JPS5873441A - 車両用駆動車軸と流体ポンプの構体 - Google Patents
車両用駆動車軸と流体ポンプの構体Info
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- JPS5873441A JPS5873441A JP57173117A JP17311782A JPS5873441A JP S5873441 A JPS5873441 A JP S5873441A JP 57173117 A JP57173117 A JP 57173117A JP 17311782 A JP17311782 A JP 17311782A JP S5873441 A JPS5873441 A JP S5873441A
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- shaft
- fluid pump
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- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K17/00—Arrangement or mounting of transmissions in vehicles
- B60K17/04—Arrangement or mounting of transmissions in vehicles characterised by arrangement, location or kind of gearing
- B60K17/16—Arrangement or mounting of transmissions in vehicles characterised by arrangement, location or kind of gearing of differential gearing
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H57/00—General details of gearing
- F16H57/04—Features relating to lubrication or cooling or heating
- F16H57/0434—Features relating to lubrication or cooling or heating relating to lubrication supply, e.g. pumps; Pressure control
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H57/00—General details of gearing
- F16H57/04—Features relating to lubrication or cooling or heating
- F16H57/048—Type of gearings to be lubricated, cooled or heated
- F16H57/0482—Gearings with gears having orbital motion
-
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- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
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- F16H57/04—Features relating to lubrication or cooling or heating
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- F16H57/0404—Lubricant filters
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- General Details Of Gearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は圧力流体源を必要とする車両のための駆動車@
装置と流体ポンプの構体に関する。この駆動車軸装置と
流体ポンプの構体は米国特肝第4.146.116号の
明細書に開示されている型式の厚擦ブレーキを冷却する
ための潤滑油源ン提供するのに特に有用である。
装置と流体ポンプの構体に関する。この駆動車軸装置と
流体ポンプの構体は米国特肝第4.146.116号の
明細書に開示されている型式の厚擦ブレーキを冷却する
ための潤滑油源ン提供するのに特に有用である。
米国’$tr+K 2.879.867号、第2.94
0.549号、第5.033.329号および第3,0
61,048号の各明細書に開示されているような摩擦
ブレーキ内の多数の円板により生成された熱エネルギを
抽出するため冷却液を圧送するための機構を含んだ多数
の軍IIB装置が今までに提供されて米た。こし等のシ
ステムは車輪端部にポンプ機構を提供するのに付加的な
、比較的に複雑な要素を必要としまたその中の幾つかは
流体χ冷却するための放熱器のみでな(、別個な貯情お
よび膨張至χ必豪とする。これ等の設計は比較的に複雑
でありまた車輪i2i!部に提供されるこれ等の付加的
t’累により。
0.549号、第5.033.329号および第3,0
61,048号の各明細書に開示されているような摩擦
ブレーキ内の多数の円板により生成された熱エネルギを
抽出するため冷却液を圧送するための機構を含んだ多数
の軍IIB装置が今までに提供されて米た。こし等のシ
ステムは車輪端部にポンプ機構を提供するのに付加的な
、比較的に複雑な要素を必要としまたその中の幾つかは
流体χ冷却するための放熱器のみでな(、別個な貯情お
よび膨張至χ必豪とする。これ等の設計は比較的に複雑
でありまた車輪i2i!部に提供されるこれ等の付加的
t’累により。
この車両のコストと1量との両方が増大される。
車輪gIas以外の複数位置にもポンプが提供されてい
るがこれ等の配列は別個な貯槽以外に、ポンプを駆動す
るためのポンプおよび動力伝達装置を装架するのに適当
な位置を必要とする。
