JPS587385B2 - 真空吸引鋳造装置 - Google Patents
真空吸引鋳造装置Info
- Publication number
- JPS587385B2 JPS587385B2 JP53090552A JP9055278A JPS587385B2 JP S587385 B2 JPS587385 B2 JP S587385B2 JP 53090552 A JP53090552 A JP 53090552A JP 9055278 A JP9055278 A JP 9055278A JP S587385 B2 JPS587385 B2 JP S587385B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass tube
- tube
- vacuum suction
- vacuum
- suction casting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005266 casting Methods 0.000 title claims description 24
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 30
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 claims description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 7
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 7
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 6
- 239000000806 elastomer Substances 0.000 claims description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 238000004021 metal welding Methods 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
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- 238000005058 metal casting Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D18/00—Pressure casting; Vacuum casting
- B22D18/06—Vacuum casting, i.e. making use of vacuum to fill the mould
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K35/00—Rods, electrodes, materials, or media, for use in soldering, welding, or cutting
- B23K35/40—Making wire or rods for soldering or welding
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L37/00—Couplings of the quick-acting type
- F16L37/02—Couplings of the quick-acting type in which the connection is maintained only by friction of the parts being joined
- F16L37/04—Couplings of the quick-acting type in which the connection is maintained only by friction of the parts being joined with an elastic outer part pressing against an inner part by reason of its elasticity
- F16L37/06—Couplings of the quick-acting type in which the connection is maintained only by friction of the parts being joined with an elastic outer part pressing against an inner part by reason of its elasticity tightened by fluid pressure
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Manipulator (AREA)
- External Artificial Organs (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、金属溶接棒およびこれに類似したものを真空
吸引鋳造するために用いる真空吸引鋳造装置に関する。
吸引鋳造するために用いる真空吸引鋳造装置に関する。
真空下でガラス管の中へ溶融金属を吸い込むこと即ち吸
引することによって金属溶接棒を吸引鋳造することは公
知である。
引することによって金属溶接棒を吸引鋳造することは公
知である。
