JPS5872247A - テキスト処理タスク・プログラムの結合方法 - Google Patents
テキスト処理タスク・プログラムの結合方法Info
- Publication number
- JPS5872247A JPS5872247A JP57135815A JP13581582A JPS5872247A JP S5872247 A JPS5872247 A JP S5872247A JP 57135815 A JP57135815 A JP 57135815A JP 13581582 A JP13581582 A JP 13581582A JP S5872247 A JPS5872247 A JP S5872247A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diskette
- program
- operator
- task
- diskettes
- Prior art date
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- Pending
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/06—Digital input from, or digital output to, record carriers, e.g. RAID, emulated record carriers or networked record carriers
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/10—Text processing
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F8/00—Arrangements for software engineering
- G06F8/60—Software deployment
- G06F8/61—Installation
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は対話式テキスト処理システムに関するものであ
り、詳しくいえば、オペレータの必要なディスケット処
理の量を少なくする方法に関するものである。
り、詳しくいえば、オペレータの必要なディスケット処
理の量を少なくする方法に関するものである。
二色!羞!
多数の対話式テキスト又はワード処理システムの技術が
開示されている。一般に、これらシステムはディスプレ
イ装置、キーボード、マイクロプロセッサ、プリンタ、
1つ又は複数個のディスケット・ドライブよシなる。そ
のディスケット・ドライブの機能は、システムの種々の
ハードウェア・コンポーネントを相互に関連付は且つ1
つ又は複数個の処理アプリ、ケービョンをそのシステム
において走らせるのを可能にする1つ又は複数個のプロ
グラムをマイクロプロセッサの非持久メモリに転送する
ことである。
開示されている。一般に、これらシステムはディスプレ
イ装置、キーボード、マイクロプロセッサ、プリンタ、
1つ又は複数個のディスケット・ドライブよシなる。そ
のディスケット・ドライブの機能は、システムの種々の
ハードウェア・コンポーネントを相互に関連付は且つ1
つ又は複数個の処理アプリ、ケービョンをそのシステム
において走らせるのを可能にする1つ又は複数個のプロ
グラムをマイクロプロセッサの非持久メモリに転送する
ことである。
成るシステムは他のワード処理システム又はデータ処理
システムとコミュニケートするだめのモデム装置を持っ
ている。はとんどのシステムは、キーボード上の文子又
は記号をタイプし、且つ”ENTER”キーを作動させ
るだけでオペレータによる選択が可能となる1メニユー
′を表示する。
システムとコミュニケートするだめのモデム装置を持っ
ている。はとんどのシステムは、キーボード上の文子又
は記号をタイプし、且つ”ENTER”キーを作動させ
るだけでオペレータによる選択が可能となる1メニユー
′を表示する。
システムに入れられる文字に依って、マイクロプロセッ
サは更に別の1メニユー”を表示してもよい。このプロ
セスはシステムが所望のテキスト処理タスクを遂行する
に必要なすべてのデータがそのシステムに入れられてし
まうまで繰返される。
サは更に別の1メニユー”を表示してもよい。このプロ
セスはシステムが所望のテキスト処理タスクを遂行する
に必要なすべてのデータがそのシステムに入れられてし
まうまで繰返される。
ディスケットからシステムに入れられたプログラムの一
部分はシステムの種々のコンポーネントの正常な相互作
用を設定することに関連する。例えば、1つのキースト
ロークにより表わされる信号を取出しそしてそのデータ
・ノ(イトをマイクロプロセッサに転送するためのサブ
ルーチンが与えられるのが普通である。別のサプルーチ
/はディスプレイ・カーサ−によシ指定されたスクリー
ン上の位置にその文字を表示させる。このような機能を
与えるサブルーチン及びプログラムは一般にシステム・
コントローループログラムト呼ハレ、一方ドキュメント
の作成のような特定のテキスト処理アブリケーショ/に
特有のプログラムはアプリケーション−プログラムと呼
ばれる。
部分はシステムの種々のコンポーネントの正常な相互作
用を設定することに関連する。例えば、1つのキースト
ロークにより表わされる信号を取出しそしてそのデータ
・ノ(イトをマイクロプロセッサに転送するためのサブ
ルーチンが与えられるのが普通である。別のサプルーチ
/はディスプレイ・カーサ−によシ指定されたスクリー
ン上の位置にその文字を表示させる。このような機能を
与えるサブルーチン及びプログラムは一般にシステム・
コントローループログラムト呼ハレ、一方ドキュメント
の作成のような特定のテキスト処理アブリケーショ/に
特有のプログラムはアプリケーション−プログラムと呼
ばれる。
基本的なテキスト処理システムが広く行きわたりその設
置台数が増力口するに従って、基本的プログラムを強化
するフィーチャに関連した新しいアプリケーション・プ
ログラムを経済的にサポートする能力は、現在設置され
ているほとんどのテキスト処理システムに対して多数の
相異なるフィーチャ・プログラム、ディクショナリ、オ
プション等が利用可能となシそして新しいフィーチャ・
プログラム及びディクショナリが標準機能として利用可
能となる点まで改良されている。
置台数が増力口するに従って、基本的プログラムを強化
するフィーチャに関連した新しいアプリケーション・プ
ログラムを経済的にサポートする能力は、現在設置され
ているほとんどのテキスト処理システムに対して多数の
相異なるフィーチャ・プログラム、ディクショナリ、オ
プション等が利用可能となシそして新しいフィーチャ・
プログラム及びディクショナリが標準機能として利用可
能となる点まで改良されている。
これら新しいフィーチャ・プログラムが市場に紹介され
ること及び訂正を含む既存のプログラムを更新すること
はオペレータによる必要なディスケット処理の量を増加
させそして必要とするディスケットの数に比例してエラ
ーが生じ且つ能率が減少するという結果になる。更に、
フィーチャ・ディスケット及びディクショナリ・ディス
ケットの増大は未熟なオペレータにとって混合の度合を
増すものである。
ること及び訂正を含む既存のプログラムを更新すること
はオペレータによる必要なディスケット処理の量を増加
させそして必要とするディスケットの数に比例してエラ
ーが生じ且つ能率が減少するという結果になる。更に、
フィーチャ・ディスケット及びディクショナリ・ディス
ケットの増大は未熟なオペレータにとって混合の度合を
増すものである。
はとんどの初期のシステムはディスレの片面だけに記録
するディスケット・カートリッジを動作させるディスケ
ット・ドライブを持っていたため問題点は主としてシス
テム・ハードフェアで生じている。その後1.デイスケ
ツトの片面に貯蔵されるデータの量が2倍になったディ
スケットeドライブ及びカートリッジが市販された。更
に最近ではディスケットの両面が2倍の密度で記録され
るディスケット・ドライブ及びカートリッジが市販され
、その結果貯蔵容量は初期のディスケットの容量のほぼ
4倍となった。
するディスケット・カートリッジを動作させるディスケ
ット・ドライブを持っていたため問題点は主としてシス
テム・ハードフェアで生じている。その後1.デイスケ
ツトの片面に貯蔵されるデータの量が2倍になったディ
スケットeドライブ及びカートリッジが市販された。更
に最近ではディスケットの両面が2倍の密度で記録され
るディスケット・ドライブ及びカートリッジが市販され
、その結果貯蔵容量は初期のディスケットの容量のほぼ
4倍となった。
一般には各折しいフィーチャ・プログラムは別々に価格
をつけられるので、システムにフィーチャ・プログラム
を入れて種々のメニュー等を表示させそして基本的テギ
スト処理プログラムと相互作用させるための必要なコン
トロール・プログラムと共に1つだけのフィーチャ・プ
ログラムをディスケットに記録することが業者にとって
