JPS5870028A - 噴射タイミングトランスジユ−サ - Google Patents
噴射タイミングトランスジユ−サInfo
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- JPS5870028A JPS5870028A JP57165964A JP16596482A JPS5870028A JP S5870028 A JPS5870028 A JP S5870028A JP 57165964 A JP57165964 A JP 57165964A JP 16596482 A JP16596482 A JP 16596482A JP S5870028 A JPS5870028 A JP S5870028A
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- Japan
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- fuel
- detector
- housing
- transducer
- timing
- Prior art date
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- Pending
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M65/00—Testing fuel-injection apparatus, e.g. testing injection timing ; Cleaning of fuel-injection apparatus
- F02M65/003—Measuring variation of fuel pressure in high pressure line
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/30—Controlling fuel injection
- F02D41/32—Controlling fuel injection of the low pressure type
- F02D41/34—Controlling fuel injection of the low pressure type with means for controlling injection timing or duration
- F02D41/345—Controlling injection timing
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L23/00—Devices or apparatus for measuring or indicating or recording rapid changes, such as oscillations, in the pressure of steam, gas, or liquid; Indicators for determining work or energy of steam, internal-combustion, or other fluid-pressure engines from the condition of the working fluid
- G01L23/08—Devices or apparatus for measuring or indicating or recording rapid changes, such as oscillations, in the pressure of steam, gas, or liquid; Indicators for determining work or energy of steam, internal-combustion, or other fluid-pressure engines from the condition of the working fluid operated electrically
- G01L23/10—Devices or apparatus for measuring or indicating or recording rapid changes, such as oscillations, in the pressure of steam, gas, or liquid; Indicators for determining work or energy of steam, internal-combustion, or other fluid-pressure engines from the condition of the working fluid operated electrically by pressure-sensitive members of the piezoelectric type
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L23/00—Devices or apparatus for measuring or indicating or recording rapid changes, such as oscillations, in the pressure of steam, gas, or liquid; Indicators for determining work or energy of steam, internal-combustion, or other fluid-pressure engines from the condition of the working fluid
