JPS5877057A - レコ−ドサイズ検出装置 - Google Patents
レコ−ドサイズ検出装置Info
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- JPS5877057A JPS5877057A JP56175508A JP17550881A JPS5877057A JP S5877057 A JPS5877057 A JP S5877057A JP 56175508 A JP56175508 A JP 56175508A JP 17550881 A JP17550881 A JP 17550881A JP S5877057 A JPS5877057 A JP S5877057A
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- Japan
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- detection lever
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B19/12—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by sensing distinguishing features of or on records, e.g. diameter end mark
- G11B19/124—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by sensing distinguishing features of or on records, e.g. diameter end mark involving the detection of diameter of disks
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明・はレコードプレヤーにおけるレコードサイズ検
出装置に関し、特にレコードサイズ検出機構を夕、−ン
テーブルの外側に設け、ダストカバーを閉じる動作に連
動して自動的にレコードサイズが検出できるようにした
ものである。
出装置に関し、特にレコードサイズ検出機構を夕、−ン
テーブルの外側に設け、ダストカバーを閉じる動作に連
動して自動的にレコードサイズが検出できるようにした
ものである。
従来より、レコードサイズを検出するには、ターンテー
ブルの上方から光を照射し、この光をターンテーブルに
設けた透孔を介してターンテーブル下面に設けたフォト
トランジスタ等で受光し、上記光がターンテーブル上に
載置されたレコード盤によって遮ぎられることを利用す
る方法や、ターンテーブルに上下動可能なピンを設けて
おき。
ブルの上方から光を照射し、この光をターンテーブルに
設けた透孔を介してターンテーブル下面に設けたフォト
トランジスタ等で受光し、上記光がターンテーブル上に
載置されたレコード盤によって遮ぎられることを利用す
る方法や、ターンテーブルに上下動可能なピンを設けて
おき。
ターンテーブル上に載置したレコード盤によって上記ピ
ンが押し下げられることを利用する方法等が用いられて
いる。しかしながら、これらはいずれもターンテーブル
の上面又は下面に多くの部品を組み込まなグればならな
いから製造が非常に困難になり、量゛量化が図りにくい
という問題がある。
ンが押し下げられることを利用する方法等が用いられて
いる。しかしながら、これらはいずれもターンテーブル
の上面又は下面に多くの部品を組み込まなグればならな
いから製造が非常に困難になり、量゛量化が図りにくい
という問題がある。
本発明はこのようにターンテーブルの上面や下面に検出
機構を設けるのではなく、ターンテーブルの外側のパネ
ルの部分に検出機構を設け、しかもこの検出機構をダス
トカバーを閉じる動作に連てこのようにレコードサイズ
検出機構゛をターンテーブルの外側に設けた場合には、
レコード盤をターンテーブル上に載置しに乍けで自動的
にサイズを検出することができない。そこで本発明では
。
機構を設けるのではなく、ターンテーブルの外側のパネ
ルの部分に検出機構を設け、しかもこの検出機構をダス
トカバーを閉じる動作に連てこのようにレコードサイズ
検出機構゛をターンテーブルの外側に設けた場合には、
