JPS5876701A - 変位検出装置 - Google Patents
変位検出装置Info
- Publication number
- JPS5876701A JPS5876701A JP17487581A JP17487581A JPS5876701A JP S5876701 A JPS5876701 A JP S5876701A JP 17487581 A JP17487581 A JP 17487581A JP 17487581 A JP17487581 A JP 17487581A JP S5876701 A JPS5876701 A JP S5876701A
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- JP
- Japan
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- diaphragm
- spring
- fixed
- holder
- quill
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Links
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 12
- 241001422033 Thestylus Species 0.000 abstract description 10
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 description 1
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 description 1
- 241001330002 Bambuseae Species 0.000 description 1
- 240000003361 Drimia maritima Species 0.000 description 1
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 description 1
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 description 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- LSMIOFMZNVEEBR-ICLSSMQGSA-N scilliroside Chemical compound C=1([C@@H]2[C@@]3(C)CC[C@H]4[C@@]([C@]3(CC2)O)(O)C[C@H](C2=C[C@@H](O[C@H]3[C@@H]([C@@H](O)[C@H](O)[C@@H](CO)O3)O)CC[C@@]24C)OC(=O)C)C=CC(=O)OC=1 LSMIOFMZNVEEBR-ICLSSMQGSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B3/00—Measuring instruments characterised by the use of mechanical techniques
- G01B3/002—Details
- G01B3/008—Arrangements for controlling the measuring force
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明し↓、跋位検出装置VC関し、もつと詳しくはモ
デルまたはテンプレート全追跡するスタイラスrc応じ
て倣い切削加工を行なう切削加工機などに関連してイ1
利に実施さfLることができる変位検出装置VC関する
3゜ 先行技術では、スタイラスを交換などしてその形状した
がって@量が変化すると、それに応じてスタイラスに応
IMIJする永久磁石の磁気音検出する磁気検出器の利
得を変化して調節設定しなおさなけnばならず、したが
って使い勝手が悪い。
デルまたはテンプレート全追跡するスタイラスrc応じ
て倣い切削加工を行なう切削加工機などに関連してイ1
利に実施さfLることができる変位検出装置VC関する
3゜ 先行技術では、スタイラスを交換などしてその形状した
がって@量が変化すると、それに応じてスタイラスに応
IMIJする永久磁石の磁気音検出する磁気検出器の利
得を変化して調節設定しなおさなけnばならず、したが
って使い勝手が悪い。
不発III]の目rメ]け、スタイラス々どの検出シ1
h1ケ交換などして便化した場合VC1′t・い(も、
回出11ii1i V′C関連する構成を調節設定しな
お丁必姿がなく、したがって収扱いが容易な父位検出装
置を1)へ供することでふる。
h1ケ交換などして便化した場合VC1′t・い(も、
回出11ii1i V′C関連する構成を調節設定しな
お丁必姿がなく、したがって収扱いが容易な父位検出装
置を1)へ供することでふる。
第1図は、不発り」の一実施例の断面図で)〕る。
変位検出器のケーシング1にねじ2rよって1閥合され
た基体3 (Cid 、押通孔4が形成さnて1−1・
す、この仲J[8孔4には、検出端とし′Cのスタイラ
