JPS5877361A - インタ−フエイス回路 - Google Patents
インタ−フエイス回路Info
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- JPS5877361A JPS5877361A JP57162413A JP16241382A JPS5877361A JP S5877361 A JPS5877361 A JP S5877361A JP 57162413 A JP57162413 A JP 57162413A JP 16241382 A JP16241382 A JP 16241382A JP S5877361 A JPS5877361 A JP S5877361A
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- Japan
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- telephone
- impedance
- interface circuit
- line
- circuit
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- Pending
Links
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M19/00—Current supply arrangements for telephone systems
- H04M19/001—Current supply source at the exchanger providing current to substations
- H04M19/008—Using DC/DC converters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Interface Circuits In Exchanges (AREA)
- Devices For Supply Of Signal Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特に電話の分野で使用される中央ユニットと
遠隔ターミナルとの間に設けられたインターフェイス回
路に関する。
遠隔ターミナルとの間に設けられたインターフェイス回
路に関する。
技術の状態
可変長の伝送線を介して中央ユニットへターミナルが接
続された多くのシステムが知られている。
続された多くのシステムが知られている。
そのようなシステムが良好に動作するため、には、多数
のパラメータの調節に関して特別の注意が払われねばな
らない。そのようなパラメータとしては、例えば中央ユ
ニットへ伝送線が接続される地点間のインピーダンスで
ある。本発明は、特に電話技術の分野で使用するのに適
した非常に柔軟性のあるインピーダンス調整装置を与え
るものである。
のパラメータの調節に関して特別の注意が払われねばな
らない。そのようなパラメータとしては、例えば中央ユ
ニットへ伝送線が接続される地点間のインピーダンスで
ある。本発明は、特に電話技術の分野で使用するのに適
した非常に柔軟性のあるインピーダンス調整装置を与え
るものである。
電話網代通常、加入者の電話が2線式電話回線によって
接続される中央ユニット(公衆又は専用の電話交換機)
を含む。加入者の電話が交換機からどの+うに遠く離れ
ていても(即ち、接続線の、長さがどのように長くても
)、中央ユニットから見たACインピーi゛ンス(ライ
ン・インピーダンス)は比較的一定であり、かつ所定の
値に等しくなければな、らない。この値は、通常、国内
又は国際的な標準値として指定される。電話網において
は、どのような標撫値が規定されようとも、ライン・イ
ンピーダンスを調節する手段を含んでいることが特に望
まれる。このような手段は、通常、2線回線を電話交換
機へ接続するインターフェイス回路中に設けられている
。
接続される中央ユニット(公衆又は専用の電話交換機)
を含む。加入者の電話が交換機からどの+うに遠く離れ
ていても(即ち、接続線の、長さがどのように長くても
)、中央ユニットから見たACインピーi゛ンス(ライ
ン・インピーダンス)は比較的一定であり、かつ所定の
値に等しくなければな、らない。この値は、通常、国内
又は国際的な標準値として指定される。電話網において
は、どのような標撫値が規定されようとも、ライン・イ
ンピーダンスを調節する手段を含んでいることが特に望
まれる。このような手段は、通常、2線回線を電話交換
機へ接続するインターフェイス回路中に設けられている
。
更に電話交換機は、加入者の電話へバイアス用DC電流
を与える。このDC電流は正規化された値へ調整されね
ばならない。そのため、通常の電話網に設けられたイン
ターフェイス回路は、DC電流を使用する。このDc@
麺は、給電線と呼ばれるエレメントによって電話回線へ
接続される。このようなエレメント内の電力損失を防、
止するため、米国特許第4115660号は非消散形の
給電線の使用を提案している。この給電線は、所定のD
Cインピーダンスをシミュレートした段階では非常に良
好ガ結果を与えている。しかし、それはライン・インピ
ーダンスとバイアス電流の双方を調幣することを許さ力
い。換言すれば、この給電線では、中央ユニットと伝送
線との間にあるインターフェイス回路において、AC及
びDCインヒーダンスの双方をシミュレートすることが
できない。
を与える。このDC電流は正規化された値へ調整されね
ばならない。そのため、通常の電話網に設けられたイン
ターフェイス回路は、DC電流を使用する。このDc@
麺は、給電線と呼ばれるエレメントによって電話回線へ
接続される。このようなエレメント内の電力損失を防、
止するため、米国特許第4115660号は非消散形の
給電線の使用を提案している。この給電線は、所定のD
Cインピーダンスをシミュレートした段階では非常に良
好ガ結果を与えている。しかし、それはライン・インピ
ーダンスとバイアス電流の双方を調幣することを許さ力
い。換言すれば、この給電線では、中央ユニットと伝送
線との間にあるインターフェイス回路において、AC及
