JPS5869985A - アコ−デイオン状板状体およびその製法 - Google Patents
アコ−デイオン状板状体およびその製法Info
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- JPS5869985A JPS5869985A JP16967181A JP16967181A JPS5869985A JP S5869985 A JPS5869985 A JP S5869985A JP 16967181 A JP16967181 A JP 16967181A JP 16967181 A JP16967181 A JP 16967181A JP S5869985 A JPS5869985 A JP S5869985A
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Landscapes
- Extensible Doors And Revolving Doors (AREA)
- Support Devices For Sliding Doors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、展開又′は折畳みで亀、アコーディオン−〇
間仕切〕・衝立等圧用いて好適なアコーディオン状の板
状体およびその製法に関す為ものてわゐO 従来は、例えば第丁’IAK示すようにアコーディオン
s4Iを形成する単位体(10−11を連結するばあい
別部材たる軟質ポリ塩化ビニル等の軟質ヒンジ(iog
)にて接続をしていたが、前記単位体(101)と軟質
ヒンジ(10m)とは一体感がなく異和感があ珈、デデ
(ン釣にも好ましいものではなく、また番単位体の接続
に大がかヤな装置を用いたものもあ為が、それでは全体
として重量が増えカーテンのように簡単に吊動下げるこ
とができず、製品コストも上昇する欠点がある・ 本発明は上記事情に艦みてtksれたもので、一枚の高
級な木材板を屈曲して形成したと同様な豪−でデデイン
釣に優れた外観を呈し、単位体間に間隙がなく視覚を遮
〉遮音性に優れ、軽量で使用部−が成(、シかも製作が
容重な12−ディオン状板状体およびその製法を提供せ
んとすゐものである・ 以下、本発明を図面に示しえ寅施何に従りて詳細に説明
す為。
間仕切〕・衝立等圧用いて好適なアコーディオン状の板
状体およびその製法に関す為ものてわゐO 従来は、例えば第丁’IAK示すようにアコーディオン
s4Iを形成する単位体(10−11を連結するばあい
別部材たる軟質ポリ塩化ビニル等の軟質ヒンジ(iog
)にて接続をしていたが、前記単位体(101)と軟質
ヒンジ(10m)とは一体感がなく異和感があ珈、デデ
(ン釣にも好ましいものではなく、また番単位体の接続
に大がかヤな装置を用いたものもあ為が、それでは全体
として重量が増えカーテンのように簡単に吊動下げるこ
とができず、製品コストも上昇する欠点がある・ 本発明は上記事情に艦みてtksれたもので、一枚の高
級な木材板を屈曲して形成したと同様な豪−でデデイン
釣に優れた外観を呈し、単位体間に間隙がなく視覚を遮
〉遮音性に優れ、軽量で使用部−が成(、シかも製作が
容重な12−ディオン状板状体およびその製法を提供せ
んとすゐものである・ 以下、本発明を図面に示しえ寅施何に従りて詳細に説明
す為。
*tiiaは、本発明の一実施例九為アコープイオン状
板状体を利用した間仕切)(2)O斜視図、第歳図は該
間仕切珈(2)を伸展させた状mKおける平面図、第1
図社該藺仕切塾を折〕畳んだ状11に&叶る平面図であ
る。
板状体を利用した間仕切)(2)O斜視図、第歳図は該
間仕切珈(2)を伸展させた状mKおける平面図、第1
図社該藺仕切塾を折〕畳んだ状11に&叶る平面図であ
る。
間仕切り(2)轄、各帯状単位体(1)・・・が屈曲自
在部(2)・・・を介して交互に連結されてなる・帯状
単位体(1)は、1l11図および第1図で示すようK
t会板等の木質系材料製基板(勅の両面に、ナイロン、
ポリエステル系合成繊維等かもな為織布または不縁布等
の強靭で柔軟性に富む挟着シート(4m)(4h)を貼
着し、且つ、該挟着シート(4麿)(4h)表面上にさ
らK O,!閣〜1.0諺程度の厚さの化粧単板(通称
、つき板)等の表装材(1ka)(6b)を貼着したも
のからなる・ 基板砿)は、1M4図で示すように、後述すゐ切溝(6
m)(6k)を切削形成する部材たる適宜輪の切溝板■
と1該切溝板(至)と同一厚さで各切溝板■と連結する
連結板(8)とを交互に横方向に並列しそれぞれの接合
端面を接着してなる。 そして、連結板(2)は、比較
的軽量の合&かもなシ、切溝板CF)Fi、ローズ?ッ
