JPS5873812A - 記録計のペン交換装置 - Google Patents
記録計のペン交換装置Info
- Publication number
- JPS5873812A JPS5873812A JP17342381A JP17342381A JPS5873812A JP S5873812 A JPS5873812 A JP S5873812A JP 17342381 A JP17342381 A JP 17342381A JP 17342381 A JP17342381 A JP 17342381A JP S5873812 A JPS5873812 A JP S5873812A
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- JP
- Japan
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- pen
- holder
- recording
- pen holder
- movable
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D15/00—Component parts of recorders for measuring arrangements not specially adapted for a specific variable
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Recording Measured Values (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、複数個の記録ペンを保持する定位置ペンホル
ダと該定位置ペンホルダに保持され九紀鎌ペンを交換使
用する移動ペンホルダとからなる記録計のペン交換装置
に関する。
ダと該定位置ペンホルダに保持され九紀鎌ペンを交換使
用する移動ペンホルダとからなる記録計のペン交換装置
に関する。
第1図は、この種のペン交換装置を有する記録針の要部
斜視図である。図において記録紙1は、ドラム2にスプ
ロケット3を介して巻きつけられ記録紙押え4により密
着される。さらに記録紙lは、ドラム2の駆動軸5を介
してノ々ルスモータ(図示せず)Kよ)X軸方向(仮に
X軸方向とする)K駆動される。記録ペン10は移動ペ
ンホルダ12を介してキャリッジ11に装着され、ノ々
ルスモータ(図示せず)の出力を伝達するワイヤ16お
よびガイド軸14.15によりY軸方向に駆動される。
斜視図である。図において記録紙1は、ドラム2にスプ
ロケット3を介して巻きつけられ記録紙押え4により密
着される。さらに記録紙lは、ドラム2の駆動軸5を介
してノ々ルスモータ(図示せず)Kよ)X軸方向(仮に
X軸方向とする)K駆動される。記録ペン10は移動ペ
ンホルダ12を介してキャリッジ11に装着され、ノ々
ルスモータ(図示せず)の出力を伝達するワイヤ16お
よびガイド軸14.15によりY軸方向に駆動される。
定位置ペンホルダ6は複数個の記録ペンlOを保持し、
その支持金具7によシ定位置に支持される。このとき、
定位置ペンホルダ6は回転可能な構造を、有し、さらに
その駆動軸8がノくルスモータ(図示せず)K接続され
ている。従って定位置ベンホルダ60回転運動は、内部
電気回路(図示せず)の指令により制御されている。ま
たこの時、記録ペン100表面は磁性材料で一部あるい
は大部分おおわれ、定位置ペンホルダ6のマグネット9
および移動ペンホルダ12のマグネッ)13との相互作
用によシ磁気機構を形成している。この磁気機構によシ
記録ベンlOは定位置ペンホルダ6訃よび移動ペンホル
ダ12に吸着保持される。
その支持金具7によシ定位置に支持される。このとき、
定位置ペンホルダ6は回転可能な構造を、有し、さらに
その駆動軸8がノくルスモータ(図示せず)K接続され
ている。従って定位置ベンホルダ60回転運動は、内部
電気回路(図示せず)の指令により制御されている。ま
たこの時、記録ペン100表面は磁性材料で一部あるい
は大部分おおわれ、定位置ペンホルダ6のマグネット9
および移動ペンホルダ12のマグネッ)13との相互作
用によシ磁気機構を形成している。この磁気機構によシ
記録ベンlOは定位置ペンホルダ6訃よび移動ペンホル