びDCインヒーダンスの双方をシミュレートすることが
できない。
本発明の要約
本発明の目的は、中央ユニットと伝送線との間に置かれ
たインターフェイス回路であって、伝送線が中央ユニッ
トへ接続された地点間のAC及びDCインピーダンスを
調節する手段を含むものを提供することであ、る。
たインターフェイス回路であって、伝送線が中央ユニッ
トへ接続された地点間のAC及びDCインピーダンスを
調節する手段を含むものを提供することであ、る。
簡単に云えば、本発明の目的は、電話交換機のためのイ
ンターフェイス回路を提供することである。インターフ
ェイス回路は、2線電話回線と電話、交換機の交換網と
の間に置かれ、交換機への接続端とは反対の端部に2線
回線へ接続された電話線へDC電流を与える手段を含み
、かつ加入者電話から゛交換網へ(又はその反対方向へ
)低周波数の音声信号を導く手段を含んでいる。このイ
ンターフェイス回路の特徴は、電話回線が交換ユニット
へ接続された地点間のインピーダンスを調節するための
適冷化装置を含むことである。この適合化装置は、上記
2線回線中の電流変化を測定する手段と、上記電流変化
を・増幅する第1の増幅手段と、この第1増幅手段によ
って与えられた信号と上記2線+ol線上を送信される
低周波数信号とを加算するため上記第1増幅手段へ接続
された加算手段と、上記加算手段へ接続されかつ上記電
話回線を駆動するだめの第2の増幅手段を含んでいる。
ンターフェイス回路を提供することである。インターフ
ェイス回路は、2線電話回線と電話、交換機の交換網と
の間に置かれ、交換機への接続端とは反対の端部に2線
回線へ接続された電話線へDC電流を与える手段を含み
、かつ加入者電話から゛交換網へ(又はその反対方向へ
)低周波数の音声信号を導く手段を含んでいる。このイ
ンターフェイス回路の特徴は、電話回線が交換ユニット
へ接続された地点間のインピーダンスを調節するための
適冷化装置を含むことである。この適合化装置は、上記
2線回線中の電流変化を測定する手段と、上記電流変化
を・増幅する第1の増幅手段と、この第1増幅手段によ
って与えられた信号と上記2線+ol線上を送信される
低周波数信号とを加算するため上記第1増幅手段へ接続
された加算手段と、上記加算手段へ接続されかつ上記電
話回線を駆動するだめの第2の増幅手段を含んでいる。
インピーダンスの調節は、上記第1及び第2の増幅手段
の利得に作用を及ばずことによって実行される。゛ 実施例の説明 第1図は加入者の電話機12.14が接続された電話交
換機10の各、種のコンポーネントを簡略に示す。この
交換機は交換網とインターフェイス回路E1、E2、・
・・・、E5を含む。これらのインターフェイス回路は
、それが構内交換機(PBX)に関連しているか、公衆
交換機又は中央局(CX)K関連しているかに従って、
内線回路又はトランクと呼ばれる。本発明はいずれの型
式の交換機についても適用できるが、本明細書において
は、PBXに関連して特に詳細に説明する。電話機12
は、双方向性2線(ロ)線16を介してインターフェイ
ス回路E1へ接続される。回線16は、電話機から交換
機へ(又1dその逆方向へ)音声信号を転送する。その
ような信号は、電話帯域と呼ばれる低周波数(LF)帯
域を占める。その帯域は、例えば約300H2から30
00乃至3500Hzまでにわたっている。
の利得に作用を及ばずことによって実行される。゛ 実施例の説明 第1図は加入者の電話機12.14が接続された電話交
換機10の各、種のコンポーネントを簡略に示す。この
交換機は交換網とインターフェイス回路E1、E2、・
・・・、E5を含む。これらのインターフェイス回路は
、それが構内交換機(PBX)に関連しているか、公衆
交換機又は中央局(CX)K関連しているかに従って、
内線回路又はトランクと呼ばれる。本発明はいずれの型
式の交換機についても適用できるが、本明細書において
は、PBXに関連して特に詳細に説明する。電話機12
は、双方向性2線(ロ)線16を介してインターフェイ
ス回路E1へ接続される。回線16は、電話機から交換
機へ(又1dその逆方向へ)音声信号を転送する。その
ような信号は、電話帯域と呼ばれる低周波数(LF)帯
域を占める。その帯域は、例えば約300H2から30
00乃至3500Hzまでにわたっている。
回線16を介して電話機から受取られた低周波数信号は
、典型的には2つの別個の通路18及び20を介して、
内線回路と交換網との間を導かれる。双方向性2線回線
16から別々になった単方向性通路(線)18及び20
への信号転送は、ここで2線74線変換と呼ぶことにす
る。
、典型的には2つの別個の通路18及び20を介して、
内線回路と交換網との間を導かれる。双方向性2線回線
16から別々になった単方向性通路(線)18及び20
への信号転送は、ここで2線74線変換と呼ぶことにす
る。
交換網は、2人の加入者(即ち、2つのインターフェイ
ス回路)を相互に接続するために必要な電気接続を達成
する。
ス回路)を相互に接続するために必要な電気接続を達成
する。
専用型の電話交換機が使用される場合、PBXは加入者
電話機へAC及びDC電流を与える。これらはそれぞれ
被呼電話機を鳴らしかつそのマイクロフォンにパワーを
与える。これらの電流は、通常、加入者が接続されてい
るインターフェイスで発生される。
電話機へAC及びDC電流を与える。これらはそれぞれ
被呼電話機を鳴らしかつそのマイクロフォンにパワーを
与える。これらの電流は、通常、加入者が接続されてい
るインターフェイスで発生される。
回線の長さ及び品質のような多くのパラメータは、電話
網の動作に決定的影響を及ぼす。更に、成る種の電話網
の特性は、国内及び/又は国際的標準に合致していなけ
ればならない。これは特に、各加入者の2線回線が電話
交換機10へ接続されている地点間のインピーダンスに
関して言えることである。従って、電話交換機の製造会
社は、交換機が据付けられた時点で、上記インピーダン
スを規定された値へ調節する比較的簡単な手段を設けて
おかねばならない。このような手段+d、DCインピー
ダンス又は300 Hzより低い周波数に対するインピ
ーダンスを調節1−ることがで六るとと本に、2線回線
が電話交換機へ接続される地点までの周波数に対するA