ト、チーク、タモ、ブナ、シナ等の高級な天然木からな
る。また、表装材(Mal(ib)も切溝板■と同様な
材料よ)なる単板を用いると、外観の統一を図ることが
できる。
在部(2)・・・を介して交互に連結されてなる・帯状
単位体(1)は、1l11図および第1図で示すようK
t会板等の木質系材料製基板(勅の両面に、ナイロン、
ポリエステル系合成繊維等かもな為織布または不縁布等
の強靭で柔軟性に富む挟着シート(4m)(4h)を貼
着し、且つ、該挟着シート(4麿)(4h)表面上にさ
らK O,!閣〜1.0諺程度の厚さの化粧単板(通称
、つき板)等の表装材(1ka)(6b)を貼着したも
のからなる・ 基板砿)は、1M4図で示すように、後述すゐ切溝(6
m)(6k)を切削形成する部材たる適宜輪の切溝板■
と1該切溝板(至)と同一厚さで各切溝板■と連結する
連結板(8)とを交互に横方向に並列しそれぞれの接合
端面を接着してなる。 そして、連結板(2)は、比較
的軽量の合&かもなシ、切溝板CF)Fi、ローズ?ッ
ト、チーク、タモ、ブナ、シナ等の高級な天然木からな
る。また、表装材(Mal(ib)も切溝板■と同様な
材料よ)なる単板を用いると、外観の統一を図ることが
できる。
そして、第1図および第6図に示すように1表装材(S
’5)(Sb)および挟着シー) (4m)(4b)を
貼着し九基板(2)の切溝板ff)部位において、−面
の表装材(ia)側よ珈他面O挟着シート(4b)K向
けて、カッタ中丸鋸等の切削刃により、該挟着シー)
C4b1に達するがそれを傷つけない程度の切溝(6m
)を所定間隔をおいて複数条切削形威し、且つ、前記切
溝(−m)とは反対側の面よ)前記切溝(・11と両様
前記表装材(ia)とは反対側の表装材(Ib)より他
面の挟着シー) (4m)に向けて、該挟着シー)(4
m)に達するがそれを傷つけない程度の切溝(・b)を
、前記切溝(6m1間の纜ぼ申開に位置すゐように所定
間隔をおいて複数条切削形成し、交互に切削形成された
切溝(ia)(ib)の溝底部位では、挟着シート(4
龜)(4k)および表装材(6龜)(ll+&)で交互
に連繋するように形成する・ 而して、屈曲自在部たる切溝(41m)(ib)の溝底
部位を介して交互に連結された帯状単位体(わが形成さ
れる。
’5)(Sb)および挟着シー) (4m)(4b)を
貼着し九基板(2)の切溝板ff)部位において、−面
の表装材(ia)側よ珈他面O挟着シート(4b)K向
けて、カッタ中丸鋸等の切削刃により、該挟着シー)
C4b1に達するがそれを傷つけない程度の切溝(6m
)を所定間隔をおいて複数条切削形威し、且つ、前記切
溝(−m)とは反対側の面よ)前記切溝(・11と両様
前記表装材(ia)とは反対側の表装材(Ib)より他
面の挟着シー) (4m)に向けて、該挟着シー)(4
m)に達するがそれを傷つけない程度の切溝(・b)を
、前記切溝(6m1間の纜ぼ申開に位置すゐように所定
間隔をおいて複数条切削形成し、交互に切削形成された
切溝(ia)(ib)の溝底部位では、挟着シート(4
龜)(4k)および表装材(6龜)(ll+&)で交互
に連繋するように形成する・ 而して、屈曲自在部たる切溝(41m)(ib)の溝底
部位を介して交互に連結された帯状単位体(わが形成さ
れる。
1にお、基板(2)、挟着シート(4麿)(4k)およ
び表装材Cam)(ib)の接着方法としては、例えば
基板(至))の衰111iKフィルム状のホットメルト
型接着剤を積層し、その上に挟着シート(4m)(4h
)を積層し、さらに該挟着シー) (4m)(4k)の
表面にフィルム状のホvトメル)!!接着剤を積層し、
その上に表装材(is)(Ib)を積層し、しかる後ホ
ットメルト!!!接着剤を加熱溶融させ、接着して冷却
固化させて、基板(S)、挟着シー ) C4alC4
b)k ヨび表装材(1!a)C1b)を接着させても
よく、また、挟着シート(4m)(4b)として、例え
ばナイロン布等の縁布あるいはポリエステルを原料とす
る不織布等を基材とし、該基材にホットメルト型接着剤
七含浸さ゛せたものを用いて、基板(2))、挟着シー
) (4m)(4k)および表装材Cjm)(Ib)を
積層し、加熱して挟着シー) (4m>(4k)のホッ
トメルト型接着剤を溶融させて、基板(2)−挟着シー
ト(4亀)(4b)および表装材(l暑)(1m)を接
着してもよい。
び表装材Cam)(ib)の接着方法としては、例えば
基板(至))の衰111iKフィルム状のホットメルト
型接着剤を積層し、その上に挟着シート(4m)(4h
)を積層し、さらに該挟着シー) (4m)(4k)の
表面にフィルム状のホvトメル)!!接着剤を積層し、