得策であることがわかった。
をつけられるので、システムにフィーチャ・プログラム
を入れて種々のメニュー等を表示させそして基本的テギ
スト処理プログラムと相互作用させるための必要なコン
トロール・プログラムと共に1つだけのフィーチャ・プ
ログラムをディスケットに記録することが業者にとって
得策であることがわかった。
その結果、オペレータは各フィーチャに対して1つのデ
ィスケットを用意し、そしてオペレータにより走らされ
ているテキスト処理タスクが1多くのこれらフィーチャ
を利用する場合にはディスケットの交換にかなりの時間
がオペレータにより費やされることになる。例えば、基
本的テキスト処理プログラムに加えてオペレータは5つ
の独立したディスケットに6つの追加プログラムを与え
られるものと仮定する。更に、例えば、1つのプログラ
ムはシステムと対話式にオペレータによシ行なわれるべ
きコミュニケーション機能を与えるものと仮定する。そ
のフィーチャはオペレータにより指定された他のターミ
ナルとコミュニケートする能力を与える。もう1つのデ
ィスケットはタイプされたテキストを磁気カード上に記
録するためのプログラムを持ち、そのテキストはその後
磁気カード・タイプライタにおいて操作され得るもので
ある。第3のディスケットはオペレータが名前及び住所
のリストのようなデータ処理型のファイルを設定するの
を可能にする第5のフィーチャ・プログラムを持ってい
るう マイクロプロセッサのメモリが3つのディスケット上の
すべてのデータを貯蔵できる場合には大きな問題はない
。しかし、これはデータの読取及び書込みにおいてマイ
クロプロセッサの速度で動作する非持久メモリが貯蔵さ
れるべきデータの量に対してあまりにも高価であるとい
う点で経済的ではない。従って、オペレータは今走って
いるテキスト処理アプリケーションにおいて種々のプロ
グラム・アプリケーションが必要となる場合、プログラ
ミング・ディスケットの交換の問題に直面する。その問
題は1つのディスケット・ドライブをワーク・ディスケ
ットとプログラム・ディスケットに1liij&してい
る場合には更に複雑となる。
ィスケットを用意し、そしてオペレータにより走らされ
ているテキスト処理タスクが1多くのこれらフィーチャ
を利用する場合にはディスケットの交換にかなりの時間
がオペレータにより費やされることになる。例えば、基
本的テキスト処理プログラムに加えてオペレータは5つ
の独立したディスケットに6つの追加プログラムを与え
られるものと仮定する。更に、例えば、1つのプログラ
ムはシステムと対話式にオペレータによシ行なわれるべ
きコミュニケーション機能を与えるものと仮定する。そ
のフィーチャはオペレータにより指定された他のターミ
ナルとコミュニケートする能力を与える。もう1つのデ
ィスケットはタイプされたテキストを磁気カード上に記
録するためのプログラムを持ち、そのテキストはその後
磁気カード・タイプライタにおいて操作され得るもので
ある。第3のディスケットはオペレータが名前及び住所
のリストのようなデータ処理型のファイルを設定するの
を可能にする第5のフィーチャ・プログラムを持ってい
るう マイクロプロセッサのメモリが3つのディスケット上の
すべてのデータを貯蔵できる場合には大きな問題はない
。しかし、これはデータの読取及び書込みにおいてマイ
クロプロセッサの速度で動作する非持久メモリが貯蔵さ
れるべきデータの量に対してあまりにも高価であるとい
う点で経済的ではない。従って、オペレータは今走って
いるテキスト処理アプリケーションにおいて種々のプロ
グラム・アプリケーションが必要となる場合、プログラ
ミング・ディスケットの交換の問題に直面する。その問
題は1つのディスケット・ドライブをワーク・ディスケ
ットとプログラム・ディスケットに1liij&してい
る場合には更に複雑となる。
発明の要約
本発明は、オペレータの所望のプログラミング・データ
及び他のデータを多数の独立したディスケットから結合
する1つの新しいディスケットを作成することによって
オペレータによるディスケットの取扱い量を少なくする
方法に関するものである。
及び他のデータを多数の独立したディスケットから結合
する1つの新しいディスケットを作成することによって
オペレータによるディスケットの取扱い量を少なくする
方法に関するものである。
この方法はシステムが遂行し得るすべての処理タスクを
反映するメ昇ニーをオペレータに表示することを含むも
のである。そのメニューは、そのメニューを表示し且つ
一連のディスケット着脱をオペレータにガイドする1結
合”プログラムと共にIPLプログラムをそのシステム
に読込んだ結果として表示される。オペレータがそのメ
ニューから選択する種々の処理タスクに依って、複数の
プログラムが片面且つ普通密度(ISID)ソース・デ
ィスケットから両面且つ二倍密度(2S2D)デスティ
ネーション・ディスケットに転送される。種々なソース
・ディスケットからそのデスティネーション・ディスケ
ットへ特殊タスク・プログラムを転送することに加えて
、オペレータによりそのシステムに予め入れられ且つ個
々のソース・ディスケットに貯蔵された情報、例えば成
る型のドキュメントに対するフォーマット及びセットア
ツプ情報、もl5IDソース・ディスケットから282
Dデステイネーシヨン・ディスケットに転送される。
反映するメ昇ニーをオペレータに表示することを含むも
のである。そのメニューは、そのメニューを表示し且つ
一連のディスケット着脱をオペレータにガイドする1結
合”プログラムと共にIPLプログラムをそのシステム
に読込んだ結果として表示される。オペレータがそのメ
ニューから選択する種々の処理タスクに依って、複数の
プログラムが片面且つ普通密度(ISID)ソース・デ
ィスケットから両面且つ二倍密度(2S2D)デスティ
ネーション・ディスケットに転送される。種々なソース
・ディスケットからそのデスティネーション・ディスケ
ットへ特殊タスク・プログラムを転送することに加えて
、オペレータによりそのシステムに予め入れられ且つ個
々のソース・ディスケットに貯蔵された情報、例えば成
る型のドキュメントに対するフォーマット及びセットア
ツプ情報、もl5IDソース・ディスケットから282
Dデステイネーシヨン・ディスケットに転送される。
従って、本発明の目的は対話式テキスト処理システムを
使用中そのシステムのオペレータにより必要とされるデ
ィスケット交換の回数を少なくすることである。
使用中そのシステムのオペレータにより必要とされるデ
ィスケット交換の回数を少なくすることである。
本発明のもう1つの目的は対話式テキスト処理システム
のオペレータがワード処理タスクから選択された1つの
ディスケットと複数の相異なるディスケット上に貯蔵さ
れたフィーチャ・プログラムとを結合するための方法を
提供することである。
のオペレータがワード処理タスクから選択された1つの
ディスケットと複数の相異なるディスケット上に貯蔵さ
れたフィーチャ・プログラムとを結合するための方法を
提供することである。
好適な実施例の説明
第1図を参照すると、本発明の方法を都合よく使用し得
る代表的な対話式テキスト処理システムが示される。第
1図に示されたシステムの主要なコンポーネントはディ
スプレイ装置10、キーボード11、プリンタ13、デ
ィスケット貯蔵装置14L、14R及びマイクロプロセ
ッサ15よシ成シ、そのマイクロプロセッサ15はキー
ボード11又はディスケット貯蔵装置14L、14Rか
ら入れられたプログラム及びデータを貯蔵するための内
部メモリを持っている。ディスケット貯蔵装置14L、
14Rは片面ディスケット上に普通密度D1だけでデー
タを貯蔵するように又は両面ディスケット上に2倍密度
D2でデータを貯蔵するように働く。従って、2S2D
デイスケツトはl5IDデイスケツト上に貯蔵された情
報の約4倍を貯蔵できる。第1図にはモデム16も示さ
れ、そのシステムが他の同様のテキスト処理システム又
はデータ処理システムとコミュニケートするのを可能に
するように働く。
る代表的な対話式テキスト処理システムが示される。第
1図に示されたシステムの主要なコンポーネントはディ
スプレイ装置10、キーボード11、プリンタ13、デ
ィスケット貯蔵装置14L、14R及びマイクロプロセ
ッサ15よシ成シ、そのマイクロプロセッサ15はキー
ボード11又はディスケット貯蔵装置14L、14Rか
ら入れられたプログラム及びデータを貯蔵するための内
部メモリを持っている。ディスケット貯蔵装置14L、
14Rは片面ディスケット上に普通密度D1だけでデー
タを貯蔵するように又は両面ディスケット上に2倍密度
D2でデータを貯蔵するように働く。従って、2S2D
デイスケツトはl5IDデイスケツト上に貯蔵された情
報の約4倍を貯蔵できる。第1図にはモデム16も示さ
れ、そのシステムが他の同様のテキスト処理システム又
はデータ処理システムとコミュニケートするのを可能に
するように働く。
両方の型のディスケットにおける一般的フオーマットは
所与のシステム製造者が同様のシステム間でのデータの
相互交換を保証するために標準的であり(それは第2図