- G01L23/22—Devices or apparatus for measuring or indicating or recording rapid changes, such as oscillations, in the pressure of steam, gas, or liquid; Indicators for determining work or energy of steam, internal-combustion, or other fluid-pressure engines from the condition of the working fluid for detecting or indicating knocks in internal-combustion engines; Units comprising pressure-sensitive members combined with ignitors for firing internal-combustion engines
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/40—Engine management systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Fuel-Injection Apparatus (AREA)
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はトランスジューサに関し特に圧縮点火エンジン
の燃料供給装置に用いるための噴射タイミングトランス
ジューサに関する。本発明に基くトランスジューサは燃
料供給装置内の燃料のパルス流を検出しその時間的変化
に対応する信号を発生するために適している。
の燃料供給装置に用いるための噴射タイミングトランス
ジューサに関する。本発明に基くトランスジューサは燃
料供給装置内の燃料のパルス流を検出しその時間的変化
に対応する信号を発生するために適している。
内燃機関特に迂縮点火エンジン即ちディーゼルエンジン
のための電子1311装置の発達と普及とにより圧縮点
火エンジンに燃料が噴射されるパルス流を正確に検出す
ることが重要になってきた。少くとも一つの公知IA置
によれば、燃料インジェクタ内に設けられた昇降ニード
ルを電磁気的に検出することによりm料II制のタイミ
ングに対応する電気信号を得ることができる。このよう
な装置は雑音による障害を受は易くしかも比較的複雑且
^価である。
のための電子1311装置の発達と普及とにより圧縮点
火エンジンに燃料が噴射されるパルス流を正確に検出す
ることが重要になってきた。少くとも一つの公知IA置
によれば、燃料インジェクタ内に設けられた昇降ニード
ルを電磁気的に検出することによりm料II制のタイミ
ングに対応する電気信号を得ることができる。このよう
な装置は雑音による障害を受は易くしかも比較的複雑且
^価である。
ディーゼルエンジンに於ける燃料噴射圧力を上口りする
ための様々な圧力応答装置が公知となっている。6−そ
のようなものの一つが米国特許第3゜937.087号
明細書に開示されており、vhによれば抵抗線式歪検出
器がディーゼルエンジンの燃料噴射管の周囲に取付けら
れていることにより燃料パルス流圧力に対応する電気信
号が畳られるようになっている。この特許明細書は圧1
3応n式のクリスタルトランスジュー+j庖用いる他の
装置についての示唆をも行っているが、イれに(ま燃料
と直接接触する必要があるトランスジューサを適切に取
付けるために燃料供給装置を大幅に変更する必要がある
。しかしながらディーぜルエンジンのための燃料供給装
置が極めて精密りものであって装置の慣性、燃料内の音
波伝達の体積並びに経路の長さによる影響が大きいため
に燃料にめ接接触するような検出器を用いることを好ま
しくないものとしている。しかも燃料パルス流のf1力
を正確に検出するような良好なダイナミッククリスタル
トランスジューサは比較的高価ぐある8イのような訳で
このような公知装置によっては特に燃料噴射のタイミン
グを制aする土で14足でさる結果を得ることができな
かった。
ための様々な圧力応答装置が公知となっている。6−そ
のようなものの一つが米国特許第3゜937.087号
明細書に開示されており、vhによれば抵抗線式歪検出
器がディーゼルエンジンの燃料噴射管の周囲に取付けら
れていることにより燃料パルス流圧力に対応する電気信
号が畳られるようになっている。この特許明細書は圧1
3応n式のクリスタルトランスジュー+j庖用いる他の
装置についての示唆をも行っているが、イれに(ま燃料
と直接接触する必要があるトランスジューサを適切に取
付けるために燃料供給装置を大幅に変更する必要がある
。しかしながらディーぜルエンジンのための燃料供給装
置が極めて精密りものであって装置の慣性、燃料内の音
波伝達の体積並びに経路の長さによる影響が大きいため
に燃料にめ接接触するような検出器を用いることを好ま
しくないものとしている。しかも燃料パルス流のf1力
を正確に検出するような良好なダイナミッククリスタル
トランスジューサは比較的高価ぐある8イのような訳で
このような公知装置によっては特に燃料噴射のタイミン
グを制aする土で14足でさる結果を得ることができな
