JPS5876961A - 並行非同期プロセツサのスケジュ−ル方法 - Google Patents
並行非同期プロセツサのスケジュ−ル方法Info
- Publication number
- JPS5876961A JPS5876961A JP57176497A JP17649782A JPS5876961A JP S5876961 A JPS5876961 A JP S5876961A JP 57176497 A JP57176497 A JP 57176497A JP 17649782 A JP17649782 A JP 17649782A JP S5876961 A JPS5876961 A JP S5876961A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processor
- processors
- request
- value
- transmission right
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/46—Multiprogramming arrangements
- G06F9/50—Allocation of resources, e.g. of the central processing unit [CPU]
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は調整を行なうのに外部手段に依存する同期処理
およびスケジューリングに係る。
およびスケジューリングに係る。
技術的背景
システムはLorin and Deite+、”
OperatingSystems”、Addiso
n−Wesley PublishingCo、、1
981、pp、269−284によれば次の2つに分類
でねる。
OperatingSystems”、Addiso
n−Wesley PublishingCo、、1
981、pp、269−284によれば次の2つに分類
でねる。
(1)互いに相手の存在を知り、共用資源の1−用につ
いて明白に調整する複数のプロセッサ(2) 互いに
相手の存在について知らず、外部モニタまたはカーネル
機能に依存する複数のプロセッサ 協同動作するプロセッサの例として次の2つがある。
いて明白に調整する複数のプロセッサ(2) 互いに
相手の存在について知らず、外部モニタまたはカーネル
機能に依存する複数のプロセッサ 協同動作するプロセッサの例として次の2つがある。
(a) どのプロセッサも生産しない賞源を共用する
複数のプロセッサ (b) 資源を中上・に同期し、資源K(生産憔およ
び消費者として)相4i、依存している複数のプロセッ
サ 協同アクセスに関するすぐねた論文がPer−Brin
ch、Hansen、”Operattng Syst
emPrinciples”、Prentice−Ha
ll 5erisin Automatic C
omputation、1973、pp、89−122
Kge載でれている。Hansenによる更に新しい論
文がThe Architectureof Co
ncurrent Program”、Prenti
ce−Hall 5eries in Auto
maticConputation、1977に現われ
ている。
複数のプロセッサ (b) 資源を中上・に同期し、資源K(生産憔およ
び消費者として)相4i、依存している複数のプロセッ
サ 協同アクセスに関するすぐねた論文がPer−Brin
ch、Hansen、”Operattng Syst
emPrinciples”、Prentice−Ha
ll 5erisin Automatic C
omputation、1973、pp、89−122
Kge載でれている。Hansenによる更に新しい論
文がThe Architectureof Co
ncurrent Program”、Prenti
ce−Hall 5eries in Auto
maticConputation、1977に現われ
ている。
相互除外は一度に2つ以上のプロセッサを結合している
ことが決していないようe(再使用可能な資源を制御す
ることを目的さする。これは資源か2つ以上のプロセッ
サによってアクセスできな0ことを意味する。集中化?
ね、同期化さt]た(訴結合てれた)制御のト°に資、
源の相互除外をヌケジューリングすることは問題のよい
解決である。しかしながら、異なる速度で並行非同期動
作する複をスケジューリングすることは極めて意義のあ
ることである。
ことが決していないようe(再使用可能な資源を制御す
ることを目的さする。これは資源か2つ以上のプロセッ
サによってアクセスできな0ことを意味する。集中化?
ね、同期化さt]た(訴結合てれた)制御のト°に資、
源の相互除外をヌケジューリングすることは問題のよい
解決である。しかしながら、異なる速度で並行非同期動
作する複をスケジューリングすることは極めて意義のあ
ることである。
望ましい解決は競合条件の存在および異なるプロセッサ
で実行されるタスクの速度変化を認識することである。
で実行されるタスクの速度変化を認識することである。
更に、異なるプロセッサにおける2つのタスクは、どち
らか一方が他方を妨げる前に相手に気づき、資源が共用
可能になるように動作することである。更にまた、それ
ぞれのタスクが他のタスク、または前記タスクのプロセ
ッサによって資源要求を無期限に妨げらねないことであ
る。即ち、タスク/プロセッサの資源待機はある境界内
に限定されなけねばならない。関連する用語゛臨界領域
”は共用可能な資源の使用にかかわる命令セグメントの
実行を意味するものとする。
らか一方が他方を妨げる前に相手に気づき、資源が共用
可能になるように動作することである。更にまた、それ
ぞれのタスクが他のタスク、または前記タスクのプロセ
ッサによって資源要求を無期限に妨げらねないことであ
る。即ち、タスク/プロセッサの資源待機はある境界内
に限定されなけねばならない。関連する用語゛臨界領域
”は共用可能な資源の使用にかかわる命令セグメントの
実行を意味するものとする。
プロセッサの資源アクセスをスケジューリングする他の
形態は、1回に1つのプロセッサのみが臨界領域に入る
ことを保証するように、待行列のような方EKよって直
列化することを含む。そのような待行列に優先順位を付
加することもめる。
形態は、1回に1つのプロセッサのみが臨界領域に入る
ことを保証するように、待行列のような方EKよって直
列化することを含む。そのような待行列に優先順位を付
加することもめる。
アクセス動作を規定する中枢は同期を確\ン:す2.こ
とである。定義によって複数の並行非−期プr」セッサ
は位相およびサイクル・タイムの両方が一致していない
。こt′l&′C関連して、資源を共用する外部ティス
イζツチャ・スケンユーリング非同期プロセッサに関連
するセマフォーおよびメイルボツクス・メモリがFor
d’and Hamache’r、°゛Hardwar
e 5upport for Interpro
cessCommunication and
ProcessorSharing”、IEeE T
h1rd AnnualSymposium on
Computer Architecture、
1975、pp、113−118に開示きt]ているー
。
とである。定義によって複数の並行非−期プr」セッサ
は位相およびサイクル・タイムの両方が一致していない
。こt′l&′C関連して、資源を共用する外部ティス
イζツチャ・スケンユーリング非同期プロセッサに関連
するセマフォーおよびメイルボツクス・メモリがFor
