JPH0887341A - 自動縮退立ち上げ機能を有したコンピュータシステム - Google Patents

自動縮退立ち上げ機能を有したコンピュータシステム

Info

Publication number
JPH0887341A
JPH0887341A JP6221245A JP22124594A JPH0887341A JP H0887341 A JPH0887341 A JP H0887341A JP 6221245 A JP6221245 A JP 6221245A JP 22124594 A JP22124594 A JP 22124594A JP H0887341 A JPH0887341 A JP H0887341A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cpus
cpu
normal
startup
automatic
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP6221245A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukio Nagai
幸男 永井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP6221245A priority Critical patent/JPH0887341A/ja
Priority to US08/377,403 priority patent/US5615370A/en
Publication of JPH0887341A publication Critical patent/JPH0887341A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring
    • G06F11/07Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
    • G06F11/16Error detection or correction of the data by redundancy in hardware
    • G06F11/20Error detection or correction of the data by redundancy in hardware using active fault-masking, e.g. by switching out faulty elements or by switching in spare elements
    • G06F11/202Error detection or correction of the data by redundancy in hardware using active fault-masking, e.g. by switching out faulty elements or by switching in spare elements where processing functionality is redundant
    • G06F11/2035Error detection or correction of the data by redundancy in hardware using active fault-masking, e.g. by switching out faulty elements or by switching in spare elements where processing functionality is redundant without idle spare hardware
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring
    • G06F11/07Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
    • G06F11/14Error detection or correction of the data by redundancy in operations
    • G06F11/1402Saving, restoring, recovering or retrying
    • G06F11/1415Saving, restoring, recovering or retrying at system level
    • G06F11/1417Boot up procedures
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring
    • G06F11/07Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
    • G06F11/16Error detection or correction of the data by redundancy in hardware
    • G06F11/20Error detection or correction of the data by redundancy in hardware using active fault-masking, e.g. by switching out faulty elements or by switching in spare elements
    • G06F11/202Error detection or correction of the data by redundancy in hardware using active fault-masking, e.g. by switching out faulty elements or by switching in spare elements where processing functionality is redundant
    • G06F11/2043Error detection or correction of the data by redundancy in hardware using active fault-masking, e.g. by switching out faulty elements or by switching in spare elements where processing functionality is redundant where the redundant components share a common memory address space
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F15/00Digital computers in general; Data processing equipment in general
    • G06F15/16Combinations of two or more digital computers each having at least an arithmetic unit, a program unit and a register, e.g. for a simultaneous processing of several programs
    • G06F15/177Initialisation or configuration control

