JPS5870616A - 受信状態表示回路 - Google Patents

受信状態表示回路

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Publication number
JPS5870616A
JPS5870616A JP16859081A JP16859081A JPS5870616A JP S5870616 A JPS5870616 A JP S5870616A JP 16859081 A JP16859081 A JP 16859081A JP 16859081 A JP16859081 A JP 16859081A JP S5870616 A JPS5870616 A JP S5870616A
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JP
Japan
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frequency
circuit
display
signal
intermediate frequency
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Application number
JP16859081A
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English (en)
Inventor
Yasuhiro Shin
真 康博
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Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS5870616A publication Critical patent/JPS5870616A/ja
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03JTUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
    • H03J3/00Continuous tuning
    • H03J3/02Details
    • H03J3/12Electrically-operated arrangements for indicating correct tuning
    • H03J3/14Visual indication, e.g. magic eye

Landscapes

  • Circuits Of Receivers In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、ラジオ受信機において、税在受信している
jIil紋数信号数信号局の周波数に対して正−に同調
しているか、あやいは同調不良であるがを表示°Tる受
信状m表示回路に関するものである。
従来の受信状態表示−路を用いたスーツぐ−ヘテpダイ
ン受g!!回路vi−第1図に示T0この図において%
lはアンテナであり、このアンテナlで捕捉された電波
扛高周#jLIWl調(ロ)路2により共振選択されて
混合器3へ送られる。混合器3には、別に、局部発振鰺
4から局部発振周波数(信号)が大刀されている。混合
器3では、この局部発振周波数信号と、前記iIl調波
Pl胸囲路2よりの選択されたfIc波信号との2信号
から中間周波数を作り、中間周波増幅器5へ出力する。
中間周波増幅器5で1−1入力された信号を増幅しfc
後、検波器6へ出力する。検波器6では、入力信号から
音声信号を復調して出力端子7へ出力する。また、前記
中間周波増幅器5よ夕電界強度検出回路8へ信号を出力
し、ココテ、受信周波数の強度(第2N(b))t−j
iff、その結果を表示制御回路9へ出力する。表示制
御回路9には、また、検波器6より検波のDC成分(第
2図(a))が入力される。表示制御I41(ロ)路9
は、入力された2信号より第2図(C)で示す4つの状
部(第2図(CJ A * B * Ct D ) Y
t判定し、聚示赫1Ot4状態に分けて制御する。
第2図(C)OA、B、C,Dに対応するドツトの六示
例を第3図に示す。第3図の(d) 、 (e) ? 
(f) 、(2)は、各々、第2図(C)のり、A、B
、Cに対応しており、第3図の3つの長方形は表示器を
示している。長方形内部に斜?iMt−引いたものは点
灯していること全意味し、空白のものは消灯しているこ
とを示しているものとする。
この表示形成では、現在受信している周波数の近傍に放
送局の電波がない時(第2 fV(C)’ 、 D範囲
)は3表示とも消灯しく第3図(d) ) 、放送局の
電波Qわずか下側に現在受信している周波数がある時(
第2地(c)、ム範囲)には、3表示のうち、左側のみ
点灯する(第3図−))。また、放送局の電波のわずか
上鉤に現在受信している周波数がある時(![211(
c)、C範8)には%3表示のうち、右側のみ点灯しく
嬉5ai(2))、放送局の電波が現在受信している周
波数と正確に合っている時(最適同調点であ夕、第zm
(c)*B範囲)に−は、3表示のうち、中央のみ点灯
