JPS587149A - 光導電感光体 - Google Patents
光導電感光体Info
- Publication number
- JPS587149A JPS587149A JP10488881A JP10488881A JPS587149A JP S587149 A JPS587149 A JP S587149A JP 10488881 A JP10488881 A JP 10488881A JP 10488881 A JP10488881 A JP 10488881A JP S587149 A JPS587149 A JP S587149A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- silicon
- amorphous silicon
- layer
- nitrogen
- type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G5/00—Recording-members for original recording by exposure, e.g. to light, to heat or to electrons; Manufacture thereof; Selection of materials therefor
- G03G5/02—Charge-receiving layers
- G03G5/04—Photoconductive layers; Charge-generation layers or charge-transporting layers; Additives therefor; Binders therefor
- G03G5/08—Photoconductive layers; Charge-generation layers or charge-transporting layers; Additives therefor; Binders therefor characterised by the photoconductive material being inorganic
- G03G5/082—Photoconductive layers; Charge-generation layers or charge-transporting layers; Additives therefor; Binders therefor characterised by the photoconductive material being inorganic and not being incorporated in a bonding material, e.g. vacuum deposited
- G03G5/08214—Silicon-based
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Inorganic Chemistry (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Photoreceptors In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
請九導電効果を有した感光層を基板上に備えた元導電感
光体に関するものである。
光体に関するものである。
光照射紫受けることに」、り電了−IF孔対紮発牛し、
この電子−iF.孔対が蓋電流と12で流れるために抵
抗率が低干′1〜る几導電効果11(〜た感光層金基板
ーIー.vc備えた元導電感光体は光検出手段及び光電
変換手段として現在広く一般に用いられている,、例え
ば撮像素子の元検出部、太陽電池の光電変換セル、電」
r写真感光体等(′Cである。
この電子−iF.孔対が蓋電流と12で流れるために抵
抗率が低干′1〜る几導電効果11(〜た感光層金基板
ーIー.vc備えた元導電感光体は光検出手段及び光電
変換手段として現在広く一般に用いられている,、例え
ば撮像素子の元検出部、太陽電池の光電変換セル、電」
r写真感光体等(′Cである。
近年、前記感元層金形成する判別として非晶質シリコン
が、製造工程が簡即、吸光係数が大きい、大面積化が容
易、埒らIc p − n型制御が可能である等の皿内
により特V′C注目ケあびている。
が、製造工程が簡即、吸光係数が大きい、大面積化が容
易、埒らIc p − n型制御が可能である等の皿内
により特V′C注目ケあびている。
しかしながら、非晶質シリコンは分光感度領域が狭く、
特に可視領域及び太陽光の波長領域全十分カバーしえな
いという重大な欠点ケ有しており、そのためff実際の
テバイスに非晶質シリコンを感光層として用いた場合法
のような欠点盆有することになる。撮像素子の場合は可
視y色全域ケカバ して撮像勿行なうことかできない、
太陽電池の場合は変換効率が十分に得られない、電子写
真感光体の場合は特定の色彩のものだけしか複写できな
いこととなる。
特に可視領域及び太陽光の波長領域全十分カバーしえな
いという重大な欠点ケ有しており、そのためff実際の
テバイスに非晶質シリコンを感光層として用いた場合法
