JPS5873814A - 記録計のペン交換装置 - Google Patents
記録計のペン交換装置Info
- Publication number
- JPS5873814A JPS5873814A JP17342581A JP17342581A JPS5873814A JP S5873814 A JPS5873814 A JP S5873814A JP 17342581 A JP17342581 A JP 17342581A JP 17342581 A JP17342581 A JP 17342581A JP S5873814 A JPS5873814 A JP S5873814A
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- JP
- Japan
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- pen
- recording
- holder
- type
- pen holder
- Prior art date
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D15/00—Component parts of recorders for measuring arrangements not specially adapted for a specific variable
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Recording Measured Values (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、(I数個の記録ペンを保持する定位1tペン
ホルダと線電位1tペンホルダに保持された紀碌ペンを
交換1史用する4!J−ペンホルダとからなる記録針の
ペン交換装&GC+曙する。
ホルダと線電位1tペンホルダに保持された紀碌ペンを
交換1史用する4!J−ペンホルダとからなる記録針の
ペン交換装&GC+曙する。
第111!lは、この種のペン交換装置を・有する記録
針の1部斜視図である。図において記録紙lは、ドラム
2にスプロケット3を介して巻きつけられ記録紙押え4
により#看される。さらに記録紙lは、ドラム2の駆$
1115を介してパルスモータ(図示せず)によりX軸
方向(仮にX軸方向とする)K駆−される。記録ベン1
0は移動ペンホルダ12を介してキャリッジIIK装着
され、バルン10を保持し、その支持金X7によ抄定位
置に支持される。このとき、定位l1Iiペンホルダ6
は回転可能な#造を有し、さらにその*、*軸8がパル
スモータ(図示せず)に1iI続されている。従って定
位置ペンホルダ6の回転運動は、内部域気tgllI!
I(図示せず)の指令により制御されている。を走この
時、記録ペンlOの表面は磁性材料で−Sあるいは大部
分おおわれ、定位置ペンホルダ6のマグネット9および
移−ペンホルダ12のマグネット13との相互作用によ
り磁気機構を形成している。この磁気機#により記録ペ
ンlOは定位置ペンホルダ6および移動ペンホルダ12
に吸着保持される。
針の1部斜視図である。図において記録紙lは、ドラム
2にスプロケット3を介して巻きつけられ記録紙押え4
により#看される。さらに記録紙lは、ドラム2の駆$
1115を介してパルスモータ(図示せず)によりX軸
方向(仮にX軸方向とする)K駆−される。記録ベン1
0は移動ペンホルダ12を介してキャリッジIIK装着
され、バルン10を保持し、その支持金X7によ抄定位
置に支持される。このとき、定位l1Iiペンホルダ6
は回転可能な#造を有し、さらにその*、*軸8がパル
スモータ(図示せず)に1iI続されている。従って定
位置ペンホルダ6の回転運動は、内部域気tgllI!