する(第3図(f))。
したがって、このような表示方式は、受信機のSメータ
や、gツク−インジケータとしての表示が行えることに
なる。
しかるに、上記Oような従来の回路は%AM。
Lw、swなどの振幅変調信号の復調時に蝶第2ml 
(a) m Itで示すようなSカーブ特性が得られな
いため表示不可能でる夕、したがってFM(周波数変調
信号)受信1路でしか使用できない欠点がめった。
この発Ij1m上記の点に鑑みなされたもので、ムM、
LW、8WなどO振幅変調信号のように、伽i;iuv
:にSカーブ特性が得られない場合でも、同−状mk判
定し、たとえば3ドツトの表示によりこれt示すことが
できる受信状線表示(ロ)路を提供すること全目的とす
る。
すなわち、この発8Aは、放送局電波のごく近傍全受信
している時に、2ジオの高!11涙同−回路出力の周波
数が、高調波同調回路の共振特性により放送局電波の周
波数側に移動し、よって中間周波数か正常な周波数から
多少ずれる税象【利用する。
つまり、中間周波増幅器から中間周波を取出し、この周
波数を周波数カウンタにより計数し、正規の中間周波数
に対してどの@度ずれているかにより、現在受信してい
る周波数と近接放送局周波数との同調状態を判定、表示
することt−特徴とする。
以下この発明の実施例t″図面参照して説明する。第4
図はこの発明の実施例を示すノロツク図である。
この図において、11はアンテナであり、このアンテナ
11で捕捉された電波は島−波同調回路12により共振
選択されて混合器13へ送られる。
混合器13には、前記選択信号の外に1局部発振器14
より局部発振周波数(信号)が入力される。
混合器13は、これら2信号より中間周波数を作り、中
間周波増幅器15へ出力する。中間周波増幅器15では
、入力された信号を増幅した後、検波器16へ出力する
。検波器16では、入力された信号を復調して音声信号
を出力端子17へ出力する。
また、中間周波増幅器15よシミ界強度検出回路18に
信号(第511k))を出力して、その電界強度検出信
号18により受信周波数の電界強度を計り、表示制御g
ii路21に電界強度検出信号(第5wA(イ))を出
力する。
と仁ろで、中間周波数には次の特徴がある。−例として
、AMラジオについて述べることにする。
ラジオが電波を完全に受信した状−%また扛完全に電t
ILt受信していない状態では、(局部発振器140出
力周波数)−(高周波同調例路12の出力周波数) =
 455 KHzとなる。
しかし、ラジオが放送局電波を不完全に受信した状態、
たとえは放送電波が600幻口にめり、現在599KH
zjたは601 KHzVc同鉤を合わせている時では
次のように動作する。
すなわち、局部発振器14は、1054KHz(受信周
波数599 IG(z)、−Jたは1056 KH*(
受信胸波数601KHz)となる。しかし、高周波同調
回12!r12の出力周波数は599幻口または601
 KHzとはならず、共振特性の最も強い周波数(放送
局のある周波数)に引き込まれる現象があルタめ、59
9 KHzは599.9 KHz、また、601 KH
za 600.I KHzなど、600 KHzに近づ
こうとする。よって、中間周波数は455幻口とはなら
ず、受信周波数が599 KHzの時には、たとえtf
454.11G(z(1054KHz−599,9KH
z = 454.1 KHz ) 、受信周波数が6 
Q I KHzの時には、たとえば455.9 KHz
 (1056klJlz−600,111Jlz= 4
55.9 KHz ) トな夕、455KHzとは違う
周波数となる。この発明の実施例では、この現象を利用
する。
そこで、中間周波増幅器15からの中間周波数信号om
it数(第5図に))を周波数カウンタ19で計数して
、その計数周波数に相当するコード信号を中間周波数範
囲判定回路20へ送る。
この中間周波数範囲検出回路20には、基準中間周波数
(AM″I?鉱455KHz)を中心とする中間周波数
信号の周波数変動範囲か、複数組の周波数区域に分割し
て、かつこの各区域tコード信号化して予め記憶されて
いる。そして、中間周波数範囲判定回路20は、前記周
波数カウンタ19の出力コード信号が前記複数組のどの
周波数区域に入るかを判定して、紋当する周波数区域に
相aTるコード信号(第5図(i) 、 (i) )を
表示制御回路21へ送る。
表示制御回路21では、中間周波数範囲判定回路20か
ら0フ一ド信号(第5図(i) 、 (j) )と、前
記電界強度検出(ロ)路18からの電界強度検出信号(
lI5E(4)とにより、第5図(m)に示す4状態(
第sa(m)on、r、q、a)に分けて表示器22t
−制御する。
表示制御回路21による表示器22(3ドツト)の制−
を第6図を用いて具体的に説明する。ただし、第6図の
(n) 、 (0) 、 (pJ 、 (q)は、各々
、第5図(m)のE、F、G、Hに対応している。また
、第6図の長方形は表示器22を示しており、内部に斜
線音引いたものは点灯、空白のものは消灯を意味する。
い11税在受信している周波数の近傍に放送局の電波が
ないものとする(第5図(m)のE@囲)。
この時は、受信周波数における電界強度が所定レベル以
下であって、に界強度検出信号(第5図(/J)が−O