レコード盤をターンテーブル上に載置しに乍けで自動的
にサイズを検出することができない。そこで本発明では
。
ターンテーブルを閉じる動作に連動して検出機構を動作
させ、これによって自動的にし・コードサイズを検出す
るようにしている。
させ、これによって自動的にし・コードサイズを検出す
るようにしている。
以下本発明の一実施例を図面とともに説明する。
そのパネル、3はパネル2の中央に取付けられたターン
テーブル、4はターンテーブル2の外側のパネル2上に
取付けられたレコードサイズ検出機構、6はパネル2の
上方を開閉自在に覆うダストカバー5に取付けられたガ
イドレール、7はガイドレール6に沿って直線的に駆動
されるピックアップアーム、8はピックアップアーム7
の駆動機構であり、この駆動機構8のカバーの表面には
。
テーブル、4はターンテーブル2の外側のパネル2上に
取付けられたレコードサイズ検出機構、6はパネル2の
上方を開閉自在に覆うダストカバー5に取付けられたガ
イドレール、7はガイドレール6に沿って直線的に駆動
されるピックアップアーム、8はピックアップアーム7
の駆動機構であり、この駆動機構8のカバーの表面には
。
上記レコードサイズ検出機!4のダストカッく一検出レ
バー14¥押圧するための突起9が磐けられ、ている。
バー14¥押圧するための突起9が磐けられ、ている。
−・
プレ、ヤ一本体1.の内部に載置さ゛れる基板、10a
。
。
10b及び10Cは基板10の上面に設けられた軸。
ストッパー用のピン及びばねの係合片、11は基板1o
の下面に取付けられたスイッチ、11aはスイッチ11
のアクチュエータ、12は中間レノく、12aはその一
端に設けられた円筒部、12b。
の下面に取付けられたスイッチ、11aはスイッチ11
のアクチュエータ、12は中間レノく、12aはその一
端に設けられた円筒部、12b。
12C212d は円筒部12aの外周に設けられた、
リプ、12eは中間レバー12の他端に設けられた
シャフト%12f及び12gは中間レバー12の外周に
突設されたストッパ及び突起、12bは中間レバー12
の下面に突設されたストツノ:、 13はばね、14は
ダストカバー検出レバー、14aはダストカバー5に設
けた突起9によって押圧される押圧アーム、14bはば
ねの保合片、14Cはカム面を検出する検出アーム、1
4dはばねの保合とストッパとを兼ねる突起、15はば
ね、16はレコードサイズ検出レバー、16aはレコー
ド盤18の端面に当接する検出アーム、16b、16c
はカム面、16dはストッパ用のピン、16eはスイッ
チ11のアクチュエータ11aを押圧する作動アーム、
/7はばねである。そして中間レノ(−12は円筒部1
2aの中)6孔を基板1oのシャフト10aに嵌合する
ことによりシャフト10a赫中心に回転自在に支持され
ており、スト・・ζ12fがピン10bは当接する位置
とントツノ々゛12hが基板10のストツノ(用の端面
40dに当接する位置の間で自由に回転する。上記ダス
トカバー検出レバー14は、その中心が中間レバー12
の円筒部12aに回転自在に嵌合されており、ばね13
をダストカバー検出レバー14の下端部外周に嵌合し、
その両端をそれぞれ中間レバー12のリプ12bと検出
レバー14の突起14dに係合することによシ、常時矢
印へ方向の付勢力が与えられている。そしてダストカバ
ー検出レバー14の突起14dが、中間レバー12のリ
プ12C912dの間で動く範囲で自由に回転する。ま
たレコードサイズ検出レバー16は、その中心孔が中間
レバー12のシャン)12eに回転自在に嵌合されてお
り、シャン)12eに嵌合されたばね15の両端をそれ
ぞれ中間レバー12の端面とレコードサイズ検出レバー
16のピン16dに係合することにより、常時矢印B方
向の付勢力が与えられている。そして突起16dが中間
レバー12の突起12gに当接する位置でその回転が規
制される。
リプ、12eは中間レバー12の他端に設けられた
シャフト%12f及び12gは中間レバー12の外周に
突設されたストッパ及び突起、12bは中間レバー12
の下面に突設されたストツノ:、 13はばね、14は
ダストカバー検出レバー、14aはダストカバー5に設
けた突起9によって押圧される押圧アーム、14bはば
ねの保合片、14Cはカム面を検出する検出アーム、1
4dはばねの保合とストッパとを兼ねる突起、15はば
ね、16はレコードサイズ検出レバー、16aはレコー