ダ12に吸着保持される。
次に動作を説明する。まず内部電気回路(図示せず)の
記録指令により、罫i畜丁乎移動部ペンホルダ12に保
持された記録ペン10は有効記録範囲内で記録紙l上に
記録を行なう。?:、ζでペンそして、移動部ペンホル
ダ12の記録ペンlOが定位置ペンホルダ6の空いてい
るペン保持部との合致点に達する(第1図)。この合致
点とは、定位置ペンホルダ6のそれぞれのペン保持部を
構成する切欠き部の中心と移動ペンホルダ120ペンで
ある。さらに1定位置ペンホルダ6のペン保持部分と移
動ペンホルダ12のペン保持部分は、衝突をさける丸め
位置をずらした構成としている。
記録指令により、罫i畜丁乎移動部ペンホルダ12に保
持された記録ペン10は有効記録範囲内で記録紙l上に
記録を行なう。?:、ζでペンそして、移動部ペンホル
ダ12の記録ペンlOが定位置ペンホルダ6の空いてい
るペン保持部との合致点に達する(第1図)。この合致
点とは、定位置ペンホルダ6のそれぞれのペン保持部を
構成する切欠き部の中心と移動ペンホルダ120ペンで
ある。さらに1定位置ペンホルダ6のペン保持部分と移
動ペンホルダ12のペン保持部分は、衝突をさける丸め
位置をずらした構成としている。
さて、移動ペンホルダ12上の記録ペン10が合致点に
達すると定位置ペンホルダ6は矢印C方向に(本実施例
の4本の記録ペン10を有する定位置ペンホルダ6で→
45°回転する。この45°という角度は定位置ペンホ
ルダ6と、移動ペンホルダ6が衝突しない角度である。
達すると定位置ペンホルダ6は矢印C方向に(本実施例
の4本の記録ペン10を有する定位置ペンホルダ6で→
45°回転する。この45°という角度は定位置ペンホ
ルダ6と、移動ペンホルダ6が衝突しない角度である。
この時、合致点でめ定位置ペンホルダ6のペン保持部の
方向性と移動ペンホルダ12のペン保持部の方向性が一
致し、かつその一致し九方向性が矢印O方向と同一であ
るので移動ペンホルダ12に保持された記録ペンlOは
定位置ペンホルダ6の空いている保持部に奪取される。
方向性と移動ペンホルダ12のペン保持部の方向性が一
致し、かつその一致し九方向性が矢印O方向と同一であ
るので移動ペンホルダ12に保持された記録ペンlOは
定位置ペンホルダ6の空いている保持部に奪取される。
記録ペン10を奪取された移動ペンホルダ12はキャリ
ッジllKよシ、矢印B方向に駆動される。この間に定
位置ペン系、〃ダ6は内部電気回路指令によシ、所望の
記録ペンlOを保持したペン保持部を合致点から矢印C
方向に45°回転した位置に停止させる。
ッジllKよシ、矢印B方向に駆動される。この間に定
位置ペン系、〃ダ6は内部電気回路指令によシ、所望の
記録ペンlOを保持したペン保持部を合致点から矢印C
方向に45°回転した位置に停止させる。
これが完了すると、空いている移動ペンホルダ12
は矢印A方向に合致点まで移動する。ここで、定位置ペ
ンホルダ6は矢印り方向に45°回転する(第1図)。
は矢印A方向に合致点まで移動する。ここで、定位置ペ
ンホルダ6は矢印り方向に45°回転する(第1図)。
そして、移動部ペンホルダ12がキャリッジIIKより
矢印B方向に移動するととKよって所望の記録ペンを奪
取し、必要な記録を行なう。
矢印B方向に移動するととKよって所望の記録ペンを奪
取し、必要な記録を行なう。
しかし、この種のペン交換装置においては、記録ペン1
0の着脱の確認がされていないので次のような不都合が
生じていた。
0の着脱の確認がされていないので次のような不都合が
生じていた。
1、移動ペンホルダ12に記録ペンlOが保持されてい
るかどうかをチェックしないで、ペン交換lOが満九さ
れているKもかかわらず、操作者がw4まって、移動ペ
ンホルダ121C記録ペン10を装着してペン交換動作
を行なっ九場合など上記不都合な点が生じた。
るかどうかをチェックしないで、ペン交換lOが満九さ
れているKもかかわらず、操作者がw4まって、移動ペ
ンホルダ121C記録ペン10を装着してペン交換動作
を行なっ九場合など上記不都合な点が生じた。
また、ペン交換動作終了後、移動ペン票ルダ12に記録
ペン10が確実に保持されているかどうかチェックしな
いと、記録ペン10が保持されないiま配縁動作に移っ
てしまい、記録ロス時間が大きくなる欠点があった。
