JPS5875277A - パタ−ン認識装置 - Google Patents
パタ−ン認識装置Info
- Publication number
- JPS5875277A JPS5875277A JP56173445A JP17344581A JPS5875277A JP S5875277 A JPS5875277 A JP S5875277A JP 56173445 A JP56173445 A JP 56173445A JP 17344581 A JP17344581 A JP 17344581A JP S5875277 A JPS5875277 A JP S5875277A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- memory
- feature extraction
- image memory
- converter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06V—IMAGE OR VIDEO RECOGNITION OR UNDERSTANDING
- G06V10/00—Arrangements for image or video recognition or understanding
- G06V10/40—Extraction of image or video features
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Image Analysis (AREA)
- Image Input (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、血球自動分類装置等に適用して有効なパター
ン認識装置に関するものである。
ン認識装置に関するものである。
パターン認識を行う場合、基本的外特徴量として、図形
の面積1周囲長、濃度等を高速に抽出、計測する特徴抽
出回路が用いられる。従来、この種のパターン認識装置
として、例えば、「第9回画像工学コンファレンス論文
集1978年12月p75」に記載されているように、
カラーテレビカメラからの信号をA/D変換した後、直
接、特徴パラメータ高速抽出装置に入力するようにした
ものがある。
の面積1周囲長、濃度等を高速に抽出、計測する特徴抽
出回路が用いられる。従来、この種のパターン認識装置
として、例えば、「第9回画像工学コンファレンス論文
集1978年12月p75」に記載されているように、
カラーテレビカメラからの信号をA/D変換した後、直
接、特徴パラメータ高速抽出装置に入力するようにした
ものがある。
このような装置においては、特徴パラメータ抽出回路は
、リアルタイムに特徴量を算出しなければならず、高速
動作が必要となり、高速動作可能な素子を特徴抽出回路
に使用しなければなら彦いため、回路が高価となる欠点
を有している。なお、A/D変換する際のサンプリング
周期を遅くすれば、高速動作可能の素子を用いなくとも
よいが、分解能が低下して好ましくない。また、特徴抽
出したパラメータはホストコンビーータ(ミニコンなト
)に転送するが、この転送が終了するまでは、装置の他
の部分は次の動作に移ることができず、全体として時間
が無駄と々る欠点を有している。
、リアルタイムに特徴量を算出しなければならず、高速
動作が必要となり、高速動作可能な素子を特徴抽出回路
に使用しなければなら彦いため、回路が高価となる欠点
を有している。なお、A/D変換する際のサンプリング
周期を遅くすれば、高速動作可能の素子を用いなくとも
よいが、分解能が低下して好ましくない。また、特徴抽
出したパラメータはホストコンビーータ(ミニコンなト
)に転送するが、この転送が終了するまでは、装置の他
の部分は次の動作に移ることができず、全体として時間
が無駄と々る欠点を有している。
ここにおいて、本発明は、構成が簡単で、全体として高
速化が可能なパターン認識装置を実現しようとするもの
である〇 本発明に係る装置は、特徴を抽出すべきパターンをA/
D変換器を介して画像メモリへ書き込むとともに、特徴
抽出に際して、画像メモリから書き込み時よシ遅い周期
でデータを読み出し、特徴抽出回路に入力するようにし
た点に構成上のひとつの特徴がある。
速化が可能なパターン認識装置を実現しようとするもの
である〇 本発明に係る装置は、特徴を抽出すべきパターンをA/
D変換器を介して画像メモリへ書き込むとともに、特徴