ド盤18の端面に当接する検出アーム、16b、16c
はカム面、16dはストッパ用のピン、16eはスイッ
チ11のアクチュエータ11aを押圧する作動アーム、
/7はばねである。そして中間レノ(−12は円筒部1
2aの中)6孔を基板1oのシャフト10aに嵌合する
ことによりシャフト10a赫中心に回転自在に支持され
ており、スト・・ζ12fがピン10bは当接する位置
とントツノ々゛12hが基板10のストツノ(用の端面
40dに当接する位置の間で自由に回転する。上記ダス
トカバー検出レバー14は、その中心が中間レバー12
の円筒部12aに回転自在に嵌合されており、ばね13
をダストカバー検出レバー14の下端部外周に嵌合し、
その両端をそれぞれ中間レバー12のリプ12bと検出
レバー14の突起14dに係合することによシ、常時矢
印へ方向の付勢力が与えられている。そしてダストカバ
ー検出レバー14の突起14dが、中間レバー12のリ
プ12C912dの間で動く範囲で自由に回転する。ま
たレコードサイズ検出レバー16は、その中心孔が中間
レバー12のシャン)12eに回転自在に嵌合されてお
り、シャン)12eに嵌合されたばね15の両端をそれ
ぞれ中間レバー12の端面とレコードサイズ検出レバー
16のピン16dに係合することにより、常時矢印B方
向の付勢力が与えられている。そして突起16dが中間
レバー12の突起12gに当接する位置でその回転が規
制される。
上記基板1oの係合片1oCとダストカバー検出゛レバ
ー14の係合片1−4bの間にはばね17−が懸架され
ており、これによりダストカッ(−検出アーム14を介
して中間レノ(=12を常時矢印り方向に付勢している
0 なお、第2図、第3図に示すように、ダストカバー検出
レバー14の押圧アーム14aとレコードサイズ検出レ
バー16の検出アーム16aは。
ー14の係合片1−4bの間にはばね17−が懸架され
ており、これによりダストカッ(−検出アーム14を介
して中間レノ(=12を常時矢印り方向に付勢している
0 なお、第2図、第3図に示すように、ダストカバー検出
レバー14の押圧アーム14aとレコードサイズ検出レ
バー16の検出アーム16aは。
それぞれパネル2に設けた窓を介して〕(ネル2の上方
に突出されている。
に突出されている。
上記構成において、まずダストカッく−6が開いている
ときには、第6図に示すようにダストカッく一検出レバ
ー14はばね13の付勢力により矢印入方向に回動され
、レコードサイズ検出レノ(−16はばね16の付勢力
により矢印B方向に回動されている。このためダストカ
ッ(−検出レノ(−14の検出7−、A14Cはレコー
ドサイズ検出レノ(−16のカム面16b、16Cから
離れている。またレコードサイズ検出レバー16の作動
アーム16eもスイッチ11のアクチュエータ11aか
ら離れている−0しかしながら、レコードサイ、’l出
L”’−16は、突起16dが中間レノ<−12の突起
12(Jに当接するため、矢印B方向の回動が、この位
置で規制される。このため、この状態では検出アーム1
6aがターンテーブル3の外周から外側に後退しており
、ターンテーブル3上へのレコード盤の載置は容易に行
なえる。
ときには、第6図に示すようにダストカッく一検出レバ
ー14はばね13の付勢力により矢印入方向に回動され
、レコードサイズ検出レノ(−16はばね16の付勢力
により矢印B方向に回動されている。このためダストカ
ッ(−検出レノ(−14の検出7−、A14Cはレコー
ドサイズ検出レノ(−16のカム面16b、16Cから
離れている。またレコードサイズ検出レバー16の作動
アーム16eもスイッチ11のアクチュエータ11aか
ら離れている−0しかしながら、レコードサイ、’l出
L”’−16は、突起16dが中間レノ<−12の突起
12(Jに当接するため、矢印B方向の回動が、この位
置で規制される。このため、この状態では検出アーム1
6aがターンテーブル3の外周から外側に後退しており
、ターンテーブル3上へのレコード盤の載置は容易に行
なえる。
次に17cmのレコード盤をターンテーブル3上に載置
したときについて説明する。このときはレコード盤の外
周がターンテーブル3の外周より内側にあるため、レコ
ードサイズ検出レバー16は第6図の状態から変化しな
い。この状態でダストカバー5を閉じると、ダストカバ
ー5に設けた突起9によってダストカバー検出レバー1
4の押圧アーム14aが第4図、第6図矢印C方向に押
