JPS5870471A - 編集装置 - Google Patents
編集装置Info
- Publication number
- JPS5870471A JPS5870471A JP16766581A JP16766581A JPS5870471A JP S5870471 A JPS5870471 A JP S5870471A JP 16766581 A JP16766581 A JP 16766581A JP 16766581 A JP16766581 A JP 16766581A JP S5870471 A JPS5870471 A JP S5870471A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- register
- editing
- reel number
- error
- reel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/02—Editing, e.g. varying the order of information signals recorded on, or reproduced from, record carriers
- G11B27/022—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals
- G11B27/028—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals with computer assistance
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は複数のビデオカセットに記録された複数のイベ
ント(編集の1単位)を順次編集していく編集装置に関
する。
ント(編集の1単位)を順次編集していく編集装置に関
する。
最近第1図に示す如き編集装置(1)が提案されている
。この第1図に於いて、(2)は制御部としての中央処
理装置(CPU)、そして(3)はソフトが入っており
読み出し専用に使われCPU(21に出力するり一ド・
オンリー・メモリ(ROM)、(4)は例えば128ケ
の各イベントに対応するデータエリヤとしてのレジスタ
B1、レジスタB2.・・・、レジスタB128のうち
ワークエリヤとしてのレジスタ人に呼び出すものまたは
呼び出されているものはどれかを記憶しているエディツ
ト番号レジスタを示す。
。この第1図に於いて、(2)は制御部としての中央処
理装置(CPU)、そして(3)はソフトが入っており
読み出し専用に使われCPU(21に出力するり一ド・
オンリー・メモリ(ROM)、(4)は例えば128ケ
の各イベントに対応するデータエリヤとしてのレジスタ
B1、レジスタB2.・・・、レジスタB128のうち
ワークエリヤとしてのレジスタ人に呼び出すものまたは
呼び出されているものはどれかを記憶しているエディツ
ト番号レジスタを示す。
之等のレジスタBl、B2、・−・、 B128の夫々
にはリール番号(2つの再生テープを同時に用いるA−
Bロールでは2つ)、エディツトモードの種類(アッセ
ンブルモードあるいはインサートモード)、ソースの種
類(例えばVTR、カメラ)、編集に係る再生VTR及
び記録VTR夫々の編集開始点(IN点)及び編集終了
点(OUT点)、オーディオ信号の編集開始点(IN点
)等をメモリし編集作業に役立てる様にする。之等のレ
ジスタBi(i=l、2、・−1128)はワークエリ
ヤとしてのレジスタAに所定の場合呼び出され編集動作
に加わる様にする。換言すれば、之等のレジスタは任意
のレジスタに記憶されているデータをCPU(21によ
るレジスタ指定によって読み出しないし書き込みをする
ランダムアクセスメモリとし【機能する。
にはリール番号(2つの再生テープを同時に用いるA−
Bロールでは2つ)、エディツトモードの種類(アッセ
ンブルモードあるいはインサートモード)、ソースの種
類(例えばVTR、カメラ)、編集に係る再生VTR及
び記録VTR夫々の編集開始点(IN点)及び編集終了
点(OUT点)、オーディオ信号の編集開始点(IN点
)等をメモリし編集作業に役立てる様にする。之等のレ
ジスタBi(i=l、2、・−1128)はワークエリ
ヤとしてのレジスタAに所定の場合呼び出され編集動作
に加わる様にする。換言すれば、之等のレジスタは任意
のレジスタに記憶されているデータをCPU(21によ
るレジスタ指定によって読み出しないし書き込みをする
ランダムアクセスメモリとし【機能する。
また(5)は編集者が命令を下すだめのキーブロックを