に示される。IBM社発行の“ワード処理ディスケット
用IBMスタンダード(I BM 5tandard
for Word ProcessingDis
kettea )”発行番号G−A−21−9588
はそのフォーマットの非常に詳細な説明を行なっている
。それによれば、各ディスケットは0〜74のラベルを
つけられたトラックを持っている。トラック1〜74は
ユーザ・データのために利用可能である。トラック0は
システムが使用するように予約されており、一方2つの
トラック75及び76は予備として利用可能であり、通
常は使用されない。第2図に示されるように、セクタ1
及び2に対応するトラック0の物理的レコード1及び2
は初期プログラム・ロード(IPL)及び初期マイクロ
コード・ロード(IML)機能のために予約されている
。トラック0上のレコード7はボリューム1のラベルで
アリ、レコード8〜26はデータ・セット・ヘッダー・
ラベル用に予約されている。トラック0上のすべてのセ
クタは128バイト・セクタである。レコード8は標準
へラダー・ラベルであシ、第3図に示されるように内容
のボリューム・テーブル(VTOC)の開始アドレスを
定義する5文字フィールドを表わすバイト28〜32を
持っている。その開始アドレス・フィールドは仁の分野
ではCCHHRアドレスと呼ばれる2バイトのシリンダ
・フィールド、−2バイトのヘッド番号及び1バイトの
レコード番号としてフォーマットされる。VTOCの終
シはトラック0におけるレコード8のバイト34〜38
における他の5文字フィールドCCHHRによって定義
される。トラック0のフォーマットは容認されたディス
ケット用スタンダードである。
所与のシステム製造者が同様のシステム間でのデータの
相互交換を保証するために標準的であり(それは第2図
に示される。IBM社発行の“ワード処理ディスケット
用IBMスタンダード(I BM 5tandard
for Word ProcessingDis
kettea )”発行番号G−A−21−9588
はそのフォーマットの非常に詳細な説明を行なっている
。それによれば、各ディスケットは0〜74のラベルを
つけられたトラックを持っている。トラック1〜74は
ユーザ・データのために利用可能である。トラック0は
システムが使用するように予約されており、一方2つの
トラック75及び76は予備として利用可能であり、通
常は使用されない。第2図に示されるように、セクタ1
及び2に対応するトラック0の物理的レコード1及び2
は初期プログラム・ロード(IPL)及び初期マイクロ
コード・ロード(IML)機能のために予約されている
。トラック0上のレコード7はボリューム1のラベルで
アリ、レコード8〜26はデータ・セット・ヘッダー・
ラベル用に予約されている。トラック0上のすべてのセ
クタは128バイト・セクタである。レコード8は標準
へラダー・ラベルであシ、第3図に示されるように内容
のボリューム・テーブル(VTOC)の開始アドレスを
定義する5文字フィールドを表わすバイト28〜32を
持っている。その開始アドレス・フィールドは仁の分野
ではCCHHRアドレスと呼ばれる2バイトのシリンダ
・フィールド、−2バイトのヘッド番号及び1バイトの
レコード番号としてフォーマットされる。VTOCの終
シはトラック0におけるレコード8のバイト34〜38
における他の5文字フィールドCCHHRによって定義
される。トラック0のフォーマットは容認されたディス
ケット用スタンダードである。
目次のボリューム・テーブルVTOCは使用するシステ
ムによって構成され、この例では第4図と同様のテーブ
ルであり、それは16個のデータ争セット・ディレクト
リの各々の貯蔵位置の始めに対するポインタを含んでい
る。VTOCテープ ルはそのディスケットに関する他
の関連データも含んでいるっ通常、VTOCにおける各
データ・セット・ディレクトリに対する2バイト・ポイ
ンタは第2図に示されるようにトラック1、セクタ1(
物理的ブロック0)で始まりトラック74、セクタ15
(物理的ブロック1110)までのセクタに順次割当て
られた物理的ブロック番号に基づいている。トラック1
〜74におけるすべてのセクタは256バイトである。
ムによって構成され、この例では第4図と同様のテーブ
ルであり、それは16個のデータ争セット・ディレクト
リの各々の貯蔵位置の始めに対するポインタを含んでい
る。VTOCテープ ルはそのディスケットに関する他
の関連データも含んでいるっ通常、VTOCにおける各
データ・セット・ディレクトリに対する2バイト・ポイ
ンタは第2図に示されるようにトラック1、セクタ1(
物理的ブロック0)で始まりトラック74、セクタ15
(物理的ブロック1110)までのセクタに順次割当て
られた物理的ブロック番号に基づいている。トラック1
〜74におけるすべてのセクタは256バイトである。
第5図はデータ・セット・ディレクトリのフォーマット
を示すものである。各ディレクトリはそのデータ・セッ
トに割当てられた各プログラム・モジュールに対するポ
インタを含んでいる。従って、1つのデータ・セットは
ちょうど一塊シの関連したプログラム・モジュールであ
シ、その塊シは127個のモジュールを越えるものでは
ない。
を示すものである。各ディレクトリはそのデータ・セッ
トに割当てられた各プログラム・モジュールに対するポ
インタを含んでいる。従って、1つのデータ・セットは
ちょうど一塊シの関連したプログラム・モジュールであ
シ、その塊シは127個のモジュールを越えるものでは
ない。
ディスケット上に貯蔵されたプログラムは16個の相異
なるデータ・セットに分けられる。その場合、各データ
・セットはそのデータに割当てられた各モジュールが同
様のプログラム機能を遂行するように1つの特定のプロ
グラム機能を表わす。
なるデータ・セットに分けられる。その場合、各データ
・セットはそのデータに割当てられた各モジュールが同
様のプログラム機能を遂行するように1つの特定のプロ
グラム機能を表わす。
成るモジュールは命令とは区別されたデータのテーブル
を持っている。
を持っている。
第1図に示されるンように、本システムはオペレータが
電源を投入しそして基本的テキスト処理プログラム・デ
ィスケットをディスケット・ドライブ14L又は14H
の1つに入れることによって作動される。その基本的プ
ログラム・ディスケラ11sID型ディスケットであり
、・そして1S1D型デイスケツトはどちらのドライブ
によっても読取多回能なのでどちらかのドライブが使用
される。システには自動的にトランク0の適正なセクタ
を読取9そのシステムを初期設定する。これはIPLプ
ログラム、メニューを表示するためのプログラム、メニ
ューにより表わされたタスクをそのシステムに遂行させ
るためのプログラム、選択されたタスクを遂行するため
のプログラムがその動作中のディスケット上にない場合
にはオペレータに他のディスケットを指示するためのプ
ログラム、をマイクロプロセッサのメモリに読込むこと
を含むものである。システムが初期設定された後、次の
ようなタスク選択メニューがデイスプレイ13上に表示
される。
電源を投入しそして基本的テキスト処理プログラム・デ
ィスケットをディスケット・ドライブ14L又は14H
の1つに入れることによって作動される。その基本的プ
ログラム・ディスケラ11sID型ディスケットであり
、・そして1S1D型デイスケツトはどちらのドライブ
によっても読取多回能なのでどちらかのドライブが使用
される。システには自動的にトランク0の適正なセクタ
を読取9そのシステムを初期設定する。これはIPLプ
ログラム、メニューを表示するためのプログラム、メニ
ューにより表わされたタスクをそのシステムに遂行させ
るためのプログラム、選択されたタスクを遂行するため
のプログラムがその動作中のディスケット上にない場合
にはオペレータに他のディスケットを指示するためのプ
ログラム、をマイクロプロセッサのメモリに読込むこと
を含むものである。システムが初期設定された後、次の
ようなタスク選択メニューがデイスプレイ13上に表示
される。
そのメニューの最上ラインは多くのフィールドを含んで
いる。第1フイールドは例えばディスケットの名称を定
義し、他のフィールドはシステムの状態をオペレータに
示すために使用される。そのメニューの最も下の2ライ
ンはそれぞれプロンプト(指示)・ライン及びメツセー
ジ・ラインであり、それらの名前が意味する機能を果す
。
いる。第1フイールドは例えばディスケットの名称を定
義し、他のフィールドはシステムの状態をオペレータに
示すために使用される。そのメニューの最も下の2ライ
ンはそれぞれプロンプト(指示)・ライン及びメツセー
ジ・ラインであり、それらの名前が意味する機能を果す
。
メニュー1に示されるようなオペレータが利用可能で且
つそのシステムによシ遂行されるタスクは成る意味では
本発明の方法を理解するための基本となるので以下で説
明される。このような説明の前に、オペレータが数多く
のディスケントを利用可能であることが認められなけれ
ばならない。
つそのシステムによシ遂行されるタスクは成る意味では
本発明の方法を理解するための基本となるので以下で説
