JPS5873344A - 超音波診断装置 - Google Patents
超音波診断装置Info
- Publication number
- JPS5873344A JPS5873344A JP56170076A JP17007681A JPS5873344A JP S5873344 A JPS5873344 A JP S5873344A JP 56170076 A JP56170076 A JP 56170076A JP 17007681 A JP17007681 A JP 17007681A JP S5873344 A JPS5873344 A JP S5873344A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- transmission
- pulse signal
- circuit
- reception
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 41
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 14
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 14
- 238000002604 ultrasonography Methods 0.000 claims description 7
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 5
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 6
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 6
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 4
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は超音波診断装置、特にパルスエコー法を用いた
超音波診断装置に関する@ 従来、この種の超音波診断装置、特にその送受信装置と
して以下に説明する装置が使用されていた。すなわち、
第1図で示されるように、励振パルス信号100を入力
する波形成形回路10は励振パルス信号100を送信イ
ンパルス信号102に波形成形し、該送信インパルス信
号102を送信駆動回路14にて増幅して超音波トラン
スデユーサ12へ供給することにより送信作用が行われ
ていた。そして、超音波トランスデユーサ12は被検体
から、の受信エコー信号を受信インパルス信号104と
して出力し、該受信インパルス信号104を受信増幅回
路16にて増幅して画像表示回路(図示せず)に出力す
ることにより受信作用が行われていた。
超音波診断装置に関する@ 従来、この種の超音波診断装置、特にその送受信装置と
して以下に説明する装置が使用されていた。すなわち、
第1図で示されるように、励振パルス信号100を入力
する波形成形回路10は励振パルス信号100を送信イ
ンパルス信号102に波形成形し、該送信インパルス信
号102を送信駆動回路14にて増幅して超音波トラン
スデユーサ12へ供給することにより送信作用が行われ
ていた。そして、超音波トランスデユーサ12は被検体
から、の受信エコー信号を受信インパルス信号104と
して出力し、該受信インパルス信号104を受信増幅回
路16にて増幅して画像表示回路(図示せず)に出力す
ることにより受信作用が行われていた。
しかしながら、上記従来の超音波診断装置においては、
送信パルス信号としてインパルス信号を用いていたので
、高感度の超音波画像を得るだめには、インパルス信号
を高瞬時送信出力する必要がある。通常、前記送信駆動
回路14の出力部(図示せず)には、トランジスタ、サ
イリスタ等の素子が使われておシ、前記出力電力はこれ
らの素子で定まる最大容量により制限される。従って、
超音波画像感度は上記素子によシ制約されるという欠点
があった。
送信パルス信号としてインパルス信号を用いていたので
、高感度の超音波画像を得るだめには、インパルス信号
を高瞬時送信出力する必要がある。通常、前記送信駆動
回路14の出力部(図示せず)には、トランジスタ、サ
イリスタ等の素子が使われておシ、前記出力電力はこれ
らの素子で定まる最大容量により制限される。従って、
超音波画像感度は上記素子によシ制約されるという欠点
があった。
本発明は前述した従来の課題に鑑みなされたもので、そ
の目的は高出力インパルス駆動時に相当する高い超音波
画像感度を低瞬時送信出力にて得ることができる超音波
診断装置を提供することにある。
の目的は高出力インパルス駆動時に相当する高い超音波
画像感度を低瞬時送信出力にて得ることができる超音波
診断装置を提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明は送信インパルス信