I(図示せず)の指令により制御されている。を走この
時、記録ペンlOの表面は磁性材料で−Sあるいは大部
分おおわれ、定位置ペンホルダ6のマグネット9および
移−ペンホルダ12のマグネット13との相互作用によ
り磁気機構を形成している。この磁気機#により記録ペ
ンlOは定位置ペンホルダ6および移動ペンホルダ12
に吸着保持される。
次に動作を説明する。まず内部域気lal路(図示せず
)の記録指令により、番撞番↓凄4#b部ペンホルダ1
2に保持された記録ペンlOは有効記録1i囲内で記録
紙1上に記録を行なう。ことでペン定位+iltベンホ
ルダ6の空いているペン保持部との合致点に達する(第
1図)。との合致点とは、定位置ペンホルダ6のそれぞ
れのペン保持部を構成する切欠き部の中心と移−ペンホ
ルダ12のペン保持部を構成する切欠き部の中心とが合
致する点である。さらに1定位瀘ベンホルダ6のペン保
持部分ト4!I!Ibペンホルダ12のペン保持部分は
、衝突をさける丸め位置をずらした#成としている。
)の記録指令により、番撞番↓凄4#b部ペンホルダ1
2に保持された記録ペンlOは有効記録1i囲内で記録
紙1上に記録を行なう。ことでペン定位+iltベンホ
ルダ6の空いているペン保持部との合致点に達する(第
1図)。との合致点とは、定位置ペンホルダ6のそれぞ
れのペン保持部を構成する切欠き部の中心と移−ペンホ
ルダ12のペン保持部を構成する切欠き部の中心とが合
致する点である。さらに1定位瀘ベンホルダ6のペン保
持部分ト4!I!Ibペンホルダ12のペン保持部分は
、衝突をさける丸め位置をずらした#成としている。
さて、ie勅ベンホルダ12上の記録ペンlOが合致点
に達すると定位置ペンホルダ6は矢印O方向に本実總例
の4本の記録ペン10を有する定位置ペンホルダ6では
45°tg1転する。この450という角度1・0 は定位置ペンホルダ6と移−ペンホルダ夛が衝突しない
角度である。この時、合致点での定位1ペンホルダ6の
ペン保持部の方向性と44bペンホルダ12のペン保持
部の方向性が一枚し、かつその−歓した方向性が矢印O
方向と同一であるので移動、ジIIKより、矢11j、
、、 B方向に&勅される。この11:、、・ に定位置ペンホルダ6は内部鑞気回路摺令により、所望
の配縁ベンlOを保持し九ペン保持部を合致点から矢印
0方向に450I!121転じ九位置に停止させる。
に達すると定位置ペンホルダ6は矢印O方向に本実總例
の4本の記録ペン10を有する定位置ペンホルダ6では
45°tg1転する。この450という角度1・0 は定位置ペンホルダ6と移−ペンホルダ夛が衝突しない
角度である。この時、合致点での定位1ペンホルダ6の
ペン保持部の方向性と44bペンホルダ12のペン保持
部の方向性が一枚し、かつその−歓した方向性が矢印O
方向と同一であるので移動、ジIIKより、矢11j、
、、 B方向に&勅される。この11:、、・ に定位置ペンホルダ6は内部鑞気回路摺令により、所望
の配縁ベンlOを保持し九ペン保持部を合致点から矢印
0方向に450I!121転じ九位置に停止させる。
これが完了すると、空いている移動ペンホルダ12
は矢印入方向に合致魚マで4+llIhする。ここで、
定位置ペンホルダ6は矢印り方向に45’Lg1転する
(第1図)。そして、移一部ペンホルダ12がキャリッ
ジIIKより矢印B方向に4−するととくよって所望の
記録ペンを11取し、必要な記録を行なう。
・ しかし、この橋のペン交換装置においては、記録ペンl
Oの着脱の確4遮がされていないので次のような不都合
が生じていた。
は矢印入方向に合致魚マで4+llIhする。ここで、
定位置ペンホルダ6は矢印り方向に45’Lg1転する
(第1図)。そして、移一部ペンホルダ12がキャリッ
ジIIKより矢印B方向に4−するととくよって所望の
記録ペンを11取し、必要な記録を行なう。
・ しかし、この橋のペン交換装置においては、記録ペンl
Oの着脱の確4遮がされていないので次のような不都合
が生じていた。
1、移−ペンホルダ12に記録ペン10が保持されてい
るかどうかをチェックしないで、ペン交喫勅作に入ると
、ペン同志が#突し、はなはだしい−マつて、修−ペン
ホルダ12に紀−ベン10i装着してペン交換動作を行
なっ九噛合など上記不都合な点が生じた。
るかどうかをチェックしないで、ペン交喫勅作に入ると
、ペン同志が#突し、はなはだしい−マつて、修−ペン
ホルダ12に紀−ベン10i装着してペン交換動作を行