d’and Hamache’r、°゛Hardwar
e 5upport for Interpro
cessCommunication and
ProcessorSharing”、IEeE T
h1rd AnnualSymposium on
Computer Architecture、
1975、pp、113−118に開示きt]ているー
。
その設計は有効ではあるが、多数の記憶更新、テニプル
およびステータス・ルックアップを必要とするので低速
である。
およびステータス・ルックアップを必要とするので低速
である。
本発明は拡張ステータス処理のないn台のJC2’j
1非同期プロセッサの弱い同期と外部スケジューリング
の方法および手段を与える。こねは各々のソロセッサか
ら数値の送信)を要求を呼出すことによって行われる。
1非同期プロセッサの弱い同期と外部スケジューリング
の方法および手段を与える。こねは各々のソロセッサか
ら数値の送信)を要求を呼出すことによって行われる。
使用烙ねていないプロセッサは低い数値の送信権要求を
呼出し、使用中のプロセッサは高い数値の送信権要求を
呼出す必要かめる。
呼出し、使用中のプロセッサは高い数値の送信権要求を
呼出す必要かめる。
外部送信権要求決定装置は送信権要求信号受領応答に加
えて各々のプロセッサに対し、最新の送信権要求が呼出
された最新の送信権要求競争の最小の組であったかどう
かの表示を送り返す。そして低い数値の送信権要求を有
するプロセッサは資源を呼出すことができる。残りのプ
ロセッサは、次の送信権要求比較による最小送信侑装求
表示を受領するまでタスク実行を遅らせるか、または他
のタスクを選択することによって当初のタスクに対する
送信権要求を放莱するかを選択できる。
えて各々のプロセッサに対し、最新の送信権要求が呼出
された最新の送信権要求競争の最小の組であったかどう
かの表示を送り返す。そして低い数値の送信権要求を有
するプロセッサは資源を呼出すことができる。残りのプ
ロセッサは、次の送信権要求比較による最小送信侑装求
表示を受領するまでタスク実行を遅らせるか、または他
のタスクを選択することによって当初のタスクに対する
送信権要求を放莱するかを選択できる。
複数のプロセッサが同時に低い数値の送信権要求競争で
引分けになることかめるので、そねそれのプロセッサに
固有の識別数値を付加することによって送信#要求を識
別可能にする。そねKよってより高い数値の識別子を持
つプロセッサかロックアラトチれることがあるので、送
信権要求プロセヌを一定期間毎に2つのフェーズに分け
、第2のフェーズに既に入っているプロセッサのすべて
が低い数値の送信権要求を順次に獲得するまでプロセッ
サが再び第2′のフェーズに入ることを不Of能にする
。、また、フェーズ間を完全VC分離し、第1フエーズ
から第2フエーズに移行中のプロセッサ間に競合状態が
生じないようにするため、(第2フエーズに入ることを
可能にする)競争に1房っだ選択された送信権要求の数
値(“0リセツト″値と呼ばれる)を、前記選択された
プロセッサか(実際に第2フエーズ送信権要求すること
(ζよって)送信権要求を変更するまで1.恰も前記フ
゛ロセヌが送信権要求できた最低の値でめったかのよう
に取扱う。
引分けになることかめるので、そねそれのプロセッサに
固有の識別数値を付加することによって送信#要求を識
別可能にする。そねKよってより高い数値の識別子を持
つプロセッサかロックアラトチれることがあるので、送
信権要求プロセヌを一定期間毎に2つのフェーズに分け
、第2のフェーズに既に入っているプロセッサのすべて
が低い数値の送信権要求を順次に獲得するまでプロセッ
サが再び第2′のフェーズに入ることを不Of能にする
。、また、フェーズ間を完全VC分離し、第1フエーズ
から第2フエーズに移行中のプロセッサ間に競合状態が
生じないようにするため、(第2フエーズに入ることを
可能にする)競争に1房っだ選択された送信権要求の数
値(“0リセツト″値と呼ばれる)を、前記選択された
プロセッサか(実際に第2フエーズ送信権要求すること
(ζよって)送信権要求を変更するまで1.恰も前記フ
゛ロセヌが送信権要求できた最低の値でめったかのよう
に取扱う。
詳細な説明
本発明は複数の並行非同期プロセッサ(D 弱u)同期
およびヌケジューリングに関連し、有限Q)秩l子だっ
た数の集合の部分集合がどねも最小を現わすという観測
に基づく送信権要求体系yc依存する。
およびヌケジューリングに関連し、有限Q)秩l子だっ
た数の集合の部分集合がどねも最小を現わすという観測
に基づく送信権要求体系yc依存する。
その結果、対応するn台のプロセッサの各々からの最新
の送信権要求数に対するn通りの外部測定比較方法によ
って最小を生じる1、重要なことは、秩序だった2つの
集合が含まれることである。第1の集会はプロセッサが
選択できる送信権要求数の秩序だった斂の集会であり、
第2の集合は関連する各々のプロセッサから実−に送信
権再求嘔ねた秩序だった数の集合でろる。各々のプロセ
ッサはその秩序だった数の集合における数値の1つを示
す信号を出すことができるから、中央ポーリングはどれ
も即座の信号の最新の集合を検出することだけが可能で
ある。@に述べたように、各々のプロセッサが選択する
信号の組における値の中には゛0リセット”値に指定を
わるものがある。本発明は a) 最小と、 b) 信号が゛0リセット”かどうかと、C) どのプ
ロセッサがこの送信権要求サイクルを4得したかを、 検査するのに、最新受領の信号の組の集中比較処理を含
む。
の送信権要求数に対するn通りの外部測定比較方法によ
って最小を生じる1、重要なことは、秩序だった2つの
集合が含まれることである。第1の集会はプロセッサが
選択できる送信権要求数の秩序だった斂の集会であり、
第2の集合は関連する各々のプロセッサから実−に送信
権再求嘔ねた秩序だった数の集合でろる。各々のプロセ
ッサはその秩序だった数の集合における数値の1つを示
す信号を出すことができるから、中央ポーリングはどれ
も即座の信号の最新の集合を検出することだけが可能で
ある。@に述べたように、各々のプロセッサが選択する
信号の組における値の中には゛0リセット”値に指定を
わるものがある。本発明は a) 最小と、 b) 信号が゛0リセット”かどうかと、C) どのプ
ロセッサがこの送信権要求サイクルを4得したかを、 検査するのに、最新受領の信号の組の集中比較処理を含
む。
第1図において、共通送信権要求決定ネットワーク6に
端子を有する複数の非同期プロセッサが示てれ、また、
0から7までの数列を定義する6ビツト幅の、”ソーヌ
英字”の例が示される1、この例が示すように、各々の
プロセッサは0から7までの値を選択できる。値OFi
この集合VCおける最小である。共通送信権要求ネット
ワーク6は値5および6によって受収った信号を、恰も
七ねか最新受領の値の中で値が最小であるサイクルに続
く比較サイクルにおいて0でめったかのように扱九各々
のプロセッサP1、P2、・・・・Pnは5ビツト幅の
信号を変換素子a(1)、a(2)、・・・・a (n
)に送る。この素子は別の5ビツトを連結する。これら
の5ビツトは人力3ビツトが識別信号(図示の例では1
)を表わすときを除いてすべて0である。。
端子を有する複数の非同期プロセッサが示てれ、また、
0から7までの数列を定義する6ビツト幅の、”ソーヌ
英字”の例が示される1、この例が示すように、各々の
プロセッサは0から7までの値を選択できる。値OFi
この集合VCおける最小である。共通送信権要求ネット
ワーク6は値5および6によって受収った信号を、恰も