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Quality & Reliability (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
  • Software Systems (AREA)
  • Hardware Redundancy (AREA)
  • Debugging And Monitoring (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 複数のCPUを備え、自動縮退立ち上げ機能
を有したコンピュータシステムに関し、複数のCPUの
うちのいずれかに障害があった場合でも、残りのCPU
で実行可能な業務に対しては、自動的にシステム立ち上
げをできるようにすることを目的とする。 【構成】 CPU監視制御手段1が、電源投入時に、複
数のCPUのいずれかのうちの障害が発生しているCP
Uを切り離す。CPU数記憶手段2に、所定の業務を処
理するために必要となるCPUの最少数を予め記憶して
おく。比較手段3が、複数のCPUのうちの正常なCP
Uの数を、CPU数記憶手段2に記憶されたCPUの最
少数と比較し、正常なCPUの数がCPUの最少数以上
であるときには、立ち上げ制御手段4が、システムの立
ち上げ可能と判断して、システムの立ち上げを行わせ、
正常なCPUの数がCPUの最少数未満であるときに
は、システムの立ち上げ不可能と判断して、システムの
立ち上げを中止させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数のCPU(Centra
l Processing Unit)を備え、自動縮退立ち上げ機能を有
したコンピュータシステムに関する。
【0002】縮退は、システムから故障の存在する構成
要素を切り離して、能力が劣化した状態にシステムを再
構築するものであり、立ち上げは、コンピュータへの電
源投入からプログラムが実行可能となるまでに必要な一
連の動作である。立ち上げには、各装置の電源投入、動
作モードやシステム構成の指定、コンピュータ内部状態
(制御用フリップフロップ、レジスタ、主記憶装置、バ
ッファ記憶装置などの状態)の初期化、マイクロプログ
ラムや各種テーブルのロード等がある。この立ち上げ
は、規模の大きなコンピュータではサービスプロセッサ
SVP(Service Processor)の制御のもとで行われる。
【0003】
【従来の技術】従来、複数台のCPUが搭載されたメイ
ンフレームにおいて、電源投入時に、まず、SVPがC
PU等のメインフレームの各装置の初期診断を実施する
が、その際、あるCPUに障害が発生していることが検
出された場合、SVPから監視センタに障害が通知され
るとともに、メインフレームの動作はそのまま停止さ
れ、正常ならばその後に実施されるはずのIPL(Init
ial Program Loading )によるOS(Operating System)
の立ち上げ等は行われなかった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、メインフレー
ムで実行される各種の業務(アプリケーションプログラ
ム)の中には、必ずしも全数のCPUが動作しなくと
も、すなわち一部のCPUが切り離されていても十分に
実行され得る業務がある。したがって、そうした業務に
対しては、障害のあるCPUを切り離して、残ったCP
UによってOS立ち上げ等を行い、その業務を実行した
いという要請があった。
【0005】なお、SVPには、障害のあるCPUだけ
を切り離して残りのCPUを立ち上げる機能が備えられ
ている。したがって、この機能を利用して上記要請に応
えることが考えられるが、各々の業務が何台のCPUが
あれば実行され得るかが不明であるために、上記要請に
応えることが不可能であった。
【0006】本発明はこのような点に鑑みてなされたも
のであり、複数のCPUのうちのいずれかに障害があっ
た場合でも、残りのCPUで実行可能な業務に対して
は、自動的にシステム立ち上げをできるようにした自動
縮退立ち上げ機能を有したコンピュータシステムを提供
することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明では上記目的を達
成するために、図1に示すように、電源投入時に、複数
のCPUのいずれかに障害が発生していないかどうかを
監視し、障害の発生しているCPUを検出した場合に、
その障害の発生しているCPUを切り離すCPU監視制
御手段1と、所定の業務を処理するために必要となるC
PUの最少数を予め記憶するCPU数記憶手段2と、複
数のCPUのうちの正常なCPUの数を、CPU数記憶
手段2に記憶されたCPUの最少数と比較する比較手段
3と、比較手段3による比較の結果、正常なCPUの数
がCPUの最少数以上であるときに、システムの立ち上
げを行わせ、正常なCPUの数がCPUの最少数未満で
あるときに、システムの立ち上げを中止させる立ち上げ
制御手段4とを、有することを特徴とする複数のCPU
を備え、自動縮退立ち上げ機能を有したコンピュータシ
ステムが、提供される。
【0008】
【作用】以上のような構成において、まずCPU監視制
御手段1が、電源投入時に、複数のCPUのいずれかに
障害が発生していないかどうかを監視し、障害の発生し
ているCPUを検出した場合に、その障害の発生してい
るCPUを切り離す。一方、CPU数記憶手段2に、所
定の業務を処理するために必要となるCPUの最少数を
予め記憶しておく。
【0009】つぎに、比較手段3が、複数のCPUのう
ちの正常なCPUの数を、CPU数記憶手段2に記憶さ
れたCPUの最少数と比較する。この比較手段3による
比較の結果に応じて、正常なCPUの数がCPUの最少
数以上であるときには、立ち上げ制御手段4が、システ
ムの立ち上げ可能と判断して、システムの立ち上げを行
わせ、反対に、正常なCPUの数がCPUの最少数未満
であるときには、システムの立ち上げ不可能と判断し
て、システムの立ち上げを中止させる。
【0010】したがって、複数のCPUのうちのいずれ
かに障害があった場合でも、残りのCPUで遂行可能な
業務に対しては、自動的にシステム立ち上げができるよ
うになる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図2は、複数のCPUを備え、自動縮退立ち上
げ機能を有したコンピュータシステムの概略の構成を示
すブロック図である。すなわち、処理装置10が、4つ
の中央演算装置CPU11〜14と、4つの主記憶装置
MSU(Main Storage Unit)15〜18と、CPU11
〜14およびMSU15〜18に接続された記憶制御装
置MCU(Memory Control Unit)19と、MCU19に
接続された入出力プロセッサIOP(Input Output Pro
cessor) 20とで構成される。そして、IOP20に
は、外部記憶装置であるハードディスクHD21が接続
される。HD21には、オペレーティングシステムOS
およびパラメータライブラリが記憶されている。パラメ
ータライブラリは、業務(アプリケーションプログラ
ム)が支障なく実行され得る最少のCPUの数を、業務
毎に予め設定したものである。
【0012】処理装置10にはサービスプロセッサSV
P22が接続される。SVP22は、処理装置10とは
独立に動作し、操作卓機能、保守機能、構成制御機能な
どを分担する。操作卓機能としては、初期化やIPLな
どのオペレータが行う各種の操作があり、保守機能とし
ては、障害検出や記録、障害回復動作の補助、障害箇所
の指摘、外部からの通信回線を介しての保守の支援があ
る。また、構成制御機能としては、オペレータによるシ
ステム構成の変更、障害機器の自動分離等がある。一般
にOSの操作卓としても使用できる。
【0013】SVP22は通信回線を介して監視センタ
23に、さらに保守担当部署24に接続されている。以
上のように構成されるコンピュータシステムの電源投入
時の動作を図3および図4を参照して説明する。
【0014】図3および図4は、電源投入時のコンピュ
ータシステムの動作手順を示すフローチャートであり、
図3は動作手順の前半を、図4は後半を示す。以下、図
のステップに沿って説明する。
【0015】〔S1〕各装置への電源投入が行われる。 〔S2〕各装置の初期化および処理装置10の各装置に
対するSVP22による初期診断が行われる。
【0016】〔S3〕各CPU11〜14に対する初期
診断の結果、どのCPUにもエラーがなければステップ
S4へ進み、いずれかのCPUにエラーがあればステッ
プS5へ進む。
【0017】〔S4〕どのCPUにもエラーがないの
で、SVP22の制御のもとに通常の立ち上げを行う。 〔S5〕エラーが検出されたCPUが、SVP22によ
って切り離される。
【0018】〔S6〕ステップS5の実行の結果、切り
離されずに残ったCPUがあるか否かをSVP22が判
断する。すなわち、複数のCPUに同時にエラーが発生
して、それらが切り離された場合、切り離されずに残っ
た正常なCPUがあるか否かを判断する。残った正常な
CPUが1台でもあるならば、ステップS8へ進み、無
いならばステップS7へ進む。
【0019】〔S7〕正常なCPUが1台も無いので、
SVP22はシステムの立ち上げを中止し、監視センタ
23にシステムダウンを自動通知する。保守担当部署2
4は、監視センタ23からシステムダウンを自動通知さ
れ、障害復旧を行う。
【0020】〔S8〕正常なCPUが1台でも存在すれ
ばOSを立ち上げることが可能であるので、SVP22
は自動でIPLを実施しOSを立ち上げる。すなわち、
HD21に記憶されたOSをIOP20を経由してMS
U15〜18のいずれかに読み込む。
【0021】〔S9〕立ち上がったOSがSVP22へ
診断命令を発行し、これによりCPUの稼働可能台数を
問い合わせる。すなわち、切り離されずに残った正常な
CPUの数をSVP22へ問い合わせる。
【0022】〔S10〕SVP22がOSにCPUの稼
働可能台数を通知する。 〔S11〕OSがHD21に記憶されたパラメータライ
ブラリから、コンピュータシステムが今回実行しようと
している所定の業務に対応したCPU業務遂行台数を読
み込む。
【0023】〔S12〕OSがCPUの稼働可能台数を
CPU業務遂行台数と比較し、CPUの稼働可能台数が
CPU業務遂行台数以上であれば、切り離されずに残っ
た正常なCPUだけで上記の所定の業務を遂行可能であ
ると判断してステップS13へ進み、一方、CPUの稼
働可能台数がCPU業務遂行台数未満であれば、切り離
されずに残った正常なCPUだけでは上記の所定の業務
を遂行不可能であると判断してステップS14へ進む。
【0024】〔S13〕切り離されずに残った正常なC
PUだけで上記の所定の業務を遂行することが可能であ
るので、そのままシステム立ち上げを続行させる。 〔S14〕切り離されずに残った正常なCPUだけでは
上記の所定の業務を遂行することは不可能であるので、
OSはシステムの立ち上げを中止し、SVP22に診断
命令を発行してシステムの立ち上げ失敗を通知する。S
VP22は、即刻シムテムダウンとみなし、監視センタ
23にシステムダウンを自動通知する。保守担当部署2
4は、監視センタ23からシステムダウンを自動通知さ
れ、障害復旧を行う。
【0025】以上のようにして、譬えCPUに障害があ
ったとしても、業務によっては縮退が行われ、業務遂行
が可能となる。なお、上記実施例では、CPUの数が4
台としているが、本発明はこれに限定されるものではな
い。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように本発明では、所定の
業務を処理するために必要となるCPUの最少数を予め
記憶しておき、複数のCPUのうちの正常なCPUの数
を、CPUの最少数と比較して、正常なCPUの数が最
少数以上であれば、システムの立ち上げを行わせるよう
に構成した。
【0027】これにより、複数のCPUのうちのいずれ
かに障害があった場合でも、残りのCPUだけで実行可
能な業務に対しては、自動的にシステム立ち上げをする
ことができ、したがって、従来のようにシステムダウン
にならずに済み、コンピュータシステムの稼働率を上げ
ることが可能となった。かくして、障害時のユーザに与
える影響を最小限にくい止めることができるようになっ
た。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理説明図である。
【図2】複数のCPUを備え、自動縮退立ち上げ機能を
有したコンピュータシステムの概略の構成を示すブロッ
ク図である。
【図3】コンピュータシステムの電源投入時の動作手順
の前半を示すフローチャートである。
【図4】コンピュータシステムの電源投入時の動作手順
の後半を示すフローチャートである。
【符号の説明】
1 CPU監視制御手段 2 CPU数記憶手段 3 比較手段 4 立ち上げ制御手段

