JPS5872779A - 流体管路遮断装置 - Google Patents
流体管路遮断装置Info
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- JPS5872779A JPS5872779A JP17179481A JP17179481A JPS5872779A JP S5872779 A JPS5872779 A JP S5872779A JP 17179481 A JP17179481 A JP 17179481A JP 17179481 A JP17179481 A JP 17179481A JP S5872779 A JPS5872779 A JP S5872779A
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- JP
- Japan
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- switching valve
- valve
- fluid
- cylinder
- selector valve
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 title claims abstract description 24
- 238000002955 isolation Methods 0.000 claims 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 12
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 abstract description 3
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K17/00—Safety valves; Equalising valves, e.g. pressure relief valves
- F16K17/36—Safety valves; Equalising valves, e.g. pressure relief valves actuated in consequence of extraneous circumstances, e.g. shock, change of position
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Measuring Volume Flow (AREA)
- Safety Valves (AREA)
- Pipeline Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は地震等の天災又はその他の小故によって水道
管等の流体管が破損した場合にその管内の流速の変化を
感知し、自動的に管路を遮断する流体管路遮断装置に関
するものである〇従来、地震等の天災又は事故等によっ
て水道管等が破損した場合には、その変化を作業者が感
知し、そして作業者によって水道管等に取付けられた開
閉弁の遮断操作が行々われでいる。
管等の流体管が破損した場合にその管内の流速の変化を
感知し、自動的に管路を遮断する流体管路遮断装置に関
するものである〇従来、地震等の天災又は事故等によっ
て水道管等が破損した場合には、その変化を作業者が感
知し、そして作業者によって水道管等に取付けられた開
閉弁の遮断操作が行々われでいる。
しかし、夜間等作業者がいない場合に地震等の天災又は
事故等が発生した場合には、水道管等の遮断が遅れ、流
出した大量の水によって二次災害が発生する虞れがある
。
事故等が発生した場合には、水道管等の遮断が遅れ、流
出した大量の水によって二次災害が発生する虞れがある
。
この発明は以上に述べた事情に鑑みなされたもので、そ
の目的は地震等の天災又はその他の事故によって水道管
等が破損した場合、その管内の流速の変化を自動的に感
知し、そして水道管等に取り付けられた開閉弁を自動的
に遮断することにより、夜間等の作業者がいない場合に
地震等の天災又はその他の事故が起って水道管等が破損
した際にも、その出水を確実に阻止し、二次災害を防ぐ
ことができる流体管路遮断装置を提供することにある。
の目的は地震等の天災又はその他の事故によって水道管
等が破損した場合、その管内の流速の変化を自動的に感
知し、そして水道管等に取り付けられた開閉弁を自動的
に遮断することにより、夜間等の作業者がいない場合に
地震等の天災又はその他の事故が起って水道管等が破損
した際にも、その出水を確実に阻止し、二次災害を防ぐ
ことができる流体管路遮断装置を提供することにある。
以下、図面に示す一実施例に基ついてこの発明の詳細な
説明する。
説明する。
第1図はこの発明による流体管路遮断装置の空圧回路図
で、図中、■は流体管路を示しており、この流体管路1
には弁体2によってこの管路1を開放又は閉鎖可能々開
閉弁;3が配設される。第2図に示すようにこの開閉弁
3の弁棒4の端部には長手方向に四角断面の溝5が設け
られた揺動腕6の一端が固着される。この溝5には押圧
ばね7に抗して空気圧によって作動するシリンダ8を備
えたアクチェータ90ロンドlOの中央部に植設された
