JPS5871257A - 車両用連結幌 - Google Patents
車両用連結幌Info
- Publication number
- JPS5871257A JPS5871257A JP17060581A JP17060581A JPS5871257A JP S5871257 A JPS5871257 A JP S5871257A JP 17060581 A JP17060581 A JP 17060581A JP 17060581 A JP17060581 A JP 17060581A JP S5871257 A JPS5871257 A JP S5871257A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hood
- hollow tube
- sheet
- canopy
- hollow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005304 joining Methods 0.000 title claims description 4
- 230000008878 coupling Effects 0.000 title description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 title description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 title description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 12
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 claims description 12
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical group [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 7
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 208000034693 Laceration Diseases 0.000 description 1
- 241000233855 Orchidaceae Species 0.000 description 1
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical compound [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000011796 hollow space material Substances 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
- Tents Or Canopies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明01車両用連結幌に関し、錫1線状芯内存せる幌
シートの破損部の補修取替λ−4・容易にしたものであ
る。
シートの破損部の補修取替λ−4・容易にしたものであ
る。
従来弾性鋼線状芯入り幌に1−1辺r’、+’、 <大
月rW< )及び下辺部(床面都)の破損か著しく、特
に角商状幌の構造ト、底面部の立ち−1−り部分及び隔
部分において車両の動揺や捩りのために帽、シート同志
の擦れ合いによって裂傷、穴あき智か’j’ J(Il
に発生し幌の寿命を短縮させて耐久力に劣っているのか
現状である。そして一旦幌シー1−が破損するとその補
修作業は幌を車両より収外し、1核破損個所を切除して
当布により子側で縫合するなとの破損個所の局部的補修
加工をするか或は木だ何曲中央部分が使用できるに拘ら
ず新製幌とIl、x替えさるを得ないなどと、何れにし
ても補修作業に1大きな手数を要し取替費が大と々る等
、経済的負担をf′Lう欠点があった。
月rW< )及び下辺部(床面都)の破損か著しく、特
に角商状幌の構造ト、底面部の立ち−1−り部分及び隔