明される。このような説明の前に、オペレータが数多く
のディスケントを利用可能であることが認められなけれ
ばならない。
成るグループのディスケットはプログラムΦディスケッ
トであり、第2のグループのディスケットはワーク・デ
ィスケットでアシ、第3のグループのディスケットは工
場でそのディスケット上に記録されたフォーマット・デ
ータ及び初期設定情報を除けばブランクである新しいブ
ランク−ディスケットである。
トであり、第2のグループのディスケットはワーク・デ
ィスケットでアシ、第3のグループのディスケットは工
場でそのディスケット上に記録されたフォーマット・デ
ータ及び初期設定情報を除けばブランクである新しいブ
ランク−ディスケットである。
更に、そのシステムがl5ID型デイスケツトしか動作
させ得ない1つのディスケット・ドライブしか持たない
場合、前記のすべてのディスケットは同じ密度のもの即
ちl5ID型のものとなる。
させ得ない1つのディスケット・ドライブしか持たない
場合、前記のすべてのディスケットは同じ密度のもの即
ちl5ID型のものとなる。
しかしそのシステムが14L及び14R(7)2S2D
型デイスケツト・ドライブを持っている場合。
型デイスケツト・ドライブを持っている場合。
オペレータは2つの型のディスケットffOち通常密度
ディスケットと2倍密度ディスケットとを持つことにな
ろう。
ディスケットと2倍密度ディスケットとを持つことにな
ろう。
更に、オペレータは2つの異なった型のプログラム・デ
ィスクを持つこともあることを理解しなければならない
。1つの型pプログラム中ディスクはシステムが遂行す
るタスクの基本的セットに桝するものであシ、他の型の
プログラム・ディスクは特殊フィーチャに対するもので
ある。その基本的プログラムのディスケットだけがそれ
自身のIP′Lプログラムを持ち、フィーチャ・タスク
が遂行されるべき時にオペレータがそのフィーチャ・プ
ログラム・ディスケットを直接に挿入できないようにな
っていることを理解しなければならない。しかし、メイ
ン・プログラムは選択されたメニュー・オフジョンに従
ってそのシステムへの、データの対話的エントリに従い
適正な時間にフィーチャ・ディスケットを挿入するよう
及び取外すようオペレータに指示する。
ィスクを持つこともあることを理解しなければならない
。1つの型pプログラム中ディスクはシステムが遂行す
るタスクの基本的セットに桝するものであシ、他の型の
プログラム・ディスクは特殊フィーチャに対するもので
ある。その基本的プログラムのディスケットだけがそれ
自身のIP′Lプログラムを持ち、フィーチャ・タスク
が遂行されるべき時にオペレータがそのフィーチャ・プ
ログラム・ディスケットを直接に挿入できないようにな
っていることを理解しなければならない。しかし、メイ
ン・プログラムは選択されたメニュー・オフジョンに従
ってそのシステムへの、データの対話的エントリに従い
適正な時間にフィーチャ・ディスケットを挿入するよう
及び取外すようオペレータに指示する。
オペレータが選択し得るタスクはIPLオペレーション
の結果としてディスプレイ装置上に表示される。これら
タスクの機能は次のようなものである。
の結果としてディスプレイ装置上に表示される。これら
タスクの機能は次のようなものである。
タイピング・タスク このタスクは主としてそのシ
ステムに入れられたドキュメントの作成、訂正又はリフ
オーマティングと関連している。
ステムに入れられたドキュメントの作成、訂正又はリフ
オーマティングと関連している。
オペレータがタスク選択メニューにおけるタイピング・
タスク・オプションを選択する場合、そのタイピング・
タスク・プログラム・セットがディスケットからシステ
ムにロードされる。その適正なプログラム・ディスケッ
トが取外されていたり或いはこのメニューが表示され且
つそのオブショ/が選択される時にワーク・ステーショ
ン・ディスケット・ドライブにない場合、システムはそ
の特定のディスケットを挿入するようオペレータに指示
するメツセージをプロンプト・ライン上に表示する。タ
イピング・タスク・プログラム・セットがロードされた
後、次のメニューに似たタイピング・タスク選択メニュ
ーが表示される。
タスク・オプションを選択する場合、そのタイピング・
タスク・プログラム・セットがディスケットからシステ
ムにロードされる。その適正なプログラム・ディスケッ
トが取外されていたり或いはこのメニューが表示され且
つそのオブショ/が選択される時にワーク・ステーショ
ン・ディスケット・ドライブにない場合、システムはそ
の特定のディスケットを挿入するようオペレータに指示
するメツセージをプロンプト・ライン上に表示する。タ
イピング・タスク・プログラム・セットがロードされた
後、次のメニューに似たタイピング・タスク選択メニュ
ーが表示される。
このメニューに対するオペレータの応答に従って、適正
なワーク・ディスケットを挿入するためのメツセージが
表示される。
なワーク・ディスケットを挿入するためのメツセージが
表示される。
ワーク・ディスケット・タスク ワーク・ディスケ
ット・タスクは主としてワーク・ディスケット及びその
内容の保守に関するものである。
ット・タスクは主としてワーク・ディスケット及びその
内容の保守に関するものである。
ワーク・ディスケットは例えばドキュメントがそこに貯
蔵されるディスケットである。オペレータがタスク選択
メニュー(メニュー1)におけるワーク・ディスケット
・タスク・オプションを選択する場合、ワーク・ディス
ケット・タスク・プログラム・セットがシステムにロー
ドされる。前のように、プログラム・ディスケットがシ
ステムから取外されている場合、システムはオペレータ
にそのプログラム・ディスケットを再挿入するよう指示
する。そのワーク・ディスケット・タスク・プログラム
・セットがロードされた後、次のようなメニューがオペ
レータに表示される。
蔵されるディスケットである。オペレータがタスク選択
メニュー(メニュー1)におけるワーク・ディスケット
・タスク・オプションを選択する場合、ワーク・ディス
ケット・タスク・プログラム・セットがシステムにロー
ドされる。前のように、プログラム・ディスケットがシ
ステムから取外されている場合、システムはオペレータ
にそのプログラム・ディスケットを再挿入するよう指示
する。そのワーク・ディスケット・タスク・プログラム
・セットがロードされた後、次のようなメニューがオペ
レータに表示される。
プログラム・ディスケット・タスク メニュー1に
おいてプログラム働ディスケット・タスク・オプション
が選択される時、システムの応答はオペレータに適正な
プログラム・ディスケットを挿入するように指示する。
おいてプログラム働ディスケット・タスク・オプション
が選択される時、システムの応答はオペレータに適正な
プログラム・ディスケットを挿入するように指示する。
そのディスケットが挿入された後、それが正しい保守レ
ベル、メニュー・ランゲージ等を持っていることを保証
するためのチェックが行なわれる。そのチェックが満さ
れる場合、プログラム自ディスケット・タスク・プログ
ラム・セットがシステムにロードされる。
ベル、メニュー・ランゲージ等を持っていることを保証
するためのチェックが行なわれる。そのチェックが満さ
れる場合、プログラム自ディスケット・タスク・プログ
ラム・セットがシステムにロードされる。
このタスク・セントは主としてプログラム自ディスケッ
ト及びその内容の保守に関するものである。
ト及びその内容の保守に関するものである。
そのプログラム・ディスケット・タスク選択セットがシ
ステムにロードされている時、次に示されるようなプロ
グラム・ディスケット・タスク選択メニューがオペレー
タに表示される。
ステムにロードされている時、次に示されるようなプロ
グラム・ディスケット・タスク選択メニューがオペレー
タに表示される。
フィーチャ・プログラム・ディスケットがロードされる
場合、そのフィーチャ・ディスケット上の特殊なプログ
ラム・ディスケット轡タスク選択メニューがそのフィー
チャ・プログラム・タスク・セントがシステムに転送さ
れた後に表示される。
場合、そのフィーチャ・ディスケット上の特殊なプログ
ラム・ディスケット轡タスク選択メニューがそのフィー
チャ・プログラム・タスク・セントがシステムに転送さ
れた後に表示される。
そのメニューの詳細はそのフィーチャに依存する。
スベ1ン ・タスク 牙ヘレータカタスク選択メニ
ュー(メニュー1)からスペリング・タスク・オプショ
ンを選択する場合、スペリング脅タスク・プログラム・
セントがシステムにロードされる。前のように、そのプ
ログラム・ディスケットが取外されている場合にはオペ
レータにメツセージが与えられる。そのスペリング・タ
スクの主な機能はドキュメントにおけるワードのスペリ
ングをチェックすることである。そのプログラム・セッ
トがシステムにロードされた後、次のようなスペリング
・タスク選択メニューがオペレータに表示される。
ュー(メニュー1)からスペリング・タスク・オプショ
ンを選択する場合、スペリング脅タスク・プログラム・