七ねか最新受領の値の中で値が最小であるサイクルに続
く比較サイクルにおいて0でめったかのように扱九各々
のプロセッサP1、P2、・・・・Pnは5ビツト幅の
信号を変換素子a(1)、a(2)、・・・・a (n
)に送る。この素子は別の5ビツトを連結する。これら
の5ビツトは人力3ビツトが識別信号(図示の例では1
)を表わすときを除いてすべて0である。。
入力6ピツトが識別信号を表わす場合、5ビツト・ は
ボート識別を表わす。前記連結によって生じる8ビット
信号Ifin通りの比較がな妊れる。そして2ビツト幅
の応答が共通送信罹快求決定キットワーり3から各々の
プロセッサに送り返でれる。使用中のプロセッサは11
1(7)信号で送信権要求を行なう。次のポーリングは
最後の送信権要求を最新受領のものとして扱うので前記
プロセッサの送信権再要求は不要である。
ボート識別を表わす。前記連結によって生じる8ビット
信号Ifin通りの比較がな妊れる。そして2ビツト幅
の応答が共通送信罹快求決定キットワーり3から各々の
プロセッサに送り返でれる。使用中のプロセッサは11
1(7)信号で送信権要求を行なう。次のポーリングは
最後の送信権要求を最新受領のものとして扱うので前記
プロセッサの送信権再要求は不要である。
2ビツト幅の出力の第1のビットは肯定応答信号である
。第2のビットは秩序だった送信権要求信号の組の中で
最新の入力が最小の場合、かつその場合にのみ1になる
ように符号化をね、そうでない場合vcil−t、第2
のビットは0になるように符号化される。重要なことは
、2ビット出力il″fn通りの比較装置サイクルの各
乍の終りでも夕のプロセッサに送られる。
。第2のビットは秩序だった送信権要求信号の組の中で
最新の入力が最小の場合、かつその場合にのみ1になる
ように符号化をね、そうでない場合vcil−t、第2
のビットは0になるように符号化される。重要なことは
、2ビット出力il″fn通りの比較装置サイクルの各
乍の終りでも夕のプロセッサに送られる。
第1図で識別信号を示す送信権要求信号1は共通送信権
要求決定ネットワーク5によって装置のn個のボートに
対応するn個の異なる信号に変換され、各々、のポート
の異なる識別信号が受収られる。識別信号は競争裁定の
ために用いられ、いくつかのプロセッサが同時に同じ信
号を送ったときに引分けを可能とし、1つのプロセッサ
のみが1回に1ビット受敗るものとする ″’OIJセツ)”1.j−号は臨界競合状態を防止す
るのに用いられ、すべてのプロセッサを最小で同期尽せ
る方法が与えられる。そうしないと、回路G(複敬のプ
ロセッサが最新送付00を有する状態であったことを保
証する方法がないであろう、゛0リセット”信号なしで
は、識別信号によって相方除外を呼出すのは困−となり
、また、ロックアウトを確実に回遊する方法はないであ
ろうっ第1図に示す例では、異なる識別信号は比・蚊取
れるまでは必要としないから、対応するプロセッサから
受取つ・た送15確装求と連結8ねた別のビットとして
ボートで発生できる。従つそ、識別信号以外の信号が送
らねる場合Vこは、連結芒Fまたビットはすべて0であ
る。しかしなから、識別信号か送られる場合は、連結で
れたビットは特定のボートを識別しなければならない。
要求決定ネットワーク5によって装置のn個のボートに
対応するn個の異なる信号に変換され、各々、のポート
の異なる識別信号が受収られる。識別信号は競争裁定の
ために用いられ、いくつかのプロセッサが同時に同じ信
号を送ったときに引分けを可能とし、1つのプロセッサ
のみが1回に1ビット受敗るものとする ″’OIJセツ)”1.j−号は臨界競合状態を防止す
るのに用いられ、すべてのプロセッサを最小で同期尽せ
る方法が与えられる。そうしないと、回路G(複敬のプ
ロセッサが最新送付00を有する状態であったことを保
証する方法がないであろう、゛0リセット”信号なしで
は、識別信号によって相方除外を呼出すのは困−となり
、また、ロックアウトを確実に回遊する方法はないであ
ろうっ第1図に示す例では、異なる識別信号は比・蚊取
れるまでは必要としないから、対応するプロセッサから
受取つ・た送15確装求と連結8ねた別のビットとして
ボートで発生できる。従つそ、識別信号以外の信号が送
らねる場合Vこは、連結芒Fまたビットはすべて0であ
る。しかしなから、識別信号か送られる場合は、連結で
れたビットは特定のボートを識別しなければならない。
即ち、001は第5のボートで受取られるとo o i
o o i o 14′c変換され、他の信号011
はどのボートで受取られても01100000に変換妊
ねる。
o o i o 14′c変換され、他の信号011
はどのボートで受取られても01100000に変換妊
ねる。
そねぞねの変候素Fa(i)けhli 1 f:除くす
べての値Xを32xに変換する論理を表わし1.値1を
ボート識別62十に変換する1、共JFM送信惰要求決
定ネットワーク3は8ビット信号のn通りの比較の論理
を表わす。いくつかのはしご形比較回路網はどれも比較
トリーによって前記n通りの比較を実行できる。関連文
献としてKnuth、”TheArt of Co
mputer Programming″、Vol、
3、Sorting and Searching (
特にpp、182−184の比較トリー)が参照できる
。前記ト!J−1−j特に第6図の送信権要求決定回路
39で用いられている。共通送イ6権要求決定ネットワ
ーク3はn個のモジュールで構成きれており、任意の1
つが第6図に示lFtでいる。変換素子、 (i)の各
々の出力は経路41に)l/(mよって送信権要求決定
回路39に送られる。比較結果は前記回路39に送られ
たn送信権要求の最小を衣わし、第6レジスタにロード
される。第6レジスタの出力は経路37(i)によって
nモジュールの各々に送られる。第5レジヌタの比較回
路46でモジュールに送られた送信罹快求か最小を火わ
し7たと決矩芒れわば、プロセッサに送り返−Jt+る
適当な出jJは1またはOK符弓化でれる。第5図の回
路動作の詳細について次に説明する。
べての値Xを32xに変換する論理を表わし1.値1を
ボート識別62十に変換する1、共JFM送信惰要求決
定ネットワーク3は8ビット信号のn通りの比較の論理
を表わす。いくつかのはしご形比較回路網はどれも比較
トリーによって前記n通りの比較を実行できる。関連文
献としてKnuth、”TheArt of Co
mputer Programming″、Vol、
3、Sorting and Searching (
特にpp、182−184の比較トリー)が参照できる
。前記ト!J−1−j特に第6図の送信権要求決定回路
39で用いられている。共通送イ6権要求決定ネットワ
ーク3はn個のモジュールで構成きれており、任意の1
つが第6図に示lFtでいる。変換素子、 (i)の各
々の出力は経路41に)l/(mよって送信権要求決定
回路39に送られる。比較結果は前記回路39に送られ
たn送信権要求の最小を衣わし、第6レジスタにロード
される。第6レジスタの出力は経路37(i)によって
nモジュールの各々に送られる。第5レジヌタの比較回
路46でモジュールに送られた送信罹快求か最小を火わ
し7たと決矩芒れわば、プロセッサに送り返−Jt+る
適当な出jJは1またはOK符弓化でれる。第5図の回
路動作の詳細について次に説明する。
本発明は各々のプロセッサに共用可能で再使用可能な資
源を利用して実行命令ンータンスの臨界セクションに境
界をつける同期命令が組込まれている事を必要とするっ
これは各々のプロセッサのオペレーティング・シヌテム
が同期転送(SS)及び転送分岐(SB)と呼ばれる命
