JPS5873415A - 自動車用空調装置 - Google Patents
自動車用空調装置Info
- Publication number
- JPS5873415A JPS5873415A JP10336281A JP10336281A JPS5873415A JP S5873415 A JPS5873415 A JP S5873415A JP 10336281 A JP10336281 A JP 10336281A JP 10336281 A JP10336281 A JP 10336281A JP S5873415 A JPS5873415 A JP S5873415A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outlet
- air
- water
- humidifier
- moisture
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H3/00—Other air-treating devices
- B60H3/02—Moistening ; Humidity control
- B60H3/022—Moistening ; Humidity control for only humidifying the air
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車用空調装置に係り、特に加湿器付自動車
用空調装置に関する。
用空調装置に関する。
従来、自動車の車室内において冬季の相対湿度の低下を
防止するため、加湿器を空調装置とは別に設けていた。
防止するため、加湿器を空調装置とは別に設けていた。
このような構成においては次のような欠点がある。すな
わち、a)加湿空気を車室内に送るために空調装置とは
別個の送風機が必要となる、←)加湿器の設置場所が、
例えば、室付近にあるために加湿空気が送風されること
により窓ガラスの曇りが発生し、乗員の喉の渇き感をな
くす効果よりも走行の安全性を損うことになる。
わち、a)加湿空気を車室内に送るために空調装置とは
別個の送風機が必要となる、←)加湿器の設置場所が、
例えば、室付近にあるために加湿空気が送風されること
により窓ガラスの曇りが発生し、乗員の喉の渇き感をな
くす効果よりも走行の安全性を損うことになる。
本発明は上記の欠点に鑑みなされたものでその目的とす
るところは簡易な構成で走行の安全性を損うことのない
加湿器付自動車用空調装置を提供することにある。
るところは簡易な構成で走行の安全性を損うことのない
加湿器付自動車用空調装置を提供することにある。
上記の目的を達成するため、本発明による自・動車用空
調装置は、送風機、蒸発器及び加熱器と、上部、足元及
び窓吹出口とからなる空調部と、水分タンクと超音波霧
化ユニットとからなる加湿部と、を備え、該水分タンク
は上記送風機からの空気吹込み用上部開口と、上部中央
吹出口に連通ずる加湿空気の送風口と、水分の外部補給
口と、余剰水分の排出口とを有し、上記上部開口及び加
湿空気送風口を上記水分の外部補給口及び余剰水分の排
出口から分離するための仕切部材を更に備えたことを特
徴とする。
調装置は、送風機、蒸発器及び加熱器と、上部、足元及
び窓吹出口とからなる空調部と、水分タンクと超音波霧
化ユニットとからなる加湿部と、を備え、該水分タンク
は上記送風機からの空気吹込み用上部開口と、上部中央
吹出口に連通ずる加湿空気の送風口と、水分の外部補給
口と、余剰水分の排出口とを有し、上記上部開口及び加
湿空気送風口を上記水分の外部補給口及び余剰水分の排
出口から分離するための仕切部材を更に備えたことを特
徴とする。
以下、本発明の一実施例を第1図を参照して説明する。
1本実柚例に使用された空調装置を示し、内外気切換ダ
ンパ2、送風機3、蒸発器4、冷暖風調整ダンパ5、加
熱器6、上部・下部吹出切換ダンパT1足元・窓吹出切
換ダンパ8、上部サイド吹出口9a、9b、上部中央吹
出口10、足元吹出口11、窓吹出口12、および上記
送風機からの空娠吹゛込口13(雨天には蒸発器による
凝縮水の排出口ともなる。)20は加湿器で水分タンク
21と該水分タンクの下部に設けた超音波霧化ユニット
22とから成る。水分タンク21は上記空気吹込口13
と連通する上部開口部23、例えば、エンジンルーム1
00内に設けた外部水分補給口24とホース等で結ばれ
た外部補給口tfls25、上部中央吹出口10とダク
ト等で結ばれた加湿空気送風口部26、余剰水分をエン
ジンルームへ排出する水分排出口部27、上部開口s2
