JPS58687A - パイプ用クリツプ - Google Patents
パイプ用クリツプInfo
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- JPS58687A JPS58687A JP57075952A JP7595282A JPS58687A JP S58687 A JPS58687 A JP S58687A JP 57075952 A JP57075952 A JP 57075952A JP 7595282 A JP7595282 A JP 7595282A JP S58687 A JPS58687 A JP S58687A
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- Japan
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- pipe
- clip
- flexible
- rigid
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- 210000003323 beak Anatomy 0.000 claims 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 1
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L3/00—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets
- F16L3/08—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets substantially surrounding the pipe, cable or protective tubing
- F16L3/12—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets substantially surrounding the pipe, cable or protective tubing comprising a member substantially surrounding the pipe, cable or protective tubing
- F16L3/13—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets substantially surrounding the pipe, cable or protective tubing comprising a member substantially surrounding the pipe, cable or protective tubing and engaging it by snap action
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L3/00—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets
- F16L3/22—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets specially adapted for supporting a number of parallel pipes at intervals
- F16L3/237—Supports for pipes, cables or protective tubing, e.g. hangers, holders, clamps, cleats, clips, brackets specially adapted for supporting a number of parallel pipes at intervals for two pipes
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T24/00—Buckles, buttons, clasps, etc.
- Y10T24/39—Cord and rope holders
- Y10T24/3916—One-piece
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- Y10T24/44017—Clasp, clip, support-clamp, or required component thereof with specific mounting means for attaching to rigid or semirigid supporting structure or structure-to-be-secured
-
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-
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- Y10T24/44—Clasp, clip, support-clamp, or required component thereof
- Y10T24/44641—Clasp, clip, support-clamp, or required component thereof having gripping member formed from, biased by, or mounted on resilient member
- Y10T24/44769—Opposed engaging faces on gripping member formed from single piece of resilient material
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
に関するもので、クリツデを支持体に固定することがで
きる手段を有する本体部と、この本体部からIE,びて
おりまた本体部と共に円周の/10以上のバイデのまわ
りをとり囲む座部を設けるように倒竜され℃いる弧状可