るがこれ等の配列は別個な貯槽以外に、ポンプを駆動す
るためのポンプおよび動力伝達装置を装架するのに適当
な位置を必要とする。
したがって、駆動車@装置上に直接装架されるコンパク
トなボンゾ構体ン提供することが本発明の一目的である
。
トなボンゾ構体ン提供することが本発明の一目的である
。
m動車軸装置差動歯車箱に装架されてこの差動歯車箱入
力軸により内部的に駆動されることのできるロータリー
ポンプな提供−「ることが本発明の他の目的である。
力軸により内部的に駆動されることのできるロータリー
ポンプな提供−「ることが本発明の他の目的である。
別個な貯槽または熱消散機4sを必要とせずに液状媒体
として駆動車軸装置内の潤滑油?利用することのできる
駆動車@装置とポンプの構体を提供することが本発明の
他の目的である。
として駆動車軸装置内の潤滑油?利用することのできる
駆動車@装置とポンプの構体を提供することが本発明の
他の目的である。
本発明の上記ならびにその他の目的は差動歯車箱と、原
動機により回転されるように装架された軸により駆動さ
れる差動機構とt含んだ車両用駆動車411装置で提供
される。ポンプハウジングが差動歯車箱に装架される。
動機により回転されるように装架された軸により駆動さ
れる差動機構とt含んだ車両用駆動車411装置で提供
される。ポンプハウジングが差動歯車箱に装架される。
このポンプハウジングは前記軸の一部分を円周的に取り
囲み且つ流体人口導口と流体出口導口とに連通している
空洞内の流体押し除は装置を含んでいる。この流体押し
除は装置は流体を前記入口導口から出口導口へ圧力状態
で押し除けるように前記軸により駆動される。
囲み且つ流体人口導口と流体出口導口とに連通している
空洞内の流体押し除は装置を含んでいる。この流体押し
除は装置は流体を前記入口導口から出口導口へ圧力状態
で押し除けるように前記軸により駆動される。
好ましい実施例においては、各が貫通した開口を有して
、相互間に半径方向に延びた環状の空洞を画定する。1
対のポンプハウジング部材が差動歯車箱の孔腔の外方1
1i!部において前記入力軸に円周的に取囲む関係をな
して固定されている。前記入力軸と同心?なし且つ前記
空洞内で回転自在であって、前記入力軸に保合する装置
により1動される。少くとも1つの豐索を含んだ流体押
し除は装置が流体?入口導口から出ロ纏ロヘ押し除ける
・できればこの流体押し除は装置はジェロータ−(ge
rotor )型のポンプで、多畝の外−歯車の菌馨有
する回転自任な委系ン営み、上記歯か、上記回転自在な
要素よりも1つ多い爾と、180″の円弧だけ回転する
ことのでさるリングに偏心して設けられている孔腔内に
位IJL央めされる周表面とY有する環状の外細登累の
6菌歯車の歯とかみ什うようにされることが好ましい。
、相互間に半径方向に延びた環状の空洞を画定する。1
対のポンプハウジング部材が差動歯車箱の孔腔の外方1
1i!部において前記入力軸に円周的に取囲む関係をな
して固定されている。前記入力軸と同心?なし且つ前記
空洞内で回転自在であって、前記入力軸に保合する装置
により1動される。少くとも1つの豐索を含んだ流体押
し除は装置が流体?入口導口から出ロ纏ロヘ押し除ける
・できればこの流体押し除は装置はジェロータ−(ge
rotor )型のポンプで、多畝の外−歯車の菌馨有
する回転自任な委系ン営み、上記歯か、上記回転自在な
要素よりも1つ多い爾と、180″の円弧だけ回転する
ことのでさるリングに偏心して設けられている孔腔内に
位IJL央めされる周表面とY有する環状の外細登累の
6菌歯車の歯とかみ什うようにされることが好ましい。
本発明および本発明により提供される利点は添付図面に
より図示されている実施例についての以下の詳細な脱明
から明らかとなるであろう。
より図示されている実施例についての以下の詳細な脱明
から明らかとなるであろう。
第1図には、全体を符号10で示されている遊星駆動車
軸装置とポンプの構体が図示されている。
軸装置とポンプの構体が図示されている。
遊星駆動車軸装置10は中心に差動装置I・ウジングン
形成でるはy球形状のボール12’r有する中空の車軸
ハウジング11と、はソ知形状の横断面を有するが中空
車軸ハウジング11の爛部に提供されている半径方向に
延びたフランジ18および19に隣接した円形横断面1
6.1’7まで、テーパーになっている。互いに相反す
る方向に延びた梁14および15とから構F!Lすれて
いる。各かそれぞれ複数のボルト20により車軸フラン
ジ18および1Bの一方に固定された1対のスぎンドル
が車輪のハブ22および23と、関連されたブレーキ構
体とを回転自在に支持するため配備されている。
形成でるはy球形状のボール12’r有する中空の車軸
ハウジング11と、はソ知形状の横断面を有するが中空
車軸ハウジング11の爛部に提供されている半径方向に
延びたフランジ18および19に隣接した円形横断面1
6.1’7まで、テーパーになっている。互いに相反す
る方向に延びた梁14および15とから構F!Lすれて
いる。各かそれぞれ複数のボルト20により車軸フラン
ジ18および1Bの一方に固定された1対のスぎンドル
が車輪のハブ22および23と、関連されたブレーキ構
体とを回転自在に支持するため配備されている。
差動歯車箱30が、差動歯車箱フランジ32v軍軸ハウ
ジング11の前方に面した壁に固定し且つ中空の軍報・
・ウジング11に設けられているはぼ円形の、開口34
を閉じる複数の装架ボルト31により従来どおり中空車
s I”、ウジング11に固定される。
ジング11の前方に面した壁に固定し且つ中空の軍報・
・ウジング11に設けられているはぼ円形の、開口34
を閉じる複数の装架ボルト31により従来どおり中空車
s I”、ウジング11に固定される。
f=オン歯車36と一体に形lff1gれている入力軸
35が差動歯車箱30のくびれた前号部分により担持さ
れた1対の軸受38.39により回転自任に装架されて
いる。ピニオン歯車36の歯は転り軸受42および44
により差動車@装置ハウジングボウル12内に回転する
ように装架された差動両軍ケース40に固定されている
リング両車41とかみ合っている。差動歯車ケース40
は車軸装置の@47および48にそれぞれスプラインで
連結されている1対の11411歯車45.46’&含