示し、このキーブロック(5)による命令はキーインタ
ーフェース(6)を介してCP U (2+に所望の命
令が伝達できる様にする。(力はリール番号やタイムコ
ード等の編集に必要な情報を表示する表示ブロックを示
し、この表示ブロック(7)KはCPU(2)から表示
インターフェース(8)を介して表示信号が伝達される
様にする。
示し、このキーブロック(5)による命令はキーインタ
ーフェース(6)を介してCP U (2+に所望の命
令が伝達できる様にする。(力はリール番号やタイムコ
ード等の編集に必要な情報を表示する表示ブロックを示
し、この表示ブロック(7)KはCPU(2)から表示
インターフェース(8)を介して表示信号が伝達される
様にする。
(9)ハ記e用V T R100)、αυ、・・・、(
IC3ハ再生用V T Rヲ夫k 示L、こhらのVT
R(9)、00)、(Ill、11拳@1α9はVTR
インターフェース(20+、(21)、・・嗜、C30
)を介してCP U (2)と連絡される様にする。
IC3ハ再生用V T Rヲ夫k 示L、こhらのVT
R(9)、00)、(Ill、11拳@1α9はVTR
インターフェース(20+、(21)、・・嗜、C30
)を介してCP U (2)と連絡される様にする。
上述したキーブロック(5)としては具体的には編集デ
ータ打ち込み用としてのエントリーキーc31)、エデ
ィツト番号打ち込みのためのエディツトキー0り、リー
ル番号打ち込みのためのリール番号キー(33)、数値
打ち込みのための数字キーブロック04)、オートサー
チに用いるゴートウー(GOTO)キーGω等をコント
ローラ(3G)の中央部に第2図に示す様に設ける。ま
た、斯かるコントローラ弼の上面左側には再生用V T
R(IQ)等に係るエジェクトキーt37)、サーチ
ダイヤル弼等を設けると共に、斯かるコントローラ(ト
)の上面右側には記録用VTJ9)に係るキープロック
備を設ける如くする。
ータ打ち込み用としてのエントリーキーc31)、エデ
ィツト番号打ち込みのためのエディツトキー0り、リー
ル番号打ち込みのためのリール番号キー(33)、数値
打ち込みのための数字キーブロック04)、オートサー
チに用いるゴートウー(GOTO)キーGω等をコント
ローラ(3G)の中央部に第2図に示す様に設ける。ま
た、斯かるコントローラ弼の上面左側には再生用V T
R(IQ)等に係るエジェクトキーt37)、サーチ
ダイヤル弼等を設けると共に、斯かるコントローラ(ト
)の上面右側には記録用VTJ9)に係るキープロック
備を設ける如くする。
1 タ、個々ノVTR(9)、(fO)、aaa、(1
9ニハ夫々オートモードとローカルモードの選択スイッ
チ(図示せず)が設けられ、ローカルモードが選択され
ているときはコントローラ(至)と独立して動作する如
くする。尚、その他の部分については従来の編集装置と
同様に構成する。
9ニハ夫々オートモードとローカルモードの選択スイッ
チ(図示せず)が設けられ、ローカルモードが選択され
ているときはコントローラ(至)と独立して動作する如
くする。尚、その他の部分については従来の編集装置と
同様に構成する。
斯かる構成の編集装置(1)に依れば、個々のレジスタ
r31. B2 、 **・、B128が編集素材とし
てのマスターテープに記録された個々のイベントに対応
してメモリとして活用出来るのでキーブロック(5)に
より所定の命令操作をすればイベントの編集ごと円滑に
編集点がレジスタにより指定できる。よって、例えば、
複数の再生側マスターテープを用い、複数の再生用VT
R←υ、aυ、・・・、a9を用いる編集ができるから
、複数のイベントの記録されたマスターテープな使って
も、適時レジスタのリール番号に対応するテープを選び
出して、能率的に編集動作をなすことができるものであ
る。
r31. B2 、 **・、B128が編集素材とし
てのマスターテープに記録された個々のイベントに対応
してメモリとして活用出来るのでキーブロック(5)に
より所定の命令操作をすればイベントの編集ごと円滑に
編集点がレジスタにより指定できる。よって、例えば、
複数の再生側マスターテープを用い、複数の再生用VT
R←υ、aυ、・・・、a9を用いる編集ができるから
、複数のイベントの記録されたマスターテープな使って
も、適時レジスタのリール番号に対応するテープを選び
出して、能率的に編集動作をなすことができるものであ
る。
しかし、再生用VTR例えば(10)にセットされてい
るテープはリール番号何番のテープかを検知し、レジス
タの編集データのメモリ内容と比較する手段を編集装置
がもたないので、レジスタに記憶されたリール番号と異
