JPS5877709A - 圧延線棒材誘導方法 - Google Patents
圧延線棒材誘導方法Info
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- JPS5877709A JPS5877709A JP17661681A JP17661681A JPS5877709A JP S5877709 A JPS5877709 A JP S5877709A JP 17661681 A JP17661681 A JP 17661681A JP 17661681 A JP17661681 A JP 17661681A JP S5877709 A JPS5877709 A JP S5877709A
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- Japan
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- rolls
- tip
- roll
- rolling
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M61/00—Fuel-injectors not provided for in groups F02M39/00 - F02M57/00 or F02M67/00
- F02M61/14—Arrangements of injectors with respect to engines; Mounting of injectors
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B39/00—Arrangements for moving, supporting, or positioning work, or controlling its movement, combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, metal-rolling mills
- B21B39/14—Guiding, positioning or aligning work
- B21B39/16—Guiding, positioning or aligning work immediately before entering or after leaving the pass
- B21B39/165—Guides or guide rollers for rods, bars, rounds, tubes ; Aligning guides
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Metal Rolling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は線材あるいは棒材(以下線材を略す)の圧延に
おいて、寸法精度の優れた線材を得る方法に関するもの
である。線材は通常2次加工メーカーにて伸線加工され
て最終成品に至るが、′l/M@の寸法精度が不良であ
ると伸線時にダイスの偏摩耗が生じ、ダイス寿命に悪影
譬を及はし、又伸線後の成品寸法、表面肌、材質等の不
良を生ずる。
おいて、寸法精度の優れた線材を得る方法に関するもの
である。線材は通常2次加工メーカーにて伸線加工され
て最終成品に至るが、′l/M@の寸法精度が不良であ
ると伸線時にダイスの偏摩耗が生じ、ダイス寿命に悪影
譬を及はし、又伸線後の成品寸法、表面肌、材質等の不
良を生ずる。
一方最近では、線材寸法精度の向上に伴い直接に成品寸
法まで圧延を行うことによシ、伸線工程を省略する方法
が実施されておル、この点においても寸法精度の向上拡
多大な効果をもたらす。
法まで圧延を行うことによシ、伸線工程を省略する方法
が実施されておル、この点においても寸法精度の向上拡
多大な効果をもたらす。
、線材圧延設備は周知のようにオーバルラウンドダイヤ
スクエアー等のロール孔型が適宜に配列されて構成され
ておシ、各圧延スタンドの入口には線材を正常な姿勢で
ロール孔型に適確に誘導するための四−ツーガイド装置
が設置されている。
スクエアー等のロール孔型が適宜に配列されて構成され
ておシ、各圧延スタンドの入口には線材を正常な姿勢で
ロール孔型に適確に誘導するための四−ツーガイド装置
が設置されている。
ところで従来のローラーガイド装置は圧延する線材の径
に応じてローラーを所定間隔に固定している。このロー
ラー間隔は必要最小限度で狭くするほど誘導作用が良い
が、反面、線材の寸法変動などによシ線材先端部が四−
ツーに突掛るなどしてよスロールが生じやすくなると云
う問題がある。
に応じてローラーを所定間隔に固定している。このロー
ラー間隔は必要最小限度で狭くするほど誘導作用が良い
が、反面、線材の寸法変動などによシ線材先端部が四−
ツーに突掛るなどしてよスロールが生じやすくなると云
う問題がある。
この丸め実操業においてはミスロールの防止を優先させ
ることから、ローラー間隔は線材径に対し多少の余裕を
もって設定している。この丸め第11r(a)のように
線材がo−9−’に抱合されたときに倒れを生じ、この
状態で圧延されることによシ寸法精度が損われるという
問題があった。
ることから、ローラー間隔は線材径に対し多少の余裕を
