JPS58686A - ゲ−トバルブにおけるバルブ部冷却装置 - Google Patents
ゲ−トバルブにおけるバルブ部冷却装置Info
- Publication number
- JPS58686A JPS58686A JP9725181A JP9725181A JPS58686A JP S58686 A JPS58686 A JP S58686A JP 9725181 A JP9725181 A JP 9725181A JP 9725181 A JP9725181 A JP 9725181A JP S58686 A JPS58686 A JP S58686A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- cooling water
- fluid
- heat
- cooling device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 title claims abstract description 6
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 claims abstract description 14
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 17
- 239000003779 heat-resistant material Substances 0.000 claims description 4
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 239000011261 inert gas Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 2
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 1
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K49/00—Means in or on valves for heating or cooling
- F16K49/005—Circulation means for a separate heat transfer fluid
- F16K49/007—Circulation means for a separate heat transfer fluid located within the obturating element
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Details Of Valves (AREA)
- Sliding Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明蝶ゲートパルプにおけるバルブ部冷却装置に関す
る。
る。
すなわち、流体が流通する弁箱内に直交方向の弁体な上
下動させて開閉する構成のゲートパルプにおいて、流体
が高温の場合に1弁体を内部から冷却水によシ効率東〈
冷却することができ、弁体側と弁箱のシート側の対応部
分から吸熱しその部分における熱膨張や歪の発生を防止
することができて高精度の弁機能を保持させることがで
き、好適Km施できるよう提供するものである。
下動させて開閉する構成のゲートパルプにおいて、流体
が高温の場合に1弁体を内部から冷却水によシ効率東〈
冷却することができ、弁体側と弁箱のシート側の対応部
分から吸熱しその部分における熱膨張や歪の発生を防止
することができて高精度の弁機能を保持させることがで
き、好適Km施できるよう提供するものである。
次に、図面に示す実施例について説明する。
第1図はゲートパルプ全体の正藺図を示し、流体が流通
する弁11(A)の内周間には耐熱材料のライニング(
4)を施し、弁箱(4)内の中間部には一定間陥をおい
て相互に対面する両シー) (1) (1)を形成し、
両シー1)(1)の周囲側から弁S囚の上方にかけては
密閉状の弁収納ケース(&)を連通連設して延出し、弁
収納ケース(1)内から弁箱囚のシー) (1) (1
)側にかけての両側にはそれぞれガイドレール(2))
(5)を平行にして2本ずつ立設し、平行に接近させた
2つの弁体(B)(8)のそれぞれの両側に一体に固設
した集体(7) (7)を両側のガイトレー h (3
) (5)の溝(5m)(5a)K摺動自在に僚含し、
シー[1)(1)側に対面する両弁体色)俤)の外側面
には耐熱材料のライニング(3) (3)を施して構成
する。
する弁11(A)の内周間には耐熱材料のライニング(
4)を施し、弁箱(4)内の中間部には一定間陥をおい
て相互に対面する両シー) (1) (1)を形成し、
両シー1)(1)の周囲側から弁S囚の上方にかけては
密閉状の弁収納ケース(&)を連通連設して延出し、弁
収納ケース(1)内から弁箱囚のシー) (1) (1
)側にかけての両側にはそれぞれガイドレール(2))
