JPS5872085A - 電子時計 - Google Patents
電子時計Info
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- JPS5872085A JPS5872085A JP56171712A JP17171281A JPS5872085A JP S5872085 A JPS5872085 A JP S5872085A JP 56171712 A JP56171712 A JP 56171712A JP 17171281 A JP17171281 A JP 17171281A JP S5872085 A JPS5872085 A JP S5872085A
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- Japan
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- voltage
- circuit
- battery
- constant voltage
- output
- Prior art date
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-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04C—ELECTROMECHANICAL CLOCKS OR WATCHES
- G04C10/00—Arrangements of electric power supplies in time-pieces
- G04C10/04—Arrangements of electric power supplies in time-pieces with means for indicating the condition of the power supply
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Tests Of Electric Status Of Batteries (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、出力電圧の設定レベルの異なった2つの定電
圧回路音響し、どちらか−万の定電圧回路の出力電圧を
時計用電子回路に供給する電子時計の星W圧回路の切替
えのタイミングと手段に関するものである。最近、りチ
ウム電池等の唾に放宙電圧が高(父そσ)常動の天′I
A力電池を電源VC用論る液晶表示式電子時計に放論て
は、表示コントラスト金一定に保つために、通常時の放
篭餉圧工りも約0.2〜0.4低lA電圧VOAOに設
定した定電圧回路AとVOAOの−1の電圧vcBoに
設定した定電圧回路Bとを設け、どちらか−万の足電圧
助1路の出力電圧を供給して他の回路を駆動する方式が
採用さね−てηる。
圧回路音響し、どちらか−万の定電圧回路の出力電圧を
時計用電子回路に供給する電子時計の星W圧回路の切替
えのタイミングと手段に関するものである。最近、りチ
ウム電池等の唾に放宙電圧が高(父そσ)常動の天′I
A力電池を電源VC用論る液晶表示式電子時計に放論て
は、表示コントラスト金一定に保つために、通常時の放
篭餉圧工りも約0.2〜0.4低lA電圧VOAOに設
定した定電圧回路AとVOAOの−1の電圧vcBoに
設定した定電圧回路Bとを設け、どちらか−万の足電圧
助1路の出力電圧を供給して他の回路を駆動する方式が
採用さね−てηる。
このとi!si晶パネルの駆動は、例えば+マルチプレ
ツクス駆動の場合、定電圧回路AかONしているときに
は、定電圧回路Aの出力電圧VOAと降圧(ロ)路の出
力電圧−「にエリ構成される駆動波形に工り行なわれ、
定電圧回路BがONしてAると六には、定電圧回路Bの
出力電圧VOB3− と外圧回路の出力電圧2 VOBに工す構成される駆動
波形に10行なわれる。
ツクス駆動の場合、定電圧回路AかONしているときに
は、定電圧回路Aの出力電圧VOAと降圧(ロ)路の出
力電圧−「にエリ構成される駆動波形に工り行なわれ、
