JPS5872823A - 電気フアンヒ−タ - Google Patents
電気フアンヒ−タInfo
- Publication number
- JPS5872823A JPS5872823A JP17092381A JP17092381A JPS5872823A JP S5872823 A JPS5872823 A JP S5872823A JP 17092381 A JP17092381 A JP 17092381A JP 17092381 A JP17092381 A JP 17092381A JP S5872823 A JPS5872823 A JP S5872823A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- joint
- main body
- body case
- reflector
- quartz tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000010453 quartz Substances 0.000 claims abstract description 10
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N silicon dioxide Inorganic materials O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 10
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 abstract description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C1/00—Stoves or ranges in which the fuel or energy supply is not restricted to solid fuel or to a type covered by a single one of the following groups F24C3/00 - F24C9/00; Stoves or ranges in which the type of fuel or energy supply is not specified
- F24C1/14—Radiation heating stoves and ranges, with additional provision for convection heating
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Direct Air Heating By Heater Or Combustion Gas (AREA)
- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、縦に使用可能な石英管ヒータを有する電気フ
ァンヒータに係り、首振り装置に依り縦型の石英管ヒー
タから発する熱を左右広角に輻射し、使い勝手、用途面
での向上を図ることを目的とするものである。
ァンヒータに係り、首振り装置に依り縦型の石英管ヒー
タから発する熱を左右広角に輻射し、使い勝手、用途面
での向上を図ることを目的とするものである。
従来の電気ファンヒータでは、製品前面においてはヒー
タから熱が輻射されるが、前面より左右に離れた場合、
ヒータからの輻射は受けることが出来ず、一方向、−入
用にしか使用出来ないというように用途面で限定されて
いた。
タから熱が輻射されるが、前面より左右に離れた場合、
ヒータからの輻射は受けることが出来ず、一方向、−入
用にしか使用出来ないというように用途面で限定されて
いた。
本発明は上記従来の欠点を解消するもので、以下にその
実施例を第1図〜第2図に基づいて説明する。
実施例を第1図〜第2図に基づいて説明する。
図に於て、1は電気ファンヒータの本体ケース、2は十
反射保持板3と下反射保持板4により両側から保持され
ている縦に使用可能な石英管ヒータ、6は石英管ヒータ
2を焦点に位置するように形成した放物線形状反射板で
、石英管ヒータ2から発する熱を製品前方に平行に反射
する。6は、下反射保持板4に数句けられ、電源の入切
を行なうスイッチである。送風用ファンモータ7は、本
体ケース1に固定されているスタンド8に内蔵されてお
り、吸込寸れた空気は本体ケース1ノ:放物線形状反射
板5との間に設けられた空気流路を通過して外にυ1出
される構造である。’II−ボI・ムプレート10に固
定されている第1のジ=+インI・であり、スタンド8
及び本体ケース1を支えるバー11を挿入孔にて保持し
ている。寸だ、弓型形状のアーム12は、一端を第1の
シミjインド9にピン12aにて連結し、他端は、中心
部をタイミングモータ13に固定されている第2ジヨイ
ント14に連結されている。15はタイミングモータ1
3をスタンド8及び本体ケース1に一体に!i’;l定
する支持r91〜である。
反射保持板3と下反射保持板4により両側から保持され
ている縦に使用可能な石英管ヒータ、6は石英管ヒータ
2を焦点に位置するように形成した放物線形状反射板で
、石英管ヒータ2から発する熱を製品前方に平行に反射
する。6は、下反射保持板4に数句けられ、電源の入切
を行なうスイッチである。送風用ファンモータ7は、本
体ケース1に固定されているスタンド8に内蔵されてお
り、吸込寸れた空気は本体ケース1ノ:放物線形状反射
板5との間に設けられた空気流路を通過して外にυ1出
される構造である。’II−ボI・ムプレート10に固
定されている第1のジ=+インI・であり、スタンド8
及び本体ケース1を支えるバー11を挿入孔にて保持し
ている。寸だ、弓型形状のアーム12は、一端を第1の
シミjインド9にピン12aにて連結し、他端は、中心
部をタイミングモータ13に固定されている第2ジヨイ
ント14に連結されている。15はタイミングモータ1
3をスタンド8及び本体ケース1に一体に!i’;l定
する支持r91〜である。
上記構成において、スイッチ7が入ると、石英管ヒータ
2が通電され、それより発する熱が直接もしくは放物線
形状反射板6にて反射され製品前方に輻射される。同時
に送風用ファンモータ7依り送られた空気は本体ケース
1と放物線形状反射板5の間の空気流路を通過する間に
昇暖され、温風として十反射保持板3の吹1旧]」=り
抽出される。
