JPS5869661A - 巻線機 - Google Patents
巻線機Info
- Publication number
- JPS5869661A JPS5869661A JP56168637A JP16863781A JPS5869661A JP S5869661 A JPS5869661 A JP S5869661A JP 56168637 A JP56168637 A JP 56168637A JP 16863781 A JP16863781 A JP 16863781A JP S5869661 A JPS5869661 A JP S5869661A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- winding
- winding shaft
- traverser
- wire
- moving member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F41/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties
- H01F41/02—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets
- H01F41/04—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets for manufacturing coils
- H01F41/06—Coil winding
- H01F41/082—Devices for guiding or positioning the winding material on the former
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Winding Filamentary Materials (AREA)
- Coil Winding Methods And Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)技術分野の説明
本発明(J変II器二]イル等を製作づる巻線I幾に関
りるしのである。
りるしのである。
(b)従来技術の説明
従来、変11器−1イルを製作り−ろにあたっては、作
業者が線旧を保持しながら巻軸の回転速度に合一 1
− I!て必要り線4A送りを行ない、ぞれにより巻軸に所
要の巻線を施していた。また線手4送りを自動化しi=
?H;線ぼもあ−)だ、。
業者が線旧を保持しながら巻軸の回転速度に合一 1
− I!て必要り線4A送りを行ない、ぞれにより巻軸に所
要の巻線を施していた。また線手4送りを自動化しi=
?H;線ぼもあ−)だ、。
しかし乍ら、前者(J神経を使う作業である為作業者が
疲労しや寸い十、生産性向上の陣′古と<(す、また後
右は巻軸の回転に応じて線材)スリを行なう様に構成さ
れている為、円板状の一コイルを作る場合には不便であ
る等、いずれも欠点を持つj)のであった1゜ (C)発明の目的 本発明は上記従来のものの持つ欠点を耕除し、作業者の
負担を軽減し、且つ円板状−二]イルを含む各種の=1
イルを製作でさる様f、 l、 7こ巻線機を提供する
ことを目的とJるものである。
疲労しや寸い十、生産性向上の陣′古と<(す、また後
右は巻軸の回転に応じて線材)スリを行なう様に構成さ
れている為、円板状の一コイルを作る場合には不便であ
る等、いずれも欠点を持つj)のであった1゜ (C)発明の目的 本発明は上記従来のものの持つ欠点を耕除し、作業者の
負担を軽減し、且つ円板状−二]イルを含む各種の=1
イルを製作でさる様f、 l、 7こ巻線機を提供する
ことを目的とJるものである。
(d )発明の構成
第1図は本発明の 実施例を示′?1概略的構成図であ
る。第1図において、1は巻軸、2(,1巻軸1を回転
さlる駆動−[−り、3は巻軸1に連れ11さねてその
回転に応じたパルスを発生するパルス発生器である。/
I GJ線Hガイド部を具えた1−シバーリ−1−2− 6 )に I−ラバーりと螺合した送り4111.7は
送りΦ111Gを回転してトラバー1フ4を巻軸1に平
行に移動さUる駆動工、−タ、8 L;j: 3スリ軸
6(こ連結されでての回転に応じたパルスを発生づるパ
ルス発生器、τ)(,1)スリ’Ill (’+ tご
沿つ−C移動する線材ガイド部5のイi装置検出器であ
るaloは線材ドラム11を県えた移動部材、12は移
動部材10と螺合し!、:送り輔、13は送り軸12を
回転して移動部+410をトラバー4J4に平行に移動
さUる駆@E−ウ、1/Iは送り軸12に沿って移動す