セントがシステムにロードされる。前のように、そのプ
ログラム・ディスケットが取外されている場合にはオペ
レータにメツセージが与えられる。そのスペリング・タ
スクの主な機能はドキュメントにおけるワードのスペリ
ングをチェックすることである。そのプログラム・セッ
トがシステムにロードされた後、次のようなスペリング
・タスク選択メニューがオペレータに表示される。
フィーチャ・タスク フィーチャ・タスク・オプシ
ョンの機能はシステムにおいて遂行されるべき成る特殊
のオペレーションをオペレータが選択できるようにする
ための機能を与えるととである。これらオペレーション
の各々は独立して分布したフィーチャ・ディスケットに
関連しており、従ってオペレータのタスク選択メニュー
(メニュー1)におけるフィーチャ・タスク・オプショ
ンの選択に対する応答はいつも適正なフィーチャ・ディ
スケットを挿入することである。フィーチャ・プログラ
ム・ディスケットがロードされた後、それが正しい保守
レベル及びメニュー・ランゲージを持っていることを保
証するチェックが行なわれる。そのフィーチャ・ディス
ケットにおける特殊フィーチャ・タスク選択メニューは
そのフィーチャ・プログラム・タスクΦセットがシステ
ムに転送された後に表示される。そのメニューはその特
殊フィーチャに依存する。
ョンの機能はシステムにおいて遂行されるべき成る特殊
のオペレーションをオペレータが選択できるようにする
ための機能を与えるととである。これらオペレーション
の各々は独立して分布したフィーチャ・ディスケットに
関連しており、従ってオペレータのタスク選択メニュー
(メニュー1)におけるフィーチャ・タスク・オプショ
ンの選択に対する応答はいつも適正なフィーチャ・ディ
スケットを挿入することである。フィーチャ・プログラ
ム・ディスケットがロードされた後、それが正しい保守
レベル及びメニュー・ランゲージを持っていることを保
証するチェックが行なわれる。そのフィーチャ・ディス
ケットにおける特殊フィーチャ・タスク選択メニューは
そのフィーチャ・プログラム・タスクΦセットがシステ
ムに転送された後に表示される。そのメニューはその特
殊フィーチャに依存する。
ディスケットの挿入及び取外しの上記説明は本発明が関
連する問題の型の単なる一例である。各々が独立したl
5IDデイスケツト上にある場合の新しいフィーチャが
システムに加えられる時。
連する問題の型の単なる一例である。各々が独立したl
5IDデイスケツト上にある場合の新しいフィーチャが
システムに加えられる時。
1つのプログラム・ディスケットから他のものに変える
ためにかなシの時間が費される。これは1つのディスケ
ット・ドライブしか使用されずそしてプログラム・ディ
スケットがワーク・ディスケットとして使用され得ない
システムで特に真実である。
ためにかなシの時間が費される。これは1つのディスケ
ット・ドライブしか使用されずそしてプログラム・ディ
スケットがワーク・ディスケットとして使用され得ない
システムで特に真実である。
多くの理由で基本的テキスト処理プログラムが4つ又は
5つの相異なる機能レベルを持つことがわかるであろう
。この場合、各レベルは前のレベルよシも多くの基本的
機能をユーザに与える。新しい機能を基本的プログラム
のもう1つのバージョン又はレベルとして或いは独立し
たフィーチャとしてパッケージするという決定は技術的
考察よりも市場性に多く依存する。
5つの相異なる機能レベルを持つことがわかるであろう
。この場合、各レベルは前のレベルよシも多くの基本的
機能をユーザに与える。新しい機能を基本的プログラム
のもう1つのバージョン又はレベルとして或いは独立し
たフィーチャとしてパッケージするという決定は技術的
考察よりも市場性に多く依存する。
ディスケット・ドライブはl5ID及び2S2Dドライ
ブの両方を読むことが出来るので、システムが2S2D
結合ディスケットから初期設定されるよう及び所望のサ
ブセントのタスク及び機能がそのタスクの完了時のディ
スケットの交換なしに達成されるよう、オペレータによ
シ最も頻繁に使用される個々のフィーチャ・プログラム
を181Dデイスケツトから2S2Dデイスケツトに基
本的プログラムと共に転送することによって、システム
のスループットにおけるかなシの改良が得られる。
ブの両方を読むことが出来るので、システムが2S2D
結合ディスケットから初期設定されるよう及び所望のサ
ブセントのタスク及び機能がそのタスクの完了時のディ
スケットの交換なしに達成されるよう、オペレータによ
シ最も頻繁に使用される個々のフィーチャ・プログラム
を181Dデイスケツトから2S2Dデイスケツトに基
本的プログラムと共に転送することによって、システム
のスループットにおけるかなシの改良が得られる。
この実施例についての次の説明では、l5IDソース・
ディスケットからシステムに入tLうtLる・結合〜プ
ログラムに従って種々のプログラムが282Dデステイ
ネーシヨン・ディスケント上に結合される。その1結合
”プログラムは実際には基本的プログラムの最高バージ
ョンの一部トシてパッケージされている。このプログラ
ムは選択が行なわれる一連のメニューを介して対話的に
オペレータをガイドし、そして表示されたメニューから
選択されたタスクに対応するタスク・プログラム・セッ
トが282Dデステイネーシヨン・ディスケットに転送
されるよう及び適正なハウスキーピング・データがシス
テムによ多発生され2S2Dデイスケツト上に貯蔵され
てその転送されたプログラムがその後選択され1つの2
82D結合プログラム・ディスケットからシステムに入
れられるよう、適正な時間に特別に識別されたl5ID
デイスケントを挿入及び取外すようオペレータに指示す
る。
ディスケットからシステムに入tLうtLる・結合〜プ
ログラムに従って種々のプログラムが282Dデステイ
ネーシヨン・ディスケント上に結合される。その1結合
”プログラムは実際には基本的プログラムの最高バージ
ョンの一部トシてパッケージされている。このプログラ
ムは選択が行なわれる一連のメニューを介して対話的に
オペレータをガイドし、そして表示されたメニューから
選択されたタスクに対応するタスク・プログラム・セッ
トが282Dデステイネーシヨン・ディスケットに転送
されるよう及び適正なハウスキーピング・データがシス
テムによ多発生され2S2Dデイスケツト上に貯蔵され
てその転送されたプログラムがその後選択され1つの2
82D結合プログラム・ディスケットからシステムに入
れられるよう、適正な時間に特別に識別されたl5ID
デイスケントを挿入及び取外すようオペレータに指示す
る。
282D結合7°ログラム・ディスケントはワーク・デ
ィスケットとしても使用される。それは、所与のテキス
ト処理アプリケーションのための選択されたタスク・プ
ログラムのサブセットが、実用土の点から、2S2D結
合ディスケット上にかなりの量のワーク貯蔵スペースを
残すことが多いためである。
ィスケットとしても使用される。それは、所与のテキス
ト処理アプリケーションのための選択されたタスク・プ
ログラムのサブセットが、実用土の点から、2S2D結
合ディスケット上にかなりの量のワーク貯蔵スペースを
残すことが多いためである。
第6図は、1結合1プログラムの種々のサブルーチンを
水す、その1結合”主サブルーチン30はシステム・プ
ログラムと“結合”プログラムと関連した種々のサプル
ーチ/との間のオペレーションのフローを制御するよう
機能する。1結合# 4プログラムはシステムに
よって実行され、一方テキスドパツク又は基本的プログ
ラム・ディスケット・タスク選択メニューが表示される
。そのメニューは次のようなものである。
水す、その1結合”主サブルーチン30はシステム・プ
ログラムと“結合”プログラムと関連した種々のサプル
ーチ/との間のオペレーションのフローを制御するよう
機能する。1結合# 4プログラムはシステムに
よって実行され、一方テキスドパツク又は基本的プログ
ラム・ディスケット・タスク選択メニューが表示される
。そのメニューは次のようなものである。
jオプション1作成”は本願の主題である。オペレータ
がメニューからオプションjを選択する時、”結合″プ
ログラムが読込まれそしてシステムは“結合”プログラ
ムにブランチする。1結合”プログラムの全体の機能は
2つのディスケットを含み得る基本的プログラム−ディ
スケット上にあるすべてのプログラムの論理的コピーを
282Dデイスケツト上にまず作り、然る後選択された
1SIDフイーチヤ・ディスケントから2S2Dデイス
ケツトにプログラムを転送し、ランゲージ会ディスケッ
トからランゲージ・プログラムを選択することである。
がメニューからオプションjを選択する時、”結合″プ
ログラムが読込まれそしてシステムは“結合”プログラ
ムにブランチする。1結合”プログラムの全体の機能は
2つのディスケットを含み得る基本的プログラム−ディ
スケット上にあるすべてのプログラムの論理的コピーを
282Dデイスケツト上にまず作り、然る後選択された
1SIDフイーチヤ・ディスケントから2S2Dデイス
ケツトにプログラムを転送し、ランゲージ会ディスケッ
