JPS5874111A - 燃料フイルタの製造方法 - Google Patents
燃料フイルタの製造方法Info
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- JPS5874111A JPS5874111A JP57176684A JP17668482A JPS5874111A JP S5874111 A JPS5874111 A JP S5874111A JP 57176684 A JP57176684 A JP 57176684A JP 17668482 A JP17668482 A JP 17668482A JP S5874111 A JPS5874111 A JP S5874111A
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- flange
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- casing
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- 239000000446 fuel Substances 0.000 title claims abstract description 23
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 9
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims abstract description 26
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 9
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 abstract description 7
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 abstract description 7
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 1
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内燃機械に用いられるプラスチック製燃料フィ
ルタの製造方法に関する。
ルタの製造方法に関する。
燃料フィルタはガソリン、軽油を枦遥するためのもので
あるから、そのケーシングの材質として耐燃料油性のプ
ラスチック材を用いなければならないし、又燃料フィル
タにシール洩れがあうではならないものである。
あるから、そのケーシングの材質として耐燃料油性のプ
ラスチック材を用いなければならないし、又燃料フィル
タにシール洩れがあうではならないものである。
従来の燃料フィルタは第1図のような接着剤を用いて製
造する方法と、貢開昭52−47372号公報に示され
るようなカバー上端部を垂直とし、出口バイブをカバー
中央に垂設した構造の燃料フィルタを加圧溶着して製造
、する方法が知られている。接着剤を用いて製造する方
法ではカバー2とケーシング5の各開放端3.6に設け
た環状の凹凸部4を舒合し接着剤を充填し一体化してい
た。しかしながらとの嵌合部4に接着剤を充填するkは
熟練を要し生産性が悪い。又この種のプラスチック材に
対する適切な接着剤は鮪きに等しくシール性能に対する
信頼性が薄かうた。他方加圧溶着装置を用いて製造する
方法では、カバーとケーシングの各開放端から外周へ延
びた環状の溶着用フランジ部を当接させ加圧溶着して一
体化していtoこの方法は燃料フィルタを簡単に製造で
き生産性が良い。しかしフランジ部の外周側は十分に圧
力がかかってプラスチックを溶融固着させるが、内周側
はカバー上端部と溶着フランジ面およびケーシング底部
と溶着フランジ面の各垂直壁で圧力が減衰され、溶着面
のプラスチックを備かしか溶着させないので、内圧によ
ってフランジ部が破損される虞れがあった。
造する方法と、貢開昭52−47372号公報に示され
るようなカバー上端部を垂直とし、出口バイブをカバー
中央に垂設した構造の燃料フィルタを加圧溶着して製造
、する方法が知られている。接着剤を用いて製造する方
法ではカバー2とケーシング5の各開放端3.6に設け
た環状の凹凸部4を舒合し接着剤を充填し一体化してい
た。しかしながらとの嵌合部4に接着剤を充填するkは
熟練を要し生産性が悪い。又この種のプラスチック材に
対する適切な接着剤は鮪きに等しくシール性能に対する
信頼性が薄かうた。他方加圧溶着装置を用いて製造する
方法では、カバーとケーシングの各開放端から外周へ延
びた環状の溶着用フランジ部を当接させ加圧溶着して一
体化していtoこの方法は燃料フィルタを簡単に製造で
き生産性が良い。しかしフランジ部の外周側は十分に圧
力がかかってプラスチックを溶融固着させるが、内周側
