JPS5874794A - 石油留分から得られた酸性スラツジの安全な移送及びその固形燃料への変換方法 - Google Patents

石油留分から得られた酸性スラツジの安全な移送及びその固形燃料への変換方法

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JPS5874794A
JPS5874794A JP57174684A JP17468482A JPS5874794A JP S5874794 A JPS5874794 A JP S5874794A JP 57174684 A JP57174684 A JP 57174684A JP 17468482 A JP17468482 A JP 17468482A JP S5874794 A JPS5874794 A JP S5874794A
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sludge
basic
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calcium
acidic
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カ−ル・ボシイ
ジオルジオ・デル・フラテ
ギウセツペ・ナツタ−
イタロ・パスクオ
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SHISUTEMA EKODEKO ESU AARU ERU
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Ecodeco Sist Srl
SHISUTEMA EKODEKO ESU AARU ERU
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    • C10—PETROLEUM, GAS OR COKE INDUSTRIES; TECHNICAL GASES CONTAINING CARBON MONOXIDE; FUELS; LUBRICANTS; PEAT
    • C10L—FUELS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; NATURAL GAS; SYNTHETIC NATURAL GAS OBTAINED BY PROCESSES NOT COVERED BY SUBCLASSES C10G OR C10K; LIQUIFIED PETROLEUM GAS; USE OF ADDITIVES TO FUELS OR FIRES; FIRE-LIGHTERS
    • C10L5/00—Solid fuels
    • C10L5/40—Solid fuels essentially based on materials of non-mineral origin
    • C10L5/48—Solid fuels essentially based on materials of non-mineral origin on industrial residues and waste materials
    • C—CHEMISTRY; METALLURGY
    • C10—PETROLEUM, GAS OR COKE INDUSTRIES; TECHNICAL GASES CONTAINING CARBON MONOXIDE; FUELS; LUBRICANTS; PEAT
    • C10C—WORKING-UP PITCH, ASPHALT, BITUMEN, TAR; PYROLIGNEOUS ACID
    • C10C3/00—Working-up pitch, asphalt, bitumen
    • C10C3/02—Working-up pitch, asphalt, bitumen by chemical means reaction
    • C10C3/023—Working-up pitch, asphalt, bitumen by chemical means reaction with inorganic compounds
    • Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
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    • Y02E50/30—Fuel from waste, e.g. synthetic alcohol or diesel

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  • Liquid Carbonaceous Fuels (AREA)
  • Compounds Of Unknown Constitution (AREA)
  • Working-Up Tar And Pitch (AREA)
  • Fire-Extinguishing Compositions (AREA)
