JPS5876989A - 印字機用月末調整装置 - Google Patents

印字機用月末調整装置

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JPS5876989A
JPS5876989A JP17475781A JP17475781A JPS5876989A JP S5876989 A JPS5876989 A JP S5876989A JP 17475781 A JP17475781 A JP 17475781A JP 17475781 A JP17475781 A JP 17475781A JP S5876989 A JPS5876989 A JP S5876989A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、タイムレコーダーとかタイムスタンプの様
に日1時1分を正確に印字する印字−に使用して好適な
月未調整装置に関する。
大小の月と閏年02月を含む各月の月末を完全自励的に
調整出来る従来の印字(或用月末調蒙裟−は、−造が非
常に複雑で部品点数が多く、製造と組立が面倒で価格が
高いといった問題があった。
本発明に上述した点に鑑み開発さnycものでらって、
本発明の主たる目的に、小型で部品点数が少く極めて簡
単な構造であ夕ながら、大小の各月と閏年の2月を含む
2月Q月末七完全自鯛的に調彊して、正しい日付、時間
、分の谷活字kF4]子位、−にセットすることができ
る印字機用月末i、4整装置を提供する点にある。
また本発明の他の目的に、月未調整用の主要部品を活字
輪を取付け7c1本の活字軸上に配1itu、7を極め
てコ/バクトな構造であり、且つ、谷主要部品の間をギ
ヤで連結してズレによる誤差の発生を防止し、長期間無
修正で使用できる印字徳用月末a14整fc置全提供す
る点にある。
以下に、不発明の好適な一実施例を添附した図面上参照
しながら詳細に説明する。
第1図に於いて、l、1は固定フレームで、2はこのフ
レーム1.1間に架設した活字軸、3は同じくフレーム
1.1間に活字軸2に対し平行に架設した取付軸を示す
。活字軸2には発情字輪4と時間活字輪5並びに日付活
字−〇が並べて装着さ扛、これ等の活字輪のうち分と日
付の両活子輪4.6は活字軸2に対しフリーに取付けら
れているが、時間活字−3i1C活字軸2に固シdされ
、活字軸2と一体1g1転する仕組に凧っている。
上述した発情字輪4の一側面には、第1図及び第21に
示す様に送り2チエツト車4aと時間送りカム円盤4b
が同心的に固定され、送りラチェツ)車4aKは活字軸
2に鉄層しπ分送りレバー7の送り爪7a(第1−1第
6図参照)が噛合してμる。分送りレバー7は底面の作
動レバー7bに連結した作*d構(図示せず)によって
1分間に1度回動じ、送シ爪7aによって発情字輪4t
1分毎に分送りすることができる。また、第6図に於い
て8は同じく分送りレバー7の底面に取付ケ九月末−姫
用の作動レバーで、このレバー8の前縁にに係合突子8
aが突設されている。
第1図並びに第8図に於いて、9は前記取付軸3に左右
のアーム9a、8□b2枢着し九時間送りレバーで、一
方のアーム9aの機端側には前記発情字輪4のカム円[
41)に押圧を受ける加圧片9Cが屈曲形成され、他方
のアーム9bの機端に連設し尺取付板9 d’の先端に
は、前記活字軸2のl′lli!端に固層した時間送り
ラチェツト車11Vcr%ij会する時間送り爪10が
取付けられている。従って、Ri−送りレバー9沫分活
字−4が1回転、即ち、60鴎(60分)送られると、
カム円ff14bの抑圧作用によって1度回動し、時間
送り爪lGが時間送タラチェット車11 t 1歯送っ
て活字軸2に固定し72.II#間活間軸字輪5i1ピ
ツチ時間送りすることができる。上記の2チエツト車1
1には合計24枚の2テエツト歯が形成さnておシ、時