圧され、ダストカバー検出レバー16がばね13の付勢
力に抗して矢印入方向と逆の方向に回動される。このと
きダストカバー検出’vz<−14の検出アーム14C
は、レコードサイズ検出ビバー16の内側のカム面16
bに沿って操行する。このためカム面16bが検出アー
ム140に押され、レコードサイズ検出レバー16はさ
らに矢印B方向−9′ に回転しようとするが、既に突起16dが中間レバー1
2の突起12gに当接していてレコードサイズ検出レバ
ー16それ自体では回転しないためこのときは中間レバ
ー12が基板1oのシャフト10aを中心にして、ばね
17の付勢力に抗して矢印B方向に回転する。その結果
レコードサイズ検出レバー16の作動アーム16・eは
ますますスイッチ11のアクチュエータ11aから離れ
てゆき、スイッチ11がオンになるこりはない0この状
態が第6−に示しである0こうしてスイッチ11がオフ
状態を維持することにより、17傭のレコ−−ド盤であ
予ことを検出することができる。
したときについて説明する。このときはレコード盤の外
周がターンテーブル3の外周より内側にあるため、レコ
ードサイズ検出レバー16は第6図の状態から変化しな
い。この状態でダストカバー5を閉じると、ダストカバ
ー5に設けた突起9によってダストカバー検出レバー1
4の押圧アーム14aが第4図、第6図矢印C方向に押
圧され、ダストカバー検出レバー16がばね13の付勢
力に抗して矢印入方向と逆の方向に回動される。このと
きダストカバー検出’vz<−14の検出アーム14C
は、レコードサイズ検出ビバー16の内側のカム面16
bに沿って操行する。このためカム面16bが検出アー
ム140に押され、レコードサイズ検出レバー16はさ
らに矢印B方向−9′ に回転しようとするが、既に突起16dが中間レバー1
2の突起12gに当接していてレコードサイズ検出レバ
ー16それ自体では回転しないためこのときは中間レバ
ー12が基板1oのシャフト10aを中心にして、ばね
17の付勢力に抗して矢印B方向に回転する。その結果
レコードサイズ検出レバー16の作動アーム16・eは
ますますスイッチ11のアクチュエータ11aから離れ
てゆき、スイッチ11がオンになるこりはない0この状
態が第6−に示しである0こうしてスイッチ11がオフ
状態を維持することにより、17傭のレコ−−ド盤であ
予ことを検出することができる。
なお、第6′図の状態でも、レコードサイズ検出レバー
16の検出アーム16a′はターンテーブル3の外周か
ら離れている。このためターンテーブル3の回転時に検
出アーム1゛6aが負荷になることはない。
・ −次に30傷のレコード盤
を載置したときについいた状態で、ターンテーブル3上
に3octIKのレコ1〇 一ド盤を載置すると、レコード盤18の外周は第2図に
示すようにターンテーブル3の外周より突出し、第7図
に一点鎖線で示すところに位置する。
16の検出アーム16a′はターンテーブル3の外周か
ら離れている。このためターンテーブル3の回転時に検
出アーム1゛6aが負荷になることはない。
・ −次に30傷のレコード盤
を載置したときについいた状態で、ターンテーブル3上
に3octIKのレコ1〇 一ド盤を載置すると、レコード盤18の外周は第2図に
示すようにターンテーブル3の外周より突出し、第7図
に一点鎖線で示すところに位置する。
このためレコードサイズ検出レバー16の検出アーム1
6aがレコード盤18の外周によって押され、レコード
サイズ検出レバー16が矢印B方向と逆の方向に回動す
る。この状態でダストカバー5を閉じると、突起9によ
ってダストカバー検出レバー14が矢印A方向と逆の方
向に回動する。
6aがレコード盤18の外周によって押され、レコード
サイズ検出レバー16が矢印B方向と逆の方向に回動す
る。この状態でダストカバー5を閉じると、突起9によ
ってダストカバー検出レバー14が矢印A方向と逆の方
向に回動する。
そしてこのときはレコードサイズ検出レバー16が矢印
B方向と逆の方向に回動しているため。ダストカバー検
出レバー14の検出アーム14cii。
B方向と逆の方向に回動しているため。ダストカバー検
出レバー14の検出アーム14cii。
17−のレコード盤のときと異なシ、レコードサイズ検
出レバー16゛の外側のカム面16cに沿って進行する
。このためカム面16cが検出アーム14cに引かれて
レコードサイズ検出レバー16は、第8図に示すように