部分において車両の動揺や捩りのために帽、シート同志
の擦れ合いによって裂傷、穴あき智か’j’ J(Il
に発生し幌の寿命を短縮させて耐久力に劣っているのか
現状である。そして一旦幌シー1−が破損するとその補
修作業は幌を車両より収外し、1核破損個所を切除して
当布により子側で縫合するなとの破損個所の局部的補修
加工をするか或は木だ何曲中央部分が使用できるに拘ら
ず新製幌とIl、x替えさるを得ないなどと、何れにし
ても補修作業に1大きな手数を要し取替費が大と々る等
、経済的負担をf′Lう欠点があった。
未発りjd]上記の欠点を解決するとノ(に破損個所の
幌取替え復旧を簡便とな]〜つるようにしたものである
。
幌取替え復旧を簡便とな]〜つるようにしたものである
。
次に木発「ν」を実施例にもとついて説す]すれは第1
図〜、補修復旧を要すべき従来の一般的形式である名筒
状に製作さJ′lた鋼線状芯を内存せる名幌芯間に幌シ
ートを張設してなる1〜、、はら状に構成された幌」(
以F r従来幌」Lいう)で該従来幌四のhdF辺r’
%チ(底面1■4)の破損の著しいず’t +−,り部
l′Jを示す。15は頂部の幌覆いシートである。本発
明に連結するlL体の(1」対する端に設けられた幌収
イ\j枠を固定しこれに伸縮自在のしやけら状になしつ
るよう形成されたもので該従来幌↓の両端を締Wfdζ
−ルトで固定された角筒状幌において、従来幌斗のトノ
1部分をその底面部分よ!11 )7Lり部距離りをお
いて破損個所を二点鎖線で示すY Y線方向の1118
々水iJZ ツノ向に丁向き口字形に切断し除去するこ
とにより一部“ノブ1ノリ放の天井部を含む被補修され
る従来幌土か得られる。1−記コ字形切断個所は従来幌
土の上辺17(4の鋪峰を曹する6t:きid: l:
、向き口字形に切断さJlてもよい3、該従来1’d土
の46に1鋼線状芯5をその外11tllを幌シー14
bK J:って舒合肢覆してなる111都で従来幌土の
ひたjllうを形I戎する111状折曲部である。
図〜、補修復旧を要すべき従来の一般的形式である名筒
状に製作さJ′lた鋼線状芯を内存せる名幌芯間に幌シ
ートを張設してなる1〜、、はら状に構成された幌」(
以F r従来幌」Lいう)で該従来幌四のhdF辺r’
%チ(底面1■4)の破損の著しいず’t +−,り部
l′Jを示す。15は頂部の幌覆いシートである。本発
明に連結するlL体の(1」対する端に設けられた幌収
イ\j枠を固定しこれに伸縮自在のしやけら状になしつ
るよう形成されたもので該従来幌↓の両端を締Wfdζ
−ルトで固定された角筒状幌において、従来幌斗のトノ
1部分をその底面部分よ!11 )7Lり部距離りをお
いて破損個所を二点鎖線で示すY Y線方向の1118
々水iJZ ツノ向に丁向き口字形に切断し除去するこ
とにより一部“ノブ1ノリ放の天井部を含む被補修され
る従来幌土か得られる。1−記コ字形切断個所は従来幌
土の上辺17(4の鋪峰を曹する6t:きid: l:
、向き口字形に切断さJlてもよい3、該従来1’d土
の46に1鋼線状芯5をその外11tllを幌シー14
bK J:って舒合肢覆してなる111都で従来幌土の
ひたjllうを形I戎する111状折曲部である。
本発明はノー記のように鋼線状芯を内rfせるしゃはら
状の角筒状連結幌の両端をI[x (−1けるようにな
された車両用連結幌において顔中両用連結幌の下部もし
くは」一部で略水下線で少くとも1ケ所以干、−1−向
き又は1ζ向き口字形に切断して分割されている。これ
とは別に第2(1)図示は本発明を実施する取替用の新
製幌を収ト1けるべき幌骨の中空管1で該中空管lI″
i、本発明者がさきに角筒状の幌骨用に幌骨をHいに独
)γした中空管で]溝成し、1−記名幌骨の床下相当部
の一部を切欠き、該切欠き部門にM街連結1イ(を挿着
する々共に角部゛1ツク内周面の中空管に沿って連続し
た幌シート収f’l’ h’J’+を設けて該収句溝に
小11]幌シートの両側端部の長さh回に固着した保合
部拐を挿着して幌シー)・を収(=Iけるべき幌の胤采
(特願55−4・74・3())を行ったが、未発Ij
11に1−4.紀1ノド案において小中幌シート3,3
を挿着すべき名幌骨の中空管1を長フ5形状に一体に形
成することなく長方形状の−1一方部もしくはF方部の
