JPH0623643Y2 - 遮音性木質系床材 - Google Patents
遮音性木質系床材Info
- Publication number
- JPH0623643Y2 JPH0623643Y2 JP1987097693U JP9769387U JPH0623643Y2 JP H0623643 Y2 JPH0623643 Y2 JP H0623643Y2 JP 1987097693 U JP1987097693 U JP 1987097693U JP 9769387 U JP9769387 U JP 9769387U JP H0623643 Y2 JPH0623643 Y2 JP H0623643Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- board
- wooden
- sound insulation
- floor material
- base material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims description 41
- 238000009413 insulation Methods 0.000 title description 9
- 239000002023 wood Substances 0.000 claims description 18
- 238000009408 flooring Methods 0.000 claims description 11
- 238000010030 laminating Methods 0.000 claims 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 13
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 9
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 7
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 6
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 6
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 6
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 6
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 239000012943 hotmelt Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
- OYPRJOBELJOOCE-UHFFFAOYSA-N Calcium Chemical compound [Ca] OYPRJOBELJOOCE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 229910052791 calcium Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000011575 calcium Substances 0.000 description 2
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 2
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920001821 foam rubber Polymers 0.000 description 2
- 238000005187 foaming Methods 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 2
- 241000238876 Acari Species 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
- 229920000098 polyolefin Polymers 0.000 description 1
- 239000002344 surface layer Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Floor Finish (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はコンクリート床材に直接施工するに適した遮音
性木質系床材に関する。
性木質系床材に関する。
[従来技術] 従来、中高層住宅の床は、コンクリート床にカーペット
類をフェルトを介して直接貼付けたものが多かった。し
かし、カーペット類は汚れやすいうえ、ダニの発生が問
題となっていた。
類をフェルトを介して直接貼付けたものが多かった。し
かし、カーペット類は汚れやすいうえ、ダニの発生が問
題となっていた。
そのため、カーペット類を貼る代わりにコンクリート床
に木質系床材を直接貼付けて床を構成するように変わっ
てきたが、木質系床材はカーペット類に比べ遮音性に劣
っているため、住居性を損なうという新たな問題が生じ