はカバー上端部と溶着フランジ面およびケーシング底部
と溶着フランジ面の各垂直壁で圧力が減衰され、溶着面
のプラスチックを備かしか溶着させないので、内圧によ
ってフランジ部が破損される虞れがあった。
又出口バイブがカバーの上端部から水平方向に向き且つ
フランジ部を有する構造の燃料フィルタにおいては、加
圧溶着方法を用いるとパイプ部近傍のフランジ部にプラ
スチックを溶着させるのに十分な圧力がかからず、更に
燃料洩れを生来する虞れが強い。
フランジ部を有する構造の燃料フィルタにおいては、加
圧溶着方法を用いるとパイプ部近傍のフランジ部にプラ
スチックを溶着させるのに十分な圧力がかからず、更に
燃料洩れを生来する虞れが強い。
本発明は上記に鑑み、出口バイブがカバーの上端部から
水平方向に向いたプラスチック製燃料フィルタの加圧溶
着装置による製造方法を提供するもので、これによって
−着シール性の向上を図ったものである。
水平方向に向いたプラスチック製燃料フィルタの加圧溶
着装置による製造方法を提供するもので、これによって
−着シール性の向上を図ったものである。
以下実施例により説明すると、第2図のプラスチック製
燃料フィルタ1″は入口バイブ13を有する円筒状ケー
シング5′と出口バイブ7を有する皿状カバー2′とを
溶着して成るハウジング内に一遥体17を配設して成る
。
燃料フィルタ1″は入口バイブ13を有する円筒状ケー
シング5′と出口バイブ7を有する皿状カバー2′とを
溶着して成るハウジング内に一遥体17を配設して成る
。
を連体17は環吠体で一方端を端板で、他方端4カバー
2’で各々固着して成る。ケーシング5′は円筒状で下
部閉塞端に軸心方向に入口バイブ13が形成されており
、上部開放端は第6図のように上面が平坦な溶着面15
と溶着面から凹んだトラップ16を有し、下面15′が
平坦な環状のフランジ部14を形成している。カバー2
′は皿状で、カバー上端部25から水平方向I【向いた
出口バイブ17が形成されて詔り、下端周縁部は第4図
のように下面が平坦な溶着面10と溶着面から凹んだト
ラップ11をケーシング5′のフランジ部14と対称位
置に有し、上面10’が平坦な環状フランジ1119を
形成しているイ。上端部25と近傍の位置にあるフラン
ジ部9の′−の壁はフランジ[9の方へ傾斜した外周傾
斜壁8を威し、出ロバイブ7取付部下の外周壁は第5図
に示すようにカバー2′内方向へ凹部12を形成してい
る。
2’で各々固着して成る。ケーシング5′は円筒状で下
部閉塞端に軸心方向に入口バイブ13が形成されており
、上部開放端は第6図のように上面が平坦な溶着面15
と溶着面から凹んだトラップ16を有し、下面15′が
平坦な環状のフランジ部14を形成している。カバー2
′は皿状で、カバー上端部25から水平方向I【向いた
出口バイブ17が形成されて詔り、下端周縁部は第4図
のように下面が平坦な溶着面10と溶着面から凹んだト
ラップ11をケーシング5′のフランジ部14と対称位
置に有し、上面10’が平坦な環状フランジ1119を
形成しているイ。上端部25と近傍の位置にあるフラン
ジ部9の′−の壁はフランジ[9の方へ傾斜した外周傾
斜壁8を威し、出ロバイブ7取付部下の外周壁は第5図
に示すようにカバー2′内方向へ凹部12を形成してい
る。
この燃料フィルタ1′を加圧溶着装置を用いて製造する
際の加圧治具を第7図ないし第9図に示す。第7図はカ
バー用治具1Bで、カバ−2′外周傾斜壁8と相似した
環状の傾斜面19と、カバ−2′上端部25の直径より
やや大きな径の穴20が同心に設けられ、カバー2′の
出口バイブ7の上面がこの治具18に当らないようIこ
するため溝状をした逃げ部21が穿設している。ケーシ
ング用治具22はケーシング5′の外径よりやや大きな
穴23が同心に設けられ、フランジ部15の下・面15
′に当接する部分は外側に向ってやや傾斜している。
際の加圧治具を第7図ないし第9図に示す。第7図はカ
バー用治具1Bで、カバ−2′外周傾斜壁8と相似した
環状の傾斜面19と、カバ−2′上端部25の直径より
やや大きな径の穴20が同心に設けられ、カバー2′の
出口バイブ7の上面がこの治具18に当らないようIこ
するため溝状をした逃げ部21が穿設している。ケーシ
ング用治具22はケーシング5′の外径よりやや大きな
穴23が同心に設けられ、フランジ部15の下・面15
′に当接する部分は外側に向ってやや傾斜している。
このような構造から成る燃料フィルタ1′と加、 圧溶
着用治具18.22により次のように燃料フィルタ1′
を製造する。カバー2′と一過体17を接着剤で固着し
たあと、カバー用治具18に出口d 4プ7が溝状=逃
げ部21の位置にくるよう番・シてカバー2′の外周傾
斜壁8と治具18の傾斜面19を当接させる。次に第1
0図のようにケーシング5゛のフランジ部14をカバー
2′のフランジ部9に載置し、ケーシング用治具22を
フランジ1Is14の下面15に当接させる。尚カバー