間送り爪10によって24回送り會受けると丁度活字軸
2及び時間活字輪5t−1[ffl転する仕組に成って
おplまた、上記発情字輪4の局面には00〜59迄の
合計60個の発情芋(図示せず)が等間隔に形成され、
更に、上記時間活字−5の周面に紘OO〜28迄の時間
活字が等間1に形成さ扛ている。
第1−及び第7図に於いて、12μ前記時間送りラチェ
ツト車11と共に活字軸2側に固層し九日送りカム円盤
で%13に両アーム13a、131)t”前記取付−2
に枢着した目送9レバーを示す。日送りレバー13の他
方のアーム13bの根−一には上記カム円盤12の押圧
を受ける仮圧片13cと、目送りレバー13を手動で早
送9出米るレバー13dが形成されている。また、〒方
のアーム13aの根−側に連設しに板138にμ日送り
爪14が収1寸けである。
周面にO1〜31の日付活字′を等間隔に形成した前記
日付活字楢6の側部には、−4構造の日迷りラチェット
単15と間勾送りギヤ16が同心的に取付けら扛ていて
、この日送りラチェツト車15に前記の日送り爪14が
1合している。日送り爪14t−取付けた前−日送りレ
バー13は、日送りカム円盤12の押圧を受けて1日1
回動じ、日付価字輪5t1日1ピッチ日送りすることが
できる。また、日付活字輪5と一体的に回転する上記間
欠込タギャ16沫全体が略円盤状に形成されていて、日
付活字輪5の29日、30日、81日及び1日の各活字
に対応する側面位置に一体構造に造った計4枚の送り歯
17が取付けられている。
第1図及び第31に於いて、符号18で全体的に示した
のに前記取付1i111Bに回転自社に取付けたビニオ
/で、この°ビニオン18の一側周mlにLa、通常の
ギヤ厚゛を備えに計4枚の肉厚41励ギヤ18 a・・
・と、ギヤ厚を略半分に欠4した計4枚の内薄被嫂ギヤ
18b・・・(第3図では便宜的に斜線を入れて示し丸
)が交互に而かも全体が8′4分さn7c状態で形成さ
れており、ビニオフ1Bは2日〜28日の間は肉i被動
ギヤ18m)の欠落部分を間欠送りギヤ16の局面に対
応させて停止さnているが、各月の29日、30日、3
1日、1日の4日1司は、各被鯛ギヤ18a、18k)
が間欠ギヤ16の込シ歯17に噛合されて毎日送り目動
される仕組に成つ−ている。まπ、上記ビニオン18の
他制周面にに、、−Utl mピ活字軸2に取付けたカ
レンダー7鐵9のギヤ19aと噛合して、ピニオ/18
の送9回−に従ってカレンダー円−19t−各月の29
日、30日、31日及び1日の4日間だけピッチ送りす
る連動ギヤ18 Qが形成されている。カレンダー円盤
19は全体が48等分され、月)する仕組に成っており
、その−1l1i1面にはカレンダー数字(内示せず)
が刻印さnている。カレンダー数字Irx、q!r月の
月末を大の月の場合に、例えijl/1〜28.1/2
8. l/30、l/31の−に4ブロツクに等分餞示
し、小の月の場合法、例えは4/l〜列、4/29.4
/30と3ブロツクに等分宍示して、次の31日に相当
する部分を空白−として9る。また、2月の場合に27
1〜28,2/29の2ブロツクだけ等分表示され、択
のI日、31日相当する2日1司鑞空白橢となっており
、以上の各カレンダー数字は、6小の月の末日空白欄計
6ケ所を間に入rLyc状態で暦に従って順番に48等
分に表示されている。fiNIL%I並びに第4図に於
いて20は上゛記カレンダー円−19の他ga面に同心
的に突設した略鍔形状の円形ガイドで、この円形ガイド
加の周面には上記カレンダー円盤19の6小の月の月末
空白槽目に対応させて2月用、4月用、6月用、9月用
並びに11月用の谷凸部20 a 、 20b、 20
a。
20 d 、 20 eが突設・さtlこれ等各凸部の
うち特に2月用凸部20 a fx、 2日間の空白日
に跨る様に他の凸部よりもlピッチ太き目に形成されて
いる。更に図中、21は1記力レンダー円盛19の他側
面で而かもカレンダーの2月29日に対応する部分に植
