JPS587300A - 加熱器具の温度表示装置 - Google Patents
加熱器具の温度表示装置Info
- Publication number
- JPS587300A JPS587300A JP56104701A JP10470181A JPS587300A JP S587300 A JPS587300 A JP S587300A JP 56104701 A JP56104701 A JP 56104701A JP 10470181 A JP10470181 A JP 10470181A JP S587300 A JPS587300 A JP S587300A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- voltage
- terminal
- output
- led
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Irons (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
- Control Of El Displays (AREA)
- Control Of Resistance Heating (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はアイロン、オーブン等の加熱器具の表示装置に
関するものである。
関するものである。
一般にこの種の器具は、温度制御範囲は広く、例えば4
0℃から260℃程度寸で設計されその間をどこでも好
みに応じて温度設定できることが必要である。従来、そ
の設定温度に、なったことを単純に表示する表示体はな
かった。又表示体を設けた場合、負荷の軽重、各部品の
取付状況々どによって、その温度が上下に変動する。又
一方アイロンの場合についてみれば、布の種類によって
適正な温度変動許容巾がある。
0℃から260℃程度寸で設計されその間をどこでも好
みに応じて温度設定できることが必要である。従来、そ
の設定温度に、なったことを単純に表示する表示体はな
かった。又表示体を設けた場合、負荷の軽重、各部品の
取付状況々どによって、その温度が上下に変動する。又
一方アイロンの場合についてみれば、布の種類によって
適正な温度変動許容巾がある。
本発明はこのような諸条件をもつ温度変動中に対してそ
れを表示する表示体の点灯温度範囲を適宜、簡単に変え
られるようにした装置を提供したものである。
れを表示する表示体の点灯温度範囲を適宜、簡単に変え
られるようにした装置を提供したものである。
以下、添付図面をもとに本発明の実施例について説明す
る。第1図に於いて、交流電源1,2の電圧は双方向性
三端子制御整流素子3を経てヒータ4に印加される。又
この交流電源1,2は電子回路の直流電源を得るため、
ダイオード5で整流され、抵抗6で電圧を降下させ、平
滑コンデンサ7で平滑されて直流電源となる。温度調整
用ボリウム8はその出力端子9で左の各温度クリック点
に相当した電圧が得られるようになっており、今140
℃に設定したとすると、ICよりなるゼロボルトスイッ
チング回路10の比較増巾器の一方の3端子にその電圧
が印加される。比較増巾器の他方の4端子には、温度測
定用のザーミスタ11の抵抗変化で抵抗11′との比で
決まる温度と相関のある電圧が加えられる。温度が低い
ときにはす3 +、−− 一ミスタ11の抵抗は高いので4端子の電圧は低い。従
って回路10はゲートパルスを6端子より出し、素子3
をゼロボルトスイッチングでONさせてヒータ4に電流
を流す。そして加熱されて温度が上昇しサーミスタ11
の抵抗が小さくなって回路10の長端子の電圧が3端子
と同一となると6端子よりのゲートパルスはなくなシ素
子3ばOFFとなる。
る。第1図に於いて、交流電源1,2の電圧は双方向性
三端子制御整流素子3を経てヒータ4に印加される。又
この交流電源1,2は電子回路の直流電源を得るため、
ダイオード5で整流され、抵抗6で電圧を降下させ、平
滑コンデンサ7で平滑されて直流電源となる。温度調整
用ボリウム8はその出力端子9で左の各温度クリック点
に相当した電圧が得られるようになっており、今140
℃に設定したとすると、ICよりなるゼロボルトスイッ
チング回路10の比較増巾器の一方の3端子にその電圧
が印加される。比較増巾器の他方の4端子には、温度測
定用のザーミスタ11の抵抗変化で抵抗11′との比で
決まる温度と相関のある電圧が加えられる。温度が低い
ときにはす3 +、−− 一ミスタ11の抵抗は高いので4端子の電圧は低い。従
って回路10はゲートパルスを6端子より出し、素子3