令を翻訳、実行できる事を意味する。もつと詳しくいえ
は、送信侑装求信号Xが最近VC受取った送信子l螢求
信号の最小である事を示す光示を比較回路から受取る1
で待機する比較回路に値Xの送信権探求信号を送る命令
がSS Xでめるっ送信権要求の値Xを比較回路に送り
、即時応答がXは最新受領の1g号ではない事を衣わす
ならば、命令を場所y (C分岐すり実行可能な命令が
SB x yである。命令SBの特別な場合は転送
命令Sxである。Sxは、実行でれるとき、送信権探求
信号Xを送り、外部応答V(無関係にただちに次の命令
VC分岐するー、こねに関連して、°゛スケジユーリノ
グ″は次の・哉略、即ち制限でれた待機を有する相互除
外、Ft先順位同期、直列化および1回のみ実行″谷戦
略の1つをプロセッサが利用することを含む。
源を利用して実行命令ンータンスの臨界セクションに境
界をつける同期命令が組込まれている事を必要とするっ
これは各々のプロセッサのオペレーティング・シヌテム
が同期転送(SS)及び転送分岐(SB)と呼ばれる命
令を翻訳、実行できる事を意味する。もつと詳しくいえ
は、送信侑装求信号Xが最近VC受取った送信子l螢求
信号の最小である事を示す光示を比較回路から受取る1
で待機する比較回路に値Xの送信権探求信号を送る命令
がSS Xでめるっ送信権要求の値Xを比較回路に送り
、即時応答がXは最新受領の1g号ではない事を衣わす
ならば、命令を場所y (C分岐すり実行可能な命令が
SB x yである。命令SBの特別な場合は転送
命令Sxである。Sxは、実行でれるとき、送信権探求
信号Xを送り、外部応答V(無関係にただちに次の命令
VC分岐するー、こねに関連して、°゛スケジユーリノ
グ″は次の・哉略、即ち制限でれた待機を有する相互除
外、Ft先順位同期、直列化および1回のみ実行″谷戦
略の1つをプロセッサが利用することを含む。
第2図で、待機境界付き相互除外は2つ以上の非同期プ
ロセッサが同時に1つの資源をアクセスすることを防ぐ
ための方法でるるとみなさねる。
ロセッサが同時に1つの資源をアクセスすることを防ぐ
ための方法でるるとみなさねる。
各々のプロセッサが一定時間後に資源を放棄する限りど
のプロセッサも愛源から無期−に除外されないことが保
証妊れるっプロセッサが車装な共用−資源を利用するタ
スクの命令を実行する臨界領域は前記臨界セクションの
境界を定めるストリームに同期転送および転送命令を組
込むことによって保護でれる。第2図で、館令SS 5
および881i1入口をイリ、命令S 7は非臨界領域
への分岐を衣わす。ループはプロセッサか数回送信権再
要求を行なうこともめることを示す。
のプロセッサも愛源から無期−に除外されないことが保
証妊れるっプロセッサが車装な共用−資源を利用するタ
スクの命令を実行する臨界領域は前記臨界セクションの
境界を定めるストリームに同期転送および転送命令を組
込むことによって保護でれる。第2図で、館令SS 5
および881i1入口をイリ、命令S 7は非臨界領域
への分岐を衣わす。ループはプロセッサか数回送信権再
要求を行なうこともめることを示す。
相互除外の例で、命令88 5は送信侑安求の第1フエ
ーズを表わす。“5″が最新受領の値で最小である(プ
ロセッサが臨界領域または送1+jt套要求の第2フエ
ーズのどちらにもない時11Cたけ起こりうる)ことが
分れば、それによって5″を送っているプロセッサーは
七ねらが第2フy−ズに入ることを、許可する°゛1
″のピットを受取り、同時に比較のための値を保持して
いるレジスタは0にリセットされる。命令SS 1は送
信偵女求の第2フエーズを衣わし、第2フエーズでは各
々のプロセッサはそれぞれのボート識別を示す。第2フ
エーズで各々のプロセッサからの送信帷安水か受収られ
た後は、0の値は送信+4較求に残留せず、第27エー
ズのプロセッサはボー)J別蕾号昇J111iIに交替
に臨界領域に入る。命令S 7は貧源の解放または臨界
領域からの出口を衣わす。比較論理によって現在のJf
f4であるプロセッサかゲ゛7”を受吸った第2フエー
ズの別のプロセッサカ;次の勝者となるか、または第2
フエーズのプロセッサが残っていない場合は、侍1戒し
ているプロセッサはどれも第1フエーズの児了を許さね
、るつ最初に、第2フエーズまたは臨界領域のどちらの
ポート識別の組も特定の最小を有しており、かつどのプ
ロセッサも遅れ℃送信侑要求の第27エーズに入ること
は許されないから、次のどの回においても臨界領域に入
るのを許6TGれるプロセッサは多くて1台でろろう斐
に、第1フエーズで待機中のプロセッサは更に低い硫別
のプロセッサによって1回だけパスできるが、爽に高い
識別のプロセッサによっては1回もパスできない。従っ
て、どのプロセッサも他のプロセッサが臨界領域に2(
n−1)回よりも多くアクセスする間待憬することはな
い。その結果、待機境界付き相互除外は前記方法によっ
て達成てれる。
ーズを表わす。“5″が最新受領の値で最小である(プ
ロセッサが臨界領域または送1+jt套要求の第2フエ
ーズのどちらにもない時11Cたけ起こりうる)ことが
分れば、それによって5″を送っているプロセッサーは
七ねらが第2フy−ズに入ることを、許可する°゛1
″のピットを受取り、同時に比較のための値を保持して
いるレジスタは0にリセットされる。命令SS 1は送
信偵女求の第2フエーズを衣わし、第2フエーズでは各
々のプロセッサはそれぞれのボート識別を示す。第2フ
エーズで各々のプロセッサからの送信帷安水か受収られ
た後は、0の値は送信+4較求に残留せず、第27エー
ズのプロセッサはボー)J別蕾号昇J111iIに交替
に臨界領域に入る。命令S 7は貧源の解放または臨界
領域からの出口を衣わす。比較論理によって現在のJf
f4であるプロセッサかゲ゛7”を受吸った第2フエー
ズの別のプロセッサカ;次の勝者となるか、または第2
フエーズのプロセッサが残っていない場合は、侍1戒し
ているプロセッサはどれも第1フエーズの児了を許さね
、るつ最初に、第2フエーズまたは臨界領域のどちらの
ポート識別の組も特定の最小を有しており、かつどのプ
ロセッサも遅れ℃送信侑要求の第27エーズに入ること
は許されないから、次のどの回においても臨界領域に入
るのを許6TGれるプロセッサは多くて1台でろろう斐
に、第1フエーズで待機中のプロセッサは更に低い硫別
のプロセッサによって1回だけパスできるが、爽に高い
識別のプロセッサによっては1回もパスできない。従っ
て、どのプロセッサも他のプロセッサが臨界領域に2(
n−1)回よりも多くアクセスする間待憬することはな
い。その結果、待機境界付き相互除外は前記方法によっ
て達成てれる。
直列化の目的は複数のプロセッサを弱く同期し、かつ1
回に1台のプロセッサだけが臨界領域に入って共用eT
能、再使用可能な費源を利用することを保証することで
ある。直列化が相互除外と異なるのは複数のプロセッサ
が弱く同期でれる点だけである。この点について、1弱
い同期”の定義は妥当である。本発明では、プロセッサ
によって実行中のタスクが同期点を有し、すべてが同期
するまでプロセッサが待機できる@診に、複数の並行非
同期プロセッサの間に“弱い同期”が存在し、そうでな
い場合は、タスクの実行は非同期で運行する。
回に1台のプロセッサだけが臨界領域に入って共用eT
能、再使用可能な費源を利用することを保証することで
ある。直列化が相互除外と異なるのは複数のプロセッサ
が弱く同期でれる点だけである。この点について、1弱
い同期”の定義は妥当である。本発明では、プロセッサ
によって実行中のタスクが同期点を有し、すべてが同期