設したビニオン軸で、22ニこのピニオンi#21ic
d付け7t2月ヒニオンである。2月ビニオン22の局
面は4等分さnlその内の3ケ所に1lc2月v4整用
の凸部22a 、 22b 、 22aが夫々突設さn
、残9(Q1ケ所は閏年用として凸部が欠落22dして
いる。
また、22eは2月ピニオンnの側面に同心的に形成し
た遊星ギヤt″示す。
次に、第1囚並びに電5図に於いて23は上記活字軸2
に散付けた固定板で、この固定板の側面に灯上記2月ビ
ニオン乙の遊星ギヤ22eが噛合する月末固定ギヤ23
aが上記カレンダー円盤19に対して同心的に取付けら
れている。月末固定ギヤ23a扛遊星ギヤ22eの太陽
と成るものであって、遊星ピニオ/22がカレンダー円
盤19の間欠送りに従5、って月末固定ギヤZ3aの周
りtl年で1公転し、且つ、1丁自転すると共に、4公
転即ち4年で元の位ばに戻る様に、例えば遊星ギヤ22
eが12枚に対し、月末固定ギヤ23aが15枚のdK
構成され、2月ビニオン22は1年に1度カレンダー円
1119の2月29日に対応する部分にいすしかの2月
調整用凸部22a、22b或扛ρci位置させてその先
−rカレンダー日盛19にぺけ九円形ガイド加の周面上
に突出させ、また、閏年には欠¥1r22dの部分t2
月29日の部分に位置させる仕組に成ってμる。
尚、上記の様に円形ガイド加の周面上に突出する2月調
整用凸部22a・・・の高さ扛、円形ガイド加の凸部(
特に2月用凸ifB 20a )と同一レベルと成る様
に構成さ牡て−る。(第4図、第12図参照)第1図並
びに第9Nに於いて、24江前記取付軸3に回動自在に
取付はタトリ、ガー検出レバーで、24a flこのレ
パームの一方のアームに突設し九トリガーを示す。トリ
ガー検出レバー24はスゲリング5の牽引作用を受けて
常時トリガ−24at″第10図に示す様に前記円形ガ
イド加の局面に押接しており、カレンダー円盤19並び
に2月ビニオンnの回転に従って両者の各凸部20a・
・・或は22a・・・がトリガー24aの位置に移動し
て来ると、こn等谷凸部によってトリガー24aが押さ
れてトリ方−検出しバームの全体が第11図並びに第1
2図に示す様に取付軸3t−中心に図面上時計回転方向
に回動する仕組に成っている。iた、第7図及び第10
図乃至第12図に於いて、13fは前記日送りし/<−
13の他方のアーム131)の上縁に突設した係止丙子
で、上記の様に回動されたトリガー検出、レバー24は
、トリガー24aの背面部241)t−@11図並びに
第12図の様にこの係止突子13f、に係止し、更に、
底部240側を前記1分間に1回送9回励する分送りレ
ノ(−70回動通路上、具体的に線前記月末調値用作動
レバー8に突設しL係合突子8aの[gI!!1lI7
通路上に位置させて、実質的に日送りレノ< −13*
分送りレバー7に連結する。
本発明は以上述べた如き構成であるから、活字1i11
2上に取付けた発情字輪4、時間活字輪5、日付活字輪
6μ分送りレバー7と時間送りレバー9及び日送りレバ
ー13の働きによって順次分送りと時間送り、及び日送
りが行なわtて、印字位置に現在の日付、時、分に合つ
友活字tセットすることができる。tた、日付活字−a
6と一諸に回転する同欠迷りギャ16の送り歯17は、
各月の四日、関口、31日、1日の一日間だけビニオン
1st返り1、このビニオン18に1合するカレンダー
円盤19江同カレンダー円盛19の側面に突出し九円形
ガイド加の各凸部20a −206B−s6小の月の月
末、即ち2.2月の場合に関口と31日、他の小の月[
31日に相当する日にトリガー24a7押し、時に2月
の場合は、力、レンダ−円M19の2月四日に対応する
場合に取付けた2月ビニオン22が月末固定ギヤ23a
のに、4公転(4年)で元の位置に戻る構成に造らnて
いる関係上、2月ビニオンnの周面に突役しπ3個の2