んでいる。原wO憬からの動力はIK # @と自在継
手とにより差動両軍キャリア300Å力@35に提供さ
れる。上記の躯勧軸と自在継手とは図示されていないが
入力@35にスプラインで結合されているヨーク49(
第5図)により従来どおりに提供されてよい。入力軸ビ
ニオン歯車36がリング歯車41をyIE!]シまた差
動両軍40が原動機により提供されたトルク7%本輪端
部22および23を駆動する車軸装置軸41.48へ分
割する。
35が差動歯車箱30のくびれた前号部分により担持さ
れた1対の軸受38.39により回転自任に装架されて
いる。ピニオン歯車36の歯は転り軸受42および44
により差動車@装置ハウジングボウル12内に回転する
ように装架された差動両軍ケース40に固定されている
リング両車41とかみ合っている。差動歯車ケース40
は車軸装置の@47および48にそれぞれスプラインで
連結されている1対の11411歯車45.46’&含
んでいる。原wO憬からの動力はIK # @と自在継
手とにより差動両軍キャリア300Å力@35に提供さ
れる。上記の躯勧軸と自在継手とは図示されていないが
入力@35にスプラインで結合されているヨーク49(
第5図)により従来どおりに提供されてよい。入力軸ビ
ニオン歯車36がリング歯車41をyIE!]シまた差
動両軍40が原動機により提供されたトルク7%本輪端
部22および23を駆動する車軸装置軸41.48へ分
割する。
第4図について、ざルト20により車軸装置I・ウジフ
グフランジ18に固定されたスぎンドル24への車輪I
・デ22の装架を説明する。車輪肩部23と、関連され
たブレーキ構体とがスぎンドルにそれぞれ回転自在に装
架され且つ同様に中空の車軸装置7Sウジング11の他
方の爛部にあるフランジ19に固定されていることが理
解されるであろう。
グフランジ18に固定されたスぎンドル24への車輪I
・デ22の装架を説明する。車輪肩部23と、関連され
たブレーキ構体とがスぎンドルにそれぞれ回転自在に装
架され且つ同様に中空の車軸装置7Sウジング11の他
方の爛部にあるフランジ19に固定されていることが理
解されるであろう。
軍fIIf装置の軸48はgmW&置ノ・ウジング梁1
4の中空の内部とスぎンドル24の中空の内部とを貫通
して延び且つスプライン51で太陽歯車52に連Hされ
ている。太陽両車52はスキンFJLI24の軸線方向
外方端部にスジライ:158で連結されたI・プ52に
より支持されて−る浮ぎ1)ング歯車55の内部におけ
る。51i!Y晋通とする複数の遊星歯車54’t’駆
動する。遊星装置ビン59力−車輪ハデ220円筒状の
表面26の@融万同外万湘縁にボルト62により固定さ
れている遊星装置スパイダ61に設けられている開口6
0内に着座されている。車輪ノ・デ22は軸受211C
よりスピンドル24の周りKまた軸受29によりリング
歯本ハブ56の周りに回転するように装架されている。
4の中空の内部とスぎンドル24の中空の内部とを貫通
して延び且つスプライン51で太陽歯車52に連Hされ
ている。太陽両車52はスキンFJLI24の軸線方向
外方端部にスジライ:158で連結されたI・プ52に
より支持されて−る浮ぎ1)ング歯車55の内部におけ
る。51i!Y晋通とする複数の遊星歯車54’t’駆
動する。遊星装置ビン59力−車輪ハデ220円筒状の
表面26の@融万同外万湘縁にボルト62により固定さ
れている遊星装置スパイダ61に設けられている開口6
0内に着座されている。車輪ノ・デ22は軸受211C
よりスピンドル24の周りKまた軸受29によりリング
歯本ハブ56の周りに回転するように装架されている。
複数本のボルト65により車輪カバー64が遊星装置ス
パイダ61に固定されている。
パイダ61に固定されている。
車輪・・プ22と、スピンドル240半径万同外方の車
@装置フランジ18と、車輪ノ・デ22σ)7ランジ2
5との相互間に位置決めされている密封された環状室7
2内にブレーキ機1170が配備されている。藁72は
、メルト20により車@装置ハウジングフラッジ18に
固定された端板15と。
@装置フランジ18と、車輪ノ・デ22σ)7ランジ2
5との相互間に位置決めされている密封された環状室7
2内にブレーキ機1170が配備されている。藁72は
、メルト20により車@装置ハウジングフラッジ18に
固定された端板15と。
ボルト77により端板75に固定された環状の外側ハウ
ジング部材76とから構成されたI゛ウジングフ4より
画定され且つ取囲まれている。呈72からの流体の漏洩
の防止のため /Sウジング部材76と車輪ノ・プ22
との1¥11および車輪I・デフランジ25とスピンド
ル24との間にそれぞれ配備されている。
ジング部材76とから構成されたI゛ウジングフ4より
画定され且つ取囲まれている。呈72からの流体の漏洩
の防止のため /Sウジング部材76と車輪ノ・プ22
との1¥11および車輪I・デフランジ25とスピンド
ル24との間にそれぞれ配備されている。
′複数の環状摩擦円板80および82が室72σ)内部
に1xnの摩擦円板を提供するように交互に組立てられ
る。摩擦円板80は車輪I・デフランフ250半径方向
外憤表面の周りの円周上に提供されている複数のスプラ
イン81と係合するためf)スプラインをそれぞれの半
径方向白物表面に設けられている。摩擦円板82は外*
’〜oy:tym材16の半径方向内側表面の全周にわ
たり設けられている複数のスプライン83と係合するた
めσ)スプラインを半径方向外局に設けられて−する。
に1xnの摩擦円板を提供するように交互に組立てられ
る。摩擦円板80は車輪I・デフランフ250半径方向
外憤表面の周りの円周上に提供されている複数のスプラ
イン81と係合するためf)スプラインをそれぞれの半
径方向白物表面に設けられている。摩擦円板82は外*
’〜oy:tym材16の半径方向内側表面の全周にわ
たり設けられている複数のスプライン83と係合するた
めσ)スプラインを半径方向外局に設けられて−する。
**円板80および82の各の全周にわたり複数の開口
84が設けられている。かくして、 **円板80は、
スプライン81がI・デ7ランジ25に関するローター
円板のわずかな軸線方向り)運動ン軒しながら車輪I・
デ22と−しよに回転するように装架された複数のロー
ター円板を構成する。静止円板82は jl”tウジン