  • Processing Of Solid Wastes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、石油留分の硫酸処理に由来する固体又はピッ
チ状堅さくprtch−1ムに・consist@nc
y)の酸性スラッジから炭素質物質1に%に固型燃料と
して回収することに関する。
本発明はま九、女全な条件下(4m毒ガスの放出なしに
)で関係のめるゴミ捨Jil(dumps)からの該ス
ラッジの移送(r@moval)に関する。
本発明により得られる生成物は、カロリー値(3500
〜5500Kgg/に4)が、かなり高い丸め塊状又は
粉末状の石炭を燃焼するための従来のプラントにおいて
又は本発明の九めに設計したプラントにおいて従来にな
い燃料として単独に又は他の燃料と混合してtうことが
できる。
石油留分の酸処理、特に潤滑、油の酸再生処理の工11
に#i、牛膝学的に重要な問題が存在している。これら
の工程の銅量−Kt1かなり^比率の硫at−含む大量
のスルホン化有機残渣(sulponat@d  or
ganic  residuaがある。
再生処1lt−行なうと炭化水素のスルホン化物となる
。それ故に、遊離硫酸及びスルホ7g1Kltl来する
酸性スラッジが゛存在し、分解し九ときにはたい積場(
d@p・−jt)の壕わ9に大量の二酸化イオウを放出
する。
工業地帯においてはしばしばゴミ捨場(例えば、ゴミ捨
て金目的として使用される廃棄石切場)が存在する。そ
こでこのスラッジは、表出している時間に従って堅くな
る。
そしてこのスラッジは生―字的な問題と同時に従来にな
い燃料の源泉であることを示している。
使用済オイルの再生工程からでるm物の処理に関する文
献によれば、酸性スラッジの電通された廃棄・処分に関
する2・3の方法が報告されているう その方法とは、抽出法により該スラッジから中和した硫
酸を回収するものであり、全油S)層を回収するために
使用済オイルのニー1ルジヨンと同時にスラッジを処分
するものであり、またg11111アンモニウムを生成
させるものである。
提供された方法のいずれも、有毒ガスを放出せずにゴミ
捨場又はたい積場からスラッジを移送するという1il
fi鴫の解決に成功してはいない。
℃スラッジを燃料としてl[mf用することは不als
l:でめる。なぜなら、有毒ガスを放出させずにそれを
移送することは不可能でhv、生成物の^度の酸度のた
め生産プラントが危険になるからでありまた、高いイオ
ク含瀘のため従来の焼却炉では危険だからである。そし
て可能な解決は、スラッジの#を中相すると同時に酸性
スラッジを石炭に似え燃料に変換させる一定のプラント
を便って粉末品に凝固させることによって不活性化する
ことである。
日本公111特許73/94670によってIlkgt
される処分方法は、使用済オイル再生工程からでてくる
スラッジのような流動酸性スラッジを、次KJi発させ
るべき水分t−50−以上言む消灰石を使用して中和し
その後生成11t−500°C以上の温度で焼却するも
のである。
本発明は以上述べ丸ものめるいは他の公知の方法とは次
のように異なる。それは合成システムからなり、生産段
階の酸性スラッジばかりでなく、ピッチ状又は−形状線
で存仕するゴミ捨場又は良い積場における*注スラッジ
をも処理することができる。
この点後者の場合は、たい積場で直接ピッチ状又は固形
スラッジに完全な中和を行うことは生態学的な境内から
実施できないことがわかった。このような場合、スラッ
ジを安全な条件ドでプラントに運んで中和を行なう必要
がある。
本発明の方法は本質的に二つの主要な工程を含んでいる
。すなわち、たい積場からの材料の移送及びその中和も
理である。
廃棄材料は、空気にふれると酸化イオウ及び揮発性炭化
水素留分からなるガスを放出する。
従ってwm的に又は化学的に有毒なガスが漏れないよう
な安全な条件下で作業を行なわなければならない。
粗い断片(coarse  pi*c@s)の形状をし
九固杉又はピッチ状材料の表面を、4との位置で(in
  5itu)塩基性のパウダー状物質の層でおおうこ
とにより求める効果が傅られることが蒐い出された。
固形又はピッチ状材料の表面に付着させることにより該
パウダー状物質はガスの漏れに対する物思的バリヤーを
作り出し、同時に表面の駿及び酸化イオウガスと反応す
る。
鍍作業の副次効果として、移送φ運搬され良材料は翅期
間に混同し単一のブロックになることがないことである
。
この方法に代わるものとして、酸性スラッジの粗い断片
で構成される固形又はピッチ状材料に、スラッジの酸と
反応し塩の表向外皮を形成する塩基性物質の水溶液、分
散液又は懸濁液を大量に注ぎ込む(flood)ことも
可能である。
この場合、放出される酸化イオウは、塩基性懸濁液の中
に固定される。このようにして有害な放出を防いでいる
。
スラッジの中和反応で相轟量の発熱があるため溶液の水
分はA発し除去される。
第2工程段階において前処理し良材料の完全な中和を行
なう。例えばバンバリー混合機(Banbury  m
1xer)の中へ供給する・完全な中和を行なうために
