JPS587548A - 油膜検出装置 - Google Patents
油膜検出装置Info
- Publication number
- JPS587548A JPS587548A JP10567081A JP10567081A JPS587548A JP S587548 A JPS587548 A JP S587548A JP 10567081 A JP10567081 A JP 10567081A JP 10567081 A JP10567081 A JP 10567081A JP S587548 A JPS587548 A JP S587548A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- oil
- liquid
- reflected
- lens
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/17—Systems in which incident light is modified in accordance with the properties of the material investigated
- G01N21/55—Specular reflectivity
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Immunology (AREA)
- Pathology (AREA)
- Investigating Or Analysing Materials By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は油膜検出装置に調し、油の有無を正確に検出し
得るよう改良したものである。
得るよう改良したものである。
油膜検出装置は、光技術を応用することによシ水衝上に
廃油等の油が有るか無いかを検出して油漏洩事故を検知
するものであ〕、油によゐ河1川等の汚濁を防止すぺ〈
多用されている。ζζでこの種の油膜検出装go従来例
を館IImに示す概略図を基に説明しておく。同図に示
すように油膜検出装置は、被検出筐体lの上方に酸量さ
れ大筐体2と、ヒO筐体2内に備えられた発光部3及び
検出部4で構成されている。そして発光部3から、水平
となって−る被検出筐体lK向かつて一定の光量を有す
る入射光5が履射される。この入射光5社、油1mが有
ると會にはこの油1KK”よシ、油1mが無いときに#
i水1bKより反射されて反射光Saとなる。このとき
反射光Smの光量性、油11で反射されたときは大きく
、水1にで反射され九と自社小さ−0これは周知の如く
、油110反射率が水1beJI射率よ抄大きいからで
ある。なお普−うまで%ないことながら反射率とは被検
出筐体lの肩折率と入射光sO入射角−とによって戟定
される比率である。し丸がって鍵記反射党leaを受光
する検出部4にて反射光1aO光量を検出するととによ
ル油1mの有mを有漏し優る。
廃油等の油が有るか無いかを検出して油漏洩事故を検知
するものであ〕、油によゐ河1川等の汚濁を防止すぺ〈
多用されている。ζζでこの種の油膜検出装go従来例
を館IImに示す概略図を基に説明しておく。同図に示
すように油膜検出装置は、被検出筐体lの上方に酸量さ
れ大筐体2と、ヒO筐体2内に備えられた発光部3及び
検出部4で構成されている。そして発光部3から、水平
となって−る被検出筐体lK向かつて一定の光量を有す
る入射光5が履射される。この入射光5社、油1mが有
ると會にはこの油1KK”よシ、油1mが無いときに#
i水1bKより反射されて反射光Saとなる。このとき
反射光Smの光量性、油11で反射されたときは大きく
、水1にで反射され九と自社小さ−0これは周知の如く
、油110反射率が水1beJI射率よ抄大きいからで
ある。なお普−うまで%ないことながら反射率とは被検
出筐体lの肩折率と入射光sO入射角−とによって戟定
される比率である。し丸がって鍵記反射党leaを受光
する検出部4にて反射光1aO光量を検出するととによ
ル油1mの有mを有漏し優る。
とζろで被検出液体IFi、それ自体の流れや風の影響
によシその液11Fが第2図に示すように液状となる場
合が多く、この液面の変化に伴い入射角θが変化する。
によシその液11Fが第2図に示すように液状となる場
合が多く、この液面の変化に伴い入射角θが変化する。
このとき油11及び水l′bの反射率は、j13図に示
す如く、入射角−の変化によシその値が便化する特性を
示す、なお第3図に訃いては、油の具体例として流動パ
ラフィンの特性を示している。したがって例えば、検出
部4に、反射率が+、S(慢)Kシける反射光5&の光
量を設定量としてセットして訃き、反射光5亀の光量が
前記設定量より太きけれに「油有ヤ」、反射光5aの光
量が前記設定量よシ小さければ「油無し」と判別するよ
うKしておくと、第3図かられかるように1 (:)入射角#が2G(度)から40(度)の場合KF