かった。
このような点に鑑み本発明の主な目的は圧縮゛点火エン
ジンの燃料の噴射タイミング、より詳しくいうと燃料の
噴射の開始のタイミングを正確に示すようなトランスジ
ューサを提供することにある。
ジンの燃料の噴射タイミング、より詳しくいうと燃料の
噴射の開始のタイミングを正確に示すようなトランスジ
ューサを提供することにある。
更に燃料と直接接触する必要がないことにより比較的廉
価なピエゾ素子からなる検出器を用いるようなトランス
ジューサを提供することも本発明の目的の一つである。
価なピエゾ素子からなる検出器を用いるようなトランス
ジューサを提供することも本発明の目的の一つである。
本発明の第三の目的は、燃料供給の動力学的条件を極力
変化させることなく燃料供給装置内に機能的に取付ける
ことのできる噴射タイミングトランスジューサを提供す
ることにある。
変化させることなく燃料供給装置内に機能的に取付ける
ことのできる噴射タイミングトランスジューサを提供す
ることにある。
本発明によれば、圧縮点火エンジンの燃料供給装置のた
めの、燃料流路に対して機能的に配置され且燃料供給り
a内の燃料パルス流圧力を示す信号を発生することので
きる噴射タイミングトランスジューサが提供される。こ
うして得られる電気信号は燃料圧力の時間的変化の導関
数即ち速度に対応しており、従って圧縮点火エンジンの
燃料噴射の間軸“を指示する上で特に好適である。本R
+131に暴りトランスジューサは燃料が通過するため
の空室を郭定するべく燃料ポンプ及びインジェクタに隣
接する燃料流路内に接続可能であって、しかも前記空室
の外側であり、且前配燃料流路に対して圧力伝達可能な
位置に検出器取付面を提供するようなハウジングを備え
ている。ピエゾ素子からなる検出器はトランスジューサ
ハウジングの検出器取付面に固着される。このハウジン
グ1:L、両端間に中央燃料流路を有する長寸の概ね管
状の部材であってしかも前記中央流路に対して半1”l
h向に間隔をおいて設けられた環状領域からなる空室
を郭定している。この空室を通過する燃料の連続的な流
れは中央流路と前記空室の上流及び下流喘との間の半径
方向流路に沿って発生する。この環状空室はハウジング
の中央孔の一端に対して下径11向に間隔をおいて挿入
されたインサート部材にJ。
めの、燃料流路に対して機能的に配置され且燃料供給り
a内の燃料パルス流圧力を示す信号を発生することので
きる噴射タイミングトランスジューサが提供される。こ
うして得られる電気信号は燃料圧力の時間的変化の導関
数即ち速度に対応しており、従って圧縮点火エンジンの
燃料噴射の間軸“を指示する上で特に好適である。本R
+131に暴りトランスジューサは燃料が通過するため
の空室を郭定するべく燃料ポンプ及びインジェクタに隣
接する燃料流路内に接続可能であって、しかも前記空室
の外側であり、且前配燃料流路に対して圧力伝達可能な
位置に検出器取付面を提供するようなハウジングを備え
ている。ピエゾ素子からなる検出器はトランスジューサ
ハウジングの検出器取付面に固着される。このハウジン
グ1:L、両端間に中央燃料流路を有する長寸の概ね管
状の部材であってしかも前記中央流路に対して半1”l
h向に間隔をおいて設けられた環状領域からなる空室
を郭定している。この空室を通過する燃料の連続的な流
れは中央流路と前記空室の上流及び下流喘との間の半径
方向流路に沿って発生する。この環状空室はハウジング
の中央孔の一端に対して下径11向に間隔をおいて挿入
されたインサート部材にJ。
って好適に郭定することができる。
以下本発明の好適実施例を添付の図面について詳しく説
明する。
明する。
第1図に於てψ気筒又は多気筒の圧縮点火エンジン即ち
ディーゼルエンジンが単純化されて示されている。エン
ジン10に燃料分配ポンプ14、各シリンダに対応して
設けられたインジェクタ16、及びポンプ14と各イン
ジェクタ16とを接続する燃料管路18を備える燃料供
給装置12が付設されている。各管路18は普通小さな
内径を有しておりポンプから各インジェクタへの燃料パ
ルス流の伝達遅れを最小限にするために比較的短いもの
にされている。ポンプ14と各インジェクタ16との間
の管路18の長さが各シリンダについて同一の長さを有
しているのが普通である。
ディーゼルエンジンが単純化されて示されている。エン
ジン10に燃料分配ポンプ14、各シリンダに対応して
設けられたインジェクタ16、及びポンプ14と各イン
ジェクタ16とを接続する燃料管路18を備える燃料供
給装置12が付設されている。各管路18は普通小さな
内径を有しておりポンプから各インジェクタへの燃料パ
ルス流の伝達遅れを最小限にするために比較的短いもの
にされている。ポンプ14と各インジェクタ16との間
の管路18の長さが各シリンダについて同一の長さを有
しているのが普通である。
本発明によればポンプ14から1個、2個又は全てのイ
ンジェクタ16に達する燃料流路内に機能的に噴射タイ
ミングトランスジューサ20が取付けられている。詳し
くいうと、トランスジューサ20は各インジェクタ16
の最上流端に隣接する一本又は複数の特定の燃料管路1
8内に取付けられているのが好ましい。トランスジュー
サ20をインジェクタ16にこのように近接して取付け
ること、ドーよりその応答が各インジェクタにより(1
われる燃料噴射の実際の瞬間を正確に捕えることができ
る。トランスジューサ20がない場合に1.1、燃料管
路1日はその端部のテーバ面をインジIクタの上流端と
液密に結合するように前記テーバ面を軸線方向に押付け