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数のCPUを備え、自動縮退立ち上げ
    機能を有したコンピュータシステムにおいて、 電源投入時に、前記複数のCPUのいずれかに障害が発
    生していないかどうかを監視し、障害の発生しているC
    PUを検出した場合に、その障害の発生しているCPU
    を切り離すCPU監視制御手段と、 所定の業務を処理するために必要となるCPUの最少数
    を予め記憶するCPU数記憶手段と、 前記複数のCPUのうちの正常なCPUの数を、前記C
    PU数記憶手段に記憶されたCPUの最少数と比較する
    比較手段と、 前記比較手段による比較の結果、前記正常なCPUの数
    が前記CPUの最少数以上であるときに、システムの立
    ち上げを行わせ、前記正常なCPUの数が前記CPUの
    最少数未満であるときに、システムの立ち上げを中止さ
    せる立ち上げ制御手段と、 を有することを特徴とする自動縮退立ち上げ機能を有し
    たコンピュータシステム。
  2. 【請求項2】 前記比較手段および前記立ち上げ制御手
    段はオペレーティングシステムにより構成され、このオ
    ペレーティングシステムは前記正常なCPUを使用して
    実行されることを特徴とする請求項1記載の自動縮退立
    ち上げ機能を有したコンピュータシステム。
  3. 【請求項3】 前記CPU監視制御手段は、サービスプ
    ロセッサにより構成され、前記立ち上げ制御手段から送
    られる立ち上げ中止情報に基づき、システムダウン扱い
    とし、保守担当者にシステムダウンを自動通知すること
    を特徴とする請求項1記載の自動縮退立ち上げ機能を有
    したコンピュータシステム。
JP6221245A 1994-09-16 1994-09-16 自動縮退立ち上げ機能を有したコンピュータシステム Withdrawn JPH0887341A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6221245A JPH0887341A (ja) 1994-09-16 1994-09-16 自動縮退立ち上げ機能を有したコンピュータシステム
US08/377,403 US5615370A (en) 1994-09-16 1995-01-24 Computer system with automatic degradation/initialization function