3、加湿空気送風口部26と連なる霧化部28と、外部
補給口部25・水分排出口部27と連なる吐出部29と
を仕切るための仕切り板30、および水分タンクの水分
量を検知する浮子式センサー31から成っている。浮子
式センサー31はタンク21内の水分量が規定量以下に
なったことを乗員に知らせる表示部32と電気回路部と
に結合されている。また、50はエンジンルーム100
と車室内200とを仕切るダッシュ板である。
ンパ2、送風機3、蒸発器4、冷暖風調整ダンパ5、加
熱器6、上部・下部吹出切換ダンパT1足元・窓吹出切
換ダンパ8、上部サイド吹出口9a、9b、上部中央吹
出口10、足元吹出口11、窓吹出口12、および上記
送風機からの空娠吹゛込口13(雨天には蒸発器による
凝縮水の排出口ともなる。)20は加湿器で水分タンク
21と該水分タンクの下部に設けた超音波霧化ユニット
22とから成る。水分タンク21は上記空気吹込口13
と連通する上部開口部23、例えば、エンジンルーム1
00内に設けた外部水分補給口24とホース等で結ばれ
た外部補給口tfls25、上部中央吹出口10とダク
ト等で結ばれた加湿空気送風口部26、余剰水分をエン
ジンルームへ排出する水分排出口部27、上部開口s2
3、加湿空気送風口部26と連なる霧化部28と、外部
補給口部25・水分排出口部27と連なる吐出部29と
を仕切るための仕切り板30、および水分タンクの水分
量を検知する浮子式センサー31から成っている。浮子
式センサー31はタンク21内の水分量が規定量以下に
なったことを乗員に知らせる表示部32と電気回路部と
に結合されている。また、50はエンジンルーム100
と車室内200とを仕切るダッシュ板である。
上記構成において、本発明の詳細な説明する。
まず、単なる空調装置として使用する場合は、送風機3
を運転することによって送風が行なわれ、選ばれた湿度
の空気が選ばれた吹出口より車室内200へ吹出される
。主に雨天には蒸発器4によって作られた凝縮水は排出
口13から水分タンク21へ入り、ある規定量以上にな
ると排出口27からドレインホース33を通じて車室外
へ排出される。
を運転することによって送風が行なわれ、選ばれた湿度
の空気が選ばれた吹出口より車室内200へ吹出される
。主に雨天には蒸発器4によって作られた凝縮水は排出
口13から水分タンク21へ入り、ある規定量以上にな
ると排出口27からドレインホース33を通じて車室外
へ排出される。
次に、加湿器20を使用する場合には超音波霧化ユニッ
ト22に通電し、水分タンク内の水分をi[Eさせる。
ト22に通電し、水分タンク内の水分をi[Eさせる。
この時、上記作動の説明のように一部の空気は上部開口
部23からタンク霧化部28へ入るのでその一部の空気
は〃u湿され送風口部26を通って上部中央吹出口10
へのみ送られ乗員の顔部へ加湿された空気があたり喉の
渇きを解消せることが出来ると共にその加湿は窓ガラス
を曇らせることなく行なわれる。表示器32により水分
タンク内の水分が規定量以下であることを知ることによ
り外部補給口24から水分を補給する必要が生じるが、
本発明では上述の如く蒸発器4による凝縮水゛を移用す
るので、外部からの水分の補給の頻度を少なくすること
ができる。
部23からタンク霧化部28へ入るのでその一部の空気
は〃u湿され送風口部26を通って上部中央吹出口10
へのみ送られ乗員の顔部へ加湿された空気があたり喉の
渇きを解消せることが出来ると共にその加湿は窓ガラス
を曇らせることなく行なわれる。表示器32により水分
タンク内の水分が規定量以下であることを知ることによ
り外部補給口24から水分を補給する必要が生じるが、
本発明では上述の如く蒸発器4による凝縮水゛を移用す
るので、外部からの水分の補給の頻度を少なくすること
ができる。
以上の実施例に限定されることなく下記のように変形す
るこ゛ともできる。ピ)加湿空気の吹出口は上部中央吹
出口の他、足元の吹出口からとしてもよい。←)水分の
外部補給口は車室内に設けてもよい。(ハ)水分量検知
センサー・表示部の代りに水分タンクの一部を透明にし
中に設けた色付浮子によってその量が判定できるように
して、もよい。に)超音波霧化ユニット22の作動を車
室内に設けた湿度センサーによって自動化するようにし
てもよい。
るこ゛ともできる。ピ)加湿空気の吹出口は上部中央吹
出口の他、足元の吹出口からとしてもよい。←)水分の
外部補給口は車室内に設けてもよい。(ハ)水分量検知
センサー・表示部の代りに水分タンクの一部を透明にし
中に設けた色付浮子によってその量が判定できるように