ペン10が確実に保持されているかどうかチェックしな
いと、記録ペン10が保持されないiま配縁動作に移っ
てしまい、記録ロス時間が大きくなる欠点があった。
2ま九、多種類の記録ペン10を使用する場合には、記
録ペン10を交換するたびにその慣の記録ペンlOに最
適なペン圧およびペンスピード等をマニエアル操作する
′ことが必我となシわずられしい欠点があった。
録ペン10を交換するたびにその慣の記録ペンlOに最
適なペン圧およびペンスピード等をマニエアル操作する
′ことが必我となシわずられしい欠点があった。
本田−人は、このような点に鑑みて特願昭55−119
814 号(昭和55年9・月1日出願、以下本件先願
という。)において、格納部ペンホルダ(本願明細書で
は定位置ペンホルダ)のそれぞれ反射マーク)を設ける
ことによって記録ペンの有無および種類を検出し、この
検出出力をペン交換動作あるいはペン圧制御等に利用す
ることを述べている。
814 号(昭和55年9・月1日出願、以下本件先願
という。)において、格納部ペンホルダ(本願明細書で
は定位置ペンホルダ)のそれぞれ反射マーク)を設ける
ことによって記録ペンの有無および種類を検出し、この
検出出力をペン交換動作あるいはペン圧制御等に利用す
ることを述べている。
しかし、本件先願では、検出装置が記録ペンの数だけ必
要となシ、コスト高になるのみでなく、構成が複雑にな
る欠点が曲った。
要となシ、コスト高になるのみでなく、構成が複雑にな
る欠点が曲った。
本発明は、このような欠点を除去するもので下記の目的
を達成するものである。
を達成するものである。
1、ペン交換動作を円滑に行なう記録針のペン交換装置
を提供する。
を提供する。
2多種類の記録ペン10を用いた場合においてもペン圧
・ペンスピード等の自動制御の可能な記録計のペン交換
装置を提供する。
・ペンスピード等の自動制御の可能な記録計のペン交換
装置を提供する。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。。
第2図は、本発明に適用される記録ペン10の一例を示
す斜視図である。記録ペン100軸体にペン有無識別用
物理構造には記□録ペンlOの先端部のペン軸体を用い
、さらに移動ペンホルダー2、・、1)、・。
す斜視図である。記録ペン100軸体にペン有無識別用
物理構造には記□録ペンlOの先端部のペン軸体を用い
、さらに移動ペンホルダー2、・、1)、・。
K装着されているかどうかを識別するペン有無識11′
別用物理構造には、記録ペン10の末端部のペン軸体を
用いている。そしてペン種類識別用物理構造には凸状部
16を利用している。
用いている。そしてペン種類識別用物理構造には凸状部
16を利用している。
第3図は、本発明の一実施例の要部斜視図である。第1
図に示した記録計のペン交換装置において、定位置ペン
ホルダ近傍にペン有無識別用マイクロスイッチ18、ペ
ン種類検出用マイクロスイッチ19を設けている。この
両者の検出装置は、支持金具20によシ筐体(図示せず
)に装着されている。
図に示した記録計のペン交換装置において、定位置ペン
ホルダ近傍にペン有無識別用マイクロスイッチ18、ペ
ン種類検出用マイクロスイッチ19を設けている。この
両者の検出装置は、支持金具20によシ筐体(図示せず
)に装着されている。
また移動ペンホルダ12の軌道に沿ってペン付無検出用
マイクロスイッチ21を設けている。この検出装置21
は支持金具23によシ筐体に装着されている。
マイクロスイッチ21を設けている。この検出装置21
は支持金具23によシ筐体に装着されている。
さらにこれらの検出装置は内部電気回路(図、示せず)
の記憶装置に連絡されている。そして、この記憶装置は
定位置ペンホルダ6の駆動軸8に設は検出装置であシ、
このスリット検出装置はdピ憶装置と同期している。次
に動作を説明する0まず、定位置づレホルダ6に装着さ
れている記録ペン10の有無および種類を検出する動作
を説明する。
の記憶装置に連絡されている。そして、この記憶装置は
定位置ペンホルダ6の駆動軸8に設は検出装置であシ、
このスリット検出装置はdピ憶装置と同期している。次
に動作を説明する0まず、定位置づレホルダ6に装着さ
れている記録ペン10の有無および種類を検出する動作
を説明する。
この動作は電源投入時またはイニシャル時に行なわれる
。