、化学量論的中和量を幾分超える量のパウダー又はのり
状の(pasty  consistsncy)塩基性
物質をスラッジと混合する。
混合は、もし必要ならば反応熱を除去しながら成分が完
全に混合するまで続けなければならない。
放出熱のためスラッジは実際に溶けるまで軟化する。
部分的に軟化させ混合を可能たらしめるため35 ’C
と150°Cの間で温度を変えることができる。しかし
、中和後に過剰の冷却をしなければならないような温度
には上げない。
適当な圧延及び/又は押出しによって熱変換表面を増加
させることにより空気又は水で該バンバリー混合機から
取り出した中和生成豐を冷却することができる。酸及び
反応塊への介入書(例えば砂利)の研磨作用に耐えうる
機械を便って連続的に又はパッチによって反応を行なう
。
プラントは、中和の初期段階におけるスラッジの発熱の
ために生ずる放出ガスを排出し収集する丸めのシステム
を含んでいなければならない。次いでこのガスを適当な
清浄システムによって除去しなければならない。
この方法で中和・冷却し九酸性スラッジは、作業中に4
ろい固体になっており、なんなくすり砕くことができ、
貯蔵中に再凝集しないような特性をもつ所定の粒子寸法
の燃料となることがわかつ九。またカロリー値は使用す
る中和剤の量・質に左右されることもわかった。
使用しうる中和剤としては、石灰(#化カルシウム又は
水酸化カルシウム)、炭酸カルシウム、石灰とアルカリ
土類炭績塩又Fi他の無機塩基との混合物のような原材
料又は有機又は無機工業回収材料(例えば塩基性のS線
スラッジ)がある。
前に述べたように本発明は本質的に二つの工程段階を含
む。
特#!F##水の範囲第1項の一部である以下の4つの
段階を述べる。
a)たい積場からの該酸性スラッジの回収及び適当な寸
法のブロック又は断片への粉砕。
b)安全な条件すなわち有毒ガスの放出のない条件での
腹ブロック又は断片の表向化学中和。
c)  b)段階で得られた材料へ塩基性吻質による完
全な化学中和及びその後の冷却。
d)必要時には、c)段階で得られる中和された材料の
すり砕き。
a)及びb)については、回収、粉砕及び中和は、ゴミ
捨場の寸法拳配置によっては異なった順序になってもよ
い。
本発1j11を以下の実施例によって更に説明する。こ
れに限定されるものではない。
実施例1 大趣な断片でプラスチック堅さの酸性スラッジ50Of
f実験室で、炭酸カルシウムと水酸化カルシウムの50
−混合物で処理した。
約200fの該粉末の層の下でスラッジを普通の寸法(
約501)の断片に変えた。
この方法で、中和粉末の薄い層にe、面tおおわれた材
料を得九。粉末のためガス/fi漏れず、安全に取扱う
ことができ友。
扮宋状1の過剰中和剤からふるいによってこれを分離し
た。次いでそれを押出し−のホッパーの中の生石灰(#
化カルシウム)100fに加え、空気で冷却しながら押
し出して、酸性ガス放出のないもろい中性のか九まat
−得た。中性のかたまりは再軟化又は再凝集しにくい粉
末又は微細粒子に簡単に変えることができる。
このようにして得喪生成1F14500Kj/〜という
高いカロリー値をもち、優れ九燃料とされる。
舅」1−1 試験は実施例1の方法によって行ない、粉末粘土と酸化
カルシウム(80:2G)の混合物を表面中和剤として
使用し喪。
粘土は、中和粉末の酸性スラッジへの付着上好都合であ
った。この場合もまた表面処理の後にはガスの発生はな
かった。最終的に得られた生成物の物理的特性は実施例
1で生成されたものと似ていた。
実施例3 試験は実施例1の方法に続けて行なった。
酸性スラッジの1量と等しい量の残留炭素質スラッジ(
カーボンブラック)を押出機において、表面処理スラッ
ジ及び中相生石灰に加えた。
カーボンブラックは実質の燃料であるので、中和生成物
は、蒸発による脱水後Ktli、4200xj/に9の
カロリー1直を有していた。
このようにしてエネルギーヲIg回収するとともに工業
111j f!111111 ’t”処分することがで
きる。
夾111 rK峡は実施例2のように行なつ九。押出砿ラックの重
量と同じであり、3000Kd/?の^いカロリー値の
燃料が得られた。一方工業IIIIIll物例えば槽製
スラッジの処分もできた。
スラッジに含有される水分は反応時の放出熱により押出
中に除去された。
得られた最終生成物は実施例1で得られた生成物と同様
の物理的特性を有してい友。
来m 500fの酸性スラッジに石灰乳(組成:H,0中Ca
(OR)t 20vt*)t”大量に注いだ。
昔通の粒子寸法にまで変えた後中和液から除去した。
中和反応による放出熱のために水分が蒸発するので断片
表向上には水酸化カルシウム及び硫酸カルシウムの密度
の高い層が形成される。
この場合に4ま九ガスの発生はない。
次いでこの材料を実施例1におけるように処理した。
得られた最終生成物は実施例1で得られたものと同様の
特性tもっていた。
実施例6 1−のスラッジ材料t1炭酸カルシウムと酸化カルシウ
ム粉末で一面におおって移送し、酸性スラッジゴミ捨場
の表向上で押しつぶした。この作業中線スラッジから二
酸化イオウの放出はなかった。