た。
に木質系床材を直接貼付けて床を構成するように変わっ
てきたが、木質系床材はカーペット類に比べ遮音性に劣
っているため、住居性を損なうという新たな問題が生じ
た。
[考案が解決しようとする問題点] 本考案は上述した問題を解消し、遮音性のすぐれた木質
系床を提供することを目的とする。
系床を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段] 本考案は、木質板の裏面に緩衝性を有する発泡シート、
有孔木質板を順次貼合わせて基材を構成し、この基材の
裏面に、下面に凹凸のある緩衝材を貼合わせたことを特
徴とする遮音性木質系床材に係る。
有孔木質板を順次貼合わせて基材を構成し、この基材の
裏面に、下面に凹凸のある緩衝材を貼合わせたことを特
徴とする遮音性木質系床材に係る。
以下、図面により本考案の遮音性木質系床材について詳
述する。第1図において、1は木質板であり、この木質
板1の裏面に緩衝性を有する発泡シート2、有孔木質板
3、下面に凹凸のある緩衝材4が順次貼り合わされてい
る。
述する。第1図において、1は木質板であり、この木質
板1の裏面に緩衝性を有する発泡シート2、有孔木質板
3、下面に凹凸のある緩衝材4が順次貼り合わされてい
る。
上記木質板1としては、合板、パーティクルボード、ハ
ードボード、LVL(平行合板)などをあげることがで
き、その表面に銘木単板や化粧合成樹脂シートを貼着し
たり、塗装を施して化粧層を形成してもよい。なお、こ
の考案の床材を床下地材として用いる場合は化粧層は不
要である。
ードボード、LVL(平行合板)などをあげることがで
き、その表面に銘木単板や化粧合成樹脂シートを貼着し
たり、塗装を施して化粧層を形成してもよい。なお、こ
の考案の床材を床下地材として用いる場合は化粧層は不
要である。
木質板1の厚さは2.5〜3.3mmが好ましいが、これに限定
されるものではない。
されるものではない。
木質板1の裏面に貼り合わせる緩衝性を有する発泡シー
ト2としてはゴム発泡体やオレフィン系発泡体等の緩衝
性のある発泡シートであればよく、厚さは1〜2mmが好
ましい。
ト2としてはゴム発泡体やオレフィン系発泡体等の緩衝
性のある発泡シートであればよく、厚さは1〜2mmが好
ましい。
さらに、本考案においては、前記緩衝性を有する発泡シ
ート2の裏面に中間層の木質板として第1、2図に示す
ように多数の貫通孔を有する有孔木質板3を貼り合わせ
る。このようにすることにより、中間層の木質板3の機
械的強度を不必要に低減することなく、遮音効果を向上
させることができる。この有孔木質板としては合板、パ
ーティクルボード、ハードボード、LVL等が使用でき
る。厚さは2.5〜4.0mmが好ましく、孔直径は5〜
15mmが好ましいがこれらに限定されるものではない。
ート2の裏面に中間層の木質板として第1、2図に示す
ように多数の貫通孔を有する有孔木質板3を貼り合わせ
る。このようにすることにより、中間層の木質板3の機
械的強度を不必要に低減することなく、遮音効果を向上
させることができる。この有孔木質板としては合板、パ
ーティクルボード、ハードボード、LVL等が使用でき
る。厚さは2.5〜4.0mmが好ましく、孔直径は5〜
15mmが好ましいがこれらに限定されるものではない。
緩衝材4としては、ポリオレフィン系発泡体、ゴム発泡
体等が用いられ、その中でも独立発泡体が防水性に優
れ、連続発泡体よりもへたりにくい点で好ましい。
体等が用いられ、その中でも独立発泡体が防水性に優
れ、連続発泡体よりもへたりにくい点で好ましい。
本考案による床材においては、前記のように中間層とし
て多数の貫通孔を有する有孔木質板3を用いたことによ
り、機械的強度を不必要に低下することなく空隙率の大
きな有孔木質板3を得ることができることから、緩衝性
を有する発泡シート2及び緩衝材4と有孔木質板3自体
を介しての上方から下方への音の伝達面積を大きく低減
することができる。
て多数の貫通孔を有する有孔木質板3を用いたことによ
り、機械的強度を不必要に低下することなく空隙率の大
きな有孔木質板3を得ることができることから、緩衝性
を有する発泡シート2及び緩衝材4と有孔木質板3自体
を介しての上方から下方への音の伝達面積を大きく低減
することができる。
中間に位置する木質材に空隙を形成する他の方法として
木質板の幅方向に多数の切り溝を形成する方法もある
が、切り溝を形成することは全幅方向に連続した空隙を
形成することとなり、結果として、木質板の機械的強度
の低下を引き起こし、木質系床材の床面への施工後に、
床面の凹凸によって該切り溝部分においてわずかな屈曲
(いわゆる「へたり」)が発生する可能性が高くなる。
木質板の幅方向に多数の切り溝を形成する方法もある
が、切り溝を形成することは全幅方向に連続した空隙を
形成することとなり、結果として、木質板の機械的強度
の低下を引き起こし、木質系床材の床面への施工後に、
床面の凹凸によって該切り溝部分においてわずかな屈曲
(いわゆる「へたり」)が発生する可能性が高くなる。
そのような屈曲により、表面材としての木質板およびそ
の裏面に貼り合わせた発泡シートにも歪みが生じ、その
歪み部分は、床材の表面に光があたった時にあたかも切
り溝の形状に沿った陰影であるかのように見えてしまう
ことから、その床材自体が不良品であるとして再施工せ