るためのナツト22によりrンジェクタ16に接続され
ることとなる。この部分の構成は第2図に詳しく示され
ている。各燃料管路18のポンプとエンジンとの間の長
さを一定に保つため、トランスジューサを用いたために
延びた管路の長さに対応する分だけ管路18の1ぐさを
短くすると良い。
ンジェクタ16に達する燃料流路内に機能的に噴射タイ
ミングトランスジューサ20が取付けられている。詳し
くいうと、トランスジューサ20は各インジェクタ16
の最上流端に隣接する一本又は複数の特定の燃料管路1
8内に取付けられているのが好ましい。トランスジュー
サ20をインジェクタ16にこのように近接して取付け
ること、ドーよりその応答が各インジェクタにより(1
われる燃料噴射の実際の瞬間を正確に捕えることができ
る。トランスジューサ20がない場合に1.1、燃料管
路1日はその端部のテーバ面をインジIクタの上流端と
液密に結合するように前記テーバ面を軸線方向に押付け
るためのナツト22によりrンジェクタ16に接続され
ることとなる。この部分の構成は第2図に詳しく示され
ている。各燃料管路18のポンプとエンジンとの間の長
さを一定に保つため、トランスジューサを用いたために
延びた管路の長さに対応する分だけ管路18の1ぐさを
短くすると良い。
第2図に示されているように噴射タイミングi・ランス
ジューサ20は主にハウジング2Gとイれに取付けられ
たピエゾ素子検出器28とからなっている。ハウジング
26は焼入れされた鋼からなる長寸の概ね管状の部材か
らなるが好ましく、断面形状は円形又は六角形等の多角
形であって良い。
ジューサ20は主にハウジング2Gとイれに取付けられ
たピエゾ素子検出器28とからなっている。ハウジング
26は焼入れされた鋼からなる長寸の概ね管状の部材か
らなるが好ましく、断面形状は円形又は六角形等の多角
形であって良い。
符@30により示されている孔はハウジングの一端から
他端まで軸線方向に貫通しており燃穿+1供給用の管路
18′とインジェクタ16の中心流路32とを連通して
いる。孔3oは概ねハウジング26と同軸をなしており
前記したように概ね円形の断面形状を有している。
他端まで軸線方向に貫通しており燃穿+1供給用の管路
18′とインジェクタ16の中心流路32とを連通して
いる。孔3oは概ねハウジング26と同軸をなしており
前記したように概ね円形の断面形状を有している。
インサート34は孔3oの一部に挿入されており、その
一部に同部分の孔3oの内径よりも幾分小さな外径を有
する部分34′を有しハウジング26との開に環状室3
6を郭定している。ハウジング26は普通40m−〜4
2u+の長さを有しておりその全長にNつで約2III
Il〜4−一よりも大きな厚さを有している。しかしな
がら検出器のための取付面40はハウジング26の外面
の前記環状室36に軸線方向について近接しI半仔方向
にその外側に当る部分に穿設された半径方向孔の底に形
成されている。この孔の深さは検出器取付面4oが前記
環状室36に対して111I11以下、好ましくは0゜
81以下の厚さを有するハウジングの薄肉部42により
隔絶されることとなるように選ばれている。
一部に同部分の孔3oの内径よりも幾分小さな外径を有
する部分34′を有しハウジング26との開に環状室3
6を郭定している。ハウジング26は普通40m−〜4
2u+の長さを有しておりその全長にNつで約2III
Il〜4−一よりも大きな厚さを有している。しかしな
がら検出器のための取付面40はハウジング26の外面
の前記環状室36に軸線方向について近接しI半仔方向
にその外側に当る部分に穿設された半径方向孔の底に形
成されている。この孔の深さは検出器取付面4oが前記
環状室36に対して111I11以下、好ましくは0゜
81以下の厚さを有するハウジングの薄肉部42により
隔絶されることとなるように選ばれている。
この薄肉部42は燃料内の圧力の脈動に応答して小さな
機械的変位を行いこのようにして環状室36から・転一
連された力を検出器28に伝達する。
機械的変位を行いこのようにして環状室36から・転一
連された力を検出器28に伝達する。
7t 30はハウジング26の上流端に例えば1.7−
−の内径を有する小径部を有している。しかしながら孔
30の内径は下流の環状室36に於r ’t’ ff方
向に拡大していることにより検出器取付面4゜及び検出
器28が環状室の比較的大きな面積に14して圧力応答
可能な比較的大きな面積を薄肉部42を介して接してい
る。
−の内径を有する小径部を有している。しかしながら孔
30の内径は下流の環状室36に於r ’t’ ff方
向に拡大していることにより検出器取付面4゜及び検出
器28が環状室の比較的大きな面積に14して圧力応答
可能な比較的大きな面積を薄肉部42を介して接してい
る。
ハウジング26の薄肉部42の内面はハウジング26の
円形孔30の大径部により形成されCいるが同部分に多
量の燃料が滞留づるために燃料供給の運動に好ましくな
い伝達遅れや歪が生ずる虞れがある。そこで環状室3G
の内径を約7.3msとし、その外径を約7.5+ns
+とすることにより環状室36の断面積を比較的小さく
しである。iF“1記したようにこの環状室36は特別
なインリート34を挿入づることにより極めて筒中に郭
定され(いるが所要の燃料流路を適5当に確保できるし
の(・あれば環状室36は必ずしも環状である必酋しイ
、くハウジングにインサートを挿入してそのよう<シ空
室を形成する必要もないことを了解されたい。
