JPS5874011A - 係合具 - Google Patents
係合具Info
- Publication number
- JPS5874011A JPS5874011A JP17403682A JP17403682A JPS5874011A JP S5874011 A JPS5874011 A JP S5874011A JP 17403682 A JP17403682 A JP 17403682A JP 17403682 A JP17403682 A JP 17403682A JP S5874011 A JPS5874011 A JP S5874011A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- torn
- edge
- male
- ferromagnetic
- garment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 4
- 230000005294 ferromagnetic effect Effects 0.000 claims description 19
- 239000003302 ferromagnetic material Substances 0.000 claims 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 4
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 2
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 2
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- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/02—Permanent magnets [PM]
- H01F7/0231—Magnetic circuits with PM for power or force generation
- H01F7/0252—PM holding devices
- H01F7/0263—Closures, bags, bands, engagement devices with male and female parts
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Slide Fasteners, Snap Fasteners, And Hook Fasteners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は永久磁石内装の雌にに対し係脱自在に磁着さ
れる雄具の構造、就中その簡素且つ確実な取付構造の開
示に係わる鳴のである。
れる雄具の構造、就中その簡素且つ確実な取付構造の開
示に係わる鳴のである。
而して本発11に於いて予期される主たる目的の一つは
雄具自体の取付けを破傷着物端縁の挾持、殊に折曲げK
よる挟持構造のみとしたことkよって、その製作コスト
は勿論取付コストの有効な削減と共に介装使用素材を一
切無から1:□:め、か\る部材コストをも割愛し、も
って原価な製品の提供を可能ならしめ得るようにした点
におかれたものである。
雄具自体の取付けを破傷着物端縁の挾持、殊に折曲げK
よる挟持構造のみとしたことkよって、その製作コスト
は勿論取付コストの有効な削減と共に介装使用素材を一
切無から1:□:め、か\る部材コストをも割愛し、も
って原価な製品の提供を可能ならしめ得るようにした点
におかれたものである。
次いで本発明に於いて予期される他の主たる目的の一つ
は雄具となる強磁性板自体の折曲げによって、破傷着物
端縁に雄具端縁を!i1呈せしめるようになすと共忙他
の止着の為の構造を一切割愛したことによって、取付部
が比較的スッキリとしたものとなり、又肉薄の破傷着物
端縁に対して本、この被係着物の外観を何等損すること
なく的確な止着を可能ならしめ得るようにした点におか
れたものである。
は雄具となる強磁性板自体の折曲げによって、破傷着物
端縁に雄具端縁を!i1呈せしめるようになすと共忙他
の止着の為の構造を一切割愛したことによって、取付部
が比較的スッキリとしたものとなり、又肉薄の破傷着物
端縁に対して本、この被係着物の外観を何等損すること
なく的確な止着を可能ならしめ得るようにした点におか
れたものである。
1!に本発明に於いて予期される他の主たる目的の一つ
・は雄具となる強磁性飯を曲折し、破傷着物端縁を迂回
止着せしめるよう1゜ にしたことによって鎖部の強度を有効に作出せしめ得る
ようKした点におかれたものである。
・は雄具となる強磁性飯を曲折し、破傷着物端縁を迂回
止着せしめるよう1゜ にしたことによって鎖部の強度を有効に作出せしめ得る
ようKした点におかれたものである。
而して文末発明に於いて予期される更に他の植々なる目
的は以下の説明をもって一次明白にされたものであって
、本発明は。斯かる緒特性の適切且つ合目的々な奏効を
期すべく其の構成の要旨を永久磁石の磁極一方に止着し
た強磁性板端面又は萌強磁′性−鈑に付設されてなる同
質の突起l4II山に対し当接自在となる突起を有し且
つ該磁石に於ける他極端面に係脱自在に磁着される他の
強磁性鈑−側縁を該磁着端面反対方向に被係着物端縁を
介して曲折止着せしめるようにした点に置き、又力)\
る構成要旨に耐重した相当の設計変更を予定された−の
である〇以下本発明の詳細を図面に示す典型的な一実施
例について説明するに暑は係合雄具、bは係合雌具を示
し、この係合−具すは謙真1の形状、構造に一致した各
種の1のが予定された本のであって、円筒形状のマグ共
に1マグネツト(1)の孔(1)aに臨ましめるように
短寸の強磁性桿(4)をi;q強磁性飯(2)に重音し
、必要に応じて取付片(5)をこの鈑(2)に先の桿(
4)と共忙カシメIE着するようにした亀のである。
的は以下の説明をもって一次明白にされたものであって
、本発明は。斯かる緒特性の適切且つ合目的々な奏効を
期すべく其の構成の要旨を永久磁石の磁極一方に止着し
た強磁性板端面又は萌強磁′性−鈑に付設されてなる同
質の突起l4II山に対し当接自在となる突起を有し且
つ該磁石に於ける他極端面に係脱自在に磁着される他の
強磁性鈑−側縁を該磁着端面反対方向に被係着物端縁を
介して曲折止着せしめるようにした点に置き、又力)\
る構成要旨に耐重した相当の設計変更を予定された−の
である〇以下本発明の詳細を図面に示す典型的な一実施
例について説明するに暑は係合雄具、bは係合雌具を示
し、この係合−具すは謙真1の形状、構造に一致した各
種の1のが予定された本のであって、円筒形状のマグ共
に1マグネツト(1)の孔(1)aに臨ましめるように
短寸の強磁性桿(4)をi;q強磁性飯(2)に重音し
、必要に応じて取付片(5)をこの鈑(2)に先の桿(
4)と共忙カシメIE着するようにした亀のである。
又、”他の係合雌具b1は立方又は長方体形状のマグネ
ット’(1)’の二磁極端面に該マグネットrl)’よ
り拡幅の強磁性飯(2)’8磁着し、且つこれを空1!