もって設定している。この丸め第11r(a)のように
線材がo−9−’に抱合されたときに倒れを生じ、この
状態で圧延されることによシ寸法精度が損われるという
問題があった。
本発明の目的は、線材(棒材を含む)圧延において寸法
精度の優れた線材を得ることにあシ、その要旨は線材先
端部を圧延機のロール孔型に誘導するローラーガイド装
置において、線材先端部が該ローラーガイド装置のロー
ラーに噛込むまでは該ローラーを所定の間隔に固定して
おき、該線材先端部噛込み後線材尾端部が該ローラーを
抜けるまでの間は該ローラー間隔を縮小させ、線材尾端
部が該ローラーを抜けた後は該ローラーを前記所定の間
隔に戻すことを特徴とする方法である。
精度の優れた線材を得ることにあシ、その要旨は線材先
端部を圧延機のロール孔型に誘導するローラーガイド装
置において、線材先端部が該ローラーガイド装置のロー
ラーに噛込むまでは該ローラーを所定の間隔に固定して
おき、該線材先端部噛込み後線材尾端部が該ローラーを
抜けるまでの間は該ローラー間隔を縮小させ、線材尾端
部が該ローラーを抜けた後は該ローラーを前記所定の間
隔に戻すことを特徴とする方法である。
以下に本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第2図において1は線材の圧延機、2は圧延ロール、3
は線材誘導用のローラーガイド装置、4は油圧源、5,
6はソレノイドバルブ、°7はドレン、8は油圧導管、
9は線材先端部の通過を検出する検出器で1り少、例え
ば光電検出器あるいは近接スイッチ等により構成されて
いる、10はローラーガイド装置のロー7−17(第3
図)の作動タイ5ングをとる丸めのタイマー、llは電
気配線、12は圧延機モーター13の負荷電流を検出す
るための電欅検出器である。
は線材誘導用のローラーガイド装置、4は油圧源、5,
6はソレノイドバルブ、°7はドレン、8は油圧導管、
9は線材先端部の通過を検出する検出器で1り少、例え
ば光電検出器あるいは近接スイッチ等により構成されて
いる、10はローラーガイド装置のロー7−17(第3
図)の作動タイ5ングをとる丸めのタイマー、llは電
気配線、12は圧延機モーター13の負荷電流を検出す
るための電欅検出器である。
第3図はローラーガイド装置の平面図を示し、14は装
置本体、15m、15bは該本体に軸16によ〕軸着さ
れたローラー4ルダー、17at・17bは該ローラー
ホルダーに軸着されたp−ツー、18は本体14内に挿
着された線材誘導管である。19はローラーホルダ−1
5aelSb間に設けられた油圧シリンダーであシ、該
油圧シリンダーに前記の油圧導管8が接続されている。
置本体、15m、15bは該本体に軸16によ〕軸着さ
れたローラー4ルダー、17at・17bは該ローラー
ホルダーに軸着されたp−ツー、18は本体14内に挿
着された線材誘導管である。19はローラーホルダ−1
5aelSb間に設けられた油圧シリンダーであシ、該
油圧シリンダーに前記の油圧導管8が接続されている。
20はロー2−ホルダー15m、15bを互に引き寄
せるように取付けられたスプリングである。
せるように取付けられたスプリングである。
次に作動を説明する。圧延前は従来通ルに〆ル)21を
旋回して圧延する線材の径に応じてロー9−17m、1
7bを所定の間隔に固定しておく。
旋回して圧延する線材の径に応じてロー9−17m、1
7bを所定の間隔に固定しておく。
次に線材先端部が検出器9を通過するとタイマー10が
作動を開始する。l*タイマーは線材先端部がローラー
17に噛込んだとき、ローラーホルダー 15 m 、
15 bが矢印方向へ作動して、ローラー171と1
7bとの間隔が縮少し線材Sを挾圧するタイミングで出
力する。各ソレノイドパルプ5.6はタイマーの信号を
受けて(4)側に作動し油圧源4から油圧シリンダー1
9に圧油が導入され、前記のようにしてローラー17が
線材Sを挾圧し、該線材は第1図(b)のように正常な
姿勢に保持されながら圧延ロール2のロール孔型に誘導
される。
作動を開始する。l*タイマーは線材先端部がローラー
17に噛込んだとき、ローラーホルダー 15 m 、
15 bが矢印方向へ作動して、ローラー171と1
7bとの間隔が縮少し線材Sを挾圧するタイミングで出
力する。各ソレノイドパルプ5.6はタイマーの信号を
受けて(4)側に作動し油圧源4から油圧シリンダー1
9に圧油が導入され、前記のようにしてローラー17が
線材Sを挾圧し、該線材は第1図(b)のように正常な
姿勢に保持されながら圧延ロール2のロール孔型に誘導
される。
線材尾端部が圧延ロール2を通過すると駆動モーター1
3の負荷が軽減するのでこれを電流検出器12が検知し
、この信号によシ各ソレノイドバルブ5゜6が(B)側
に作動し、スプリング20の力によって油圧シリンダー
19内の圧油がドレン7側に流れる。各ローラー15m
、15bの間隔が拡げられて元の位置に戻シ、次に送ら
れてくる線材のガイドに備える。
3の負荷が軽減するのでこれを電流検出器12が検知し
、この信号によシ各ソレノイドバルブ5゜6が(B)側
に作動し、スプリング20の力によって油圧シリンダー
19内の圧油がドレン7側に流れる。各ローラー15m
、15bの間隔が拡げられて元の位置に戻シ、次に送ら
れてくる線材のガイドに備える。
本発明においては以上の方法を単数あるいは被数のロー
ラーガイド装置について行う。なお線材形状不良部の長