しかし、このような溶接棒の吸引鋳造には多くの問題が
ある。
ある。
これらの問題の内で特に問題なのは一端が溶融金属浴中
に挿入されており他端が真空下におかれているガラス管
の一端をつかんでこれを保持することであるクランプざ
れるべきガラス管よりも小さな内径を有するエラストマ
管を、該エラストマ管の周囲を真空にすることにより拡
大してこの中にガラス管を挿入し、次に真空状態を解い
てエラストマー管がガラス管のまわりに収縮するように
した真空で操作されるクランプが提案されている。
に挿入されており他端が真空下におかれているガラス管
の一端をつかんでこれを保持することであるクランプざ
れるべきガラス管よりも小さな内径を有するエラストマ
管を、該エラストマ管の周囲を真空にすることにより拡
大してこの中にガラス管を挿入し、次に真空状態を解い
てエラストマー管がガラス管のまわりに収縮するように
した真空で操作されるクランプが提案されている。
しかし複数の鋳造ヘッドがある場合には、これらヘッド
のどれか一つにガラス管が挿入されていない時は真空に
対する密封を与えることができない。
のどれか一つにガラス管が挿入されていない時は真空に
対する密封を与えることができない。
このことは最も望ましくないことである。
同様に、ゴム管に微細な破れがあるとガラス管の装置及
び/又は密封に悪影響をおよぼし、このことも好ましく
ない。
び/又は密封に悪影響をおよぼし、このことも好ましく
ない。
チャック装置は必要に応じてガラス管の端部を速く確実
に係合分離するように作用することが不可欠である。
に係合分離するように作用することが不可欠である。
又、多数の真空鋳造ヘッドがある場合には、例えガラス
管が挿入され損っても、挿入され損ったヘッドが密封・
され得ることも不可欠である。
管が挿入され損っても、挿入され損ったヘッドが密封・
され得ることも不可欠である。
本発明はこれらの問題のすべてに対する解決を与えるも
のである。
のである。
我々は一般に垂直な真空通路と前記真空通路中の取外し
可能のチャックとを有する鋳造ヘッドを提供し、前記チ
ャックは隔置された一対の環状支持円板と、該支持円板
を連結する隔置された細長い部材と、保持されるべきガ
ラス管より大きな内径を有し前記支持円板に固定され且
つ該円板から相互に向って軸方向に突出しているスリー
ブ部材と、両端において前記スリーブ部材に固定され保
持されるべきガラス管の直径より大きな内径を有するエ
ラストマー管と、該エラストマー管に挿入されたガラス
管の端部をつかむべく該エラストマー管を半径方向内向
きに圧縮するように、或いはもしもガラス管が拾い上げ
られなかったり落下したりさもなければ該エラストマー
管が開かれたままにされる場合に該エラストマー管を密
封すべく該エラストマー管を完全に圧縮するように、前
記支持円板の間において該エラストマー管に作用を及ぼ
す流体圧力装置とを含んでいる。
可能のチャックとを有する鋳造ヘッドを提供し、前記チ
ャックは隔置された一対の環状支持円板と、該支持円板
を連結する隔置された細長い部材と、保持されるべきガ
ラス管より大きな内径を有し前記支持円板に固定され且
つ該円板から相互に向って軸方向に突出しているスリー
ブ部材と、両端において前記スリーブ部材に固定され保
持されるべきガラス管の直径より大きな内径を有するエ
ラストマー管と、該エラストマー管に挿入されたガラス
管の端部をつかむべく該エラストマー管を半径方向内向
きに圧縮するように、或いはもしもガラス管が拾い上げ
られなかったり落下したりさもなければ該エラストマー
管が開かれたままにされる場合に該エラストマー管を密
封すべく該エラストマー管を完全に圧縮するように、前
記支持円板の間において該エラストマー管に作用を及ぼ
す流体圧力装置とを含んでいる。
エラストマー管は外科用ゴム管であることが好ましい。
支持円板には、真空通路の中にチャックを密封するため
のOリング・シールが設けられているのが好ましい。
のOリング・シールが設けられているのが好ましい。
本発明の対象、目的、長所について一般的に述べてきた
が、本発明のその他の対象、目的、長所は附添図と共に
説明する以下の記載から明らかであろう。
が、本発明のその他の対象、目的、長所は附添図と共に
説明する以下の記載から明らかであろう。
図を参照すると、多数の鋳造ヘッドから成る組立体の一
つの鋳造ヘッド10が示されており、この鋳造ヘッドは
支持体11から吊り下げられていると共に金属の吸引鋳
造用のガラス管を真空にするための真空源(図示なし)
と接続されている軸方向真空通路12を有している。
つの鋳造ヘッド10が示されており、この鋳造ヘッドは
支持体11から吊り下げられていると共に金属の吸引鋳
造用のガラス管を真空にするための真空源(図示なし)
と接続されている軸方向真空通路12を有している。
クランプ機構13が通路12の下端部に挿入されている
。
。
クランプ機構は上方支持環14と下方支持環15とそれ
らを連結する細長い棒16で構成されている。
らを連結する細長い棒16で構成されている。
支持環14,15の各々には、夫々相互に向って軸方向
に延在する管状スリーブ17,17aが設けられている
。
に延在する管状スリーブ17,17aが設けられている
。
外科用ゴム管18が引伸ばされない状態でスリーブ17
と17aの間に置かれ、クランプ20によりスリーブに
保持されている。
と17aの間に置かれ、クランプ20によりスリーブに
保持されている。
管状スリーブには半径方向に突出した保持リング21が
設けられているのが好ましい。
設けられているのが好ましい。
上方及び下方の環状円板14及び15の各々には、0リ