用治具18とケーシング用治具22は図示しない加圧溶
着装置に装着されている。
着用治具18.22により次のように燃料フィルタ1′
を製造する。カバー2′と一過体17を接着剤で固着し
たあと、カバー用治具18に出口d 4プ7が溝状=逃
げ部21の位置にくるよう番・シてカバー2′の外周傾
斜壁8と治具18の傾斜面19を当接させる。次に第1
0図のようにケーシング5゛のフランジ部14をカバー
2′のフランジ部9に載置し、ケーシング用治具22を
フランジ1Is14の下面15に当接させる。尚カバー
用治具18とケーシング用治具22は図示しない加圧溶
着装置に装着されている。
治具1B、22によってカバー2′のフランジ部9下面
10およびケーシング5゛のフランジ部14上面15を
加圧しながら振動させて各面10.15のプラスチック
を溶融させる。このときフランジ9.14の外周側はケ
ーシング用治具22の圧力とカバー用治具18の圧力を
強く受ける。又フランジ9.14の内周側はカバー川沿
J418の傾斜面19によって圧力が分圧し、カバー2
″のフランジ部9溶着面10の中央から内周側に均一に
かかることになって、カバー2′とケーシング5′の各
溶着面10.15は全面に亘って溶着する。又出ロバイ
ブ7取付部の凹部12はケーシング用治具22による圧
力をフランジ部9の内周側へ分圧するととも酪ζ、成形
の際のそりやひずみ等の寸法誤差を防ぐ。
10およびケーシング5゛のフランジ部14上面15を
加圧しながら振動させて各面10.15のプラスチック
を溶融させる。このときフランジ9.14の外周側はケ
ーシング用治具22の圧力とカバー用治具18の圧力を
強く受ける。又フランジ9.14の内周側はカバー川沿
J418の傾斜面19によって圧力が分圧し、カバー2
″のフランジ部9溶着面10の中央から内周側に均一に
かかることになって、カバー2′とケーシング5′の各
溶着面10.15は全面に亘って溶着する。又出ロバイ
ブ7取付部の凹部12はケーシング用治具22による圧
力をフランジ部9の内周側へ分圧するととも酪ζ、成形
の際のそりやひずみ等の寸法誤差を防ぐ。
加圧溶着によって溶けた各溶着面io、isのプラスチ
ックの一部は、第11図のようにフランジ部9.14に
設けたトラップ9.16内に流れ、その空間23を埋め
固化して接合面の強度を上げる。
ックの一部は、第11図のようにフランジ部9.14に
設けたトラップ9.16内に流れ、その空間23を埋め
固化して接合面の強度を上げる。
又カバー2′とケーシング5′の内周側にはみ出したバ
リ24はそのまま固化する。
リ24はそのまま固化する。
以上のように本発明は、カバー上端部に水平方向に向い
たパイプを有する燃料フィルタを加圧溶着装置を用いて
製造することができ、これによって得られたプラスチッ
ク製燃料フィルタはカバーの上端部と近傍位置にあるフ
ランジ部との間の外周壁を傾斜させ、水平方向に向いた
カバーのパイプ取付部の下の外周壁を凹形としたので、
従来加圧不足番こより溶着できなかったフランジ部内周
側にも加圧溶着装置の圧力をかけることかでき、フラン
ジ全面を完全に溶着させて燃料洩れのないシールを可能
としたものである。
たパイプを有する燃料フィルタを加圧溶着装置を用いて
製造することができ、これによって得られたプラスチッ
ク製燃料フィルタはカバーの上端部と近傍位置にあるフ
ランジ部との間の外周壁を傾斜させ、水平方向に向いた
カバーのパイプ取付部の下の外周壁を凹形としたので、
従来加圧不足番こより溶着できなかったフランジ部内周
側にも加圧溶着装置の圧力をかけることかでき、フラン
ジ全面を完全に溶着させて燃料洩れのないシールを可能
としたものである。
第1図は従来の燃料フィルタの接着部構造を示す一部断
面図。第2、第3図は発明により得られる燃料フィルタ
の一部断面図および側面図を示し、第4、第5第6図は
その一部拡大図。 第7、第8図はカバー用加圧治具、第9図はケーシング
用加圧治具を示し、第10図は加圧溶着時の紐付は状態
を示し、第11図は溶着部の溶着状態を示す拡大図であ
る。 1.1′・・・・・・燃料フィルタ 2.21・・・
・・・カバー5.5′・・・・・・ケーシング 7・
・・・・・出口バイブ8・・・・・・外周傾斜壁 9
.14・・・・・・フランジ部10.15・・・・・・
溶着面 12・・・・・・・・・凹部18・・・
・・・・・・カバー用加圧治具22・・・・・・・・・
ケーシング用加圧治具9・・・・・・・・・傾斜壁
25・・・・・・・・・カバー上端部特許出願人 株
式会社 土屋製作所 110図
面図。第2、第3図は発明により得られる燃料フィルタ
の一部断面図および側面図を示し、第4、第5第6図は
その一部拡大図。 第7、第8図はカバー用加圧治具、第9図はケーシング
用加圧治具を示し、第10図は加圧溶着時の紐付は状態
を示し、第11図は溶着部の溶着状態を示す拡大図であ
る。 1.1′・・・・・・燃料フィルタ 2.21・・・