さを抑えるにはローラーによる線材挟圧を、該線材がロ
ーラーを通過後できるだけ早い時期に行うことが望まし
いが、線材がローラーを通過する前にローラーを作動さ
せると線材がa−9−に突掛かる丸め、タイマーの設定
は多少の余裕をもたせておく、また線材挟圧の圧力設定
線、線材の材質・形状等によシ異なるが、必要最小限の
圧力設定が望ましい、必要以上に挾圧すると、線材に疵
をつけたシ、ローラーのベアリング焼付きによるローラ
ーの回転不能等の装置トラプルをひきおこす恐れがある
。従って圧力設定は、圧延線材種類に応じ自在にコント
ロールできる様に無段階で行なうことが望ましい。本実
施例においてはオーバルに適用したが、スクエアー等各
種線材形状にも適用可能である。
ラーガイド装置について行う。なお線材形状不良部の長
さを抑えるにはローラーによる線材挟圧を、該線材がロ
ーラーを通過後できるだけ早い時期に行うことが望まし
いが、線材がローラーを通過する前にローラーを作動さ
せると線材がa−9−に突掛かる丸め、タイマーの設定
は多少の余裕をもたせておく、また線材挟圧の圧力設定
線、線材の材質・形状等によシ異なるが、必要最小限の
圧力設定が望ましい、必要以上に挾圧すると、線材に疵
をつけたシ、ローラーのベアリング焼付きによるローラ
ーの回転不能等の装置トラプルをひきおこす恐れがある
。従って圧力設定は、圧延線材種類に応じ自在にコント
ロールできる様に無段階で行なうことが望ましい。本実
施例においてはオーバルに適用したが、スクエアー等各
種線材形状にも適用可能である。
を九本発明は、ローラーガイドを介して圧延される全て
の線材及び棒材に適用できる。
の線材及び棒材に適用できる。
次に本実施例による作用効果を、線材誘導中にローラー
を固定した従来例と比較して表1に示す。
を固定した従来例と比較して表1に示す。
圧延材;硬銅線材
圧延後成品径723.Ok
表1
注)油圧;油圧シリンダー人口の油圧
、Iil材抱合力;ローラー位置での圧力偏径差;崗材
の最大径−最小径 (k材寸法の真円度を表わす) 表1において油圧が高い程、−偏径差が小さく、油圧が
1012の場合は従来例と比べて偏径差が半減している
。
の最大径−最小径 (k材寸法の真円度を表わす) 表1において油圧が高い程、−偏径差が小さく、油圧が
1012の場合は従来例と比べて偏径差が半減している
。
なお本実施例では、油圧を使用した例をあけているが、
駆動源としては、電動モーター、エアー圧力等各種の方
法を採用し得る。
駆動源としては、電動モーター、エアー圧力等各種の方
法を採用し得る。
第1図(a) s (b)は線材がローラーに抱合され
た状態の説明図、第2図は本発明の実施態様例を示す図
、第3図はローラーガイド装置の平面図である。 1:圧延機、 2:圧延ロール、3:ローラ
ーガイド装置、 4:油圧源、 5.6?ソレノイドパルプ、 7:ドレン、 8:油圧導管、9:kM材先
端通過検出器、 10:タイマー、 、、11:電気配線、12:[
流検出器、 13 :圧mbモモ−−114:ロー
2−ガイド装置本体、 15:ローラーホルダー、 16:軸、 17:ローラー、18:線材
誘導管、 19:油圧シリンダー、20ニスプリン
グ、 21:デルト。 第1図 (a) (υ) 第 2 図 第3図 gン 手続補正書 1 東件の人手− 昭和<′″22年特l 願U711/Δ号事(’Iと
の関係 出 願 人 fj +す「I居所)東京都千代田区大手町2丁目6
番3号4、代理人 fj−所 東京都T代III区丸の内2丁116番2
号丸の内へ重洲ビル330補 正 誓 本願明細督中丁d己事項を補正いたし゛ます。 記 1、第5頁15行目と16行目の間に人文を加入するQ 「 本発明によれば、0−ラ一による線材挟圧の、必要
がない線材先端部をロール孔型へ系内するときは0−5
−間隔を多少広目に収定町吐である。これによりミスロ
ールの発生を確実に防止できる。他方線材がロール孔型
を通過中は0−う−により線材を挟圧することによ)、
線材倒れによるしわ疵及び真円度不良を確実に防止でき
る。すなわち従来法ではできなかった線材先端部のロー
ル孔型へのf*夷な案内と、線材の倒れ防止の両方の作
用が満足に得られる。」
た状態の説明図、第2図は本発明の実施態様例を示す図
、第3図はローラーガイド装置の平面図である。 1:圧延機、 2:圧延ロール、3:ローラ
ーガイド装置、 4:油圧源、 5.6?ソレノイドパルプ、 7:ドレン、 8:油圧導管、9:kM材先
端通過検出器、 10:タイマー、 、、11:電気配線、12:[
流検出器、 13 :圧mbモモ−−114:ロー
2−ガイド装置本体、 15:ローラーホルダー、 16:軸、 17:ローラー、18:線材
誘導管、 19:油圧シリンダー、20ニスプリン
グ、 21:デルト。 第1図 (a) (υ) 第 2 図 第3図 gン 手続補正書 1 東件の人手− 昭和<′″22年特l 願U711/Δ号事(’Iと
の関係 出 願 人 fj +す「I居所)東京都千代田区大手町2丁目6
番3号4、代理人 fj−所 東京都T代III区丸の内2丁116番2
号丸の内へ重洲ビル330補 正 誓 本願明細督中丁d己事項を補正いたし゛ます。 記 1、第5頁15行目と16行目の間に人文を加入するQ 「 本発明によれば、0−ラ一による線材挟圧の、必要
がない線材先端部をロール孔型へ系内するときは0−5
−間隔を多少広目に収定町吐である。これによりミスロ