i、流動パラフィン(油)の反射率が常に4.3(嗟)
以上になるとともに、水の反射率が常に4,3(*)以
下となる。この丸め反射光5aの光量は、油1aがある
ときには前記設定量よシ大きく、油1aが無いときには
正確に判別される。
す如く、入射角−の変化によシその値が便化する特性を
示す、なお第3図に訃いては、油の具体例として流動パ
ラフィンの特性を示している。したがって例えば、検出
部4に、反射率が+、S(慢)Kシける反射光5&の光
量を設定量としてセットして訃き、反射光5亀の光量が
前記設定量より太きけれに「油有ヤ」、反射光5aの光
量が前記設定量よシ小さければ「油無し」と判別するよ
うKしておくと、第3図かられかるように1 (:)入射角#が2G(度)から40(度)の場合KF
i、流動パラフィン(油)の反射率が常に4.3(嗟)
以上になるとともに、水の反射率が常に4,3(*)以
下となる。この丸め反射光5aの光量は、油1aがある
ときには前記設定量よシ大きく、油1aが無いときには
正確に判別される。
(−)シかしながら入射角−が20(度)以下の場合に
は、流動パラフィン(油)及び水の反射率が共に4.3
(憾)以下となる。このため反射光5aの光量は、油l
&の有無和かかわらず常に前記設定値以下となる結果、
油11が有っても「油無し」と判別されて誤まっ九検出
がなされる。
は、流動パラフィン(油)及び水の反射率が共に4.3
(憾)以下となる。このため反射光5aの光量は、油l
&の有無和かかわらず常に前記設定値以下となる結果、
油11が有っても「油無し」と判別されて誤まっ九検出
がなされる。
(2)更に入射角−が40(度)以上の場合には、流動
パラフィン(油)及び水の反射率が共に4.3(1)以
上となる。このため反射光5&の光量は、油1aの有無
にかかわらす當に前記設定値以上となる結果、(i)の
場合とは逆に油1aが無くても「油有夛」と判別されて
誤まりえ検出がなされる。
パラフィン(油)及び水の反射率が共に4.3(1)以
上となる。このため反射光5&の光量は、油1aの有無
にかかわらす當に前記設定値以上となる結果、(i)の
場合とは逆に油1aが無くても「油有夛」と判別されて
誤まりえ検出がなされる。
本発明は、上記従来技術に僑み、被検出波体の液■状態
が変化しても、これKかかわらす當に正確に油の有無を
検出し得る油膜検出装置を提供することを目的とする。
が変化しても、これKかかわらす當に正確に油の有無を
検出し得る油膜検出装置を提供することを目的とする。
かかる目的を達成する本発明の構成は、光を発生する発
光部と、この発光部による党を導いてこの光を被検出液
体の液面の上方から垂直方向下方に照射せしめる第1光
フアイバと、前記11i1によ〕略喬直方向上方に反射
された反射光が入射端面に入射されるように配設されて
前記反射光を導<wiZ光ファイバと、この第2光フア
イバの出射端面に接続されて前記反射光を検出する検出
部とを有することを譬黴とする。
光部と、この発光部による党を導いてこの光を被検出液
体の液面の上方から垂直方向下方に照射せしめる第1光
フアイバと、前記11i1によ〕略喬直方向上方に反射
された反射光が入射端面に入射されるように配設されて
前記反射光を導<wiZ光ファイバと、この第2光フア
イバの出射端面に接続されて前記反射光を検出する検出
部とを有することを譬黴とする。
以下本発明の実施例を図面に基づき評mK説明する。な
お従来技術と同一部分には同一番号を付し重複する説明
は省略する。
お従来技術と同一部分には同一番号を付し重複する説明
は省略する。
第4図は本発明の実施例を示す。同図に示すように第1
光7アイパ6は光ファイバ6aと光ファイバ6bとから
なる。このうち筐体2内に占位せしめられ先光ファイバ
6aKは、その両端面に県東形レンズ7及び集束形レン
ズ8が接続されている。このとき集束形レンズ7は筐体
2に固着されたレセプタクル9に装着されるとともに、
集束形Vンズ8祉その先軸が喬直方崗KrkJ<ように
筐体2に固着され丸集光用凸レンズ1Gに貫装されてい
る。また入射端面に発光部Sが接続された光ファイバー
bFi、前記し竜ブタクル9に1iI合したプラグ9a
Kim着されてその出射m面が前記集束形レンズ7の端
1rK突き合わせられている。集束形レンズlla、そ
の光軸が前記集束形レンズ80光軸に一歇するとともに
その端面が集光用凸レンズlOの焦点に占位するように
、筐体!Ki1着されえレセプタクル12に装着されて
いる。またとのレセプタクル12にはプラグ12mが接
合されている。
光7アイパ6は光ファイバ6aと光ファイバ6bとから
なる。このうち筐体2内に占位せしめられ先光ファイバ
6aKは、その両端面に県東形レンズ7及び集束形レン
ズ8が接続されている。このとき集束形レンズ7は筐体
2に固着されたレセプタクル9に装着されるとともに、
集束形Vンズ8祉その先軸が喬直方崗KrkJ<ように