定電圧回路BがONしてAると六には、定電圧回路Bの
出力電圧VOB3− と外圧回路の出力電圧2 VOBに工す構成される駆動
波形に10行なわれる。
従来、前述の方式を用いる液晶表示式の電子時計に於い
ては、定電圧回路Aと定電圧回路Bの切替えは、電池電
圧が重負荷時に低下することを考慮して、第1図(α1
の様に重負荷駆動信AのON。
ては、定電圧回路Aと定電圧回路Bの切替えは、電池電
圧が重負荷時に低下することを考慮して、第1図(α1
の様に重負荷駆動信AのON。
OFFに同期して行なわれていに0第1図1cLlに於
いて、Slけ重負荷駆動信号であり重負荷に81がIH
lのと六〇N[なりILIのときOFFになる。
いて、Slけ重負荷駆動信号であり重負荷に81がIH
lのと六〇N[なりILIのときOFFになる。
図に於いて、Aの期間は定電圧回路A力へBの期間は定
電圧(ロ)路BがONI、てbる。このタイミングでの
切替えは電圧復帰特性の優れた電池であわば艮いが、第
2図に示す様な電圧復帰に時間σ)かかる電池におりで
は後述の問題が発生する。
電圧(ロ)路BがONI、てbる。このタイミングでの
切替えは電圧復帰特性の優れた電池であわば艮いが、第
2図に示す様な電圧復帰に時間σ)かかる電池におりで
は後述の問題が発生する。
第2図は、現在液晶表示式電子時計の市、池として最も
多(採用されているER系+4千ウム知池に1ってラン
プを点灯させたときの電池電圧の変化の一例を示したも
のである。第2図におIth′1″O秒の時点でランプ
が点灯し%10秒の時点でランプ点灯は解除されてbる
。この工うな特性を持つ電池4− を用いて第1図]α)のタイミングで定電圧回路Aと定
電圧回路Bの切替えが行なわれると、定電圧回路Aの損
失分ΔV=Oとしても、重負荷が解除されたと六から、
電池電圧が定電圧回路Aの設定箪1圧VOAO工りも高
くなるまでの期間に於仇ては、定電圧面wrAの出力電
圧VOAがVOAO工りも低くなり表示コントラストが
低下し、重負荷ON期間と重負荷が解除された時の表示
コントラストに差ヲ生じるという欠点がある。
多(採用されているER系+4千ウム知池に1ってラン
プを点灯させたときの電池電圧の変化の一例を示したも
のである。第2図におIth′1″O秒の時点でランプ
が点灯し%10秒の時点でランプ点灯は解除されてbる
。この工うな特性を持つ電池4− を用いて第1図]α)のタイミングで定電圧回路Aと定
電圧回路Bの切替えが行なわれると、定電圧回路Aの損
失分ΔV=Oとしても、重負荷が解除されたと六から、
電池電圧が定電圧回路Aの設定箪1圧VOAO工りも高
くなるまでの期間に於仇ては、定電圧面wrAの出力電
圧VOAがVOAO工りも低くなり表示コントラストが
低下し、重負荷ON期間と重負荷が解除された時の表示
コントラストに差ヲ生じるという欠点がある。
父、従来m1図IbIに示すように1負荷解除後タイマ
ーに工り2〜5秒といったある一定の時間Tを経過した
時に定電圧(ロ)路Bカ)ら定電圧面1路Aに切り替え
る方式も採用されてAるが、電池電圧の回復時間は電池
の種類、個々のバラ・ンキ、さらに放電深度に工す異な
るため、タイマーの設定時間音決定することは非常に困
難である。
ーに工り2〜5秒といったある一定の時間Tを経過した
時に定電圧(ロ)路Bカ)ら定電圧面1路Aに切り替え
る方式も採用されてAるが、電池電圧の回復時間は電池
の種類、個々のバラ・ンキ、さらに放電深度に工す異な
るため、タイマーの設定時間音決定することは非常に困
難である。
さらに、第2図に示したような短期間の電池電圧の低下
とは別に、電池が放電を深めると霜′圧が低下して(る
問題があるが、従来の方式ではこの点が考慮されていな
いため電池電圧がVcao工りも5− 低(なつに瞬間から除々に表示コントラストが低下し又
電池電圧の低下と伴に水晶振動子の発振周波数の変化へ
、f/、fが除々に大き(lるという欠点をも有する。
とは別に、電池が放電を深めると霜′圧が低下して(る
問題があるが、従来の方式ではこの点が考慮されていな
いため電池電圧がVcao工りも5− 低(なつに瞬間から除々に表示コントラストが低下し又