J (3)’ aを有するカバー(3)雫もって止着せ
しめるようになすと共和該カバー(3)°あ空[(31
’a上に保合用の孔(,3)’b8開穿した′4のであ
る。か−る雌具b1の基本構造に対し適宜必要忙応じて
取付片(5)1を介装止着したものであって、鈑(2)
6の一部を磁着反対方向に凹陥し、その凹陥両側部にス
リットを開穿し、該スリットに取付片(5)Iを嵌挿す
る如く止着したものである。
ット’(1)’の二磁極端面に該マグネットrl)’よ
り拡幅の強磁性飯(2)’8磁着し、且つこれを空1!
J (3)’ aを有するカバー(3)雫もって止着せ
しめるようになすと共和該カバー(3)°あ空[(31
’a上に保合用の孔(,3)’b8開穿した′4のであ
る。か−る雌具b1の基本構造に対し適宜必要忙応じて
取付片(5)1を介装止着したものであって、鈑(2)
6の一部を磁着反対方向に凹陥し、その凹陥両側部にス
リットを開穿し、該スリットに取付片(5)Iを嵌挿す
る如く止着したものである。
か\る各種の雌具bK対し係脱自在に磁着を予定される
雄具aは、基本的には一枚の強磁性級(6)よりなり、
その−11縁を使用磁着面と反対の方向に折曲げtel
a s顕部に被係着物Cを介して、こ九K +h着す
るようにしたものであって、この被係着物Cの内側に面
した端面より止着内情方に向けて打抜き係止片(6)b
を突設せしめ、この係止片(6)bを適宜破傷着物cK
喰い込ませるようにしたものである。
雄具aは、基本的には一枚の強磁性級(6)よりなり、
その−11縁を使用磁着面と反対の方向に折曲げtel
a s顕部に被係着物Cを介して、こ九K +h着す
るようにしたものであって、この被係着物Cの内側に面
した端面より止着内情方に向けて打抜き係止片(6)b
を突設せしめ、この係止片(6)bを適宜破傷着物cK
喰い込ませるようにしたものである。
而して鈑(6)K於ける被係着物Cの内1iilK向し
た位置Kll付外側方尚方向出する如く保合用突起(6
)Cを附設、これをカシメ止着せしめるようにした場合
を其の基本例とし、更に第四図に於ける如く鈑(6)の
一部を絞り加工し、該部16Jと一体となる膨成央起(
6)c”とした場合並びに第五図に於ける如く鈑(6)
の一部を打抜き、これを取付外側方に突出して打抜き係
合突起161c’とした場合及び鈑(6)の被係着物C
の内側に面した内奥縁端を取付内側方に折曲げ係合突起
!6) C”とした場合その他の構造を予定されたもの
である◎本発明は畝上に於ける特長ある構成、就中鈑(
6)を一枚の強磁性鈑とし、この一枚の飯(6)をもっ
て雄具aを構成したことKよって前記せる諸時性の具体
的な奏効を期し得たものである。
た位置Kll付外側方尚方向出する如く保合用突起(6
)Cを附設、これをカシメ止着せしめるようにした場合
を其の基本例とし、更に第四図に於ける如く鈑(6)の
一部を絞り加工し、該部16Jと一体となる膨成央起(
6)c”とした場合並びに第五図に於ける如く鈑(6)
の一部を打抜き、これを取付外側方に突出して打抜き係
合突起161c’とした場合及び鈑(6)の被係着物C
の内側に面した内奥縁端を取付内側方に折曲げ係合突起
!6) C”とした場合その他の構造を予定されたもの
である◎本発明は畝上に於ける特長ある構成、就中鈑(
6)を一枚の強磁性鈑とし、この一枚の飯(6)をもっ
て雄具aを構成したことKよって前記せる諸時性の具体
的な奏効を期し得たものである。
而して従節に於けるこの種の雄具に於いては被係着物C
に対、する格別の附設構造を別途具有し、小\る附設の
為の部材並びk、組付手間を別途l!請されると共に斯
かる部材の厚味ないしは外観的な煩雑さを招来し、これ
が製品の商品価値を著しく減すると同時に製品のコスト
アップを一起したものである。本発明は斯かる従来製品
の不都合を回避せしめるようになすと共に所期の止着強
度を有し、しかも被係着物Cの端縁保護をも同時に期せ
しめ得るようにした極めて斬新的且つ実効的な係合雄具
の開示に係わるものである。
に対、する格別の附設構造を別途具有し、小\る附設の
為の部材並びk、組付手間を別途l!請されると共に斯
かる部材の厚味ないしは外観的な煩雑さを招来し、これ
が製品の商品価値を著しく減すると同時に製品のコスト
アップを一起したものである。本発明は斯かる従来製品
の不都合を回避せしめるようになすと共に所期の止着強
度を有し、しかも被係着物Cの端縁保護をも同時に期せ
しめ得るようにした極めて斬新的且つ実効的な係合雄具
の開示に係わるものである。
第一図は本発明の典型的な一実施例である雄具と、これ
に係合する雌具の斜視図、第三図は他の実施例である同
斜視図、第三図乃至第六図は各種雄具と、これに係合す
る雌具の断面図を示した4のである。 尚、図中11)・・・マグネット、(2)−・・強磁性
飯、(3)・・・カバー、(4)・・・強磁性桿、(1