ざるを得ないことになる。
の裏面に貼り合わせた発泡シートにも歪みが生じ、その
歪み部分は、床材の表面に光があたった時にあたかも切
り溝の形状に沿った陰影であるかのように見えてしまう
ことから、その床材自体が不良品であるとして再施工せ
ざるを得ないことになる。
その不都合は、多数の貫通孔を形成することにより大幅
に解消される。すなわち、複数の切り溝の場合と同容積
の空隙を複数の貫通孔により形成される空隙はそれぞれ
不連続であることから、該空隙の木質板の機械的強度に
与える影響は小さい。それにより、「へたり」の発生す
る確率は大きく低減し、施工後等に不良品が発生するの
を回避することが可能となる。さらには、切り溝では達
成できない程度の大きな空隙を形成することも可能とな
る。
に解消される。すなわち、複数の切り溝の場合と同容積
の空隙を複数の貫通孔により形成される空隙はそれぞれ
不連続であることから、該空隙の木質板の機械的強度に
与える影響は小さい。それにより、「へたり」の発生す
る確率は大きく低減し、施工後等に不良品が発生するの
を回避することが可能となる。さらには、切り溝では達
成できない程度の大きな空隙を形成することも可能とな
る。
なお、表層の木質板、緩衝性を有する発泡シートおよび
中間層の木質板を一体化したものを小割して第2図に示
したように結合した木質系床材の方が、小割しない大判
サイズの木質系床材より遮音性が優れている。これは音
が小割された部分で伝播しにくくなるためと考えられ
る。上記のように小割した木質板は、その木口面に若干
の折曲ができるようなゆるめのさね加工を行ない、さね
加工下部に硬化後可とう性を有するホットメルト樹脂5
を流し込んで接合され、その裏面全体に一枚の緩衝材4
が貼り合わされている。
中間層の木質板を一体化したものを小割して第2図に示
したように結合した木質系床材の方が、小割しない大判
サイズの木質系床材より遮音性が優れている。これは音
が小割された部分で伝播しにくくなるためと考えられ
る。上記のように小割した木質板は、その木口面に若干
の折曲ができるようなゆるめのさね加工を行ない、さね
加工下部に硬化後可とう性を有するホットメルト樹脂5
を流し込んで接合され、その裏面全体に一枚の緩衝材4
が貼り合わされている。
[実施例1] サイズ1尺×3尺、厚さ2.8mmの化粧合板、厚さ1.5mmの
炭酸カルシウム添加ポリエチレン系発泡シート、厚さ2.
7mm、孔直径12mmの有孔合板、下面に直径12mm、高さ2mm
の突起を3,000個/m2有する厚み6.0mmのポリエチレン系
発泡体を貼り合わせて所望の床材を製造した。
炭酸カルシウム添加ポリエチレン系発泡シート、厚さ2.
7mm、孔直径12mmの有孔合板、下面に直径12mm、高さ2mm
の突起を3,000個/m2有する厚み6.0mmのポリエチレン系
発泡体を貼り合わせて所望の床材を製造した。
[実施例2] 実施例1で使用した化粧合板、炭酸カルシウム添加ポリ
エチレン系発泡シート、有孔合板を順次貼り合わせた
後、これを切断して厚さ7.0mm、幅60mm、長さ900mmの細
長い長方形基材を製造し、これを5枚縦方向に若干ずら
して、雄実、雌実で接合した。雄実および雌実は接合部
分で若干の折曲ができて下地の凹凸になじみやすいよう
にゆるく結合されており、また、その下部は硬化後若干
の可とう性を有するホットメルト樹脂で接合した。そし
てその裏面全面に1枚の実施例1で使用したポリエチレ
ン系発泡体を貼り合わせ、所望の床材を製造した。
エチレン系発泡シート、有孔合板を順次貼り合わせた
後、これを切断して厚さ7.0mm、幅60mm、長さ900mmの細
長い長方形基材を製造し、これを5枚縦方向に若干ずら
して、雄実、雌実で接合した。雄実および雌実は接合部
分で若干の折曲ができて下地の凹凸になじみやすいよう
にゆるく結合されており、また、その下部は硬化後若干
の可とう性を有するホットメルト樹脂で接合した。そし
てその裏面全面に1枚の実施例1で使用したポリエチレ
ン系発泡体を貼り合わせ、所望の床材を製造した。
[比較例1] 実施例1において、有孔合板を無孔合板とした以外は実
施例1と同様にして床材を製造した。
施例1と同様にして床材を製造した。
[比較例2] 実施例1において、ポリエチレン系発泡体を下面が平滑
となったポリエチレン系発泡体とする以外は実施例1と
同様にして床材を製造した。
となったポリエチレン系発泡体とする以外は実施例1と
同様にして床材を製造した。
上記実施例1、実施例2、比較例1および比較例2の各
床材の床衝撃音レベルの測定結果を第3図に示す。
床材の床衝撃音レベルの測定結果を第3図に示す。
第3図において明らかなように、本考案の床材は比較例
のものに比べ遮音性にすぐれている。
のものに比べ遮音性にすぐれている。
[考案の効果] 以上詳述したように、本考案によって遮音性の極めてす
ぐれた木質系床材を得ることができ、かつ、施工した後
に床材の表面に光があたった時でも、中間層の有孔木質
板の孔が陰影として表面から見えたりすることがなく、
表面の美麗な床面を構成できる。
ぐれた木質系床材を得ることができ、かつ、施工した後
に床材の表面に光があたった時でも、中間層の有孔木質
板の孔が陰影として表面から見えたりすることがなく、
表面の美麗な床面を構成できる。
第1図および第2図は本考案の一実施例としての遮音性