電池電圧の低下と伴に水晶振動子の発振周波数の変化へ
、f/、fが除々に大き(lるという欠点をも有する。
本発明けかかる欠点を除去しkもので、その目的は、液
晶表示式電子時計に於すて一足の表示コントラストを得
ることと、液晶表示式電子時計、針表示式重子時計を問
わず安定した発振周波数を得ることにある〇 以下実施例に基づめ千木発明の詳細な説明する、第3図
は実施例のプロ゛ンク図であり、1は電池、2は電圧検
出回路、3は重負荷躯動用スイッチ、4はスイッチ11
、12 、13 、14 、15 、16の制御信号
発生回路、5はVOBO== VOAO/2に設定され
た定電圧回路B、5は5の出力電圧VOBを2VOBに
昇圧する昇圧回路、7けVOAOに設定された定を圧口
路A8ば7の出力電圧VaAをVOA/2に降圧する降
圧回路、9は1.5v系の駆動回路、川は3v系の駆動
回路、 11は電池1と5の定電圧回路Bを接続するス
イッチ、12は電池1と7の定電圧回路をW絖す6一 るスイッチ、13け5の定電圧回路Bと1.5v系駆動
回路9を接続するスイッチ、14は昇圧回路6と3v系
駆動回路lOを接続するスイッチ、15は7の定電圧回
路Aと3v系駆動回路1(1を接続するスイッチ、16
は降圧回路8と1.5■系駆動回路16を接続するスイ
ッチである。尚、制御信号発生回路4の出力信号S3が
、′L1のときにσスイッチ11 。
晶表示式電子時計に於すて一足の表示コントラストを得
ることと、液晶表示式電子時計、針表示式重子時計を問
わず安定した発振周波数を得ることにある〇 以下実施例に基づめ千木発明の詳細な説明する、第3図
は実施例のプロ゛ンク図であり、1は電池、2は電圧検
出回路、3は重負荷躯動用スイッチ、4はスイッチ11
、12 、13 、14 、15 、16の制御信号
発生回路、5はVOBO== VOAO/2に設定され
た定電圧回路B、5は5の出力電圧VOBを2VOBに
昇圧する昇圧回路、7けVOAOに設定された定を圧口
路A8ば7の出力電圧VaAをVOA/2に降圧する降
圧回路、9は1.5v系の駆動回路、川は3v系の駆動
回路、 11は電池1と5の定電圧回路Bを接続するス
イッチ、12は電池1と7の定電圧回路をW絖す6一 るスイッチ、13け5の定電圧回路Bと1.5v系駆動
回路9を接続するスイッチ、14は昇圧回路6と3v系
駆動回路lOを接続するスイッチ、15は7の定電圧回
路Aと3v系駆動回路1(1を接続するスイッチ、16
は降圧回路8と1.5■系駆動回路16を接続するスイ
ッチである。尚、制御信号発生回路4の出力信号S3が
、′L1のときにσスイッチ11 。
13 、14がONL、IHIのときKはスイッチ12
、15.16がONする。
、15.16がONする。
第4図(α1に、電池1、電圧検出し1路2、重負荷駆
動用スイッチ3、制御信号発生回路4の接続図を第4図
Cα)にそのタイムチャートを示す。1の電池は開路電
圧VBを示す理想電池であり説明を簡単にするために内
部抵抗RB−0とする。端子vO、vs 、 Linは
ICの端子である。電圧検出回路2けコンパレータ17
と基準電圧発生部18と電源の分圧部19の3ブロツク
から構成さn、でいる。
動用スイッチ3、制御信号発生回路4の接続図を第4図
Cα)にそのタイムチャートを示す。1の電池は開路電
圧VBを示す理想電池であり説明を簡単にするために内
部抵抗RB−0とする。端子vO、vs 、 Linは
ICの端子である。電圧検出回路2けコンパレータ17
と基準電圧発生部18と電源の分圧部19の3ブロツク
から構成さn、でいる。
コンパレータ17は入力1+と入力l−の電圧の高低を
判断し、工+〉■−のとき出力は1H″となる。インバ
ータ20はコンパレータ17のバッファで7− あると回部にコンパレータ出力を反転させる。コンパレ
ータは一般に作動時に電力を消費するので、zo倍信号
j■′itのとiffけN M OS F E T 2
]がONしコンパレータが動作する。
判断し、工+〉■−のとき出力は1H″となる。インバ
ータ20はコンパレータ17のバッファで7− あると回部にコンパレータ出力を反転させる。コンパレ