円形孔30の大径部により形成されCいるが同部分に多
量の燃料が滞留づるために燃料供給の運動に好ましくな
い伝達遅れや歪が生ずる虞れがある。そこで環状室3G
の内径を約7.3msとし、その外径を約7.5+ns
+とすることにより環状室36の断面積を比較的小さく
しである。iF“1記したようにこの環状室36は特別
なインリート34を挿入づることにより極めて筒中に郭
定され(いるが所要の燃料流路を適5当に確保できるし
の(・あれば環状室36は必ずしも環状である必酋しイ
、くハウジングにインサートを挿入してそのよう<シ空
室を形成する必要もないことを了解されたい。
ハウジング26がインサート34を受容し得るようにす
るためには、先ずハウジング26の下流側端にその約1
/3の長さに亙って同軸的な比較的大径の孔を穿設しハ
ウジング26の約1/3の長さに亙る中間部に沿ってそ
れよりも小径の第二の同軸孔を穿設する。最も大径であ
る下流側部分の孔はインジェクタ16の上流側端と螺合
し得るようにねじが切られている。インサート34はそ
の下流側端にその軸部よりも大径である概ね半球状のヘ
ッド46を有する概ねロンド状のビンからなっている。
るためには、先ずハウジング26の下流側端にその約1
/3の長さに亙って同軸的な比較的大径の孔を穿設しハ
ウジング26の約1/3の長さに亙る中間部に沿ってそ
れよりも小径の第二の同軸孔を穿設する。最も大径であ
る下流側部分の孔はインジェクタ16の上流側端と螺合
し得るようにねじが切られている。インサート34はそ
の下流側端にその軸部よりも大径である概ね半球状のヘ
ッド46を有する概ねロンド状のビンからなっている。
ヘッド46に近接するインサートの軸部の直径はハウジ
ング26の中間部の孔に緊密に嵌合し得るようにその内
径と概ね等しくされている。インサート340軸部の他
の部分34′は前記したように環状室36を郭定するた
めに若干小さな直径を有するようにされている。インサ
ート34の中心部に沿って設けられた前記孔30の上流
部分に於ける内径とほぼ等しい内径を有する軸線方向孔
48はハウジング26の最上流端から最下流層・までの
燃料の流通を確保するためのものである。
ング26の中間部の孔に緊密に嵌合し得るようにその内
径と概ね等しくされている。インサート340軸部の他
の部分34′は前記したように環状室36を郭定するた
めに若干小さな直径を有するようにされている。インサ
ート34の中心部に沿って設けられた前記孔30の上流
部分に於ける内径とほぼ等しい内径を有する軸線方向孔
48はハウジング26の最上流端から最下流層・までの
燃料の流通を確保するためのものである。
インサート84の拡径ヘッド46はインサート34をハ
ウジング26内に挿入し得る限曵を定めるためにハウジ
ング26の下流側の最も内径の大きい部分と中間の内径
を有する部分の間の下流側を向く段と当接するべく軸線
方向上流側を向く面を有する7ランジ50を形成してい
る。インリート34の長さはその上流側端がハウジング
26の環状室36と孔30の上流側の小径部分との間の
下流側を向く面から例えば0 、1 gas −0、2
1の僅かな間隙を残すように定められている。この間隙
は環状室36をハウジング26の上流側の孔30と連通
させるためのものである。好ま、シ<4:L約111I
の内径を有する小孔52が少くとも、インリート34の
中心孔48からその外面に達するまでfの半径方向に延
び出しており更に好ましくはインサートの軸部の全直径
に亙っで延び出している。1この小孔52のインサート
340軸部−1−に於1Jる軸線方向位置は同軸部の直
径が変化づる部分父(まその僅かに上流側に定められて
いる。その位置は小孔52を環状室36と連通し環状室
からインサート34の中心孔48に向けての燃料の戻り
通路を提供し燃料を更に下流側に向けて排出し得ること
を確保するためである。このようにして環状室36内を
燃料が連続的に流れることができハウジング26の同部
分の燃料により満される全容積がトランスジューサ20
を設けたために発生することが考えられる燃料供給の運
動力学に対する影響を支障のない程痕のものとすること
ができる。
ウジング26内に挿入し得る限曵を定めるためにハウジ
ング26の下流側の最も内径の大きい部分と中間の内径
を有する部分の間の下流側を向く段と当接するべく軸線
方向上流側を向く面を有する7ランジ50を形成してい
る。インリート34の長さはその上流側端がハウジング
26の環状室36と孔30の上流側の小径部分との間の
下流側を向く面から例えば0 、1 gas −0、2
1の僅かな間隙を残すように定められている。この間隙
は環状室36をハウジング26の上流側の孔30と連通
させるためのものである。好ま、シ<4:L約111I
の内径を有する小孔52が少くとも、インリート34の
中心孔48からその外面に達するまでfの半径方向に延
び出しており更に好ましくはインサートの軸部の全直径
に亙っで延び出している。1この小孔52のインサート
340軸部−1−に於1Jる軸線方向位置は同軸部の直
径が変化づる部分父(まその僅かに上流側に定められて
いる。その位置は小孔52を環状室36と連通し環状室
からインサート34の中心孔48に向けての燃料の戻り
通路を提供し燃料を更に下流側に向けて排出し得ること
を確保するためである。このようにして環状室36内を
燃料が連続的に流れることができハウジング26の同部
分の燃料により満される全容積がトランスジューサ20
を設けたために発生することが考えられる燃料供給の運
動力学に対する影響を支障のない程痕のものとすること