る線材ドラ!、11のf−L置検出器(パある。
る。第1図において、1は巻軸、2(,1巻軸1を回転
さlる駆動−[−り、3は巻軸1に連れ11さねてその
回転に応じたパルスを発生するパルス発生器である。/
I GJ線Hガイド部を具えた1−シバーリ−1−2− 6 )に I−ラバーりと螺合した送り4111.7は
送りΦ111Gを回転してトラバー1フ4を巻軸1に平
行に移動さUる駆動工、−タ、8 L;j: 3スリ軸
6(こ連結されでての回転に応じたパルスを発生づるパ
ルス発生器、τ)(,1)スリ’Ill (’+ tご
沿つ−C移動する線材ガイド部5のイi装置検出器であ
るaloは線材ドラム11を県えた移動部材、12は移
動部材10と螺合し!、:送り輔、13は送り軸12を
回転して移動部+410をトラバー4J4に平行に移動
さUる駆@E−ウ、1/Iは送り軸12に沿って移動す
る線材ドラ!、11のf−L置検出器(パある。
′15は演算回路でル)って、巻軸10回転逮麻に応じ
てパルス発生器3から発生されるパルスと、使用1jる
線材16の幅を設・定りるデジタルスイッチ17の設定
(171とを演算して、線材1Gを巻l1ll11に所
定のピッチで巻くのに必要な線(A万rト部5の移動を
行なわせる為、リーーボ増幅器18に向4−Jで制御伯
月を出力して、駆動HM 19を介して駆動モータ7を
作動させる様になっている。そして、この線材ガイド部
5の移動速度を巻119111の回転速−3− パルス発生器3から発生されるパルスを加憧パルスとし
、目つパルス発イ1器8から発生されるパルスを減紳パ
ルスどじ、両名を演算して線4Δ刀イド部5の移動速1
0の基片どりる様に/、、 、でいる。演算回路15
(J、また、前記加締パルスの甜故に」−り巻回数を算
出りる様にl、z −) Tいる。
てパルス発生器3から発生されるパルスと、使用1jる
線材16の幅を設・定りるデジタルスイッチ17の設定
(171とを演算して、線材1Gを巻l1ll11に所
定のピッチで巻くのに必要な線(A万rト部5の移動を
行なわせる為、リーーボ増幅器18に向4−Jで制御伯
月を出力して、駆動HM 19を介して駆動モータ7を
作動させる様になっている。そして、この線材ガイド部
5の移動速度を巻119111の回転速−3− パルス発生器3から発生されるパルスを加憧パルスとし
、目つパルス発イ1器8から発生されるパルスを減紳パ
ルスどじ、両名を演算して線4Δ刀イド部5の移動速1
0の基片どりる様に/、、 、でいる。演算回路15
(J、また、前記加締パルスの甜故に」−り巻回数を算
出りる様にl、z −) Tいる。
20は基準電源、21は位置検出器9.1/Iの出力信
号の差が零どなる様にてのjイに応じた信号を出力づる
サーボ増幅器、22(L駆動モータ13を作動dキける
駆動猛IC1,23,2’lは・これそれ駆!lJ装置
19.221;二接続された″&磨81用発電1幾であ
る。。
号の差が零どなる様にてのjイに応じた信号を出力づる
サーボ増幅器、22(L駆動モータ13を作動dキける
駆動猛IC1,23,2’lは・これそれ駆!lJ装置
19.221;二接続された″&磨81用発電1幾であ
る。。
第2図+、1. :Ilイルの形状を31ff−、lI
eづる制御311回路4−示−1,,2!’Nまスイッ
チで・′あ−)で、スイッチ2!jを1刀1φえインど
こ3つのリレーRV 1.RV 2.l又y33のいず
れか1つがONL、他の2つは0[[りる様にイ【って
いる1、リレーR\11の接点RV1i+、リレーny
2の接1’、j Rv 2 b 、リレーRy3の接点
Ry3a、BぴRV31)は第1図11承り様(コ接V
1・さ− 4 − れ−(いる、。
eづる制御311回路4−示−1,,2!’Nまスイッ
チで・′あ−)で、スイッチ2!jを1刀1φえインど
こ3つのリレーRV 1.RV 2.l又y33のいず
れか1つがONL、他の2つは0[[りる様にイ【って
いる1、リレーR\11の接点RV1i+、リレーny
2の接1’、j Rv 2 b 、リレーRy3の接点
Ry3a、BぴRV31)は第1図11承り様(コ接V
1・さ− 4 − れ−(いる、。
(e)発明の作用
スイッチ25がりLノーRy 1をON F+6位置に
ある場合は、接点RV、2+1 、RV 3hがいヂれ
ム閉じているl)r +ら、巻軸10回転に()l′つ
で演算回路15から出力された制御信号はサーボ増幅器
18【・−人力し1駆′@装て19を介し一〇駆動し−
タ7を作動させ、それに」−りトラバーサ1及び線4A
ガイド部511巻輔1の回転に追従して移φ1ノツるこ
ととなる。口のfl’A ’rAガイド部5の移動に伴
って位置検出器9の出力信号が変動し、リーーボ増幅器