するまでプロセッサが待機できる@診に、複数の並行非
同期プロセッサの間に“弱い同期”が存在し、そうでな
い場合は、タスクの実行は非同期で運行する。
第2図に示された“1回のみ実行”動作は弱く同期され
たプロセッサの1つだけが臨界領域でタスクを実行でき
ることを保証する。命令SB 5Fi臨界領域に上部
境界を与える。節令SS 6ri臨界領域の下部境界
を構成する。その結果、1台のプロセッサのみ(最高優
先l1位の識別を有するプロセッサ)が臨界領域にアク
セス可能となシ、他のすべてのプロセッサは臨界領域を
バイパスしなければならない。
たプロセッサの1つだけが臨界領域でタスクを実行でき
ることを保証する。命令SB 5Fi臨界領域に上部
境界を与える。節令SS 6ri臨界領域の下部境界
を構成する。その結果、1台のプロセッサのみ(最高優
先l1位の識別を有するプロセッサ)が臨界領域にアク
セス可能となシ、他のすべてのプロセッサは臨界領域を
バイパスしなければならない。
前述の同期およびスケジューリングの形式はデータベー
スに対する大容置同次並行トランザクションの環境ヤ使
用される。弱い同期の独立アクセスVはこれらのトラン
ザクションを同時tこバッチ処理可能でるることは明ら
かである。前記のスケジューリングを用いることによっ
て、マルチプロセッサ・システムから得られるトランザ
クション・スループットを増加することができる。例え
ば、直列化はロックおよびデッドロック検出を含む高価
な通信のいくつかに暇って代ることができる。
スに対する大容置同次並行トランザクションの環境ヤ使
用される。弱い同期の独立アクセスVはこれらのトラン
ザクションを同時tこバッチ処理可能でるることは明ら
かである。前記のスケジューリングを用いることによっ
て、マルチプロセッサ・システムから得られるトランザ
クション・スループットを増加することができる。例え
ば、直列化はロックおよびデッドロック検出を含む高価
な通信のいくつかに暇って代ることができる。
また、°°1回のみ実行”動作は、各々のプロセッサで
独立した協同タスクの実行が直列化を要するとき、臨界
領域が一同タヌクに対して1回実行てれることを可能に
する。
独立した協同タスクの実行が直列化を要するとき、臨界
領域が一同タヌクに対して1回実行てれることを可能に
する。
第3図において、“n通シの比較および送僅帷要求決定
配列″1の動作が5単位の時間間隔にわたって示でれる
。送侶侑要求はプロセッサP1から受信装置1t5に送
られ、時刻t5でマルチプレクサMUX1のゲートが開
いて経路は受信装置15から第ルジヌタに通じる。tl
とt5の間の時間で、受信装置i15を選択した後、第
ルジスタの内容はノード7Aを含む経路7によって循壊
し、マルチプレクサMUX1の他の入力は第ルジスタに
入る3時刻t2で、古い方のポーリングの内容は第ルジ
スタからマルチプレクサMUX2を経て第2レジスタに
移動する。、、経路7および9によつてそれぞれ送られ
る第1および第2レジヌタの内容の間の一致または不一
致の状態を検量する比較回路11によって新しい送信要
求の値が検出てれる。不一致があれば、最新の値は異な
る送信優要求を表わす。一致はプロセッサが同じ値の送
信権要求をしていることを意味するものとみなでれる。
配列″1の動作が5単位の時間間隔にわたって示でれる
。送侶侑要求はプロセッサP1から受信装置1t5に送
られ、時刻t5でマルチプレクサMUX1のゲートが開
いて経路は受信装置15から第ルジヌタに通じる。tl
とt5の間の時間で、受信装置i15を選択した後、第
ルジスタの内容はノード7Aを含む経路7によって循壊
し、マルチプレクサMUX1の他の入力は第ルジスタに
入る3時刻t2で、古い方のポーリングの内容は第ルジ
スタからマルチプレクサMUX2を経て第2レジスタに
移動する。、、経路7および9によつてそれぞれ送られ
る第1および第2レジヌタの内容の間の一致または不一
致の状態を検量する比較回路11によって新しい送信要
求の値が検出てれる。不一致があれば、最新の値は異な
る送信優要求を表わす。一致はプロセッサが同じ値の送
信権要求をしていることを意味するものとみなでれる。
不一致信号によってANDゲー゛ト15は変換素子a(
i)19をイネーブルし、適当な時定識別ビットを送信
権要求の値に付加するっこれらのビットは変−換素子a
(i)19から経路21によってマルチプレクサMUX
3を経て第5レジスタに送られる。新しい値がない場合
、第3レジスタの内dは経路41(i)、マルチプレク
サMUX4および経路23を通り、再びマルチプレクサ
MUX3に入力することによってリフレッシュでれる。
i)19をイネーブルし、適当な時定識別ビットを送信
権要求の値に付加するっこれらのビットは変−換素子a
(i)19から経路21によってマルチプレクサMUX
3を経て第5レジスタに送られる。新しい値がない場合
、第3レジスタの内dは経路41(i)、マルチプレク
サMUX4および経路23を通り、再びマルチプレクサ
MUX3に入力することによってリフレッシュでれる。
送信tl[’求の値はそれぞれnモジュールの各々から
41(1)、・・・・41(i)、・・・・41(n)
のそれぞれの経路を遡って送信権要求決定回路39”に
送られる。前に述べたように、送信権要求決定回路39
からの最小の値は第6レジスタに入り、各モジュールの
各比較回路に同時に通知される。41(i)の送信権a
81(Iの値と37(i)の比較の値の間に一致状態か
めるときのみ、比較回路43の出力Vi第5レンヌタに
1をロードし、最小の送信権要求の襟疏を送信装置11
i49を経て適当なプロセッサに送り返す。肯定応答信
号は比較回路11、からの出力によって第4レジスタ、
経路47を経て送信装置49に送られる。
41(1)、・・・・41(i)、・・・・41(n)
のそれぞれの経路を遡って送信権要求決定回路39”に
送られる。前に述べたように、送信権要求決定回路39
からの最小の値は第6レジスタに入り、各モジュールの
各比較回路に同時に通知される。41(i)の送信権a
81(Iの値と37(i)の比較の値の間に一致状態か
めるときのみ、比較回路43の出力Vi第5レンヌタに
1をロードし、最小の送信権要求の襟疏を送信装置11
i49を経て適当なプロセッサに送り返す。肯定応答信
号は比較回路11、からの出力によって第4レジスタ、
経路47を経て送信装置49に送られる。
2つの送信4要求位置は第4および第5レジスタの内容
によってそれぞれ表わ芒れる。
によってそれぞれ表わ芒れる。
第3レジヌタに簀込まれ経路41(i)によって送られ
た最新受領の送信41要求の値が゛0リセット”値でる
る一合、比較回路35(値が5または6のときロリセッ
トする)からANDゲート55および29を通り、マル
チプレクサMUX4、経路25およびマルチプレクサM
UX3’i経て第5レジスタに0を送り込む信号によっ
て示孕れる。第6レジスタの内容は共通であるから、リ
セット信号は他のすべてのモレ゛−−ルに与えられ、経
路45を進む第5レジスタの値とANDされる。最新受
領の値が5またFi6でかつ最小の場合にのみ対応する
第3レジスタに0を送り込む。
た最新受領の送信41要求の値が゛0リセット”値でる
る一合、比較回路35(値が5または6のときロリセッ
トする)からANDゲート55および29を通り、マル
チプレクサMUX4、経路25およびマルチプレクサM
UX3’i経て第5レジスタに0を送り込む信号によっ
て示孕れる。第6レジスタの内容は共通であるから、リ
セット信号は他のすべてのモレ゛−−ルに与えられ、経
路45を進む第5レジスタの値とANDされる。最新受