トからランゲージ・プログラムを選択することである。
前記1論理的コピー”はソース・ディスケントからデス
ティネーション・ディスケットへの内容のコピーを意味
するが、必ずしも同じ物理的位置又は論理的アドレスへ
のコピーを意味しない。
ティネーション・ディスケットへの内容のコピーを意味
するが、必ずしも同じ物理的位置又は論理的アドレスへ
のコピーを意味しない。
初期設定サブルーチン61によシ実行されるタスクのう
ちの成るものはRAMにおける種々のワーク・バッファ
の設定、コントロール・ブロックに対するメモリの割付
は及びデスティネーション・ディスケットに対する内容
のボリューム・テーブルVTOCの設定を含んでいる。
ちの成るものはRAMにおける種々のワーク・バッファ
の設定、コントロール・ブロックに対するメモリの割付
は及びデスティネーション・ディスケットに対する内容
のボリューム・テーブルVTOCの設定を含んでいる。
機能的ブロック32@終了”はデスティネーション・デ
ィスケットを有効なプログラム−ディスケットに変換す
る“結合”プログラムの終シに機能する。これら機能t
v成るものはVTOCテーブルがメモリに形成されてい
る場合そのVTOCテーブルをデスティネーション・デ
ィスケット上に貯蔵すること及びソース・ディスケット
からデスティネーション・ディスケットに転送された種
々のプログラミング・モジュールを反映するメモリに貯
蔵していた種々のテーブルの転送を含んでいる。
ィスケットを有効なプログラム−ディスケットに変換す
る“結合”プログラムの終シに機能する。これら機能t
v成るものはVTOCテーブルがメモリに形成されてい
る場合そのVTOCテーブルをデスティネーション・デ
ィスケット上に貯蔵すること及びソース・ディスケット
からデスティネーション・ディスケットに転送された種
々のプログラミング・モジュールを反映するメモリに貯
蔵していた種々のテーブルの転送を含んでいる。
観結合脚プログラムの次のブロックは、ソース・ディス
ケット上に貯蔵されたプログラム・データのメモリへの
転送及びメモリからデスティネーション・ディスケット
へのプログラムのその後の転送を制御するという機能を
持ったR/Wモジュールである。
ケット上に貯蔵されたプログラム・データのメモリへの
転送及びメモリからデスティネーション・ディスケット
へのプログラムのその後の転送を制御するという機能を
持ったR/Wモジュールである。
R/W物理的ブロック・サブルーチン34はソース及び
デスティネーション・ディスケットのアドレスされた物
理的ブロックを書込み及び読出すように機能する。
デスティネーション・ディスケットのアドレスされた物
理的ブロックを書込み及び読出すように機能する。
”コンパチブル”と呼ばれるブロック35はソース・デ
ィスケット上のプログラム・モジュールがデスティネー
ション・ディスケット上に同様のプログラム・モジュー
ルを置換する時を決定する。
ィスケット上のプログラム・モジュールがデスティネー
ション・ディスケット上に同様のプログラム・モジュー
ルを置換する時を決定する。
このサブルーチンはそのモジュ紐ルの最新のバージョン
即ち最高の形成番号が記録されるのを保証するために使
用される。
即ち最高の形成番号が記録されるのを保証するために使
用される。
1デイレクトリ更新”と呼ばれるサブルーチンの機能的
ブロック36はソース・ディスケットからデスティネー
ション・ディスケットにモジュールが転送されつつある
時にデスティネーション・データ・セント・ディレクト
リを更新するように機能するっ 1フイ一チヤ結合1という機能的ブロック37は結合可
能なフィーチャをオペレータに表示し及び1S1Dソー
ス・ディスケットから2S2Dデステイネーシヨン・デ
ィスケットへのフィーチャ・プログラムの転送を制御す
るように機能する。
ブロック36はソース・ディスケットからデスティネー
ション・ディスケットにモジュールが転送されつつある
時にデスティネーション・データ・セント・ディレクト
リを更新するように機能するっ 1フイ一チヤ結合1という機能的ブロック37は結合可
能なフィーチャをオペレータに表示し及び1S1Dソー
ス・ディスケットから2S2Dデステイネーシヨン・デ
ィスケットへのフィーチャ・プログラムの転送を制御す
るように機能する。
1フイーチヤ・セットアツプ形成“サブルーチン38は
鴫結合”フィーチャ・サブルーチンと関連してデスティ
ネーション・ディスケットに最終的に転送されるメモリ
内の種々のテーブルを更新するように動作する。
鴫結合”フィーチャ・サブルーチンと関連してデスティ
ネーション・ディスケットに最終的に転送されるメモリ
内の種々のテーブルを更新するように動作する。
第6図に示される@2S2D更新”サブルーチン40は
作成結合タスクでは使用されない。それはセットアツプ
の更新、ランゲージ補遺及びメニュー6のオプションに
である更新タスクからの他のデータと関連して使用され
るサブルーチンである。
作成結合タスクでは使用されない。それはセットアツプ
の更新、ランゲージ補遺及びメニュー6のオプションに
である更新タスクからの他のデータと関連して使用され
るサブルーチンである。
1ランゲ一ジ結合2サブルーチン41は転送されるべき
ランゲージ及びそれらのデータに対するリクエストを求
めるメニューをオペレータに与えるように機能する。
ランゲージ及びそれらのデータに対するリクエストを求
めるメニューをオペレータに与えるように機能する。
1更新スペリング・テーブル更新”サブルーチン42は
ソース・ディスケットからデスティネーション・ディス
ケットに選択されたランゲージ・モジュールを転送し、
どのランゲージ拳ディクショナリが結合プログラム・デ
ィスケット上にあるかを表示するために使用されるメモ
リ内のテーブルを更新する。
ソース・ディスケットからデスティネーション・ディス
ケットに選択されたランゲージ・モジュールを転送し、
どのランゲージ拳ディクショナリが結合プログラム・デ
ィスケット上にあるかを表示するために使用されるメモ
リ内のテーブルを更新する。
第6図には多数のその他のサブルーチンが示され、プロ
グラムを結合するプロセスで使用される。
グラムを結合するプロセスで使用される。
これらは”その他のサービス”プログラムと呼ばれる。
1結合”プログラムはプログラムを2S2Dデイスケツ
トに次の順序で転送するよう逐次に進行する。
トに次の順序で転送するよう逐次に進行する。
1、 基本的テキスト処理プログラムが282Dデイス
ケツトに論理的コピーとして転送される。
ケツトに論理的コピーとして転送される。
λ オペレータによシ選択されたフィーチャに従ってフ
ィーチャープログラムが別のフィーチャ・ディスケット
から転送される。
ィーチャープログラムが別のフィーチャ・ディスケット
から転送される。
五 オペレータにより選択された特定のランゲージに従
って、選択されたランゲージ・プログラム及び関連ディ
クショナリが2S2Dデイスケツトに転送される。
って、選択されたランゲージ・プログラム及び関連ディ
クショナリが2S2Dデイスケツトに転送される。
l5IDソース・ディスケットから282Dデステイネ
ーシヨン・ディスケットへの基本的テキスト処理プログ
ラムの転送は本質的には1つのディスケットから他のデ
ィスケットへのすべてのプログラムeモジュールの転送
である。1つのプログラム・モジュ゛−ル[31個のコ
ントロニル・セクションより成り、その各々は5ピント
の数によって表わされる。1つの7ビツト拳モジユール
・インデックスが各モジュールを識別し、一方4ビット
・データeセット識別子が16個の独立したデータ・セ
ットの1つを識別する。ソース・ディスケットとデステ
ィネーション・ディスケットとの間で転送され得る基本
的プログラム・ユニットが1モジユールである。従って
、転送プロセスはオペレータによシ選択されたタスク・
セットのためのプログラムより成るモジュールをソース
・ディスケットにおいて識別することを含んでいる。
ーシヨン・ディスケットへの基本的テキスト処理プログ
ラムの転送は本質的には1つのディスケットから他のデ
ィスケットへのすべてのプログラムeモジュールの転送
である。1つのプログラム・モジュ゛−ル[31個のコ
ントロニル・セクションより成り、その各々は5ピント
の数によって表わされる。1つの7ビツト拳モジユール
・インデックスが各モジュールを識別し、一方4ビット
・データeセット識別子が16個の独立したデータ・セ
ットの1つを識別する。ソース・ディスケットとデステ
ィネーション・ディスケットとの間で転送され得る基本
的プログラム・ユニットが1モジユールである。従って
、転送プロセスはオペレータによシ選択されたタスク・
セットのためのプログラムより成るモジュールをソース
・ディスケットにおいて識別することを含んでいる。
1結合”プログラム自体は2つの111Dデイスケツト
により表わされる基本的なプログラム・パッケージの一
部分であるので、これらプロゲラ1、モジュールのすべ
ては実際にはISIDディスケットの各々から2820
デステイネーシヨン・ディスケット上へ単に転送される
だけである。基本的プロゲラ・、ム2−ディスケット上