抽出に際して、画像メモリから書き込み時よシ遅い周期
でデータを読み出し、特徴抽出回路に入力するようにし
た点に構成上のひとつの特徴がある。
第1図は本発明に係る装置の一例を示す構成プ四、り図
である。図において、1はステージ、2はこのステージ
上に散在する血球のような対象物、3は対象物2を捕え
るテレビカメラ、4はテレビカメラ3からの信号をディ
ジタル化され九画偉データに変換するA/D変換器、5
はディジタル信号に変換された画像データを記憶してお
く画像メモリである。
である。図において、1はステージ、2はこのステージ
上に散在する血球のような対象物、3は対象物2を捕え
るテレビカメラ、4はテレビカメラ3からの信号をディ
ジタル化され九画偉データに変換するA/D変換器、5
はディジタル信号に変換された画像データを記憶してお
く画像メモリである。
A/D変換器4は、テレビカメラ3で捕えた視野のうち
、必要な部分(サンプルエリア)のデータだけをA/D
変換してディジタル信号とし、これを画像メモリへ書き
込む。したがって、画像メモリ5には、テレビカメラの
視野全部が書き込まれるを のではなく、サンプルエリア内のか看き込むだけで、こ
の画像メモリの容量を余り大きくする必要はない。
、必要な部分(サンプルエリア)のデータだけをA/D
変換してディジタル信号とし、これを画像メモリへ書き
込む。したがって、画像メモリ5には、テレビカメラの
視野全部が書き込まれるを のではなく、サンプルエリア内のか看き込むだけで、こ
の画像メモリの容量を余り大きくする必要はない。
61は画像メモリ5のX方向アドレス駆動回路、62は
画像メモリ5のY方向アドレス駆動回路、63゜(64
)はマルチプレクサで、これに印加される互いに周期の
異なるクロック信号X。と+Xo(IIDとTHD)と
を切換える。7は画像メモリ5から読み出された信号を
アナログ信号に変換するD/A変換器、8はこのD/A
変換器からの信号を表示するモニターテレビである。9
は画像メモリ5から読み出された信号が印加される特徴
抽出回路で、いくつかの特徴量カウンタ91.92・・
・を含んで構成されている。10は特徴抽出回路?に結
合しているホスト・コンピータである。
画像メモリ5のY方向アドレス駆動回路、63゜(64
)はマルチプレクサで、これに印加される互いに周期の
異なるクロック信号X。と+Xo(IIDとTHD)と
を切換える。7は画像メモリ5から読み出された信号を
アナログ信号に変換するD/A変換器、8はこのD/A
変換器からの信号を表示するモニターテレビである。9
は画像メモリ5から読み出された信号が印加される特徴
抽出回路で、いくつかの特徴量カウンタ91.92・・
・を含んで構成されている。10は特徴抽出回路?に結
合しているホスト・コンピータである。
特徴抽出回路9は、画像メモリ5から読み出された信号
を入力し、パターンの特徴(例えば面積。
を入力し、パターンの特徴(例えば面積。
周囲長、濃度)を抽出する専用処理装置であり、(5ノ
ホスト・コンピュータ1oは、特徴抽出部9がら転送さ
れてくゐ素特徴パラメータをもとに、識別に必要々特徴
パラメータの算出を行ない、パターンの特徴を認識し、
分類等を行う。
れてくゐ素特徴パラメータをもとに、識別に必要々特徴
パラメータの算出を行ない、パターンの特徴を認識し、
分類等を行う。
このように構成した装置の動作を、画像メモリ5へのデ
ータの書き込み動作時と、画像メモリ5からのデータの
読み出し動作時とに分けて、次に説明する。
ータの書き込み動作時と、画像メモリ5からのデータの
読み出し動作時とに分けて、次に説明する。
マルチプレクサ63は、周期の早いクロック信号Xc
(例L ハロ MHzのクロック信号)を選択しておシ
、これをXアドレス駆動回路61に印加させている。
(例L ハロ MHzのクロック信号)を選択しておシ
、これをXアドレス駆動回路61に印加させている。
また、マルチプレクサ64は、同じく周期の早いクロッ
ク信号HD(テレビカメラ3の水平同期信号)を選択し
ている。したがって、画像メモリ5は、Xアドレス(画
面上で横方向)がクロック信号X。
ク信号HD(テレビカメラ3の水平同期信号)を選択し
ている。したがって、画像メモリ5は、Xアドレス(画
面上で横方向)がクロック信号X。
によってカウントアツプされ、また、Yアドレス(画面
上で縦方向)が、クロック信号I(oによってカウント
アツプされてお夛、テレビカメラ3の走査スピードに合
わせてA/D変換器4からのディジ(4) タル信号が所定のアドレスに書き込まれる。
