JPS5877322A - デイジタル周波数変調器 - Google Patents
デイジタル周波数変調器Info
- Publication number
- JPS5877322A JPS5877322A JP17444681A JP17444681A JPS5877322A JP S5877322 A JPS5877322 A JP S5877322A JP 17444681 A JP17444681 A JP 17444681A JP 17444681 A JP17444681 A JP 17444681A JP S5877322 A JPS5877322 A JP S5877322A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- counter
- signal
- output
- input
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M1/00—Analogue/digital conversion; Digital/analogue conversion
- H03M1/66—Digital/analogue converters
- H03M1/86—Digital/analogue converters with intermediate conversion to frequency of pulses
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ディジタル信号をそのまま変調入力として直
接、鴫波歌蜜―信号出力が得られるようにしたゲイジタ
ル回路化−波数変調器に関する。
接、鴫波歌蜜―信号出力が得られるようにしたゲイジタ
ル回路化−波数変調器に関する。
従来は、このようなディジタル入力信号をそのままPM
倍信号化することが可能なFM変調器が無かったため、
ディジタル入力信号をアナログ信号化して通常のFM変
調器に入力しなけれはならず、そのため、従来のディジ
タル信号を人力とするFN変調IIIk:おいては、高
価なディジタル・アナ四ダ変amが必要になってコスト
アップが着しいという欠点があった。
倍信号化することが可能なFM変調器が無かったため、
ディジタル入力信号をアナログ信号化して通常のFM変
調器に入力しなけれはならず、そのため、従来のディジ
タル信号を人力とするFN変調IIIk:おいては、高
価なディジタル・アナ四ダ変amが必要になってコスト
アップが着しいという欠点があった。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点を除き、ディ
ジタル・アナpグ変換器を介することなく直接ディジタ
ル信号を入力することによってFMfllされた出力信
号が得られるようにしたディジタールFM変調器を提供
するにある◇この目的を達成するため、本発明は、所定
の鴫波数のり窒ツク信号を入力ディジタル信号に応じて
カウントすることにより入力ディジタル信号のデータ置
を表わす周期に便換してFM変調波を得るようにした点
を特徴とする。
ジタル・アナpグ変換器を介することなく直接ディジタ
ル信号を入力することによってFMfllされた出力信
号が得られるようにしたディジタールFM変調器を提供
するにある◇この目的を達成するため、本発明は、所定
の鴫波数のり窒ツク信号を入力ディジタル信号に応じて
カウントすることにより入力ディジタル信号のデータ置
を表わす周期に便換してFM変調波を得るようにした点
を特徴とする。
以下、本発明によるディジタルFM変調器の実施例を図
面について説明する。
面について説明する。
P1図は本発明の一実施例で、lはタロツク発振器、2
.3はカウンタ、4はフリップフロップ、5.6はイン
バータ、7はデータ入力、8はPM変調波信号出力であ
る。
.3はカウンタ、4はフリップフロップ、5.6はイン
バータ、7はデータ入力、8はPM変調波信号出力であ
る。
り曹ツタ発振IIは1波数がfo−のタロツク信号を発
生してカウンタ2.3と7リツプ70ツブ4のクロック
人力CLKに供給する。
生してカウンタ2.3と7リツプ70ツブ4のクロック
人力CLKに供給する。
ここで、タロツク信号の鴫波数fl(IIXlは、以下
のようにして定めておく。即ち、いまFM変調出力信号
の搬送鴫波数rtfO1その最大−波数偏移量を±Δf
1変調入力信号となる並列2進ディジタル信号のビット
数をiとすれば、 m ton吻3 (fo−〕f)/Δf・・・・・・・・・
(1)カウンタ2は最大カウント値が2カウントで、デ
ータ人カフかも入力された並列nビットの2進データに
より最大カウント値がOカウントから2n力?3’)!