領の値が5またFi6でかつ最小の場合にのみ対応する
第3レジスタに0を送り込む。
本発明II′i特に良好な実施例を参照して記述嘔れて
おり、先行技術との相違は、非最小信号によって共用資
源に対するプロセッサのアクセスを選択するための制御
信号として、送信+1i安求信号に秩序だった数値の集
合の第1項盆使用して、他のプロセッサの待機または放
棄のどちらかの保護岐令を呼出すことであることが理解
される。
おり、先行技術との相違は、非最小信号によって共用資
源に対するプロセッサのアクセスを選択するための制御
信号として、送信+1i安求信号に秩序だった数値の集
合の第1項盆使用して、他のプロセッサの待機または放
棄のどちらかの保護岐令を呼出すことであることが理解
される。
重要なことは、本発明において弱い同期は必ずしも待機
境界付き相互除外を実行するためではないことである。
境界付き相互除外を実行するためではないことである。
更に、各プロセッサからの送信権要求信号は直列に蓄積
することが可能であり、前記直列蓄積によって速度をg
A牲にしてより多くのビンの使用が可能となるから、本
発明tl施する送信権要求決定のための装置tsより多
数のプロセッサを接続できることになる。
することが可能であり、前記直列蓄積によって速度をg
A牲にしてより多くのビンの使用が可能となるから、本
発明tl施する送信権要求決定のための装置tsより多
数のプロセッサを接続できることになる。
第1図はプロセッサの外部端子を含む送信m要求決定ネ
ットワークの概略図、第2図はタスク命令シーケンスの
臨界領域の境界を定める組込み同期化命令を示す図、第
3図は本発明にょるBID決定ネットワークの祥細ブロ
ック図である。 1・・・・n通りの比較および送信権要求決定配列、3
・・・・共通送信IPrIIII求決定ネットワーク、
5・・・・受信装置、11・・・・比較回路、15・・
・・ANDゲート、19・・・・変換素子a (i)、
29.36・・・・ANDゲート、65・・・・比較回
路、39・・・・送信権要求決定回路、43・・・・比
較回路、49・・・・送信装置。
ットワークの概略図、第2図はタスク命令シーケンスの
臨界領域の境界を定める組込み同期化命令を示す図、第
3図は本発明にょるBID決定ネットワークの祥細ブロ
ック図である。 1・・・・n通りの比較および送信権要求決定配列、3
・・・・共通送信IPrIIII求決定ネットワーク、
5・・・・受信装置、11・・・・比較回路、15・・
・・ANDゲート、19・・・・変換素子a (i)、
29.36・・・・ANDゲート、65・・・・比較回
路、39・・・・送信権要求決定回路、43・・・・比
較回路、49・・・・送信装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 並行非同期でタスクを実行するMd台のプロセッサを弱
く同期し、且つ外部スケジューリングする方法であって
、 各々のプロセッサからの信号を成る秩序(・こ匠つ1項
でめったかどうかについて各々のプロセッサに対し外部
表示を与え、 各々のプロセッサで、第1項であったことの表示に応答
してタスクの臨界セクションを実行するか、第1項でめ
ったことの表示を受嘔るまでタスク実行を延期するか、
または送信権要求が第1項ではなかったことを示す表示
に応答してもう1つのタスクを選択する ステップを含む外部ヌケジューリング方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US315568 | 1981-10-27 | ||
| US06/315,568 US4445197A (en) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | Weak synchronization and scheduling among concurrent asynchronous processors |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5876961A true JPS5876961A (ja) | 1983-05-10 |
| JPS6122337B2 JPS6122337B2 (ja) | 1986-05-31 |
Family
ID=23225037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57176497A Granted JPS5876961A (ja) | 1981-10-27 | 1982-10-08 | 並行非同期プロセツサのスケジュ−ル方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4445197A (ja) |
| EP (1) | EP0078377B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5876961A (ja) |
| DE (1) | DE3274909D1 (ja) |
Families Citing this family (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4891749A (en) * | 1983-03-28 | 1990-01-02 | International Business Machines Corporation | Multiprocessor storage serialization apparatus |
| US4722048A (en) * | 1985-04-03 | 1988-01-26 | Honeywell Bull Inc. | Microcomputer system with independent operating systems |
| GB8510791D0 (en) * | 1985-04-29 | 1985-06-05 | Moller C H | Automatic computer peripheral switch |
| US5053941A (en) * | 1986-08-29 | 1991-10-01 | Sun Microsystems, Inc. | Asynchronous micro-machine/interface |
| US5025370A (en) * | 1986-09-02 | 1991-06-18 | Koegel Robert J | Circuit for preventing lock-out of high priority requests to a system controller |
| US4823304A (en) * | 1987-01-15 | 1989-04-18 | International Business Machines Incorporated | Method of providing synchronous message exchange in an asychronous operating environment |
| AU2130888A (en) * | 1987-07-21 | 1989-02-13 | Stellar Computer Inc. | Detecting multiple processor deadlock |
| US5050070A (en) * | 1988-02-29 | 1991-09-17 | Convex Computer Corporation | Multi-processor computer system having self-allocating processors |