グ部材76に関する固定子円板82のわずかな@馨万回
の運動Y:fFす外側ノ・ウジング部材76のスプライ
ン83により回転しないように固定される固定子円板t
s成する。
84が設けられている。かくして、 **円板80は、
スプライン81がI・デ7ランジ25に関するローター
円板のわずかな軸線方向り)運動ン軒しながら車輪I・
デ22と−しよに回転するように装架された複数のロー
ター円板を構成する。静止円板82は jl”tウジン
グ部材76に関する固定子円板82のわずかな@馨万回
の運動Y:fFす外側ノ・ウジング部材76のスプライ
ン83により回転しないように固定される固定子円板t
s成する。
横断面かは’NL形状にされ、また半径方向に延びた7
うlジ86’t@して−する環状のピストン85が7%
ウジング740内部に配備されて(する。
うlジ86’t@して−する環状のピストン85が7%
ウジング740内部に配備されて(する。
上記ぎストンの@疎万回外ガの表面が軸線方向最円方の
固定子円板820内1111表面に衝接する。ビス)y
7ランジ86の半径方向外方の表面と、ピストン850
半径方回外方の表面とはそれぞれ外側ハウジング部材7
6の半径方向内方の表面と。
固定子円板820内1111表面に衝接する。ビス)y
7ランジ86の半径方向外方の表面と、ピストン850
半径方回外方の表面とはそれぞれ外側ハウジング部材7
6の半径方向内方の表面と。
相互間に油圧室88ン画定する4s15のP3都に提供
すれる円筒状のフランジの半径方向内方の表面とに押し
当る。端板75と外側ハウジングS材76とを通る流体
の通w189により、車両の運転者は油圧流体源(図示
されていない)からの油圧流体を圧力室88へ選択的に
提供して、ピストン85v第4図における右方へ動かし
それにより固定子円板82の@巌万回に面した表[il
iン回転子円板800@接表面と係合させ且つ駆動車軸
装置ハウジング11に関する車輪)・デ22の回転に抵
抗するに十分な制動トルクな生成する。ざシト92上に
装架されている複数の戻しば−n91がぎストン85に
衝接している環状のリング94に作用し且つ、ブレーキ
作動用油圧流体圧力が車両の運転者により解放された場
合に前記ピストンを摩擦円板80および82から@線方
向に動かす0ブレ一キ機構70が作動された場合、摩擦
円板80および82の内方に面した面積の全に60゜に
わたり**接触が確立される。円板80および82に提
供されている摩擦材料の有効寿命を短縮する傾向を有す
る。かなりの熱エネルギが生成する。本発明においては
、晰擦円#L80および82は、ブレーキ1!l!構が
作動された場合に生成される熱エネルギの有害効果を回
避するため、ta滑流体χ循環して流される。
すれる円筒状のフランジの半径方向内方の表面とに押し
当る。端板75と外側ハウジングS材76とを通る流体
の通w189により、車両の運転者は油圧流体源(図示
されていない)からの油圧流体を圧力室88へ選択的に
提供して、ピストン85v第4図における右方へ動かし
それにより固定子円板82の@巌万回に面した表[il
iン回転子円板800@接表面と係合させ且つ駆動車軸
装置ハウジング11に関する車輪)・デ22の回転に抵
抗するに十分な制動トルクな生成する。ざシト92上に
装架されている複数の戻しば−n91がぎストン85に
衝接している環状のリング94に作用し且つ、ブレーキ
作動用油圧流体圧力が車両の運転者により解放された場
合に前記ピストンを摩擦円板80および82から@線方
向に動かす0ブレ一キ機構70が作動された場合、摩擦
円板80および82の内方に面した面積の全に60゜に
わたり**接触が確立される。円板80および82に提
供されている摩擦材料の有効寿命を短縮する傾向を有す
る。かなりの熱エネルギが生成する。本発明においては
、晰擦円#L80および82は、ブレーキ1!l!構が
作動された場合に生成される熱エネルギの有害効果を回
避するため、ta滑流体χ循環して流される。
入力@35と、差動歳事ケース40P3の機構と。
車軸装置の@47および48の外方痛部において単輪ハ
ブ22および23の内部に配備されている複数の遊星歯
惠セットとt@滑するための潤滑オイル源を提供するた
めの潤滑オイルの舗りが通常駆動車軸装置110内部に
提供されている。組立て後、前記ボールと、梁部分14
.15と、スピンドルと、車輪/1プ22.23とをは
y車@装置軸47および48のレベルまで詰込むまで1
通常。
ブ22および23の内部に配備されている複数の遊星歯
惠セットとt@滑するための潤滑オイル源を提供するた
めの潤滑オイルの舗りが通常駆動車軸装置110内部に
提供されている。組立て後、前記ボールと、梁部分14
.15と、スピンドルと、車輪/1プ22.23とをは
y車@装置軸47および48のレベルまで詰込むまで1
通常。
ボール12に設峰である出し入れ導口を通して軍@装置
10へ多量の潤滑オイルが導入される。したがって、駆
動車@装置10は通常全部の量の約半分の潤滑オイルを
引き受け、この潤滑オイルはリング歯車41と差動出血
ケース40との回転により分配されてざ−ル12内に配
備されている運1lE11部分を潤滑しまたI輪ハブ2
2.23−の内部の1組の遊星歯車により分配されて内
部の運動部分y1′潤滑する。潤滑オイルのレベルが1
回転枢動要素をオイル浴に進入させ且つこれを通過させ
且っ違勧壺素が次のサイクルで再び浴に反償されないう
ちにこの浴を退出する際に速動要素からオイルを排出し
あるいは放1tiされることにより1作動熱ン良好に消
散するように、@滑オイルのレベルがjfL軸装置の軸
よりも篩からざることが好ましい。
10へ多量の潤滑オイルが導入される。したがって、駆
動車@装置10は通常全部の量の約半分の潤滑オイルを
引き受け、この潤滑オイルはリング歯車41と差動出血
ケース40との回転により分配されてざ−ル12内に配
備されている運1lE11部分を潤滑しまたI輪ハブ2
2.23−の内部の1組の遊星歯車により分配されて内
部の運動部分y1′潤滑する。潤滑オイルのレベルが1
回転枢動要素をオイル浴に進入させ且つこれを通過させ
且っ違勧壺素が次のサイクルで再び浴に反償されないう
ちにこの浴を退出する際に速動要素からオイルを排出し
あるいは放1tiされることにより1作動熱ン良好に消