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6221245A JPH0887341A (ja) 1994-09-16 1994-09-16 自動縮退立ち上げ機能を有したコンピュータシステム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0887341A true JPH0887341A (ja) 1996-04-02

Family

ID=16763747

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6221245A Withdrawn JPH0887341A (ja) 1994-09-16 1994-09-16 自動縮退立ち上げ機能を有したコンピュータシステム

Country Status (2)

Country Link
US (1) US5615370A (ja)
JP (1) JPH0887341A (ja)

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2006100747A1 (ja) * 2005-03-18 2006-09-28 Fujitsu Limited サービスプロセッサを用いたcpu縮退システム及び縮退方法
JP2008011031A (ja) * 2006-06-28 2008-01-17 Fujitsu Ltd 無線基地局装置
KR100913799B1 (ko) * 2007-09-04 2009-08-26 후지쯔 가부시끼가이샤 서비스 프로세서를 이용한 cpu 축퇴 시스템 및 축퇴방법
JP2012079266A (ja) * 2010-10-06 2012-04-19 Nec Computertechno Ltd 情報処理装置、故障部位判別方法および故障部位判別プログラム
JP2012174220A (ja) * 2011-02-24 2012-09-10 Fujitsu Frontech Ltd サーバ管理装置、サーバ管理プログラム、サーバ管理方法、およびサーバ管理システム
JP2016071771A (ja) * 2014-10-01 2016-05-09 株式会社デンソー 制御装置及び監視装置
JP2019121043A (ja) * 2017-12-28 2019-07-22 株式会社デンソー 車両制御システムおよび車両制御装置