| US5159686A (en) * | 1988-02-29 | 1992-10-27 | Convex Computer Corporation | Multi-processor computer system having process-independent communication register addressing |
| GB2217064A (en) * | 1988-03-23 | 1989-10-18 | Benchmark Technologies | Interfacing asynchronous processors |
| WO1990001252A1 (en) * | 1988-08-03 | 1990-02-22 | Stellar Computer Inc. | Detecting multiple processor deadlock |
| US4985831A (en) * | 1988-10-31 | 1991-01-15 | Evans & Sutherland Computer Corp. | Multiprocessor task scheduling system |
| JPH04152465A (ja) * | 1990-10-16 | 1992-05-26 | Fujitsu Ltd | データ処理システム及びデータ処理方法 |
| US5317737A (en) * | 1991-07-29 | 1994-05-31 | Ncr Corporation | Method and apparatus for controlling a re-entrant synchronization lock tenure in a multiprocessor system |
| US6029188A (en) * | 1993-01-18 | 2000-02-22 | Institute For Personalized Information Environment | Information processing system for an architecture model capable of interfacing with humans and capable of being modified |
| JPH0887341A (ja) * | 1994-09-16 | 1996-04-02 | Fujitsu Ltd | 自動縮退立ち上げ機能を有したコンピュータシステム |
| US7891818B2 (en) | 2006-12-12 | 2011-02-22 | Evans & Sutherland Computer Corporation | System and method for aligning RGB light in a single modulator projector |
| US8358317B2 (en) | 2008-05-23 | 2013-01-22 | Evans & Sutherland Computer Corporation | System and method for displaying a planar image on a curved surface |
| US8702248B1 (en) | 2008-06-11 | 2014-04-22 | Evans & Sutherland Computer Corporation | Projection method for reducing interpixel gaps on a viewing surface |
| US8621471B2 (en) * | 2008-08-13 | 2013-12-31 | Microsoft Corporation | High accuracy timer in a multi-processor computing system without using dedicated hardware timer resources |
| US8077378B1 (en) | 2008-11-12 | 2011-12-13 | Evans & Sutherland Computer Corporation | Calibration system and method for light modulation device |
| US9641826B1 (en) | 2011-10-06 | 2017-05-02 | Evans & Sutherland Computer Corporation | System and method for displaying distant 3-D stereo on a dome surface |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2546202A1 (de) * | 1975-10-15 | 1977-04-28 | Siemens Ag | Rechnersystem aus mehreren miteinander verbundenen und zusammenwirkenden einzelrechnern und verfahren zum betrieb des rechnersystems |
| US4096571A (en) * | 1976-09-08 | 1978-06-20 | Codex Corporation | System for resolving memory access conflicts among processors and minimizing processor waiting times for access to memory by comparing waiting times and breaking ties by an arbitrary priority ranking |
| US4050097A (en) * | 1976-09-27 | 1977-09-20 | Honeywell Information Systems, Inc. | Synchronization technique for data transfers over an asynchronous common bus network coupling data processing apparatus |
| US4141067A (en) * | 1977-06-13 | 1979-02-20 | General Automation | Multiprocessor system with cache memory |
| US4145739A (en) * | 1977-06-20 | 1979-03-20 | Wang Laboratories, Inc. | Distributed data processing system |
| US4223380A (en) * | 1978-04-06 | 1980-09-16 | Ncr Corporation | Distributed multiprocessor communication system |
| US4191997A (en) * | 1978-04-10 | 1980-03-04 | International Business Machines Corporation | Circuits and methods for multiple control in data processing systems |