号をパルス全幅が伸長された送信チャープパルス信号に
変換するパルス伸長回路と、パルス伸長回路からの送信
チャープパルス信号を増幅し超音波トランスデユーサに
供給する送信駆動回路と、超音波トランスデユーサにて
受信された受信チャープパルス信号を増幅する受信増幅
回路と、受信増幅回路からの受信チャープパルス信号を
パルス全幅が圧縮された受信パルス信号に変換するパル
ス圧縮回路と、を備えたことを特徴とする。
号をパルス全幅が伸長された送信チャープパルス信号に
変換するパルス伸長回路と、パルス伸長回路からの送信
チャープパルス信号を増幅し超音波トランスデユーサに
供給する送信駆動回路と、超音波トランスデユーサにて
受信された受信チャープパルス信号を増幅する受信増幅
回路と、受信増幅回路からの受信チャープパルス信号を
パルス全幅が圧縮された受信パルス信号に変換するパル
ス圧縮回路と、を備えたことを特徴とする。
以下図面に基づいて本発明の好適な実施例を説明する。
第2図には、本発明に係る超音波診断装置の好適な実施
例が示されている。
例が示されている。
第2図において、励振パルス信号100は波形成形回路
10に入力され、パルス伸長回路18、送信駆動回路2
0を介して超音波トランスデユーサ12に供給される。
10に入力され、パルス伸長回路18、送信駆動回路2
0を介して超音波トランスデユーサ12に供給される。
そして、超音波トランスデユーサ12がらの受信エコー
信号は受信増幅回路22、パルス圧縮回路24を介して
図示しない画像表示回路に出力される。
信号は受信増幅回路22、パルス圧縮回路24を介して
図示しない画像表示回路に出力される。
まず送信回路について説明すると、励振パルス信号10
0を入力する波形成形回路1oは前述した従来例と同様
に波形成形を行い、送信インパルス信号102を出力す
る。送信インパルス信号102を入力するパルス伸長回
路18は送信インパルス信号102のパルス変換を行い
、パルス全幅が伸長された送信チャープパルス信号10
6を出力する。パルス伸長用の分散遅延線としては第3
図に示される特性を有するS AWD D L (5u
rface Acous tic Wave Disp
er −5ive Delay Lines )が用い
られる。送信チャープパ/)ス信号106を入力する送
信駆動回路2oは送信チャープパルス信号106の増幅
作用を行い、送信チャープパルス信号108を超音波ト
ランスデユーサ12に出力する。
0を入力する波形成形回路1oは前述した従来例と同様
に波形成形を行い、送信インパルス信号102を出力す
る。送信インパルス信号102を入力するパルス伸長回
路18は送信インパルス信号102のパルス変換を行い
、パルス全幅が伸長された送信チャープパルス信号10
6を出力する。パルス伸長用の分散遅延線としては第3
図に示される特性を有するS AWD D L (5u
rface Acous tic Wave Disp
er −5ive Delay Lines )が用い
られる。送信チャープパ/)ス信号106を入力する送
信駆動回路2oは送信チャープパルス信号106の増幅
作用を行い、送信チャープパルス信号108を超音波ト
ランスデユーサ12に出力する。
次に受信回路について説明すると、送信チャープパルス
信号108により励起された超音波トランスデユーサ1
2は、被検体からの受信エコー信号を受信チャープパル
ス信号110として出力する。
信号108により励起された超音波トランスデユーサ1
2は、被検体からの受信エコー信号を受信チャープパル
ス信号110として出力する。
受信チャープパルス信号110を入力する受信増幅回路
22は、減衰した受信チャープパルス信号110を増幅
して前記送信チャープパルス信号と同様な受信チャープ
パルス信号112をパルス圧縮回路Uに出力する。
22は、減衰した受信チャープパルス信号110を増幅
して前記送信チャープパルス信号と同様な受信チャープ
パルス信号112をパルス圧縮回路Uに出力する。
受信チャープパルス信号112を入力するパルス圧縮回
路24は、受信チャープパルス信号112 (Dパルス
変換を行い、パルス全幅が圧縮された受信パルス信号1
14を図示しない画像表示回路に出力する。パルス圧縮
用の分散遅延線としては第4図に示される特性を有する
S AWD D Lが用いられ、パルス伸長用の5AW
DDLと逆の特性を有する。
路24は、受信チャープパルス信号112 (Dパルス
変換を行い、パルス全幅が圧縮された受信パルス信号1
14を図示しない画像表示回路に出力する。パルス圧縮
用の分散遅延線としては第4図に示される特性を有する
S AWD D Lが用いられ、パルス伸長用の5AW
DDLと逆の特性を有する。
なお第5−には、超音波トランスデユーサ12の伝達特
性が示され、図から明らかなように、超音波トランスデ
ユーサ12は送受信に関与する所定の周波数帯域を有し
ている。
性が示され、図から明らかなように、超音波トランスデ
ユーサ12は送受信に関与する所定の周波数帯域を有し
ている。
本発明の実施例は以上の構成から成シ、以下にその作用