ング・シール22を保持する溝14aと15aが設けら
れている。
ング・シール22を保持する溝14aと15aが設けら
れている。
下方環15は鋳造ヘッド10の下端部と衝接する半径方
向に突出した停止フランジ23を有するのが好ましい。
向に突出した停止フランジ23を有するのが好ましい。
カラー装置24が、チャック装置を所定の位置に保持し
て密封するのを助けるため通路12に挿入されている。
て密封するのを助けるため通路12に挿入されている。
この場合、環状溝24aが0 リング・シール25を支
持スるために上方環14の頂上に形成されている。
持スるために上方環14の頂上に形成されている。
複数個のチャック保持器26が、チャックを所定の位置
に保持するため鋳造ヘッド10に設けられている。
に保持するため鋳造ヘッド10に設けられている。
この鋳造ヘッド及びチャックの操作を以下に述べる。
ガラス管27が、エラストマー管18は第2図に示され
た状態で、スリーブ17と172を通って挿入される。
た状態で、スリーブ17と172を通って挿入される。
圧縮空気が入口28を通して円板14と15の間の区域
に導入され、第3図に示すようにエラストマー管18を
ガラス管の端部と緊密に係合させ、その後通路12が真
空にされ、それと同時にガラス管27の自由端が溶融金
属浴の中に挿入されて金属をガラス管の中に上昇させる
。
に導入され、第3図に示すようにエラストマー管18を
ガラス管の端部と緊密に係合させ、その後通路12が真
空にされ、それと同時にガラス管27の自由端が溶融金
属浴の中に挿入されて金属をガラス管の中に上昇させる
。
ガラス管は金属浴から移動されて入口28の圧力が解放
され、金属を収容したガラス管が自由に落下するように
させる。
され、金属を収容したガラス管が自由に落下するように
させる。
ガラス管がエラストマー管18に入り損った場合には、
空気圧は真空通路を密封すべく第4図のようにエラスト
マー管を閉じて装置の他のヘッドにおいて真空が損われ
るのを防ぐ。
空気圧は真空通路を密封すべく第4図のようにエラスト
マー管を閉じて装置の他のヘッドにおいて真空が損われ
るのを防ぐ。
上記の記載において本発明の好適実施例とその実施につ
いて記載して説明したが、本発明は特許請求の範囲内で
その他の態様で実施することもできることが理解されよ
う。
いて記載して説明したが、本発明は特許請求の範囲内で
その他の態様で実施することもできることが理解されよ
う。
第1図は本発明を組み込んでいる多数のヘッドを有する
真空吸引鋳造ヘッドの一部破断、断面図である。 第2図はガラス管を装着する前のチャックを示す第1図
の真空ヘッドの部分断面図である。 第3図はガラス管をチャックに装着した時の第2図と同
じ部分の断面図である。 第4図はガラス管を装着しない時にチャックが締ってい
る状態の第2図と同じ断面図である。 10……鋳造ヘッド、11……支持体、12……真空通
路、13……チャック機構、14……上方環、15……
下方環、14a,15a……シール溝、16……細長い
棒、17,17a……管状スリーブ、18……エラスト
マー管、20……クランプ、21……保持リング、22
,25……Oリング・シール、23……停止フランジ、
24……カラー装置、26……チャック保持器、27…
…ガラス管、28……圧縮空気入口、24a……環状溝
。
真空吸引鋳造ヘッドの一部破断、断面図である。 第2図はガラス管を装着する前のチャックを示す第1図
の真空ヘッドの部分断面図である。 第3図はガラス管をチャックに装着した時の第2図と同
じ部分の断面図である。 第4図はガラス管を装着しない時にチャックが締ってい
る状態の第2図と同じ断面図である。 10……鋳造ヘッド、11……支持体、12……真空通
路、13……チャック機構、14……上方環、15……
下方環、14a,15a……シール溝、16……細長い
棒、17,17a……管状スリーブ、18……エラスト
マー管、20……クランプ、21……保持リング、22
,25……Oリング・シール、23……停止フランジ、
24……カラー装置、26……チャック保持器、27…
…ガラス管、28……圧縮空気入口、24a……環状溝
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ガラス管の中で金属棒を真空吸引鋳造するために用
いる、真空吸引鋳造装置であって、ほぼ垂直な真空通路
を有する鋳造ヘッドと、この真空通路の下端部にありガ
ラス管の端部を受け入れて保持するようにされた取り外
し可能な流体圧力締着装置とを有し、この流体圧力締着
装置は、隔置された一対の環状の支持円盤と、この支持
円盤を連結している隔置された細長い部材と、各支持円
盤の環に固定されて保特すべきガラス管より大きい内径
を有し、前記支持円盤を越えて前記の細長い部材の間に
突出しているスリーブ部材と、前記スリーブ部材に両端
を固定されかつ保持すべき前記ガラス管の直径よりも大
きい内径を有するエラストマー管と、圧力を受けると前
記ガラス管に係合して該管を保持するように前記エラス
トマー管の内径を減少させ、流体圧力が解除されたとき
には前記エラストマー管に前記ガラス管の端部を釈放さ
せるように前記支持円盤の間で作用する流体圧力装置と
を有する真空吸引鋳造装置。 2 特許請求の範囲第1項記載の真空吸引鋳造装置にお
いて、前記エラストマー管は外科用のゴム製である装置
。 3 特許請求の範囲第1項記載の真空吸引鋳造装置にお
いて、前記エラストマー管が、前記2個のスリーブの間
で張力を受けていない装置。 4 特許請求の範囲第1項記載の真空吸引鋳造装置にお
