JPS587188A - プログラマブルリズムパタ−ン発生装置 - Google Patents
プログラマブルリズムパタ−ン発生装置Info
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- JPS587188A JPS587188A JP56106139A JP10613981A JPS587188A JP S587188 A JPS587188 A JP S587188A JP 56106139 A JP56106139 A JP 56106139A JP 10613981 A JP10613981 A JP 10613981A JP S587188 A JPS587188 A JP S587188A
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- 238000009527 percussion Methods 0.000 claims description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 3
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- 235000008597 Diospyros kaki Nutrition 0.000 description 2
- 244000236655 Diospyros kaki Species 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
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- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、演奏者の希望するリズムパターンを自由1こ
設定することができるプログラマブルリズムパターン発
生装置に関し、装置のパネル面に配置された音符表示盤
を操作することによって音符記号に対応したr1長入力
を得、音符記号に対応したデータを自動的に記憶さぜる
ことにより、演奏者の希望するリズムパターンをプログ
ラムすることを目的とするものである。
設定することができるプログラマブルリズムパターン発
生装置に関し、装置のパネル面に配置された音符表示盤
を操作することによって音符記号に対応したr1長入力
を得、音符記号に対応したデータを自動的に記憶さぜる
ことにより、演奏者の希望するリズムパターンをプログ
ラムすることを目的とするものである。
従来、演奏者が任意にリズムパターンのプログラムをす
ることができるプログラマブル自動リズム演奏装置にお
いては、リズムパターンの]小節分の記憶回路の各アド
レス位置毎に対応するスイッチを設けるか、又は平手節
ことにモードを切換えて記憶回路の各アドレス位置に対
応させるために平手節分に対応するスイッチを設けるか
、あるいは最小単位の音符の七ノドスイッチと休符の七
ノドスイッチを設り、所望リズムパターンに対応してス
イッチを操作することにより、所望リズムパターンを順
次プロクラムし、希望するリズムを演奏していた。
ることができるプログラマブル自動リズム演奏装置にお
いては、リズムパターンの]小節分の記憶回路の各アド
レス位置毎に対応するスイッチを設けるか、又は平手節
ことにモードを切換えて記憶回路の各アドレス位置に対
応させるために平手節分に対応するスイッチを設けるか
、あるいは最小単位の音符の七ノドスイッチと休符の七
ノドスイッチを設り、所望リズムパターンに対応してス
イッチを操作することにより、所望リズムパターンを順
次プロクラムし、希望するリズムを演奏していた。
このような自動リズム演奏装置におけるリズムパターン
のプログラムは、所望のリズムパターンに従って発生す
る打楽器音の音源の個数が少ない場合、又はリズムパタ
ーンが簡単な場合はそれほど困難ではなかった。
のプログラムは、所望のリズムパターンに従って発生す
る打楽器音の音源の個数が少ない場合、又はリズムパタ
ーンが簡単な場合はそれほど困難ではなかった。
しかしなから、音源の個数か多く複雑なリズムパターン
をプログラムする場合は、プロクラA iこ要する時間
が長くなるばかりか、誤まってプログラノ、をすること
も多く、特に連符記号で示されるリズムパターンを組合
せてのプログラムは向側であるという不都合かあった。
をプログラムする場合は、プロクラA iこ要する時間
が長くなるばかりか、誤まってプログラノ、をすること
も多く、特に連符記号で示されるリズムパターンを組合
せてのプログラムは向側であるという不都合かあった。
そこで、本出願人は、上記従来例の欠点を解消し、音符
記号(体符記U、連符記号を含む。
記号(体符記U、連符記号を含む。
以下同じ。)に対応する音長入力を得ること番こより、
音符、休符、連符に対応したデータをリズムパターンメ
モリの所定アドレス位置にプログラムできるプログラマ
ブルリズムパターン発生装置(こ関する発明を昭和56
年5月25日に出願した。
音符、休符、連符に対応したデータをリズムパターンメ
モリの所定アドレス位置にプログラムできるプログラマ
ブルリズムパターン発生装置(こ関する発明を昭和56
年5月25日に出願した。
ところで、かかる先出願の発明はリズムパターンメモリ
に所望リズムパターンを書込む際と読出す際に同構成の