で制御されるカウンタである。
のようにして定めておく。即ち、いまFM変調出力信号
の搬送鴫波数rtfO1その最大−波数偏移量を±Δf
1変調入力信号となる並列2進ディジタル信号のビット
数をiとすれば、 m ton吻3 (fo−〕f)/Δf・・・・・・・・・
(1)カウンタ2は最大カウント値が2カウントで、デ
ータ人カフかも入力された並列nビットの2進データに
より最大カウント値がOカウントから2n力?3’)!
で制御されるカウンタである。
カウンタ3は最大カウント値がXのカウンタである・こ
こで、Xは次のような値となる。
こで、Xは次のような値となる。
X−冨 (fo−jf)/!2Δf −・−−−−−−
(匍))ツプフ璽ツ14はカウンタ3のキャリー出力C
^が供給されるごとに反転してデエーティ比カウンタ2
はその田−ド入力りが論理“Oeになるごとに入カフか
らのデータかり一ドされ、それに応じた最大カウント慎
重でり豐ツタ発振器lからのり田ツタ信号のカウントを
行なう。そしてそのカウント値が最大カウント値に達す
ると、午ヤリー出力chに論理“11を出力する。
(匍))ツプフ璽ツ14はカウンタ3のキャリー出力C
^が供給されるごとに反転してデエーティ比カウンタ2
はその田−ド入力りが論理“Oeになるごとに入カフか
らのデータかり一ドされ、それに応じた最大カウント慎
重でり豐ツタ発振器lからのり田ツタ信号のカウントを
行なう。そしてそのカウント値が最大カウント値に達す
ると、午ヤリー出力chに論理“11を出力する。
カウンタ3はカウンタ2の中ヤリー出力が論理011に
なり、そのイネーブル人力ITに論理01°1が入力さ
れるとタロツク信号のカウントを開始し、そのカウント
値が最大値X&:達するとキャリー出力CAに論理am
を出力し、フリッ17Wツブ4を反転させ、これと共に
インバータ6を介してカウンタ2とカウンタ3の四−ド
入力りに論理・Oeな与え、これによりカウンタ2に入
カフからのデータをローvし、かつカウンタ3をその初
期状態に戻す。
なり、そのイネーブル人力ITに論理01°1が入力さ
れるとタロツク信号のカウントを開始し、そのカウント
値が最大値X&:達するとキャリー出力CAに論理am
を出力し、フリッ17Wツブ4を反転させ、これと共に
インバータ6を介してカウンタ2とカウンタ3の四−ド
入力りに論理・Oeな与え、これによりカウンタ2に入
カフからのデータをローvし、かつカウンタ3をその初
期状態に戻す。
また、カウンタ2はそのキャリー出力Cムからインバー
タSを介してイネーブル入力BPに信号が与えられてお
り、これによりカウンタ2はそのキャリー出力Cムが論
理@1′″にある間はカウント動作を停止している。
タSを介してイネーブル入力BPに信号が与えられてお
り、これによりカウンタ2はそのキャリー出力Cムが論
理@1′″にある間はカウント動作を停止している。
そこで、まず、入力変調信号となるディジタル信号が8
ビツトの3進データであったとし、かつ、FM変調信号
の搬送−波数f0をl0IC翼z1最大鴫波歌偏移±Δ
fを±5KHmとすると、fi−8となるから、ターツ
ク信号の一諌歌’OXIは(1)式から次のようになる
。
ビツトの3進データであったとし、かつ、FM変調信号
の搬送−波数f0をl0IC翼z1最大鴫波歌偏移±Δ
fを±5KHmとすると、fi−8となるから、ターツ
ク信号の一諌歌’OXIは(1)式から次のようになる
。
fo、 −2’ (2(1”−1”) / l −11
200KH寞”” 194 M Hz 會た、カウンタ3の最大カウント値Xは、(2)式から
次のようkなる。
200KH寞”” 194 M Hz 會た、カウンタ3の最大カウント値Xは、(2)式から
次のようkなる。
・
X−3(2o−s)/1xs−ss4カウント次に、い
ま、入力変調信号が最大値、即ち、28−11518と
なっていたとすると、カウンタ2のデータ人カフにはそ
の補数データ(2ss−256−O)が入力されるため
、カウンタ2の最大カウント値はOになる。
ま、入力変調信号が最大値、即ち、28−11518と
なっていたとすると、カウンタ2のデータ人カフにはそ
の補数データ(2ss−256−O)が入力されるため
、カウンタ2の最大カウント値はOになる。
そうすると、このときには、カウンタ2の出力C^は最
初から論理01′″になっており、この結果、カウンタ
2はインバータ5を介してイネーブル入力BPが論3!