いて、前記支持円盤には、これらの円盤の間の区域を密
封するために前記垂直な真空通路の壁に係合するOリン
グ・シールを有する周辺溝が設けられている装置。 5 特許請求の範囲第1項記載の真空吸引鋳造装置にお
いて、最下方にある前記支持円盤が、前記流体圧力締着
装置が前記真空通路の中へ引き入れられないように該装
置を保持するために前記鋳造ヘッドの下端に当接するス
トッパー装置を有する装置。 6 特許請求の範囲第5項記載の真空吸引鋳造装置にお
いて、前記ストッパー装置が半径方向に延びるフランジ
である装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US05/820,860 US4098499A (en) | 1977-08-01 | 1977-08-01 | Vacuum casting heads and clamps |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5426921A JPS5426921A (en) | 1979-02-28 |
| JPS587385B2 true JPS587385B2 (ja) | 1983-02-09 |
Family
ID=25231910
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53090552A Expired JPS587385B2 (ja) | 1977-08-01 | 1978-07-26 | 真空吸引鋳造装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4098499A (ja) |
| JP (1) | JPS587385B2 (ja) |
| CA (1) | CA1094776A (ja) |
| DE (1) | DE2823488A1 (ja) |
| FR (1) | FR2400981A1 (ja) |
| GB (1) | GB2001725B (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE425515B (sv) | 1978-06-15 | 1982-10-04 | Metalform Safeset Ab | Tryckmediepaverkad koppling |
| US4756465A (en) * | 1985-04-15 | 1988-07-12 | Latviisky Gosudarstvenny Institut | Method of cold welding |
| CN110871406A (zh) * | 2019-12-04 | 2020-03-10 | 湖州织里宝丰铝业有限公司 | 一种适用于不同规格的钢管装夹装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1125836B (de) * | 1958-10-16 | 1962-03-15 | Lodge & Shipley Co | Hubgreifer fuer eine Maschine zum UEbertragen von Gegenstaenden, z.B. von Flaschen in einer Flaschenentlademaschine |
| US3583471A (en) * | 1968-12-17 | 1971-06-08 | Erich Kemming | Manufacture of carbide-containing welding rods |
| US3844546A (en) * | 1973-11-09 | 1974-10-29 | Barnes Drill Co | Clamping fixture for a tubular workpiece |
-
1977
- 1977-08-01 US US05/820,860 patent/US4098499A/en not_active Expired - Lifetime
-
1978
- 1978-05-25 CA CA304,039A patent/CA1094776A/en not_active Expired
- 1978-05-30 FR FR7816063A patent/FR2400981A1/fr active Granted
- 1978-05-30 DE DE19782823488 patent/DE2823488A1/de not_active Withdrawn
- 1978-06-14 GB GB787826903A patent/GB2001725B/en not_active Expired
- 1978-07-26 JP JP53090552A patent/JPS587385B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1094776A (en) | 1981-02-03 |
| DE2823488A1 (de) | 1979-02-22 |
| FR2400981A1 (fr) | 1979-03-23 |
| GB2001725B (en) | 1982-02-17 |
| JPS5426921A (en) | 1979-02-28 |
| FR2400981B1 (ja) | 1982-07-02 |
| US4098499A (en) | 1978-07-04 |
| GB2001725A (en) | 1979-02-07 |
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