21は位置検出器17Iの出力信号が位置検出器9の出
ツノ);;号ど同じくなる俤に駆動装M 22を介して
駆動し一夕13を作動させ、それにより移01部+[0
及び線(Δドラム11 LJ: I〜ラバー+14の移
動に追従して移動づ−ろことどなる。従ってこの場合、
巻軸1に巻回されるコイルは整列巻コイルとtl、る。
ある場合は、接点RV、2+1 、RV 3hがいヂれ
ム閉じているl)r +ら、巻軸10回転に()l′つ
で演算回路15から出力された制御信号はサーボ増幅器
18【・−人力し1駆′@装て19を介し一〇駆動し−
タ7を作動させ、それに」−りトラバーサ1及び線4A
ガイド部511巻輔1の回転に追従して移φ1ノツるこ
ととなる。口のfl’A ’rAガイド部5の移動に伴
って位置検出器9の出力信号が変動し、リーーボ増幅器
21は位置検出器17Iの出力信号が位置検出器9の出
ツノ);;号ど同じくなる俤に駆動装M 22を介して
駆動し一夕13を作動させ、それにより移01部+[0
及び線(Δドラム11 LJ: I〜ラバー+14の移
動に追従して移動づ−ろことどなる。従ってこの場合、
巻軸1に巻回されるコイルは整列巻コイルとtl、る。
スイッチ25を切換えてリレーRy2をONし1、:場
合【ま、接点Ry21)が開くから、巻軸1の回転に伴
って演算回路15から出ノ〕されl;制御信号−5− 1,1リ一ボ増幅器18に入力μf、ぞの為駆動し−り
7が作動しく> <て1−ラバーリ4は移動lノ/7い
。
合【ま、接点Ry21)が開くから、巻軸1の回転に伴
って演算回路15から出ノ〕されl;制御信号−5− 1,1リ一ボ増幅器18に入力μf、ぞの為駆動し−り
7が作動しく> <て1−ラバーリ4は移動lノ/7い
。
ぞの為位Pi検出器0の出力(J: r3が変φU+
l、イ1−・(てサーボ増幅器21の出力が零であるか
ら、駆動モーグ]31メ作動しく’i り−(移動部(
410は移動し4丁い。
l、イ1−・(てサーボ増幅器21の出力が零であるか
ら、駆動モーグ]31メ作動しく’i り−(移動部(
410は移動し4丁い。
従ってこの場合、巻軸1に巻回ざ1″lるコイルは円(
反訳Iイlしどイする。
反訳Iイlしどイする。
スイッチ25を切換えてリレーRy3をON l。
た場合は、接点RV3bが聞(から、接点Ry2]Iが
開いた場合と同様に[・ラバーリ4は移動しない。一方
、接点R’V 3aが閉じるから、接点RV3aを介し
て基準電源20がサーボ増幅器21に接続され、1)−
−ボ増幅器21は基tv・電源20の棋i1j電圧に応
にl【−出力信号を発生し、イ1′目こより移動部月1
0 t;1. l−417電圧に応じた速度で移動Jる
ことど4fる。従−)てこの場合、星卑電[1を巻回数
に応じた値に設定すれば、移動部IN 10 LJ、
ff軸1の回転に応じで移動することどなり、巻軸1に
巻回されるーIlイルへリノ」ル状二1イルどイするa
なおこの場合IJ、f11月ガイド部55には線IJ
16を係合さ−6− I!47いで、作を者がれ;117116を保持しくf
がら作業することどなる、 (f)変形例 <7.13、I−記実施例では制御回路をスイン121
)の仙に3つのリレーRy1.Ry 2.Ry 3どぞ
れらの接1j、!RV I R、f’lV 21) 、
Ry 3a 、 RV3bにJ、つ−(構成(、たが
、これに限定づるらの(・4「いことc、1Lうまでも
ない、。
開いた場合と同様に[・ラバーリ4は移動しない。一方
、接点R’V 3aが閉じるから、接点RV3aを介し
て基準電源20がサーボ増幅器21に接続され、1)−
−ボ増幅器21は基tv・電源20の棋i1j電圧に応
にl【−出力信号を発生し、イ1′目こより移動部月1
0 t;1. l−417電圧に応じた速度で移動Jる
ことど4fる。従−)てこの場合、星卑電[1を巻回数
に応じた値に設定すれば、移動部IN 10 LJ、
ff軸1の回転に応じで移動することどなり、巻軸1に
巻回されるーIlイルへリノ」ル状二1イルどイするa
なおこの場合IJ、f11月ガイド部55には線IJ
16を係合さ−6− I!47いで、作を者がれ;117116を保持しくf
がら作業することどなる、 (f)変形例 <7.13、I−記実施例では制御回路をスイン121
)の仙に3つのリレーRy1.Ry 2.Ry 3どぞ
れらの接1j、!RV I R、f’lV 21) 、
Ry 3a 、 RV3bにJ、つ−(構成(、たが
、これに限定づるらの(・4「いことc、1Lうまでも
ない、。
〈0)総合的イr効甲
本発明にJ、れば、1台の谷線(代にJ:つτ1′μ列
巻二1イル、円板状二]イルまIごはヘリカル状コイル
のいずねも製作づることができ、イの為多種少量の生産