5)−・・取付片、 0 (6)・・・強磁性鈑を示した鳴のである。 籍許出願人 有限会社 タ − モ 代理人弁理士 桑 原 稔 第3図 第4図
に係合する雌具の斜視図、第三図は他の実施例である同
斜視図、第三図乃至第六図は各種雄具と、これに係合す
る雌具の断面図を示した4のである。 尚、図中11)・・・マグネット、(2)−・・強磁性
飯、(3)・・・カバー、(4)・・・強磁性桿、(1
5)−・・取付片、 0 (6)・・・強磁性鈑を示した鳴のである。 籍許出願人 有限会社 タ − モ 代理人弁理士 桑 原 稔 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)永久磁石の磁極=方に止着した強磁性鈑端面又は
該強磁性成に付、設されてなる同質の突起端内に対し当
−自在となる突起を有し且つ該磁石に於け′る他極端面
に係脱自在に磁着される他の強磁性鈑−側縁を該磁着端
面反対方向に破傷着物端縁を介して曲折止着せしめるよ
うKしたことを特徴とする係合雄具。 (2)前記破傷着物端縁に曲折これを挟着するようにし
てなる強磁性成に於ける破傷着物内側に面した端面より
その取付内側4万に向けて適宜の打抜き保合片を突設せ
しめるようkしたことを特徴とする特許請求の範囲第一
項記載に係る係合雄具。 13) 前記破傷111一端縁に止着されてなる強磁
性成に該強磁性成と同質の且つ短寸の係合枠をカシメ止
着せしめるようにしたことを特徴とする特許請求の範囲
第一項記載に係矛係合雄具。 (4)前記破傷着物端縁に止着されてなる強磁性岬の破
傷着物内側に面した一部をその取付外@面方向に絞り膨
出せしめるようにしたことを特徴とする特許請求の範囲
第一項記載に係る係合雄具。 (5)前記破傷着物端縁に止着されてなる強磁性成の破
傷着物内側に面した一部を其の取付外側面方向に打抜き
突成し、係合片としたことを特徴とする特許請求の範囲
第一項記載に係る係合雄具。 (6)前記破傷着物端縁に止着されてなる強磁性鈑の破
傷着物内@に面した内奥縁端を其の取付外側面方向に折
曲げ、保合片としたことを特徴とする特許請求の範囲第
一項記載に係る係合雌具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17403682A JPS6035808B2 (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 係合具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17403682A JPS6035808B2 (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 係合具 |
Related Child Applications (3)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11442183A Division JPS5910215A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 係合雄具 |
| JP11442383A Division JPS5910217A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 係合雄具 |
| JP11442283A Division JPS5910216A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 係合雄具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5874011A true JPS5874011A (ja) | 1983-05-04 |
| JPS6035808B2 JPS6035808B2 (ja) | 1985-08-16 |
Family
ID=15971502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17403682A Expired JPS6035808B2 (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 係合具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6035808B2 (ja) |
-
1982
- 1982-10-05 JP JP17403682A patent/JPS6035808B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6035808B2 (ja) | 1985-08-16 |
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