散するように、@滑オイルのレベルがjfL軸装置の軸
よりも篩からざることが好ましい。
全体音符号110で示されているロータリポンプが入力
軸350周りに円周方向に提供され且つ差動歳事キャリ
ア30のくびれた前4都に複数本のボルトにより固定さ
れている。ポンプ110は米国特肝第3,118.38
7号の明細書に開示されてい−る型式の谷槓式ポンゾで
あって、一般にジエローターボ7ノと呼ばれている。
軸350周りに円周方向に提供され且つ差動歳事キャリ
ア30のくびれた前4都に複数本のボルトにより固定さ
れている。ポンプ110は米国特肝第3,118.38
7号の明細書に開示されてい−る型式の谷槓式ポンゾで
あって、一般にジエローターボ7ノと呼ばれている。
第5図および第6図において、ポンプ110は外側ハウ
ジング部材112と内側7%ウジング部材114とt含
み、七〇両7Sウジング部材は差物歯車ギヤリア30の
くびれだ部分の前方に面した表面116にざシト111
和より軸受台115とともに固定されている。環状の軸
受台115は横断面かは’NL形状にされ、半径方向内
方に突出した7ランジ118がそれぞれ入力軸受38お
よび39のための1対の円筒状の着座部119および1
20を分離している。軸受39の内情レースかぎニオン
歯車36の外方g8部処おける半径万1川σ)表面11
7に軸線方向に衝接している。@受38の内側レースは
駆動リング140に衝接しまたこの駆動リングはヨーク
49のスプラインを切られた頚部50に衝接する。ヨー
ク49はナツト66とスラスト座金68とにより軸35
に関し@線方向に移動しないように固定され℃いる。ナ
ツト66とスラスト座金68とは締付けられて過当な荷
重を軸受38および39に加えるようにされている。か
くしてそれぞれ軸受台115の7ランジ118と着座部
119および120が、入力@Bな差動歯車キャリア3
0に設けられている孔腔121内に回転自在に装架する
軸受38および39’2半径方向に且つSa方方向位置
決めする。
ジング部材112と内側7%ウジング部材114とt含
み、七〇両7Sウジング部材は差物歯車ギヤリア30の
くびれだ部分の前方に面した表面116にざシト111
和より軸受台115とともに固定されている。環状の軸
受台115は横断面かは’NL形状にされ、半径方向内
方に突出した7ランジ118がそれぞれ入力軸受38お
よび39のための1対の円筒状の着座部119および1
20を分離している。軸受39の内情レースかぎニオン
歯車36の外方g8部処おける半径万1川σ)表面11
7に軸線方向に衝接している。@受38の内側レースは
駆動リング140に衝接しまたこの駆動リングはヨーク
49のスプラインを切られた頚部50に衝接する。ヨー
ク49はナツト66とスラスト座金68とにより軸35
に関し@線方向に移動しないように固定され℃いる。ナ
ツト66とスラスト座金68とは締付けられて過当な荷
重を軸受38および39に加えるようにされている。か
くしてそれぞれ軸受台115の7ランジ118と着座部
119および120が、入力@Bな差動歯車キャリア3
0に設けられている孔腔121内に回転自在に装架する
軸受38および39’2半径方向に且つSa方方向位置
決めする。
内側ポンプハウジング114は、外構1jボンノハウジ
ング112および内側ポンプハウジング114′1に:
@受台115の半径方向内方の表面と。
ング112および内側ポンプハウジング114′1に:
@受台115の半径方向内方の表面と。
入力lNU35の回転、軸−とに関して案内するのにそ
れぞれ役立つM部122および124を提供するため両
表面に熾ぐりt設けられている。
れぞれ役立つM部122および124を提供するため両
表面に熾ぐりt設けられている。
外側ポンプハウジング112の表面126および128
は、入力軸35と同心をなすとともにこの入力軸に関し
実實上手径万回外方に延びた環状の空洞ン画定する。
は、入力軸35と同心をなすとともにこの入力軸に関し
実實上手径万回外方に延びた環状の空洞ン画定する。
上記空洞1250内部に流体押し除は装置が配備され、
且つ複数の外歯@!のm131’Y有するP′3114
1回転要素130と、この内側回転要素130に設けら
れている歯131の個数より1個多い門歯−胤の歯13
4を有する環状の外側回転要素132と、偏心孔腔13
6を設けられている逆転りyグ135とから成っている
。内側I・ウジング部材114に設けられている孔腔内
に着座されている一ン138が逆転リング135に設け
られているみぞ139に係合するがこのみぞ139は1
809の円弧にわたり上記逆転リングの回転滑り運動を
可能ならしめる。
且つ複数の外歯@!のm131’Y有するP′3114
1回転要素130と、この内側回転要素130に設けら
れている歯131の個数より1個多い門歯−胤の歯13
4を有する環状の外側回転要素132と、偏心孔腔13
6を設けられている逆転りyグ135とから成っている
。内側I・ウジング部材114に設けられている孔腔内
に着座されている一ン138が逆転リング135に設け
られているみぞ139に係合するがこのみぞ139は1
809の円弧にわたり上記逆転リングの回転滑り運動を
可能ならしめる。
スプライン141で入力軸35に取り付けられている駆
動リング140がキー142で内側回転要素130に固
定され且つボンプノ・ウジング空洞125の内部で流体
押し除は要素130および134ン回転する。外側ポン
プハウジング112は入口導口144(点線で図示され
ている)と出口導口145とt提供するように穿孔され
、また上記両導口はP’311Jローター130と外側
ローター134との間の界面で空洞125と連通してい
る。
動リング140がキー142で内側回転要素130に固
定され且つボンプノ・ウジング空洞125の内部で流体
押し除は要素130および134ン回転する。外側ポン
プハウジング112は入口導口144(点線で図示され
ている)と出口導口145とt提供するように穿孔され
、また上記両導口はP’311Jローター130と外側
ローター134との間の界面で空洞125と連通してい
る。
ポンプ110は車@装置I・ウジングボール12の内部
に提供されている潤滑オイルの溜りへ吸込み管路150
により接続されている。吸込み管路150は、−万の端
部においてポンプ1100入口導口144に管継手15