をゼロボルトスイッチングでONさせてヒータ4に電流
を流す。そして加熱されて温度が上昇しサーミスタ11
の抵抗が小さくなって回路10の長端子の電圧が3端子
と同一となると6端子よりのゲートパルスはなくなシ素
子3ばOFFとなる。
上記のように温度は制御されるが、一方温度の表示の方
は、ボリウム8の出力端子9につながれた2個のツェナ
ダイオード12.13の電圧降下分の温度変動の間だけ
は発光ダイオードからなる表示体(以下LEDという)
16が点灯し、これを越えて上下の温度に変動した場合
は、LED14又はLEDleが点灯する。これはつま
りボリウム8の設定電圧よりツェナダイオード12の電
圧降下分よシ高い電圧をICよυなる比較増巾手段゛1
7の十入力端子に印加しておいて、この電圧より高い電
圧が手段17の一端子に印加される。つまシサーミスタ
11の抵抗が低くなるような高温になると、手段1アの
出力ばLとなり、LED14は点灯する。他方のツェナ
ダイオード13の降下電圧分だけ設定電圧より低い電圧
を手段18の+端子に加えておいて、この電圧より低い
電圧が手段18の一端子に印加される。つまりサーミス
タ11が低温となり抵抗が高くなると、手段18の出力
はHとなり、LEDleは点灯する。このときLEDl
eのカソードはLであるから点灯するのである。このL
EDz 6のカソード、っ1手段19の出力がLの理由
は、手段19の60℃相尚の電圧の加った1端子に対し
て、一端子は140℃と言うように高い温度に相当する
高い値の電圧が印加されているからである。これが手段
19の+端子の60℃相当の電圧より下った場合は手段
19の出力はHどなり、LED23が点灯する。
は、ボリウム8の出力端子9につながれた2個のツェナ
ダイオード12.13の電圧降下分の温度変動の間だけ
は発光ダイオードからなる表示体(以下LEDという)
16が点灯し、これを越えて上下の温度に変動した場合
は、LED14又はLEDleが点灯する。これはつま
りボリウム8の設定電圧よりツェナダイオード12の電
圧降下分よシ高い電圧をICよυなる比較増巾手段゛1
7の十入力端子に印加しておいて、この電圧より高い電
圧が手段17の一端子に印加される。つまシサーミスタ
11の抵抗が低くなるような高温になると、手段1アの
出力ばLとなり、LED14は点灯する。他方のツェナ
ダイオード13の降下電圧分だけ設定電圧より低い電圧
を手段18の+端子に加えておいて、この電圧より低い
電圧が手段18の一端子に印加される。つまりサーミス
タ11が低温となり抵抗が高くなると、手段18の出力
はHとなり、LEDleは点灯する。このときLEDl
eのカソードはLであるから点灯するのである。このL
EDz 6のカソード、っ1手段19の出力がLの理由
は、手段19の60℃相尚の電圧の加った1端子に対し
て、一端子は140℃と言うように高い温度に相当する
高い値の電圧が印加されているからである。これが手段
19の+端子の60℃相当の電圧より下った場合は手段
19の出力はHどなり、LED23が点灯する。
このように各LEDは点灯するのであるが、先程の定電
圧素子つまりツェナダイオード12.13の1個分の電
圧降下を約20℃相当の電圧としておくと、LED15
の点灯範囲は、設定値±2Q℃以内の温度と言うことに
なる。又+IO℃、−2o℃とすることもできる。この
電圧を可変とするため、ツェナダイオード12.13に
並列に可変抵抗器を電位差計式につなぐと、設定値の上
。
圧素子つまりツェナダイオード12.13の1個分の電
圧降下を約20℃相当の電圧としておくと、LED15
の点灯範囲は、設定値±2Q℃以内の温度と言うことに
なる。又+IO℃、−2o℃とすることもできる。この
電圧を可変とするため、ツェナダイオード12.13に
並列に可変抵抗器を電位差計式につなぐと、設定値の上
。
下を個別に範囲の可変な温度にすることも出来る。
又下側のみに入れて十〇℃、−20℃とすることも出来
る。
る。
第2図は他の実施例であり、負荷のヒータ4をリレーで
断続する場合である。ボリウム8の出方端子9よりの設
定電圧手段24の子端子に、サーミスタ11よりの電圧
は一端子につなぎ、両人力を比較して、温度が低くてサ
ーミスタ11よりの電圧が低い場合は手段24の出力は
Hとなり、抵抗25を通じて5CR26をONさせ、リ
レーコイル2了に電流を流して接点3を閉じヒータ電流
を流す。そして加熱昇温されると、サーミスタの抵抗は
下シ、手段24の一端子の電圧は下り、手段25の出力
はLとなる。従って5CR26,I)シー2フ、リレー
接点3は各々○FFとなり加熱は止む。一方温度表示の
方は可変抵抗の出力端子9よりツェナダイオード12.