(5)を平行にして2本ずつ立設し、平行に接近させた
2つの弁体(B)(8)のそれぞれの両側に一体に固設
した集体(7) (7)を両側のガイトレー h (3
) (5)の溝(5m)(5a)K摺動自在に僚含し、
シー[1)(1)側に対面する両弁体色)俤)の外側面
には耐熱材料のライニング(3) (3)を施して構成
する。
4本のガイドレール(5)の上下端および申開の外側方
には液圧又は空圧の渡体シI) yダー(6)をそれぞ
れ装設し、各流体シリンダー(6)よりg出するピスト
ン四ツド(6&)の先端をガイドレール(5)の側部に
挿入して固定し、4本の各ガイドレール(5)を各3個
の流体シリンダー(6)により側方に移動させうるよう
に装設し、また、前記弁収納ケース偽)の正面上部には
給入口(8)を、両側上方KFi排串口(9) (9)
をそれぞれ装設し、給入口(8)から流体を供給すると
、弁収納ケース(a)内から両弁体(8)偉)の間にか
けて圧入できるとともに、排出口(9) (9)から排
出できるように装設するが、冷却のために冷却水や不活
性ガスを供給す石とともできる。
には液圧又は空圧の渡体シI) yダー(6)をそれぞ
れ装設し、各流体シリンダー(6)よりg出するピスト
ン四ツド(6&)の先端をガイドレール(5)の側部に
挿入して固定し、4本の各ガイドレール(5)を各3個
の流体シリンダー(6)により側方に移動させうるよう
に装設し、また、前記弁収納ケース偽)の正面上部には
給入口(8)を、両側上方KFi排串口(9) (9)
をそれぞれ装設し、給入口(8)から流体を供給すると
、弁収納ケース(a)内から両弁体(8)偉)の間にか
けて圧入できるとともに、排出口(9) (9)から排
出できるように装設するが、冷却のために冷却水や不活
性ガスを供給す石とともできる。
両弁体(B) (B)はそれぞれ空胴形に形成し且っ両
弁体(至))ノ)の上部には支持兼冷却水給排用の2本
のパイプ(10) (11)を連結し、両弁体01)
(B)の内部は、パイプ(10)よ)流入する冷却水が
内部を渦流状に循環してパイプ(11)よシ排出される
ように案内する仁とができゐ案内壁(12)を形成し、
両パイプ(10) (10)、(11) (11)を
弁収納ケース(a)の上部に摺動自在に押通し、各パイ
プ(1G) (10)、(11) (11)の上端
部を支持金具(13)K連設して構成する。
弁体(至))ノ)の上部には支持兼冷却水給排用の2本
のパイプ(10) (11)を連結し、両弁体01)
(B)の内部は、パイプ(10)よ)流入する冷却水が
内部を渦流状に循環してパイプ(11)よシ排出される
ように案内する仁とができゐ案内壁(12)を形成し、
両パイプ(10) (10)、(11) (11)を
弁収納ケース(a)の上部に摺動自在に押通し、各パイ
プ(1G) (10)、(11) (11)の上端
部を支持金具(13)K連設して構成する。
前記弁収納ケース(&)の上方に立設した支持フレーム
(14)の内方両側におけるインジケーター(15)に
そって前記支持金具(13)が上下動できゐように装設
し、インジケーター(15)の上下部には支持金JL
(13)の側部K)叶る接点(1g)(16)が轟接で
きるリミットスイッチ(LSI)(L82)を装設し、
支持フレーム(14)の上方に装設した駆動体(17)
のハンドル(18)を操作すると上下動させることがで
きる弁体(19)の下端を支持金具(1B)K連結し、
支持金具(13)に装設したコネクター(20) (
20) (21)(21)に前記パイプ(10)
(10) (11)(11)の上部を連通連設し、支
持フレーム(14)の上部に装設した冷却水の供給口金
(22) (22)および排水口金(23) (23
)と前記コネクター(20) (20)、(21)(
21)とを7レキシブルチユーブ(24)(24)、(
25)(25)Kよシ連通連設して形成する。しかして
、ハンドル(18)を操作しなから弁体(19)を下げ
ると、パイプ(10) (10)を介し七両弁体(ト
))田)は押し下げられ、ガイドレール(5) (5)
(5) (5)にそって降下する両弁体但)田)は第2
図および第3図に示すようにシート(1) (1)に対
応する状態となって閉弁することに麿る。
(14)の内方両側におけるインジケーター(15)に
そって前記支持金具(13)が上下動できゐように装設
し、インジケーター(15)の上下部には支持金JL
(13)の側部K)叶る接点(1g)(16)が轟接で
きるリミットスイッチ(LSI)(L82)を装設し、
支持フレーム(14)の上方に装設した駆動体(17)
のハンドル(18)を操作すると上下動させることがで
きる弁体(19)の下端を支持金具(1B)K連結し、
支持金具(13)に装設したコネクター(20) (
20) (21)(21)に前記パイプ(10)
(10) (11)(11)の上部を連通連設し、支
持フレーム(14)の上部に装設した冷却水の供給口金
(22) (22)および排水口金(23) (23
)と前記コネクター(20) (20)、(21)(
