JPS5871984A - コ−クス炉炭化室煉瓦の熱間補修方法 - Google Patents
コ−クス炉炭化室煉瓦の熱間補修方法Info
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- JPS5871984A JPS5871984A JP17017281A JP17017281A JPS5871984A JP S5871984 A JPS5871984 A JP S5871984A JP 17017281 A JP17017281 A JP 17017281A JP 17017281 A JP17017281 A JP 17017281A JP S5871984 A JPS5871984 A JP S5871984A
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- bricks
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- Pending
Links
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Landscapes
- Furnace Housings, Linings, Walls, And Ceilings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、コークス炉炭化室煉瓦の熱間補修方法に関す
るものである。くわしくは、コークス炉炭化室窯口付近
に生じる煉瓦目地切れ、煉瓦欠損部補修する際に火焔に
よりモルタルを溶融して煉瓦面に溶接するコークス炉火
焔溶接補修方法に関するものである1、コークス炉の寿
命は一般に20〜25年とされており非常に長い。しか
し、コークス炉炭化室の窯口付近は窯出毎に赤熱コーク
スの通過あるいは灯蓋脱時の冷空気の浸入等のため・煉
瓦面の劣化損傷が早い1.従来から窯口部の補修は湿式
または半湿式の吹付機で耐火モルタル拐を煉瓦表面に吹
伺けることにより行われていた。ところが炭化室煉瓦面
の温度は通常1100℃前後でありモルタル拐は煉瓦表
面で焼結するにとど19融着まではいかず付着強度が充
分で々かった。
るものである。くわしくは、コークス炉炭化室窯口付近
に生じる煉瓦目地切れ、煉瓦欠損部補修する際に火焔に
よりモルタルを溶融して煉瓦面に溶接するコークス炉火
焔溶接補修方法に関するものである1、コークス炉の寿
命は一般に20〜25年とされており非常に長い。しか
し、コークス炉炭化室の窯口付近は窯出毎に赤熱コーク
スの通過あるいは灯蓋脱時の冷空気の浸入等のため・煉
瓦面の劣化損傷が早い1.従来から窯口部の補修は湿式
または半湿式の吹付機で耐火モルタル拐を煉瓦表面に吹
伺けることにより行われていた。ところが炭化室煉瓦面
の温度は通常1100℃前後でありモルタル拐は煉瓦表
面で焼結するにとど19融着まではいかず付着強度が充
分で々かった。
炭化室煉瓦面は装入炭による摩耗、赤熱コークス押出し
時にも摩耗しモルタル吹付補修面は吹付後3−4ケ月後
に1はほとんど脱落してし捷い耐久性に欠ける所があっ
た。
時にも摩耗しモルタル吹付補修面は吹付後3−4ケ月後
に1はほとんど脱落してし捷い耐久性に欠ける所があっ
た。
従来のコークス炉炭化室の煉瓦表面の肌あれ部等の補修
は含水耐火モルタル拐を吹付機で煉瓦面で吹付けること
により行われていた。ところがコークス炉炭化室の煉瓦
表面の温度は通常1100℃前後であり9.一方成句け
られる今1での1ljJ火モルタルの溶融温度はI 6
0 (1℃前後であるため吹付けされたモルタルは煉瓦
表面で焼結するにとどまり利殖強度が充分でなかった。
は含水耐火モルタル拐を吹付機で煉瓦面で吹付けること
により行われていた。ところがコークス炉炭化室の煉瓦
表面の温度は通常1100℃前後であり9.一方成句け
られる今1での1ljJ火モルタルの溶融温度はI 6
0 (1℃前後であるため吹付けされたモルタルは煉瓦
表面で焼結するにとどまり利殖強度が充分でなかった。
捷た成句けられたモルタル層は溶融することがないため
組織が粗く耐摩耗強度も充分でなかった。
組織が粗く耐摩耗強度も充分でなかった。
本発明の目的はこのような欠点のないコークス炉炭化室
煉瓦の熱間補修方法を44.j供ずろことである。
煉瓦の熱間補修方法を44.j供ずろことである。
而して、本願発明者等は鋭意実験研究の結果、従来の湿
式あるいは半湿式の吹イ・1磯で煉tT′、面に溶融温
度が1.200〜140 (1℃のモルタルを成句けた
後その接着強度とモルタル表「11の面1摩耗強度を向
上さすため、モルタル表向を火11゛1バーナーにて一
時的に加熱してモルタル及び煉瓦向を溶融浴消させる方
法及びコークス炉炭化室の煉1ツ:表面欠損部、あるい
は煉W目地切れ部にLルタル製溶接棒を当てかい火焔バ
ーナーにて溶接棒イr:加、襖して箔かし煉瓦欠損部に
溶かし込んで盛り1げCト:I+ imする方法を開発
しこの目的を達成することが出来た。、前者の方法にお
いては、 補修の際使用する火焔〕S−ナーは一般に金属のガス溶
接に使用さ扛る通常のガスバーナーの構造のものでよく
、モルタルの火焔心射補修の隙に使用されるようなモル
タル噴射機能を内蔵した特殊な構造のノ々−ナーを必要