して、もよい。に)超音波霧化ユニット22の作動を車
室内に設けた湿度センサーによって自動化するようにし
てもよい。
第2図は本発明の上記実施例に使用される電気回路の結
a図である。第2図において破線で示した接点はその閉
成状態を表わし、実線で示した接点はその閉成状態を表
わす。101はバッテリ道&、102はイグニッション
スイッチ、103は送風機3の回転速度を制御するプロ
ア・スイッチ、104は空調装置1の制御を行なうコン
ピュータ105の作動を制御するエアコンスイッチ、1
06は蒸発器4を作動させるためのマグネットクテツチ
、107は加湿器20の駆動スイッチをそれぞれ示す。
a図である。第2図において破線で示した接点はその閉
成状態を表わし、実線で示した接点はその閉成状態を表
わす。101はバッテリ道&、102はイグニッション
スイッチ、103は送風機3の回転速度を制御するプロ
ア・スイッチ、104は空調装置1の制御を行なうコン
ピュータ105の作動を制御するエアコンスイッチ、1
06は蒸発器4を作動させるためのマグネットクテツチ
、107は加湿器20の駆動スイッチをそれぞれ示す。
従って、本発明による超音波霧化ユニット22は上記ス
イッチ102,103,107が全べて破線で示す閉成
状態の時、すなわち送風機が動作している時のみ作動す
る。すなわち、エアコンスイッチ104には無関係でプ
ロア・スイッチ103が閉成状態にあるときのみ加湿器
20は駆動される。但し、センサー31及び表示部32
は上記イグニッション・スイッチ1.02の接点が′□
閉成状態であれば働くように構成されている0以上述べ
たように、本発明は、自動車用空調装置1と〃a湿器2
0とを前述の空気吹込み口13とタンり上部開口部23
及び上部中央吹出口10と加湿空気送風口部26とを連
通し、且つ水分タンク内において霧化部を排出部から仕
切るようにしたので一台の送風機3により窓ガラスの曇
りが抑えられ、且つ乗員の喉の渇きも解消し外部からの
水分補給頻度も少くできるという優れた加湿器付空調装
置を提供することが出来る。
イッチ102,103,107が全べて破線で示す閉成
状態の時、すなわち送風機が動作している時のみ作動す
る。すなわち、エアコンスイッチ104には無関係でプ
ロア・スイッチ103が閉成状態にあるときのみ加湿器
20は駆動される。但し、センサー31及び表示部32
は上記イグニッション・スイッチ1.02の接点が′□
閉成状態であれば働くように構成されている0以上述べ
たように、本発明は、自動車用空調装置1と〃a湿器2
0とを前述の空気吹込み口13とタンり上部開口部23
及び上部中央吹出口10と加湿空気送風口部26とを連
通し、且つ水分タンク内において霧化部を排出部から仕
切るようにしたので一台の送風機3により窓ガラスの曇
りが抑えられ、且つ乗員の喉の渇きも解消し外部からの
水分補給頻度も少くできるという優れた加湿器付空調装
置を提供することが出来る。
第1図は本発明の一実施例を示す全体の縦断面図、第2
図は本発明の実施例に使用される電気回路の結線図であ
る。 符号の説明 1・・・空調装置、3・・・送風機、10・・・上部中
央吹出口、13・・・空気吹込み口、20・・・加湿器
、21・・・水分タンク、30・・・仕切り板、33・
・・外部Pレインホース。 代理人 浅 村 皓 外4名 手続補正書(帥) 昭和56年を月2日 特許庁長官殿 ■、小事件表示 昭和56年特許願第103362号 2、発明の名称 自動車用空詞装首 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 氏 名 (426)日本電装株式会社(名 杓
の 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和 年 月 日 6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象 1、 明細書第3頁第6行の「1」をrlは」に補正す
る。 2、 同第6負第9行の「雨天には蒸発器による」を「
蒸発器40使用時には」に補正する。 3、 同第4貞第12行の「主に雨天には」な「冷房運
転時及び除湿運転時には」に補正する。 4、 同第4頁第16行の「排出口」を「空気吹込み口
」に補正する。 5、 IWJ第5負第8行の「本発明では」を削除す
る06、同第5負第10行の「ことができる。」の次に
「また、仕切板30により空気吹込み口13 ・から尋
人された堅気が外部補給口24及び排出口27に′流出
するのを防止する。」を加入する。 7、IWl@5真第19行第19行本よい。」の次に「