2つの順次パルス発生器により」1記メモリのアドレス
位置の指定を行ない、特に書込み時のアドレス指定を順
次パルス発生器により行なうため、各1ヘラツクごとの
所望リズムパターンのプログラムに先たち必ず順次パル
ス発生器をリセットしておかなければ誤まったアドレス
位置にデータを書込むおそれがあり、またアドレス位置
によっては所定アドレス位置の指定が完了する時間が異
なるため、誤動作の可能性が発生するという新たな欠点
が生じた。
に所望リズムパターンを書込む際と読出す際に同構成の
2つの順次パルス発生器により」1記メモリのアドレス
位置の指定を行ない、特に書込み時のアドレス指定を順
次パルス発生器により行なうため、各1ヘラツクごとの
所望リズムパターンのプログラムに先たち必ず順次パル
ス発生器をリセットしておかなければ誤まったアドレス
位置にデータを書込むおそれがあり、またアドレス位置
によっては所定アドレス位置の指定が完了する時間が異
なるため、誤動作の可能性が発生するという新たな欠点
が生じた。
本発明は上記先出願の発明に更に改良を加えたもので、
リズムパターンをプログラムする際に、所望音符に対応
した音長データを2進化コ一ド信号として発生さぜ、該
音長データを加算器により順次加算して、リズムパター
ンメモリ5− のデータを書込むべきアドレス位置を直接指定すること
により、先出願の欠点を解消し、同一目的を達成するプ
ログラマブルリズムパターン発生装置を提供するもので
ある。
リズムパターンをプログラムする際に、所望音符に対応
した音長データを2進化コ一ド信号として発生さぜ、該
音長データを加算器により順次加算して、リズムパター
ンメモリ5− のデータを書込むべきアドレス位置を直接指定すること
により、先出願の欠点を解消し、同一目的を達成するプ
ログラマブルリズムパターン発生装置を提供するもので
ある。
以下、本発明の一実施例を図面に示し、詳細に説明する
。
。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図で、(O
SC)は発生するりスムパターンのテンポに対応するク
ロックパルス(CPI)を発生ずるテンポクロック発生
器、(RC)は該テンポクロック発生器(OSC)より
発生ずる上記パルス(Cp+)を受け、後記リズムパタ
ーンメモIJ (M)からプログラムされたリズムパタ
ーン(R,P)を読出すための読出しパルス(AR)を
順次発生ずる順次パルス発生器、(Sl)は該順次パル
ス発生器(RC)及び上記テンポクロック発生器(OS
C)に接続され、クロックパルス(CI)1)及ヒ読出
シハルス(AR)ノ発生を制御し、リズムパターン(R
P )のスタート・ストップを行なうスタート・ストッ
プ制御手段、(M)は任意の個数のメモリトラック(M
TI〜 6− MTm)を有し、該トラックを任意に選択して書込み及
O・消去可能なリズムパターンメモリ、(VG)は該メ
モリ(M)より出力するリズムパターン(RP)を受け
、リズムパターン(RP)に対応して打楽器音を発生ず
る楽音発生器、(S2)は所望リズムパターンを書込む
又は読出すメモリトラック(MTI〜MT、、、)を任
意に選択するトラック選択スイッチ、(S3)は該トラ
ック選択スイッチ(82)に連動し、選択されたトラッ
クのリセット端子(R,+〜Rm)を選択するりセット
トラック選択スイッチ、(S4)は該リセットトランク
選択スイッチ(S3)により選択されたりセント端子(
R1〜Rm)にリセット信号を送出し、選択されたメモ
リトラックに記憶されたリズムパターンのデータを消去
するとともに後記加算器(AD)及び一時記憶手段(L
C)をリセットするメモリリセットスイッチ、(NP)
は、音符記号(J、、、、r)等)で示される音符入カ
キ−(NK)と、連符入カキ−(几、−刀、j一つ)操
作時のみ当該連符記号に対応した連符データパルス(N
P I )を発生ずる連符パルス発生器(PCI)と、
該連蜀パルス発生器(PGI)の連符データパルス発生
に同期して各連符記号に対応する2進コード化された連
符音長コード(WN)を発生する連符音長コード発生器
(NCI)と、音符入カキ−(Δ、J、J1)操作時の
み1個の単音符データパルス(NP2)を発生ずる単音
符データパルス発生器(I)G 2 )と、上記連符デ
ータパルス(NPI)及び単音符データパルス(NP2
)を入力され、前記メモIJ (M)に書込みデータパ
ルス(NP3)として出力するORゲー1−(Gl)と
、■−記記音大人カキ−」。
SC)は発生するりスムパターンのテンポに対応するク
ロックパルス(CPI)を発生ずるテンポクロック発生
器、(RC)は該テンポクロック発生器(OSC)より
発生ずる上記パルス(Cp+)を受け、後記リズムパタ
ーンメモIJ (M)からプログラムされたリズムパタ
ーン(R,P)を読出すための読出しパルス(AR)を
順次発生ずる順次パルス発生器、(Sl)は該順次パル
ス発生器(RC)及び上記テンポクロック発生器(OS
C)に接続され、クロックパルス(CI)1)及ヒ読出
シハルス(AR)ノ発生を制御し、リズムパターン(R
P )のスタート・ストップを行なうスタート・ストッ
プ制御手段、(M)は任意の個数のメモリトラック(M
TI〜 6− MTm)を有し、該トラックを任意に選択して書込み及
O・消去可能なリズムパターンメモリ、(VG)は該メ
モリ(M)より出力するリズムパターン(RP)を受け