ができる。
インサート34の軸部の大径部分はハウジング26内に
挿入された時にハウジングの内壁との間に液密なシール
を形成するように適当なシール剤が塗布されているのが
好ましい。インジェクタ16の上流端はインサート34
のヘッド46と円形な線接触を行うべく形成されており
インジェクタがハウジング26に螺入された時ヘッド4
6及び7ランジ50に対して軸線方向を向く支持力を発
生するようになっている。インサート34は例えば焼入
れされていない鋼等のようなインジェクタ16よお・も
柔かい金属でできているのがt)T″J、シい。
挿入された時にハウジングの内壁との間に液密なシール
を形成するように適当なシール剤が塗布されているのが
好ましい。インジェクタ16の上流端はインサート34
のヘッド46と円形な線接触を行うべく形成されており
インジェクタがハウジング26に螺入された時ヘッド4
6及び7ランジ50に対して軸線方向を向く支持力を発
生するようになっている。インサート34は例えば焼入
れされていない鋼等のようなインジェクタ16よお・も
柔かい金属でできているのがt)T″J、シい。
それによりヘッド46がインジェクタに対して液密なシ
ールを形成するようにインジェクタ16の上側端と当接
した時に十分変形できるからである。
ールを形成するようにインジェクタ16の上側端と当接
した時に十分変形できるからである。
ハウジング26の上流端の形状は管路の端部24と液密
に連結し得るようにインジェクタの対応部分と同様にさ
れている。
に連結し得るようにインジェクタの対応部分と同様にさ
れている。
ハウジング26の薄肉部42及びトランスジュ−サ20
を切断して示す第3図に示されているJ、うに薄肉部4
2は比較的一様な岸さを口ししかし比較的薄くされてい
る。但し検出器取付面40が平坦であるのに対し環状室
36の外周面が湾曲しているために薄肉部の中央部と両
側部との間に1L多少の厚さの差がある。しかしながら
このよう<1厚さの不均一性は軽度のものであって薄肉
部42の特に薄肉である中央部分が燃料の圧力の脈動を
環状室36からピエゾ素子検出器28に十分に伝達する
ことができる。
を切断して示す第3図に示されているJ、うに薄肉部4
2は比較的一様な岸さを口ししかし比較的薄くされてい
る。但し検出器取付面40が平坦であるのに対し環状室
36の外周面が湾曲しているために薄肉部の中央部と両
側部との間に1L多少の厚さの差がある。しかしながら
このよう<1厚さの不均一性は軽度のものであって薄肉
部42の特に薄肉である中央部分が燃料の圧力の脈動を
環状室36からピエゾ素子検出器28に十分に伝達する
ことができる。
ピエゾ素子検出器2′Bは比較的S価であってしかも耐
久性のあるジルコンチタン酸鉛系のセラミツク材料から
なるセラミックディスクであるのが好ましい。検出器2
8は適当な接着剤により取付面40に接着されている。
久性のあるジルコンチタン酸鉛系のセラミツク材料から
なるセラミックディスクであるのが好ましい。検出器2
8は適当な接着剤により取付面40に接着されている。
この接着剤は導電性のものであるのが好ましく、或いは
検出器と取付面の表面粗さにより導電可能とすることに
より接着剤を非導電性のものとしても良い。ワイヤ60
として図示されている適当なリード線がとニジ検出器2
8の上面の周辺部に連結されている。ピエゾ検出器28
の出力はワイヤ60及び検出器28の下面からハウジン
グ26及びインジェクタ16並びにエンジン16を通る
導電経路を経て適当な回路へと伝達される。
検出器と取付面の表面粗さにより導電可能とすることに
より接着剤を非導電性のものとしても良い。ワイヤ60
として図示されている適当なリード線がとニジ検出器2
8の上面の周辺部に連結されている。ピエゾ検出器28
の出力はワイヤ60及び検出器28の下面からハウジン
グ26及びインジェクタ16並びにエンジン16を通る
導電経路を経て適当な回路へと伝達される。
第4図には燃料供給装置のトランスジューサ20部分に
於ける時間の関数としての燃料圧力Pのグラフ及び時間
の関数である燃料圧力の導関数ΔP/Δtに対応するピ
エゾ素子検出器28により得られた電気信号のグラフを
示している。燃料供給装置内の燃料の圧力はパルス状に
増大しその結果インジェクタ16が開き燃料がエンジン
内に噴射される。次いで燃料圧力は定常状態へと減少す
る。こ、の−圧力の増大の時期は第4図のグラフににで
t。により示されており、これに対して燃!1が実際に
インジェクタからエンジンに噛躬開始される時期が1.
により示されている。燃料圧力1)の波形は速度の関数
として変化しイの振幅も利用された検出器の形式及び発
生ノイズの関数として変化する。このように燃料圧力の
波形及び振幅が変化するためにこのような信号を燃料噴
射開始の部用を正確に再現性のある検出を行−うために
f1効に利用することができない。しかしながらビ■゛
ゾ*子検出器28の電気出力は燃料圧力Pばかりp <
tくその時間導関数即ちΔP/Δ1の関数で6ある。
於ける時間の関数としての燃料圧力Pのグラフ及び時間
の関数である燃料圧力の導関数ΔP/Δtに対応するピ
エゾ素子検出器28により得られた電気信号のグラフを
示している。燃料供給装置内の燃料の圧力はパルス状に
増大しその結果インジェクタ16が開き燃料がエンジン
内に噴射される。次いで燃料圧力は定常状態へと減少す
る。こ、の−圧力の増大の時期は第4図のグラフににで
t。により示されており、これに対して燃!1が実際に
インジェクタからエンジンに噛躬開始される時期が1.