筐体2に固着され丸集光用凸レンズ1Gに貫装されてい
る。また入射端面に発光部Sが接続された光ファイバー
bFi、前記し竜ブタクル9に1iI合したプラグ9a
Kim着されてその出射m面が前記集束形レンズ7の端
1rK突き合わせられている。集束形レンズlla、そ
の光軸が前記集束形レンズ80光軸に一歇するとともに
その端面が集光用凸レンズlOの焦点に占位するように
、筐体!Ki1着されえレセプタクル12に装着されて
いる。またとのレセプタクル12にはプラグ12mが接
合されている。
そしてこのプラグ12aKi1着されて前記集束形レン
ズ11の端面に入射IlllImが突き合わせられた第
2光フアイバー3は、その出射amが検出部4に接続さ
れている。なお前記集束形レンλ ズ7,8.11は、いわゆるi長(λは光の波長である
)と呼称される長さのレンズで、このレンズに入射した
光を平行光線として出射するという骨性を有する。
ズ11の端面に入射IlllImが突き合わせられた第
2光フアイバー3は、その出射amが検出部4に接続さ
れている。なお前記集束形レンλ ズ7,8.11は、いわゆるi長(λは光の波長である
)と呼称される長さのレンズで、このレンズに入射した
光を平行光線として出射するという骨性を有する。
次に本夷論例の作用を説明する。発光部jKて発生せし
められた一定の光量を有する光は、光ファイバ6b、集
束形レンズ7、光7アイパ6&及び集束形レンズ8にょ
夛導びかれ、この集束形レンズ8から出射されて垂直方
向下方に向かう入射光5となる。そして入射光5は被検
出液体50筐置で反射されて反射光5aとなる。
められた一定の光量を有する光は、光ファイバ6b、集
束形レンズ7、光7アイパ6&及び集束形レンズ8にょ
夛導びかれ、この集束形レンズ8から出射されて垂直方
向下方に向かう入射光5となる。そして入射光5は被検
出液体50筐置で反射されて反射光5aとなる。
このとき反射光Ba#i、前記液面の状態によ〉種々の
方向に向うが、液面が第5図に示す状態のときには略垂
直方向上方に向う。履ち第5図k)K示すように被検出
液体1の液面が水平の場合や、液面が波状となっていて
も第5@l伽1(e)K示すように入射光5が液面の谷
部若しくは山部で反射された場合に1反射光5aが略垂
直方向上方に向う。セして略垂直方向上方に向う反射光
5aのみが集光用凸レンズ10を介して集束形レンズ1
1に入射され、この集束形レンズ11及び第2光フアイ
バ13によシ前記反射光5&が検出部4に至る。このと
き検出部番で受光した反射光5aと入射光5とによる入
射角−が略零であるため、 (1) 油1mが有る場合には、検出部4で受光した
反射光5aの光量は、第3図かられかるように1反射率
が略3.6(#=OKおける油の反射率)K対応した一
定の値となる。
方向に向うが、液面が第5図に示す状態のときには略垂
直方向上方に向う。履ち第5図k)K示すように被検出
液体1の液面が水平の場合や、液面が波状となっていて
も第5@l伽1(e)K示すように入射光5が液面の谷
部若しくは山部で反射された場合に1反射光5aが略垂
直方向上方に向う。セして略垂直方向上方に向う反射光
5aのみが集光用凸レンズ10を介して集束形レンズ1
1に入射され、この集束形レンズ11及び第2光フアイ
バ13によシ前記反射光5&が検出部4に至る。このと
き検出部番で受光した反射光5aと入射光5とによる入
射角−が略零であるため、 (1) 油1mが有る場合には、検出部4で受光した
反射光5aの光量は、第3図かられかるように1反射率
が略3.6(#=OKおける油の反射率)K対応した一
定の値となる。
(2)一方油1aが無い場合には、検出部4で受光し九
反射光5aの光量は、同様Kg3図かられかるように1
反射率が略2.0(#−OKおける水の反射率)K対応
し九一定の値となる。
反射光5aの光量は、同様Kg3図かられかるように1
反射率が略2.0(#−OKおける水の反射率)K対応
し九一定の値となる。
したがって検出部4において、受光した反射光s1の光
量が、略3.6の反射率に対応し先光量であるときKF
ir油有)」、略2.0の反射率に対応した光量である
ときには「油無し」と判別するようにしておけば、正確
に油1aの有無が検出できる。
量が、略3.6の反射率に対応し先光量であるときKF
ir油有)」、略2.0の反射率に対応した光量である
ときには「油無し」と判別するようにしておけば、正確
に油1aの有無が検出できる。
以上実施例とともに具体的に説明しえように本発明によ
れば、被検出液体の上方から垂直方向下方に党を照射せ
しめるとともKこの光の反射光のうち略垂直方向上方に
肉うもののみを検出部に導くようにしえ丸め、検出部で
受光する光は、水で反射されて一定の光量を有する光か
、油で反射されて前記光量よシ大きな一定の光量を有す
る光のいずれかとなる。し友がって検出部において、受
光し先光の光量を判別するととKより、正確に油の有無