、リズムパターン(RP)に対応して打楽器音を発生ず
る楽音発生器、(S2)は所望リズムパターンを書込む
又は読出すメモリトラック(MTI〜MT、、、)を任
意に選択するトラック選択スイッチ、(S3)は該トラ
ック選択スイッチ(82)に連動し、選択されたトラッ
クのリセット端子(R,+〜Rm)を選択するりセット
トラック選択スイッチ、(S4)は該リセットトランク
選択スイッチ(S3)により選択されたりセント端子(
R1〜Rm)にリセット信号を送出し、選択されたメモ
リトラックに記憶されたリズムパターンのデータを消去
するとともに後記加算器(AD)及び一時記憶手段(L
C)をリセットするメモリリセットスイッチ、(NP)
は、音符記号(J、、、、r)等)で示される音符入カ
キ−(NK)と、連符入カキ−(几、−刀、j一つ)操
作時のみ当該連符記号に対応した連符データパルス(N
P I )を発生ずる連符パルス発生器(PCI)と、
該連蜀パルス発生器(PGI)の連符データパルス発生
に同期して各連符記号に対応する2進コード化された連
符音長コード(WN)を発生する連符音長コード発生器
(NCI)と、音符入カキ−(Δ、J、J1)操作時の
み1個の単音符データパルス(NP2)を発生ずる単音
符データパルス発生器(I)G 2 )と、上記連符デ
ータパルス(NPI)及び単音符データパルス(NP2
)を入力され、前記メモIJ (M)に書込みデータパ
ルス(NP3)として出力するORゲー1−(Gl)と
、■−記記音大人カキ−」。
J、p)及び体符入カキ−(、、;4.γ)の操作時の
み操作した人カキ−の音長に対応する2進コード化され
た単音符音長コード(SN)を発生ずる音長コード発生
器(NC2)とにより構成される音長入力手段、(AD
)は該音長入力手段(NP)より発生する上記連符音長
コード(WN)又は単音符音長コード(SK)を示す音
長コード(NLI)を一方の入力とする音長加算器、(
LC)は該加算器(AD)の出力を前記音長入力手段(
NP )より発生した次の音長コードが加算器(AI)
)により加算されるまで一時記憶して、該加算器(AD
)及び後記アドレステコーダ(DC)に加算された音長
コード(Nl2)を出力する一時記憶手段、(I)C)
は該一時記憶手段(LC)を介して前記加算器(Ar)
)により順次加算された音長コード(Nl2)に対応し
て前記メモIJ (M)の所定アドレス位置を指定する
アドレス指定信置・(AW )を発生するアドレスデコ
ータ、(DT)は前記音符人カキ=(NK)の操作毎に
音長入力手段(NP)より発生ずるキーオンパルス(L
K)を遅延させて前記一時記憶手段(L C)にラッチ
信号(LT)として供給する遅延手段である。
み操作した人カキ−の音長に対応する2進コード化され
た単音符音長コード(SN)を発生ずる音長コード発生
器(NC2)とにより構成される音長入力手段、(AD
)は該音長入力手段(NP)より発生する上記連符音長
コード(WN)又は単音符音長コード(SK)を示す音
長コード(NLI)を一方の入力とする音長加算器、(
LC)は該加算器(AD)の出力を前記音長入力手段(
NP )より発生した次の音長コードが加算器(AI)
)により加算されるまで一時記憶して、該加算器(AD
)及び後記アドレステコーダ(DC)に加算された音長
コード(Nl2)を出力する一時記憶手段、(I)C)
は該一時記憶手段(LC)を介して前記加算器(Ar)
)により順次加算された音長コード(Nl2)に対応し
て前記メモIJ (M)の所定アドレス位置を指定する
アドレス指定信置・(AW )を発生するアドレスデコ
ータ、(DT)は前記音符人カキ=(NK)の操作毎に
音長入力手段(NP)より発生ずるキーオンパルス(L
K)を遅延させて前記一時記憶手段(L C)にラッチ
信号(LT)として供給する遅延手段である。
かかる上述の構成となる本発明の一実施例において、プ
ログラムするリズムパターンの1小節を24ステツプ(
ずなわぢリズムパターンメモリ(M)のアドレスを1〜
24とすること。以゛ 下同じ。)とし、先出願と同様
、第2図に示したリズムパターンをメモリトラック(M
T+)にプログラムする場合の操作及び動作について以
下、詳細に説明する。
ログラムするリズムパターンの1小節を24ステツプ(
ずなわぢリズムパターンメモリ(M)のアドレスを1〜
24とすること。以゛ 下同じ。)とし、先出願と同様
、第2図に示したリズムパターンをメモリトラック(M
T+)にプログラムする場合の操作及び動作について以
下、詳細に説明する。
尚、第3図は上述の様にリズムパターンの19−
小節を24ステツプとした場合の各音符記号に対応する
ステップ数と、音符人カキ−の操作に対応して発生する
音長コードの例を示すもので、図面中連符記’?j(n
JJワ、f”yl)で示す音符は4分音符り)と同一ス
テップ数(6)であるが、実際に必要な音符データは、
当該連符を構成する音符の音長を、その音符のステップ
数に対応するコードとして発生し、順次メモIJ (M
、)の所定アドレス位置に加算して記し@させなければ
ならないので各ステップごとに対応して所定ステップの
コードを勺割して発生ずるため、上記4分音符(」)と
は異なる音長コードとなるものである。
ステップ数と、音符人カキ−の操作に対応して発生する
音長コードの例を示すもので、図面中連符記’?j(n
JJワ、f”yl)で示す音符は4分音符り)と同一ス