ータは一般に作動時に電力を消費するので、zo倍信号
j■′itのとiffけN M OS F E T 2
]がONしコンパレータが動作する。
基準電圧発生部】8け等価的に電圧Voの電池と考えら
力る。この基#!電圧発生のためにも作動電流を必要と
するの〒、スイ・ソチ22が等価的に入りZo伯号がW
HIのときだけ動作する。基準電圧発生部18の一例を
第4図10Iに示す。NMO8FTijTアハスlノツ
ショルト電圧vTH1,NMO8FET27はスレッシ
ョルド電圧VTH2となる骨、イオンcn打込みにエリ
コントロールさj、でいる。こうすると出力VoはV
o、= VTH,−VTH2となる。NMO8FET2
8のゲートにコントロール信号ZokFA刀口すること
に工りスイッチ22の動作が可能になる。
力る。この基#!電圧発生のためにも作動電流を必要と
するの〒、スイ・ソチ22が等価的に入りZo伯号がW
HIのときだけ動作する。基準電圧発生部18の一例を
第4図10Iに示す。NMO8FTijTアハスlノツ
ショルト電圧vTH1,NMO8FET27はスレッシ
ョルド電圧VTH2となる骨、イオンcn打込みにエリ
コントロールさj、でいる。こうすると出力VoはV
o、= VTH,−VTH2となる。NMO8FET2
8のゲートにコントロール信号ZokFA刀口すること
に工りスイッチ22の動作が可能になる。
電池の分圧部19けもし端子ZoがIHIになるとNM
O8FET23がONとなり、flB:Q 、i N
M 08FKT23(7)ON抵抗=0とすると、VM
:VB 。
O8FET23がONとなり、flB:Q 、i N
M 08FKT23(7)ON抵抗=0とすると、VM
:VB 。
R2/(旦1+R′2 )となる。このVMがVOと比
較してどちらが高いか判断するのがコンパレータ17で
ある。
較してどちらが高いか判断するのがコンパレータ17で
ある。
8−
全定電、圧回路Aの損失分ΔVを見込んで宵池重圧i:
VOAO工りも少し高い電圧になったときコンパレータ
17の出力が1L1になる工うにするにけVOAO+
△v= (1+R1/R2) V。
VOAO工りも少し高い電圧になったときコンパレータ
17の出力が1L1になる工うにするにけVOAO+
△v= (1+R1/R2) V。
となる工う[R1、R,の比を決めれば民力。上式にお
りてvoは一定の値であり、抵抗の比もIC上のパター
ンの長さ比で設定できるため、 VOAO+△Vの値
は正確に設定”r*る。
りてvoは一定の値であり、抵抗の比もIC上のパター
ンの長さ比で設定できるため、 VOAO+△Vの値
は正確に設定”r*る。
インバータ加の出力信号vcompとzo情号をへND
ゲート24に導入すると、ANDゲート24の出力信号
52ilt−5VB>vcAo+△vかっzo 餌岩が
IHIのときに限HIHlとなる。
ゲート24に導入すると、ANDゲート24の出力信号
52ilt−5VB>vcAo+△vかっzo 餌岩が
IHIのときに限HIHlとなる。
NORゲート25,26JCり構gさ21ルH−871
Jツブフロツプに、図の傍に信号s1と信号s2′f:
導入すると、NORゲート5の出力信号S3は、S、が
IH′すなわち1負荷がONすると必ず1L1になり、
電池電圧VBがVOAO+△V工□も天き(なりかつz
o悟号が1H1になる筐では11,1の状態を維持し、
この瞬間から次に重負荷がONする1で9− はIHIの状態を維持する。
Jツブフロツプに、図の傍に信号s1と信号s2′f:
導入すると、NORゲート5の出力信号S3は、S、が
IH′すなわち1負荷がONすると必ず1L1になり、
電池電圧VBがVOAO+△V工□も天き(なりかつz
o悟号が1H1になる筐では11,1の状態を維持し、
この瞬間から次に重負荷がONする1で9− はIHIの状態を維持する。
NORゲート乙の入力部を第4図10Iの併にしておけ
ば、重負荷ONのとき以外にも、電池の放電が深’!”
、、電池電圧VBがVOA O+△V 工6も小さぐな
るとzo悟妥がIHI K ′ftつた瞬間からN(J
Rアゲートの出力83けそれ以i ’L”を維持する。
ば、重負荷ONのとき以外にも、電池の放電が深’!”