なるテープをVTn(IQ)にセットしていても編集者
は気がつかずその”!11ま編集作業あるいは糾集点の
修正作業を進めて17まい、意に反した編集のなされて
I−まう可能性があるという不都合があった。例えば、
第1のイベントから第3のイベントまでしか記録されて
いないマスターテープな再生側として使用していて、第
3のイベントの編集終了点まで編集終了し、次に第4の
イベントの編集をしようとする場合、第4のイベントな
いし第7のイベントを記録している他のマスターテープ
を用いなければならない。しかしこの場合再生用VTR
Qg)にセットされているテープはリール番号何番のテ
ープかを検知し、レジスタの編集データのメモリ内容と
比較する手段をもたないときには、そのまま第4のイベ
ントについても第1ないし第3のイベントの編集を行な
ったマスターテープのままで斯かるマスターテープに対
して指定された編集開始点より編集してよいものとして
誤認し、マスターテープを正しく入れ換えずにその!、
ま編集継続してしまう場合があるわけである。
るテープはリール番号何番のテープかを検知し、レジス
タの編集データのメモリ内容と比較する手段を編集装置
がもたないので、レジスタに記憶されたリール番号と異
なるテープをVTn(IQ)にセットしていても編集者
は気がつかずその”!11ま編集作業あるいは糾集点の
修正作業を進めて17まい、意に反した編集のなされて
I−まう可能性があるという不都合があった。例えば、
第1のイベントから第3のイベントまでしか記録されて
いないマスターテープな再生側として使用していて、第
3のイベントの編集終了点まで編集終了し、次に第4の
イベントの編集をしようとする場合、第4のイベントな
いし第7のイベントを記録している他のマスターテープ
を用いなければならない。しかしこの場合再生用VTR
Qg)にセットされているテープはリール番号何番のテ
ープかを検知し、レジスタの編集データのメモリ内容と
比較する手段をもたないときには、そのまま第4のイベ
ントについても第1ないし第3のイベントの編集を行な
ったマスターテープのままで斯かるマスターテープに対
して指定された編集開始点より編集してよいものとして
誤認し、マスターテープを正しく入れ換えずにその!、
ま編集継続してしまう場合があるわけである。
本発明は斯かる点に鑑み、現在使用しているテープが次
に行なおうとしている所望の編集あるいは修正に使用す
るに不適当な場合にそれを検知し警告できる編集装置を
提供せんとするものである。
に行なおうとしている所望の編集あるいは修正に使用す
るに不適当な場合にそれを検知し警告できる編集装置を
提供せんとするものである。
以下第3図を参照して本発明編集装置の一実施例につき
説明しよう。この第3図に於いて第1図及び第2図と対
応する部分には同一符号を付しその詳細説明は省略する
。
説明しよう。この第3図に於いて第1図及び第2図と対
応する部分には同一符号を付しその詳細説明は省略する
。
第3図に於いC(40は選択されたレジスタのリール番
号と読み出された再生側に人っているリール番号とを比
較する比較装置を示し、この比較装置(4Gはレジスタ
Aをワークエリヤとしランダムアクセスメモリとして働
くレジスタB1、B2、*e@、B128より選択され
たレジスタの編集データのうちのリール番号と再生用V
TII、例えばθ0の現在使用されているテープのリー
ル番号な比較し番号が一致しているか一致していないか
を検出するものである。そして、之等のリール番号が一
致せず、換言すれば現在のテープの再生によっては所望
の編集作業あるいは編集点の修正作業が継続できない場
合は後述するようなチェックを経てエラー表示がなされ
る如くなす。
号と読み出された再生側に人っているリール番号とを比
較する比較装置を示し、この比較装置(4Gはレジスタ
Aをワークエリヤとしランダムアクセスメモリとして働
くレジスタB1、B2、*e@、B128より選択され
たレジスタの編集データのうちのリール番号と再生用V
TII、例えばθ0の現在使用されているテープのリー
ル番号な比較し番号が一致しているか一致していないか
を検出するものである。そして、之等のリール番号が一
致せず、換言すれば現在のテープの再生によっては所望
の編集作業あるいは編集点の修正作業が継続できない場
合は後述するようなチェックを経てエラー表示がなされ
る如くなす。
更に第4図を参照して本発明編集装置の構成及び動作に
ついて説明しよう。
ついて説明しよう。
編集装置に電源を入力すると、゛まずレジスタAをリー
ル番号101にし、すべてのレジスタBn(n = l