テップ数(6)であるが、実際に必要な音符データは、
当該連符を構成する音符の音長を、その音符のステップ
数に対応するコードとして発生し、順次メモIJ (M
、)の所定アドレス位置に加算して記し@させなければ
ならないので各ステップごとに対応して所定ステップの
コードを勺割して発生ずるため、上記4分音符(」)と
は異なる音長コードとなるものである。
ところで、該第3図において、各音符の音長コードの最
上位ビット(MSB)はOとなっているので、5ビツト
ではなく4ヒツトの2進数で全音符の音長コードを表現
することは可能であるが、かかる5ビ、) (0101
1,00100等)で表現する構成としたのは、前述の
ごとく・リズムパターンの1小節を24ステツプとした
ため、10− 該24ステツプに対応して、各ステップ位置を2進数で
表現する場合は4ビツトではビット数が不足するためで
ある。
上位ビット(MSB)はOとなっているので、5ビツト
ではなく4ヒツトの2進数で全音符の音長コードを表現
することは可能であるが、かかる5ビ、) (0101
1,00100等)で表現する構成としたのは、前述の
ごとく・リズムパターンの1小節を24ステツプとした
ため、10− 該24ステツプに対応して、各ステップ位置を2進数で
表現する場合は4ビツトではビット数が不足するためで
ある。
第4図は、連符入カキ−(NK)の操作時に各連符に対
応して連符パルス発生器(PG l )より発生する連
符パルス(NPI)と連符音長コード発生器(NC+)
より発生ずる音長コードの対比を示すもので、ステップ
数は連符を構成する音符のステップ位置を示すものであ
る。
応して連符パルス発生器(PG l )より発生する連
符パルス(NPI)と連符音長コード発生器(NC+)
より発生ずる音長コードの対比を示すもので、ステップ
数は連符を構成する音符のステップ位置を示すものであ
る。
しかして、スタート・ストップ制御手段(S+)をスト
ップ状態として、テンポクロック発生器(O5C)及び
順次パルス発生器(RC)からのパルス発生を停止させ
、自動リズム演奏を停止)させて、トラック選択スイッ
チ(S2)を介して、メモリ(M)のメモリトラック(
MTI)に電源(B)を接続して、上記トラック(MT
+ )に論理” 1 ”を入力して該トランク(MT
I)を選択する。
ップ状態として、テンポクロック発生器(O5C)及び
順次パルス発生器(RC)からのパルス発生を停止させ
、自動リズム演奏を停止)させて、トラック選択スイッ
チ(S2)を介して、メモリ(M)のメモリトラック(
MTI)に電源(B)を接続して、上記トラック(MT
+ )に論理” 1 ”を入力して該トランク(MT
I)を選択する。
同時に、上記トラック選択スイッチ(S2)に連動して
、リセットトラック選択スイッチ(S3)により上記ト
ラック(MTI)のりセント端子(R1)を選択し、メ
モリリセットスイッチ(S4)に接続して、該スイッチ
(S4)をONLで加算器(AD)及び一時記憶手段(
r−c 、)に電源(B 、)、すなわち論理゛1”を
入力して、上記I・ラック(MTI)に記憶されていた
リズムパターンを消去するとともに、上記加算器(AD
)及び一時記憶手段(r−c)をリセットして初期化す
る。
、リセットトラック選択スイッチ(S3)により上記ト
ラック(MTI)のりセント端子(R1)を選択し、メ
モリリセットスイッチ(S4)に接続して、該スイッチ
(S4)をONLで加算器(AD)及び一時記憶手段(
r−c 、)に電源(B 、)、すなわち論理゛1”を
入力して、上記I・ラック(MTI)に記憶されていた
リズムパターンを消去するとともに、上記加算器(AD
)及び一時記憶手段(r−c)をリセットして初期化す
る。
この初期化により、加算器(AD)はステップ1、すな
わちアドレス1に対応するコー1’(0000])を出
力し、該コード(00001)を一時記憶手段(LC)
に一時記憶させ、上記加算器(AD)の他方の人力(Y
)に対応する各ビットのデータを並列入力するとともに
、アドレスデコーダ(1)C)に出力し、該アドレスデ
コーダ(DC)の]番口の出力(旧)を論理゛】′”と
して、前記メモリトラック(MT + )のアドレス1
を書込み可能状態とする。
わちアドレス1に対応するコー1’(0000])を出
力し、該コード(00001)を一時記憶手段(LC)
に一時記憶させ、上記加算器(AD)の他方の人力(Y
)に対応する各ビットのデータを並列入力するとともに
、アドレスデコーダ(1)C)に出力し、該アドレスデ
コーダ(DC)の]番口の出力(旧)を論理゛】′”と
して、前記メモリトラック(MT + )のアドレス1
を書込み可能状態とする。
以−1−の説明による操作により、メモリトラック(M
TI)のアドレス]より所望リズムパターンを記憶させ
るだめの準備が完了し、以下、後述の音符式カキ−(N
IOの操作により自動的に所定アドレス位置にリズムパ
ターンの音符データが記憶されるものである。
TI)のアドレス]より所望リズムパターンを記憶させ
るだめの準備が完了し、以下、後述の音符式カキ−(N
IOの操作により自動的に所定アドレス位置にリズムパ
ターンの音符データが記憶されるものである。
■音符式カキー(NK)の2分音符人カキー国を操作す
ると、単音符音長コード発生器(NC2)より第3図に
示す様に12ステツプに対応する音長コード(0101