月調整用凸822a、22b% 22CU、毎年順番に
2月器日に成るとトリガー24 a f押すと共に、閏
年の2月は、凸部が形成さ扛ていない欠落22dの部分
が2月器日の位置に来て、閏年を含む2月の月末t−調
整する。
上記谷凸部20 a % 20 e及び22a %22
cによってトリガー24aが押されると、トリガー検出
し/(Lスが回動して目送りレバー13ヲ分送りレバー
7に連結するため、分送りレバー7の1分間に1度の分
送り回動に連動して目送りレバー13が日付活字輪6七
日送りする。従って、閏年でない2力の月末にμ四日と
開目及び31日の3日間が早送りさlrL。
閏年に[30日と31日が早送りさnて2日の月末が調
整さn1更に、2月以外の小の月、即ち、4月、6月、
9月、11月の各月末には31日が早譲りされて月未調
整され、正し一日付活字を印字位11にセットすること
ができる。
この様に、本発明に係る印字機用月未調整装置によnば
、閏年の2月t−含む各小の月の月末を自動的にXJI
て日付活字輪を早送りし、各月始めには暦通りの正し一
日付活字全印字位一にセットして印字に供することがで
きるのであるが、本発明で扛特に、上記の如く複5.碩
な調整を行なう装鷺t1主として3本の送りレバーと、
間欠送シギャ、ピニオン、カレンダー円盤、2月ピニオ
ン、固定ギヤ並びにトリガー検出レバーの・jめて小成
の部品によって構成しているため、装造と組立てが容易
でコストダウンが可能であり、而かも、主要部品である
間欠送りギヤと2月°ピニオン全取付けたカレンダー円
盤、及び固定ギヤを各軸字輪全取付けた活字軸上に取付
け、他の部品も活字軸と平行な取付軸上に全て板付けた
構成であるから、全体を頗るコンパクトに組立てること
ができるといった利点金偏えている。
tた、本発明でに間欠送りギヤとカレンダー円盤の間t
゛ピニオンよってギヤ連結し、更に、2月ピニオンも同
定ギヤにギヤ連結した構造であるから、各部品間の連動
にズレが生じる心配が無く、セット後は、無制御で長期
間使用できる利点も備えるものであって、例えばタイム
レコーダーとかタイムスタンプの如き印字機に使用して
淘に好適なものである。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例であって、第1図扛装置全体の
一部断面正面図、第2図は発情字輪の側面図、第3図は
日付活字輪に取付け7CII11欠送りギヤとピニオン
の側面図、第4図はカレンダー円盤と2月ビニオンの1
11面図、第5崗μ固足板のN面図、第6図線分送りレ
バーの斜視図、箱7図μ日送りレバーの斜視図、第8図
は時間送りレバー の斜視図、第9図はトリガー検出レ
バーの斜視図、@10図、第11図並びに第12図μト
リガー検出レバーの働きを説明した側面図である。 2・・・・・・活字軸、3・I・・・・取付軸、4・・
・・・・分軸字輪、5・・・・・・時間活字輪、6・・
・・・・日付活字輪、7・・・・・・分送シレバー、9
・・・・・・時間送りレバー、13・・・・・・日送り
レバー、16・・・・・・間欠送シギャ、17・・・・
・・送9歳、18・・・・・・ピニオン、19・・・・
・・カレンダー円hj Th 19 ”・・・・・・ギ
ヤ、加・・・・・・円形ガイド、20a〜2IJe・・
・・・・凸部、n・・・・・・2月ビニオン、22a−
220・・・・・・2月調I用凸部、22d・・・・・
・欠落、23a・・・・・・月末固定ギヤ%ス・・・・
・・トリガ検出レバー。 特許出願人 アマノ株式会社 4a      @  6  図 7 第 8 図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)1分毎に作動する分送りレノ(−によって分送り
    される分活字輪と、分活字−が60回送られると時間送
    りレバーによって時間送りさ扛る時間活字輪と、時間活
    字−が24回送られると日送りレバーによって日送りさ