さらに矢印B方向と逆の方向に回転する。その結果、レ
コードサイズ検出レバー16に設けた作動レバー16e
がスイッチ11のアクチュエータ11aを押圧し、この
スイッチ11をオンにする。こうしてスイッチ11がオ
ンになることにより、30側のレコード盤が載せられた
ことを検出することができる。そしてこのときも、第8
図かな明らかなように、レコードサイズ検出レバー16
の検出アーム16aがレコード盤18の外周から後退す
るため、検出アーム16aがターンテーブル3やレコー
ド盤18の負荷になることはない。
出レバー16゛の外側のカム面16cに沿って進行する
。このためカム面16cが検出アーム14cに引かれて
レコードサイズ検出レバー16は、第8図に示すように
さらに矢印B方向と逆の方向に回転する。その結果、レ
コードサイズ検出レバー16に設けた作動レバー16e
がスイッチ11のアクチュエータ11aを押圧し、この
スイッチ11をオンにする。こうしてスイッチ11がオ
ンになることにより、30側のレコード盤が載せられた
ことを検出することができる。そしてこのときも、第8
図かな明らかなように、レコードサイズ検出レバー16
の検出アーム16aがレコード盤18の外周から後退す
るため、検出アーム16aがターンテーブル3やレコー
ド盤18の負荷になることはない。
このようにスイッチ11のオンオフによってレコード盤
のサイズを検出することができるから、たとえばこのス
イッチ11の出力を利用してピックアップアーム7の落
下位置(演奏開始位置)を制御すれば、フルオートのレ
コードフ倦ヤーヲ41f成することができる。
のサイズを検出することができるから、たとえばこのス
イッチ11の出力を利用してピックアップアーム7の落
下位置(演奏開始位置)を制御すれば、フルオートのレ
コードフ倦ヤーヲ41f成することができる。
なお、この実施例ではレコード斡が載せられていないと
きと17ctnのレコ三ド盤が載せられたときとを区別
することはできないが1.別にレコードの有無のみを検
出する手段を付加すれば、両者を−11 簡単に識号11することができる。このよ?な手段とし
て同一出願人による昭和66年10月30日付提出Ω実
用新案登録願(7)を用いることも有効である。
きと17ctnのレコ三ド盤が載せられたときとを区別
することはできないが1.別にレコードの有無のみを検
出する手段を付加すれば、両者を−11 簡単に識号11することができる。このよ?な手段とし
て同一出願人による昭和66年10月30日付提出Ω実
用新案登録願(7)を用いることも有効である。
以上のように1本発明はターンテーブルの外側のパネル
にレコード盤の外周に押圧される検出アームと2つのカ
ム面と作動アームを有するレコードサイズ検出レバーを
回転自在に配置し、上記レコードサイズ検出レバーの近
傍に、上記2つのカム面のいずれかに沿って進行する検
出アームとダストカバーが閉じられたときに押圧される
押圧アームを有するダストカバー検出レバーを回転自在
に配置し、よ門。作動アーよ。近傍にユイ2fを配置し
、ターンテーブル上に径の小さいレコード盤を載せてダ
ストカバーを閉じたときには、上記ダストカバー検出レ
バーの検出アームを上記レコードサイズ検出レバーの一
方のカム面に沿って進行させて上記レコードサイズ検出
レバーの作動アームを上記スイッチから離し、上記ター
ンテーブル上に径の大きいレコード盤を載せてダストカ
バーを閉じたときには、上記ダストカバー検出レバーの
検出アームを上記レコードサイズ検出レバーの他方のカ
ム面に沿って進行させて上記レコードサイズ検出レバー
の作動アームで上記スイッチを操作するようにしたもの
である。このようにレコードサイズ検出機構をターンテ
ーブルの外側のパネルに設ければ、ターンテーブルの上
面や下面にレコードサイズの検出機構を設ける従来のも
のに比べてその組立作業を著しく容易にすることができ
る。しかもダストカバーの開閉動作に連動して2つのレ
バーを作動させるようにしているから、ターンテーブル
の外側に検出機構を設けたにもかかわらず、ダストカバ
ーを閉じることによって自動的にレコードサイズを検出
することができ、その操作性も著しく優れたものになる
。特に実施例に示したように、ダストカバーにピックア
ップアームを設け、ダストカバーを閉じない限り演奏が
行なえないようなタイプのし弓−ドブレヤーに用いた場
合には、演奏開始に先立って必ずダストカバーを閉じる