1により鉛で密封された適当な長さの25.4關(1イ
ンチ)鋼管から構成されている。吸込み管路150の他
方の端部は差vJ面型車キャリア30Y のハウジングボール12の底部により提供されて。
に提供されている潤滑オイルの溜りへ吸込み管路150
により接続されている。吸込み管路150は、−万の端
部においてポンプ1100入口導口144に管継手15
1により鉛で密封された適当な長さの25.4關(1イ
ンチ)鋼管から構成されている。吸込み管路150の他
方の端部は差vJ面型車キャリア30Y のハウジングボール12の底部により提供されて。
前記のごとく潤滑オイルのプールを有している溜り内に
位置決めされたフィルタ154に管継手152により接
続されている。
位置決めされたフィルタ154に管継手152により接
続されている。
ポンプ、110と、駆動車111!置10の各端部にお
ける密封きれた摩擦円板室との間に圧力管路155およ
び156により流体通路が同様に提供される。圧力管路
55および56の各は適当な長さの直径1 5.8 7
*tx ( 5/Bインチ)鋼管から構成され,その
各は一方θ)端部において,外側ポンプハウジング11
2に設けられてポンプ出口導口145と連通している導
口に管継手157および158により接続されている。
ける密封きれた摩擦円板室との間に圧力管路155およ
び156により流体通路が同様に提供される。圧力管路
55および56の各は適当な長さの直径1 5.8 7
*tx ( 5/Bインチ)鋼管から構成され,その
各は一方θ)端部において,外側ポンプハウジング11
2に設けられてポンプ出口導口145と連通している導
口に管継手157および158により接続されている。
圧力管路156は管継手160により差vJ!iJキャ
リア30を通されて,中空の車軸装置梁部分14のs勝
方向の長さに沿って延びている1条の管161と接続さ
れ。
リア30を通されて,中空の車軸装置梁部分14のs勝
方向の長さに沿って延びている1条の管161と接続さ
れ。
また上記梁部分に・おいて上記管161は屈曲されて,
中空の軸線方向ハウジング11の円形横断面部分16Y
貫通して提供されている管継手162に接続されている
。この圧力管路は1条の管164により引き継がれるが
この1条の管164は一方の端部で管継手162に接続
されまた他方の端部において,ブレーキ機構のI・ウジ
ングT4の端板75’に貫通して,密封された環状室7
2内へ開口している孔腔へねじ込まれている管継手16
5に接続されている・ 第4図に明瞭忙図示されているように.@封された環状
の呈12と,中空の車軸装置I・ウジング11の内部と
の間に端板15と,スピンドル24のフランジと?貫通
して車軸装置I・ウジング11のフランジ18円へ砥び
た孔腔170により流体通路装置が同様に提供されるが
,この車軸装置ノ・ウジングにおいて,孔腔1 7 0
hi中空の軍帽装置ハウジング11の内部への出入口
となっている孔腔171と相変つ【いる。
中空の軸線方向ハウジング11の円形横断面部分16Y
貫通して提供されている管継手162に接続されている
。この圧力管路は1条の管164により引き継がれるが
この1条の管164は一方の端部で管継手162に接続
されまた他方の端部において,ブレーキ機構のI・ウジ
ングT4の端板75’に貫通して,密封された環状室7
2内へ開口している孔腔へねじ込まれている管継手16
5に接続されている・ 第4図に明瞭忙図示されているように.@封された環状
の呈12と,中空の車軸装置I・ウジング11の内部と
の間に端板15と,スピンドル24のフランジと?貫通
して車軸装置I・ウジング11のフランジ18円へ砥び
た孔腔170により流体通路装置が同様に提供されるが
,この車軸装置ノ・ウジングにおいて,孔腔1 7 0
hi中空の軍帽装置ハウジング11の内部への出入口
となっている孔腔171と相変つ【いる。
管156.161および164と,導口166および孔
腔168とから成る圧力管路はポンプ110と密封され
た環状室T2との間に与圧流体通路装置を提供し,それ
によりボール12の底部に提供されている溜りからの潤
滑オイルは密封された環状室へ送くられ、その結果摩擦
円板8oおよび82ン横切って流れ且つ上記円板の周り
ンまた開口84および摩擦円板の相互に面した表面を横
切って設けられたみぞ乞通して循環して、°制動中に興
起円板によりgE成された熱エネルギを吸収する。端板
75とスピンPルフランゾとを貫通している孔腔170
および車@装置ハウジングフランゾ121−*通してい
る孔腔1r1とはN72から中空車軸装置ハウジング1
1の内部に達している第2の通路装置乞提供し.摩擦円
板8oおよび82から熱エネルギを吸収している潤滑オ
イルを中空車軸装置ハウジング110内部およびその内
部に提供されている潤滑オイルの溜りへ戻シ、上記溜り
において上記熱エネルギは収容されている潤滑オイルと
,中空車軸装置ハウジング11の壁と1通して消散され
るであろう。
腔168とから成る圧力管路はポンプ110と密封され
た環状室T2との間に与圧流体通路装置を提供し,それ
によりボール12の底部に提供されている溜りからの潤
滑オイルは密封された環状室へ送くられ、その結果摩擦
円板8oおよび82ン横切って流れ且つ上記円板の周り
ンまた開口84および摩擦円板の相互に面した表面を横
切って設けられたみぞ乞通して循環して、°制動中に興
起円板によりgE成された熱エネルギを吸収する。端板
75とスピンPルフランゾとを貫通している孔腔170
および車@装置ハウジングフランゾ121−*通してい
る孔腔1r1とはN72から中空車軸装置ハウジング1
1の内部に達している第2の通路装置乞提供し.摩擦円
板8oおよび82から熱エネルギを吸収している潤滑オ
イルを中空車軸装置ハウジング110内部およびその内
部に提供されている潤滑オイルの溜りへ戻シ、上記溜り
において上記熱エネルギは収容されている潤滑オイルと
,中空車軸装置ハウジング11の壁と1通して消散され
るであろう。
圧力管路155は同様な装置により接続されて潤滑流体
を車軸装置I・ウジング11の他方の111部に配備さ
れている環状の摩擦円板室へ送るようにされ、また同様
な流体通路導口が設けられて、加熱された潤楕オイルを
前記の室から中空!軸装置ハウジング11の内部へ流す