,])が発生し、加算器(AD)の一方の入力(X)に
上記コードの各ビットを並列に入力され他方の入力(Y
)のコードと加算されるとともに、単音筒データパルス
発生器(PG2)より論理゛1°”の1個のパルスが発
生し、データパルス(NF2)としてメモリトランク(
MTI)の前述の様に書込み可能となっているアドレス
】に人力され、該アドレス1を“′1”にセットする。
ると、単音符音長コード発生器(NC2)より第3図に
示す様に12ステツプに対応する音長コード(0101
,])が発生し、加算器(AD)の一方の入力(X)に
上記コードの各ビットを並列に入力され他方の入力(Y
)のコードと加算されるとともに、単音筒データパルス
発生器(PG2)より論理゛1°”の1個のパルスが発
生し、データパルス(NF2)としてメモリトランク(
MTI)の前述の様に書込み可能となっているアドレス
】に人力され、該アドレス1を“′1”にセットする。
−万、上記音符式カキ−(NK)の操作に対応した上記
コード発生器(NC2)のコード発生に伴ない、同時に
出力されるキーオンパルス(LIOが遅延手段(DT)
に入力され、後記所定時間遅延されてラッチパルス(1
,T )として、一時記憶手段(LC)に人力される。
コード発生器(NC2)のコード発生に伴ない、同時に
出力されるキーオンパルス(LIOが遅延手段(DT)
に入力され、後記所定時間遅延されてラッチパルス(1
,T )として、一時記憶手段(LC)に人力される。
このランチパルス(LT)は、上記メモリトラノー13
〜 り(MTI)のアドレス1を′°1°′にセントするデ
ータパルス(NF2)′の発生、及び加算器(A、i)
)による一方の人力(X)に人力される2分音符を示す
音長コード(01旧])と初期化により他方の人力(Y
)に入力されるコード(00001,)との加算終了後
、発生され、上記加算器より出力される加算された音長
コード(01,100)を一時記憶手段(LC)に記憶
させる。
〜 り(MTI)のアドレス1を′°1°′にセントするデ
ータパルス(NF2)′の発生、及び加算器(A、i)
)による一方の人力(X)に人力される2分音符を示す
音長コード(01旧])と初期化により他方の人力(Y
)に入力されるコード(00001,)との加算終了後
、発生され、上記加算器より出力される加算された音長
コード(01,100)を一時記憶手段(LC)に記憶
させる。
よって、アドレスデコーダ(丁)C)は、メモリトラッ
ク(MTI)のアドレス1が°1″′にセットされた後
、一時記憶手段(LC)より出力されるコード(011
00)となった音長コード(NL2)を受IJ1メモリ
のアドレス13に対応する13番目の出力(+)13)
を論理゛°1°°とじ、トラック(MTI)はアドレス
13を書込み可能とし、次のデータ入力時期状態となる
。
ク(MTI)のアドレス1が°1″′にセットされた後
、一時記憶手段(LC)より出力されるコード(011
00)となった音長コード(NL2)を受IJ1メモリ
のアドレス13に対応する13番目の出力(+)13)
を論理゛°1°°とじ、トラック(MTI)はアドレス
13を書込み可能とし、次のデータ入力時期状態となる
。
■ 8分音符入力キー日を操作すると、前述同様に、単
音符音長コード発生器(NC2)より、8分音符に対応
する音長コー14(00011)ト、キーオンパルス(
LK)か発生し、単音筒データA’)レ14− よって、上記単音符データパルス発生器(PG2)より
発生したパルスにより、メモリトラック(MT + )
のアドレス13が]”′にセットされ、加算器(AD)
により上記8分音符の音長コード(00011)と前記
一時記憶手段(r、c)に記憶されているコード(O]
、、 100 )とが加算され、前記キーオンパルス(
LK )を遅延手段(ryr)により遅延されたラッチ
パルス(LT )により一時記憶手段(LC)にコード
(0]、 ]、 11. )を記憶させ、該コード(0
1111)がアドレステコータ(DC)に入力される。
音符音長コード発生器(NC2)より、8分音符に対応
する音長コー14(00011)ト、キーオンパルス(
LK)か発生し、単音筒データA’)レ14− よって、上記単音符データパルス発生器(PG2)より
発生したパルスにより、メモリトラック(MT + )
のアドレス13が]”′にセットされ、加算器(AD)
により上記8分音符の音長コード(00011)と前記
一時記憶手段(r、c)に記憶されているコード(O]
、、 100 )とが加算され、前記キーオンパルス(
LK )を遅延手段(ryr)により遅延されたラッチ
パルス(LT )により一時記憶手段(LC)にコード
(0]、 ]、 11. )を記憶させ、該コード(0
1111)がアドレステコータ(DC)に入力される。
アドレステコータ(DC)は、上記コード(01]、、
1.1)を受け、該コード(0111,1)に対応しア
ドレス16に対応する16番目の出力(b16)を論理
パl′”として、トラック(MTI)のアドレス13か
” l ”にセットされた後、アドレス16を書込み可
能とし、次のデータ入力時期状態となる。
1.1)を受け、該コード(0111,1)に対応しア
ドレス16に対応する16番目の出力(b16)を論理
パl′”として、トラック(MTI)のアドレス13か
” l ”にセットされた後、アドレス16を書込み可
能とし、次のデータ入力時期状態となる。