から、その動作に連動して自動的にし第11図は本発明
の一実施例の斜視図、第2図。
にレコード盤の外周に押圧される検出アームと2つのカ
ム面と作動アームを有するレコードサイズ検出レバーを
回転自在に配置し、上記レコードサイズ検出レバーの近
傍に、上記2つのカム面のいずれかに沿って進行する検
出アームとダストカバーが閉じられたときに押圧される
押圧アームを有するダストカバー検出レバーを回転自在
に配置し、よ門。作動アーよ。近傍にユイ2fを配置し
、ターンテーブル上に径の小さいレコード盤を載せてダ
ストカバーを閉じたときには、上記ダストカバー検出レ
バーの検出アームを上記レコードサイズ検出レバーの一
方のカム面に沿って進行させて上記レコードサイズ検出
レバーの作動アームを上記スイッチから離し、上記ター
ンテーブル上に径の大きいレコード盤を載せてダストカ
バーを閉じたときには、上記ダストカバー検出レバーの
検出アームを上記レコードサイズ検出レバーの他方のカ
ム面に沿って進行させて上記レコードサイズ検出レバー
の作動アームで上記スイッチを操作するようにしたもの
である。このようにレコードサイズ検出機構をターンテ
ーブルの外側のパネルに設ければ、ターンテーブルの上
面や下面にレコードサイズの検出機構を設ける従来のも
のに比べてその組立作業を著しく容易にすることができ
る。しかもダストカバーの開閉動作に連動して2つのレ
バーを作動させるようにしているから、ターンテーブル
の外側に検出機構を設けたにもかかわらず、ダストカバ
ーを閉じることによって自動的にレコードサイズを検出
することができ、その操作性も著しく優れたものになる
。特に実施例に示したように、ダストカバーにピックア
ップアームを設け、ダストカバーを閉じない限り演奏が
行なえないようなタイプのし弓−ドブレヤーに用いた場
合には、演奏開始に先立って必ずダストカバーを閉じる
から、その動作に連動して自動的にし第11図は本発明
の一実施例の斜視図、第2図。
第3図及び第4図は同実施例のレコードサイズ検出機構
の平面図、側面図及び分解斜視図、第6図は同実施例で
゛ダストカバーを開いた状態の平面図第6図は同実施例
で1751のレコード盤を載せてダストカバーを閉じた
状態の平面図、第7図は同実施例で30anのレコード
を載せてダストカバーを開いた状態の平面図、第8図は
同実施例で30傷のレコードを載せてダストカバーを閉
じた状態の平面図である。 ゛ 1■−・・・レコードプレヤ一本体、’2・−伊一ノ(
ネル−31・・中ターンテーブル%4・・a9懺 レコ
ードサイズ検出、−構、6・・・・・・ダスト力・−一
、7・・・・・ピックアップアーム 9 aha・ 突
起、10−s・・・・基板、11 ・・・・・スイッチ
、11a・・・・・・アクチ1 …−9中間レバー
、14・篩豐−・ダストカバー検出レバー、14a・・
・・・押圧アーム、14C・・働・・・検出アーム、1
6 イズ検出レバー、16a 6CIIH11・lカム面、 16 @ ”””作動ア
ーム115 : 181・・・・30cI11のレコード
盤。
の平面図、側面図及び分解斜視図、第6図は同実施例で
゛ダストカバーを開いた状態の平面図第6図は同実施例
で1751のレコード盤を載せてダストカバーを閉じた
状態の平面図、第7図は同実施例で30anのレコード
を載せてダストカバーを開いた状態の平面図、第8図は
同実施例で30傷のレコードを載せてダストカバーを閉
じた状態の平面図である。 ゛ 1■−・・・レコードプレヤ一本体、’2・−伊一ノ(
ネル−31・・中ターンテーブル%4・・a9懺 レコ
ードサイズ検出、−構、6・・・・・・ダスト力・−一
、7・・・・・ピックアップアーム 9 aha・ 突
起、10−s・・・・基板、11 ・・・・・スイッチ
、11a・・・・・・アクチ1 …−9中間レバー
、14・篩豐−・ダストカバー検出レバー、14a・・
・・・押圧アーム、14C・・働・・・検出アーム、1
6 イズ検出レバー、16a 6CIIH11・lカム面、 16 @ ”””作動ア
ーム115 : 181・・・・30cI11のレコード
盤。
代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 11か1名特
開昭58−7705’バ5) 第21!I 第4図 鴇 5 体 第6図 第7図 第8図 ′!
開昭58−7705’バ5) 第21!I 第4図 鴇 5 体 第6図 第7図 第8図 ′!