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE19801992C2 (de) * 1998-01-20 2000-07-06 Siemens Ag Verfahren zur Verbesserung der Systemverfügbarkeit nach dem Ausfall von Prozessoren einer Prozessorplattform
US6901522B2 (en) * 2001-06-07 2005-05-31 Intel Corporation System and method for reducing power consumption in multiprocessor system
US8072402B2 (en) * 2007-08-29 2011-12-06 Qualcomm Mems Technologies, Inc. Interferometric optical modulator with broadband reflection characteristics
CN101377756B (zh) * 2007-08-30 2011-04-27 联想(北京)有限公司 一种评估计算机系统老化的方法

Family Cites Families (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4445197A (en) * 1981-10-27 1984-04-24 International Business Machines Corporation Weak synchronization and scheduling among concurrent asynchronous processors
US5179715A (en) * 1987-03-11 1993-01-12 Toyo Communication Co., Ltd. Multiprocessor computer system with process execution allocated by process managers in a ring configuration
JP3039953B2 (ja) * 1989-04-28 2000-05-08 株式会社日立製作所 並列化装置
JP2561759B2 (ja) * 1991-03-29 1996-12-11 インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレイション マルチプロセッサシステムおよびそのメッセージ送受信制御装置
US5247675A (en) * 1991-08-09 1993-09-21 International Business Machines Corporation Preemptive and non-preemptive scheduling and execution of program threads in a multitasking operating system
US5392430A (en) * 1992-10-30 1995-02-21 International Business Machines Hierarchical scheduling method for processing tasks having precedence constraints on a parallel processing system

Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2006100747A1 (ja) * 2005-03-18 2006-09-28 Fujitsu Limited サービスプロセッサを用いたcpu縮退システム及び縮退方法
US7840853B2 (en) 2005-03-18 2010-11-23 Fujitsu Limited CPU suppression system and CPU suppression method using service processor
JP2008011031A (ja) * 2006-06-28 2008-01-17 Fujitsu Ltd 無線基地局装置
KR100913799B1 (ko) * 2007-09-04 2009-08-26 후지쯔 가부시끼가이샤 서비스 프로세서를 이용한 cpu 축퇴 시스템 및 축퇴방법
JP2012079266A (ja) * 2010-10-06 2012-04-19 Nec Computertechno Ltd 情報処理装置、故障部位判別方法および故障部位判別プログラム
JP2012174220A (ja) * 2011-02-24 2012-09-10 Fujitsu Frontech Ltd サーバ管理装置、サーバ管理プログラム、サーバ管理方法、およびサーバ管理システム
JP2016071771A (ja) * 2014-10-01 2016-05-09 株式会社デンソー 制御装置及び監視装置
JP2019121043A (ja) * 2017-12-28 2019-07-22 株式会社デンソー 車両制御システムおよび車両制御装置

Also Published As

Publication number Publication date
US5615370A (en) 1997-03-25

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4377000A (en) Automatic fault detection and recovery system which provides stability and continuity of operation in an industrial multiprocessor control
EP0167540B1 (en) Processing system tolerant of loss of access to secondary storage
US7467331B2 (en) Preservation of error data on a diskless platform
US4823256A (en) Reconfigurable dual processor system
US5247659A (en) Method for bootstrap loading in a data processing system comprising searching a plurality of program source devices for a bootstrap program if initial data indicating a bootstrap program source device fails a validity check
JPH05181823A (ja) 区画区分式プロセス環境における区画間制御のための方法及び装置
JPS62298839A (ja) 障害時に計算機システムを再始動する方法
JPH03131939A (ja) 高信頼性コンピュータ診断システム
JP2009211517A (ja) 仮想計算機冗長化システム
JPH0887341A (ja) 自動縮退立ち上げ機能を有したコンピュータシステム
JP2002259130A (ja) 情報処理システムおよびその起動制御方法
JPH06208477A (ja) オンライン再組込及び遮断/再始動を備えた故障許容コンピュータ
KR100899582B1 (ko) 정보 처리 장치, 그 제어 장치, 그 제어 방법 및 제어프로그램을 저장한 컴퓨터 판독 가능한 기록 매체
EP0364127B1 (en) Bootstrap mechanism for data processing system
JP3022768B2 (ja) 仮想計算機システム
JPH05314075A (ja) オンラインコンピュータ装置
JPH07121395A (ja) 予備装置優先選択方法
JP3117666B2 (ja) コールドスタンバイ型二重系システム
JPH10116261A (ja) 並列計算機システムのチェックポイントリスタート方法
JPH0648482B2 (ja) ジョブのバックアップ方法
Comfort A fault-tolerant system architecture for navy applications
JPH08320836A (ja) Scsiデバイス内蔵の情報処理装置
JPH0216647A (ja) 情報処理装置
JPS597982B2 (ja) 計算機システムのシステム障害時の再開始方式
JPS6113627B2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20011120