。
定位置ペンホルダ6は、その駆動軸8により一定方向に
回転する。この時、スリット検出信号により、記憶装置
が動作する。ここで、仮DK定位置ペンホルダ6の各ペ
ン保持部をスリット24と対応しているものをaとし、
順に回転方向にす、c。
回転する。この時、スリット検出信号により、記憶装置
が動作する。ここで、仮DK定位置ペンホルダ6の各ペ
ン保持部をスリット24と対応しているものをaとし、
順に回転方向にす、c。
dとする。まずペン保持部aKついてはペン有無検出装
置18によって、記録ペン10が保持されていることが
検出され、同時にペン種類検出装置19によって、ペン
種類(凸状部16の有無)が検出される。同様にペン保
持部す、c、dについても検出が行なわれ次のように記
憶装置に検出さく検出装置18)(検出装置19) a 1 1b
1 0 Cl l d Q 03 ζこでlは
検出装置18、IICよって検出されたものであC1O
畔検出されなかったものである。
置18によって、記録ペン10が保持されていることが
検出され、同時にペン種類検出装置19によって、ペン
種類(凸状部16の有無)が検出される。同様にペン保
持部す、c、dについても検出が行なわれ次のように記
憶装置に検出さく検出装置18)(検出装置19) a 1 1b
1 0 Cl l d Q 03 ζこでlは
検出装置18、IICよって検出されたものであC1O
畔検出されなかったものである。
このようKして、定位置ペンホルダ6に装着されている
記録ペンlOの記憶が終了すると、内部電気回路によシ
、たとえばペン保持部首の記録ペン10を装着せよとい
う命令が空いている移動ペンホルダ12に出される。
記録ペンlOの記憶が終了すると、内部電気回路によシ
、たとえばペン保持部首の記録ペン10を装着せよとい
う命令が空いている移動ペンホルダ12に出される。
これを受けて、移動ペンホルダ12.は図面の右側部分
z為ら左の方向に定位置ペンホルダ6のペン保持部6に
向かって移動する。(この時、移動ペンホルダ12に記
録ペン1′0が装着されていた場合には、その記録ペン
10の後部軸体が移動ペンホルダ12のペン有無検出マ
イクロスイッチ21の断し、警報を出しこの記録ペン1
0を空いているペン保持部dK装着するよう新たに命令
を出す構成となりている)。空いている移動ペンホルダ
12にペン保持部すの記録ペン10が装着されると移動
ペンホルダ6は逆方向に移動し、記録を行なう。(仁の
時、記録ペン10が移動ペンホルダ6に装着されなかっ
九場合には、ペン有無検出装置21に検出されないので
!IN報を発生する構成となっている)。
z為ら左の方向に定位置ペンホルダ6のペン保持部6に
向かって移動する。(この時、移動ペンホルダ12に記
録ペン1′0が装着されていた場合には、その記録ペン
10の後部軸体が移動ペンホルダ12のペン有無検出マ
イクロスイッチ21の断し、警報を出しこの記録ペン1
0を空いているペン保持部dK装着するよう新たに命令
を出す構成となりている)。空いている移動ペンホルダ
12にペン保持部すの記録ペン10が装着されると移動
ペンホルダ6は逆方向に移動し、記録を行なう。(仁の
時、記録ペン10が移動ペンホルダ6に装着されなかっ
九場合には、ペン有無検出装置21に検出されないので
!IN報を発生する構成となっている)。
移動ペンホルダ12に装着された記録ペン10を定位置
ペンホルダ6の空いているペン保持部に返す場合も同様
な動作が行なわれる。
ペンホルダ6の空いているペン保持部に返す場合も同様
な動作が行なわれる。
第4図は、このペン交換動作を示す流れ図である。
また、この時、内部電気回路は、ペン種類検出装置19
によって記憶装置に記憶されたペンai傾によシ、ペン
圧およびペンスピードを制御する制御回路を設けること
Kよって最適なペン圧および10に与えている。
によって記憶装置に記憶されたペンai傾によシ、ペン
圧およびペンスピードを制御する制御回路を設けること
Kよって最適なペン圧および10に与えている。
以上、説明したように本発明によれば、次のような効果
がある。
がある。
1、ペン交換動作におい′て、記録ペン1011tl志
のペン衝突がさけられ、また、ペン交換動作の1つ1つ
の動作が終了する毎に記録ペンlOのチェックが行なわ
れているので円滑なペン交換動作が行なわれる。