II“Oaになるのでカウントを停止し、一方、カウン
タ3はそのイネーブル入力lTが論理“1′″になるた
め、カウンタ3だけがクリック発振器1からのり胃ツタ
信号のカウントを行ない、X=884のカウントを行な
うごとにその中ヤリー出力Cムを論IM′″1′″にす
る。このカウンタ3の出力Cムが論S“1“になるとイ
ンパ−タロを介してカウンタ2と3のり一ド入力りが共
に一輪理10″になり、ここでカウンタ2には入カフか
らのデータかり一ドされ、カウンタ3は切部状態にリセ
ットされるので、入カフに供給されているデータが変化
する倉でこの状態で動作することになる。
初から論理01′″になっており、この結果、カウンタ
2はインバータ5を介してイネーブル入力BPが論3!
II“Oaになるのでカウントを停止し、一方、カウン
タ3はそのイネーブル入力lTが論理“1′″になるた
め、カウンタ3だけがクリック発振器1からのり胃ツタ
信号のカウントを行ない、X=884のカウントを行な
うごとにその中ヤリー出力Cムを論IM′″1′″にす
る。このカウンタ3の出力Cムが論S“1“になるとイ
ンパ−タロを介してカウンタ2と3のり一ド入力りが共
に一輪理10″になり、ここでカウンタ2には入カフか
らのデータかり一ドされ、カウンタ3は切部状態にリセ
ットされるので、入カフに供給されているデータが変化
する倉でこの状態で動作することになる。
従って、このときのカウンタ3のキャリー出力C^には
第2図(α)に示すように、#リッタ信号を384カウ
ントするごとに/<ルスが現われ、この結果、フリップ
70ツブ4から出力8に現われる信号は#I!図Φ)の
ような矩形波信号となる。1配したように、タロツク信
号の一波数は19.2MHIであるから、このクロック
信号を384カウントするのに要する時間Pinは 彫波信号色)の−期11 P、、、inは4 X 10
8ecとなるOそして、鴫期の逆数が一波数であるか
ら、結局、このときには出力8に鵞l KHzの矩廖波
信号カー得られることになる。
第2図(α)に示すように、#リッタ信号を384カウ
ントするごとに/<ルスが現われ、この結果、フリップ
70ツブ4から出力8に現われる信号は#I!図Φ)の
ような矩形波信号となる。1配したように、タロツク信
号の一波数は19.2MHIであるから、このクロック
信号を384カウントするのに要する時間Pinは 彫波信号色)の−期11 P、、、inは4 X 10
8ecとなるOそして、鴫期の逆数が一波数であるか
ら、結局、このときには出力8に鵞l KHzの矩廖波
信号カー得られることになる。
次に、入力変調信号が最少値、即ちOになっていたとす
ると、このときにはカウンタ2のデータ入力にはOの補
数(256−0−zss)が入力されるため、カウンタ
2はタロツク信号を258カウントした後でそのキャリ
ー出力C^に論理111 ’IIを出力する。そこで、
カウンタ3・はカウンタ3が!s6カウントしたあとで
x−184カウントしてからそのキャリー出力に論理″
1°を出力するようになり、結締、カウンタ3の午ヤリ
ー出力Cムには第3図(a)に示すように、Ilpクロ
ック信号256+384−+640)カウントするごと
に信号が現われ、フリップ7田ツブ4から出力8には同
図()に示すような矩形波信号が供給されることになる
。
ると、このときにはカウンタ2のデータ入力にはOの補
数(256−0−zss)が入力されるため、カウンタ
2はタロツク信号を258カウントした後でそのキャリ
ー出力C^に論理111 ’IIを出力する。そこで、
カウンタ3・はカウンタ3が!s6カウントしたあとで
x−184カウントしてからそのキャリー出力に論理″
1°を出力するようになり、結締、カウンタ3の午ヤリ
ー出力Cムには第3図(a)に示すように、Ilpクロ
ック信号256+384−+640)カウントするごと