のような欠点盆有することになる。撮像素子の場合は可
視y色全域ケカバ して撮像勿行なうことかできない、
太陽電池の場合は変換効率が十分に得られない、電子写
真感光体の場合は特定の色彩のものだけしか複写できな
いこととなる。
従って、非晶質/リコン葡感光層として用いた光導電感
光体を有した様々なテバイスは、今日光学的特性の点で
十分満足のいくものとして一般に受入れられろものに至
っていないのが現状である4、 することにある。
光体を有した様々なテバイスは、今日光学的特性の点で
十分満足のいくものとして一般に受入れられろものに至
っていないのが現状である4、 することにある。
かかる目的は窒素ケ6〜37原子係含んだ水素化非晶質
シリコンからなる青感受光部と微結晶シリコンと非晶質
シリコンとが均一に分布したものであり更にこれら微結
晶シリコンと非晶質シリコンとはその結晶構造が連続的
(で変化する構造を有1−るシリコンからなる赤感受尾
部とから構成された感光層音形成1−ることにより達J
収される。
シリコンからなる青感受光部と微結晶シリコンと非晶質
シリコンとが均一に分布したものであり更にこれら微結
晶シリコンと非晶質シリコンとはその結晶構造が連続的
(で変化する構造を有1−るシリコンからなる赤感受尾
部とから構成された感光層音形成1−ることにより達J
収される。
本発明者等は水素化非晶質シリコンに窒累原子全多*に
含有させることにより青感度を向」ニさせることができ
ることケ以下に記載される実験を行なうことにより見い
出した。
含有させることにより青感度を向」ニさせることができ
ることケ以下に記載される実験を行なうことにより見い
出した。
実験に用いられた試別は次の様にして作製された。
グロー放電反応室中に設置された石英基板又はS+
基板に垂直VC0,8K、 Gの磁場ケ印加し、次にI
−12會lO口]O1%含有した5il−T4 ガス
に対しM−13ガスを6〜95mo1%の範囲で含有し
たケミカルペー パー’?r反応室中に一定の流量で導
入しつつ、周波数13.56 MHz 1電力20Wの
放電条件でグロー放電を行ない前記基板上に窒素ヶ含有
した水素化非晶質シリコン全作製した。基板温度は25
0〜300℃、典型的にば300’Cを用いた。
基板に垂直VC0,8K、 Gの磁場ケ印加し、次にI
−12會lO口]O1%含有した5il−T4 ガス
に対しM−13ガスを6〜95mo1%の範囲で含有し
たケミカルペー パー’?r反応室中に一定の流量で導
入しつつ、周波数13.56 MHz 1電力20Wの
放電条件でグロー放電を行ない前記基板上に窒素ヶ含有
した水素化非晶質シリコン全作製した。基板温度は25
0〜300℃、典型的にば300’Cを用いた。
次に上述の様にして得られた窒素を含有した水素化非晶
質シリコンの光学的・電気的特性ケ示1−0 第1図は吸光係数のフォトンエネルギー依存性盆表示す
るものである。5il(4ガスに対しNH3ガス226
mo1%含有L y N#+ +Silイ4十I(2
ガスにより析出された非晶質シリコンは窒素全含有して
いない非晶質7リコンと比較すると高エネルギー側ヘン
フトしているのがわかる、 第2図は吸光係数とフォトンエネルギーの関係からJa
h、−hリ (αは吸光係数)の式乞用いることによシ
求めた光学ギャップのN[]3ガスのS1■I4 カ
スに対するmol濃度依存性を示したものである7、こ
の図から明らかなように窒素含有量が増大するとともに
光学ギャップが広がることかわかる。例えばNH3のm
ol濃度が26%時には2.Oev になる。従つて短
波長、青感度盆増大きせることか可能であることが理解
される2、 第3図は光電導度(A h/11の光照射時)、室温電
導塵及び活性化エネルギーS+l−L+ ガスに対す
るN1−13ガスのモル比依存性を示す。光電導度及び
室温電導塵は窒素含有量が増加するとともに増大し、N
’l−f :+が26 mo1%で最大値ヶとって、の
ち減少する傾向がある。
質シリコンの光学的・電気的特性ケ示1−0 第1図は吸光係数のフォトンエネルギー依存性盆表示す
るものである。5il(4ガスに対しNH3ガス226
mo1%含有L y N#+ +Silイ4十I(2
ガスにより析出された非晶質シリコンは窒素全含有して
いない非晶質7リコンと比較すると高エネルギー側ヘン
フトしているのがわかる、 第2図は吸光係数とフォトンエネルギーの関係からJa
h、−hリ (αは吸光係数)の式乞用いることによシ
求めた光学ギャップのN[]3ガスのS1■I4 カ
スに対するmol濃度依存性を示したものである7、こ
の図から明らかなように窒素含有量が増大するとともに
光学ギャップが広がることかわかる。例えばNH3のm
ol濃度が26%時には2.Oev になる。従つて短
波長、青感度盆増大きせることか可能であることが理解
される2、 第3図は光電導度(A h/11の光照射時)、室温電
導塵及び活性化エネルギーS+l−L+ ガスに対す
るN1−13ガスのモル比依存性を示す。光電導度及び
室温電導塵は窒素含有量が増加するとともに増大し、N
’l−f :+が26 mo1%で最大値ヶとって、の
ち減少する傾向がある。
特に光電導度はN1−13の1月018度か26%の場