| US4384322A (en) * | 1978-10-31 | 1983-05-17 | Honeywell Information Systems Inc. | Asynchronous multi-communication bus sequence |
| US4253144A (en) * | 1978-12-21 | 1981-02-24 | Burroughs Corporation | Multi-processor communication network |
| US4320457A (en) * | 1980-02-04 | 1982-03-16 | General Automation, Inc. | Communication bus acquisition circuit |
| US4374414A (en) * | 1980-06-26 | 1983-02-15 | Gte Automatic Electric Labs Inc. | Arbitration controller providing for access of a common resource by a duplex plurality of central processing units |
-
1981
- 1981-10-27 US US06/315,568 patent/US4445197A/en not_active Expired - Lifetime
-
1982
- 1982-09-02 EP EP82108072A patent/EP0078377B1/en not_active Expired
- 1982-09-02 DE DE8282108072T patent/DE3274909D1/de not_active Expired
- 1982-10-08 JP JP57176497A patent/JPS5876961A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6122337B2 (ja) | 1986-05-31 |
| EP0078377A3 (en) | 1984-06-06 |
| EP0078377B1 (en) | 1986-12-30 |
| US4445197A (en) | 1984-04-24 |
| DE3274909D1 (en) | 1987-02-05 |
| EP0078377A2 (en) | 1983-05-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5876961A (ja) | 並行非同期プロセツサのスケジュ−ル方法 | |
| US8122228B2 (en) | Broadcasting collective operation contributions throughout a parallel computer | |
| US8161268B2 (en) | Performing an allreduce operation on a plurality of compute nodes of a parallel computer | |
| US8082424B2 (en) | Determining when a set of compute nodes participating in a barrier operation on a parallel computer are ready to exit the barrier operation | |
| US6085303A (en) | Seralized race-free virtual barrier network | |
| EP0352490B1 (en) | A technique for parallel synchronization | |
| US8325633B2 (en) | Remote direct memory access | |
| EP3217292B1 (en) | Atomic access to object pool over rdma transport network | |
| US9882801B2 (en) | Providing full point-to-point communications among compute nodes of an operational group in a global combining network of a parallel computer | |
| US20090040946A1 (en) | Executing an Allgather Operation on a Parallel Computer | |
| US20130151713A1 (en) | Performing An Allreduce Operation On A Plurality Of Compute Nodes Of A Parallel Computer | |
| US4251879A (en) | Speed independent arbiter switch for digital communication networks | |
| US5371893A (en) | Look-ahead priority arbitration system and method | |
| EP0018754A1 (en) | Speed independent selector switch for digital communication networks | |
| US4016539A (en) | Asynchronous arbiter | |
| US20090046585A1 (en) | Determining Communications Latency for Transmissions Between Nodes in a Data Communications Network | |
| CN112035388B (zh) | 一种基于PCI-e通道的高性能加解密方法 | |
| US8650582B2 (en) | Processing data communications messages with input/output control blocks | |
| CN113641605B (zh) | 一种适用于异步电路的轮询仲裁器及其方法 | |
| US3320594A (en) | Associative computer | |
| US8296457B2 (en) | Providing nearest neighbor point-to-point communications among compute nodes of an operational group in a global combining network of a parallel computer | |
| CA2151673C (en) | Parallel processing system with a plurality of communication register modules | |
| Livny et al. | Distributed computation via active messages | |
| Ford et al. | Hardware support for inter-process communication and processor sharing | |
| JP2781742B2 (ja) | 並列計算機 |