としない。施工も、すでに煉瓦向に付着したモルタルの
表面をバーナーにて一時的に加熱溶融するのみであり、
施工は容易である。また後者の補修方法は煉瓦欠損部に
直接モルタル製溶接棒を当てかい溶接補修するため炭化
室窯口部の局部的な煉瓦欠損部の補修に適している1、
この補修の際使用するバーナーは、通常のガス、バーナ
ーの構造のものでよく、特殊な構造のバーナーは必要と
しない。モルタル製溶接棒はコークス炉炭化室煉瓦の膨
張性を考慮して5i02 系のものを使用する、溶接棒
の溶融温度は1200〜1400℃の比較的低いものを
使用すると施工 ゛が容易である。
式あるいは半湿式の吹イ・1磯で煉tT′、面に溶融温
度が1.200〜140 (1℃のモルタルを成句けた
後その接着強度とモルタル表「11の面1摩耗強度を向
上さすため、モルタル表向を火11゛1バーナーにて一
時的に加熱してモルタル及び煉瓦向を溶融浴消させる方
法及びコークス炉炭化室の煉1ツ:表面欠損部、あるい
は煉W目地切れ部にLルタル製溶接棒を当てかい火焔バ
ーナーにて溶接棒イr:加、襖して箔かし煉瓦欠損部に
溶かし込んで盛り1げCト:I+ imする方法を開発
しこの目的を達成することが出来た。、前者の方法にお
いては、 補修の際使用する火焔〕S−ナーは一般に金属のガス溶
接に使用さ扛る通常のガスバーナーの構造のものでよく
、モルタルの火焔心射補修の隙に使用されるようなモル
タル噴射機能を内蔵した特殊な構造のノ々−ナーを必要
としない。施工も、すでに煉瓦向に付着したモルタルの
表面をバーナーにて一時的に加熱溶融するのみであり、
施工は容易である。また後者の補修方法は煉瓦欠損部に
直接モルタル製溶接棒を当てかい溶接補修するため炭化
室窯口部の局部的な煉瓦欠損部の補修に適している1、
この補修の際使用するバーナーは、通常のガス、バーナ
ーの構造のものでよく、特殊な構造のバーナーは必要と
しない。モルタル製溶接棒はコークス炉炭化室煉瓦の膨
張性を考慮して5i02 系のものを使用する、溶接棒
の溶融温度は1200〜1400℃の比較的低いものを
使用すると施工 ゛が容易である。
前者の方法は吹付けられたモルタル面を火焔・々−ナー
にてモルタル溶融温度以上に一時的に加熱するので、こ
の加熱によりモルタルは煉瓦向に溶融溶着するためモル
タルの利殖強度が大「1」に向上する。また、モルタル
層も一時的に溶融するため組織が緻密になりモルタル補
修表面の耐摩耗強度が向上して補修の有効期間が従来の
3〜4ケ月から1年以上に延ひる。
にてモルタル溶融温度以上に一時的に加熱するので、こ
の加熱によりモルタルは煉瓦向に溶融溶着するためモル
タルの利殖強度が大「1」に向上する。また、モルタル
層も一時的に溶融するため組織が緻密になりモルタル補
修表面の耐摩耗強度が向上して補修の有効期間が従来の
3〜4ケ月から1年以上に延ひる。
後者の方法では煉瓦欠損部にモルタル製溶接棒3LOm
mφを当てがい、この溶1と捧の先端を火焔、7−ナー
にて加熱して溶かし、欠損部を溶融したモルタルで盛り
上げていく。盛り上げた補修部はモルタルが溶融。溶着
しているため(=J着強度は強く、耐摩耗強度も煉瓦に
匹敵する程強い。
mφを当てがい、この溶1と捧の先端を火焔、7−ナー
にて加熱して溶かし、欠損部を溶融したモルタルで盛り
上げていく。盛り上げた補修部はモルタルが溶融。溶着
しているため(=J着強度は強く、耐摩耗強度も煉瓦に
匹敵する程強い。
この際1吏用する成句用モルタルおよび溶1妾捧の材質
はコークス炉炭化室煉瓦の膨張性を考慮して5i02
系のものが良い。溶融温度kl: 1200〜1400
℃の比較的低いものを使用すると施工が容易である。
はコークス炉炭化室煉瓦の膨張性を考慮して5i02
系のものが良い。溶融温度kl: 1200〜1400
℃の比較的低いものを使用すると施工が容易である。
次に、本発明のコークス炉炭化室煉瓦の熱間補修方法を
実施例について説明する1゜ 実施例1 事前に煉瓦面にモルタル吹付機で吹付けたモルタル面(
1〜3 mm程度)を火焔ノ々−ナーにてモルタル溶融
温度以上に一時的に加熱することによりモルタルを煉瓦
面に溶融、溶着させる。これにより付着強度が向上する
またモ/LJタル層は一時的に溶融するため組織が緻密
になりモルタル補修表面の耐摩耗強度が煉瓦に匹敵する
程度に向上する。
実施例について説明する1゜ 実施例1 事前に煉瓦面にモルタル吹付機で吹付けたモルタル面(
1〜3 mm程度)を火焔ノ々−ナーにてモルタル溶融
温度以上に一時的に加熱することによりモルタルを煉瓦
面に溶融、溶着させる。これにより付着強度が向上する
またモ/LJタル層は一時的に溶融するため組織が緻密
になりモルタル補修表面の耐摩耗強度が煉瓦に匹敵する
程度に向上する。
実施例2
煉瓦欠損部目地切れ部等煉瓦補修個所にモルタル製溶接
棒を1本、欠損部の大きさによっては数本並らべて当て
がい、これを火焔・ぐ−ナーで溶接棒の先端部から溶か
して煉瓦欠損部を盛り土ていく。盛り上げられた補修部
1はモルタルが溶融溶着してへるため、付着強度は大き
く、盛り上げ部の耐摩耗強度も煉瓦に匹敵する強度にな
る。
棒を1本、欠損部の大きさによっては数本並らべて当て
がい、これを火焔・ぐ−ナーで溶接棒の先端部から溶か
して煉瓦欠損部を盛り土ていく。盛り上げられた補修部
1はモルタルが溶融溶着してへるため、付着強度は大き