ピン11が摺動可能に保合される。第1図に示すように
アクチュエータ9のシリンダ8は減圧弁12’ll−介
して空圧回路によって流体源であるエアーポンプ13に
連絡される。
で、図中、■は流体管路を示しており、この流体管路1
には弁体2によってこの管路1を開放又は閉鎖可能々開
閉弁;3が配設される。第2図に示すようにこの開閉弁
3の弁棒4の端部には長手方向に四角断面の溝5が設け
られた揺動腕6の一端が固着される。この溝5には押圧
ばね7に抗して空気圧によって作動するシリンダ8を備
えたアクチェータ90ロンドlOの中央部に植設された
ピン11が摺動可能に保合される。第1図に示すように
アクチュエータ9のシリンダ8は減圧弁12’ll−介
して空圧回路によって流体源であるエアーポンプ13に
連絡される。
減圧弁12とシリンダ80間の空圧回路中には主切換弁
14が配設され、この主切換弁14は3ポ一ト2位置の
切換弁である。主切換弁14には切換用シリンダ14a
及び向14bが内設され、切換用シリンダ14a n遅
延回路16′ヲ介して削切換弁16に連絡され、切換用
シリンダ14b U開復帰切換弁15’及び減圧弁12
ヲ介してエアーポンプ13に連絡される。そして、エア
ーポンプ13、減圧弁12、主切換弁14及びアクチェ
ータ9とこれらを連絡する空圧回路によって操作回路1
5が形成される。
14が配設され、この主切換弁14は3ポ一ト2位置の
切換弁である。主切換弁14には切換用シリンダ14a
及び向14bが内設され、切換用シリンダ14a n遅
延回路16′ヲ介して削切換弁16に連絡され、切換用
シリンダ14b U開復帰切換弁15’及び減圧弁12
ヲ介してエアーポンプ13に連絡される。そして、エア
ーポンプ13、減圧弁12、主切換弁14及びアクチェ
ータ9とこれらを連絡する空圧回路によって操作回路1
5が形成される。
前記削切換弁16ハ減圧弁12’z介してエアーポンプ
13VC連絡される。また削切換弁16は3ポート(5
) 2位置の切換弁で、流体管路1中に配設き江る断面が流
線形をした羽根17の変位によって切換操作される。
13VC連絡される。また削切換弁16は3ポート(5
) 2位置の切換弁で、流体管路1中に配設き江る断面が流
線形をした羽根17の変位によって切換操作される。
第3図は後述する感知器18の一部を破断して示す平面
図、第4図は第3図に示すII −II線に活って切断
した断面図で、第4図に示す前記羽根17は流体管路1
の管軸方向に直交する方向に揺動可能に貫設される揺動
軸19に装着される。
図、第4図は第3図に示すII −II線に活って切断
した断面図で、第4図に示す前記羽根17は流体管路1
の管軸方向に直交する方向に揺動可能に貫設される揺動
軸19に装着される。
この揺動軸19の流体管路1より突111シた突出端部
2OKは一端にピンローラ21ヲ立設したレバー22の
他端が固着される。ピンローラ21は第3図に示すよう
に流体管路1の外側に装着されるスプリングケース23
に穿設される貫通孔24内に摺設される抑圧ロッド25
の先端に当接される。また抑圧ロッド25には段部26
が設けられ、この段C6) 部26と貫通孔24の端部にねし結合される調整ねじ2
7の先端との間に弾性手段であるスプリング28が縮設
され、抑圧ロッド25を介してピンローラ21 k削切
換弁16のローラーアーム16aに押圧している。した
がって、レバー22の揺動にスプリング28の押圧力に
よって制限され、その押圧力は調整ねし27によって調
整可能である。そして、羽根17、レバー22、押圧ロ
ッド25とスプリング28、削切換弁16等によって感
知器18が形成される。
2OKは一端にピンローラ21ヲ立設したレバー22の
他端が固着される。ピンローラ21は第3図に示すよう
に流体管路1の外側に装着されるスプリングケース23
に穿設される貫通孔24内に摺設される抑圧ロッド25
の先端に当接される。また抑圧ロッド25には段部26
が設けられ、この段C6) 部26と貫通孔24の端部にねし結合される調整ねじ2
7の先端との間に弾性手段であるスプリング28が縮設
され、抑圧ロッド25を介してピンローラ21 k削切
換弁16のローラーアーム16aに押圧している。した
がって、レバー22の揺動にスプリング28の押圧力に
よって制限され、その押圧力は調整ねし27によって調
整可能である。そして、羽根17、レバー22、押圧ロ
ッド25とスプリング28、削切換弁16等によって感
知器18が形成される。
なお、第1図に示すようにこの発明による管路遮断装@
には前記弁棒19の変化によって作動する表示回路29
が備えられ、開閉弁3の開閉状態が表示されるようにな
っている。
には前記弁棒19の変化によって作動する表示回路29
が備えられ、開閉弁3の開閉状態が表示されるようにな
っている。
この発明は以上に述べたような構成である71))らそ
の動作は、まず第3図及び第4図に示す流体管路1円に
配設された羽根17は揺動111119及びレバー 2
2−@介して押圧ロッド25によってその動きが制限さ
れているので、平常時においては第5図に示すように削
切換弁16から遅延回路16′へエアーは送られず、し
たがって遅延回路16′が作動せず、切換用シリンダ1
4a内のエアーが遅延回路16’力・ら大気へ放出され