■ 8分体符入カキー凶を操作すると、前記同様に、単
音符音長コード発生器(NC2)より8分休符に対応す
る音長コード(00011)と、キーオンパルス(LK
)が発生するが、休符入力キー操作時は音符データパル
スは発生しないので、書込みデータパルス(NF2)は
発生しない。
音符音長コード発生器(NC2)より8分休符に対応す
る音長コード(00011)と、キーオンパルス(LK
)が発生するが、休符入力キー操作時は音符データパル
スは発生しないので、書込みデータパルス(NF2)は
発生しない。
よって、メモリトラック(MTI)のアドレス16は°
l゛′にセットされないので、Q+”のままで変化ぜす
、前記順序■で説明した場合と同様に、加算器(AD
)により上記音長コード(000]、、1)とアドレス
13に対応するコード(01111)とが加算され、一
時記憶手段(LC)に上記ラッチパルス(LT)により
記憶したコード(1001,0)を受り、アドレス24
以上(1)C)はアドレス16より3ステップ進めたア
ドレス19に対応する19番目の出力(+)+9)を論
理“°1″として、メモリトラック(MTI)のアドレ
ス19が書込み可能となり、次のデータ入力時期状態と
なる。
l゛′にセットされないので、Q+”のままで変化ぜす
、前記順序■で説明した場合と同様に、加算器(AD
)により上記音長コード(000]、、1)とアドレス
13に対応するコード(01111)とが加算され、一
時記憶手段(LC)に上記ラッチパルス(LT)により
記憶したコード(1001,0)を受り、アドレス24
以上(1)C)はアドレス16より3ステップ進めたア
ドレス19に対応する19番目の出力(+)+9)を論
理“°1″として、メモリトラック(MTI)のアドレ
ス19が書込み可能となり、次のデータ入力時期状態と
なる。
■連符入カギー圃を操作すると、連符パルス発生器(P
CI)より」−記連符(、r7,1)に対応して第4図
に示すステップ位置の1番目と5番目の時間位置に該連
符データを表わす2つの連続したパルス(PI 、P5
)が発生し、このパルス(P+、P5)の発生に同期し
て、最初のパルス(Pl)により、先に書込み可能とな
っているアドレス19をパ1”にセットし、このとき連
符音長コード発生器(NCI )より発生するコード(
00100)が加算器(AD)により順序■でコード(
10010)となっている音長コードに加算され、該加
算により、コード(1,01]、 O)となった音長コ
ード(Nl2)かキーオンパルス(LK)の発生に対応
するランチパルス(LT)により一時記憶手段(LC)
lこ記憶され、上記加算されたコード(10]、1.0
)を受け、アドレステコータ(DC)は、アト゛レス1
9より4ステップ進めたアドレス23に対応する23番
目の出力(b23)を′1”とし、メモリトラック(M
TI)のアドレス2;3を書込み可能とする。
CI)より」−記連符(、r7,1)に対応して第4図
に示すステップ位置の1番目と5番目の時間位置に該連
符データを表わす2つの連続したパルス(PI 、P5
)が発生し、このパルス(P+、P5)の発生に同期し
て、最初のパルス(Pl)により、先に書込み可能とな
っているアドレス19をパ1”にセットし、このとき連
符音長コード発生器(NCI )より発生するコード(
00100)が加算器(AD)により順序■でコード(
10010)となっている音長コードに加算され、該加
算により、コード(1,01]、 O)となった音長コ
ード(Nl2)かキーオンパルス(LK)の発生に対応
するランチパルス(LT)により一時記憶手段(LC)
lこ記憶され、上記加算されたコード(10]、1.0
)を受け、アドレステコータ(DC)は、アト゛レス1
9より4ステップ進めたアドレス23に対応する23番
目の出力(b23)を′1”とし、メモリトラック(M
TI)のアドレス2;3を書込み可能とする。
その後、上記連符データを表わす、2番目のパルス(P
5)により書込み可能となっているメモリトラック(M
T + )のアドレス23を“l”にセットし、該パル
ス(P5)の発生時に上記連符音長コード発生器(NC
I)より発生するコード(0001,0)が上述同様に
加算器(A、D)により加算され、上記=17= パルス(P5)の発生に対応して発生される2回目のキ
ーオンパルス(LK)に対応するラッチパルス(LT)
により、上記加算されたコードが一時記憶手段(LC)
に記憶される。
5)により書込み可能となっているメモリトラック(M
T + )のアドレス23を“l”にセットし、該パル
ス(P5)の発生時に上記連符音長コード発生器(NC
I)より発生するコード(0001,0)が上述同様に
加算器(A、D)により加算され、上記=17= パルス(P5)の発生に対応して発生される2回目のキ
ーオンパルス(LK)に対応するラッチパルス(LT)
により、上記加算されたコードが一時記憶手段(LC)
に記憶される。
ところで、最初のパルス(P+)により加算されたコー
ド(10110)と上記2番目のパルス(P5)により
発生されるコード(00010)を加算すると、コード
(]、、]000)となるのであるが、前述の説明によ
りリズムパターンのステップを1〜24としたので、ス
テップ24、すなわちメモリ(M)にはアドレス24以
上のメモリを設けていないので、上記コード(1100
0)に対応するアドレス位置は無いため加算器(AD)