なっ九噛合など上記不都合な点が生じた。
t′#:、、ペン交換動作終了磯、移動ベンホルダ12
に記録ベン10が、ff14に保持されているかどうか
チェックしないと、記録ぺ゛ン10が保持されないtま
記i&−作に移ってしまい、記録ロス時間が大きくなる
欠点があった。
に記録ベン10が、ff14に保持されているかどうか
チェックしないと、記録ぺ゛ン10が保持されないtま
記i&−作に移ってしまい、記録ロス時間が大きくなる
欠点があった。
2また、多4−の記録ペン10を1史用する場合には、
記録ベンlOを交換する九びKその慣のd己録ペン10
K涜4なペン圧およびペンスピード尋をマニエアル操
作することが必慶となシわずられしい欠点があった。
記録ベンlOを交換する九びKその慣のd己録ペン10
K涜4なペン圧およびペンスピード尋をマニエアル操
作することが必慶となシわずられしい欠点があった。
本山−人は、このような点Kmみて特願昭55−119
814 号(昭和55年9月18出碩、以下本件光−と
いう。)において、格納部ペンホルダ(本−明、msで
は定位ldtペンホルダ)のそれぞれ反射マーク)を設
けることによって記−ペンの有無および4114を検出
し、この検出出力をペン交換動作あるいはペン圧制−等
に利用することを述べている。
814 号(昭和55年9月18出碩、以下本件光−と
いう。)において、格納部ペンホルダ(本−明、msで
は定位ldtペンホルダ)のそれぞれ反射マーク)を設
けることによって記−ペンの有無および4114を検出
し、この検出出力をペン交換動作あるいはペン圧制−等
に利用することを述べている。
しかし、本件先頌では、噴出装置が記録ベンの故だけ必
要となり、コスト高になるのみでなく、構成が複雑にな
る欠点があった。
要となり、コスト高になるのみでなく、構成が複雑にな
る欠点があった。
本発明は、このような欠点を除去するもので下記の目的
を達成するものである。
を達成するものである。
1、ペン交換−作を円111#に行なう記録針のペン交
換装置を提供する。
換装置を提供する。
2多4@の配縁ペンlOを用いた場合においてもペン圧
・ベンスピード尋の自−制御のq能な記−計のペン交換
装置を提供する。
・ベンスピード尋の自−制御のq能な記−計のペン交換
装置を提供する。
以下、図面を参照して本発明を詳@I/Cm明する。
第2図は、本発明に適用される記録ペン10の一例を示
す斜視図である。記録ペン10の一体にペン有無識別用
物理構造とペン4嬌處別用′#!J理−ベン催庸−別用
′#3通溝造には記録ペンlOの先端部のペン軸体を用
い、さらに・移動ペンホルダ12Km着されているかど
うか1′を識別するペン有無識別用物理構造には、記録
ベンlOの末端部のペン軸体を用いている。そしてペン
橿sa別用物理構造には凸状部16を利トロしている。
す斜視図である。記録ペン10の一体にペン有無識別用
物理構造とペン4嬌處別用′#!J理−ベン催庸−別用
′#3通溝造には記録ペンlOの先端部のペン軸体を用
い、さらに・移動ペンホルダ12Km着されているかど
うか1′を識別するペン有無識別用物理構造には、記録
ベンlOの末端部のペン軸体を用いている。そしてペン
橿sa別用物理構造には凸状部16を利トロしている。
第3図は、本発明の一夷廟列の慶部斜視図である。第1
図に示し九記録計のペン交換装置において、定位置ペン
ホルダ近傍にペン有慝識別用マイク四スイッチ18、ペ
ン種類検出用マイクロスイッチ19を設けている。この
両者の噴出knitは、支持金具20により筐体(図示
せず)に装着されている。
図に示し九記録計のペン交換装置において、定位置ペン
ホルダ近傍にペン有慝識別用マイク四スイッチ18、ペ
ン種類検出用マイクロスイッチ19を設けている。この
両者の噴出knitは、支持金具20により筐体(図示
せず)に装着されている。
−*lF:、41mペンホルダ12の軌道4Caってペ
ン有Jlli檎出用マイクロスイッチ21 を設けてい
る。この峡出装d21は支持金A23により筺体に、f
f1着されている。
ン有Jlli檎出用マイクロスイッチ21 を設けてい
る。この峡出装d21は支持金A23により筺体に、f
f1着されている。
さらにこれらの検出装置虚は内部1気回路(lA示せず
)の記憶altに連絡されている。そして、この記憶装
置は定位置ペンホルダ6の駆動軸8に設は検出装置であ
り、このスリット検出装置は記憶装置と同期している。