Cインピーダンスを調節することができることを期待さ
れる。本発明は、E16よう表インターフェイス回路の
中で、電話交換機10の入力地点で認められるインピー
ダンス(即ち、回線16が電話交換機10へ接続されて
いる地点間で認められるインピーダンス)を調節する簡
単な手段を与える。この手段は、多種のインターフェイ
ス回路で使用さ+1−ることかできるが1.以下の説明
では、前記米国特許第4115660号で説明されてい
るインターフェイス回路で使用する特別の場合について
説明する。
網の動作に決定的影響を及ぼす。更に、成る種の電話網
の特性は、国内及び/又は国際的標準に合致していなけ
ればならない。これは特に、各加入者の2線回線が電話
交換機10へ接続されている地点間のインピーダンスに
関して言えることである。従って、電話交換機の製造会
社は、交換機が据付けられた時点で、上記インピーダン
スを規定された値へ調節する比較的簡単な手段を設けて
おかねばならない。このような手段+d、DCインピー
ダンス又は300 Hzより低い周波数に対するインピ
ーダンスを調節1−ることがで六るとと本に、2線回線
が電話交換機へ接続される地点までの周波数に対するA
Cインピーダンスを調節することができることを期待さ
れる。本発明は、E16よう表インターフェイス回路の
中で、電話交換機10の入力地点で認められるインピー
ダンス(即ち、回線16が電話交換機10へ接続されて
いる地点間で認められるインピーダンス)を調節する簡
単な手段を与える。この手段は、多種のインターフェイ
ス回路で使用さ+1−ることかできるが1.以下の説明
では、前記米国特許第4115660号で説明されてい
るインターフェイス回路で使用する特別の場合について
説明する。
第2図は前記米国特許の第2図に示されるエレメントの
いくつかを示したものである。電話機12はTで示され
、インターフェイス回路E1を介してTを交喚轡べ接続
する回R16はLgで示される。インターフェイス回路
は高周波変圧器Trを含み、Trは1次巻線N1を有す
る。N1の端子はトランジスタT 及びTn2より成
るスイッチを介して接地される。T 及びT は、
自由走行マルチバイブレータFによって、高周波速度で
オン又岐オフへ交互に切換えられる。Trの2次巻11
LN2は、検出回路DETを介してLgへ接続される。
いくつかを示したものである。電話機12はTで示され
、インターフェイス回路E1を介してTを交喚轡べ接続
する回R16はLgで示される。インターフェイス回路
は高周波変圧器Trを含み、Trは1次巻線N1を有す
る。N1の端子はトランジスタT 及びTn2より成
るスイッチを介して接地される。T 及びT は、
自由走行マルチバイブレータFによって、高周波速度で
オン又岐オフへ交互に切換えられる。Trの2次巻11
LN2は、検出回路DETを介してLgへ接続される。
DETは整流ブリッジを含む、。N1の中央タップには
切換回路を介して電源+V。
切換回路を介して電源+V。
へ接続される。切換回路は増幅器A2として働く。
十VoがKへ接続されたと仮定すると、T 及びTn
2の交互の閉止は高周波キャリアを発生させる。このキ
ャリアはKに現われる低周波音声i号によって変調され
る。音声信号は、Tから来て通路18を介して交換網へ
導かれるか、交換網から受取られて通路20を介してT
へ導かれる。高周波キャリアを変調することによって、
電話機12から低周波信号を交換網へ伝送したり、又は
その逆方向へ伝送する場合の詳細なプロセスは、前記米
国特許に説明されている。更に、前記米国特許には、低
周波信号の全て又は1部が電源Voへそれることを防止
するため、インピーダンスZ。
2の交互の閉止は高周波キャリアを発生させる。このキ
ャリアはKに現われる低周波音声i号によって変調され
る。音声信号は、Tから来て通路18を介して交換網へ
導かれるか、交換網から受取られて通路20を介してT
へ導かれる。高周波キャリアを変調することによって、
電話機12から低周波信号を交換網へ伝送したり、又は
その逆方向へ伝送する場合の詳細なプロセスは、前記米
国特許に説明されている。更に、前記米国特許には、低
周波信号の全て又は1部が電源Voへそれることを防止
するため、インピーダンスZ。
の低周波ブロック回路(choke )が使用されるこ
とを述べている。
とを述べている。
インターフェイス回路はり、C電流を回線へ与えるとと
もにこれらの電流を調節でき々ければ々らなh前記米国
!許第4115660号に説明されているように、これ
はVOを非消散回路へ接続することによってなされるこ
とが−できる。この回路はLgへDC電流を与えるが、
Lgの端子間に現れるインピーダンスを簡単に調節する
ことができない。本発明は、顧客の要望に応えて、電話
周波数帯域内の低周波信号及びDC電流の双方のために
、そのようなインピーダンスを調節する回路を実現する
。更に本発明は、電話交換機1oによって・どのような
標、準又は要件がi求されようとも・給電機能を実行す
る回路を実現する。
もにこれらの電流を調節でき々ければ々らなh前記米国
!許第4115660号に説明されているように、これ
はVOを非消散回路へ接続することによってなされるこ
とが−できる。この回路はLgへDC電流を与えるが、
Lgの端子間に現れるインピーダンスを簡単に調節する
ことができない。本発明は、顧客の要望に応えて、電話
周波数帯域内の低周波信号及びDC電流の双方のために
、そのようなインピーダンスを調節する回路を実現する
。更に本発明は、電話交換機1oによって・どのような
標、準又は要件がi求されようとも・給電機能を実行す
る回路を実現する。
Tnl及びTn2のエミッタは抵抗z8を介して大地へ
接続される。zs(又はに′と大地との間の)電圧は、
Lgを流れる電流の変化を表わす。
接続される。zs(又はに′と大地との間の)電圧は、
Lgを流れる電流の変化を表わす。
この信号は、第1の増幅器A1によって増幅さ懸る。A
1の>1+得は、周波数の関数として変動する。
1の>1+得は、周波数の関数として変動する。
A1の出力は加算機Σ1へ接続される。Σ1は、通路2
0を介して交換網から低周波(LF’)信号を受取る。
0を介して交換網から低周波(LF’)信号を受取る。
Σ1からの出力は比較器COMPの入力の1つへ送られ