撓性および弾性パイプ支持アームとを備え、本体部とア
ームの自由端との関にはギャップがあり、このギャツデ
を介して、アームの屈曲で、パイプは坐邪に導かれるこ
とがでへるのであり、また+@一のより剛性なアームが
本体部からセして可撓性アームの外側周囲に嘴用してい
る、パイプ用クリップに1141jル。
きる手段を有する本体部と、この本体部からIE,びて
おりまた本体部と共に円周の/10以上のバイデのまわ
りをとり囲む座部を設けるように倒竜され℃いる弧状可
撓性および弾性パイプ支持アームとを備え、本体部とア
ームの自由端との関にはギャップがあり、このギャツデ
を介して、アームの屈曲で、パイプは坐邪に導かれるこ
とがでへるのであり、また+@一のより剛性なアームが
本体部からセして可撓性アームの外側周囲に嘴用してい
る、パイプ用クリップに1141jル。
48明ゆ配管を、固VC,16えゎ一楡いうれる。
リップに関して述べられているが、「パイプ用クリップ
」という用語は、電気的ゲープルを含む一般に細長い物
品を1呆持する際に使用するクリップを包含すると解さ
れるべきものである。
」という用語は、電気的ゲープルを含む一般に細長い物
品を1呆持する際に使用するクリップを包含すると解さ
れるべきものである。
前述したような種類のパイプ用クリップは、ブレー□キ
用流体パイ!およびその情のパイプラインを堅固にする
ために自@本帝業においての使用に求められ℃いた。こ
のようなりリップの重要な観点は、クリップはプラスチ
ックのパイプの一喘@において、そのパイプを破損する
おそれのある過饗の圧カシかゆずにパイプを挿入するこ
とができ、またしか本、あやまって引張られてもはずれ
ることのないものであるということである。そのような
りリップはその支持体にたやすく固着されることができ
ることおよび製1aVc鐸費がかからないこともまた重
要である。
用流体パイ!およびその情のパイプラインを堅固にする
ために自@本帝業においての使用に求められ℃いた。こ
のようなりリップの重要な観点は、クリップはプラスチ
ックのパイプの一喘@において、そのパイプを破損する
おそれのある過饗の圧カシかゆずにパイプを挿入するこ
とができ、またしか本、あやまって引張られてもはずれ
ることのないものであるということである。そのような
りリップはその支持体にたやすく固着されることができ
ることおよび製1aVc鐸費がかからないこともまた重
要である。
本発明の目的は、製−aに経費がかからず、取付けがl
f?I嚇で、またパイプな挿入するために用いなければ
ならない圧力を過度にかけずにパイプの推持なWIl、
固に行なう改良された剛体型プラスチッククリップを提
供することである。
f?I嚇で、またパイプな挿入するために用いなければ
ならない圧力を過度にかけずにパイプの推持なWIl、
固に行なう改良された剛体型プラスチッククリップを提
供することである。
前述の目的は、前記したプラスチックのパイプ用クリッ
プの剛性アームは可撓性アームよりも(6r佛性アーム
で保持されたパイプの長手方向において)その幅が広く
なっており、また該剛性アームは可撓性アームがパイプ
を受は入れるように開く時可撓性アームを受は入れる開
口部を有しており、また可撓性の第1アームの自由端に
は段付、部分が設けられ、この段付部分は、クリップに
よって保持されたパイプが支持体から離れる方向に引張
られるときには、開口部上にかかっている剛性アームの
横断部片の当接面と係合することによって、可撓性アー
ムを開かないようにするよう配置された肩部を与えるこ
とを特徴とする、本発明によって達成されるのである。
プの剛性アームは可撓性アームよりも(6r佛性アーム
で保持されたパイプの長手方向において)その幅が広く
なっており、また該剛性アームは可撓性アームがパイプ
を受は入れるように開く時可撓性アームを受は入れる開
口部を有しており、また可撓性の第1アームの自由端に
は段付、部分が設けられ、この段付部分は、クリップに
よって保持されたパイプが支持体から離れる方向に引張
られるときには、開口部上にかかっている剛性アームの
横断部片の当接面と係合することによって、可撓性アー
ムを開かないようにするよう配置された肩部を与えるこ
とを特徴とする、本発明によって達成されるのである。
好適には、本発明によるクリップにおいて、可撓性アー
ムは、アームの自由端から座部の−りを/II以上間隔
をおいた場所で本体と合体する、クリップは本発明によ
れば、2つ以上の可撓性アームとそれに対l′i;する
数の剛性アームとを有してもよく、またそれが−組のア
ームな有するものであれば一対のアームは、本体部を軸
としてもう一対のものとは対称的に対向して配置され、
またその本体部はボアを設けて支持体から直立するスタ
ンドに固着されるようになつ℃いる。本体部は平面図で
みると矩形をしており、ボアのある中央支柱部ケもち、
剛性アームは、それが2つであれば、本体部の両端から
直立し、そして横断部片を構成し、当@面を設けるト方
部分を汗し、可撓性アームはその支柱部から出ているも
のである好適には、また、可撓性アームはクリップの本
体部より巾がせま(、そして−性アームは本体部の巾い
っばい+4切って延びている。
ムは、アームの自由端から座部の−りを/II以上間隔
をおいた場所で本体と合体する、クリップは本発明によ
れば、2つ以上の可撓性アームとそれに対l′i;する
数の剛性アームとを有してもよく、またそれが−組のア
ームな有するものであれば一対のアームは、本体部を軸
としてもう一対のものとは対称的に対向して配置され、
またその本体部はボアを設けて支持体から直立するスタ
ンドに固着されるようになつ℃いる。本体部は平面図で
みると矩形をしており、ボアのある中央支柱部ケもち、
剛性アームは、それが2つであれば、本体部の両端から
直立し、そして横断部片を構成し、当@面を設けるト方
部分を汗し、可撓性アームはその支柱部から出ているも
のである好適には、また、可撓性アームはクリップの本
体部より巾がせま(、そして−性アームは本体部の巾い
っばい+4切って延びている。
以下、本発明を実権するパイプ用クリップについてその
例を図面にもとづき説明する。
例を図面にもとづき説明する。
図に示したパイプ用クリップは、平面図(第1図)でみ