)の記憶altに連絡されている。そして、この記憶装
置は定位置ペンホルダ6の駆動軸8に設は検出装置であ
り、このスリット検出装置は記憶装置と同期している。
次K111作を説明する。
まず、定位dl’ A、ンホルダ6に装着されている記
録ペンlOの有無および種類を検出する動作を説明する
。
録ペンlOの有無および種類を検出する動作を説明する
。
この動作は電源投入時またはイニシャル時に行なわれる
。
。
定位置ペンホルダ6は、その駆−軸8により一定方向に
回転する。この時、スリット検出ill jjにより、
e*at置が動作する。ここで、仮9に定位1ベンホル
ダ6の各ペン保持部をスリット24と対応しているもの
をaとし、I@G’CIg1転方向にす、CN6とする
。まずペン保持部a4Cついてはペン信唇検出装置18
によりて、記録ペン10が保持されていることが検出さ
れ、同時にペン4類検出装瀘19によって、ペン禰−(
凸状部16の有S)が検出される。同(1!にペン保持
部bS c、 dについても噴出が行なわれ次のように
記憶装置に検出さへるO ペン有無 ″cy種類 (膚出装ff118) (噴出装d19)、
l 1b l
O cl i d 0 0 ここで1は横出装・d18.19によって検出されたも
のであり、Oは検出されなかったものである。
回転する。この時、スリット検出ill jjにより、
e*at置が動作する。ここで、仮9に定位1ベンホル
ダ6の各ペン保持部をスリット24と対応しているもの
をaとし、I@G’CIg1転方向にす、CN6とする
。まずペン保持部a4Cついてはペン信唇検出装置18
によりて、記録ペン10が保持されていることが検出さ
れ、同時にペン4類検出装瀘19によって、ペン禰−(
凸状部16の有S)が検出される。同(1!にペン保持
部bS c、 dについても噴出が行なわれ次のように
記憶装置に検出さへるO ペン有無 ″cy種類 (膚出装ff118) (噴出装d19)、
l 1b l
O cl i d 0 0 ここで1は横出装・d18.19によって検出されたも
のであり、Oは検出されなかったものである。
このよう圧して、定位置ペンホルダ6に装着さンlOを
装着せよという命令が空いている移動ペンホルダ12に
出される。
装着せよという命令が空いている移動ペンホルダ12に
出される。
これを受けて、督励ペンホルダ12は図面の右側ホルダ
12&c記碌ペンlOが装着されていた場合には、その
記−ペン10の後部軸体が移動ペンホルダ12のペン有
f@横出マイクロスイッチ21の断し、普報を出しこの
記録ペンlOを空いているペン保持部dに装着するよう
新たに命令を出す構成となっている)。空いている移動
ペンホルダ12にペン保持部1の紀−ペン10が装着さ
れるとll勧ペンホルダ6は逆方向に移動し、記録を碩
なう。(このI寺、記録ベン10が1勧ペンホルダ6に
装着されなかっ九場合には、ペン館庸績中繊+1211
C検出されないので慶報を発生する構成となっている)
。
12&c記碌ペンlOが装着されていた場合には、その
記−ペン10の後部軸体が移動ペンホルダ12のペン有
f@横出マイクロスイッチ21の断し、普報を出しこの
記録ペンlOを空いているペン保持部dに装着するよう
新たに命令を出す構成となっている)。空いている移動
ペンホルダ12にペン保持部1の紀−ペン10が装着さ
れるとll勧ペンホルダ6は逆方向に移動し、記録を碩
なう。(このI寺、記録ベン10が1勧ペンホルダ6に
装着されなかっ九場合には、ペン館庸績中繊+1211
C検出されないので慶報を発生する構成となっている)
。
移動ペンホルダ12に、A、、@され九記録ペン10を
定位置ペンホルダ6の空いているペン保持部に返す場合
も同様な動作が行なわれる。
定位置ペンホルダ6の空いているペン保持部に返す場合
も同様な動作が行なわれる。
第4図は、このペン交肩−作を示す流れ図で・bるO
!丸、この時、内部、1気回l18は、ベン橿頌検出装
置19によりて記憶装置に紀1意され九ベン橿墳により
、ペン圧およびペンスピードを制御する制御回路を設け
るととKよって曖適なペン圧およびうな効果がある。
置19によりて記憶装置に紀1意され九ベン橿墳により
、ペン圧およびペンスピードを制御する制御回路を設け
るととKよって曖適なペン圧およびうな効果がある。
1、<y9@m f、、においエルパ”−42□。、□
。
。
ペン衝突がさけられ、ま九、ペン交換動作の1つ1つの
動作が終了する毎疋記録ペン10のチェックが行なわれ