ス5が固定されたホルダ6が押通する。このホルダ6に
は、ねじ棒7によってクイル8が1耽看される1゜フェ
ル)6aは、押通孔4を塞ぐ。
た基体3 (Cid 、押通孔4が形成さnて1−1・
す、この仲J[8孔4には、検出端とし′Cのスタイラ
ス5が固定されたホルダ6が押通する。このホルダ6に
は、ねじ棒7によってクイル8が1耽看される1゜フェ
ル)6aは、押通孔4を塞ぐ。
第21] 1.j 、ボルダ6とクイルs t 全ia
、大して示す断面1゛に1で法・石。ボルダ6tクイル
8とσ)1〆ll v(yJ、ダイヤフラム9が介在さ
註て挾Iモさnる。ダイヤフラム9の同縁−1基体3と
、その基体3 ((ねじ10 rtlm 、1:つて内
装さnたばね受部材11とによって挟圧されて固定され
る9、スタイラス5、ホルダ6訃よびクイルs +rs
、 i:11−1咄緑をf=r L、ダイヤフラム1
〕のほぼ中央位[〜に固定的l/c収付数行n 、b。
、大して示す断面1゛に1で法・石。ボルダ6tクイル
8とσ)1〆ll v(yJ、ダイヤフラム9が介在さ
註て挾Iモさnる。ダイヤフラム9の同縁−1基体3と
、その基体3 ((ねじ10 rtlm 、1:つて内
装さnたばね受部材11とによって挟圧されて固定され
る9、スタイラス5、ホルダ6訃よびクイルs +rs
、 i:11−1咄緑をf=r L、ダイヤフラム1
〕のほぼ中央位[〜に固定的l/c収付数行n 、b。
、タイル8に形成さ7また段部12と、スナップリング
12aとの1111でクイル8vc +p付けられたば
ね堂片13は、ばね定数が比較[メJ大きい第1の圧縮
ばね14ケ支持する。ダイヤフラム9に、&f+3に形
成された伸刑孔4の1縁1(無端環状l(ダイヤフラム
9の一力衣山](慎ジ1図および第2図の−11川)K
線接触するlグ狩部15によって支持さnる。ダイヤフ
ラム9の他力の表向(’!81図および第2図の下面)
は、第1ばね14によって支持部15に向けて弾圧付勢
さnる、 クイル8の遊哨部V(は、・粘lの円錐状凹所16が形
成さnる。クイル8の411II線に111角な回転軸
17は、第3図および第4図に示さnるように、ピボッ
トmrh受17 a icよってケーシングlf(枢支
すれる。回転1Illh17′I′LC固定さnている
レバー18v’Cけ、突部19が形成さn、この突部]
91(Ill、第る1、突部19Vc形成さnている
ねじ部2 + 9:t、 L/パー18ケ仲通し、ナツ
ト221c 、1’:つてレバー18にI占1定さnる
。このレバー18r:I、ケーゾング1との間に介在さ
れた夷2の1王ハr目−rね2:iCよって、回転・咄
17の筺わりt(第1図の反時計方向r角変位するよう
に、ばね付勢さI′L/−1,こうして1粘2内錐状凹
所20か・g l lI4錐状凹所10に向けて近接す
る方1ivJ V(第2はね23によって付勢さ−nる
。
12aとの1111でクイル8vc +p付けられたば
ね堂片13は、ばね定数が比較[メJ大きい第1の圧縮
ばね14ケ支持する。ダイヤフラム9に、&f+3に形
成された伸刑孔4の1縁1(無端環状l(ダイヤフラム
9の一力衣山](慎ジ1図および第2図の−11川)K
線接触するlグ狩部15によって支持さnる。ダイヤフ
ラム9の他力の表向(’!81図および第2図の下面)
は、第1ばね14によって支持部15に向けて弾圧付勢
さnる、 クイル8の遊哨部V(は、・粘lの円錐状凹所16が形
成さnる。クイル8の411II線に111角な回転軸
17は、第3図および第4図に示さnるように、ピボッ
トmrh受17 a icよってケーシングlf(枢支
すれる。回転1Illh17′I′LC固定さnている
レバー18v’Cけ、突部19が形成さn、この突部]
91(Ill、第る1、突部19Vc形成さnている
ねじ部2 + 9:t、 L/パー18ケ仲通し、ナツ
ト221c 、1’:つてレバー18にI占1定さnる
。このレバー18r:I、ケーゾング1との間に介在さ
れた夷2の1王ハr目−rね2:iCよって、回転・咄
17の筺わりt(第1図の反時計方向r角変位するよう
に、ばね付勢さI′L/−1,こうして1粘2内錐状凹
所20か・g l lI4錐状凹所10に向けて近接す
る方1ivJ V(第2はね23によって付勢さ−nる
。
この第2ばね23け、弔lげね14よりも小さいばね定
数(il−刊する〇 レバー18の端部には、■(又(寸1杢: 2 lI
lバねじ48によって固定さnており、セの収伺俸24
vc−に1水久磁石25が装着される1、永久磁石2
5釘[、回転軸17から近接・1l11F反する方向に
、ねじ48,49rよって微調整さnることができる。
数(il−刊する〇 レバー18の端部には、■(又(寸1杢: 2 lI
lバねじ48によって固定さnており、セの収伺俸24
vc−に1水久磁石25が装着される1、永久磁石2
5釘[、回転軸17から近接・1l11F反する方向に
、ねじ48,49rよって微調整さnることができる。
永久磁石25の第1図における上下/−を回の):位は
磁気検出器28によって検出される、。
磁気検出器28によって検出される、。
第5図は、磁気検出428に関連する構成を示す分解斜
視図である。磁気検出器28は、大略的K U字状に形
成された第6図(1)に示す保持部材29に固定される