(ホ)空気吹込み口13は蒸発器4の下方以外の場所に
開口させてもよい0」を加入する。 86
図は本発明の実施例に使用される電気回路の結線図であ
る。 符号の説明 1・・・空調装置、3・・・送風機、10・・・上部中
央吹出口、13・・・空気吹込み口、20・・・加湿器
、21・・・水分タンク、30・・・仕切り板、33・
・・外部Pレインホース。 代理人 浅 村 皓 外4名 手続補正書(帥) 昭和56年を月2日 特許庁長官殿 ■、小事件表示 昭和56年特許願第103362号 2、発明の名称 自動車用空詞装首 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 氏 名 (426)日本電装株式会社(名 杓
の 4、代理人 5、補正命令の日付 昭和 年 月 日 6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象 1、 明細書第3頁第6行の「1」をrlは」に補正す
る。 2、 同第6負第9行の「雨天には蒸発器による」を「
蒸発器40使用時には」に補正する。 3、 同第4貞第12行の「主に雨天には」な「冷房運
転時及び除湿運転時には」に補正する。 4、 同第4頁第16行の「排出口」を「空気吹込み口
」に補正する。 5、 IWJ第5負第8行の「本発明では」を削除す
る06、同第5負第10行の「ことができる。」の次に
「また、仕切板30により空気吹込み口13 ・から尋
人された堅気が外部補給口24及び排出口27に′流出
するのを防止する。」を加入する。 7、IWl@5真第19行第19行本よい。」の次に「
(ホ)空気吹込み口13は蒸発器4の下方以外の場所に
開口させてもよい0」を加入する。 86
Claims (1)
- 送風機、蒸発器及び加熱器と、上部、足元及び窓吹出口
とからなる空調部と、水分タンクと超音波霧化ユニット
とからなる加湿部と、を備え、該水分タンクは前記送風
機からの空気吹込み用上部開口と、上部中央吹出口に連
通ずる加湿空気の送風口と、水分の外部補給口と、余剰
水分の排出口とを有し、前記上部開口及び加湿空気送風
口を前記水分の外部補給口及び余剰水分の排出口から分
離するための仕切部材を更に備えたことを特徴とする自
動車用空調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10336281A JPS5873415A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 自動車用空調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10336281A JPS5873415A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 自動車用空調装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5873415A true JPS5873415A (ja) | 1983-05-02 |
Family
ID=14352009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10336281A Pending JPS5873415A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 自動車用空調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5873415A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0564501A (ja) * | 1991-09-06 | 1993-03-19 | Satoshi Ogura | 種子からの農産物育成方法 |
| JP2007163109A (ja) * | 2005-12-16 | 2007-06-28 | Matsushita Electric Works Ltd | 静電霧化装置を備えた空調装置 |
| WO2008050878A1 (en) * | 2006-10-26 | 2008-05-02 | Panasonic Electric Works Co., Ltd. | Electrostatically atomizing kit for use in a vehicle |