Iであるから、表示制御回路21は、表示器22を、3
表示とも消灯状態とする(M6図−))。
次に、放送局のt波のわずか下軸に現在受信している周
波数かめる時(第5図(m)のF範囲)は、電界強度が
所定レベル以上となって電界強度検出信号が%ll−に
なり、かつ中間周波数範囲判定回路20からのコード信
号(第s N(i)、 (j) )が101゜%1l−
t−あるので、表示制御回路21は、表示器22の3表
示中、左餉のみを点灯状態とする(第6図(0))。
次に、放送局の電波のわずか上#lVc現在受信してい
る周波数がある時(第51W (m)のH範囲)は、電
界強度検出信号が%IIでめり、かつコード信号が11
19%OlとなるVで、表示制御回路21は、表示器2
2の3表示のうち、右側のみ点灯状態とする(第6vA
位))。
次に、放送局の電波が現在受信している周波数と正確に
合っている時(第’5 II (m)のq範囲)は、電
界強度検出信号が%IIでToり、かつコード信号がs
l I、%l#となる(2)′t″、表示制御回路21
は1表示器22の3表示のうち、中央のみ点幻状腿とす
る(第6図か))。
以上により、実施例では、AM、LW、SWなどの振幅
変調方式による受信機においても、センタ・チニー二ン
グ・メータやpツク・インジケータとしての表示が行え
ることになる。よって、従来OAMラジオなどで電界強
度メータだけで放送局O周波数に同一させる揚台と異な
ハ完全に受信周波数と放送局の周波数とt同一させるこ
とができるととになる・ 上記実施例では、第5図(す、0)に示すコード信号と
、第5図(4で示す電界強度検出信号とにより。
第5図(m)のE、F、G、Hの範囲区分に対応する表
示器22の制御ができるのであるが、中間周波数範囲判
定回路20における周波数変動範囲に対する周波数分割
tさらに細分化して、各周波数区域に対応Tるコード信
号を発生させれは、次のような表示器22の制御が可能
となる。
つ′1り、中間周波数範囲判定回路2oからのコード信
号として、第7図(りに示す缶周波数と関係を有する第
7図(S) 、 (す、(U)に示すような3ビツトの
信号を発生させ1表示制御1回j121−t−は、この
3ピツ)10信号と第7図(社)の電界強度検出信号と
により、第7図(X)に示す6状總(第7図(X)の工
J 、に、L、M、N)に分けて表示器22を制御する
この制御kk81[−参照して具体的に説明する。
たたし、第8図の(I) 、 (J) 、(へ)、(ト
)、 CM) 、^)は。
各々、第7図(X)(1)I、J、に、L、Mに対応す
る。
また、第8図の長方形は表示器22に−示し、内部に斜
at引いたものはうすく点灯t−1空白のものは消灯【
、黒いものは強く点灯すること全意味する。
いま%現在受信している周波数の近傍に放送局の電波が
ないものとする(第7図体)のI範囲)。
この時は、87図(V)に示す信号を基に電界強度検出
回路18で得られた電界強度検出信号(第7図(ロ))
が10#であるから、表示制御回路21μ、表示器22
’に、3!!!示とも消灯状−とする(第8図(1) 
)。
次に、放送局の電波の下−近くt現在受信している時(
第7図(勾のJ範囲)は、電界強に検出信号が%llに
なり、かつ中間周波数範囲判定回路20からOO−ド信
号CM 7 m (s) 、 (1、(u) )が%O
I9%Q I、% Q #″eあるので、表示制御回路
21は、表示器22の3iM示中、左側のみを強く点灯
状總とする(第8−σ))。
次に、放送局のわずか下餉に現在受信している周波数が
ある時(第7図体)のに範囲)は、電昇強度検出信号が
111であり、かクコード信号が% II、%OI1%
Olとなるので、表示1iIlll1回路21は、表示
器22の3表示のうち、左饋と中央を共にうすく点灯状
態とする(第8図(K))。
次に、放送局の電波の上鉤近1−税在受信している時(
第7図(X)のN範囲)は、電界強度検出信号か覧1 
#”t’あ!、11かつコード信号が%Ol。
%111%llとなるので、表示制御回路21は、表示
器22の3表示のうち、右側のみを強く点灯状態とする
(第8図(N))。
次に、放送局の電波のわずか上側に現在受信している周
波数かめる時(第7図体)のM範囲)は。
電界強度検出信号が%11であり、かつコード信号が%
Ql、%lI1%O1となるので、表示制御N路21は
、表示器22の3表示のうち、中央と右側を共にうすく
点灯状態とする(#g8図(9))。
そして、放送局の電波が現在受信している周波数と正確
に合っている時(第71Mk)のLWIQ囲)は。
電界強度検出信号が%llであり、かつ=−ド信号か%
 l #、% l I、%O1となるので1表示制御回
路21は、表示器2203表示のうち、中央のみ七強く
点灯状態とする(第5lN(L))。
よって、この制御方法(表示方法)によれは、先に述べ
た制御方法(表示方法)に比べて、同じ3ドツト表示に
おいても、受信周波数と放送局電波O状atより細か<
*認することが可能となる。
なお、第4因においては、アンテナ11.高周波1t!
j1i1m囲路12.混合器13.局部発振器14゜中
間周波増幅器15および検波器16でスーツクーへテロ
ゲイン受信回路が構成されている。
また、中間周波数範囲判定回路20は、具体的に嬬、デ