、・・−1l28)をブランクにして編集を開始する
。次にマニュアル操作によるリール番号の変更を判別し
ワークエリヤとしてのレジスタAの内容を変更する。そ
れから、編集点のエントリー操作が済んでいるか否かを
判定し、操作法のときはレジスタBnがブランクか否か
を判別しレジAのデータを第4図示の如く転送する。ま
たレジスタBnがブランクでないときはレジスタAとレ
ジスタBnのデータを比較装置(40)により比較しリ
ール番号が等しくないときはリール番号エラーと判定し
、エラーを表示させ、エジェクト釦0η内蔵のランプを
点灯させリールエラーフラグを1”にし、正しいレジス
タBnのリール番号を所定の表示位置に表示する様にす
る。ここで、斯かるエラー表示としては、エラーしてい
るマスターテープの装填されているVTRについての表
示を点灯させるなどする。リール番号のエラーがない場
合は何らエラー表示しない。
ル番号101にし、すべてのレジスタBn(n = l
、・・−1l28)をブランクにして編集を開始する
。次にマニュアル操作によるリール番号の変更を判別し
ワークエリヤとしてのレジスタAの内容を変更する。そ
れから、編集点のエントリー操作が済んでいるか否かを
判定し、操作法のときはレジスタBnがブランクか否か
を判別しレジAのデータを第4図示の如く転送する。ま
たレジスタBnがブランクでないときはレジスタAとレ
ジスタBnのデータを比較装置(40)により比較しリ
ール番号が等しくないときはリール番号エラーと判定し
、エラーを表示させ、エジェクト釦0η内蔵のランプを
点灯させリールエラーフラグを1”にし、正しいレジス
タBnのリール番号を所定の表示位置に表示する様にす
る。ここで、斯かるエラー表示としては、エラーしてい
るマスターテープの装填されているVTRについての表
示を点灯させるなどする。リール番号のエラーがない場
合は何らエラー表示しない。
また、編集点のエントリー操作がなされていない場合に
は編集点の頭出しのためのゴートウーキー0ツによる操
作あるいはエディツト番号の変更の釦G功の操作ないし
オートモード釦操作の有無を判定する。ここでいずれか
の操作があった場合でレジスタBnがブランクの場合な
いしレジスタAとレジスタBnのリール番号が等しい場
合はエラーでないのでエラー表示はされない。レジスタ
Bnがブランクでないと共にレジスタAとレジスタBn
のリール番号のデータが同じでない時はリール番号エラ
ーと判定してエラー表示させ、エジェクト釦07)内蔵
のランプを点灯させ、テープの入れかえの必要性を警告
し、リールエラーフラグを1″にし、正しいレジスタB
nのリール番号を表示ブロック(4I)に表示してテー
プの入れかえの便に供する様にする。
は編集点の頭出しのためのゴートウーキー0ツによる操
作あるいはエディツト番号の変更の釦G功の操作ないし
オートモード釦操作の有無を判定する。ここでいずれか
の操作があった場合でレジスタBnがブランクの場合な
いしレジスタAとレジスタBnのリール番号が等しい場
合はエラーでないのでエラー表示はされない。レジスタ
Bnがブランクでないと共にレジスタAとレジスタBn
のリール番号のデータが同じでない時はリール番号エラ
ーと判定してエラー表示させ、エジェクト釦07)内蔵
のランプを点灯させ、テープの入れかえの必要性を警告
し、リールエラーフラグを1″にし、正しいレジスタB
nのリール番号を表示ブロック(4I)に表示してテー
プの入れかえの便に供する様にする。
一方ゴートウーキー(3つによる操作あるいはエディツ
ト番号の変更の釦操作ないしオートモード釦操作のいず
れもない場合にはカセットアップされているか、リール
エラーフラグが′1′′になっているかを判定し、まち
がったリールがとり出されエラーが解除されたと判別し
た時はエラー表示をし、エジェクト釦07)内蔵ランプ
の点滅を停止しリールエラーフラグを10″に戻すとと
もにレジスタ人の内容を正しいレジスタBnの内容に変
更する。ここでレジスタBnがブランクであるか又はレ
ジスタAとレジスタBnのデータが同じ場合はエラー表
示動作はなされない。尚、このようなルーチンは編集作
業中何度も反復させる様にしているので適時即座にエラ
ー表示がなされることになる。
ト番号の変更の釦操作ないしオートモード釦操作のいず
れもない場合にはカセットアップされているか、リール
エラーフラグが′1′′になっているかを判定し、まち
がったリールがとり出されエラーが解除されたと判別し
た時はエラー表示をし、エジェクト釦07)内蔵ランプ
の点滅を停止しリールエラーフラグを10″に戻すとと
もにレジスタ人の内容を正しいレジスタBnの内容に変