はいわゆる、i −ハーフロー状態となり、自動的にス
テップ1すなわちアドレスlに対応するコード(000
01)を上記コード(1,1000)の換わりに出力し
、一時記憶手段(LC)にはコード(00001)か記
憶される。
ド(10110)と上記2番目のパルス(P5)により
発生されるコード(00010)を加算すると、コード
(]、、]000)となるのであるが、前述の説明によ
りリズムパターンのステップを1〜24としたので、ス
テップ24、すなわちメモリ(M)にはアドレス24以
上のメモリを設けていないので、上記コード(1100
0)に対応するアドレス位置は無いため加算器(AD)
はいわゆる、i −ハーフロー状態となり、自動的にス
テップ1すなわちアドレスlに対応するコード(000
01)を上記コード(1,1000)の換わりに出力し
、一時記憶手段(LC)にはコード(00001)か記
憶される。
よって、アドレス24以上(DC)は、前述のメモリリ
セットスイッチ(S4)の操作による初期化18− と同一状態となって、アドレス゛1′′に対応する1番
目の出力(+)I)が′l′”となる。
セットスイッチ(S4)の操作による初期化18− と同一状態となって、アドレス゛1′′に対応する1番
目の出力(+)I)が′l′”となる。
このとき、−に記加算器(AD)がステ2ノブ24以上
の音長を加算するとオーバーフローすること、又は、ア
ドレステコーダ(DC)かアドレス]の出力(b 24
)より°′1″を出力すること等を利用して、プログラ
ム終了を表示する様にしてもよい。
の音長を加算するとオーバーフローすること、又は、ア
ドレステコーダ(DC)かアドレス]の出力(b 24
)より°′1″を出力すること等を利用して、プログラ
ム終了を表示する様にしてもよい。
以上の説明により、第2図に示したリズムパターンは、
対応する音符入カキ−を順番に操作するたけで、簡単に
所望メモリトラックに自動的にプログラムすることがで
きるものである。
対応する音符入カキ−を順番に操作するたけで、簡単に
所望メモリトラックに自動的にプログラムすることがで
きるものである。
尚、」二連の説明において、第3図、第4図に示したス
テップ数及び音長コードは該第3図、第4図に限定され
るものではなく、メモIJ (M)の構成及び設けるア
ドレス数、さらには音符入カキ−として設ける音符の種
類によっても適宜変更されるものであり、その場合も、
図面に示した本発明の一実施例に示す構成により容易に
実施できるものであることは明らかである。
テップ数及び音長コードは該第3図、第4図に限定され
るものではなく、メモIJ (M)の構成及び設けるア
ドレス数、さらには音符入カキ−として設ける音符の種
類によっても適宜変更されるものであり、その場合も、
図面に示した本発明の一実施例に示す構成により容易に
実施できるものであることは明らかである。
また、他のメモリトラック(MT2〜MTm )にリズ
ムパターンをプログラムする場合は前述の操作と同様に
して、任意のトランクを選択して対応する音符入カキ−
を操作することにより簡単に、所望リズムパターンをメ
モリに記憶させることができるものである。
ムパターンをプログラムする場合は前述の操作と同様に
して、任意のトランクを選択して対応する音符入カキ−
を操作することにより簡単に、所望リズムパターンをメ
モリに記憶させることができるものである。
以」二の操作により記憶されたリズムパターンは、スタ
ート・ストップ制御手段(Sl)をスタート状態とする
ことにより、先出願と同様に所望テンポに対応するクロ
ックパルス(CPI)をテンポクロック発生器(O5C
)より発生させ、順次パルス発生器(RC)によりメモ
リ(M)の各トラック(MT I 44Tm )より任
意にリズムパターンを読出し、楽音発生器(VG)より
プログラムされたリズムパターンに対応して楽音を発生
させ、所望テンポで自動リズム演奏させることができる
ものである。
ート・ストップ制御手段(Sl)をスタート状態とする
ことにより、先出願と同様に所望テンポに対応するクロ
ックパルス(CPI)をテンポクロック発生器(O5C
)より発生させ、順次パルス発生器(RC)によりメモ
リ(M)の各トラック(MT I 44Tm )より任
意にリズムパターンを読出し、楽音発生器(VG)より
プログラムされたリズムパターンに対応して楽音を発生
させ、所望テンポで自動リズム演奏させることができる
ものである。
以上の説明により、本発明はリズムパターンをプログラ
ムする際)こ記譜1−の音符記号と同一記号の入力手段
の操作のみで、所望音符データか自動的に記憶され、簡
単に所望リズムパターンをプログラムでき、プログラム
の際音符データを記憶するアドレスを直接指定するから
、読出しすなわち自動演奏とは無関係にリズムパターン
をプロクラムできるので、リズムパターンを確認しなか
らプログラムすることもできるという効果を有するもの
である。
ムする際)こ記譜1−の音符記号と同一記号の入力手段
の操作のみで、所望音符データか自動的に記憶され、簡
単に所望リズムパターンをプログラムでき、プログラム
の際音符データを記憶するアドレスを直接指定するから
、読出しすなわち自動演奏とは無関係にリズムパターン
をプロクラムできるので、リズムパターンを確認しなか
らプログラムすることもできるという効果を有するもの