に設定されたデータ・セット・ディレクトリはこの時1
結合”デスティネーション・ディスケットへ転送されな
いが所望のl5IDデイスケツトすべてが2S2Dデイ
スケツトに転送されてしまうまでメモリに保持される。
により表わされる基本的なプログラム・パッケージの一
部分であるので、これらプロゲラ1、モジュールのすべ
ては実際にはISIDディスケットの各々から2820
デステイネーシヨン・ディスケット上へ単に転送される
だけである。基本的プロゲラ・、ム2−ディスケット上
に設定されたデータ・セット・ディレクトリはこの時1
結合”デスティネーション・ディスケットへ転送されな
いが所望のl5IDデイスケツトすべてが2S2Dデイ
スケツトに転送されてしまうまでメモリに保持される。
更に、データ・セント・ブイレフ) IJにおいて表わ
されたすべてのモジュ〒ルもデスティネーション・ディ
スケット上に記録されそしてそれらの新しめ位置が適正
なデータ・セット・ディレクトリに置かれる。
されたすべてのモジュ〒ルもデスティネーション・ディ
スケット上に記録されそしてそれらの新しめ位置が適正
なデータ・セット・ディレクトリに置かれる。
ディスケットに記録されるべきデータ・セントがある場
合、データ参セット・ディレクトリが設定されるだけで
ある。換言すれば、基本的プログラムよシ成るプログラ
ミング・モジュールは16個の独立したデータ・セット
の設定を必要としないので各ディスケット上に必ずしも
16個のデータ・セット・ディレクトリがあるのではな
い。
合、データ参セット・ディレクトリが設定されるだけで
ある。換言すれば、基本的プログラムよシ成るプログラ
ミング・モジュールは16個の独立したデータ・セット
の設定を必要としないので各ディスケット上に必ずしも
16個のデータ・セット・ディレクトリがあるのではな
い。
おそらく、基本的タスクのためのプログラミング・モジ
ュールに対してその数の半分のデータ・セットが設定さ
れるであろう。更に、各設定されたデータ・セント・デ
ィレクトリでは、そのディレクトリに対するモジュール
の割付けはおそらく任意のデーターセットにおいて可能
な127個のモジュール・ディレクトリ位置のうちの1
0個だけが基本的テキスト処理タスクのためのプログラ
ムによって占められるであろうという非常に希薄なディ
レクトリを生ずることがわかる。
ュールに対してその数の半分のデータ・セットが設定さ
れるであろう。更に、各設定されたデータ・セント・デ
ィレクトリでは、そのディレクトリに対するモジュール
の割付けはおそらく任意のデーターセットにおいて可能
な127個のモジュール・ディレクトリ位置のうちの1
0個だけが基本的テキスト処理タスクのためのプログラ
ムによって占められるであろうという非常に希薄なディ
レクトリを生ずることがわかる。
次の表は基本的テキスト処理プログラム、フィーチャ・
プログラム及び8個のランゲージ・ディクショナリに対
するデータ・セットにおけるプログラム・モジュールの
仮定的分布を表わす。
プログラム及び8個のランゲージ・ディクショナリに対
するデータ・セットにおけるプログラム・モジュールの
仮定的分布を表わす。
表 1
データ・セット 0 1 2 3 4 5.、.13
14 15プログラム 基本 b 910 11187フイーチヤ1
3510421 フィーチャ23124421 フィーチャ3382 412ランゲ
ージ1 124 82 10−ラ
ンゲージ835272 基本的プログラム即ちテキストパック・プログラムが2
82Dデイスケントに転送された後、オペレータによシ
選択されたフィーチャ・プログラムが転送される。各フ
ィーチャ・プログラムは1つの独立したl5IDデイス
ケツト上にあるので、そのフィーチャ・ディスケットに
記録されるすべてのプログラミング・モジュールが28
2Dデイスケツトに転送される。しかし、その転送プロ
セスは基本的プログラムの論理的コピーを作る場合に使
われたものとはわずかに異なっている。、フィーチャ・
プログラム・モジュールを282Dデイスケツトに転送
する場合、フィーチャ・ディスケットにおける第1デー
タ・セット・ディレクトリに割当てられたモジュールが
最初に転送される。
14 15プログラム 基本 b 910 11187フイーチヤ1
3510421 フィーチャ23124421 フィーチャ3382 412ランゲ
ージ1 124 82 10−ラ
ンゲージ835272 基本的プログラム即ちテキストパック・プログラムが2
82Dデイスケントに転送された後、オペレータによシ
選択されたフィーチャ・プログラムが転送される。各フ
ィーチャ・プログラムは1つの独立したl5IDデイス
ケツト上にあるので、そのフィーチャ・ディスケットに
記録されるすべてのプログラミング・モジュールが28
2Dデイスケツトに転送される。しかし、その転送プロ
セスは基本的プログラムの論理的コピーを作る場合に使
われたものとはわずかに異なっている。、フィーチャ・
プログラム・モジュールを282Dデイスケツトに転送
する場合、フィーチャ・ディスケットにおける第1デー
タ・セット・ディレクトリに割当てられたモジュールが
最初に転送される。
対応するディレクトリが既にメモリに存在する場合、そ
のブイレフ)IJは更新される。何も存在しない場合、
そのディスケントにおける次の自由空間がそのデータ・
セット・ディレクトリに対して予め割当てられ、そして
そのデータ・セントに対するモジュールが転送され、そ
の予め割当てられて空間め後に記録される。
のブイレフ)IJは更新される。何も存在しない場合、
そのディスケントにおける次の自由空間がそのデータ・
セット・ディレクトリに対して予め割当てられ、そして
そのデータ・セントに対するモジュールが転送され、そ
の予め割当てられて空間め後に記録される。
上記のプロセス社選択されたフィーチャの各々に対して
繰返される。
繰返される。
結合プロセスにおける次の主要なステップはランゲージ
・パック・プログラムやディスケットから2S2Dデイ
スケツトへの選択されたランゲージ・パンク・ディクシ
ョナリの転送を含んでいる。
・パック・プログラムやディスケットから2S2Dデイ
スケツトへの選択されたランゲージ・パンク・ディクシ
ョナリの転送を含んでいる。
この転送プロセスは基本的プログラム・モジュール又は
フィーチャ・プログラム・モジュールと関連した論理的
コピー・プロセスとはわずかに異なっている。その相違
は選択されたランゲージeディクショナリと関連したプ
ログラミング−モジュールだけが所与のディスケットか
ら転送されるという事にある。その選択プロセスはオペ
レーpがランゲージ選択メニューから特定のランゲージ
を選択することによって設定される。実際には、そのメ
ニューは選択されたランゲージ・ディクショナリと関連
したコントロール・セクション及ヒソの関連のモジュー
ルのリストを設定する。選択されたランゲージ・ディク
ショナリと関連したこれらモジュールはデータ・セット
の順序で282Dデイスケツトに転送されそして各モジ
ュールが転送される時に更新されるそれぞれのデータ・
セット・ディレクトリと共に逐次に記録される。所与の
プログラミング・モジュールが独特のデータ・セット数
を持たないためデスティネーション・ディスケットが必
要なデーターセット・ディレクトリを含まない場合、新
しいディレクトリに対するスペースが2S2Dデイスケ
ツト上に割当てられそしてその独特のデータ・セットに
割当てられたそれぞれのプログラム・モジュールがその
ff1K[く。そのプロセス味選択される各ランゲージ
に対して繰返される。
フィーチャ・プログラム・モジュールと関連した論理的
コピー・プロセスとはわずかに異なっている。その相違
は選択されたランゲージeディクショナリと関連したプ
ログラミング−モジュールだけが所与のディスケットか
ら転送されるという事にある。その選択プロセスはオペ
レーpがランゲージ選択メニューから特定のランゲージ
を選択することによって設定される。実際には、そのメ
ニューは選択されたランゲージ・ディクショナリと関連
したコントロール・セクション及ヒソの関連のモジュー
ルのリストを設定する。選択されたランゲージ・ディク
ショナリと関連したこれらモジュールはデータ・セット
の順序で282Dデイスケツトに転送されそして各モジ
ュールが転送される時に更新されるそれぞれのデータ・
セット・ディレクトリと共に逐次に記録される。所与の
プログラミング・モジュールが独特のデータ・セット数
を持たないためデスティネーション・ディスケットが必
要なデーターセット・ディレクトリを含まない場合、新
しいディレクトリに対するスペースが2S2Dデイスケ
ツト上に割当てられそしてその独特のデータ・セットに
割当てられたそれぞれのプログラム・モジュールがその
ff1K[く。そのプロセス味選択される各ランゲージ
に対して繰返される。
最後の′データが転送され九後%′結合”プログラムの
1終了”セクション32(第6図)がディレクトリをシ
ステム会メモリから2S2Dデイスケツト及び他の所定
のテーブルへ転送し、その2S2Dデイスケツトが有効
なプログラム・ディスケットとしてシステムによシI!