る。この際、開復帰切換弁15”i手動によって切換え
操作するとエアーポンプ13からエアーが開復帰切換弁
15”i通って切換用シリンダ14b内に送られ、主切
換弁14が切換えられ、主切換弁14ヲ通ってエアーが
シリンダ8へ送られ、そして開閉弁3が開状態となる。
の動作は、まず第3図及び第4図に示す流体管路1円に
配設された羽根17は揺動111119及びレバー 2
2−@介して押圧ロッド25によってその動きが制限さ
れているので、平常時においては第5図に示すように削
切換弁16から遅延回路16′へエアーは送られず、し
たがって遅延回路16′が作動せず、切換用シリンダ1
4a内のエアーが遅延回路16’力・ら大気へ放出され
る。この際、開復帰切換弁15”i手動によって切換え
操作するとエアーポンプ13からエアーが開復帰切換弁
15”i通って切換用シリンダ14b内に送られ、主切
換弁14が切換えられ、主切換弁14ヲ通ってエアーが
シリンダ8へ送られ、そして開閉弁3が開状態となる。
次に地震等の天災又は事故によって流体管路1が破損し
た場合には、管路1内の流速が増加し、それに伴って第
4図に示す羽根17が第3図に示す抑圧ロッド25に抗
して変位する。その変位によってレバー22ヲ介して削
切換弁16が切換えられ、第6図に示すように削切換弁
16からエアーが遅延回路16”i通って切換用シリン
ダ14aへ送られ、また切換用シリンダ14b内のエア
ーは開復帰切換弁15′から大気へ放出されるので、主
切換弁14が切換えられてシリンダ8内のエアーが主切
換弁14から大気へ放出され、そしてアクチェータ9が
作動し、開閉弁3が閉状態となシ、流体の流出が完全に
防止される。なお、遅延回路16′ヲ設けたのに、削切
換弁16からのエアーが一定時間以上持続した場合にの
み遅延回路16′からエアーを切換用シリンダ16aへ
送るよう(9) にして、平常時における一時的な流速の増加によって開
閉弁3が閉じないようにするためであるQ 以上に述べたようにこの発明による管路遮断装置によれ
ば、夜間等の作業者がいない場合に地震等の天災又は事
故によって水道管等が破損しても、自動的に管路全閉鎖
し、大量の水の流出による二次災害を確実に防IJ−す
ることができ、″!、タ一度セットしておけば後はel
とんど作業者が不必要であるため省力化を図ることがで
きる等の効果を有し、その利用価値は顕著である。
た場合には、管路1内の流速が増加し、それに伴って第
4図に示す羽根17が第3図に示す抑圧ロッド25に抗
して変位する。その変位によってレバー22ヲ介して削
切換弁16が切換えられ、第6図に示すように削切換弁
16からエアーが遅延回路16”i通って切換用シリン
ダ14aへ送られ、また切換用シリンダ14b内のエア
ーは開復帰切換弁15′から大気へ放出されるので、主
切換弁14が切換えられてシリンダ8内のエアーが主切
換弁14から大気へ放出され、そしてアクチェータ9が
作動し、開閉弁3が閉状態となシ、流体の流出が完全に
防止される。なお、遅延回路16′ヲ設けたのに、削切
換弁16からのエアーが一定時間以上持続した場合にの
み遅延回路16′からエアーを切換用シリンダ16aへ
送るよう(9) にして、平常時における一時的な流速の増加によって開
閉弁3が閉じないようにするためであるQ 以上に述べたようにこの発明による管路遮断装置によれ
ば、夜間等の作業者がいない場合に地震等の天災又は事
故によって水道管等が破損しても、自動的に管路全閉鎖
し、大量の水の流出による二次災害を確実に防IJ−す
ることができ、″!、タ一度セットしておけば後はel
とんど作業者が不必要であるため省力化を図ることがで
きる等の効果を有し、その利用価値は顕著である。
第1図はこの発明による管路遮断装置の空圧回路図、第
2図は第1図に示す弁棒1りとロッドlOとの保合状態
を示す平面図、第3図II第1図11n ) に示す感知器18の一部を破断I〜で示す平面図、第4
図は第3図に示す■−■線に浴って切断した状態を示す
断面図、第5図及び第6図は第1図に示す管路遮断装置
の作動状態を示す配置図である。 なお図において 1 流体管路 3 開閉弁 7 押圧ばね(弾性手段) 9 アタチェータ 14 主切換弁 15 操作回路 16 削切換弁 16′ 遅延回路 17 羽根 (11) ;哀 1 18 感知器 19 揺動軸 22 レバー 28 スプリング(弾性手段) である。 特許出願人 株式会社 清 水 鐵 工 所(12
) ν)
2図は第1図に示す弁棒1りとロッドlOとの保合状態
を示す平面図、第3図II第1図11n ) に示す感知器18の一部を破断I〜で示す平面図、第4
図は第3図に示す■−■線に浴って切断した状態を示す
断面図、第5図及び第6図は第1図に示す管路遮断装置
の作動状態を示す配置図である。 なお図において 1 流体管路 3 開閉弁 7 押圧ばね(弾性手段) 9 アタチェータ 14 主切換弁 15 操作回路 16 削切換弁 16′ 遅延回路 17 羽根 (11) ;哀 1 18 感知器 19 揺動軸 22 レバー 28 スプリング(弾性手段) である。 特許出願人 株式会社 清 水 鐵 工 所(12
) ν)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)流体管路中に配設される開閉弁を流体圧と弾性手段