ようにされている。
を車軸装置I・ウジング11の他方の111部に配備さ
れている環状の摩擦円板室へ送るようにされ、また同様
な流体通路導口が設けられて、加熱された潤楕オイルを
前記の室から中空!軸装置ハウジング11の内部へ流す
ようにされている。
シール79は1172から、車輪ハブ22Y回転自任に
装架している@受28および29への@滑オイルの流れ
χ防止する。かくして、シール79は摩擦円板80およ
び82により加熱された潤滑オイルが軸受28および2
9と、遊星歯車装置52.54.55へ進入するのt防
止し、それに、 より、スピンドル24の中空の内Tj
lAY通ってこれ等の軸受と歯車装置とに通常提供され
る潤滑オイルの温度または容積の増加を防止する。
装架している@受28および29への@滑オイルの流れ
χ防止する。かくして、シール79は摩擦円板80およ
び82により加熱された潤滑オイルが軸受28および2
9と、遊星歯車装置52.54.55へ進入するのt防
止し、それに、 より、スピンドル24の中空の内Tj
lAY通ってこれ等の軸受と歯車装置とに通常提供され
る潤滑オイルの温度または容積の増加を防止する。
容積型のジエロー、ターポンゾ110が、駆[1卓軸装
置の差勧歯車キャリアVcW&架されてキャリア入力可
により内部的に駆動されるコンパクトで有効な回転ポン
プを提供する。このポンプはいかなる外部に菖出された
動力伝達装置tも必要とせずまた開示された実施例にお
いては、tL軸ハウジングの各端部にて**円板を冷却
するのに現存の潤滑オイル源が利用されている。
置の差勧歯車キャリアVcW&架されてキャリア入力可
により内部的に駆動されるコンパクトで有効な回転ポン
プを提供する。このポンプはいかなる外部に菖出された
動力伝達装置tも必要とせずまた開示された実施例にお
いては、tL軸ハウジングの各端部にて**円板を冷却
するのに現存の潤滑オイル源が利用されている。
本発明の精神あるいはその本質的特徴を逸脱することな
く本発明Y他の特定の形式で具体化することも可能であ
る。したがって本発明の好ましい実施例についての以上
の説明は車なる例示であって制限ではな(、本発明の範
囲は特ifF請求の′範囲により明確にされているとお
りである。
く本発明Y他の特定の形式で具体化することも可能であ
る。したがって本発明の好ましい実施例についての以上
の説明は車なる例示であって制限ではな(、本発明の範
囲は特ifF請求の′範囲により明確にされているとお
りである。
第1図は本発明の好ましい一実施例にしたがった駆動車
軸装置と流体ポンプの構体の斜視図;第2図は第1図の
2−2縁に沿った断面図;第6図は第1図の6−3巌に
沿った晧面図;第4図は差動歯車機構と、第1図の躯動
車@装置の一万の端部における車輪とブレーキの構体、
とを示した。一部断面による平面図;第5図は第4図の
5−5線にはy沿った断面図;第6図は第5図の6−6
線に沿った断面図である@ 10・・・遊星駆動車@装置とポンプの構体、11・・
・中空の車軸装置ハウジング、12・・・はソ球形状の
ボールで、差動装置/Sウジング、14.15・・・互
いに相反する方向に延びた梁、22.23・・・車輪ハ
ブ、24・・・スピンドル、30・・・差勧皺車キャリ
ア、32・・・キャリア7ランジ、34・・・円形開口
。 35・・・入力軸、36・・・−ニオン鑑軍、38.3
9・・・軸受、40・・・差動歯車ケース、41・・・
リング歯車、42.44・・・転り軸受、47.48・
・・単111tc置の軸、49・・・ヨーク、51・・
・スプライン、52・・・太陽歯車、55・・・浮きリ
ング歯車、56・・・〕・デ。 58・・・スプライン、59・・・遊星歯車ピン、60
・・・開口、61・・・遊星歯車スパイダ%64・・・
車輪カバー、70・・・ブレーキ機構、72・・・密封
された環状室、74・・・ハウジング、15・・・端板
、76・・・環状の外側ハウジング部材、78.79・
・・回転シール。 80.82・・・環状の摩擦円板=83・・・スプライ
ン。 84・・・開口、85・・・環状のピストン、86・・
・フランジ、88・・・油圧室、89・・・流体通路、
91・・・戻しばね、110・・・回転型ポンプ、11
2・・・外側・・ウジング部材、114・−内lit
/%ウジング部打。 115・・・軸受ブロック、118・・・フランジ、
119゜120・・・円筒状の着座部、122.124
・・・肩部。 125・・・空洞、140・・・1勧1jング、130
・・・内側回転要素、131・・・外歯歯止の歯、13
2・・・外側回転要素、134・・・内歯歯車の歯、1
35・・・逆転リング、136・・・偏心孔腔、138
・・・ぎン、139・・・みぞ、140・・・駆動リン
グ、142・・・キー、145・・・出口溝0.150
・・・吸込入管路、154・・・フィルタ、155.1
56・・・圧力管路。 157 、158・・・管継手、162・・・管継手、
164・・・青、170・・・孔腔。 代理人 浅 村 晧 外4名
軸装置と流体ポンプの構体の斜視図;第2図は第1図の
2−2縁に沿った断面図;第6図は第1図の6−3巌に
沿った晧面図;第4図は差動歯車機構と、第1図の躯動
車@装置の一万の端部における車輪とブレーキの構体、
とを示した。一部断面による平面図;第5図は第4図の
5−5線にはy沿った断面図;第6図は第5図の6−6
線に沿った断面図である@ 10・・・遊星駆動車@装置とポンプの構体、11・・
・中空の車軸装置ハウジング、12・・・はソ球形状の
ボールで、差動装置/Sウジング、14.15・・・互
いに相反する方向に延びた梁、22.23・・・車輪ハ
ブ、24・・・スピンドル、30・・・差勧皺車キャリ
ア、32・・・キャリア7ランジ、34・・・円形開口
。 35・・・入力軸、36・・・−ニオン鑑軍、38.3
9・・・軸受、40・・・差動歯車ケース、41・・・
リング歯車、42.44・・・転り軸受、47.48・
・・単111tc置の軸、49・・・ヨーク、51・・
・スプライン、52・・・太陽歯車、55・・・浮きリ
ング歯車、56・・・〕・デ。 58・・・スプライン、59・・・遊星歯車ピン、60
・・・開口、61・・・遊星歯車スパイダ%64・・・
車輪カバー、70・・・ブレーキ機構、72・・・密封
された環状室、74・・・ハウジング、15・・・端板