く、盛り上げ部の耐摩耗強度も煉瓦に匹敵する強度にな
る。
なおこの際使用する事前吹付用モルタルおよび溶接棒の
材質はコークス炉炭化室煉瓦の膨張性を考慮して5i0
2系のものが良い、溶融温度は1200〜71400℃
の比較的低いものを使用すると、施工が容易である。
材質はコークス炉炭化室煉瓦の膨張性を考慮して5i0
2系のものが良い、溶融温度は1200〜71400℃
の比較的低いものを使用すると、施工が容易である。
以」−述べたようにこの発明によればコークス炉炭化室
の窯「1部句近の煉瓦表面の肌あれH<Hあるいは煉瓦
欠損部のモルタルによる補修部の強度は煉瓦に匹敵する
強度になり補修の有効肋間は従来の3〜4ケ月から1年
以−1−に延ばすことができる。
の窯「1部句近の煉瓦表面の肌あれH<Hあるいは煉瓦
欠損部のモルタルによる補修部の強度は煉瓦に匹敵する
強度になり補修の有効肋間は従来の3〜4ケ月から1年
以−1−に延ばすことができる。
第1図 吹付したモルタル面を火焔バーナーで加熱して
いる図 第2図 煉瓦欠損部にモルタル製M1妾捧を当てがい、
火焔バーナーで加熱している図 1 ・伸圧、2 成句モルタル層、3・・・火焔、4・
・煉瓦欠損UII 、5・モルタル製溶接捧、。 特許出願人 川鉄化学株式会社 代理人弁理士 桑 原 市 雄代理人井理士
石 111 道 人竿、7図 毛2 図 649−
いる図 第2図 煉瓦欠損部にモルタル製M1妾捧を当てがい、
火焔バーナーで加熱している図 1 ・伸圧、2 成句モルタル層、3・・・火焔、4・
・煉瓦欠損UII 、5・モルタル製溶接捧、。 特許出願人 川鉄化学株式会社 代理人弁理士 桑 原 市 雄代理人井理士
石 111 道 人竿、7図 毛2 図 649−
Claims (2)
- (1) コークス炉炭化室の煉瓦表面の肌あれ部ちる
いは煉瓦目地部に溶融温度が1200〜1400℃のモ
ルタルを薄く(1〜3簡程度)吹き付け、吹付けられた
モルタル面を火焔ノ々−すにてモルタルの溶融温度以−
トに1時的に加熱して該モルタルを煉瓦面に溶融溶着さ
せることから成るコークス炉炭化室煉瓦の熱間補修方法
。 - (2) コークス炉炭化室の煉瓦表面欠損部あるいは
煉瓦目地切れ部にモルタル製M接捧を当てがい、火焔ノ
々−すに該溶接棒を煉瓦欠損部に溶かし込んで盛り上げ
ることから成るコークス炉炭化室煉瓦の熱間補1ω方法
3.
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17017281A JPS5871984A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | コ−クス炉炭化室煉瓦の熱間補修方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17017281A JPS5871984A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | コ−クス炉炭化室煉瓦の熱間補修方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5871984A true JPS5871984A (ja) | 1983-04-28 |
Family
ID=15900019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17017281A Pending JPS5871984A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | コ−クス炉炭化室煉瓦の熱間補修方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5871984A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5092765A (en) * | 1989-10-06 | 1992-03-03 | Krupp Koppers Gmbh | Method and arrangement for hot repair of heating trains of coke oven battery |
| CN102925167A (zh) * | 2012-11-05 | 2013-02-13 | 中国一冶集团有限公司 | 焦炉热修炭化室底部砖砌筑装置 |
-
1981
- 1981-10-26 JP JP17017281A patent/JPS5871984A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5092765A (en) * | 1989-10-06 | 1992-03-03 | Krupp Koppers Gmbh | Method and arrangement for hot repair of heating trains of coke oven battery |
| CN102925167A (zh) * | 2012-11-05 | 2013-02-13 | 中国一冶集团有限公司 | 焦炉热修炭化室底部砖砌筑装置 |
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