合1.6 X I F” (Ω−Cm)−1で6す、ノ
ンドープの場合と比較して2桁以上の改善である。
合1.6 X I F” (Ω−Cm)−1で6す、ノ
ンドープの場合と比較して2桁以上の改善である。
なお、活性化エネルギーはNl」3の1ηol濃度が2
6%まで増大してもさほどの変化はみとめられなかった
。
6%まで増大してもさほどの変化はみとめられなかった
。
第4図は、光電導度のフォトンエネルギー依存性會示し
たものであり、NHaガス盆26mo1%含有した非晶
質シリコンはノンドープのものと比較してフォトンエネ
ルギーが22ev 以下では約2桁、ノンドープの場合
感度が低下するフオI・ノエネルギー2,2eV 以
上の高エネルギー側ではそれ以上の大幅な改善かなされ
ていることがわかる。
たものであり、NHaガス盆26mo1%含有した非晶
質シリコンはノンドープのものと比較してフォトンエネ
ルギーが22ev 以下では約2桁、ノンドープの場合
感度が低下するフオI・ノエネルギー2,2eV 以
上の高エネルギー側ではそれ以上の大幅な改善かなされ
ていることがわかる。
第1衣は、木発明者等が行なった実験結果を表にしたも
のであり、オー /工分析により求めた窒素含有水素化
非晶質シリコンの窒素原子の含有率kErわせでHaし
た。、さらに参考のためにN’l−13の濃度か230
m01%である場合のプラズマCV1.)SiNのチ
ー り奮記した。
のであり、オー /工分析により求めた窒素含有水素化
非晶質シリコンの窒素原子の含有率kErわせでHaし
た。、さらに参考のためにN’l−13の濃度か230
m01%である場合のプラズマCV1.)SiNのチ
ー り奮記した。
衣 1
以−L述べた実験結果から光電導度がト分1nられ、か
つ又yc:学ギiツブがqJ睨)r、領域K im合し
うるものとしてN[13ガスのS i t−14Jjス
に対する11[)0.1φが6〜60係であるウミカノ
12〜く−バーから析出した窒素含有水素化非晶質/リ
コ/、即ち組成比で窒素ケ6〜37原了楚含有した水素
化非晶質シリコンが感−元層奮形成イーる判別として好
74なものであることかわかる。
つ又yc:学ギiツブがqJ睨)r、領域K im合し
うるものとしてN[13ガスのS i t−14Jjス
に対する11[)0.1φが6〜60係であるウミカノ
12〜く−バーから析出した窒素含有水素化非晶質/リ
コ/、即ち組成比で窒素ケ6〜37原了楚含有した水素
化非晶質シリコンが感−元層奮形成イーる判別として好
74なものであることかわかる。
また木発明者等は微結晶シリコンと非晶質シリコンとが
均一に分布したものであり更にこれら微結晶シリコンと
非晶質シリコンとはその結晶構造が連続1〜で変化する
構造k イ]’ fるシリコンは赤感度が非晶質シリコ
ンよりも同上することヶ以下に記載σれる人験忙行なう
ことにより見い出した。
均一に分布したものであり更にこれら微結晶シリコンと
非晶質シリコンとはその結晶構造が連続1〜で変化する
構造k イ]’ fるシリコンは赤感度が非晶質シリコ
ンよりも同上することヶ以下に記載σれる人験忙行なう
ことにより見い出した。
実験に用いられた試料は次の様にして作製された。
クロー放電反応室中に設置された石英基板又はシリコン
基板に垂直fc O〜O,B +< aの脩J易葡印加
し、1又は10 m01%のH2ガス全含有1〜た5i
t−14カスケ流@、27 SCCMで導入し−Z11
ツ、周波数13.56 NYI−Iz 、電力5〜50
Wの放電条件でクロー放電ケ行ない微結晶シリコンから
非晶質シリコンとが均一に分布し更に結晶構造が連続的
に変化゛「るようにしたンリコ/(以下微結晶化・シリ
コンという)孕作製し7た1、試料作製時の反応室内の
圧力は約02’l”、o r r Tあった。基板、
゛照度は250℃〜300℃、典型的に(は300°C
盆用いた。
基板に垂直fc O〜O,B +< aの脩J易葡印加
し、1又は10 m01%のH2ガス全含有1〜た5i
t−14カスケ流@、27 SCCMで導入し−Z11
ツ、周波数13.56 NYI−Iz 、電力5〜50
Wの放電条件でクロー放電ケ行ない微結晶シリコンから
非晶質シリコンとが均一に分布し更に結晶構造が連続的
に変化゛「るようにしたンリコ/(以下微結晶化・シリ
コンという)孕作製し7た1、試料作製時の反応室内の
圧力は約02’l”、o r r Tあった。基板、
゛照度は250℃〜300℃、典型的に(は300°C
盆用いた。
次に上述の様にして得られた微結晶化シリコンの光学的
・電気的特性を示す。
・電気的特性を示す。
第5図は作製した微結晶「ヒンリコンのXi回折の結果
を示すものである。この図から微結晶fしされることに
より非晶質シリコンの場合には出現しなかった(111
)格子面に対応する回折のピークが20−28゛′伺近
に出現し、さらに微結晶化の度付いが尚するVこつれて
ピークの高さが増大することがわかる。なたこのピーク
の半値幅1はピークの高さが変化しても約15′′の一
定の値をとりつづけることから結晶粒径の大きさく約5
OA)は不変であり、結晶粒の数が増反してい4)こと
がわかった、、また各微結晶化シリコンに対−4−る室