!!識されるのを可能にする。
1終了”セクション32(第6図)がディレクトリをシ
ステム会メモリから2S2Dデイスケツト及び他の所定
のテーブルへ転送し、その2S2Dデイスケツトが有効
なプログラム・ディスケットとしてシステムによシI!
!!識されるのを可能にする。
第1図は対話式テキスト処理システムの機能的ブロック
図、第2図は第1図に示されたシステムで使用されるデ
ィスケットの一般的しイアウドを説明するテーブル祢す
図、第3図は第2図に示されたディスケットのトランク
0のフォーミツトを示す図、第4図は第1図に示された
システムで使用される代表的ディスケットに対する目次
のボリューム・テーブル(VTOC)を示す図、第5図
はディスケット上に貯蔵されたプログラムに対するデー
タ・セット・ディレクトリを示す図、第6図はマイクロ
プロセッサで走っているプログラムに対するプログラム
・アーキテクチャを示す図であるっ 出m人 インターナ所ル・ビジネス・マシーンズ・コ−
f#代4ンロロ(
図、第2図は第1図に示されたシステムで使用されるデ
ィスケットの一般的しイアウドを説明するテーブル祢す
図、第3図は第2図に示されたディスケットのトランク
0のフォーミツトを示す図、第4図は第1図に示された
システムで使用される代表的ディスケットに対する目次
のボリューム・テーブル(VTOC)を示す図、第5図
はディスケット上に貯蔵されたプログラムに対するデー
タ・セット・ディレクトリを示す図、第6図はマイクロ
プロセッサで走っているプログラムに対するプログラム
・アーキテクチャを示す図であるっ 出m人 インターナ所ル・ビジネス・マシーンズ・コ−
f#代4ンロロ(
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 オペレータに表示されたメニューから選択されたテキス
ト処理タスクを遂行するためのプログラムを複数のソー
ス・ディスケットの1つからシステムに転送するための
ディスケット・ドライブを有し、該選択されたタスクに
対応するプログラムが該ディスケット・ドライブ上のデ
ィスケット以外のソース・ディスケット上に貯蔵されて
いる時には該ディスケットを該ディスケット・ドライブ
に挿入する。ようオペレータに指示するテキスト処理シ
ステムにおいて、 選択されたテキスト処理タスク・プログラムを複数のソ
ース・ディスケットから1つのデスティネーション・デ
ィスケット上に結合するために。 結合されるべきプログラムに対応する識別可能なオプシ
ョンを表示する選択されたメニューからオペレータによ
、り入れられる選択データに従って任意のソース・ディ
スケットから転送されたタスク・プログラムを前記デス
ティネーション・ディスケット上に結合させる1結合”
プログラムを該システムに転送することを特徴とするテ
キスト処理タスク・プログラムの結合方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US311083 | 1981-10-13 | ||
| US06/311,083 US4477880A (en) | 1981-10-13 | 1981-10-13 | Method for combining program diskettes in an interactive text processing system |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5872247A true JPS5872247A (ja) | 1983-04-30 |
Family
ID=23205322
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57135815A Pending JPS5872247A (ja) | 1981-10-13 | 1982-08-05 | テキスト処理タスク・プログラムの結合方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4477880A (ja) |
| JP (1) | JPS5872247A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6437621A (en) * | 1987-07-20 | 1989-02-08 | Ibm | Updating of program |
| US5224123A (en) * | 1990-03-19 | 1993-06-29 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Transversal equalizer |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4555759A (en) * | 1981-05-18 | 1985-11-26 | International Business Machines Corp. | Selective use of restored file setups |
| US4559614A (en) * | 1983-07-05 | 1985-12-17 | International Business Machines Corporation | Interactive code format transform for communicating data between incompatible information processing systems |
| JPS61245188A (ja) * | 1985-04-24 | 1986-10-31 | 株式会社日立製作所 | デ−タ処理装置 |
| US4974149A (en) * | 1985-08-02 | 1990-11-27 | Wang Laboratories, Inc. | Data distribution apparatus and method having a data description including information for specifying a time that a data distribution is to occur |
| US4764867A (en) * | 1986-06-03 | 1988-08-16 | Banner Blue Software Incorporated | Display system and method for constructing and editing a hierarchical arrangement of information |
| JPS63288357A (ja) * | 1987-05-20 | 1988-11-25 | Hitachi Ltd | デ−タ編集方式 |
| CA2014799A1 (en) * | 1989-05-08 | 1990-11-08 | John W. Whisler | System and method for reading and writing disks formatted for an operating system foreign to the host computer |
| US5721900A (en) * | 1992-07-20 | 1998-02-24 | International Business Machines Corp | Method and apparatus for graphically displaying query relationships |
| JP2549247B2 (ja) * | 1992-07-20 | 1996-10-30 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレイション | データベース用表示装置及び方法 |
| US5712974A (en) * | 1994-03-30 | 1998-01-27 | International Business Machines Corporation | Method and apparatus for controlling the configuration definitions in a data processing system with a plurality of processors |
| US6321223B1 (en) * | 1999-07-07 | 2001-11-20 | Inventec Corp. | Method of identifying multilingual text for DOS |
| CN101814029B (zh) * | 2010-04-20 | 2013-11-27 | 中国科学院对地观测与数字地球科学中心 | 遥感影像处理系统中处理功能可快速扩展的构建方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56105526A (en) * | 1980-01-10 | 1981-08-22 | Renault | Data aquisition console having operating unit for conversation with user |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3913721A (en) * | 1973-10-09 | 1975-10-21 | Wang Laboratories | Single tape editing |
| US4100607A (en) * | 1977-02-07 | 1978-07-11 | Convergence Corporation | Computer for video tape editing system |
| US4213179A (en) * | 1977-10-08 | 1980-07-15 | Tokyo Electric Co., Ltd. | Data processing apparatus for electronic cashier registers |
| US4250560A (en) * | 1978-01-16 | 1981-02-10 | Jurgen Dethloff | Text processing apparatus |
-
1981
- 1981-10-13 US US06/311,083 patent/US4477880A/en not_active Expired - Fee Related
-
1982
- 1982-08-05 JP JP57135815A patent/JPS5872247A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56105526A (en) * | 1980-01-10 | 1981-08-22 | Renault | Data aquisition console having operating unit for conversation with user |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4477880A (en) | 1984-10-16 |
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