る。比較器の第2の入力は鋸歯状波信号■ を受取る。
る。比較器の第2の入力は鋸歯状波信号■ を受取る。
比較器は、Σ1によって与えられる信号を増幅する為の
第2の増幅器A2の1部を形成する。A2は前記′米国
特許で使用される物と同様のπセルを構成する物であっ
て、ダイオードDI、防電器L1キャパシタC2を含む
。このセルは、トラ〉゛ジスタ・スイッチT1を通して
+V。
第2の増幅器A2の1部を形成する。A2は前記′米国
特許で使用される物と同様のπセルを構成する物であっ
て、ダイオードDI、防電器L1キャパシタC2を含む
。このセルは、トラ〉゛ジスタ・スイッチT1を通して
+V。
によりパワーを与えられる。T1は比較器からの出力の
制御の下で−かれる。πセルの出力はTrの1次巻線の
中央タップにへ接続される。Kに対しては、交較網へ導
かれる通路18も接続される。
制御の下で−かれる。πセルの出力はTrの1次巻線の
中央タップにへ接続される。Kに対しては、交較網へ導
かれる通路18も接続される。
変圧器の特性を考慮に入れると、Lgのインピーダンス
は、地点K及びに′にまたがるインピーダンスに比例す
ると考え℃よい。説明を簡単にするため、Trは1に等
しい変圧率を有するものと仮定する。即−ち、比例定数
け1に等しい。かくて、イン、ターフェイス回路の入力
において回線に現われ、かつ標準に合致させるため調節
されねばならないAC及びDCインピーダンスは1.地
点K及びに′にまたがって現われるインピーダンスであ
る。
は、地点K及びに′にまたがるインピーダンスに比例す
ると考え℃よい。説明を簡単にするため、Trは1に等
しい変圧率を有するものと仮定する。即−ち、比例定数
け1に等しい。かくて、イン、ターフェイス回路の入力
において回線に現われ、かつ標準に合致させるため調節
されねばならないAC及びDCインピーダンスは1.地
点K及びに′にまたがって現われるインピーダンスであ
る。
多くの場合、このようなインピーダンスは、6001(
zより下にある周波数について1つの値へ調節され、ま
だ300力)ら3000乃至3500Hzの範囲にある
周波数について他の値へ調節されねばならない。
zより下にある周波数について1つの値へ調節され、ま
だ300力)ら3000乃至3500Hzの範囲にある
周波数について他の値へ調節されねばならない。
第3図の下方の部分は、第2図に略等しい略図である。
A2は第3図で利得A2(ω)の増幅器として示されて
いる。記号ωは、それに関連したパラメータが周波数の
関数として変化することを示す。A2によって与えられ
た電流は、インピーダンス21に示す負荷を通して流れ
る。とこで、電話回線によって観測されるインターフェ
イス回路のインピーダンス’&ZT、(ω)とすれば、
次のようになる。
いる。記号ωは、それに関連したパラメータが周波数の
関数として変化することを示す。A2によって与えられ
た電流は、インピーダンス21に示す負荷を通して流れ
る。とこで、電話回線によって観測されるインターフェ
イス回路のインピーダンス’&ZT、(ω)とすれば、
次のようになる。
Z =[A1(→×A2(→+1 ] Z 8+Z
、(1)AI(→×A2(→※1 かツz1〉)A1(
→・A2(ω)・z8とすれば zT(→=A1(→−A2(→・Z 8(2)従って、
インピーダンスZTは、実質的にAI(→A2(ω)に
比例する。
、(1)AI(→×A2(→※1 かツz1〉)A1(
→・A2(ω)・z8とすれば zT(→=A1(→−A2(→・Z 8(2)従って、
インピーダンスZTは、実質的にAI(→A2(ω)に
比例する。
利得AI(→及び/又はA2(→を周波数の関数として
調節することにより、2 の値、従ってインターフェイ
ス回路の入力で回線によって観測されるインピーダンス
を変えることができる。等式(2)に注目すると、これ
まで説明したインターフェイス回路は、1つの電源〔A
2(→・Ve〕に等しいものと考えることができる。こ
の電源の出力電流は、インピーダンスzTを有する直列
接続の負荷へ送られ、全体の回路は地点にとに′との間
に置かれている。実際、電話交換機10が設置され“た
次点で、2 の値が標準に合致するようになされねばな
らない全ての事は、A1及び/又はA2を調節するとと
である。インターフェイス回路E1は、それ自体、周波
数の関数として正規化された値へzTを調節するよう製
造する仲とができる。
調節することにより、2 の値、従ってインターフェイ
ス回路の入力で回線によって観測されるインピーダンス
を変えることができる。等式(2)に注目すると、これ
まで説明したインターフェイス回路は、1つの電源〔A
2(→・Ve〕に等しいものと考えることができる。こ
の電源の出力電流は、インピーダンスzTを有する直列
接続の負荷へ送られ、全体の回路は地点にとに′との間
に置かれている。実際、電話交換機10が設置され“た
次点で、2 の値が標準に合致するようになされねばな
らない全ての事は、A1及び/又はA2を調節するとと
である。インターフェイス回路E1は、それ自体、周波
数の関数として正規化された値へzTを調節するよう製
造する仲とができる。
DCイ、ンビーダンス(一般的に500Hz より下の
周波数)及びACインピーダンス(300から3500
Hztでの領域)は、別個に調節す、ることかできる。
周波数)及びACインピーダンス(300から3500
Hztでの領域)は、別個に調節す、ることかできる。
例えば、300から3500Hzまでの領域では、イン
ピーダンスを600オームへ調節することができ、0か
ら300.Hzまでの領域では、インピーダンスを80
0オームへ調節することができる。ここで注意すべきは
、300Hzにおけるインピーダンスは、急激にではな
く緩慢に変化することである。
ピーダンスを600オームへ調節することができ、0か
ら300.Hzまでの領域では、インピーダンスを80
0オームへ調節することができる。ここで注意すべきは
、300Hzにおけるインピーダンスは、急激にではな
く緩慢に変化することである。
A2の出力電圧、即ちC2にわたる電圧を■ut
とすれば灰のようはなる。
ここでVはΣ1によってA2の入力へ与えられ・
、e る電圧であり” outは、竺4図に示されるようにA