。この1呆持部材29け、粥6図(2)に示された板ば
ね30.31の遊4i32.33に数行けらnる1、抜
ばねI30 、31は、弾性全何する板体ケ第6図(3
)で不さnるようr切I余した後に、曲成して形成され
^1)板ばね30 、 :311cけ、保持部材29
VC11J定さnるための取付片34 、35と、連結
部36とが一体的に形成さnている。板ばね30 、3
1の基端37,38は数行は部材39 VC固定される
。このIIX付部材39には、円柱状の保合突起40か
形成さnており、この保合突起40はケーシングlに形
成された6付は凹所41f(ぴったりと底台する。保合
突起40に形成さ7″した内ねし42には、凹所41全
貫通する凹所41の仲抽孔43全問通するボルト44に
・味合し、こn VCよって板ばね30.31U):S
1図および第5図f(おける上下−b向の変位位置が調
節設定さnる、板ばね30,311d″ヒ行四辺形の相
−1−1,vc対向する辺全溝成する。連結部36と収
吋バ14材;39とtま、その平行四辺形の代金の対向
する辺倉11にす1、ケーシング14こけ、ねじ穴45
が刻設さnており、このねじ穴45Vcけ、調節ねじ4
6が螺合する、調節ねじ46に、保持部材29の永久磁
石25から遠ざかった端面29aに゛肴接することがで
きる3、こうして、ねじ46をその1咄保ツノ向vc変
位することによって、十竹四辺形ケ形成する4反げね3
0.31が七のばねツノに抗して撓み、こn l/(:
応じて磁気検出428が第1図お[び第5図の左右方向
r−直線上で変角し、角変位することVまない。
視図である。磁気検出器28は、大略的K U字状に形
成された第6図(1)に示す保持部材29に固定される
。この1呆持部材29け、粥6図(2)に示された板ば
ね30.31の遊4i32.33に数行けらnる1、抜
ばねI30 、31は、弾性全何する板体ケ第6図(3
)で不さnるようr切I余した後に、曲成して形成され
^1)板ばね30 、 :311cけ、保持部材29
VC11J定さnるための取付片34 、35と、連結
部36とが一体的に形成さnている。板ばね30 、3
1の基端37,38は数行は部材39 VC固定される
。このIIX付部材39には、円柱状の保合突起40か
形成さnており、この保合突起40はケーシングlに形
成された6付は凹所41f(ぴったりと底台する。保合
突起40に形成さ7″した内ねし42には、凹所41全
貫通する凹所41の仲抽孔43全問通するボルト44に
・味合し、こn VCよって板ばね30.31U):S
1図および第5図f(おける上下−b向の変位位置が調
節設定さnる、板ばね30,311d″ヒ行四辺形の相
−1−1,vc対向する辺全溝成する。連結部36と収
吋バ14材;39とtま、その平行四辺形の代金の対向
する辺倉11にす1、ケーシング14こけ、ねじ穴45
が刻設さnており、このねじ穴45Vcけ、調節ねじ4
6が螺合する、調節ねじ46に、保持部材29の永久磁
石25から遠ざかった端面29aに゛肴接することがで
きる3、こうして、ねじ46をその1咄保ツノ向vc変
位することによって、十竹四辺形ケ形成する4反げね3
0.31が七のばねツノに抗して撓み、こn l/(:
応じて磁気検出428が第1図お[び第5図の左右方向
r−直線上で変角し、角変位することVまない。
こうして永久磁石25のy位に応じた磁気検出器28の
利得をケーシングlの外部から調節ねじ46の操作によ
って宕易に調節設定することができるよう1Cなる、 ダイヤフラム9のスタイラス5付近の一方の表出1ば、
支持部15に第1ばね14rでよって弾圧されており、
この第1ばね14のばね定数は比軟的大きいので、スタ
イラス5の方rさらr補助的にスタイラス5aが迫力旧
司定され、こt″Lt(よってホルダ6に作用する重に
が変化した場合においても、第1ばね14のばね力によ
ってダイヤプラム9は支持部15&’(:弾圧刊勢され
たままであり、永久磁石25の霊位が変わること汀ない
。したがって、ねじ2およびねじ44を操作して永久磁
石25と磁気検出器28との基準となる相げ、の位1宵
を、スタイラス金変史するたび毎に1父える必要がない
、スタイラス5が支持部15付近全中心として角変位す
ると、第lお・よび第2円・唯状凹欣16,20と球体
47との接触点が変化し、こnによってレバー18が回
転軸17の捷わりに角変位する1゜そのため永久磁石2
5が第1図の−L下′I′cy位し、この変位量は磁気
検出器28YCよって′市気侶号士して導出さnる。) 以上のようr本発明l(よれば、第1ばねによってダイ
ヤプラムの一力、表向を支持部に弾圧させるよう((し
たので、検出端の重量などにかかわらず、ダイヤフラム
の一方表向が支持部に接1独した捷1となり、したがっ
て検出端を追加1之は変更などし
利得をケーシングlの外部から調節ねじ46の操作によ
って宕易に調節設定することができるよう1Cなる、 ダイヤフラム9のスタイラス5付近の一方の表出1ば、
支持部15に第1ばね14rでよって弾圧されており、
この第1ばね14のばね定数は比軟的大きいので、スタ
イラス5の方rさらr補助的にスタイラス5aが迫力旧
司定され、こt″Lt(よってホルダ6に作用する重に
が変化した場合においても、第1ばね14のばね力によ
ってダイヤプラム9は支持部15&’(:弾圧刊勢され