水tF部分(天井部もしくは1木王都)さ両側面部の立
トリ部の6中空管をU字形もしくは逆U字形に形成し該
」J字状内周面の中空管Iに沿って連続1.た幌シート
収伺尚2を設けたものである。第3図、第11図示は本
発明において従来幌4.の丁方部に接続して新装幌シー
トを収付ける幌骨の下部水11部分に相当するに記U字
形中空管1を収付けた正面図および側面図で各幌骨の中
空管1.1の床面部の各切欠き端面間に緩衝連結体7が
挿着されている。
状の角筒状連結幌の両端をI[x (−1けるようにな
された車両用連結幌において顔中両用連結幌の下部もし
くは」一部で略水下線で少くとも1ケ所以干、−1−向
き又は1ζ向き口字形に切断して分割されている。これ
とは別に第2(1)図示は本発明を実施する取替用の新
製幌を収ト1けるべき幌骨の中空管1で該中空管lI″
i、本発明者がさきに角筒状の幌骨用に幌骨をHいに独
)γした中空管で]溝成し、1−記名幌骨の床下相当部
の一部を切欠き、該切欠き部門にM街連結1イ(を挿着
する々共に角部゛1ツク内周面の中空管に沿って連続し
た幌シート収f’l’ h’J’+を設けて該収句溝に
小11]幌シートの両側端部の長さh回に固着した保合
部拐を挿着して幌シー)・を収(=Iけるべき幌の胤采
(特願55−4・74・3())を行ったが、未発Ij
11に1−4.紀1ノド案において小中幌シート3,3
を挿着すべき名幌骨の中空管1を長フ5形状に一体に形
成することなく長方形状の−1一方部もしくはF方部の
水tF部分(天井部もしくは1木王都)さ両側面部の立
トリ部の6中空管をU字形もしくは逆U字形に形成し該
」J字状内周面の中空管Iに沿って連続1.た幌シート
収伺尚2を設けたものである。第3図、第11図示は本
発明において従来幌4.の丁方部に接続して新装幌シー
トを収付ける幌骨の下部水11部分に相当するに記U字
形中空管1を収付けた正面図および側面図で各幌骨の中
空管1.1の床面部の各切欠き端面間に緩衝連結体7が
挿着されている。
本発明を実施するに際しては第5(1)図示のように従
来幌↓の下向きコ字形切断端面の山部40KU字形中空
管1.1の両端縁を下方から上h−に向は当接せしめる
と共に各幌骨の中空管1の幌収付尚2を従来幌工の山部
4aに当てて収イ」溝2を介して従来幌40111部4
aを中空管l因に押し込むことによってU字形中空管1
の両端面妙・ら該中空管内へ10〜2Ocnn位挿入さ
れ古幌骨の中空管1,1間に幌シー1−4・bが挿着さ
れて隣接の各中空管1,1間に・張設され従来幌」がそ
の1ζ方I7J幽rIζ61部斤辺で各U字形中空管に
接続される。そして別に1−記名中空管1の幌シート収
伺tt!7T2に取替用幌シート3,3をその両側端に
形成せる係合都祠6,6を着脱自在に挿着して」−記従
来幌1・の幌シート4・bの内側に収イ」けこれら双方
幌シー) 3 、4hを中空管1内で適当長さlで接合
されることによって未発Iν1が完全に実施される。す
なわち第5 (1,) 、 f21図IJ第4・図の本
発明を実施せる連結幌完成11111而図において同図
/)−b線の切断断面平面図て、従来幌シート4・bと
新製の幌シート3,3との接合状態が示されている。第
5 jll 、 (2+図示において従来幌±を挿着の
内側より各幌骨の中空管1の収(=1溝内から小[1]
幌シ一日3)の保合部イ:A’ 6 、6を従来幌±の
鋼線状芯5を被覆する幌シー)4./、によって包持さ
れるように中空管lの端縁から所定位首ntて強く圧入
挿着させると共に中空管l内で従来幌シー) 4bと台
管させて係11−される。なお−1−配車11ノ幌シー
ト3゜3の中空管1への挿着に当ってU字形中空管1の
下辺部でtY>来幌シー14/yと4寸法部勺で接合さ
れ該接合部分の適宜の位置にて中空管lの外方より締着
ボールド8を予め中空管Iの収伺溝2と反対方向の管壁
に無ネジの透孔9が穿孔して設けられており該透孔9に
−に記締着ボールド8の先端を挿通しさらに従来幌シー
ト4・bK穿孔の挿入孔4・Cを貫。
来幌↓の下向きコ字形切断端面の山部40KU字形中空
管1.1の両端縁を下方から上h−に向は当接せしめる
と共に各幌骨の中空管1の幌収付尚2を従来幌工の山部
4aに当てて収イ」溝2を介して従来幌40111部4
aを中空管l因に押し込むことによってU字形中空管1