その上に表装材(is)(Ib)を積層し、しかる後ホ
ットメルト!!!接着剤を加熱溶融させ、接着して冷却
固化させて、基板(S)、挟着シー ) C4alC4
b)k ヨび表装材(1!a)C1b)を接着させても
よく、また、挟着シート(4m)(4b)として、例え
ばナイロン布等の縁布あるいはポリエステルを原料とす
る不織布等を基材とし、該基材にホットメルト型接着剤
七含浸さ゛せたものを用いて、基板(2))、挟着シー
) (4m)(4k)および表装材Cjm)(Ib)を
積層し、加熱して挟着シー) (4m>(4k)のホッ
トメルト型接着剤を溶融させて、基板(2)−挟着シー
ト(4亀)(4b)および表装材(l暑)(1m)を接
着してもよい。
なお、交互に形成されゐ切溝(6a)ともう一方の切溝
(6b)との間隔は、帯状単位体(1)の幅■を決定づ
けるため、各切溝(ia)(ib)を切削形成する時に
適宜その間隔を変更して、希望する帯状単位体(鳳)を
vL形すればよい・ 1*、基板(2)の連結板(2)も前例に限定されず、
例えば木材板、7アイパーボード、パーティクルボード
等の木質系材料製板材Oほか1スチロール板、紙質の板
材等を利用してもよい。特に、軽量化を図為意味では、
発泡スチロール板等が適す、!10本12−ディオン状
板状体は、gi図、第意図および第8図に示されるより
に、適宜その上部にランナー(2)を取着し、該ランナ
ー(II)KよりレールIIK吊砂下け、該ランナー・
)がレール−内を摺動することにより、11曲1在5(
2)で折れ曲げるので、蛇腹運動をなす間仕切Ij(2
)として利用で龜るほか、′アコーディオン扉、衝立等
として利用す為f)K#iF遍であ為。
(6b)との間隔は、帯状単位体(1)の幅■を決定づ
けるため、各切溝(ia)(ib)を切削形成する時に
適宜その間隔を変更して、希望する帯状単位体(鳳)を
vL形すればよい・ 1*、基板(2)の連結板(2)も前例に限定されず、
例えば木材板、7アイパーボード、パーティクルボード
等の木質系材料製板材Oほか1スチロール板、紙質の板
材等を利用してもよい。特に、軽量化を図為意味では、
発泡スチロール板等が適す、!10本12−ディオン状
板状体は、gi図、第意図および第8図に示されるより
に、適宜その上部にランナー(2)を取着し、該ランナ
ー(II)KよりレールIIK吊砂下け、該ランナー・
)がレール−内を摺動することにより、11曲1在5(
2)で折れ曲げるので、蛇腹運動をなす間仕切Ij(2
)として利用で龜るほか、′アコーディオン扉、衝立等
として利用す為f)K#iF遍であ為。
本発明は、上記のように構成され、jli!l自在鄭に
おいて容易に撓め屈曲することができるため容易く蛇腹
運動をなすことができ、化粧単板等からなる表装材が*
IiK貼着されているので、あたかも一枚の板でvL形
したような件観を呈す等、重厚感があシ豪−で木質感の
ある室内のふん囲気に調和した外観となシ、帯状単位体
を形威す為基板には台板等のねじりやそり等が生じゐこ
とが少ない材料を用い得るので狂いも少なく耐久性にも
優れ、しか−鋸断等の加工が容易であるので施工現場に
おいてその寸法に対応して加工をすることができ極めて
便利である。
おいて容易に撓め屈曲することができるため容易く蛇腹
運動をなすことができ、化粧単板等からなる表装材が*
IiK貼着されているので、あたかも一枚の板でvL形
したような件観を呈す等、重厚感があシ豪−で木質感の
ある室内のふん囲気に調和した外観となシ、帯状単位体
を形威す為基板には台板等のねじりやそり等が生じゐこ
とが少ない材料を用い得るので狂いも少なく耐久性にも
優れ、しか−鋸断等の加工が容易であるので施工現場に
おいてその寸法に対応して加工をすることができ極めて
便利である。
そして、表装材と基板との間に弾力性に富む挟着シート
が挟着されるので、表装材にしわ中割れ等が生じること
が極めて少なくなシ、その上、基板に切溝を形成するの
みで製作でき、特に切溝板を高級な天然木で製作すれば
切溝部位においても極めて美麗で高級感のあふれたもの
を得ることができる。
が挟着されるので、表装材にしわ中割れ等が生じること
が極めて少なくなシ、その上、基板に切溝を形成するの
みで製作でき、特に切溝板を高級な天然木で製作すれば
切溝部位においても極めて美麗で高級感のあふれたもの
を得ることができる。
本発明は、上記のように種々の優れ九効−果を具有する
ものでああ。
ものでああ。
181図は本発明の一実施例た石ア゛コープイオン状板
状体を利用し丸部仕切シの斜視図、第2図は該間仕切り
を伸展させた状IIKおける平面図、第S図は該間仕切
)を折り畳んだ状IIKおけ為平面図、第4図ないし第