ると矩形であって中央直立支柱部12とこの支柱部のそ
れぞれの(I11邪に対称に配置したコつのパイプ保持
部14.16とを有する本体部10を備える。保持部1
4.1Bは同じもので、あり、従って主に1つの保持部
16について詳しく記載するっ支柱部12は、本体部の
平らな下面20に直角なボア18を有する。このボア1
8はその接部にqつの細長い、溝22を有し、ねじ部ま
たは環状の山部と溝部との形式でもってスタッドS(第
4図)に組み込まれることができるようになっている。
ると矩形であって中央直立支柱部12とこの支柱部のそ
れぞれの(I11邪に対称に配置したコつのパイプ保持
部14.16とを有する本体部10を備える。保持部1
4.1Bは同じもので、あり、従って主に1つの保持部
16について詳しく記載するっ支柱部12は、本体部の
平らな下面20に直角なボア18を有する。このボア1
8はその接部にqつの細長い、溝22を有し、ねじ部ま
たは環状の山部と溝部との形式でもってスタッドS(第
4図)に組み込まれることができるようになっている。
パイプPの座部24は、弧状の可撓性で且つ弾性のアー
ム30と、アーム30が出ている支柱部12の4接部3
2とによって保持部16に設けられている。隣接部32
とアニム30とはパイプを俺手力向に係合する3つの横
方向山部34を与えている、アーノ・が支柱部12と合
体するところで、アーム30は本体部12の巾いっばい
になっているが、この部分からせまい巾になるようにテ
ーパしている。
ム30と、アーム30が出ている支柱部12の4接部3
2とによって保持部16に設けられている。隣接部32
とアニム30とはパイプを俺手力向に係合する3つの横
方向山部34を与えている、アーノ・が支柱部12と合
体するところで、アーム30は本体部12の巾いっばい
になっているが、この部分からせまい巾になるようにテ
ーパしている。
本体部10は、その幅に亘るより剛性の@λアーム36
を与えるよ511C−5支柱部5clll接したアーム
30から離れてアーム30の外側周辺に咄びており、ア
ーム36により、アーム30のせまい巾の部分よりは広
い開口部3Bが与えられアーム30がパイプを受は入れ
るために開(とアーム30を受は入れることができる。
を与えるよ511C−5支柱部5clll接したアーム
30から離れてアーム30の外側周辺に咄びており、ア
ーム36により、アーム30のせまい巾の部分よりは広
い開口部3Bが与えられアーム30がパイプを受は入れ
るために開(とアーム30を受は入れることができる。
横断部片10はアーム36の頂部を(黄切って延びてお
り、当接面42を与えている。可撓性アーム30はt*
明断部片0近辺の段付り字型自由端部44で終っており
、鏝述のように当接面42とgk曾するためのM部46
を設ける。
り、当接面42を与えている。可撓性アーム30はt*
明断部片0近辺の段付り字型自由端部44で終っており
、鏝述のように当接面42とgk曾するためのM部46
を設ける。
例示のクリップは、(例えば)支持体TK情接されたス
タッドS(第9図)(容易に組付けられ、またパイプは
パイプ醸待邪16のVjl一部24に容易挿入される。
タッドS(第9図)(容易に組付けられ、またパイプは
パイプ醸待邪16のVjl一部24に容易挿入される。
パイプPの挿入は第1図の有情に表わされているが、そ
こに見られるようにパイプが支持体の万に押されると、
アーム30はパイプを受は入れろために開き、端部分4
4は剛性アーム36の開口部3Bに受は入れられるので
ある4、パイプはかくしてI’ll/図の左側に示貞れ
る状−となる。このような挿入しま、アーム36と比較
して樟み易いアーム30の開きを伴なうが、剛性のアー
ム36はと(わずかしか開開せず、このため パイプに
は過度の抑圧を要せず、か(し1損傷の危険もな(なる
のである。
こに見られるようにパイプが支持体の万に押されると、
アーム30はパイプを受は入れろために開き、端部分4
4は剛性アーム36の開口部3Bに受は入れられるので
ある4、パイプはかくしてI’ll/図の左側に示貞れ
る状−となる。このような挿入しま、アーム36と比較
して樟み易いアーム30の開きを伴なうが、剛性のアー
ム36はと(わずかしか開開せず、このため パイプに
は過度の抑圧を要せず、か(し1損傷の危険もな(なる
のである。
もし、w、1図の左側に示される取付は位置において、
パイプが支持体から雌れた方向へと引張られると、町轡
性アーム300段付り字型端部分の肩部46は、アーム
30が犬^く開く@に当接面42と係合しパイプを脱離
させないよう締めつける1、この状轢は第9図に示され
ている。
パイプが支持体から雌れた方向へと引張られると、町轡
性アーム300段付り字型端部分の肩部46は、アーム
30が犬^く開く@に当接面42と係合しパイプを脱離
させないよう締めつける1、この状轢は第9図に示され
ている。
かくして、例示のクリップにパイプを組み入れるにはρ
チとんと力は必要でないが、パイプはしっかりと締めつ
けられて鵠発的に脱離することはない。しかしながら、
パイプは、所望であれば、ねじ中わしかまたは他の適当
な道4によってアーム30の自由端部を横断部片40の
下方に/##押すことで容易に釈放できるので、アーム
を開くトキトマもはや横断部片40ではさキたげられな
いのである。
チとんと力は必要でないが、パイプはしっかりと締めつ
けられて鵠発的に脱離することはない。しかしながら、
パイプは、所望であれば、ねじ中わしかまたは他の適当
な道4によってアーム30の自由端部を横断部片40の
下方に/##押すことで容易に釈放できるので、アーム
を開くトキトマもはや横断部片40ではさキたげられな
いのである。
例示のクリップはナイロン中たはIリアセタールtH詣
でつくられているが、他の適宜の弾力性の熱可塑性明脂
が便用されてもよい。それは、注入モールドにより℃経
済的に製造されることがで負るものである。
でつくられているが、他の適宜の弾力性の熱可塑性明脂
が便用されてもよい。それは、注入モールドにより℃経
済的に製造されることがで負るものである。
第1図は、2つのパイプ保持部分のうちの1つを中にパ
イプを挿入して・部分的に断面図で示している、例示ク