ているので円滑なペン交換動作が行なわれる。
動作が終了する毎疋記録ペン10のチェックが行なわれ
ているので円滑なペン交換動作が行なわれる。
2多橿傾の配縁ペンlOを1!2用し、ペン交換動作を
行なう記録計においてペン圧・ペンスピード等自妨制御
がIv−になった。
行なう記録計においてペン圧・ペンスピード等自妨制御
がIv−になった。
なお、本4瑚例においては、ペン有無識別用物m購億お
よびベン橿頌識別用物理構造をペン軸体およびペン軸体
く設けた凸状部16によって崎成し九が、たとえば4、
切り込み華の凹状部ま走は凸起などの凸状部4を利用し
た形状変化を検出しても同様の効果が得られる。また、
このような形状変化を利用するものでなく、その池の物
1的手段九とえは本件先碩に述べた反射マークと光セン
t4の光学的手段あるhは、41生材と磁気センするO ま九、本実権S<、おいては、移動ベンホルダー・、、
。
よびベン橿頌識別用物理構造をペン軸体およびペン軸体
く設けた凸状部16によって崎成し九が、たとえば4、
切り込み華の凹状部ま走は凸起などの凸状部4を利用し
た形状変化を検出しても同様の効果が得られる。また、
このような形状変化を利用するものでなく、その池の物
1的手段九とえは本件先碩に述べた反射マークと光セン
t4の光学的手段あるhは、41生材と磁気センするO ま九、本実権S<、おいては、移動ベンホルダー・、、
。
12のペン有無検出装置は、移動ペンホルダ12に沿っ
て設けられているが、移動ペンホルダ12自身に設けら
れてもよい。
て設けられているが、移動ペンホルダ12自身に設けら
れてもよい。
第1図は、本発明に関わる記録針の斜視図、第2図は、
本発明に適用される配縁ペンの−Hを示す斜視図、14
31!i1は、本発明の一−A−例を示すml録針の横
部斜視図である。 l・・・記録紙 6・・・定位I纜ベンホルダ12・・
・移動ペンホルダ 1G・・・記録ペン16・・・凸状
部 18・・・ペン有燕涜出t装置19・・・ペン4f
A檎出痰−d 21・・・ペン有環横出決d 25
・・・スリット24の付いた円盤26・・・スリット検
出域・− 特許出一人 渡辺測器株式金社 駕 41凪 手 続 補 正 #(方式) %式% 1、事件の表示 昭、1056年特許項第173425
号2 発明の名称 記録計のペン交換装置λ 補正する
者 翼コ關み株式会社 (氏 名) *dl役社長 9.w f6 M
晶勇表 補正命令の日付 (発送日) 昭和57年2月23日 & 補正の対象 明細書f特許請求の範囲」の禰および明#書「図面の簡
単な説明」の禰 a 補正の内容 1.明細書第11fL別紙の通り訂正
する。 2 明細#@13貞第4行目末尾に下記を加入する。「
第4図はペン交換動作を示す流れ図である。」 明 細 書 1、発明の名称 記録針のペン交換装置 2特許請求の範囲 複数−の記録ペンを保持する定位置ペンホルダと移動ペ
ンホルダとで記録ベンを交換使用する記録針のベン交喚
装−において、F記の構成要素を具備してなる記録計の
ベン交換装置。 印ベン種類繊別用物JilIII造を設けた記録ペン。 、向定位置ペンホルダ近傍Kdけられ、かつ前記(イ)
項の記録ペンに設けられたペン4mdll別用物理構造
を検出するベン橿嬌検出t装置。 eう前記−)項のペン4傾検出装置の検出データを記憶
する記憶装置t0 (1)
本発明に適用される配縁ペンの−Hを示す斜視図、14
31!i1は、本発明の一−A−例を示すml録針の横
部斜視図である。 l・・・記録紙 6・・・定位I纜ベンホルダ12・・
・移動ペンホルダ 1G・・・記録ペン16・・・凸状
部 18・・・ペン有燕涜出t装置19・・・ペン4f
A檎出痰−d 21・・・ペン有環横出決d 25
・・・スリット24の付いた円盤26・・・スリット検
出域・− 特許出一人 渡辺測器株式金社 駕 41凪 手 続 補 正 #(方式) %式% 1、事件の表示 昭、1056年特許項第173425
号2 発明の名称 記録計のペン交換装置λ 補正する
者 翼コ關み株式会社 (氏 名) *dl役社長 9.w f6 M
晶勇表 補正命令の日付 (発送日) 昭和57年2月23日 & 補正の対象 明細書f特許請求の範囲」の禰および明#書「図面の簡
単な説明」の禰 a 補正の内容 1.明細書第11fL別紙の通り訂正
する。 2 明細#@13貞第4行目末尾に下記を加入する。「