13等を経て各比較増巾手段17,18.19に入力さ
れ、それ等の出力によってLED14. 15. 1e
、23が点灯する。そして設定温度を表示するLED1
5は、ツェナダイオード12.13によって成る巾をも
った温度範囲内の場合は点灯し、それを越えて過ぎた温
度の場合はLED14が、不足の場合はLEDleがそ
れぞれ点灯1〜て適正温度でないことを表示する。
断続する場合である。ボリウム8の出方端子9よりの設
定電圧手段24の子端子に、サーミスタ11よりの電圧
は一端子につなぎ、両人力を比較して、温度が低くてサ
ーミスタ11よりの電圧が低い場合は手段24の出力は
Hとなり、抵抗25を通じて5CR26をONさせ、リ
レーコイル2了に電流を流して接点3を閉じヒータ電流
を流す。そして加熱昇温されると、サーミスタの抵抗は
下シ、手段24の一端子の電圧は下り、手段25の出力
はLとなる。従って5CR26,I)シー2フ、リレー
接点3は各々○FFとなり加熱は止む。一方温度表示の
方は可変抵抗の出力端子9よりツェナダイオード12.
13等を経て各比較増巾手段17,18.19に入力さ
れ、それ等の出力によってLED14. 15. 1e
、23が点灯する。そして設定温度を表示するLED1
5は、ツェナダイオード12.13によって成る巾をも
った温度範囲内の場合は点灯し、それを越えて過ぎた温
度の場合はLED14が、不足の場合はLEDleがそ
れぞれ点灯1〜て適正温度でないことを表示する。
第3.第4図は更に他の実施例である。第1゜第2図の
場合は火傷などしない50℃程度の温度まで冷えた場合
を報知する専門のLED23を1個付加して点灯してい
た。第3.第4図はこの50℃程度寸で冷えたことを報
知する方法として、適正範囲温度より不足したことを表
示するLEDleを点滅させて報知しようとした回路で
ある。
場合は火傷などしない50℃程度の温度まで冷えた場合
を報知する専門のLED23を1個付加して点灯してい
た。第3.第4図はこの50℃程度寸で冷えたことを報
知する方法として、適正範囲温度より不足したことを表
示するLEDleを点滅させて報知しようとした回路で
ある。
要点のみを説明するならば、即ち第3図に於いて適正温
度範囲の間は手段17の出力はHで、手段18の出力は
LであるからLED15が点灯する。この点灯温度範囲
はツェナダイオード12゜13の電圧降下分で決ること
は前述の通りである。
度範囲の間は手段17の出力はHで、手段18の出力は
LであるからLED15が点灯する。この点灯温度範囲
はツェナダイオード12゜13の電圧降下分で決ること
は前述の通りである。
その範囲より温度が下ると手段18は出力がHとなる。
一方手段19ij:50’C付近に来るまで、サーミス
タ11よりの出力が結ばれている一端子は十端子に比べ
てHだから、出力はLである。従ってこの手段19の出
力の結ばれた手段20の十端子がLだからその出力はL
である。従ってLEDl6のアノードはH,カンードは
Lだから点灯する。これが次第に冷えて行き50℃程度
となると手段19の一端子に接がれたサーミスタ9より
の電圧が下って来て十端子より下がると、手段19の出
力はHとなり、手段20の+端子がHとなり手段20は
マルチバイブレータとしての発振状態となる。つまり手
段20の出力はH,Lと一定周期で変り、L E D
1’ 6は点滅する。従って点滅しない間は50℃以上
でしかも適温に足らない範囲の温度であり、点滅すると
50℃以下であることを表示し、LED1個で2個分の
表示を兼ねたことになる。
タ11よりの出力が結ばれている一端子は十端子に比べ
てHだから、出力はLである。従ってこの手段19の出
力の結ばれた手段20の十端子がLだからその出力はL
である。従ってLEDl6のアノードはH,カンードは
Lだから点灯する。これが次第に冷えて行き50℃程度
となると手段19の一端子に接がれたサーミスタ9より
の電圧が下って来て十端子より下がると、手段19の出
力はHとなり、手段20の+端子がHとなり手段20は
マルチバイブレータとしての発振状態となる。つまり手
段20の出力はH,Lと一定周期で変り、L E D
1’ 6は点滅する。従って点滅しない間は50℃以上
でしかも適温に足らない範囲の温度であり、点滅すると