2出力に現われる電圧である。
、e る電圧であり” outは、竺4図に示されるようにA
2出力に現われる電圧である。
比較器は、電圧V とV とを比較しくここで、e
S ■、はピーク振幅V の鋸歯状波電圧である)、トラ
ンジスタT1を含むスイッチの開閉を制御する論理信号
を与える。従って、DC電圧+■ が、スイッチ閉止に
応じてπセル(DI、L、C2)へ印加され、る。
S ■、はピーク振幅V の鋸歯状波電圧である)、トラ
ンジスタT1を含むスイッチの開閉を制御する論理信号
を与える。従って、DC電圧+■ が、スイッチ閉止に
応じてπセル(DI、L、C2)へ印加され、る。
ここで、2 及び2 が、それぞれ周波数の関数とし
てC2及びLのインピーダンスを表わすものとすれば、
次のようになる。
てC2及びLのインピーダンスを表わすものとすれば、
次のようになる。
従って、利得A2(→は、等式(3)のパラメータの1
つ又はそれ以上を調節することによって制−することが
できる。実際、大部分の場合に必要となる全ての事は、
0から300Hzまでの周波数に対してA2(ロ)を1
つの値へ調節し、300から3000乃至3500Hz
の周波数に対して他の値へ調節することである。具体的
には、振幅Vは、所望の結果を得るように調節すること
ができる。
つ又はそれ以上を調節することによって制−することが
できる。実際、大部分の場合に必要となる全ての事は、
0から300Hzまでの周波数に対してA2(ロ)を1
つの値へ調節し、300から3000乃至3500Hz
の周波数に対して他の値へ調節することである。具体的
には、振幅Vは、所望の結果を得るように調節すること
ができる。
更に、等式(3)はV 及び/又はV の望まo
s maxしくないぶれ
に対して、利得A 2 (at)が敏感であることを示
す。この感度は、V をV へ依存させS
O ることによって軽減することができる。これは第4図に
示される。第4図でけ、R,14、R16、C3、I2
を含む回路が電圧V を与える。
s maxしくないぶれ
に対して、利得A 2 (at)が敏感であることを示
す。この感度は、V をV へ依存させS
O ることによって軽減することができる。これは第4図に
示される。第4図でけ、R,14、R16、C3、I2
を含む回路が電圧V を与える。
等式(2)は、もしA2(ω)が一定に維持されれば(
A 2(ω)=G)、インク」フェイス回路は、電源G
Vclは、インピーダンス2 を有しかつL ヘパワー
をT g 直接に与える負荷と直列に接続されている。その場合、
周波数の関数としてのV のひずみは存在し々い。zT
は、G及び/又はAI(→を調節することによって、所
望の値ヘセットすることができる。
A 2(ω)=G)、インク」フェイス回路は、電源G
Vclは、インピーダンス2 を有しかつL ヘパワー
をT g 直接に与える負荷と直列に接続されている。その場合、
周波数の関数としてのV のひずみは存在し々い。zT
は、G及び/又はAI(→を調節することによって、所
望の値ヘセットすることができる。
zT=a、AI(→−z8
本明細書において、「増幅」の語は、広い意味で使用さ
れており、本発明のためには、「減衰」の語をそれに代
入してもよい。従って、利得A1−)及び/又はA2−
)、は1を一過してもよいし゛、1より少なくてもよい
。
れており、本発明のためには、「減衰」の語をそれに代
入してもよい。従って、利得A1−)及び/又はA2−
)、は1を一過してもよいし゛、1より少なくてもよい
。
第1図に示されるように、2#i!接続(回路16)が
インターフェイス回路E1と電話機12との間で使用さ
れ、411接続(通路18及び20)がElと交換網と
の間セ使用さ力る。これまで説明1゜たインター、フェ
イス回路は、回線16≠λら通路187)び20へ(又
は、その逆方向へ)信号を転送するのに特に適している
。換言すれば、2線/4線変換を実行するのに特に適し
ている。このため、第3図の上方に示される回路が使用
される。交換網をインターフェイス回路l路へ接続する
通路20は、■4で示される低周波電圧をI1へ与える
。地点Ki差動増幅器A4の入力へ接続される。A4は
、その第2人力を平衡網BB及び増幅器A3を介して通
路20へ接続される。A−4からの出力は、交換網へ接
続された通路18へ印加される。インターフェイス回路
が特に次の条件で2@74線変換を正しく実行する÷う
に、回路をバランスさせふととができる。
インターフェイス回路E1と電話機12との間で使用さ
れ、411接続(通路18及び20)がElと交換網と
の間セ使用さ力る。これまで説明1゜たインター、フェ
イス回路は、回線16≠λら通路187)び20へ(又
は、その逆方向へ)信号を転送するのに特に適している
。換言すれば、2線/4線変換を実行するのに特に適し
ている。このため、第3図の上方に示される回路が使用
される。交換網をインターフェイス回路l路へ接続する
通路20は、■4で示される低周波電圧をI1へ与える
。地点Ki差動増幅器A4の入力へ接続される。A4は
、その第2人力を平衡網BB及び増幅器A3を介して通
路20へ接続される。A−4からの出力は、交換網へ接
続された通路18へ印加される。インターフェイス回路
が特に次の条件で2@74線変換を正しく実行する÷う
に、回路をバランスさせふととができる。
Zl =K(Z −Z )−K Zz2=K(
zL+zs)二KzL A3’ = A2 ここで2 は端子K及びに′にわたって現われるLgの
インピーダンスである。
zL+zs)二KzL A3’ = A2 ここで2 は端子K及びに′にわたって現われるLgの
インピーダンスである。
実際には、zL〉〉I8である。
これまで説明したようにZTの所望の値は、利得AI(
→及び/又はA2(→を調節することによって得られる
。他のパラメータ、例えば平衡網のパラメータも、同様
に調節することができる。これらの調節は、特に、回路
コンポーネントの切換動作によってなされ得る。結果と
して、提案されたインターフェイス回路は、国内の標準
又は個々の顧客の特殊の要件、(回線の型式、品質など
)に容易に合致させることができる。
→及び/又はA2(→を調節することによって得られる
。他のパラメータ、例えば平衡網のパラメータも、同様