l晶t 導ti aR,r−e第5図に合わせて記し八
:が、これから室温型導度σRTが・−10”” (員
・C711)’以上二で微結晶化が行なわれていること
が分った。
を示すものである。この図から微結晶fしされることに
より非晶質シリコンの場合には出現しなかった(111
)格子面に対応する回折のピークが20−28゛′伺近
に出現し、さらに微結晶化の度付いが尚するVこつれて
ピークの高さが増大することがわかる。なたこのピーク
の半値幅1はピークの高さが変化しても約15′′の一
定の値をとりつづけることから結晶粒径の大きさく約5
OA)は不変であり、結晶粒の数が増反してい4)こと
がわかった、、また各微結晶化シリコンに対−4−る室
l晶t 導ti aR,r−e第5図に合わせて記し八
:が、これから室温型導度σRTが・−10”” (員
・C711)’以上二で微結晶化が行なわれていること
が分った。
第6図と第7図は各々1(・1・゛パワー50Wと25
Wで作成した」場合の微結晶fヒ/リコンの吸光係数の
ノオトンエネルキ−依存性ケ示すものである。これらの
図から明らかなように、水素化非晶質シリコンは竿結晶
ソリ=17と比較し1赤色元の吸収が著しく劣化してい
ることがわかる。これは非晶質シリコンの光学ギャップ
が約i、7ev と単結晶シリコンの約11QV
よりも広いことに起因している3、第6図及び第7図に
Uそれぞれ作製条件の異なる微結晶化711コンの4つ
の例(H,P・ζソー1SiI(4に対する[−12の
w)1%が各々50 ’W、1%150W、 10%/
25W、1 %/25W110%)が示されている3、
これら4つの例いずれに於いても長波昆側Vこおける吸
光係数は単結晶の場合に近づき、20e■以上の短波長
側では非晶質ソリコンの性質が残っており、単結晶シリ
コンよりも高い吸光係数を有している。捷たI(I”パ
ワーが犬であるほど微結晶化が進んでいることがわかる
。
Wで作成した」場合の微結晶fヒ/リコンの吸光係数の
ノオトンエネルキ−依存性ケ示すものである。これらの
図から明らかなように、水素化非晶質シリコンは竿結晶
ソリ=17と比較し1赤色元の吸収が著しく劣化してい
ることがわかる。これは非晶質シリコンの光学ギャップ
が約i、7ev と単結晶シリコンの約11QV
よりも広いことに起因している3、第6図及び第7図に
Uそれぞれ作製条件の異なる微結晶化711コンの4つ
の例(H,P・ζソー1SiI(4に対する[−12の
w)1%が各々50 ’W、1%150W、 10%/
25W、1 %/25W110%)が示されている3、
これら4つの例いずれに於いても長波昆側Vこおける吸
光係数は単結晶の場合に近づき、20e■以上の短波長
側では非晶質ソリコンの性質が残っており、単結晶シリ
コンよりも高い吸光係数を有している。捷たI(I”パ
ワーが犬であるほど微結晶化が進んでいることがわかる
。
第8図は光電導度(フォトン数〜10 確・Sl、フォ
トンエネルギー2e■ の光照射時)、光学ギャップ及
び活性化エネルギーの室温電導度依存性葡示す。光電導
度は微結晶化とともに増大する傾向がみられる。光学ギ
ャップは微結晶化とともに減少し室温電導度がlo−4
(Ω・(7))=ft%−にでは約1.、5 ev
になることがわかったーまたl、 5 eV のフォ
トンエネルギーにおける吸光係数は〜l Q” cyn
−’ である。
トンエネルギー2e■ の光照射時)、光学ギャップ及
び活性化エネルギーの室温電導度依存性葡示す。光電導
度は微結晶化とともに増大する傾向がみられる。光学ギ
ャップは微結晶化とともに減少し室温電導度がlo−4
(Ω・(7))=ft%−にでは約1.、5 ev
になることがわかったーまたl、 5 eV のフォ
トンエネルギーにおける吸光係数は〜l Q” cyn
−’ である。
従って微結晶化シリコンは非晶質シリコンより赤色に対
しより高感tWであることが理解される。、なお活性化
エネルギーは微結晶化とともに減少することがわかった
。
しより高感tWであることが理解される。、なお活性化
エネルギーは微結晶化とともに減少することがわかった
。
以上説明したような窒素ケ含んだ水素化非晶質シリコン
全青感受光部として、微結晶化シリコンを赤感受光部と
して有する感光層を基板上に設けてなる元導電感光体は
可視た領域全完全にカバーし、又太陽光の、波長領域の
かなりの範囲をカバーしうる広い波長領域VCわたって
感光特性を有することができる。
全青感受光部として、微結晶化シリコンを赤感受光部と
して有する感光層を基板上に設けてなる元導電感光体は
可視た領域全完全にカバーし、又太陽光の、波長領域の
かなりの範囲をカバーしうる広い波長領域VCわたって
感光特性を有することができる。
第9図は本発明の元導電感光体葡撮像索子の元検出部と
して使用した場合の好ましい実施例を示す。
して使用した場合の好ましい実施例を示す。
n型半導体基板10に拡散によりp+’!11k11が
設けられている。このp 領域11の上層にはp型\微
結晶化7リコン層12が電子阻止層として、この上部に
Iii型微細微結晶化7977層13型 窒素含有非晶
質シリコン層14、n型窒素含有非晶質シリコ7層15