21)とを7レキシブルチユーブ(24)(24)、(
25)(25)Kよシ連通連設して形成する。しかして
、ハンドル(18)を操作しなから弁体(19)を下げ
ると、パイプ(10) (10)を介し七両弁体(ト
))田)は押し下げられ、ガイドレール(5) (5)
(5) (5)にそって降下する両弁体但)田)は第2
図および第3図に示すようにシート(1) (1)に対
応する状態となって閉弁することに麿る。
その場合、流体が高温であると、供給口金(22)
(22)から冷却水を供給すゐことKより、両弁体(B
) CB)内に冷却水を渦流状に循llさせるとともに
排水口金(23) (2g)よシ排水して両弁体(B
)(8)を冷却することができ、それKよって、弁体俤
)@に対応するシー) (1) (1)側から吸熱して
その部分における熱膨腰中歪の発生を防止し、高精度の
弁棲能を保持させる仁とができ石。を九、給入口(8)
より流体を圧入すると、流体は弁収納ケース(&)内か
ら両弁体(B) (B)の間にわたシ充濃し、その流体
圧によ)両弁体(B)(8)がシート何に圧接されてシ
ール効果を上けることができ、その流体は排出口(9)
(9)よシ排出させゐことができる。表お、給入口(
8)から冷却水や不活性ガスを給入すると、高温の場合
に弁胴(B) (B)を冷却して前記のように高精度の
弁機能を保持させることができる。
(22)から冷却水を供給すゐことKより、両弁体(B
) CB)内に冷却水を渦流状に循llさせるとともに
排水口金(23) (2g)よシ排水して両弁体(B
)(8)を冷却することができ、それKよって、弁体俤
)@に対応するシー) (1) (1)側から吸熱して
その部分における熱膨腰中歪の発生を防止し、高精度の
弁棲能を保持させる仁とができ石。を九、給入口(8)
より流体を圧入すると、流体は弁収納ケース(&)内か
ら両弁体(B) (B)の間にわたシ充濃し、その流体
圧によ)両弁体(B)(8)がシート何に圧接されてシ
ール効果を上けることができ、その流体は排出口(9)
(9)よシ排出させゐことができる。表お、給入口(
8)から冷却水や不活性ガスを給入すると、高温の場合
に弁胴(B) (B)を冷却して前記のように高精度の
弁機能を保持させることができる。
さら<1九、閉弁時に1各流体シリンタ“−(6)を作
動させて各ガイドレール(5)を外方に引くと、ガイド
レール(5)K保合する弁体@)@)はシート(1)(
1)儒に押しつけられてシール精度が高度とカシ、また
、弁を開閉操作する際には、各流体シリンダー(6)を
休止し各ガイドレール(5)を内方側にしておくと、弁
体@@)はシー) (1)(1)側に接触しかいで上下
動することができることになる。
動させて各ガイドレール(5)を外方に引くと、ガイド
レール(5)K保合する弁体@)@)はシート(1)(
1)儒に押しつけられてシール精度が高度とカシ、また
、弁を開閉操作する際には、各流体シリンダー(6)を
休止し各ガイドレール(5)を内方側にしておくと、弁
体@@)はシー) (1)(1)側に接触しかいで上下
動することができることになる。
このように本発明は、流体が流通する弁箱内に直交方向
の弁体を上下動させて開閉する構成のゲートパルプにお
いて、接近し平行となる空胴形両弁体の外側面およびそ
の両列側面にそれぞれ対接する弁軸のシー)@には耐熱
材料のライニングをそれぞれ施し、上下動する両弁体の
空胴内部には冷却水を循環させるとともに排水可能に供
給するようKしたから、流体が高温の場合に1弁体な内
部冷却水の循11により効率曳く冷却することができる
とともに1その冷却によシ対応倒弁箱のシート側から吸
熱してその部分にお秒る熱膨張中歪の発生を防止するこ
とができてシール性の棗い高精度の弁機能を保持させゐ
ことができ好適に奥施できる特長を有する。
の弁体を上下動させて開閉する構成のゲートパルプにお
いて、接近し平行となる空胴形両弁体の外側面およびそ
の両列側面にそれぞれ対接する弁軸のシー)@には耐熱
材料のライニングをそれぞれ施し、上下動する両弁体の
空胴内部には冷却水を循環させるとともに排水可能に供
給するようKしたから、流体が高温の場合に1弁体な内
部冷却水の循11により効率曳く冷却することができる
とともに1その冷却によシ対応倒弁箱のシート側から吸
熱してその部分にお秒る熱膨張中歪の発生を防止するこ
とができてシール性の棗い高精度の弁機能を保持させゐ
ことができ好適に奥施できる特長を有する。
図面は実施例を示し、第1図はゲートバルブ全体の正面
図、第2図は第1図の中央縦断面図、第3WJは第2図
の一部の拡大図、第4図は両弁体を断WJKするととも
に第2図の1−1線より見た断面図である。 (4)・・弁箱、(a)・・弁収納ケース、@)・・弁
体、(1)・・シート、 (3)・・ライニング、 (6)・・流体シリンダー、 (10)・・パイプ、 (11)−−パイプ、 (14)・・支持フレーム (16)・・接点、 (20)・・コネクター。
図、第2図は第1図の中央縦断面図、第3WJは第2図
の一部の拡大図、第4図は両弁体を断WJKするととも