6図祉該例の製造過程の一例を示す説911wAであり
、第7図は従来倒O#I視図でTo為@ (1)・・・帯状単位体重(2)・・・屈曲自在部、(
@・・・基板、(4m)(4に+)・・・挟着シート、
(暴a)(ik)・・il装材、(@@)(1k)−・
・切溝、0・・・切溝板、(2)・・・連結板、(11
)・・・ランナー、―・・・レール。 第1図 第□4図 第5図 116図 b5b6b
状体を利用し丸部仕切シの斜視図、第2図は該間仕切り
を伸展させた状IIKおける平面図、第S図は該間仕切
)を折り畳んだ状IIKおけ為平面図、第4図ないし第
6図祉該例の製造過程の一例を示す説911wAであり
、第7図は従来倒O#I視図でTo為@ (1)・・・帯状単位体重(2)・・・屈曲自在部、(
@・・・基板、(4m)(4に+)・・・挟着シート、
(暴a)(ik)・・il装材、(@@)(1k)−・
・切溝、0・・・切溝板、(2)・・・連結板、(11
)・・・ランナー、―・・・レール。 第1図 第□4図 第5図 116図 b5b6b
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 型切溝板と連結板とが交互に連結されてなる基板0Wi
4rljiK挾着シートが貼着され、さらにその上に表
装材が貼着されるとと−に、該基板の切溝板部位におい
て該基板の*装材側よに他面の挟着シートに達する程度
の切溝が交互に設けられ14fJ満aSS部位では挟着
シートおよび表装材で交互に連票するように形成され2
、屈曲自在部たる切溝の一溝1&部位を介して交′!i
、に卑語された帯状単位体が形成基れたことを特徴とす
るアコーディオン状板状体・ 1切溝板は、高級、な天然木板からなる特許請求の範−
゛第1項記−のアコーディオン状板状体。 a挟着シートは繊布である特許請求omm*t1えt!
*!II記載の1ブ一デイオン状板状体。 412:装材は、天然杢の薄単板であ為特許請求の範a
SS項、第を項家大韓第i項記載のアブ−ディオン状板
状体。 6適宜幅の切溝板と該切溝板と同一の厚さの連結板とを
交互に連結して基板を形成する工程と、基板の両EIi
K挟着シートを貼着し、さらにその上に表装材を貼着す
る工程と、 該午板の切溝板部位において、該基板の表装材側よ)他
面の挟着シートに達すゐがそれを傷つけない程度の切溝
を交互に切削形成して、屈曲自在部たる切溝の溝底部位
を介して交TLVc連結された帯状単位体を形成す今工
程とからなることを特徴とするアブ−ディオン状板状体
のIi!法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16967181A JPS5869985A (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | アコ−デイオン状板状体およびその製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16967181A JPS5869985A (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | アコ−デイオン状板状体およびその製法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5869985A true JPS5869985A (ja) | 1983-04-26 |
Family
ID=15890749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16967181A Pending JPS5869985A (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | アコ−デイオン状板状体およびその製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5869985A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4842533A (ja) * | 1971-10-06 | 1973-06-20 |
-
1981
- 1981-10-22 JP JP16967181A patent/JPS5869985A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4842533A (ja) * | 1971-10-06 | 1973-06-20 |
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