に調節することができる。これらの調節は、特に、回路
コンポーネントの切換動作によってなされ得る。結果と
して、提案されたインターフェイス回路は、国内の標準
又は個々の顧客の特殊の要件、(回線の型式、品質など
)に容易に合致させることができる。
第5図は、これまでの図面に示されるコンポーネントを
組込んだインターフェイス回路の略図である。注意すべ
きは、第5図が少量の変更を含んでいることであるが、
このi更は、実際にi、これまで説明したインターフェ
イス回路の動作原理に何の影嘩も及I!さない。特に記
載されない限h1Rけに十−ム、CはμFで表わす。
組込んだインターフェイス回路の略図である。注意すべ
きは、第5図が少量の変更を含んでいることであるが、
このi更は、実際にi、これまで説明したインターフェ
イス回路の動作原理に何の影嘩も及I!さない。特に記
載されない限h1Rけに十−ム、CはμFで表わす。
第5図に示されるように、増幅器A1の入力には、10
回路(C18−R18及びC’18−R’1s)瀘關ら
れる。この10回路は、簡単な1路切換動作によって、
インピーダンスを調節可能にする。具体的に説明すれば
、A′ 1として示される増幅器は゛、300かも35
00Hz(7)IN波数帯域において、地点に/?比較
器の非反転入力から絶縁するように調節されることかで
舞る。この場合、所望のインピーダンスを示す負荷が地
点にへ接続されねばならない。具体的に言えば、これは
墳点1及び2及び/又tl及び3を相互接続することに
よってなされ得る。例えば、地点1及び2を相互に接続
することによって、600オームのインピーダンスが地
点にで得られる。他方、地点1及び3を相互に接続する
ことによって、成る国で指定された椰準に対応する他の
インピーダンスが得られる。かくて、A’ 1、R1
9、C18、B1 a、=q’、18、−R’ 18t
−tむ回路は増幅器A1の1部として動作し、A1の利
得AI(→け、A’ 1 を除くコンポーネントの値
に作用を及ばずことによって、周波数の関数として調節
することができる。
回路(C18−R18及びC’18−R’1s)瀘關ら
れる。この10回路は、簡単な1路切換動作によって、
インピーダンスを調節可能にする。具体的に説明すれば
、A′ 1として示される増幅器は゛、300かも35
00Hz(7)IN波数帯域において、地点に/?比較
器の非反転入力から絶縁するように調節されることかで
舞る。この場合、所望のインピーダンスを示す負荷が地
点にへ接続されねばならない。具体的に言えば、これは
墳点1及び2及び/又tl及び3を相互接続することに
よってなされ得る。例えば、地点1及び2を相互に接続
することによって、600オームのインピーダンスが地
点にで得られる。他方、地点1及び3を相互に接続する
ことによって、成る国で指定された椰準に対応する他の
インピーダンスが得られる。かくて、A’ 1、R1
9、C18、B1 a、=q’、18、−R’ 18t
−tむ回路は増幅器A1の1部として動作し、A1の利
得AI(→け、A’ 1 を除くコンポーネントの値
に作用を及ばずことによって、周波数の関数として調節
することができる。
A/ 1からの出力は、抵抗R2C1を介1〜て、比
較器の非反転入力へ印加される。更に、通路20は、キ
ャパシタC20と直列に接続された抵抗R22を含む回
路を通して、比較器の同じ入力へ給電する。比較器へ給
電するR20、C20、R22を含む回路は加算機能を
実行する(比較器の非反転入力へ接続されたキャパシタ
C32は、単に雑音を眸去するため、入力信号を濾波す
るために使用される)。かくて、上記回路は、前にI1
として示した加算器を構成する。更に第5図は、第4図
と関連づけて説明した機能を実行するため、比較器と関
連したコンポ−ネント(R14、R16、C3、I2)
を含む。
較器の非反転入力へ印加される。更に、通路20は、キ
ャパシタC20と直列に接続された抵抗R22を含む回
路を通して、比較器の同じ入力へ給電する。比較器へ給
電するR20、C20、R22を含む回路は加算機能を
実行する(比較器の非反転入力へ接続されたキャパシタ
C32は、単に雑音を眸去するため、入力信号を濾波す
るために使用される)。かくて、上記回路は、前にI1
として示した加算器を構成する。更に第5図は、第4図
と関連づけて説明した機能を実行するため、比較器と関
連したコンポ−ネント(R14、R16、C3、I2)
を含む。
抵抗R7の端子へ接続されるツェナー・ダイオード及び
キャパシタC′34°は、増幅器A2 ?構成する装置
の動作原理に直接に影Wを及ぼさない。
キャパシタC′34°は、増幅器A2 ?構成する装置
の動作原理に直接に影Wを及ぼさない。
ツェナー・ダイオードは、比較器の出力において、電圧
レベルを調節することを可能にする。
レベルを調節することを可能にする。
、 スイッチ■2及びラッチ2社、同一のクロッ
ク(図示されず)によって同期をとられる。換言すれば
、鋸歯状波電圧v1周波キャリアと同期化される。交換
網からの低周波信号は、増幅器A3及び加算器Σ1へ印
加される。A3からの出力は、Re網(R40、R42
、R44、R46,040、C42)’e含む平衡網へ
印加される。RC網は、必要に応じて回路をバランスさ
せるため、多くの方法(#に地点1′及び2′及び/又
は1′及び3′を矩絡させることによって接続されてよ
い。平衡網か゛らの出力嬬、差動増幅器A4の非反転入
力へ印加される。更にA4の入力は、直列RC網(R5
0、C30)を介して地点に′へ接続される。
ク(図示されず)によって同期をとられる。換言すれば
、鋸歯状波電圧v1周波キャリアと同期化される。交換
網からの低周波信号は、増幅器A3及び加算器Σ1へ印
加される。A3からの出力は、Re網(R40、R42
、R44、R46,040、C42)’e含む平衡網へ
印加される。RC網は、必要に応じて回路をバランスさ
せるため、多くの方法(#に地点1′及び2′及び/又
は1′及び3′を矩絡させることによって接続されてよ
い。平衡網か゛らの出力嬬、差動増幅器A4の非反転入
力へ印加される。更にA4の入力は、直列RC網(R5
0、C30)を介して地点に′へ接続される。
A4の第2人力は、抵抗R,2,4及びR26を介して