50℃以下であることを表示し、LED1個で2個分の
表示を兼ねたことになる。
第4図はこのLEDl6の点滅用の手段2oをLEDl
6と並列に結線したものである。第3図は直列であっ
て常にLEDl 6の点灯電流が流れているため損失が
あるが、第4図は、50℃以上で点滅させない場合は発
振停止だから出力はHでLED16回路と無関係でLE
D回路の余分な損失はない。50℃以下に下ると手段1
9は出力がHと変り、今まで手段19の出力がLで押さ
えられていた手段20の一端子の押さえがなくなり手段
20はマルチバイブレータとして発振して、出力がH,
Lと一定周期で変り、LEDl 6の電流をバイパスし
たりしなかったりすることによってLEDl 6は点滅
する。なお、ツェナダイオード12.13を含む手段1
7,18.LED14゜15は第3図、第1図等と同様
に動作し、ツェナダイオードによってその表示温度中−
を変えることができる。なお、第3図、第4図中、21
,22゜26は抵抗、26はコンデンサ、27.28は
ダイオードである。
6と並列に結線したものである。第3図は直列であっ
て常にLEDl 6の点灯電流が流れているため損失が
あるが、第4図は、50℃以上で点滅させない場合は発
振停止だから出力はHでLED16回路と無関係でLE
D回路の余分な損失はない。50℃以下に下ると手段1
9は出力がHと変り、今まで手段19の出力がLで押さ
えられていた手段20の一端子の押さえがなくなり手段
20はマルチバイブレータとして発振して、出力がH,
Lと一定周期で変り、LEDl 6の電流をバイパスし
たりしなかったりすることによってLEDl 6は点滅
する。なお、ツェナダイオード12.13を含む手段1
7,18.LED14゜15は第3図、第1図等と同様
に動作し、ツェナダイオードによってその表示温度中−
を変えることができる。なお、第3図、第4図中、21
,22゜26は抵抗、26はコンデンサ、27.28は
ダイオードである。
一般にアイロンがけの場合、綿、麻等の天然繊維は少々
温度が高くとも、つ壕り適正温度に対してその変動巾が
若干大きくてもよいが、化学繊維の場合はその変動巾を
せマクシないとメルティングポイントを越えると融着し
でまずい。従って温度変動中のせまい表示が必要なので
低いツェナダイオードを用いるのがよい。
温度が高くとも、つ壕り適正温度に対してその変動巾が
若干大きくてもよいが、化学繊維の場合はその変動巾を
せマクシないとメルティングポイントを越えると融着し
でまずい。従って温度変動中のせまい表示が必要なので
低いツェナダイオードを用いるのがよい。
又同一性能のアイロンでもサーミスタの取付場所によっ
てもその温度変動中が異なる。つまりヒータ近くでは変
動巾が小さく、布負荷の近くつ捷りヒータより遠い所に
つけると大きくなる。できるだけ布に近い所の温度を沖
するさきなので変動巾が大きくなる。従って高い電圧を
もつツェナダイオードをこの場合は用いるのがよい。
てもその温度変動中が異なる。つまりヒータ近くでは変
動巾が小さく、布負荷の近くつ捷りヒータより遠い所に
つけると大きくなる。できるだけ布に近い所の温度を沖
するさきなので変動巾が大きくなる。従って高い電圧を
もつツェナダイオードをこの場合は用いるのがよい。
更に又無負荷から負荷をかけるとその温度変動は下の方
に広がる傾向にあり、従ってアイロンの実情に合わす場
合は設定温度中心の高い方向は例えば+5℃でも、低い
方は一16℃のように1−下に差をもたすことも必要で
、その場合は上下達った電圧のツェナダイオードを用い
ることになる。
に広がる傾向にあり、従ってアイロンの実情に合わす場
合は設定温度中心の高い方向は例えば+5℃でも、低い
方は一16℃のように1−下に差をもたすことも必要で
、その場合は上下達った電圧のツェナダイオードを用い
ることになる。
このように、異った電圧の定電圧素子が必要な場合は、
ボリウムを用いてもよい。又、その必要の都度ボリウム
で可変としてもよい。
ボリウムを用いてもよい。又、その必要の都度ボリウム
で可変としてもよい。
Q
以上のような各条件を総合的に考慮して温度表水中は決
められることになるが、本発明は上述のように、種々の
条件を満すことが可能で、例えば布いたみの少ない、又