が正孔阻止層として順に積層爆れp−1−n型のフォト
ダイオードが構成され、光検出音tlなしている。この
元検出部の上部には透明電極16が設けられており、こ
の透明電極16に(4電源17vcより正電圧が印加さ
れている。
設けられている。このp 領域11の上層にはp型\微
結晶化7リコン層12が電子阻止層として、この上部に
Iii型微細微結晶化7977層13型 窒素含有非晶
質シリコン層14、n型窒素含有非晶質シリコ7層15
が正孔阻止層として順に積層爆れp−1−n型のフォト
ダイオードが構成され、光検出音tlなしている。この
元検出部の上部には透明電極16が設けられており、こ
の透明電極16に(4電源17vcより正電圧が印加さ
れている。
ここでp型機結晶化ノリコン層12の膜厚は0.02〜
02μ、I型機結晶化ノリコン層13の膜厚ば300A
〜3μ好1しくは5000A〜3μ、東型窒索含有非晶
質ンリコ/層14の膜厚は50A〜l th好捷しくは
300A〜5000ASn型窒素@有シリコン層は00
2〜02μであることが望ましい。
02μ、I型機結晶化ノリコン層13の膜厚ば300A
〜3μ好1しくは5000A〜3μ、東型窒索含有非晶
質ンリコ/層14の膜厚は50A〜l th好捷しくは
300A〜5000ASn型窒素@有シリコン層は00
2〜02μであることが望ましい。
また、元検出部蛍p−11型)第1・ダイオード型と(
〜たものであってもよいOこの場合前記実施例における
1型層ip型あるいはn型としたものになる。
〜たものであってもよいOこの場合前記実施例における
1型層ip型あるいはn型としたものになる。
な訃、微結晶化シリコン及び非晶質/リコンは5ir−
L+ 、)Iz 等からなるケミカルベ−バーにn型
の場合p113をp型の場合1321(6ヶ混入させる
ことによりpn制御ができることはよく知られているこ
とである。窒素含有ノリコ′ ンの場合も同様にpn制
御可能であることが確かめられている。
L+ 、)Iz 等からなるケミカルベ−バーにn型
の場合p113をp型の場合1321(6ヶ混入させる
ことによりpn制御ができることはよく知られているこ
とである。窒素含有ノリコ′ ンの場合も同様にpn制
御可能であることが確かめられている。
また、微結晶化シリコン層J3と窒素よ慣シリコン層1
4の境界は明確なものである必要はなく除々に変化しう
るものであってもよい。
4の境界は明確なものである必要はなく除々に変化しう
るものであってもよい。
さらに、微結晶化7937層13と窒素含有シリコン層
14の間((窒素を含有しない非晶質シリコンの層を設
けてもよい。
14の間((窒素を含有しない非晶質シリコンの層を設
けてもよい。
なお、本実施例に於いてばI]型半導体基板が用いられ
たがp型半導体基板音用いても元検出部等の導電型缶す
べて変換することにより同等の撮像素子葡得ることがで
きる。
たがp型半導体基板音用いても元検出部等の導電型缶す
べて変換することにより同等の撮像素子葡得ることがで
きる。
このように構成された本発明の元検出部に入射光18f
fi照射すると青色光は1型窒素含有非晶質シリコン層
14、赤色光は星型微結晶化ンリコン層13により吸収
され、電子−正孔対全生成し、それぞれ電極16、p
領域11に到達してp+領域11の電位ケ」二昇名せる
0、この電位上昇は入射光量に比例し、■フィールド期
間蓄積される。このようにしテI)十領域11に蓄積さ
れた正孔ばCC,1−) 。
fi照射すると青色光は1型窒素含有非晶質シリコン層
14、赤色光は星型微結晶化ンリコン層13により吸収
され、電子−正孔対全生成し、それぞれ電極16、p
領域11に到達してp+領域11の電位ケ」二昇名せる
0、この電位上昇は入射光量に比例し、■フィールド期
間蓄積される。このようにしテI)十領域11に蓄積さ
れた正孔ばCC,1−) 。
B 131) 専の電荷転送型の走査回路あるいはX−
)′マl−IJソクス型の走査回路により読み取られる
。、 本実施例の撮像素子においては色・・ランスの良好な撮
像が行なわれる0、捷た本実施例においては半導体基板
と微結晶化7リコンとのオーミック接触か(7やすい利
点ケ有する。
)′マl−IJソクス型の走査回路により読み取られる
。、 本実施例の撮像素子においては色・・ランスの良好な撮
像が行なわれる0、捷た本実施例においては半導体基板
と微結晶化7リコンとのオーミック接触か(7やすい利
点ケ有する。
第10図は不発明の光専電感光体ケ太陽電池の光電変換
セルに使用した場合の好捷しい実施例ケ示す。
セルに使用した場合の好捷しい実施例ケ示す。
ステンレススチール基板21の−L層はp型機結晶化ン
リコン層22が電子用II層と1〜で、この上部にはl
型微結晶化7917層23.1型外晶質/リコン層24
、l型窒索′8有非晶實/リコン層25、l]型窒累含
有非晶質/リコン層26が正孔阻市層として順に積層1
れp−i −n 2!Il、l(1”+ 7.t h
fイオ−トカ@jrXすれ光電変換セルをなしている。
リコン層22が電子用II層と1〜で、この上部にはl
型微結晶化7917層23.1型外晶質/リコン層24
、l型窒索′8有非晶實/リコン層25、l]型窒累含