高周波変圧器Trの中央タップにへ接続される。
高周波変圧器Trの中央タップにへ接続される。
かくて、第5図は、入来する低周波数信号が差動増幅器
A4の2つの入力へ印加され右という点で、第3図と比
較してやや変更されている。
A4の2つの入力へ印加され右という点で、第3図と比
較してやや変更されている。
A4力為らの出力は、通路18を介して交換網へ送られ
る。
る。
第5゛図に示されるように、変圧器Tr’からの出力は
整流器ブリッジによって復調され、高周波キャリアが濾
波される。それによって、zTを計算するときに考慮し
なければならない他のインピーダンスが導入される。第
5図の実施例に関する限り、zTの統合された値は、地
点1及び2が矩絡される時純抵抗に等しく、地点1及び
3が矩絡される時950オームの負荷で終端する長さ約
2.5kmの24AWG線に等しい。
整流器ブリッジによって復調され、高周波キャリアが濾
波される。それによって、zTを計算するときに考慮し
なければならない他のインピーダンスが導入される。第
5図の実施例に関する限り、zTの統合された値は、地
点1及び2が矩絡される時純抵抗に等しく、地点1及び
3が矩絡される時950オームの負荷で終端する長さ約
2.5kmの24AWG線に等しい。
第1図は電酷交換機の略図、第2図は本発明に従うイン
ターフェイス回路の略−1第3図は本発明に従うインタ
ーフェイス回路の他の略図、第4図は第2図の(ロ)路
のコンポーネントの図、第5図は本発明に従うインター
フェイス回路の詳細図である。 12・・・・電話機、16・・ご・21s回線、1′8
.20・・・・通路、DET・・・・検出回路、Tr・
・・・変圧器、K・・・・中央タップ、A2・・・・増
幅器、El・・・・インターフェイス回路、Σ1・・・
・加算器。 出願人 インタ慴ル・ビジネス・マクーンズ・コー
ポレーション蓼1頁の続き 0発 明 者 クリスティアン・オジュスト・ジャカー
ル フランス国06510ガテイエール ・シュマン・ド・プロパンス16 00番地
ターフェイス回路の略−1第3図は本発明に従うインタ
ーフェイス回路の他の略図、第4図は第2図の(ロ)路
のコンポーネントの図、第5図は本発明に従うインター
フェイス回路の詳細図である。 12・・・・電話機、16・・ご・21s回線、1′8
.20・・・・通路、DET・・・・検出回路、Tr・
・・・変圧器、K・・・・中央タップ、A2・・・・増
幅器、El・・・・インターフェイス回路、Σ1・・・
・加算器。 出願人 インタ慴ル・ビジネス・マクーンズ・コー
ポレーション蓼1頁の続き 0発 明 者 クリスティアン・オジュスト・ジャカー
ル フランス国06510ガテイエール ・シュマン・ド・プロパンス16 00番地
Claims (1)
- 電話交換1機と加入者電話機との間で低周波数音声信号
を搬送するため上記加入者電話機へ接続された2線式電
話回線と上記電話交換機との間に設けられたインターフ
ェイス回路であって、上記電話回線を流れる電流の変化
を測定する手段と、上記電流変化を増幅する第1の増幅
手段と、上記電流変化の増幅された信号を上記低周波数
音声信号へ加!する手段と、上記加算手段へ接続された
第2の増幅手段であって上記電話回線を駆動するものと
を具備し、上記電話回線が上記電話交換機へ接続された
地点間で上記電話回線に現われるインピーダンスを調節
するため、該インピーダンスが周波数の関数として上記
第1及び第2の増幅手段のそれぞれの利得の積に比例し
た値をとるようにそれら利得を選択するようにしたイン
ターフェイス回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| EP814300356 | 1981-10-28 | ||
| EP81430035A EP0078355B1 (fr) | 1981-10-28 | 1981-10-28 | Circuit d'interface comportant des moyens d'adaptation d'impédance |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5877361A true JPS5877361A (ja) | 1983-05-10 |
Family
ID=8188599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57162413A Pending JPS5877361A (ja) | 1981-10-28 | 1982-09-20 | インタ−フエイス回路 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4538032A (ja) |
| EP (1) | EP0078355B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5877361A (ja) |
| DE (1) | DE3171608D1 (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4489222A (en) * | 1982-09-13 | 1984-12-18 | The Board Of Trustees Of The Leland Stanford, Junior University | Telephone line interface |
| JPS6181062A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-24 | Toshiba Corp | 局線インタフエイス回路 |
| JPS61212991A (ja) * | 1985-03-18 | 1986-09-20 | Nitsuko Ltd | ボタン電話装置 |
| US4883339A (en) * | 1987-07-17 | 1989-11-28 | Spectran Corporation | Oxide coatings for fluoride glass |
| US5282157A (en) * | 1990-09-13 | 1994-01-25 | Telecom Analysis Systems, Inc. | Input impedance derived from a transfer network |