に信号が現われ、フリップ7田ツブ4から出力8には同
図()に示すような矩形波信号が供給されることになる
。
従って、このとき出力8に得られる矩形波信号の一波数
は、カウンタ3のキャリー出力Cムの閣となるので、結
局、このと門出力8に得られる矩形波信号の一波数は1
5 KHmとなる〇さらに、入力変調信号となるディジ
タル信号が2−128となっていた場合には、カウンタ
2がクロック信号を128カウントしてから続いてカウ
ンタ3がx−384カウントするごとにキャリー出力C
^が7リツププロツプ4に入力されるようになり、結局
、このときには1141i!0(a)に示すようにり田
ツク信号が512カウントされるごとにカウンタ3のキ
ャリー出力が現われ、フリツ1フpツブ4から出力8に
は同図(b)に示すような一波数が20 KHzの矩形
波信号が供給されることになるO そこで、この実施例によれば、入カフに入力変調信号と
なる8ビツト2進データの補数データを入力してやれは
、中心胃液歇がffiOKHgで最大周波数優位が±l
5KHzのハ1調さhた矩形波信号が出力8に得られ
ることになり、従って、この出力8に得られた矩形波信
号を図示せぬ適当なバンドパスフィルタに入力して高調
波成分を除去してやれば、雪道8ビツトのデータを入力
変調波信号とするFM変調出力信号がディジタル・アナ
四ダ変換器を使用することなく、直接ディジタル化され
た蜜調器から得られることになる@なお、タロツタ発振
器1の発振間波数fOLやカウンタ2の゛最大カウ′ン
ト値諺、それにカウンタ3の最大カウント値Xなどにつ
いては、入力変調信号となる゛並列2進データのビット
数と、必要とするFM変調出力信号の搬送周波数f0や
最大−波数偏移ノfが決まれば前述の(11式及び(2
)式から決−宕。
は、カウンタ3のキャリー出力Cムの閣となるので、結
局、このと門出力8に得られる矩形波信号の一波数は1
5 KHmとなる〇さらに、入力変調信号となるディジ
タル信号が2−128となっていた場合には、カウンタ
2がクロック信号を128カウントしてから続いてカウ
ンタ3がx−384カウントするごとにキャリー出力C
^が7リツププロツプ4に入力されるようになり、結局
、このときには1141i!0(a)に示すようにり田
ツク信号が512カウントされるごとにカウンタ3のキ
ャリー出力が現われ、フリツ1フpツブ4から出力8に
は同図(b)に示すような一波数が20 KHzの矩形
波信号が供給されることになるO そこで、この実施例によれば、入カフに入力変調信号と
なる8ビツト2進データの補数データを入力してやれは
、中心胃液歇がffiOKHgで最大周波数優位が±l
5KHzのハ1調さhた矩形波信号が出力8に得られ
ることになり、従って、この出力8に得られた矩形波信
号を図示せぬ適当なバンドパスフィルタに入力して高調
波成分を除去してやれば、雪道8ビツトのデータを入力
変調波信号とするFM変調出力信号がディジタル・アナ
四ダ変換器を使用することなく、直接ディジタル化され
た蜜調器から得られることになる@なお、タロツタ発振
器1の発振間波数fOLやカウンタ2の゛最大カウ′ン
ト値諺、それにカウンタ3の最大カウント値Xなどにつ
いては、入力変調信号となる゛並列2進データのビット
数と、必要とするFM変調出力信号の搬送周波数f0や
最大−波数偏移ノfが決まれば前述の(11式及び(2
)式から決−宕。
されるから、本発明は任意の動作条件のもとて実施が可
能である。
能である。
以上説明したように、本発明によれば、入力変調信号と
なるディジタル信号をそのままディジタル的に熟理する
ことにより直接FM変調された出力信号が得られるよう
にしたから、IC化が容易で、′シかもディジタル・ア
ナ田グ賢換器が不要になるので、従来技術の欠点を除い
てp−コストのディジタルPM変調器を提供することが