、、電池電圧VBがVOA O+△V 工6も小さぐな
るとzo悟妥がIHI K ′ftつた瞬間からN(J
Rアゲートの出力83けそれ以i ’L”を維持する。
尚A N D /l’ −ト3(1(7)出力を直9N
ORケー ト25ノ入力に導入してやtlば、重負荷
装置のあるなしにかかわらず電池電圧VBがVCAO+
△V工りも小さくなると83に1Lすする。
ORケー ト25ノ入力に導入してやtlば、重負荷
装置のあるなしにかかわらず電池電圧VBがVCAO+
△V工りも小さくなると83に1Lすする。
第5図は要施例の制御信号発生回路以後の接続図の一例
である。5の定電圧回路Bと7の定電圧回路Aの電源系
はそj、ぞfi、 P M OS II’ B T 1
1とPM OS F Fi T 12を介してVDに接
続されている。昇圧回路6の電源系け5の冗宵圧回路B
の出力に、降圧回路8の電源系は定電圧回路の出力に接
続官nでいる。父、1.5v系駆動回路9の電源糸はP
M o S F Fi T 13を介して6の定電圧(
ロ)路Bの出力に、PMO8FFfT16を介して降圧
回路8の出力に接続され、3v系駆動回、路のt源系は
PMO8−1〇− F P T 14を介して昇圧回路6の出力に、PMO
8F Ff T 15を介して7の定電圧回路Aの出力
に接続さねでいる。
である。5の定電圧回路Bと7の定電圧回路Aの電源系
はそj、ぞfi、 P M OS II’ B T 1
1とPM OS F Fi T 12を介してVDに接
続されている。昇圧回路6の電源系け5の冗宵圧回路B
の出力に、降圧回路8の電源系は定電圧回路の出力に接
続官nでいる。父、1.5v系駆動回路9の電源糸はP
M o S F Fi T 13を介して6の定電圧(
ロ)路Bの出力に、PMO8FFfT16を介して降圧
回路8の出力に接続され、3v系駆動回、路のt源系は
PMO8−1〇− F P T 14を介して昇圧回路6の出力に、PMO
8F Ff T 15を介して7の定電圧回路Aの出力
に接続さねでいる。
P M OS F E T 13 、13 、74 i
j S g 信* 25i ’:[+’ +7)と六に
ONL、P M OS F’ E T +2 、15
、16はインバータ32を介しているため83信号がI
HIのとき[ONする。第4図1b+に示す工うに制御
信号発生回路を構成すれば、重負荷がONするか又は電
池1[i 圧VB カVCA O+ △v、cね小さく
なることに工0S3信岩がII、Iとなり、P M o
S F fc T 11 、13 、14がONL、
VICは5の定電圧回路Bの電源系が接続され、定電圧
回路Bの出力電圧が1.5v系駆動回路9に供給され、
昇圧回路6の出力電圧が3v系駆動回路川に供給される
。
j S g 信* 25i ’:[+’ +7)と六に
ONL、P M OS F’ E T +2 、15
、16はインバータ32を介しているため83信号がI
HIのとき[ONする。第4図1b+に示す工うに制御
信号発生回路を構成すれば、重負荷がONするか又は電
池1[i 圧VB カVCA O+ △v、cね小さく
なることに工0S3信岩がII、Iとなり、P M o
S F fc T 11 、13 、14がONL、
VICは5の定電圧回路Bの電源系が接続され、定電圧
回路Bの出力電圧が1.5v系駆動回路9に供給され、
昇圧回路6の出力電圧が3v系駆動回路川に供給される
。
父、電池電圧VBがVOAO+Δ■工りも天^(なっテ
S3 信号t” MHwK h ル(!:、PMO8F
ET12゜15 、16がONL、VDは7の定電圧回
路Aの電源系に接続され、定電圧回路Aの出力電圧が3
v系駆動回路10に降圧回路8の出力電圧が1.5v系
駆動(ロ)路9に供給される。
S3 信号t” MHwK h ル(!:、PMO8F
ET12゜15 、16がONL、VDは7の定電圧回
路Aの電源系に接続され、定電圧回路Aの出力電圧が3
v系駆動回路10に降圧回路8の出力電圧が1.5v系
駆動(ロ)路9に供給される。
7の定電圧回路への出力電圧VOAは電池電圧VBがv
cAo + ΔV x n x tkければvcAoテ
あり、又、5の定電圧回路Bの出力電圧VOBはVB
’) VcBo+△VであればVCBOである。
cAo + ΔV x n x tkければvcAoテ
あり、又、5の定電圧回路Bの出力電圧VOBはVB
’) VcBo+△VであればVCBOである。
また昇圧回路6の出力電圧は2 VOBであり、降圧回
路8の出力電圧ばVOA/2である。前述しり憚にVa
Ao = 2 VOBOに設定され1力るので、第5図
の工うに各回路を接続すると、1.5v系駆動回路9と
3v系駆動向路1(lには、電池電圧VBがVCBO−