有非晶質/リコン層26が正孔阻市層として順に積層1
れp−i −n 2!Il、l(1”+ 7.t h
fイオ−トカ@jrXすれ光電変換セルをなしている。
ここで1)型機結晶化/リコン層22の膜厚ば300〜
500人、1型機結晶化/リコン層23、皿型非晶質7
177層24.1型窒索含自非晶質ンリコン層25の膜
厚+d合わせて05〜1ノ+、n型窒素含有J1晶質/
リコン層26の膜厚は300〜5000Aであることが
好壕し7い。この光電変換セルの上部にIt、J−透明
電極27が設けられている。、 光電変換セルの他の実施例としてはAiJ記した撮像索
子の元検山部と同)ボの変杉が用熊であり、さらに/ヨ
ソトキタイグのものであつ一〇もよい。
500人、1型機結晶化/リコン層23、皿型非晶質7
177層24.1型窒索含自非晶質ンリコン層25の膜
厚+d合わせて05〜1ノ+、n型窒素含有J1晶質/
リコン層26の膜厚は300〜5000Aであることが
好壕し7い。この光電変換セルの上部にIt、J−透明
電極27が設けられている。、 光電変換セルの他の実施例としてはAiJ記した撮像索
子の元検山部と同)ボの変杉が用熊であり、さらに/ヨ
ソトキタイグのものであつ一〇もよい。
−L述のように構成され1ζ本発明の光電変換セルに太
陽光29が入射−すると、青色元より短かい光ばl型窒
素含翁非晶質/リコン層25、緑色′LばI型非晶貿/
リコン層24、赤色光より長い光はl型微結晶7937
層23、により吸収され、電子−正孔対蛍生成し、それ
ぞれ電極27、基板2]に到達し起電カケ発生する。
陽光29が入射−すると、青色元より短かい光ばl型窒
素含翁非晶質/リコン層25、緑色′LばI型非晶貿/
リコン層24、赤色光より長い光はl型微結晶7937
層23、により吸収され、電子−正孔対蛍生成し、それ
ぞれ電極27、基板2]に到達し起電カケ発生する。
本実施例の太陽電池は商い開放電圧と置い知絡光電先葡
得ることかできる。
得ることかできる。
第11図は本発明の元導電感尤体を電子写真感光体とし
て使用した場合の好捷しい実施例を示す5、 導電体或いは衣面が導電処理爆れた絶縁体の支持屑板3
1の上層に微結晶化ンリコン:32、非晶質/リコン3
3、窒素含有非晶質/リコン34、が順に積層された感
光層ケ有した電子写真感yt=体からなっている。
て使用した場合の好捷しい実施例を示す5、 導電体或いは衣面が導電処理爆れた絶縁体の支持屑板3
1の上層に微結晶化ンリコン:32、非晶質/リコン3
3、窒素含有非晶質/リコン34、が順に積層された感
光層ケ有した電子写真感yt=体からなっている。
前記感光層はp −n型或いはp−1−n型のダイオー
ド型金とることができ、こうすることによりさらに高解
像度、高鮮明な両@孕得ることかできる。
ド型金とることができ、こうすることによりさらに高解
像度、高鮮明な両@孕得ることかできる。
本実施例におい又は、色彩4山した原稿をも階調再現性
のよい鮮明な画像か侍られる。
のよい鮮明な画像か侍られる。
寸た感光層に一度窒素ケ含んだ水素化非晶質シリコン勿
形成(〜、その後電子ヒームアニ−IV1 レーザーア
ニール等孕行なうことにより微結晶化し、赤感受光部を
設けるようにしてもよい9、 以−L詳細に説明したように不発明のyC1碑市。
形成(〜、その後電子ヒームアニ−IV1 レーザーア
ニール等孕行なうことにより微結晶化し、赤感受光部を
設けるようにしてもよい9、 以−L詳細に説明したように不発明のyC1碑市。
感光体(は基板−「に窒素を含んだ水素化非晶質/リコ
ンからなる青感受光部と、微結晶化ンリコンからなる赤
感受光部ケ有した感光層ケ備えているので、広い彼長領
戦にわた7iて感尤%性ケ有する利1版がある3、
ンからなる青感受光部と、微結晶化ンリコンからなる赤
感受光部ケ有した感光層ケ備えているので、広い彼長領
戦にわた7iて感尤%性ケ有する利1版がある3、
第1図は窒素葡含んだ水素化非晶質/リコンの吸W1係
数の〕第1・ンエイ・ルキ−41< 存’A−に示すク
ラ7、 第2図は窒素を含んだ水素化非晶質/リコンの光学ギャ
ップのN1−13 no l濃度1べ存性ケ示すクラ7
、 第3図は窒素を含んだ水素化非晶質ンリコンの光電導度
、室(席電導度及び活性化エネルギーのN1−13m(
,1l濃度依存性ケ示−すダシノ、第4図は光電導度の
〕第1・ンエ不ルギー依存性ケ示すクラ7、 第5図は微結晶化ンリコンのX Iff回折の結果のダ
ラノ、 第6図及び第7図は微結晶化シリコンのンオトンエネル
ギー依存性紮示すグラフ、第8図は微結晶化/リコンの
光電導度、光学ギヤング及び活性化エネルギーの室温型
導度依存性を示すグラフ、 第9図は本発明の光導電感光体ケ元検出部として有した
撮像素子の一単位の断面図、第1O図は本発明の元導電
感光体r元電変換セルに使用した太陽電池の断面図、 第11図は不発明の元導電感光体全電子写真感光体とし
て使用した場合の断面図3.10 ・・n型半導体基
板 ll p+ 領域12.22・・ p型機結
晶化シリコン層13、23 ・・I型機結晶化ンリコ
/層14、25 ・・1型窒素含有非晶質ンリコン層
15.26 ・ n型窒素含有非晶質7937層16