、76・・・環状の外側ハウジング部材、78.79・
・・回転シール。 80.82・・・環状の摩擦円板=83・・・スプライ
ン。 84・・・開口、85・・・環状のピストン、86・・
・フランジ、88・・・油圧室、89・・・流体通路、
91・・・戻しばね、110・・・回転型ポンプ、11
2・・・外側・・ウジング部材、114・−内lit
/%ウジング部打。 115・・・軸受ブロック、118・・・フランジ、
119゜120・・・円筒状の着座部、122.124
・・・肩部。 125・・・空洞、140・・・1勧1jング、130
・・・内側回転要素、131・・・外歯歯止の歯、13
2・・・外側回転要素、134・・・内歯歯車の歯、1
35・・・逆転リング、136・・・偏心孔腔、138
・・・ぎン、139・・・みぞ、140・・・駆動リン
グ、142・・・キー、145・・・出口溝0.150
・・・吸込入管路、154・・・フィルタ、155.1
56・・・圧力管路。 157 、158・・・管継手、162・・・管継手、
164・・・青、170・・・孔腔。 代理人 浅 村 晧 外4名
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11差動装置ハウジング装架体、差動歯車箱および原
動機により回転するように装架された軸により駆動され
る差動機構とを含んだ車軸装置と、内部空洞、およびこ
の空洞と連通している流体入口導口ならびに流体出口導
口とを有して、前記差動歯車箱に装架され且つ前記軸の
一部分を円周的に取り囲んだポンプハウジングと、前記
空洞内の流体押し除は装置と、流体を前記入口導口から
前記出口導口ぺ圧力状態の下に押し除けるため前記軸お
よび前記流体押し除は装置に駆動関係をなして係合する
装置とを含んで成る車両用駆動車軸装置と流体ポンプの
構体。 (21特許請求の範囲第1項記載の車両用駆動車軸装置
と流体ポンプの構体において、前記空洞が、前記軸と同
心をなして、前記軸に関し実質上半径方向外方に延びた
環状の空洞でありまた前記流体押し除は装置が複数の要
素から成り、その中の少くとも1つが前記空洞内で回転
自在にされて成る車両用駆動車軸装置と流体ポンプの構
体。 (3)%FFfn求の範囲第2項記載の車両用駆動車軸
装置と流体ポンプの構体において“、前記要素の1つが
回転要素であり、この回転要素が複数の外歯歯車の歯を
有し、上記歯が、前記回転要素よりも1つ多い歯と、り
ングに偏心して設けられている孔膣円に位置決めきれる
周表面と′lt有するfR状外*豐累の門歯歯車の歯と
かみ合い、上記回転要素の半径方向外1411表面が前
記空洞の半径方同外慟表面に接触した状態で1800の
円弧を通して回転滑動するように着座されて成る車両用
駆動車@装置と流体ポンプの構体。 (4)%ffWil求の範囲第3項記載の車両用駆動車
軸装置と流体ポンプの構体において、前記回転要素が前
記軸と同心ンなして成る車両用駆動車軸装置と流体ポン
プの構体。 (5)特lFF請求の範囲第1項記載の車両用駆動車軸
と流体ポンプの構体において、前記軸が前記差動歯車箱
に設けられた孔腔と、この孔腔の外方端部における半径
方向に延びた環状表面と、前記ポンプハウジングを前記
半径方向に延びた表面に固定する装置とを貫通して延び
て成る車両用駆動車軸装置と流体ポンプの構体。 (6)I¥fIff請求の範囲第5項記載の軍両用軍軸
装置と流体ポンプの構体において、前記ポンジノ・ウジ
ングが1対の部材から構成され、その各の部材が前記軸
と同心tなした開口を有し、前記軸の回転軸線に関し前
記ハウジング部材の両方を案内する装置な備え【成る車
両用車軸装置と流体ポンプの構体。 (7)%肝情求の範囲第6項記載の車両用駆動軍帽装置
と流体ポンプの構体におい【、前記@tM紀孔腔内に回
転自在に装架する軸受装置を半径方向にまた軸融方向く
位置決めする軸受台と、前記I・ウジング部材を前記軸
受台上に案内する装置とY含んで成る車両用車軸装置と
流体ポンプ構体。 (8) 車両用駆動車軸装置と流体ポンプの構体にお
いて、差動装置/)ウジング襞架体、差動歯卓箱および
この差勧歯本箱に設けられている孔腔を貫通して延びて
上記孔腔内に回転するように装架された軸により駆動さ
れる差動機構とを含んだ車sf装置と、前記孔腔の外方
端部における半径方向に延びた環状表面と、各が前記軸
と同+u’Yなした開口′1に:有している1対のポン
プハウジング部材と、前記ポンプ・・ウジング部材を前
記の半径方向に延びたat状衣表面固定して、相互間に
半径方向に延びた環状の空洞を画定する装置と、この空
洞と連通した流体出口導口および流体人口−導口と、前
記軸と同心をなし且つ前記空洞内で回転自在である少く
とも1つd)要素を含んだ流体押し除は装置と。 流体を圧力状態の下にIN記入口尋口から前記出ロ導ロ
ヘ押し除けるだめの、前記軸と前記回転自在な要素とに
駆動−係tなして保合する装置とを含んで成る車両用駆
動車@装置と流体ポンプの構体。 (9)特許請求の範囲@8項記載の、車両用msi軸装
置と流体ポンプの構体において、前記回転自在な要素が
、前記回転自任な要素より1つ多い歯とリングに偏+Q
して設けられた孔腔内に位置決めされた8畏面とを有
する環状外ifl+壺索の門歯歯車の歯とか4合5多数
の外歯歯車の歯を有し、上記リングの半径方向外側表面
が前記空洞の半径方向外側表面に接触して180°の円
弧を通し回転滑動するように着座されて成る車両用駆動
車軸装置と流体ポンプ6構体。 al 特許請求の範囲第8項記載の車両用駆動車軸装
置と流体ポンプの構体において、前記軸が前記孔腔内に
位置決めされた軸受装置により回転するようVC′i&
架され、前記軸と前記回転自任な要素とに駆動関係ンな
して保合する前記装置がNU軸と同心をなし【前記軸受
装置の1つに衝接する環状部材と、前!e環状部材と前
記軸受装置とt前記軸に関して軸線1同に運動しないよ
うに固定する装置とを含んで成る。車両用駆動車@装置
と流体ポンプの構体。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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ID=23191395
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