のペン衝突がさけられ、また、ペン交換動作の1つ1つ
の動作が終了する毎に記録ペンlOのチェックが行なわ
れているので円滑なペン交換動作が行なわれる。
2多種類の記録ペンlOを使用し、ペン交換動作を行な
う記録計においてペン圧・ペンスピード等自動制御が可
能になった。
う記録計においてペン圧・ペンスピード等自動制御が可
能になった。
なお、本実施例においては、ペン有無識別用物理構造お
よびペン種類識別用物理構造をペン軸体およびペン軸体
に設けた凸状部16によって構成したが、九とえば溝、
切シ込み等の凹状部または凸起などの凸状部等を利用し
た形状変化を検出しても同様の効果が得られる。また、
このような形状変化を利用するものでなく、その他の物
理的手段九とえば本件先願に述べた反射マークと光七ン
る。
よびペン種類識別用物理構造をペン軸体およびペン軸体
に設けた凸状部16によって構成したが、九とえば溝、
切シ込み等の凹状部または凸起などの凸状部等を利用し
た形状変化を検出しても同様の効果が得られる。また、
このような形状変化を利用するものでなく、その他の物
理的手段九とえば本件先願に述べた反射マークと光七ン
る。
け
また、本実施例においては、移動ペンホルダ・:j、1
′:1 12のペン有無”検出装置は、移動ペンホルダ12に沿
って設けられているが、移動ペンホルダ12自身に設け
られてもよい。
′:1 12のペン有無”検出装置は、移動ペンホルダ12に沿
って設けられているが、移動ペンホルダ12自身に設け
られてもよい。
第1図は、本発明に関わる記録針の斜視図、第2図は、
本発明に適用される記録ペンの一例を示す斜視図、第3
図は、本発明の一実施例を示す記録計の要部斜視図であ
る。 1・・・記碌紙 6・・・定位置ペンホルダ12・・・
移動ペンホルダ lO・・・記録ペン16・・・凸状部
18.・・・ペン有無検出装置19・・・ペン種類検
出装置 ・21・・・ペン有無検出装置 25・・・ス
リット24の付いた円盤26・・・スリット検出装置 特許出願人 渡辺測器株式会社 為 4 日 手 続 補 正 4IC方式) %式% 1、事件の表示 昭和56年特許−第173423号2
発明の名称 記鍮計のベン交喪装置& 補正する者 也 補正命令の日付 (発送日) 1@MJ57年2月23日& 補正の内
容 明細置薬13j[第4行巨木尾に下記を加入する。
本発明に適用される記録ペンの一例を示す斜視図、第3
図は、本発明の一実施例を示す記録計の要部斜視図であ
る。 1・・・記碌紙 6・・・定位置ペンホルダ12・・・
移動ペンホルダ lO・・・記録ペン16・・・凸状部
18.・・・ペン有無検出装置19・・・ペン種類検
出装置 ・21・・・ペン有無検出装置 25・・・ス
リット24の付いた円盤26・・・スリット検出装置 特許出願人 渡辺測器株式会社 為 4 日 手 続 補 正 4IC方式) %式% 1、事件の表示 昭和56年特許−第173423号2
発明の名称 記鍮計のベン交喪装置& 補正する者 也 補正命令の日付 (発送日) 1@MJ57年2月23日& 補正の内
容 明細置薬13j[第4行巨木尾に下記を加入する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数個の記録ペンを保持する定位置ペンホルダと移動ペ
ンホルダとで交換使用する記録針のペン交換装置におい
て、下記の構成要素を具備してなる記録計のペン交換装
置。 印ペン有無識別用物理構造を設は九記録ペン。 (ロ)定位置ペンホルダ近傍に設けられ、かつ前記(4
1項の記録ペンに設けられ九ペン有無識別用物理構造を
検出するペン有無検出装置。 f今移動ペンホルダあるいは該移動ペンホルダの移動方
向に沿って設けられ、かつ帥記0)項の記録ペンに設け
られ九ペン有無識別用物理構造を検出するペン有無検出
装置。 に)前記(ロ)項のペン有無検出装置の検出データを記
憶する記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17342381A JPS5873812A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 記録計のペン交換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17342381A JPS5873812A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 記録計のペン交換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5873812A true JPS5873812A (ja) | 1983-05-04 |