により示されている。燃料圧力1)の波形は速度の関数
として変化しイの振幅も利用された検出器の形式及び発
生ノイズの関数として変化する。このように燃料圧力の
波形及び振幅が変化するためにこのような信号を燃料噴
射開始の部用を正確に再現性のある検出を行−うために
f1効に利用することができない。しかしながらビ■゛
ゾ*子検出器28の電気出力は燃料圧力Pばかりp <
tくその時間導関数即ちΔP/Δ1の関数で6ある。
この電気信号中の二つの成分即ち八f (P)及びB
f (ΔP/Δt)の相対振幅4i1電気f′4萄イ
ンピーダンスの関数であってΔP/Δtは9伺、インピ
ーダンスの増大と共にP成分に対して増大する1゜この
時間導関数成分は圧力信号Pの増大の勾配に応じて急激
に増大する。従って時間導関数4#+ r44J1、と
1.との間の短い時間に急激に振幅が増大するために
toと1.との間にある噴射開始ト〜!v1を正確にし
かも再現性をもって検出するために利用することができ
る。普通このtoから 1.までの時間間隔は0.3ミ
リ秒以下であって、この信号は同時間間隔内にはっきり
とした反応を示す。
f (ΔP/Δt)の相対振幅4i1電気f′4萄イ
ンピーダンスの関数であってΔP/Δtは9伺、インピ
ーダンスの増大と共にP成分に対して増大する1゜この
時間導関数成分は圧力信号Pの増大の勾配に応じて急激
に増大する。従って時間導関数4#+ r44J1、と
1.との間の短い時間に急激に振幅が増大するために
toと1.との間にある噴射開始ト〜!v1を正確にし
かも再現性をもって検出するために利用することができ
る。普通このtoから 1.までの時間間隔は0.3ミ
リ秒以下であって、この信号は同時間間隔内にはっきり
とした反応を示す。
ピエゾ素子検出器28の出力はワイヤ6oを経て信号の
右上りの増大曲線を燃料噴射の開始時期として認識する
ことのできる信号処理回路の入力として伝達される。
右上りの増大曲線を燃料噴射の開始時期として認識する
ことのできる信号処理回路の入力として伝達される。
以上本発明を特定の実施例について説明したが当業者で
あれば本発明の概念から逸脱することなく種々の変形変
更を加えて本発明を実施し得る゛ことはいうまでもない
。
あれば本発明の概念から逸脱することなく種々の変形変
更を加えて本発明を実施し得る゛ことはいうまでもない
。
第1図は燃料供給@胃内に機能的に取付けられた本発明
に暴く噴射タイミングトランスジューサを示すディーゼ
ルエンジンの図式的側面図である。 第28は本発明に基く鳴射夕、イミングトランスジュー
サの縦断面図である。 第3図は第2図の■−■線について見た拡大縦11ii
1図である。 第4図は燃料圧力及びその時間導関数に対応する電気信
号のグラフである。 10・・・エンジン、12・・・燃料供給装置、14・
・・ポンプ、16・・・インジェクタ、18・・・管路
、20・・・圧力、22・・・ナツト、24・・・テー
バ面、20・・・ハウジング、28・・・検出器、30
・・・孔、32・・・流路、34・・・インサート、3
4′・・・部分、40・・・取付面、42・・・薄肉部
、18′・・・管路時 許 出 願 人 工セックス
・グループ・イン]−ボレーイjツド
に暴く噴射タイミングトランスジューサを示すディーゼ
ルエンジンの図式的側面図である。 第28は本発明に基く鳴射夕、イミングトランスジュー
サの縦断面図である。 第3図は第2図の■−■線について見た拡大縦11ii
1図である。 第4図は燃料圧力及びその時間導関数に対応する電気信
号のグラフである。 10・・・エンジン、12・・・燃料供給装置、14・
・・ポンプ、16・・・インジェクタ、18・・・管路
、20・・・圧力、22・・・ナツト、24・・・テー
バ面、20・・・ハウジング、28・・・検出器、30
・・・孔、32・・・流路、34・・・インサート、3
4′・・・部分、40・・・取付面、42・・・薄肉部
、18′・・・管路時 許 出 願 人 工セックス
・グループ・イン]−ボレーイjツド
Claims (2)
- (1)ポンプ装置から燃料流路を経て噴射装置へ加圧さ
れた燃料パルス流を供給し燃料を圧縮点火エンジン内に
噴射するような圧縮貞火エンジンのための燃料供給装置
に用いるための噴射タイミングトランスジューサに於て
、 前記燃料流路内にシールされた状態で挿入し得るように
されたハウジングであって、前記燃料流路の連続性を保
つべく前記燃料流路に対して整合した貫通孔を有してお
り、前記貫通孔は前記燃料流路と連通する空室を備えて
おり、前記ハウジングの一部が前記空室に隣接する部分
に於て十分に薄肉にされていることにより同部分を流れ
るパルス流のバカをそれに対して外側に設けられた検出
器取付位置に伝達し得るよう構成されたハウジングと、 前記パルス流を検出しロイれに対応する電気信号を発注
−すべく前記ハウジングの前記検出器数イ・1位置に取
付けられた検出器と、 を具備することを特徴とするトランスジ]−り。 - (2)燃料供給装置から圧縮点火エンジンへ燃料を噴射
するタイミングを示す信号をR牛するIこめの噴射タイ
ミングトランスジューサであって、前記燃料供給@置は
前記噴射を行うべくてれに同期して燃料のパルス流を発
生するようになっており、前記トランスジューサはピエ
ゾ素子からなる11 /J検出器と該検出器のための圧
力応答型取付41部とを有しており、前記取付は部は一
1記燃料供給装繭内にシールされた状態で挿入可能であ
り目前記燃利供給装置内の燃料と接触する内面と前記検
出器が1ト看された外面と前記燃料の圧力パルスを前記
検出器へ伝達するための加配内面と外面との間にある薄
肉部とを有しており、前記検出器(L前記燃料供給装置
内の燃料の圧力の時間/導関数(△1)′Δt)に少く
とも部分的に比例し口[石噴射タイミングに直接的に対
応する電圧4a月を発(1する。1、うになっているこ
とを特徴とするトランスジI −サ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US306049 | 1981-09-25 | ||