木質系床材を示す断面図、第3図は本考案実施例および
比較例の床材の遮音性を示す測定図である。 図面中1は木質板、2は緩衝性を有する発泡シート、3
は有孔木質板、4は下面に凹凸のある緩衝材、5はホッ
トメルト樹脂
木質系床材を示す断面図、第3図は本考案実施例および
比較例の床材の遮音性を示す測定図である。 図面中1は木質板、2は緩衝性を有する発泡シート、3
は有孔木質板、4は下面に凹凸のある緩衝材、5はホッ
トメルト樹脂
Claims (2)
- 【請求項1】木質板の裏面に緩衝性を有する発泡シー
ト、有孔木質板を順次貼合わせて基材を構成し、この基
材の裏面に、下面に凹凸のある緩衝材を貼合わせたこと
を特徴とする遮音性木質系床材。 - 【請求項2】基材が小割りタイプの化粧板であることを
特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載の遮音性
木質系床材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987097693U JPH0623643Y2 (ja) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | 遮音性木質系床材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987097693U JPH0623643Y2 (ja) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | 遮音性木質系床材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS642939U JPS642939U (ja) | 1989-01-10 |
| JPH0623643Y2 true JPH0623643Y2 (ja) | 1994-06-22 |
Family
ID=31323329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987097693U Expired - Lifetime JPH0623643Y2 (ja) | 1987-06-25 | 1987-06-25 | 遮音性木質系床材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0623643Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH082307Y2 (ja) * | 1988-05-26 | 1996-01-24 | 松下電工株式会社 | 床材の構造 |
| JPH02204569A (ja) * | 1989-01-31 | 1990-08-14 | Eidai Co Ltd | 遮音性木質系床材 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2573198B2 (ja) * | 1987-01-13 | 1997-01-22 | 松下電工株式会社 | 床 材 |
-
1987
- 1987-06-25 JP JP1987097693U patent/JPH0623643Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS642939U (ja) | 1989-01-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0412202Y2 (ja) | ||
| JPH0623643Y2 (ja) | 遮音性木質系床材 | |
| JPH0610035Y2 (ja) | 遮音性木質系床材 | |
| JPS6225663A (ja) | 直施工用木質床材 | |
| JPH0540190Y2 (ja) | ||
| JPH0633098Y2 (ja) | 遮音性木質系床材 | |
| JPH074266Y2 (ja) | 木質床材 | |
| JPH0543160Y2 (ja) | ||
| JPH0547220Y2 (ja) | ||
| JPH0543156Y2 (ja) | ||
| JP2891565B2 (ja) | 遮音性木質系床材 | |
| JPH0623644Y2 (ja) | 遮音性床材 | |
| JPH0443543Y2 (ja) | ||
| JP2602459B2 (ja) | 遮音性木質系床材 | |
| JPS6225664A (ja) | 直施工用木質床材 | |
| JP2548243Y2 (ja) | 木質系床材 | |
| JPH069233Y2 (ja) | 遮音性木質系床材 | |
| JPS628258Y2 (ja) | ||
| JPH06146555A (ja) | 遮音性木質系床材 | |
| JPH0514994Y2 (ja) | ||
| JPH07186316A (ja) | 樹脂軽量積層板およびその製造方法 | |
| JPH0663345B2 (ja) | 遮音性木質系床材 | |
| JP2001279842A (ja) | 断熱吸音板及びその製造方法 | |
| JPH0689592B2 (ja) | 遮音性木質系床材 | |
| JPH07103673B2 (ja) | 遮音性木質系床材 |