粗い断片形状の材料をもとの場所でタンクの中で約30
0時の一塊の生石灰と機械的に混合した。次いでタンク
を土の層でおおった。
中和熱はスラッジを溶かしつつ石灰との混合を促進する
。このようにして酸性のかたまりを中和する。
冷却し、おおいの土t−除云した後に材料を取り出すこ
とができた。
この作業中線カスの放出はなかった。処理の絨後に得ら
れ友生成物は実施例1で得られた生成物と同様の特性を
有していた。
舅」1舊j 実施例5におけるようにゴミ捨場から採取し九15OK
4の酸性スラッジを6Orpmで、逆回転する回転@を
もつ混合機において30Qの粉末生石灰で処理し丸。そ
の際、かたまりを冷却しく外わ〈及び回転機を冷却する
ことによって)温度を45°Cに保持した。
取り出した材料はのり状でありまた熱かつ友、その材料
を2つの水冷ローラの間を通して圧延し硬化させ友。次
いで中間粒子寸法にまですり砕き不活性で無臭で石炭と
混和しやすい生成物を得た。
遣1」1 試験は実施例6のように行なり九。
酸性スラッジは、静電沈殿器からの塊状生石灰と巌酸カ
ルシウム灰の混合物(1:1の比)で中和し友。その際
混合機における反応を2分間過性させ温度tP80°C
に維持し友。
得られた生成物は実施例6で得られ九生成物と同様の物
理的特性であった。
実施例9 試験は実施例8と同様の方法で行なった。
しかし温度#1160°Cまで上昇させた。
しかし、この条件下では温度ri急激に上昇し制御困難
であった。
第1頁の続き 0発 明 者 イタ口・パスクオ イタリア国ミラノ・ヴイア・デ ュラゾ5

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1.1) 酸性スラッジたい積場からの酸性スラッジの
    回収及びブロック又は任意の寸法の断片への酸性スラッ
    ジの粉砕 b)安全な娠件すなわちMiBガスの放出のない条件下
    での該ブロック又ハ断片の表面化学中和 C)塩基性物質と混合することによる段階b)で得られ
    友材料の完全な化宇甲和及び冷却 d)段階C)で得た中和材料のすりV?きの段階よりな
    る、石油貿分から得られる酸性スラッジの安全な移送長
    、び固形燃料への変換方法。 2 スラッジが固形又はピッチ状である%許請求の範囲
    第1項記載の方法。 3 酸性スラッジの回収、粉砕を1基社の粉末固形材料
    を一面におおって行なう時tf請求の範囲511項又は
    ′#IJ2項記滅の方法。 4、 表面中和倉、塩基性の有慎又は無慎の粉”*固形
    材料で行う特許請氷の範囲第1墳ないし第3項起重の方
    法。 5、 粉末固形材料が、炭酸カル7ウム、酸化力・し/
    ラム、水ぽ化カル7ウム及び水酸化鉄のような原材料の
    中から選ばれ友ものでめる待fFITi1求の範囲第1
    項ない]7第4項記−の方法。 6 固形材料が、精製工程からのスラッジのような産業
    廃棄物及び市民生后上の屍集吻であって塩基性でめるも
    のの中から選はれたものであるか、−又は二以上の塩基
    性物1[會宮む他の製品である時IfF請求の範囲第1
    項ないし第4項記幀の方法。 7 表面中和を、敵性スラッジに塩基性水浴−、分散液
    父は融墳液を多重に注ぎこむことにより行lf)籍、f
    f−水の範d第1塊記帳の方法。 8.塩基性が、酸化カルシウム、水酸化カルシウム、水
    酸化鉄及びV#製工程からの壜澁性スラッジのような産
    業及び市民生活上の・廃棄物又は−又は二項上の壜基性
    *實t8む他の製品の中から遺んだ一つ又は混せ備、に
    よって与えられる特許請求の範囲第1項ないし第7項記
    載の方法。 9、 材料の完全な中和を、完全な中不口に化学量―的
    量よりわずかに過剰な固形又はスラッジ状塩基性物質で
    行なう特許請求の範囲第1項記載の方法。 10、 中、tut、  20 ’Cト150 ’co
    rmノytusされた温度で行ない混合時間が1分から
    60分である特許請求の軛v!A第1項ないし第9項記
    載の方法。 11、塩基性材料が、IR#Rカルシウム、欧化カルシ
    ウム、水酸化カルシウム、水峡化妖及び、積装工程から
    のスラッジのような座乗及び市民生活上の廃粱智で埴蕪
    社をM“J−るもの又は塩基性物質を−又は二項上含む
    他の生産物から選んだ一つ又はそれ以上のものを含んで
    いる特ffII!求の範囲第1項ないし第10項記載の
    方法。 IL酸性スラッジの完全な中和によって得られる材料が
    適当なプラントで石炭の代わりに又は石炭とともに燃料
    として使うことができる堅さ及びカロリー値を有してい
    る特許請求の範囲第1項記載の方法。
JP57174684A 1981-10-06 1982-10-06 石油留分から得られた酸性スラツジの安全な移送及びその固形燃料への変換方法 Pending JPS5874794A (ja)

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