の両端面妙・ら該中空管内へ10〜2Ocnn位挿入さ
れ古幌骨の中空管1,1間に幌シー1−4・bが挿着さ
れて隣接の各中空管1,1間に・張設され従来幌」がそ
の1ζ方I7J幽rIζ61部斤辺で各U字形中空管に
接続される。そして別に1−記名中空管1の幌シート収
伺tt!7T2に取替用幌シート3,3をその両側端に
形成せる係合都祠6,6を着脱自在に挿着して」−記従
来幌1・の幌シート4・bの内側に収イ」けこれら双方
幌シー) 3 、4hを中空管1内で適当長さlで接合
されることによって未発Iν1が完全に実施される。す
なわち第5 (1,) 、 f21図IJ第4・図の本
発明を実施せる連結幌完成11111而図において同図
/)−b線の切断断面平面図て、従来幌シート4・bと
新製の幌シート3,3との接合状態が示されている。第
5 jll 、 (2+図示において従来幌±を挿着の
内側より各幌骨の中空管1の収(=1溝内から小[1]
幌シ一日3)の保合部イ:A’ 6 、6を従来幌±の
鋼線状芯5を被覆する幌シー)4./、によって包持さ
れるように中空管lの端縁から所定位首ntて強く圧入
挿着させると共に中空管l内で従来幌シー) 4bと台
管させて係11−される。なお−1−配車11ノ幌シー
ト3゜3の中空管1への挿着に当ってU字形中空管1の
下辺部でtY>来幌シー14/yと4寸法部勺で接合さ
れ該接合部分の適宜の位置にて中空管lの外方より締着
ボールド8を予め中空管Iの収伺溝2と反対方向の管壁
に無ネジの透孔9が穿孔して設けられており該透孔9に
−に記締着ボールド8の先端を挿通しさらに従来幌シー
ト4・bK穿孔の挿入孔4・Cを貫。
通17て小中幌シート3 、3の係止都桐6,6の間C
を通って他方の中空管】の取付溝2の外方で締着される
3、すなわち該締着ボールド9の先端は従来幌シー]・
4・bさ小巾幌シートの二重接合部を合−的に中空管1
の収(1溝2の外側で・Nyキング10を介して山、め
ナツト11を螺合して堅固に圧接結合される。」1記、
のように新製幌シートu、従来幌シート4bの内側に接
合して位置しているので雨が降っても接合部から連結幌
内に入らない構成である。該構成において1−12締着
ボールド8の中空管lに挿着の双力幌シート4・/J
、 3 、3の挿通部分では第5(2)図示のように従
来幌シー) 4bの山部4・aは中空管1内の空所部に
やや左右何れか側に偏寄して管内周壁面で圧接して体中
さJ′7ている1、第5(3)図U4第4、図連結幌収
伺側面C−C線断面図で従来幌シートの個所における連
結幌収イ〈j切断゛[面図である。
を通って他方の中空管】の取付溝2の外方で締着される
3、すなわち該締着ボールド9の先端は従来幌シー]・
4・bさ小巾幌シートの二重接合部を合−的に中空管1
の収(1溝2の外側で・Nyキング10を介して山、め
ナツト11を螺合して堅固に圧接結合される。」1記、
のように新製幌シートu、従来幌シート4bの内側に接
合して位置しているので雨が降っても接合部から連結幌
内に入らない構成である。該構成において1−12締着
ボールド8の中空管lに挿着の双力幌シート4・/J
、 3 、3の挿通部分では第5(2)図示のように従
来幌シー) 4bの山部4・aは中空管1内の空所部に
やや左右何れか側に偏寄して管内周壁面で圧接して体中
さJ′7ている1、第5(3)図U4第4、図連結幌収
伺側面C−C線断面図で従来幌シートの個所における連
結幌収イ〈j切断゛[面図である。
−1−記の本発明の実施に当ってU字形中空管の下辺部
(床面部分)の中央部を適当長さに切欠き部分を設けて
該り欠き喘面間に挿着の・弾性緩衝連結体7に代えて−
1−記切欠き1シ1ん而を相r7に当接させてスリーブ
で連結してもよく或はU字形中空管1を1体に形成され
ていてもよいが不発Fpl)実施例におけるが如く緩衝
連結体7を設首17ておくことによって幌シー1−が車
両の動揺を減衰して破損を予防するので好捷しい。第6
図IrJ本発明の他の実施例で各幌骨のU字形中空管1
を従来幌±の内方より挿着した状態が示されており、す
なわちt、Y−米幌±の下方都切断端縁の近辺で鋼線状
芯5を被覆の幌シー l−4,7)から縫合部を幾分外
して露出させて該鋼線状芯5の端部に各U字形中空管】
の1’:At !I<を当接1−で適当長さ4丈は挿入