を検出できる。
れば、被検出液体の上方から垂直方向下方に党を照射せ
しめるとともKこの光の反射光のうち略垂直方向上方に
肉うもののみを検出部に導くようにしえ丸め、検出部で
受光する光は、水で反射されて一定の光量を有する光か
、油で反射されて前記光量よシ大きな一定の光量を有す
る光のいずれかとなる。し友がって検出部において、受
光し先光の光量を判別するととKより、正確に油の有無
を検出できる。
第1図及び第2図は従来技術に係る油膜検出装置を示す
概略図、第3図は水及び油の反射率−入射角特性を示す
特性図、第4図は本発明の実施例を示す概略図、第5図
ω、 (lb)、 (o)は反射光が略垂直方向上方に
向うときの被検出液体の状態を示す断面図である。 WJWjJ 中、 lは被検出液体、 1mは油、 1’bは水、 3社発光部、 4は検出部、 51は反射光、 6は第1光フアイバ、 6 a a 6 b Fi光ファイバ、!3は絡2光7
アイパである。 特許出願人 株式会社 高岳擬作所 代 理 人 弁理士光石士部 (他1名)
概略図、第3図は水及び油の反射率−入射角特性を示す
特性図、第4図は本発明の実施例を示す概略図、第5図
ω、 (lb)、 (o)は反射光が略垂直方向上方に
向うときの被検出液体の状態を示す断面図である。 WJWjJ 中、 lは被検出液体、 1mは油、 1’bは水、 3社発光部、 4は検出部、 51は反射光、 6は第1光フアイバ、 6 a a 6 b Fi光ファイバ、!3は絡2光7
アイパである。 特許出願人 株式会社 高岳擬作所 代 理 人 弁理士光石士部 (他1名)
Claims (1)
- 光を発生する発光部と、この発光部による光を導いてこ
の光を被検出筐体の液iIの上方から垂直方向下方Kj
l射せしめる第1光フアイバと、前記液面によ〕略喬直
方崗上方に反射された反射光が入射端面に入射されるよ
うに配設されて前記反射光を導<82光7アイパと、こ
の第2党ファイバの出射端i1Kmi続されて前記反射
光を検出する検出部とを有することを轡黴とする油膜検
出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10567081A JPS587548A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 油膜検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10567081A JPS587548A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 油膜検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587548A true JPS587548A (ja) | 1983-01-17 |
Family
ID=14413868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10567081A Pending JPS587548A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 油膜検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587548A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02102438A (ja) * | 1988-08-25 | 1990-04-16 | Bayer Ag | 液体に浸る時点又は液体から出現する時点を検出する方法 |
| JP2011075432A (ja) * | 2009-09-30 | 2011-04-14 | Dkk Toa Corp | 検知器および治具 |
| JP2011075433A (ja) * | 2009-09-30 | 2011-04-14 | Dkk Toa Corp | 検知器および調整治具 |
-
1981
- 1981-07-08 JP JP10567081A patent/JPS587548A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02102438A (ja) * | 1988-08-25 | 1990-04-16 | Bayer Ag | 液体に浸る時点又は液体から出現する時点を検出する方法 |
| JP2011075432A (ja) * | 2009-09-30 | 2011-04-14 | Dkk Toa Corp | 検知器および治具 |
| JP2011075433A (ja) * | 2009-09-30 | 2011-04-14 | Dkk Toa Corp | 検知器および調整治具 |
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