によって開閉操作するアクチェータと、このアクチェー
タと流体源を連絡する回路中に配設される前記アクチェ
ータの開閉操作を制御する主切換弁とによって形成され
る操作回路と、前記主切換弁の切換操作を行う副切換弁
と、前記流体管路中に配設されこの管路中の流速の変化
によって変位し前記副切換弁を切換操作する羽根とによ
って形成される感知器とで構成される流体管路遮断装置
。 2)前記流体管路に揺動可能に貫設された揺動軸に装着
される前記羽根と、前記流体管路より突出する前記揺動
軸の突出端に装着されるレバーと、前記羽根の揺動に伴
う前記レバーの揺動を制限する弾性手段と* fMI
M12レバーの揺動によって切換操作される前記副切換
弁とで形成される前記感知器とする特許請求の範囲第1
項記載の流体管路遮断装置l’l: 。 3)前記副切換弁が遅延回路を介1〜て前記主切換弁の
切換え用シリンダに連絡されるtl、!1′許請求の範
囲第1項記載の流体管路遮断装置i7t、。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17179481A JPS5872779A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 流体管路遮断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17179481A JPS5872779A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 流体管路遮断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5872779A true JPS5872779A (ja) | 1983-04-30 |
| JPH049946B2 JPH049946B2 (ja) | 1992-02-21 |
Family
ID=15929814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17179481A Granted JPS5872779A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 流体管路遮断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5872779A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60148618U (ja) * | 1984-03-09 | 1985-10-02 | 横須賀市 | 送水管路の流出入防止装置 |
| US6115210A (en) * | 1992-08-19 | 2000-09-05 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Automatic disc-changing apparatus, disc-chucking apparatus, disc apparatus and position-detecting apparatus |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4989562A (ja) * | 1972-12-26 | 1974-08-27 |
-
1981
- 1981-10-27 JP JP17179481A patent/JPS5872779A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4989562A (ja) * | 1972-12-26 | 1974-08-27 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60148618U (ja) * | 1984-03-09 | 1985-10-02 | 横須賀市 | 送水管路の流出入防止装置 |
| US6115210A (en) * | 1992-08-19 | 2000-09-05 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Automatic disc-changing apparatus, disc-chucking apparatus, disc apparatus and position-detecting apparatus |
| US6324154B1 (en) | 1992-08-19 | 2001-11-27 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Automatic disc-changing apparatus, disc-chucking apparatus, disc apparatus and position-detecting apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH049946B2 (ja) | 1992-02-21 |
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