する。このとき鋼線状芯5と従来幌シー) 4.b 吉
の遊離間部分に中空管1が挿通される。そして別に小[
1〕幌シート3,3の係合都利6,6奮中空管収イ」溝
2より上記従来幌土の幌シー)・4・bの内側より挿着
L1 上記の中空管1内の」−2双り幌シー1−4・b
と3,3の合着個所の適当位置にて中空管1の91〜方
に設けられた無ネジ透孔9より締着ボールド8の先端を
挿通し他力側の中空管収(j溝2の外方部で幌シー)
4.bと小中幌シート3,3を合−的にバンキング]0
.および止めす、、 l−11で挟着するように圧接締
着される。このようにして従来幌±と取替用幌シート3
,3が各U字形中空管1,1によって接合部eを介して
接続され角筒状連結幌が復旧完成される。上記のように
収替幌シー]・が従来幌シート4・bの内側に接合され
る構成であり、雨水か接合部から内部に入らない構成で
ある。第7図は第6図のr)−D線の切断断面乎面図で
ある。
(床面部分)の中央部を適当長さに切欠き部分を設けて
該り欠き喘面間に挿着の・弾性緩衝連結体7に代えて−
1−記切欠き1シ1ん而を相r7に当接させてスリーブ
で連結してもよく或はU字形中空管1を1体に形成され
ていてもよいが不発Fpl)実施例におけるが如く緩衝
連結体7を設首17ておくことによって幌シー1−が車
両の動揺を減衰して破損を予防するので好捷しい。第6
図IrJ本発明の他の実施例で各幌骨のU字形中空管1
を従来幌±の内方より挿着した状態が示されており、す
なわちt、Y−米幌±の下方都切断端縁の近辺で鋼線状
芯5を被覆の幌シー l−4,7)から縫合部を幾分外
して露出させて該鋼線状芯5の端部に各U字形中空管】
の1’:At !I<を当接1−で適当長さ4丈は挿入
する。このとき鋼線状芯5と従来幌シー) 4.b 吉
の遊離間部分に中空管1が挿通される。そして別に小[
1〕幌シート3,3の係合都利6,6奮中空管収イ」溝
2より上記従来幌土の幌シー)・4・bの内側より挿着
L1 上記の中空管1内の」−2双り幌シー1−4・b
と3,3の合着個所の適当位置にて中空管1の91〜方
に設けられた無ネジ透孔9より締着ボールド8の先端を
挿通し他力側の中空管収(j溝2の外方部で幌シー)
4.bと小中幌シート3,3を合−的にバンキング]0
.および止めす、、 l−11で挟着するように圧接締
着される。このようにして従来幌±と取替用幌シート3
,3が各U字形中空管1,1によって接合部eを介して
接続され角筒状連結幌が復旧完成される。上記のように
収替幌シー]・が従来幌シート4・bの内側に接合され
る構成であり、雨水か接合部から内部に入らない構成で
ある。第7図は第6図のr)−D線の切断断面乎面図で
ある。
本発明は−1−記の如き構成からなるもので従来幌±の
破損発生の著しい下辺部の連結幌を切除して該切除部分
の相当部にU字形中空管の各幌骨を接続し該中空管の収
句溝2に着脱自在に従来幌の折曲山部を挿着してこれと
は別に」−2中空管に収+iけせる従来幌に重ね合わせ
るように保合部4:Aを有する取替幌シートを中空管の
に’l (’llNi K イ’:i脱自在に圧入挿着
して取イ9け全体と1−て角筒状幌を復旧するものであ
る。このように従来幌±とIIX替新製幌シートは上記
U字形中空管l内て係11−さJ″lると共に不動的に
締着ボールドて双)J幌シートの接合部を着脱自在に締
着固定さ力るのて1.f釆幌±の名鋼線状芯内存の名幌
骨は各U字形中空管1 iCよって確実に保持され一1
1記新旧双方の幌シートの接続か行われ、かつ両幌ンー
トN中空管の接合fl−、j所から抜は出すことはない
。上記のような構成であるから車両が高速度で走行して
も振動(シIt:J’、 Ii l−Eによって幌シー
トが接合部分でバクつくこともない。そして」−記者幌
骨の中空管に収イ(1けられた)ユ側々しての従来幌±
と下側古しての新製幌シートi4夫々車体(C連結され
る幌収イ・j枠14 Kネジ12とナツト13により緊
密に収fq固定される。
破損発生の著しい下辺部の連結幌を切除して該切除部分
の相当部にU字形中空管の各幌骨を接続し該中空管の収
句溝2に着脱自在に従来幌の折曲山部を挿着してこれと
は別に」−2中空管に収+iけせる従来幌に重ね合わせ
るように保合部4:Aを有する取替幌シートを中空管の