に極めて好的である3、また整列巻=1イル、円板状−
1イル1、たはt\リカル状−](ルの各専用機を2種
以(−設置Jる場合に比べて、咎線機を斯ば1!なくて
演むから設冒台数合減らりことができる。
巻二1イル、円板状二]イルまIごはヘリカル状コイル
のいずねも製作づることができ、イの為多種少量の生産
に極めて好的である3、また整列巻=1イル、円板状−
1イル1、たはt\リカル状−](ルの各専用機を2種
以(−設置Jる場合に比べて、咎線機を斯ば1!なくて
演むから設冒台数合減らりことができる。
更に1−ラバーリ−及び移動部側が駆動モーフに、J:
つ−C自動送りされるから、1!1朶;乙のf1担を軽
減〕j−ることができ、生産tノ1向トを図ることがで
きる。
つ−C自動送りされるから、1!1朶;乙のf1担を軽
減〕j−ることができ、生産tノ1向トを図ることがで
きる。
−7−
第2図は一]イルの形状を選択する制御回路の図である
。 1・・・巻軸、2.7.13・・・駆動し−り、3.8
・・・パルス発生器、4・・・トラバーリ、5・・・線
材刀イド部、G、12・・・送り軸、9.”14・・・
位冒検出器、10・・・移動部祠、11・・・線刊トラ
ノい15・・演算回路、16・・・線(Δ、17・・・
j゛ジタルスイツf18.21・・・1ノ一ボ増幅器、
19,22・・・駆動装置、20・・・11 tl!電
源、/) a 、 7) 4・・・速1.’E :I用
発電機、25・・・スイッチ1゜7317代印人弁理−
1則近憲イイI(に1が1名)−8− 361
。 1・・・巻軸、2.7.13・・・駆動し−り、3.8
・・・パルス発生器、4・・・トラバーリ、5・・・線
材刀イド部、G、12・・・送り軸、9.”14・・・
位冒検出器、10・・・移動部祠、11・・・線刊トラ
ノい15・・演算回路、16・・・線(Δ、17・・・
j゛ジタルスイツf18.21・・・1ノ一ボ増幅器、
19,22・・・駆動装置、20・・・11 tl!電
源、/) a 、 7) 4・・・速1.’E :I用
発電機、25・・・スイッチ1゜7317代印人弁理−
1則近憲イイI(に1が1名)−8− 361
Claims (1)
- 巻軸と線材ガイド部を貝λ、目つ前記巻軸に平行に移動
可能な1〜ラバーサと、線斗4ドラムを具え一口つ前記
1〜ラバーりに平行に移動−■能な移動部材と、前記巻
軸の回転速度と線材の幅とに応じた速度で前記トラバー
リー左移0Jさせる駆I!lI’E−タと、前記トラバ
ー(すに追従してまたは独立して前記移動部材を移動さ
ける駆動し−9と、前配各駆動七−りを選択的に作手1
1さける制御回路とを設置J ”(成る巻線機、1
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56168637A JPS5869661A (ja) | 1981-10-23 | 1981-10-23 | 巻線機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56168637A JPS5869661A (ja) | 1981-10-23 | 1981-10-23 | 巻線機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5869661A true JPS5869661A (ja) | 1983-04-25 |
Family
ID=15871726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56168637A Pending JPS5869661A (ja) | 1981-10-23 | 1981-10-23 | 巻線機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5869661A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100386982B1 (ko) * | 2000-05-18 | 2003-06-09 | 신기현 | 가이더 롤부를 갖는 케이블 자동 권취장치 |
-
1981
- 1981-10-23 JP JP56168637A patent/JPS5869661A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100386982B1 (ko) * | 2000-05-18 | 2003-06-09 | 신기현 | 가이더 롤부를 갖는 케이블 자동 권취장치 |
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