1−Δ■エリ小さくならない限り常に一足の電圧が供給
される。
路8の出力電圧ばVOA/2である。前述しり憚にVa
Ao = 2 VOBOに設定され1力るので、第5図
の工うに各回路を接続すると、1.5v系駆動回路9と
3v系駆動向路1(lには、電池電圧VBがVCBO−
1−Δ■エリ小さくならない限り常に一足の電圧が供給
される。
本発明け、前述した様に電池電圧がどのように変動して
も各駆動回路には一定の電圧が印加されるため、電池電
圧の変動に伴なう発振周波数の変動がなくなり安定した
精囲の電子時計が得らjl、又、液晶表示式電子時計に
於ては常に一定の表示コントラストが得られるなどすぐ
れた効果を有するものである。筐た本発明は、放電電圧
の変動が大きい、又、重負荷による電圧降下が欠きb等
の理由で使用不可能であった電池も電源として用いるこ
とかでき、アフターサービスでの雷池父換が容易に′f
tす、又より低コストの電池を採用できると論う効果も
有する。
も各駆動回路には一定の電圧が印加されるため、電池電
圧の変動に伴なう発振周波数の変動がなくなり安定した
精囲の電子時計が得らjl、又、液晶表示式電子時計に
於ては常に一定の表示コントラストが得られるなどすぐ
れた効果を有するものである。筐た本発明は、放電電圧
の変動が大きい、又、重負荷による電圧降下が欠きb等
の理由で使用不可能であった電池も電源として用いるこ
とかでき、アフターサービスでの雷池父換が容易に′f
tす、又より低コストの電池を採用できると論う効果も
有する。
実施例では、液晶表示電子時計の例を中心に述べである
が、不発BI′1け針表示式重子時計に応用【〜でも、
安定したN朋が得られ又電池寿命が長(なる等のすぐれ
た効果を生むものである。
が、不発BI′1け針表示式重子時計に応用【〜でも、
安定したN朋が得られ又電池寿命が長(なる等のすぐれ
た効果を生むものである。
第1図1al。第1図1blは従来の電子時計に於ける
定電圧回路Aと定電圧回路Bの切替えのタイムチャート
。 第2図はBR系リチウム電池を出力でランプ点灯した際
の電池電圧の変化の一例。 第3図I!′:f笑施例のブロック図。 第4図Cα1は実施例の電圧検出回路、制御信号発生回
路の構成例。第4図1b+は基準電圧発生部の構成例。 第4図1clは制御信号発生回路の他の構成例。 第4図1dlは電圧検出(ロ)路、制御信号発生回路の
タイムチャート。 −1:(− 第5図は実施例の定電圧回路A、定電圧回路B、障子回
路、昇圧回路、1.5v系駆動回路、3v系駆動回路の
接続図。 1・・・電池 2・・・電圧検出回路 3・・・重負荷駆動用スイッチ 4・・−制御信号発生回路 5・・・定電圧回路B 6m拳・昇圧回路 7・・・定電圧回路A 8・・・降圧回路 9・・・1.5v系駆動回路 lO・・・3v系駆動回路 11 、12 、13 、14 、15 、16・・P
MO8FETスイッチ 17−・・コンバータ 18・・・基準電圧発生部 19・・・電源の分圧部 加・・・インバータ 21・−・N M O8F’ K T 14− 22−・−スイッチ 乙・拳・NMO8FET 24−−−ANDゲート 2.5.26− 、NORゲ−) 27 、28 、 、 N M OEI F E T四
・1インバータ 加・・・ANDゲート 31、、、ORゲート 32−−−インバータ 以 上 出願人 株式会社諏訪精工舎 代理人 弁理士最 上 務 15− 第1面((1) 第1図(b)
定電圧回路Aと定電圧回路Bの切替えのタイムチャート
。 第2図はBR系リチウム電池を出力でランプ点灯した際
の電池電圧の変化の一例。 第3図I!′:f笑施例のブロック図。 第4図Cα1は実施例の電圧検出回路、制御信号発生回
路の構成例。第4図1b+は基準電圧発生部の構成例。 第4図1clは制御信号発生回路の他の構成例。 第4図1dlは電圧検出(ロ)路、制御信号発生回路の
タイムチャート。 −1:(− 第5図は実施例の定電圧回路A、定電圧回路B、障子回
路、昇圧回路、1.5v系駆動回路、3v系駆動回路の
接続図。 1・・・電池 2・・・電圧検出回路 3・・・重負荷駆動用スイッチ 4・・−制御信号発生回路 5・・・定電圧回路B 6m拳・昇圧回路 7・・・定電圧回路A 8・・・降圧回路 9・・・1.5v系駆動回路 lO・・・3v系駆動回路 11 、12 、13 、14 、15 、16・・P
MO8FETスイッチ 17−・・コンバータ 18・・・基準電圧発生部 19・・・電源の分圧部 加・・・インバータ 21・−・N M O8F’ K T 14− 22−・−スイッチ 乙・拳・NMO8FET 24−−−ANDゲート 2.5.26− 、NORゲ−) 27 、28 、 、 N M OEI F E T四