に’l (’llNi K イ’:i脱自在に圧入挿着
して取イ9け全体と1−て角筒状幌を復旧するものであ
る。このように従来幌±とIIX替新製幌シートは上記
U字形中空管l内て係11−さJ″lると共に不動的に
締着ボールドて双)J幌シートの接合部を着脱自在に締
着固定さ力るのて1.f釆幌±の名鋼線状芯内存の名幌
骨は各U字形中空管1 iCよって確実に保持され一1
1記新旧双方の幌シートの接続か行われ、かつ両幌ンー
トN中空管の接合fl−、j所から抜は出すことはない
。上記のような構成であるから車両が高速度で走行して
も振動(シIt:J’、 Ii l−Eによって幌シー
トが接合部分でバクつくこともない。そして」−記者幌
骨の中空管に収イ(1けられた)ユ側々しての従来幌±
と下側古しての新製幌シートi4夫々車体(C連結され
る幌収イ・j枠14 Kネジ12とナツト13により緊
密に収fq固定される。
ト記のように本発りjにおいては破損蘭所幌部分に対す
る取替用新製幌は従来幌の収if!f部を−F向きコ字
形に切1析して該切断端部に別に1−記切断端部に接続
されるi−+Jき収伺溝を形成せる各幌骨のU字形中空
管を構成して核中空管収イ」溝の両端部に−1−記切断
端部を挿着するL共に別なる保合部材を有する取替用幌
シートをL記従来幌シートの内側より中空管収伺溝を介
して収イ\]け中空管内で接合係止して「側幌シー1−
を−1−側の従来幌シートL一体的に接続しているもの
で双方の楔体を良好な伸縮性にして角筒状幌か構成され
ている。さらに本発明において従来幌上の1−刃部(天
井面)の幌シー)−が破損1〜た場合はU字形中空管を
使用せる−1−記の下方部の実施−)5法を逆の方法で
同様に行えばよい6.丑たI−”F 、)) !r(ζ
分の幌をも同時に取替えできるとさも可能であることは
勿論である。なお本発明において角筒状幌の組立てに際
し、連結幌外方の↓ (J字形中空管の両端面空所10には適宜形状の栓体(
図示せず)を嵌入して雨水の侵入防11−8を行うL共
にU字形中空管の水1ll一部底而に適当に通孔を設け
ておくことができる。
る取替用新製幌は従来幌の収if!f部を−F向きコ字
形に切1析して該切断端部に別に1−記切断端部に接続
されるi−+Jき収伺溝を形成せる各幌骨のU字形中空
管を構成して核中空管収イ」溝の両端部に−1−記切断
端部を挿着するL共に別なる保合部材を有する取替用幌
シートをL記従来幌シートの内側より中空管収伺溝を介
して収イ\]け中空管内で接合係止して「側幌シー1−
を−1−側の従来幌シートL一体的に接続しているもの
で双方の楔体を良好な伸縮性にして角筒状幌か構成され
ている。さらに本発明において従来幌上の1−刃部(天
井面)の幌シー)−が破損1〜た場合はU字形中空管を
使用せる−1−記の下方部の実施−)5法を逆の方法で
同様に行えばよい6.丑たI−”F 、)) !r(ζ
分の幌をも同時に取替えできるとさも可能であることは
勿論である。なお本発明において角筒状幌の組立てに際
し、連結幌外方の↓ (J字形中空管の両端面空所10には適宜形状の栓体(
図示せず)を嵌入して雨水の侵入防11−8を行うL共
にU字形中空管の水1ll一部底而に適当に通孔を設け
ておくことができる。
jン、1−の」:うに本発明は従来幌の破損部の取替着
脱が労力、時間を従来に比べ格段に軽減し、きわめて作
業容易自在であるから作業1−能率的であり、コスト安
々修理、復11」かなし得られるのでτ極経済的で顕著
な効果を奏するものである。
脱が労力、時間を従来に比べ格段に軽減し、きわめて作
業容易自在であるから作業1−能率的であり、コスト安
々修理、復11」かなし得られるのでτ極経済的で顕著
な効果を奏するものである。
第1(1)図は従来連結幌の一部切欠き状態全示す斜視
図、第一1(2)図は第1(1)図のX −X ##
17J断断面十而図、第2(1)図は丁部に弾性緩衝連
結体を挿着せる一部切欠きのU字形中空管側面図、第2
(2)図it第2(1)図a−a線切断断面)F面図、
第3 j%+ (/:l、本発明の幌骨の中空管に幌シ
ートを収(4けた一部切欠きせる車両連結幌の正面図、
第41図U1+発1力の1実施例を示す一部切欠き[1
1両連結幌の側面図、第5(1)図は第4・図における