| US06/306,049 US4429570A (en) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | Injection timing transducer |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5870028A true JPS5870028A (ja) | 1983-04-26 |
Family
ID=23183532
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57165964A Pending JPS5870028A (ja) | 1981-09-25 | 1982-09-22 | 噴射タイミングトランスジユ−サ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4429570A (ja) |
| JP (1) | JPS5870028A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61138859A (ja) * | 1984-12-12 | 1986-06-26 | Nippon Soken Inc | 機関の燃料噴射制御装置 |
| US5485822A (en) * | 1992-08-20 | 1996-01-23 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Fuel injection controller for use in an internal combustion engine |
| US6102000A (en) * | 1993-11-02 | 2000-08-15 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Fuel injection apparatus for engine |
| JP2020183943A (ja) * | 2019-04-29 | 2020-11-12 | オーエムティー デジタル エス.アール.エル. | 非侵襲的診断用センサを備える高圧油圧システム |
Families Citing this family (18)
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| US5602339A (en) * | 1994-03-24 | 1997-02-11 | Dynisco, Inc. | Injection molding machine pressure transducer with trapezoidal cavity |
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| RU2153592C1 (ru) * | 1999-03-01 | 2000-07-27 | Григорчук Владимир Степанович | Турбореактивный дисковый двигатель |
| GB2428073B (en) * | 2004-03-05 | 2009-02-25 | Waters Investments Ltd | Device and methods of measuring pressure in a pump for use in liquid chromatography |
| JP5383132B2 (ja) * | 2008-03-28 | 2014-01-08 | 株式会社デンソー | 燃圧センサ搭載構造、燃圧検出システム、燃料噴射装置、それに用いられる圧力検出装置及び蓄圧式燃料噴射装置システム |
| DE102016202842A1 (de) * | 2016-02-24 | 2017-08-24 | Robert Bosch Gmbh | Kraftstoffeinspritzventil |
| CN112648123A (zh) * | 2020-12-21 | 2021-04-13 | 中国北方发动机研究所(天津) | 一种压电式单次喷射测量仪 |
| CN114198222B (zh) * | 2021-12-06 | 2022-12-27 | 北京航天动力研究所 | 一种液体火箭发动机涡轮泵转子低温位移测量装置 |
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| US2848710A (en) | 1954-03-26 | 1958-08-19 | Geophysical Res Corp | Remote reading fluid pressure gauge |
| US3149492A (en) | 1961-03-06 | 1964-09-22 | Astra Inc | Fluid pressure gauge |
| US3242449A (en) | 1962-01-02 | 1966-03-22 | Statham Instrument Inc | Pressure transducers |
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-
1981
- 1981-09-25 US US06/306,049 patent/US4429570A/en not_active Expired - Fee Related
-
1982
- 1982-09-22 JP JP57165964A patent/JPS5870028A/ja active Pending
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4429570A (en) | 1984-02-07 |
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