・1インバータ 加・・・ANDゲート 31、、、ORゲート 32−−−インバータ 以 上 出願人 株式会社諏訪精工舎 代理人 弁理士最 上 務 15− 第1面((1) 第1図(b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11少なくとも小型電池、電圧レベルの異なった2つ
の定電圧回路、時計用電子回路、時刻表示装置工り構成
され、どちらか−万の定電圧回路の出力電圧を前記時計
用電子回路に供給する電子時計に釣力て、前駅小型電池
の電池電圧を検出する手段を設け、該検出手段に工り前
記小型電池の電池電圧がある定めらf′した値工0も高
論と検出された期間は電圧レベルの高い万の定電圧回路
の出力電圧を前記時計用電子回路に供給し、前記小型電
池の電池電圧がある定めら几た値エリも低めと検出され
た期間は電圧レベルの低い万の出力電圧を前記時計用電
子回路に供給することを特徴とする電子時計。 f21少なくとも小型電池、電圧レベルの異なった2つ
の定電圧回路、時計用電子回路、時刻表示装置、1− 照明用ランプ、アラーム等の重負荷装置工6構成され、
どちらか−万の定電圧回路の出力電圧を前記時計用電子
回路に供給量る電子時計に於rで、前it=小型電池の
電池電圧を検出する手段を設け、該手段によね電池電圧
がある定められた値工わも低力と検出された期間と、前
言1重負荷装置の駆動期間と、該駆動後電池電圧かある
定めらnk値工nも高いと検出さね、る1での期iI+
は、電圧レベルの低い万の定電圧回路の出力重圧を前記
時計用電子回路に供給し、前記期間以外は重圧レベルの
高論万の定電圧回路の出力電圧を前記時計用電子(ロ)
路に供給することを特徴とする電子時計。 +31前配時計用電子回路は2つの電圧レベルの電源に
よりti11f’EL、高い万の電圧をAとし低い万の
電圧をBとすると、前記時計用電子回路に電圧レベルの
高い万の定電圧(ロ)路の出力電圧が供給される時には
、該出力電圧をAとし該出力電圧の降圧電圧をBとし、
前言1時計用電子回路にtm電圧レベル低す万の定電圧
回路の出力電圧が供給さnる時には、該出力電圧をBと
し該出力電圧の昇圧電圧を2− Aとする電子時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56171712A JPS5872085A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56171712A JPS5872085A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 電子時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5872085A true JPS5872085A (ja) | 1983-04-28 |
| JPH038517B2 JPH038517B2 (ja) | 1991-02-06 |
Family
ID=15928274
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56171712A Granted JPS5872085A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5872085A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56128478A (en) * | 1980-03-14 | 1981-10-07 | Citizen Watch Co Ltd | Electronic watch using power source of silver peroxide battery |
-
1981
- 1981-10-27 JP JP56171712A patent/JPS5872085A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56128478A (en) * | 1980-03-14 | 1981-10-07 | Citizen Watch Co Ltd | Electronic watch using power source of silver peroxide battery |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH038517B2 (ja) | 1991-02-06 |
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