h b線1刀断断面平面図、第5(2)図は第4・図に
おけるC −C線1fJ断断面乎面図、第5(3)図は
第4・図におけるI) −I)線切断断面平面図、第6
図は未発1!l’jのfルの実M6例を示す一部切欠き
の重両連結幌の側面図、第7図は第6図におけるE−E
線切断断面1F而図。 1 : U字形中空管 1a:空所 2 : 11×付
溝3:小[1]幌シー1− (取替幌)」:従来幌シー
ト4、a:山部 4・b:幌シート 5:鋼線状芯 6
:係合部材 7:弾性緩衝連結体 8:締着ボール1−
9:透孔 12:締着ボールド 14:幌収付枠 15
:幌覆いシート Y−Y:幌の切断方向平面部 h:立」−り部e:幌接
合部分 特許出願人 三 」−豊 三 部
図、第一1(2)図は第1(1)図のX −X ##
17J断断面十而図、第2(1)図は丁部に弾性緩衝連
結体を挿着せる一部切欠きのU字形中空管側面図、第2
(2)図it第2(1)図a−a線切断断面)F面図、
第3 j%+ (/:l、本発明の幌骨の中空管に幌シ
ートを収(4けた一部切欠きせる車両連結幌の正面図、
第41図U1+発1力の1実施例を示す一部切欠き[1
1両連結幌の側面図、第5(1)図は第4・図における
h b線1刀断断面平面図、第5(2)図は第4・図に
おけるC −C線1fJ断断面乎面図、第5(3)図は
第4・図におけるI) −I)線切断断面平面図、第6
図は未発1!l’jのfルの実M6例を示す一部切欠き
の重両連結幌の側面図、第7図は第6図におけるE−E
線切断断面1F而図。 1 : U字形中空管 1a:空所 2 : 11×付
溝3:小[1]幌シー1− (取替幌)」:従来幌シー
ト4、a:山部 4・b:幌シート 5:鋼線状芯 6
:係合部材 7:弾性緩衝連結体 8:締着ボール1−
9:透孔 12:締着ボールド 14:幌収付枠 15
:幌覆いシート Y−Y:幌の切断方向平面部 h:立」−り部e:幌接
合部分 特許出願人 三 」−豊 三 部
Claims (1)
- 銅線状芯を内存せるしやぼら状の角筒連結幌の両端を収
イ」けるようなされた車両用連結幌において該車両用連
結幌の下部もしくは上部で略々水平部分を1ヶ所以1−
1カ断して分割し1別に角筒状の幌枠の各幌骨をUいに
独立した中空管で構成して該角筒状の内周面の中空管に
沿って連続した幌シート取付溝を設け、幌シートの両側
端部の長さ方向に形成せる保合部祠を−1−記中空管の
取付溝に挿着しうる如くなi〜だ各幌骨の中空管におい
て該各幌骨を長方形1体に形成するこさなく、1−都又
は下部の水平部分相当部と両側部を含むようにU字形に
形成して該U字形の各幌骨の中空管の両端面を−1−記
鋼線状芯を内存せる角筒状幌の切断端面に当接せしめる
と共に中空管の幌収伺溝により」1記鋼線状芯入り幌シ
ートの縫合部を中空管内に収容して該各中空管の幌枠間
に張設し、別に1−配合中空管に張設の鋼線芯入幌シー
トの内側より各幌骨の中空管の幌取付溝内に、保合部4
gを有する幌シートを挿着し上記双方幌シートを中空管
内で接合せしめたことを特徴とする中両用沖結1呪の接
合
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17060581A JPS5871257A (ja) | 1981-10-24 | 1981-10-24 | 車両用連結幌 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17060581A JPS5871257A (ja) | 1981-10-24 | 1981-10-24 | 車両用連結幌 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5871257A true JPS5871257A (ja) | 1983-04-27 |
| JPS633788B2 JPS633788B2 (ja) | 1988-01-26 |
Family