更する。ここでレジスタBnがブランクであるか又はレ
ジスタAとレジスタBnのデータが同じ場合はエラー表
示動作はなされない。尚、このようなルーチンは編集作
業中何度も反復させる様にしているので適時即座にエラ
ー表示がなされることになる。
以上述べたように本発明に依れば編集中に現在使用中の
テープが次に行なおうとしている所望の編集あるいは修
正に使用するに不適当な場合それをリール番号の比較装
置(401により自動的に検知しエラー表示により即座
に警告する様にしているので使用テープを誤って編集作
業を継続してしまうことがない。従って能率的に安心し
て正確な編集を行なうことができる利点がある。
テープが次に行なおうとしている所望の編集あるいは修
正に使用するに不適当な場合それをリール番号の比較装
置(401により自動的に検知しエラー表示により即座
に警告する様にしているので使用テープを誤って編集作
業を継続してしまうことがない。従って能率的に安心し
て正確な編集を行なうことができる利点がある。
尚、本発明は上述した一実施例に限らず本発明の要旨を
逸脱することなくその他種々の構成が取り得ることは勿
論である。
逸脱することなくその他種々の構成が取り得ることは勿
論である。
第1図は本発明編集装置の一実施例の説明に供する系統
図、第2図及び第4図は第1図例の説明に供する線図、
第3図は第1図例の要部の説明に供する系統図である。 A、Bl、B2、・Φ・、 Th2sはレジスタ、00
)〜θ旧ま再生用VTR1(9)は記録用VTR1(仰
はリール番号比較装置である。 第1図 手続補正書 昭和57年d 月 17日 2・発明0名称 編集装置 3、補正をする者 事2件との関係 特許出願人 代表取締役 岩 間和夫 6、補正により増加する発明の数 7、補正の月 象 明細書の発明の詳細な説明の欄。
図、第2図及び第4図は第1図例の説明に供する線図、
第3図は第1図例の要部の説明に供する系統図である。 A、Bl、B2、・Φ・、 Th2sはレジスタ、00
)〜θ旧ま再生用VTR1(9)は記録用VTR1(仰
はリール番号比較装置である。 第1図 手続補正書 昭和57年d 月 17日 2・発明0名称 編集装置 3、補正をする者 事2件との関係 特許出願人 代表取締役 岩 間和夫 6、補正により増加する発明の数 7、補正の月 象 明細書の発明の詳細な説明の欄。
Claims (1)
- 複数のイベントのデータを夫々記憶するレジスタを有し
、該レジスタには上記イベントのリール番号、編集開始
点、編集終了点を記憶させると共に、再生側に入ってい
るリール番号を読み出す手段を有し、選択されたレジス
タのリール番号と上記読み出し手段のリール番号とを比
較して一致していない場合にエラー表示をする様にした
編集装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16766581A JPS5870471A (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | 編集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16766581A JPS5870471A (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | 編集装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5870471A true JPS5870471A (ja) | 1983-04-26 |
| JPH0330946B2 JPH0330946B2 (ja) | 1991-05-01 |
Family
ID=15853949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16766581A Granted JPS5870471A (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | 編集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5870471A (ja) |
-
1981
- 1981-10-20 JP JP16766581A patent/JPS5870471A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0330946B2 (ja) | 1991-05-01 |
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