| JPH0121444B2 JPH0121444B2 (ja) | 1989-04-21 |
Family
ID=15960170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17342381A Granted JPS5873812A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 記録計のペン交換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5873812A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60187095U (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-11 | 武藤工業株式会社 | X−yプロツタ |
| JPS621599A (ja) * | 1986-04-09 | 1987-01-07 | グラフテック株式会社 | X−yプロツタ |
| JPS6246699A (ja) * | 1985-08-27 | 1987-02-28 | 武藤工業株式会社 | 自動製図機の記録ペン交換制御方法 |
| JPS63115799A (ja) * | 1986-11-04 | 1988-05-20 | 富士通株式会社 | X−yプロツタの自動ペン交換装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52126579A (en) * | 1976-04-16 | 1977-10-24 | Mitsui Seiki Kogyo Kk | Device for taking out tools for machine tool |
| JPS5385121A (en) * | 1977-01-04 | 1978-07-27 | Hewlett Packard Yokogawa | Xxy plotter |
-
1981
- 1981-10-29 JP JP17342381A patent/JPS5873812A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52126579A (en) * | 1976-04-16 | 1977-10-24 | Mitsui Seiki Kogyo Kk | Device for taking out tools for machine tool |
| JPS5385121A (en) * | 1977-01-04 | 1978-07-27 | Hewlett Packard Yokogawa | Xxy plotter |
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|---|---|---|---|---|
| JPS60187095U (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-11 | 武藤工業株式会社 | X−yプロツタ |
| JPS6246699A (ja) * | 1985-08-27 | 1987-02-28 | 武藤工業株式会社 | 自動製図機の記録ペン交換制御方法 |
| JPS621599A (ja) * | 1986-04-09 | 1987-01-07 | グラフテック株式会社 | X−yプロツタ |
| JPS63115799A (ja) * | 1986-11-04 | 1988-05-20 | 富士通株式会社 | X−yプロツタの自動ペン交換装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0121444B2 (ja) | 1989-04-21 |
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