ID=15907945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17060581A Granted JPS5871257A (ja) | 1981-10-24 | 1981-10-24 | 車両用連結幌 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5871257A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6360659A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ボタン電話装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2885405B1 (en) | 2012-08-16 | 2019-04-17 | Novozymes A/S | Method for treating textile with endoglucanase |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5760176A (en) * | 1980-09-30 | 1982-04-10 | Fuji Electric Co Ltd | Furnace body construction |
-
1981
- 1981-10-24 JP JP17060581A patent/JPS5871257A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5760176A (en) * | 1980-09-30 | 1982-04-10 | Fuji Electric Co Ltd | Furnace body construction |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6360659A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ボタン電話装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS633788B2 (ja) | 1988-01-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR102078394B1 (ko) | 개별 보수가 용이한 데크 고정 클립 및 이를 이용한 데크 구조 | |
| US20030097809A1 (en) | Vertical intersecting lightweight steel frame | |
| JPS633788B2 (ja) | ||
| JPS6129844Y2 (ja) | ||
| JPS62187011U (ja) | ||
| PT98485A (pt) | Elemento para a ligacao de paredes de madeira formadas por vigas empilhadas umas sobre as outras e processo que aplica estes elementos | |
| JP2571507Y2 (ja) | ドアー | |
| JPH0421945Y2 (ja) | ||
| JPS6037938Y2 (ja) | 支承用枠材 | |
| JPH0524744Y2 (ja) | ||
| JPS6215187Y2 (ja) | ||
| JPH01157845U (ja) | ||
| JPS6126118Y2 (ja) | ||
| KR950006773Y1 (ko) | 절첩식 칸막이의 이탈방지 구조 | |
| AU712329B3 (en) | Writing board | |
| JPH0436949Y2 (ja) | ||
| JPH0119685Y2 (ja) | ||
| JPH0676068B2 (ja) | 車体骨格部材の接続部構造 | |
| JPS59181102U (ja) | 組立物置の連棟屋根の連結装置 | |
| JPS62216872A (ja) | 自動車の下部車体構造 | |
| JPS6319085Y2 (ja) | ||
| JPS6016163Y2 (ja) | 連結金具 | |
| JPS5919683U (ja) | コンクリ−トブロツク整列のための接続装置 | |
| JPS6345795Y2 (ja) | ||
| JPS62163600U (ja) |