| EP1980433A4 (en) * | 2005-12-16 | 2009-10-21 | Panasonic Elec Works Co Ltd | AIR CONDITIONING SYSTEM WITH ELECTROSTATIC VAPORIZATION FUNCTION |
| US8015724B2 (en) * | 2004-04-23 | 2011-09-13 | Panasonic Electric Works Co., Ltd. | Heating blower with electrostatic atomizing device |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP10336281A patent/JPS5873415A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0564501A (ja) * | 1991-09-06 | 1993-03-19 | Satoshi Ogura | 種子からの農産物育成方法 |
| US8015724B2 (en) * | 2004-04-23 | 2011-09-13 | Panasonic Electric Works Co., Ltd. | Heating blower with electrostatic atomizing device |
| JP2007163109A (ja) * | 2005-12-16 | 2007-06-28 | Matsushita Electric Works Ltd | 静電霧化装置を備えた空調装置 |
| EP1980433A4 (en) * | 2005-12-16 | 2009-10-21 | Panasonic Elec Works Co Ltd | AIR CONDITIONING SYSTEM WITH ELECTROSTATIC VAPORIZATION FUNCTION |
| US7959717B2 (en) | 2005-12-16 | 2011-06-14 | Panasonic Electric Works Co., Ltd. | Air conditioning system with electrostatically atomizing function |
| WO2008050878A1 (en) * | 2006-10-26 | 2008-05-02 | Panasonic Electric Works Co., Ltd. | Electrostatically atomizing kit for use in a vehicle |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6210849B2 (ja) | ||
| JPS608105A (ja) | 自動車用空気調和装置 | |
| JP5104572B2 (ja) | 車両用空調装置 | |
| JP3189762B2 (ja) | 車両用空調装置 | |
| JPH04201618A (ja) | 車両用加湿装置 | |
| JP2003326938A (ja) | 車両用空調防曇制御装置 | |
| JP4228757B2 (ja) | 車両用空調装置 | |
| JP3293537B2 (ja) | 車両用空調装置 | |
| JP2004322880A (ja) | 移動体の空調装置 | |
| JP3938030B2 (ja) | 車両用空調装置 | |
| JPH06143975A (ja) | 自動車用空調装置 | |
| JPH0672141A (ja) | 車両用空気調和装置 | |
| JP3301178B2 (ja) | 車両用空気調和装置 | |
| JPH0645293B2 (ja) | 自動車用空調装置 | |
| JP2876778B2 (ja) | 車両用空調装置 | |
| JP3494021B2 (ja) | 車両用空調装置 | |
| JP3306451B2 (ja) | 車両用空調装置 | |
| JPH11157321A (ja) | 車両用空調装置 | |
| JPS60174316A (ja) | 自動車用換気装置 | |
| JPS6227444Y2 (ja) | ||
| JPH0228090Y2 (ja) | ||
| JP2004203375A (ja) | 車両用空調装置 | |
| KR100233586B1 (ko) | 차량실내의 공기흐름 제어장치 | |
| JPH05310037A (ja) | 自動車用空調装置 | |
| JPS5930732Y2 (ja) | 空気調和装置付き車両 |