    れ、且つ、1lil1面に慌日付活字の29日、30日
    、・31日及び1日に対応する部分に計4枚の迷ターを
    有する:禰久送りギヤ11−同心的に取付けに日付、6
    字−と、14欠送りギヤの回転に従って上記送り歳に噛
    合されて各月に29日〜1日の4日間だけ送り回転され
    るビニオンと、全体が48等分され、且つ、局面に形成
    したギヤを上記ピニオンに@佇さ詐しンダー円盛と、こ
    のカレンダー円盤の1ll11面に同心的に突設されて
    いて・、局面には484分さ−nたカレンダー円盤の径
    小の月の月末に対応する部分に夫々凸部を設け、且つ、
    これ等凸部のうち特に2月用の凸部を月末とその翌日、
    即ち30日と31日の2日分&C跨がる大きさに形成し
    て成る円形ガイドと、上i己カレンダー円盛の2月29
    日に相当する側面部分に軸支されていて、固疋ギヤに1
    合して1疋ギヤの周りtカレンダー円−の回転に従って
    1年で1公祇しなからl〒″自転し、4公祇で元の状態
    に戻る回転運NIJ7ft行なうと共に、周囲に鑞2月
    29日に対応する計4ケ所のうち閏年を除く残9の3ケ
    所に夫々2月調整用の凸部を突設し、これ等各凸部t−
    回転に従って順次前記カレ7ダー円宸の円形ガイドの周
    面上に突出する様に構成した2月ビニオンと、上記円形
    ガイド及び2月ビニオンの谷凸部t−検出すると前記日
    送りレバ一部分送りレバーに連結するトリガ検出レバー
    とによって構成したこと全特徴とする印字1−用月末調
    光誠k。
  2. (2)1分毎に作動する分送りレバーによって分送りさ
    れる分i−d字輪と、分活字44が60回送ら牡ると時
    間送シレバーによって時間活字繍と、時間活字−が24
    回送られると日送りレバーによって日送りさnる日付活
    字輪を上記分送りレバーと共に活字軸、ヒに取付け、上
    記日付活字−の側面には日付活字の29日、30日、8
    1日及び1日に対応する部分に計4枚の送り歯を有する
    間欠送りギヤを同心的に取付け、1−上記時同送りレバ
    ーと日送りレバーt−散付けた取付軸には上記送り薗に
    よって各月に29日〜1日の4日間だけ送り1g1転さ
    扛るピニオン鷺取付ける一方、上B己活字軸には全体が
    48二等分さ;n、。 周面に形成したギヤを上記のピニオンに噛合さ様に構成
    したカレンダー円盤を取付け、このカレンダー円盤の側
    面には48等分しに上記カレンダー円盤の各小の月の月
    末に対応する部分に夫々凸部を設け、且°つ、これ等凸
    部のうち特に2月用の凸部を月末とその翌日、即ち、3
    0日と31日の2日分に跨がる大きさに形成し欠円形ガ
    イド全同心的に突設すると共に、上記カレンダー円盤の
    2月29日に相当する側面部分にピニオン軸を取付け、
    このピニオン軸には上記活字軸に取付は九固定ギヤに噛
    合して固定ギヤの周り全カレンダー円盤の回転に従って
    1年で元の状態に戻る様Vc何成した2月ピ=オンに城
    付け、また、この2月ビニオンの周囲には2月29日に
    対応するIti4ヶ牌のうち閏′41−[<残りの3ケ
    所に2月a114優用の凸部を災役し、これ婦谷凸部七
    回転に従って編入8′σfeeカレンダー円鉦の円形ガ
    イドの周部上に突出する様に構成し、更に、前記取付軸
    には円形ガイドと2月ビニオンの谷凸部を検出すると、
    こn等各凸部に押切されて前記日送りレバーを分送りレ
    バー側に連結するトリガ検出レバーを取付けたことt特
    徴とする印字機用月末!4雇装に0
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