第4図はペン交換動作を示す流れ図である。」 明 細 書 1、発明の名称 記録針のペン交換装置 2特許請求の範囲 複数−の記録ペンを保持する定位置ペンホルダと移動ペ
ンホルダとで記録ベンを交換使用する記録針のベン交喚
装−において、F記の構成要素を具備してなる記録計の
ベン交換装置。 印ベン種類繊別用物JilIII造を設けた記録ペン。 、向定位置ペンホルダ近傍Kdけられ、かつ前記(イ)
項の記録ペンに設けられたペン4mdll別用物理構造
を検出するベン橿嬌検出t装置。 eう前記−)項のペン4傾検出装置の検出データを記憶
する記憶装置t0 (1)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数個の記録ペンを保持する定位置ペンホルダと移動ペ
ンホルダとで記録ペンを交換使用する記録計のペン交換
装置において、下記の構成要素を具備してなる記録計の
ペン交換装置。 (イ)ペン種類識別用物理構造を設けた記録ペン。 (ロ)定位置ペンホルダ近傍に設けられ、かつ前記(イ
)項の記録ペンに設けられたペン種類識別用物理構造を
検出するペン種類検出装置。 f]前記(ロ)項のペン種類検出装置の検出データを記
憶する記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17342581A JPS5873814A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 記録計のペン交換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17342581A JPS5873814A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 記録計のペン交換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5873814A true JPS5873814A (ja) | 1983-05-04 |
| JPH0121446B2 JPH0121446B2 (ja) | 1989-04-21 |
Family
ID=15960209
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17342581A Granted JPS5873814A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | 記録計のペン交換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5873814A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5337505A (en) * | 1976-09-20 | 1978-04-06 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | Recovering apparatus for sensible heat of cooling water in converter waste gas treating equipment |
| JPS5381121A (en) * | 1976-12-27 | 1978-07-18 | Kip Kk | Method of taking electrophotography and device therefor |
| JPS5385121A (en) * | 1977-01-04 | 1978-07-27 | Hewlett Packard Yokogawa | Xxy plotter |
| JPS54140852U (ja) * | 1978-03-24 | 1979-09-29 |
-
1981
- 1981-10-29 JP JP17342581A patent/JPS5873814A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS54140852U (ja) * | 1978-03-24 | 1979-09-29 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0121446B2 (ja) | 1989-04-21 |
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