を説明する。
を説明する。
第6図に示されるような励振パルス信号100は、パル
ス波形成形回路10にて波形成形され送信インパルス信
号102として出力し、パルス伸長回路18に供給され
、パルス伸長用8 AWD D Lによシパルス全幅の
伸長作用が行われる。すなわち、送信インパルス信号1
02はパルス伸長回路18に供給された時点から11秒
経過後にその周波数が11となシ。
ス波形成形回路10にて波形成形され送信インパルス信
号102として出力し、パルス伸長回路18に供給され
、パルス伸長用8 AWD D Lによシパルス全幅の
伸長作用が行われる。すなわち、送信インパルス信号1
02はパルス伸長回路18に供給された時点から11秒
経過後にその周波数が11となシ。
72秒経過後にfz (ただしf、 < f、とする)
となるようにパルス全幅が伸長され、第6図に示される
ような送信チャーブパルス信号106として出力される
。送信チャープパルス信号106は送信駆動回路20に
て増幅され、送信チャープパルス信号108となり、超
音波トランスデユーサ12に供給される。 次に超音
波トランスデユーサ12の送受信作用について説明する
と、送信チャープパル信号108が超音波トランスデユ
ーサ12に供給されると、超音波トランスデューサエ2
から被検体に超音波ビームが発射され、被検体からの反
射ビームが超音波トランスデユーサ12に供給されると
、超音波トランスデューサ12からは受信チャープパル
ス信号110が出力される。
となるようにパルス全幅が伸長され、第6図に示される
ような送信チャーブパルス信号106として出力される
。送信チャープパルス信号106は送信駆動回路20に
て増幅され、送信チャープパルス信号108となり、超
音波トランスデユーサ12に供給される。 次に超音
波トランスデユーサ12の送受信作用について説明する
と、送信チャープパル信号108が超音波トランスデユ
ーサ12に供給されると、超音波トランスデューサエ2
から被検体に超音波ビームが発射され、被検体からの反
射ビームが超音波トランスデユーサ12に供給されると
、超音波トランスデューサ12からは受信チャープパル
ス信号110が出力される。
受信チャープパルス信号110は受信増幅回路22にて
振幅がAの受信チャープパルス信号112に振幅増幅さ
れ、パルス圧縮回路24に出力される。パルス圧縮回路
24に出力された受信チャープパルス信号112はパル
ス圧縮用S AWD D Lによりパルス全幅の圧縮作
用が行われる。すなわち、受信チャープパルス信号11
2はパルス圧縮回路24に周波数がf、で供給された時
点から42秒経過後に振幅がJファマコ了−倍のパルス
全幅が圧縮された受信パルス信号114としてパルス圧
縮回路24よシ図示しない画像表示回路に出力される。
振幅がAの受信チャープパルス信号112に振幅増幅さ
れ、パルス圧縮回路24に出力される。パルス圧縮回路
24に出力された受信チャープパルス信号112はパル
ス圧縮用S AWD D Lによりパルス全幅の圧縮作
用が行われる。すなわち、受信チャープパルス信号11
2はパルス圧縮回路24に周波数がf、で供給された時
点から42秒経過後に振幅がJファマコ了−倍のパルス
全幅が圧縮された受信パルス信号114としてパルス圧
縮回路24よシ図示しない画像表示回路に出力される。
従って、超音波トランスデユーサ12の送受信に関与す
る所定の周波数帯域をΔf(Δf=f2−f、>、ΔT
=t21!h、受信チャープパルス信号112の振幅を
Aとすると、受信パルス信号114の振幅はAXJ7ア
マ1了−に増幅されることになる。この結果、画像表示
回路には/U)7「倍に振幅増幅された出力パルス信号
114が供給されるので、瞬時送信出力を等しくシたイ
ンパルス駆動時と比較すると5,7777丁「倍の超音
波画像感度を得ることができる。
る所定の周波数帯域をΔf(Δf=f2−f、>、ΔT
=t21!h、受信チャープパルス信号112の振幅を
Aとすると、受信パルス信号114の振幅はAXJ7ア
マ1了−に増幅されることになる。この結果、画像表示
回路には/U)7「倍に振幅増幅された出力パルス信号
114が供給されるので、瞬時送信出力を等しくシたイ
ンパルス駆動時と比較すると5,7777丁「倍の超音
波画像感度を得ることができる。
以上説明したように、本発明によれば、送信時に8 A
WD D Lにてパルス全幅が伸長されたチャープパル
ス信号を用い、受信時に送信時と逆の特性を持つS A
WD D Lにてパルス全幅が圧縮されたチャープパル
ス信号を用いることによって、高出力インパルス駆動を
した場合に相当する高い超音波画像感度を低瞬時送信出
力にて得ることができるという利点を有する0
WD D Lにてパルス全幅が伸長されたチャープパル
ス信号を用い、受信時に送信時と逆の特性を持つS A
WD D Lにてパルス全幅が圧縮されたチャープパル
ス信号を用いることによって、高出力インパルス駆動を
した場合に相当する高い超音波画像感度を低瞬時送信出