上で縦方向)が、クロック信号I(oによってカウント
アツプされてお夛、テレビカメラ3の走査スピードに合
わせてA/D変換器4からのディジ(4) タル信号が所定のアドレスに書き込まれる。
マルチプレクサ63は、周期の遅いクロック信号xo/
2(例えば3 MHzのクロック信号)を選択し、また
、マルチプレクサ64は、周期の遅いクロック信号■D
/2を選択している。したがって、画像メモリ5は、デ
ータ読み出し時には、Xアドレスはデータ書き込み時の
2倍の周期のクロック1/2xoによってカウントアツ
プされ、また、Yアドレスは1/21(Dによってカウ
ントアツプされる。よって、画像メモリ5から読み出さ
れるデータは、データ書き込み時に対して、横方向及び
縦方向が2倍に引き伸ばされたものと等価と々る。
2(例えば3 MHzのクロック信号)を選択し、また
、マルチプレクサ64は、周期の遅いクロック信号■D
/2を選択している。したがって、画像メモリ5は、デ
ータ読み出し時には、Xアドレスはデータ書き込み時の
2倍の周期のクロック1/2xoによってカウントアツ
プされ、また、Yアドレスは1/21(Dによってカウ
ントアツプされる。よって、画像メモリ5から読み出さ
れるデータは、データ書き込み時に対して、横方向及び
縦方向が2倍に引き伸ばされたものと等価と々る。
このようにして読み出されたデータは、特徴抽出回路9
に印加されるとともに、D/A変換器7を介してモニタ
ーテレビ8で表示される。
に印加されるとともに、D/A変換器7を介してモニタ
ーテレビ8で表示される。
第2図(イ)は、テレビカメラ3で捕えた視野を示し九
画偉であり、第2図(ロ)は、モニターテレビ8に表示
された画像の一例を示したものである。
画偉であり、第2図(ロ)は、モニターテレビ8に表示
された画像の一例を示したものである。
モニターテレビ8には、テレビカメラ3で捕えだ視野の
なかのサンプルエリアが、縦・横ともに2倍に拡大され
て表示されている。
なかのサンプルエリアが、縦・横ともに2倍に拡大され
て表示されている。
第5図(イ)は、A/D変換器4からの1ラインのディ
ジクル信号波形を示したものであシ、第3図(ロ)は、
画像メモリ5から読み出されたデータの信号波形を示し
たものである。
ジクル信号波形を示したものであシ、第3図(ロ)は、
画像メモリ5から読み出されたデータの信号波形を示し
たものである。
画像メモリ5から読み出されたデータの時間軸は、2倍
に引き伸ばされ、しかも、同じデータが2ラインくり返
している。
に引き伸ばされ、しかも、同じデータが2ラインくり返
している。
特徴抽出回路9は、第3図(ロ)に示されるような時間
軸が2倍に拡大されたデータを入力し、その特徴を抽出
する。特徴抽出のだめの処理は、既に公知の技術(例え
ば第9回画儂工学コンファレンス論文集p75)を用い
る。
軸が2倍に拡大されたデータを入力し、その特徴を抽出
する。特徴抽出のだめの処理は、既に公知の技術(例え
ば第9回画儂工学コンファレンス論文集p75)を用い
る。
このように構成される装置によれば、画像メモリ5への
書き込みは、速い周期で行なわれるので分解能は落ちる
ことはない。一方、特徴抽出時において、特徴抽出回路
?へ印加されるデータは、時間軸(X方向)が2倍に拡
大されることとなるので、時間的に余裕ができ、特徴抽
出回路とじては高速動作可能力素子を用いる必要はなく
、通常のTTL等を用いて構成することができる。した
がって、全体の回路を安価にできる。また、Y方向は、
2ライン同じデータがくり返して出力されるので、特徴
抽出回路9において、ひとつの特微量カウンタを2種の
異なった特微量のカウントに利用できる。すなわち、ひ
とつの特微量カウンタへの入力を1度目のデータ(1ラ
イン目)と2度目のデータ(2ライン目)とを例えばマ
ルチプレクサによって切換えて入力させることによって
、2種の特微量を抽出することができる。また 特徴抽
出は、画像メモリ5に一旦記憶されたデータを読み出し
て行うものであるから、データを画像メモリに書き込ん
だ後は、特徴抽出回路以外の各部分は、他の動作、例え
ばテレビカメラの下に、次に特徴抽出すべき対象物を移
動させるような動作を、特徴抽出動作と同時に行うこと
がで籾る。したがって、全体として高速化が可能となる
。
書き込みは、速い周期で行なわれるので分解能は落ちる
ことはない。一方、特徴抽出時において、特徴抽出回路
?へ印加されるデータは、時間軸(X方向)が2倍に拡