| US5396124A (en) * | 1992-09-30 | 1995-03-07 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Circuit redundancy having a variable impedance circuit |
| KR100200967B1 (ko) * | 1996-06-26 | 1999-06-15 | 윤종용 | 전화라인의 감쇄신호 보상장치 및 방법 |
| DE19725572A1 (de) * | 1997-06-17 | 1999-01-28 | Siemens Ag | Schaltungsanordnung für den teilnehmerfernen Abschluß einer Teilnehmerleitung in Form einer zweiadrigen Kupferleitung für die Übertragung von hochbitratigen Datensignalen neben analogen Telefonsignalen |
| BR0008552A (pt) * | 1999-03-10 | 2002-05-07 | Univ Pittsburgh | Células tronco e redes derivadas de tecido adiposo |
| EP1213907B1 (en) * | 2000-12-11 | 2011-05-18 | Texas Instruments Inc. | switched mode current feed methods for telephony subcriber loops |
| US7577205B1 (en) * | 2004-02-13 | 2009-08-18 | Ikanos Communications, Inc. | Return-loss compliant DSL modem line interface unit with complex termination |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4002852A (en) * | 1975-07-08 | 1977-01-11 | International Telephone And Telegraph Corporation | Electronic telephone network |
| DE2543861C3 (de) * | 1975-10-01 | 1981-06-25 | Nixdorf Computer Ag, 4790 Paderborn | Schaltung für eine zweirichtungsverstärkeranordnung in Fernmeldeanlagen, insbesondere Datenübertragungsanlagen, zur Sperrung des jeweiligen Verstärkereingangs gegen die Aufnahme abgehender Signale |
| DE2739778A1 (de) * | 1976-09-07 | 1978-03-16 | Int Standard Electric Corp | Digitale fernmeldevermittlungsanlage und teilnehmerstation dazu |
| FR2371840A1 (fr) * | 1976-10-04 | 1978-06-16 | Ibm France | Circuit d'interface |
| FR2374795A1 (fr) * | 1976-12-17 | 1978-07-13 | Jeumont Schneider | Equipement de ligne d'abonne pour central telephonique |
| US4277655A (en) * | 1978-10-16 | 1981-07-07 | Lear Siegler, Inc. | Automatic gain repeater |
| FR2462070A1 (fr) * | 1979-07-17 | 1981-02-06 | Cit Alcatel | Dispositif d'alimentation d'un poste d'abonne |
| US4317963A (en) * | 1980-09-22 | 1982-03-02 | International Telephone And Telegraph Corporation | Subscriber line interface circuit utilizing impedance synthesizer and shared voltage source for loop current regulation control |
-
1981
- 1981-10-28 DE DE8181430035T patent/DE3171608D1/de not_active Expired
- 1981-10-28 EP EP81430035A patent/EP0078355B1/fr not_active Expired
-
1982
- 1982-09-20 JP JP57162413A patent/JPS5877361A/ja active Pending
- 1982-10-08 US US06/433,346 patent/US4538032A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0078355B1 (fr) | 1985-07-31 |
| DE3171608D1 (en) | 1985-09-05 |
| US4538032A (en) | 1985-08-27 |
| EP0078355A1 (fr) | 1983-05-11 |
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