2が通電され、それより発する熱が直接もしくは放物線
形状反射板6にて反射され製品前方に輻射される。同時
に送風用ファンモータ7依り送られた空気は本体ケース
1と放物線形状反射板5の間の空気流路を通過する間に
昇暖され、温風として十反射保持板3の吹1旧]」=り
抽出される。
また、タイミングモータ13の通電に依り第2のジヨイ
ント14が回転しdじめる。
ント14が回転しdじめる。
しかし、第2のジヨイント14は弓型形状のアーム12
と連結されており、アーム12も他端を第1のジヨイン
ト9にて連結されているため、タイミングモータ13の
回転はアーム12と第1のジヨイント9の連結箇所を支
点とした円弧の往復運動となり、結果的には、タイミン
グモータ13が固定されているスタンド8及び本体ケー
ス1の首振り運動となる。
と連結されており、アーム12も他端を第1のジヨイン
ト9にて連結されているため、タイミングモータ13の
回転はアーム12と第1のジヨイント9の連結箇所を支
点とした円弧の往復運動となり、結果的には、タイミン
グモータ13が固定されているスタンド8及び本体ケー
ス1の首振り運動となる。
このように本発明に依れば、市振り機構を有することに
依り、石英管ヒータから発する熱が左右広角に輻射可能
となり、採暖範1!11の拡大と共に、その使用方法も
多様化し、使い勝手、用途面で大きな効果を発揮するも
のである。
依り、石英管ヒータから発する熱が左右広角に輻射可能
となり、採暖範1!11の拡大と共に、その使用方法も
多様化し、使い勝手、用途面で大きな効果を発揮するも
のである。
第1図は、本発明の一実施例における′重置ファンヒー
タの断面図、第2図は、同芙施例における首振り装置の
分11府斜視図である。 1・・・・・・本体ケース、2・・・・・・縦に使用1
1丁能な石英管ヒータ、6・・・・・・放物線形状反射
板、7・・・・・・送風用ファンモータ、8・・・・・
・スタンド、9・・・・・・第1のジヨイント、10・
・・・・・ボトムプレート、11 ・・・・・・バー、
12・・・−・・アーム、13・・・・・・タイミング
モータ、14・・・・・・第2のジヨイント。
タの断面図、第2図は、同芙施例における首振り装置の
分11府斜視図である。 1・・・・・・本体ケース、2・・・・・・縦に使用1
1丁能な石英管ヒータ、6・・・・・・放物線形状反射
板、7・・・・・・送風用ファンモータ、8・・・・・
・スタンド、9・・・・・・第1のジヨイント、10・
・・・・・ボトムプレート、11 ・・・・・・バー、
12・・・−・・アーム、13・・・・・・タイミング
モータ、14・・・・・・第2のジヨイント。
Claims (2)
- (1)放物線形状の反射板と、この放物線形状の反射板
の焦点に位置する石英管ヒータと前記反射板を支持する
本体ケースと、前記放物線形状反射板にて昇温された空
気を本体ケース外部に排出する送風用ファンモータと、
前記本体ケースを回転自在に支持するボトムプレートと
、前記本体ケースを回転駆動せしめる首振り装置とを有
する電気ファンヒータ。 - (2)上記首振り装置は、ボトムプレートに固定されて
いる第1のジヨイントと、この第1のジヨイントに一端
を連結され、他端を第2のジヨイントに連結されている
弓型形状のアームと、前記第2のジヨイントの中心に係
合するタイミングモータと、第1のジヨイントに挿入さ
れ本体ケースを支えるバーとで構成された特許請求の範
囲第1項記載の電気ファンヒータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17092381A JPS5872823A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | 電気フアンヒ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17092381A JPS5872823A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | 電気フアンヒ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5872823A true JPS5872823A (ja) | 1983-04-30 |
| JPS6152370B2 JPS6152370B2 (ja) | 1986-11-13 |
Family
ID=15913855
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17092381A Granted JPS5872823A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | 電気フアンヒ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5872823A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2816394A1 (fr) * | 2000-11-06 | 2002-05-10 | Butagaz | Appareil de chauffage domestique par rayonnement et par convection |
| JP2006183905A (ja) * | 2004-12-27 | 2006-07-13 | Rinnai Corp | 床置き型温風暖房機 |
-
1981
- 1981-10-26 JP JP17092381A patent/JPS5872823A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2816394A1 (fr) * | 2000-11-06 | 2002-05-10 | Butagaz | Appareil de chauffage domestique par rayonnement et par convection |
| JP2006183905A (ja) * | 2004-12-27 | 2006-07-13 | Rinnai Corp | 床置き型温風暖房機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6152370B2 (ja) | 1986-11-13 |
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