少しくらいの温度変動で表示体が点滅することがない等
、温度表示性能がよく、使い勝手のよい装置を提供する
ことができる。
められることになるが、本発明は上述のように、種々の
条件を満すことが可能で、例えば布いたみの少ない、又
少しくらいの温度変動で表示体が点滅することがない等
、温度表示性能がよく、使い勝手のよい装置を提供する
ことができる。
第1図は本発明の一実施例を示す電気回路図、第2図〜
第4図はそれぞれ他の実施例を示す回路図である。 1.2・・・・・交流電源、4 ・・ヒータ、14゜
15.16.23・・・・表示体。
第4図はそれぞれ他の実施例を示す回路図である。 1.2・・・・・交流電源、4 ・・ヒータ、14゜
15.16.23・・・・表示体。
Claims (1)
- 設定温度であることを報知する表示体と、この表示体の
点灯範囲を広げるため、可変設定温度に対応する可変設
定電圧に点灯拡大範囲温度に相当する電圧分を加算又は
減算する手段とを有することを特徴とする加熱器具の温
度表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56104701A JPS587300A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 加熱器具の温度表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56104701A JPS587300A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 加熱器具の温度表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587300A true JPS587300A (ja) | 1983-01-17 |
| JPS6216680B2 JPS6216680B2 (ja) | 1987-04-14 |
Family
ID=14387779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56104701A Granted JPS587300A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 加熱器具の温度表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587300A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS602297A (ja) * | 1983-06-20 | 1985-01-08 | 東芝熱器具株式会社 | スチ−ムアイロン |
| JPS62138087A (ja) * | 1985-12-10 | 1987-06-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電気調理機の制御装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01109583U (ja) * | 1988-01-19 | 1989-07-25 |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP56104701A patent/JPS587300A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS602297A (ja) * | 1983-06-20 | 1985-01-08 | 東芝熱器具株式会社 | スチ−ムアイロン |
| JPS62138087A (ja) * | 1985-12-10 | 1987-06-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電気調理機の制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6216680B2 (ja) | 1987-04-14 |
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