リップの図、′ 第2図は例示クリップの平lfi図、 第3図は例示クリップの喘面図、 第9図は、第1図の右@に示したパイプ保持部分の立面
図であるが、クリソプリパイプ保持アームを締めつけた
状態で示し、パイプを引張り出そうと試みた場合な想定
した図である。 10・・・本体部、 12・・支柱部、14.16・
・・パイプ保持部分、 1B・・・ボア、′24・・
座部、 30・・・oT−性アーム、36・・・剛性
アーム、 38・・・開口部、S・・・スタンド。 代理人 弁理士 中 村 捻回 山
本 部同 串 岡
八 部間 大 塚 文
部
イプを挿入して・部分的に断面図で示している、例示ク
リップの図、′ 第2図は例示クリップの平lfi図、 第3図は例示クリップの喘面図、 第9図は、第1図の右@に示したパイプ保持部分の立面
図であるが、クリソプリパイプ保持アームを締めつけた
状態で示し、パイプを引張り出そうと試みた場合な想定
した図である。 10・・・本体部、 12・・支柱部、14.16・
・・パイプ保持部分、 1B・・・ボア、′24・・
座部、 30・・・oT−性アーム、36・・・剛性
アーム、 38・・・開口部、S・・・スタンド。 代理人 弁理士 中 村 捻回 山
本 部同 串 岡
八 部間 大 塚 文
部
Claims (1)
- クリップを支持体に固定することができる手段シ有する
本体部と、この本体部から延び−且つ本体部と共に円(
2)の/gO’u上のまわりをとり囲む座部を設けるよ
5[配置されている弧状可撓性、弾性のΔイブ支持アー
ムとを備え、本体部とアームの自由端との開にはギャッ
プがあり、このギャップを介してアームの撓みによって
パイプを座部に導くことがで微、また第コの剛性アーム
(36)が本体部(10)からおよび可撓性アーム(3
0)の外@周辺に突出している、プラスチック環のパイ
プ用クリップであって、剛性アーム(36)は5T撓性
アーム(30)よりも(可撓性アーム(30)で保持さ
れたパイプの長手方向において)よりその巾が広くなっ
ており、また該第コアーム36は可撓性アーム(30)
が開いてパイプを受入れる時町撓性アーム(30)を受
は入れるための開口M(38)を有しており、可撓性ア
ーム(30)の自由端には段付部分(44)が設けられ
、この段付部分は、クリップによって保持されたパイプ
が支持体から啼れた方向に引張られると、開口部(3B
)上にかかつている剛性アーム(36)の嘴断部片(4
0)の当接面(42)との傷付によって=T撓注性アー
ム30)ff開きを阻止するように配電された肩部(4
6)を4えていることを特徴とするクリップ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19813117913 DE3117913A1 (de) | 1981-05-06 | 1981-05-06 | "rohrschelle" |
| DE3117913.4 | 1981-05-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58687A true JPS58687A (ja) | 1983-01-05 |
| JPH0154597B2 JPH0154597B2 (ja) | 1989-11-20 |
Family
ID=6131588
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57075952A Granted JPS58687A (ja) | 1981-05-06 | 1982-05-06 | パイプ用クリツプ |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4450605A (ja) |
| JP (1) | JPS58687A (ja) |
| BR (1) | BR8202646A (ja) |
| DE (1) | DE3117913A1 (ja) |
| ES (1) | ES265523U (ja) |
| FR (1) | FR2505444B1 (ja) |
| GB (1) | GB2098699B (ja) |
| SE (1) | SE455809B (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60159485A (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-20 | ポツプリベツト・フアスナ−株式会社 | 管の保持具 |
| JPS60127174U (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-27 | ポツプリベツト・フアスナ−株式会社 | パイプ保持具 |
| JPS60150383U (ja) * | 1984-03-19 | 1985-10-05 | 日産自動車株式会社 | パイプ保持具 |
| JPS60156275U (ja) * | 1984-03-28 | 1985-10-17 | ポツプリベツト・フアスナ−株式会社 | 管保持具 |
| JPS6159984U (ja) * | 1984-09-26 | 1986-04-22 | ||
| US4707493A (en) * | 1983-02-15 | 1987-11-17 | Pfizer Inc. | 19-epi-dianemycin as an anticoccidial and antibacterial agent |
| JPH01215689A (ja) * | 1988-02-22 | 1989-08-29 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 自動二輪車のホースクランプ及びその製造方法 |
Families Citing this family (40)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4550891A (en) * | 1982-10-15 | 1985-11-05 | Usm Corporation | Plastic pipe clip |
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