・・・カバー5.5′・・・・・・ケーシング 7・
・・・・・出口バイブ8・・・・・・外周傾斜壁 9
.14・・・・・・フランジ部10.15・・・・・・
溶着面 12・・・・・・・・・凹部18・・・
・・・・・・カバー用加圧治具22・・・・・・・・・
ケーシング用加圧治具9・・・・・・・・・傾斜壁
25・・・・・・・・・カバー上端部特許出願人 株
式会社 土屋製作所 110図
Claims (1)
- 上端部に水平方向に向いた出口バイブを有し、該上端部
近傍に位置する下面が平坦なフランジ部との間の外周壁
を傾斜させ、出口バイブ取付部下の外周壁にカバー内方
向へ凹部を形成したプラスチック製の皿状カバーに一過
材を固着し、入口バイブを有し、前記カバーのフランジ
部と対向して上面が平坦なフランジ部を形成したプラス
チック製の円筒状ケーシングのフランジ部を、カバーの
7ランク部に当接させ、加圧溶着装置で溶着することを
特徴とする燃料フィルタの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57176684A JPS601043B2 (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | 燃料フイルタの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57176684A JPS601043B2 (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | 燃料フイルタの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5874111A true JPS5874111A (ja) | 1983-05-04 |
| JPS601043B2 JPS601043B2 (ja) | 1985-01-11 |
Family
ID=16017912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57176684A Expired JPS601043B2 (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | 燃料フイルタの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601043B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010007933A (ko) * | 2000-10-25 | 2001-02-05 | 이래덕 | 필터커버의 자동결합장치 |
| JP2002282620A (ja) * | 2001-03-28 | 2002-10-02 | Kyosan Denki Co Ltd | 濾過器 |
| KR100752278B1 (ko) | 2006-10-24 | 2007-08-29 | 삼정산업 주식회사 | 연료필터커버와 커버플러그의 조립 및 검사장치 |
| CN103505934A (zh) * | 2012-06-18 | 2014-01-15 | 曼+哈梅尔滤清器有限责任公司 | 激光焊接的旋入式润滑油过滤器 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61269520A (ja) * | 1985-05-24 | 1986-11-28 | Omron Tateisi Electronics Co | 光電スイツチ |
-
1982
- 1982-10-07 JP JP57176684A patent/JPS601043B2/ja not_active Expired
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010007933A (ko) * | 2000-10-25 | 2001-02-05 | 이래덕 | 필터커버의 자동결합장치 |
| JP2002282620A (ja) * | 2001-03-28 | 2002-10-02 | Kyosan Denki Co Ltd | 濾過器 |
| KR100752278B1 (ko) | 2006-10-24 | 2007-08-29 | 삼정산업 주식회사 | 연료필터커버와 커버플러그의 조립 및 검사장치 |
| CN103505934A (zh) * | 2012-06-18 | 2014-01-15 | 曼+哈梅尔滤清器有限责任公司 | 激光焊接的旋入式润滑油过滤器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS601043B2 (ja) | 1985-01-11 |
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