.27・・・・・透明電極 17・・電 諒21
・・ステンレススチール基板 24 l型非晶質シリコン層 31・・・支 持 基 板 32 微結晶化シリ
コン33 非晶質/リコン 34 −窒素含有非晶質ンリコン 第 7 図 1針−/f−和パ゛−又乞) 第 8 図 第9図 第 10 ダ 第11図
数の〕第1・ンエイ・ルキ−41< 存’A−に示すク
ラ7、 第2図は窒素を含んだ水素化非晶質/リコンの光学ギャ
ップのN1−13 no l濃度1べ存性ケ示すクラ7
、 第3図は窒素を含んだ水素化非晶質ンリコンの光電導度
、室(席電導度及び活性化エネルギーのN1−13m(
,1l濃度依存性ケ示−すダシノ、第4図は光電導度の
〕第1・ンエ不ルギー依存性ケ示すクラ7、 第5図は微結晶化ンリコンのX Iff回折の結果のダ
ラノ、 第6図及び第7図は微結晶化シリコンのンオトンエネル
ギー依存性紮示すグラフ、第8図は微結晶化/リコンの
光電導度、光学ギヤング及び活性化エネルギーの室温型
導度依存性を示すグラフ、 第9図は本発明の光導電感光体ケ元検出部として有した
撮像素子の一単位の断面図、第1O図は本発明の元導電
感光体r元電変換セルに使用した太陽電池の断面図、 第11図は不発明の元導電感光体全電子写真感光体とし
て使用した場合の断面図3.10 ・・n型半導体基
板 ll p+ 領域12.22・・ p型機結
晶化シリコン層13、23 ・・I型機結晶化ンリコ
/層14、25 ・・1型窒素含有非晶質ンリコン層
15.26 ・ n型窒素含有非晶質7937層16
.27・・・・・透明電極 17・・電 諒21
・・ステンレススチール基板 24 l型非晶質シリコン層 31・・・支 持 基 板 32 微結晶化シリ
コン33 非晶質/リコン 34 −窒素含有非晶質ンリコン 第 7 図 1針−/f−和パ゛−又乞) 第 8 図 第9図 第 10 ダ 第11図
Claims (1)
- 窒素全6〜3フ原子%含んだ水素化非晶質シリコンから
なる青感受蓋都と、微結晶シリコンと非晶質シリコンと
が均一に分布したものであり更にこれら微結晶シリコン
と非晶質シリコンとはその結晶構造か連続して変化する
構造ケ有するシリコンからなる赤感受光部とを有する感
光層と金基板11 V(設けてなる元導電感光体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10488881A JPS587149A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 光導電感光体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10488881A JPS587149A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 光導電感光体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587149A true JPS587149A (ja) | 1983-01-14 |
Family
ID=14392708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10488881A Pending JPS587149A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 光導電感光体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587149A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6022382A (ja) * | 1983-07-19 | 1985-02-04 | Toshiba Corp | 光導電部材 |
| JPS60201675A (ja) * | 1984-03-26 | 1985-10-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光導電素子 |
| JPS61295568A (ja) * | 1985-06-25 | 1986-12-26 | Toshiba Corp | 光導電性部材 |
| WO1993025940A1 (fr) * | 1992-06-18 | 1993-12-23 | Canon Kabushiki Kaisha | Photorecepteur electrophotographique pourvu d'une couche photoreceptrice constituee de silicium non monocristallin et presentant des regions de structure colonnaire, et procede pour sa fabrication |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP10488881A patent/JPS587149A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6022382A (ja) * | 1983-07-19 | 1985-02-04 | Toshiba Corp | 光導電部材 |