である。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
リズムパターンの一例とプログラムする際の順序を示す
図面、第;]図は各音符記号と対応するステップ数及び
音長コードを示す図面、第4図は各連符記号に対応する
動作を説明する図面である。 図面中、(O8C)はテンポクロック発生器、(RC)
は順次パルス発生器、(Sl)はスタート・ストップ制
御手段、(M)はリズムパターンメモリ、(VG )は
楽音発生器、(NP )は音長入力手段、(AI))は
加算器、(LC)は一時記憶手段、(DC)はアトレ第
1図 第2図 □ )・鯖 、′■ ■ ■ ■ : 1−−−−−−1よ咋−−−−−J 第j図 第4図
リズムパターンの一例とプログラムする際の順序を示す
図面、第;]図は各音符記号と対応するステップ数及び
音長コードを示す図面、第4図は各連符記号に対応する
動作を説明する図面である。 図面中、(O8C)はテンポクロック発生器、(RC)
は順次パルス発生器、(Sl)はスタート・ストップ制
御手段、(M)はリズムパターンメモリ、(VG )は
楽音発生器、(NP )は音長入力手段、(AI))は
加算器、(LC)は一時記憶手段、(DC)はアトレ第
1図 第2図 □ )・鯖 、′■ ■ ■ ■ : 1−−−−−−1よ咋−−−−−J 第j図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 リズムパターンのテンポに対応したクロックパルスを発
生するテンポクロック発生器と、該クロック発生器より
発生するクロックパルスを受け、順次パルスを発生する
順次パルス発生器と、該順次パルス発生器及び前記テン
ポクロック発生器のパルス発生を制御するスタート・ス
トップ制御手段と、前記順次パルス発生器より発生ずる
順次パルスを受け、後記音長入力手段により、各トラッ
クの所定アドレス位置に夫々記憶されたリズムパターン
を発生するリズムパターンメモリと、該メモリより発生
するリズムパターンにより励起され各種打楽器音を発生
する楽音発生器と、休符記号、連符記号を含む音符記号
の入力手段の1回の操作で、前記音符記号の音長に対応
する2進コード化された音長データと、前記メモリの所
望トラックに書込む音符データパルスとを発生ずる音長
入力手段と、該音長入力手段より発生ずる音長データを
前記音長入力手段の操作毎に順次加算する音長加算器と
、該加算器により加算された音長データを次に音長入力
手段が操作され、該音長データを前記加算器により加算
するまで一時記憶して前記加算器に出力する一時記憶手
段と、該一時記憶手段を介して出力される加算された音
長テークを前記データパルスを書込むべき前記メモリの
アドレス位置を指定するアドレス信号に変換するアドレ
スデコーダとを具備し、 前記メモリの所望トランクを任意に選択して、音長入力
手段より発生したデータパルスを音長データに対応する
アドレス位置のトラックに書込むことによりリズムパタ
ーンを予めプログラムし、前記順次パルス発生器より発
生ずる順次パルスにより前記メモリに記憶されたリズム
パターンを任意のテンポで読出し、該続出されたリズム
パターンに対応して楽音発生器より予めプログラムした
リズムパターンに対応した楽音を発生させて自動リズム
ωI奏することを特徴とするプログラマブルリズノ・パ
ターン発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56106139A JPS587188A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | プログラマブルリズムパタ−ン発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56106139A JPS587188A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | プログラマブルリズムパタ−ン発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587188A true JPS587188A (ja) | 1983-01-14 |
Family
ID=14426030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56106139A Pending JPS587188A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | プログラマブルリズムパタ−ン発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587188A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6251397U (ja) * | 1985-09-19 | 1987-03-30 |
-
1981
- 1981-07-06 JP JP56106139A patent/JPS587188A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6251397U (ja) * | 1985-09-19 | 1987-03-30 |
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