たままであり、永久磁石25の霊位が変わること汀ない
。したがって、ねじ2およびねじ44を操作して永久磁
石25と磁気検出器28との基準となる相げ、の位1宵
を、スタイラス金変史するたび毎に1父える必要がない
、スタイラス5が支持部15付近全中心として角変位す
ると、第lお・よび第2円・唯状凹欣16,20と球体
47との接触点が変化し、こnによってレバー18が回
転軸17の捷わりに角変位する1゜そのため永久磁石2
5が第1図の−L下′I′cy位し、この変位量は磁気
検出器28YCよって′市気侶号士して導出さnる。) 以上のようr本発明l(よれば、第1ばねによってダイ
ヤプラムの一力、表向を支持部に弾圧させるよう((し
たので、検出端の重量などにかかわらず、ダイヤフラム
の一方表向が支持部に接1独した捷1となり、したがっ
て検出端を追加1之は変更などし
第1図は本発明の一実施例の断面1ン1、第2図はホル
ダ6とクイル8との接続部付近を示す拡大断面図、第3
図σ′・邪1図の切断曲線lit −Illからl;i
l、た断面図、第4図にレバー18付l!tの1視図、
第5図は磁気検出器28付近の斜視図、弔0図に磁気挽
出器28に関連する構成を示すための図である。 l・・・ケーシング、5・・・スクイラス、6・・・ホ
ルダ、7・・・ねじ棒、8・・・クイル、9・・・ダイ
ヤフラム、11・・・ばね受は部材、13・・・ばね父
は片、14・・・第1ばね、16・・・第1円錐状凹所
、17・・・回転11ffl、18・・・レバー、20
・・・第2円錐状凹所、2:3・・・第2ばね、25・
・・永久磁石、28・・・磁気検出器、29・・・保持
部材、30.31・・・板ばね、:39・・・取付部材 代理人 弁理士 西教圭一部 第5図 第6図 9a
ダ6とクイル8との接続部付近を示す拡大断面図、第3
図σ′・邪1図の切断曲線lit −Illからl;i
l、た断面図、第4図にレバー18付l!tの1視図、
第5図は磁気検出器28付近の斜視図、弔0図に磁気挽
出器28に関連する構成を示すための図である。 l・・・ケーシング、5・・・スクイラス、6・・・ホ
ルダ、7・・・ねじ棒、8・・・クイル、9・・・ダイ
ヤフラム、11・・・ばね受は部材、13・・・ばね父
は片、14・・・第1ばね、16・・・第1円錐状凹所
、17・・・回転11ffl、18・・・レバー、20
・・・第2円錐状凹所、2:3・・・第2ばね、25・
・・永久磁石、28・・・磁気検出器、29・・・保持
部材、30.31・・・板ばね、:39・・・取付部材 代理人 弁理士 西教圭一部 第5図 第6図 9a
Claims (1)
- 検出端奮グイヤ7ラムに固定し、このダイヤフラムに検
出端が固定さnた付近でダイヤフラムの一方の表向を支
持する支持部を両足位置l(設け、ダイヤフラムの他方
の大間を支持部に向けて第1はオーによって弾圧し、検
出端と一坏的VL−設けらnたクイルの塙都Vc第1の
円錐状凹所を形成し・目切自在のレバーVCtゴ、第2
の円錐状凹所を形成し、第1および−JJ2円錐状四所
間に球体を介在し、レバーケ第1ばねよりもばね定数の
小さい第2ばねによってタイル側に伺勢すること全特徴
とする変位検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17487581A JPS5876701A (ja) | 1981-10-31 | 1981-10-31 | 変位検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17487581A JPS5876701A (ja) | 1981-10-31 | 1981-10-31 | 変位検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5876701A true JPS5876701A (ja) | 1983-05-09 |
Family
ID=15986184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17487581A Pending JPS5876701A (ja) | 1981-10-31 | 1981-10-31 | 変位検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5876701A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5335472U (ja) * | 1976-09-01 | 1978-03-28 | ||
| JPS5635006B2 (ja) * | 1977-03-26 | 1981-08-14 |
-
1981
- 1981-10-31 JP JP17487581A patent/JPS5876701A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5335472U (ja) * | 1976-09-01 | 1978-03-28 | ||
| JPS5635006B2 (ja) * | 1977-03-26 | 1981-08-14 |
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