| JPS60201675A (ja) * | 1984-03-26 | 1985-10-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光導電素子 |
| JPS61295568A (ja) * | 1985-06-25 | 1986-12-26 | Toshiba Corp | 光導電性部材 |
| WO1993025940A1 (fr) * | 1992-06-18 | 1993-12-23 | Canon Kabushiki Kaisha | Photorecepteur electrophotographique pourvu d'une couche photoreceptrice constituee de silicium non monocristallin et presentant des regions de structure colonnaire, et procede pour sa fabrication |
| US5624776A (en) * | 1992-06-18 | 1997-04-29 | Canon Kabushiki Kaisha | Electrophotographic photosensitive member provided with a light receiving layer composed of a non-single crystal silicon material containing columnar structure regions and process for the production thereof |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7436038B2 (en) | Visible/near infrared image sensor array | |
| US6657194B2 (en) | Multispectral monolithic infrared focal plane array detectors | |
| US7276749B2 (en) | Image sensor with microcrystalline germanium photodiode layer | |
| US6281561B1 (en) | Multicolor-color sensor | |
| JPS55108780A (en) | Thin film solar cell | |
| US4523214A (en) | Solid state image pickup device utilizing microcrystalline and amorphous silicon | |
| US20030102432A1 (en) | Monolithic infrared focal plane array detectors | |
| JPH02224279A (ja) | 積層型光起電力素子 | |
| US5923049A (en) | Trichromatic sensor | |
| CA2204124C (en) | Trichromatic sensor | |
| JPS628781B2 (ja) | ||
| JPS587149A (ja) | 光導電感光体 | |
| US4704624A (en) | Semiconductor photoelectric conversion device with partly crystallized intrinsic layer | |
| JPS6258552B2 (ja) | ||
| EP0035146A2 (en) | Semiconductor photoelectric device | |
| JPH0595126A (ja) | 薄膜太陽電池およびその製造方法 | |
| JPS61278133A (ja) | アモルフアスシリコン膜 | |
| EP0070682B1 (en) | Method of producing a semiconductor layer of amorphous silicon and a device including such a layer | |
| JPH0221664B2 (ja) | ||
| Chen et al. | Excellent responsivity and low dark current obtained with metal-assisted chemical etched Si photodiode | |
| JPS6341227B2 (ja) | ||
| JPS6322074B2 (ja) | ||
| JPH03159179A (ja) | 光電変換素子の製造方法 | |
| JPS586165A (ja) | 固体撮像装置 | |
| JPS6220380A (ja) | 非晶質シリコンを用いた光電変換装置 |