大されることとなるので、時間的に余裕ができ、特徴抽
出回路とじては高速動作可能力素子を用いる必要はなく
、通常のTTL等を用いて構成することができる。した
がって、全体の回路を安価にできる。また、Y方向は、
2ライン同じデータがくり返して出力されるので、特徴
抽出回路9において、ひとつの特微量カウンタを2種の
異なった特微量のカウントに利用できる。すなわち、ひ
とつの特微量カウンタへの入力を1度目のデータ(1ラ
イン目)と2度目のデータ(2ライン目)とを例えばマ
ルチプレクサによって切換えて入力させることによって
、2種の特微量を抽出することができる。また 特徴抽
出は、画像メモリ5に一旦記憶されたデータを読み出し
て行うものであるから、データを画像メモリに書き込ん
だ後は、特徴抽出回路以外の各部分は、他の動作、例え
ばテレビカメラの下に、次に特徴抽出すべき対象物を移
動させるような動作を、特徴抽出動作と同時に行うこと
がで籾る。したがって、全体として高速化が可能となる
。
なお、上記の説明では、画像メモリからのデータの読み
出し周期を、書き込み周期に比べて2倍(7) (1/2の周波数)としたものであるが、2以外の他の
倍数としてもよい。この場合、モニターテレビで表示さ
れるパターンは、読み出し周期に対応してその拡大率を
変えることができる。
出し周期を、書き込み周期に比べて2倍(7) (1/2の周波数)としたものであるが、2以外の他の
倍数としてもよい。この場合、モニターテレビで表示さ
れるパターンは、読み出し周期に対応してその拡大率を
変えることができる。
以上説明したように、本発明によれば、構成が簡単で、
全体として高速化が可能なパターン認識装置が実現でき
る。
全体として高速化が可能なパターン認識装置が実現でき
る。
第1図は本発明に係る装置の一例を示す構成ブロック図
、第2図(イ)はテレビカメラで捕えた視野を示した画
像説明図、第2図(ロ)はモニターテレビに表示された
画像説明図、第3図は第1図装置の動作を説明するため
の信号波形図である。 3・・・テレビカメラ、4・・・A/D変換器、5・・
・画像メモIJ 、61.62・・・アドレス駆動回路
、63.64・・・マルチプレクサ、7・・・D/A変
換器、8・・・モニターテレビ、9・・・特徴抽出装置
、10・・・ホストコンビ≧−タ。 〆 ′、4f/ (8)
、第2図(イ)はテレビカメラで捕えた視野を示した画
像説明図、第2図(ロ)はモニターテレビに表示された
画像説明図、第3図は第1図装置の動作を説明するため
の信号波形図である。 3・・・テレビカメラ、4・・・A/D変換器、5・・
・画像メモIJ 、61.62・・・アドレス駆動回路
、63.64・・・マルチプレクサ、7・・・D/A変
換器、8・・・モニターテレビ、9・・・特徴抽出装置
、10・・・ホストコンビ≧−タ。 〆 ′、4f/ (8)
Claims (2)
- (1) 特徴抽出手段によって対象物パターンの特徴
を抽出するようにしたパターン認識装置において、画像
メモリを設け、特徴を抽出すべきパターンをA/D変換
器を介1−て前記画像メモリへ書き込むとともに、特徴
抽出に際して前記画像メモリから書き込み時よシ遅い周
期でデータを読み出し、このデータを前記特徴抽出手段
に印加するようにしたことを特徴とするパターン認識装
置。 - (2)画像メモリから読み出したデータをD/A変換器
を介してモニターテレビに表示するようした特許請求の
範囲第1項記載のパターン認識装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56173445A JPS5875277A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | パタ−ン認識装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56173445A JPS5875277A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | パタ−ン認識装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5875277A true JPS5875277A (ja) | 1983-05-06 |
Family
ID=15960602