できる0
なるディジタル信号をそのままディジタル的に熟理する
ことにより直接FM変調された出力信号が得られるよう
にしたから、IC化が容易で、′シかもディジタル・ア
ナ田グ賢換器が不要になるので、従来技術の欠点を除い
てp−コストのディジタルPM変調器を提供することが
できる0
餉1図は本発明によるディジタル鴫波数変調器の一実施
例を示すプルツク図、112図(a) 、 Cb)、鎖
3図(a) 、 Cb>、それに1114図(→9咎)
はいずれも動作説明用の波形図である。 1・・・・・・り四ツ、り発振°器、2.3−・・・・
・カクンタ、4・・・・・・7リツプフ田ツブ、5.6
・・・・・・インバータ、7・・・・・・データ入力、
8・・・・・・鳩波数変調波信号出力・第1図 ρ
例を示すプルツク図、112図(a) 、 Cb)、鎖
3図(a) 、 Cb>、それに1114図(→9咎)
はいずれも動作説明用の波形図である。 1・・・・・・り四ツ、り発振°器、2.3−・・・・
・カクンタ、4・・・・・・7リツプフ田ツブ、5.6
・・・・・・インバータ、7・・・・・・データ入力、
8・・・・・・鳩波数変調波信号出力・第1図 ρ
Claims (1)
- 並列2進鵡ビツトの入力゛データにより最大カウント値
がOから2まで制御可能な1111のカウンタと、周波
数変調波出力信号の最火偏位鴫波教における晴朗に対応
した最大カウント値を有する第2のカウンタと、−波数
蛮調波出力信号の搬送−波数と最大優位−波数とで決定
される所宕の一波数のり胃ツク信号を上記#!1と82
のカウンタのカウント入力に供給するり讐ツタ発振器と
、上記鎖2のカウンタのカウント出力により)リガされ
るフリップ7$1ツブと、上記#11のカウンタのカウ
ント出力が現われたとき該第1のカウンタを動作可能状
態にすると共に上記lI2のカウンタを動作可能状態に
する回路と、上記J12のカウンタのカウント出力が現
われたとき該JllI2のカウンタと上記#I2のカウ
ンタとをそれぞれ初期状mに設定する回路とを設け、上
記#11のカウンタのデータ人力に2進腸ビツシデータ
からなる入力変調信号の補数データを供給することによ
り上記フリップ7璽ツ1の出力に周波数変調出力信号を
得るように構成したことを特徴とするディジタル周波数
蛮調器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17444681A JPS5877322A (ja) | 1981-11-02 | 1981-11-02 | デイジタル周波数変調器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17444681A JPS5877322A (ja) | 1981-11-02 | 1981-11-02 | デイジタル周波数変調器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5877322A true JPS5877322A (ja) | 1983-05-10 |
Family
ID=15978639
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17444681A Pending JPS5877322A (ja) | 1981-11-02 | 1981-11-02 | デイジタル周波数変調器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5877322A (ja) |
-
1981
- 1981-11-02 JP JP17444681A patent/JPS5877322A/ja active Pending
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