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ターンテーブルの外側のパネルに、レコード盤の外周に
よって押圧される検出アームと2つのカム面と作動アー
ムを有するレコードサイズ検出レバーを回転自在に配置
し、上記レコードサイズ検出レバーの近傍に上記2つの
カム面のいずれかに沿って進行する検出アームとダスト
カバーが閉じられたときにダストカバーあ一部によって
押圧される抑圧アームを有するダストカバー検出レバー
を回転自在に配置し、さらに上記レコードサイズ検出レ
バーの作動アームの近傍にスイッチを配置し、上記ター
ンテーブル上に径の小さいレコード盤を載置してダスト
カバ二番閉じたときに、は、上バー検出レバーの検出ア
ームを上記レ コードサイズ検出レバーの一方のカム面に沿って進行さ
せて上記′”−ト°サイ′検出V′I<−O作動アーム
を上記スイッチから離し、上記ターンチー −2プル上
に径の大きいレコード盤を載置してダストカバーを閉じ
たときには、上記ダストカバー検出レバーの検出アーム
を上記レコードサイズ検出レバーの他方のカム面に沿っ
て進行させ、上記レコードサイズ検出レバーの作動アー
ムで上記スイッチを操作するようにしたことを特徴とす
るレコードサイズ検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56175508A JPS5877057A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | レコ−ドサイズ検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56175508A JPS5877057A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | レコ−ドサイズ検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5877057A true JPS5877057A (ja) | 1983-05-10 |
| JPH0115940B2 JPH0115940B2 (ja) | 1989-03-22 |
Family
ID=15997268
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56175508A Granted JPS5877057A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | レコ−ドサイズ検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5877057A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02126470A (ja) * | 1988-11-07 | 1990-05-15 | Sharp Corp | ディスク・サイズ検知機構 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54143104A (en) * | 1978-04-28 | 1979-11-08 | Hitachi Ltd | Diameter detector for record disks |
-
1981
- 1981-10-30 JP JP56175508A patent/JPS5877057A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54143104A (en) * | 1978-04-28 | 1979-11-08 | Hitachi Ltd | Diameter detector for record disks |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02126470A (ja) * | 1988-11-07 | 1990-05-15 | Sharp Corp | ディスク・サイズ検知機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0115940B2 (ja) | 1989-03-22 |
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