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56173445A Pending JPS5875277A (ja) | 1981-10-29 | 1981-10-29 | パタ−ン認識装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5875277A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4893234A (ja) * | 1972-03-10 | 1973-12-03 | ||
| JPS5014233A (ja) * | 1973-06-07 | 1975-02-14 | ||
| JPS5435613A (en) * | 1977-08-25 | 1979-03-15 | Dainippon Screen Mfg | Method of and device for converting duplicating reproduction factor in picture scan recorder |
| JPS5656068A (en) * | 1979-10-15 | 1981-05-16 | Toshiba Corp | Conversion system for number of video signal |
-
1981
- 1981-10-29 JP JP56173445A patent/JPS5875277A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4893234A (ja) * | 1972-03-10 | 1973-12-03 | ||
| JPS5014233A (ja) * | 1973-06-07 | 1975-02-14 | ||
| JPS5435613A (en) * | 1977-08-25 | 1979-03-15 | Dainippon Screen Mfg | Method of and device for converting duplicating reproduction factor in picture scan recorder |
| JPS5656068A (en) * | 1979-10-15 | 1981-05-16 | Toshiba Corp | Conversion system for number of video signal |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0385681A (ja) | 画像処理装置 | |
| JPS61206389A (ja) | パタ−ン判別装置 | |
| RU2015536C1 (ru) | Дисплей | |
| JPS63208385A (ja) | 書籍印刷状態検査装置 | |
| JPS5858674A (ja) | 血液分析方法およびその装置 | |
| JP2539082B2 (ja) | デ―タ転送装置 | |
| KR0173252B1 (ko) | 화상처리 데이타 저장장치 | |
| JPH0918789A (ja) | エリアセンサ | |
| JPS59139776A (ja) | デイジタル画像処理装置 | |
| JPH05500140A (ja) | デジタル信号の伸長方法 | |
| RU1785016C (ru) | Устройство дл обнаружени объекта на изображении | |
| JPS61175783A (ja) | 画像処理装置 | |
| JPS6282779A (ja) | 画像特殊効果装置 | |
| JPS5994164A (ja) | Tv画像デ−タ入力装置 | |
| JPS5994788A (ja) | 画像合成装置 | |
| JPH0832874A (ja) | 4画面表示装置 | |
| JPH06105204A (ja) | 高速度tvカメラ出力信号の速度変換装置 | |
| JPS5864572A (ja) | 映像信号入出力装置 | |
| JPS627587B2 (ja) | ||
| JPH01112884A (ja) | 画像処理装置 | |
| JPH0370288A (ja) | スキャンコンバータ | |
| JPS63206084A (ja) | 画像表示装置 | |
| JPS5824971A (ja) | 画像マスク装置 | |
| JPS6314391B2 (ja) | ||
| JPH07336730A (ja) | 画像サンプリング装置 |