コーダ回路で構成される。
以上詳述したように、この発明の受信状態表示回路は、
8カーブ特性を必贅とせず、単に中間周波数と電界強淀
によって得られる信号にエフ、センタ・チューニング・
メータなどとしての表示子Rk得ることができるので、
FM変調方式以外の受信機でも完全同一を確認すること
ができ%広く一般受信機に1!用することができる。
°4、図面の簡単な説明 第1図は従来の受信状態表示回路を用いたス−パーへテ
ロダイン受信回路を示すブロック図、第2図(a)〜(
C)はWJ1図回路の動作t−説明するための図、第3
図(d)〜(2))は従来方式における受信状a表示例
金示−を図、第4図はと9発明の受信状iIi表示回路
の実施例を示すブロック図、第5図(hJ−(2))は
実施例の一動作例を説明するための図、第6図(11)
〜(q)は−動作例による受信状m表示例を示す図、第
TIN(r)〜休)は実施例の他の動作例を説明するた
めの図、第8図CI)〜(N)は他の動作例による受信
状態表示例を示す図でるる。
11・・・アンテナ、12−・高量llLSI!11回
路、13・−・混合器、14・・・局部発振!、15−
・・中間周波増幅器、16−・・検波器、18−・・電
界強度検出回路、19・・・周波数カウンタ、20−・
・中間周波数範囲判定囲路、 21−・・表示制御1回
路、22−・・表示器。
特許出願人  沖電気工業株式会社 第2図 第3図 (6)日日口 (。艷口口 371ロ冒口 、9)ロロ日 第8図 第7図 手続補正書 昭和57年3月31日 特許庁長官 島田春樹殿 1、事件の表示 昭和器6年 特 許 願第16859()  号2、発
v40名称 受信状m*示回路 3、補正をする者 事件との関係    特  許 出願人(029)沖電
気工業株式会社 5、補正命令の日付  昭和  年  月  日(自発
)6、補正の対象 7、 補正の内容 1)明細′IN2頁10行「スーツや−」をrFMスー
パー」と訂正する。
2) 同5頁1行「rも」ヲ「に」と訂正する。
3)同10頁6行r (g) Jをr (q) Jと訂
正する。
4)同14頁16行お工び17行rFM変調方式・・・
・・・確認することができ、」全削除する。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 [11スー・臂−ヘテロゲイン受信回路の高周波1!I
    IN回路の共振特性により周波数変動の影曽を受ける中
    間周波数信号の周波数el数してhId中間周波数信号
    の前記周波数に相轟するコード信号を出力する周波数カ
    ウンタと、基準中間筒波数全中心とする前記中間周波数
    信号の周波数変動範囲を複数組の周波数区域に分割して
    、かっこの各区域をコード信号化して予め記憶し、前記
    周波数カウンタの前記出力コード信号が前記複数組のど
    の周波数区域に入るか’!rf(I定して#尚する周波
    数区域に相邑するコード信号全出力する中間周波数範囲
    判定回路と、前記受信[gl路からの信号にょり受信−
    波数における電界強紋を検出する電界強度検出回路と、
    この検出−路よ多出力される電界強度検出信号と前記中
    間周波数範朋判定回路よりのコード信号とによ!l1表
    示器を複V1数の状−に制御する表示制御回路とt−A
    備してなる受信状11表示紬路。 (2)中間局波数範1判定回路がデコーダー路である−
    こと!特徴とする%1PFIi11求の範囲第1項記載
    り受信状態表示(gI#&。
JP16859081A 1981-10-23 1981-10-23 受信状態表示回路 Pending JPS5870616A (ja)

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JP (1) JPS5870616A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6135452U (ja) * 1984-07-31 1986-03-04 シャープ株式会社 ラジオ受信機の受信状態表示装置
EP0884707A1 (en) * 1997-06-13 1998-12-16 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Apparatus for detecting magnetostrictive resonator and traffic system

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS6135452U (ja) * 1984-07-31 1986-03-04 シャープ株式会社 ラジオ受信機の受信状態表示装置
EP0884707A1 (en) * 1997-06-13 1998-12-16 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Apparatus for detecting magnetostrictive resonator and traffic system

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