力にて得ることができるという利点を有する0
第1図は従来の超音波診断装置のブロック構成図、
第2図は本発明に係る超音波診断装置の好適な実施例を
示すブロック構成図、 第3図は第2図で示されるノくルス伸長回路に使用され
る5AWDDLの遅延時間−周波数特性図、第4図は第
2図で示されるノ<ルス圧縮回路に使用されるS AW
D D Lの遅延時間−周波数特性図、第5図は第2図
で示される超音波トランスデユーサの送受信伝達特性図
、 第6図は第2図で示される超音波診断装置の各部におけ
る出力波形図である。 10・・・・・・・・・パルス波形成形回路12・・・
・・・・・・超音波−ランスデューサ18・・・・・・
・・・パルス伸長回路20・・・・・・・・・送信駆動
回路 22・・・・・・・・・受信増幅回路 24・・・・・・・・・パルス圧縮回路100・・・・
・・励振パルス信号 102・・・・・・送信インパルス信号106.108
・・・送信チャープパルス信号110.112・・・受
信チャープパルス信号114・・・・・・出力パルス信
号。 出願人 アロカ株式会社 千 1 図 第2図
示すブロック構成図、 第3図は第2図で示されるノくルス伸長回路に使用され
る5AWDDLの遅延時間−周波数特性図、第4図は第
2図で示されるノ<ルス圧縮回路に使用されるS AW
D D Lの遅延時間−周波数特性図、第5図は第2図
で示される超音波トランスデユーサの送受信伝達特性図
、 第6図は第2図で示される超音波診断装置の各部におけ
る出力波形図である。 10・・・・・・・・・パルス波形成形回路12・・・
・・・・・・超音波−ランスデューサ18・・・・・・
・・・パルス伸長回路20・・・・・・・・・送信駆動
回路 22・・・・・・・・・受信増幅回路 24・・・・・・・・・パルス圧縮回路100・・・・
・・励振パルス信号 102・・・・・・送信インパルス信号106.108
・・・送信チャープパルス信号110.112・・・受
信チャープパルス信号114・・・・・・出力パルス信
号。 出願人 アロカ株式会社 千 1 図 第2図
Claims (1)
- (1)送信インパルス信号をパルス全幅が伸長された送
信チャープパルス信号に変換するパルス伸長回路と、パ
ルス伸長回路からの送信チャープパルス信号を増幅し超
音波トランスデ・ユーザに供給する送信駆動回路゛と、
超音波トランジスデユーサにて受信された受信チャープ
パルス信号を増幅する受信増幅回路と、受信増幅回路か
らの受信チャープパルス信号をパルス全幅が圧縮された
受信パルス信号に変換するパルス圧縮回路と、を備えた
ことを特徴とする超音波診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56170076A JPS5873344A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | 超音波診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56170076A JPS5873344A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | 超音波診断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5873344A true JPS5873344A (ja) | 1983-05-02 |
Family
ID=15898189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56170076A Pending JPS5873344A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | 超音波診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5873344A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020056722A (ja) * | 2018-10-03 | 2020-04-09 | 株式会社Soken | 物体検知装置 |
-
1981
- 1981-10-26 JP JP56170076A patent/JPS5873344A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020056722A (ja) * | 2018-10-03 | 2020-04-09 | 株式会社Soken | 物体検知装置 |
| WO2020071105A1 (ja) * | 2018-10-03 | 2020-04-09 | 株式会社デンソー | 物体検知装置 |
| CN112805589A (zh) * | 2018-10-03 | 2021-05-14 | 株式会社电装 | 物体检测装置 |
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