に第2図の1−1線より見た断面図である。 (4)・・弁箱、(a)・・弁収納ケース、@)・・弁
体、(1)・・シート、 (3)・・ライニング、 (6)・・流体シリンダー、 (10)・・パイプ、 (11)−−パイプ、 (14)・・支持フレーム (16)・・接点、 (20)・・コネクター。
Claims (1)
- 流体が流通する弁箱内KtE交方肉方向体を上下動させ
て開閉する構成のゲートパルプにおいて、接近し平行と
なる空胴形両弁体の外側面およびその両外側面にそれぞ
れ対接する弁軸のシート側には耐熱材料のライニングを
それぞれ施し、上下動する両弁体の空胴内部には冷却水
を復製させるとともに排水可能に供給するようにしてな
るバルブ部冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9725181A JPS58686A (ja) | 1981-06-23 | 1981-06-23 | ゲ−トバルブにおけるバルブ部冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9725181A JPS58686A (ja) | 1981-06-23 | 1981-06-23 | ゲ−トバルブにおけるバルブ部冷却装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58686A true JPS58686A (ja) | 1983-01-05 |
Family
ID=14187346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9725181A Pending JPS58686A (ja) | 1981-06-23 | 1981-06-23 | ゲ−トバルブにおけるバルブ部冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58686A (ja) |
-
1981
- 1981-06-23 JP JP9725181A patent/JPS58686A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| SE8403745D0 (sv) | Rippenrohranordnung | |
| CO4780057A1 (es) | Metodo y aparato para el calentamiento o enfriamiento de un material solido dentro de un recipiente de procesamiento | |
| ES2011469B3 (es) | Intercambiador de calor, especialmente evaporador con agente refrigerante. | |
| CN106683719B (zh) | 核反应堆及双层套管结构 | |
| CN101451704A (zh) | 用于余热锅炉的入口密封连接装置 | |
| JPS58686A (ja) | ゲ−トバルブにおけるバルブ部冷却装置 | |
| JPS6133340Y2 (ja) | ||
| CN114152118A (zh) | 一种烟道换热器 | |
| CN220805139U (zh) | 一种铝合金管件热气胀成形模具 | |
| CN216738521U (zh) | 一种cvd反应炉炉体冷却结构 | |
| CN221424073U (zh) | 一种内循环式高温烟道插板阀 | |
| CN217395472U (zh) | 一种基于加热与冷却技术的硫化机热板系统 | |
| CN219693276U (zh) | 一种具有余热回收功能的锅炉 | |
| CN214405596U (zh) | 一种气体存储用压力罐的散热装置 | |
| EP0130361A3 (en) | Arrangement for cooling bulky structural members, in particular for cooling heat exchanger end plates | |
| CN220036741U (zh) | 一种汽轮机水平法兰用加热装置 | |
| CN109695603B (zh) | 一种钢包滑动水口机构的液压缸装置 | |
| JPS58667A (ja) | ゲ−トバルブにおける閉弁装置 | |
| CN217462508U (zh) | 一种液氧液氮生产用增压器 | |
| CN220219317U (zh) | 一种带有防漏水功能的模具冷却结构 | |
| CN224215804U (zh) | 一种步进式加热炉的水梁密封装置 | |
| GB1346214A (en) | Heat-exchange devices | |
| CN222880685U (zh) | 一种热力管道保温装置 | |
| CN217003347U (zh) | 一种带散热器的弹簧全启式安全阀 | |
| CN221482833U (zh) | 一种内嵌式内循环高温烟道插板阀 |