ールの発生を確実に防止できる。他方線材がロール孔型
を通過中は0−う−により線材を挟圧することによ)、
線材倒れによるしわ疵及び真円度不良を確実に防止でき
る。すなわち従来法ではできなかった線材先端部のロー
ル孔型へのf*夷な案内と、線材の倒れ防止の両方の作
用が満足に得られる。」
Claims (1)
- 線棒材先端部を圧延機のロール孔型に誘導するローラー
ガイド装置において、線棒材先端部が該ローラーガイド
装置のa −2−に噛込むまでは該ロー2を所定の間隔
に固定しておき、該線棒材先端部噛込み後線棒材尾端部
が該ローラーを通過するまでの間は骸ローラー間隔を縮
小させ、線棒材先端部通過後は該ローラーを前記所定の
間隔に戻すことを特徴とする圧延線棒材誘導方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17661681A JPS6040933B2 (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 圧延線棒材誘導方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17661681A JPS6040933B2 (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 圧延線棒材誘導方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5877709A true JPS5877709A (ja) | 1983-05-11 |
| JPS6040933B2 JPS6040933B2 (ja) | 1985-09-13 |
Family
ID=16016678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17661681A Expired JPS6040933B2 (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 圧延線棒材誘導方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6040933B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5876313U (ja) * | 1981-11-16 | 1983-05-23 | 住友金属工業株式会社 | 圧延用ロ−ラガイド |
| EP0202377A1 (en) * | 1985-05-20 | 1986-11-26 | Kotobuki Sangyo Kabushiki Kaisha | Rolling mill guiding unit |
| JPS6224813A (ja) * | 1985-07-26 | 1987-02-02 | Nippon Steel Corp | 圧延材の抱合捻転誘導方法及びその装置 |
| JPS6250808U (ja) * | 1985-09-13 | 1987-03-30 | ||
| JPH0648908U (ja) * | 1993-06-15 | 1994-07-05 | 寿産業株式会社 | ローラガイドの位置調整装置 |
| US5404740A (en) * | 1993-01-28 | 1995-04-11 | Kotobuki Sangyo Kabushiki Kaisha | High-rigid type guiding method for steel materials to be rolled |
| US5412970A (en) * | 1992-11-06 | 1995-05-09 | Kotobuki Sangyo Kabushiki Kaisha | Guiding method for steel materials to be rolled and roller guide system therefor |
| JP2017538584A (ja) * | 2014-12-18 | 2017-12-28 | モルゴールシャマール アーベー | ローラガイド及び素材をガイドする方法 |
-
1981
- 1981-11-04 JP JP17661681A patent/JPS6040933B2/ja not_active Expired
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5876313U (ja) * | 1981-11-16 | 1983-05-23 | 住友金属工業株式会社 | 圧延用ロ−ラガイド |
| EP0202377A1 (en) * | 1985-05-20 | 1986-11-26 | Kotobuki Sangyo Kabushiki Kaisha | Rolling mill guiding unit |
| JPS6224813A (ja) * | 1985-07-26 | 1987-02-02 | Nippon Steel Corp | 圧延材の抱合捻転誘導方法及びその装置 |
| JPS6250808U (ja) * | 1985-09-13 | 1987-03-30 | ||
| US5412970A (en) * | 1992-11-06 | 1995-05-09 | Kotobuki Sangyo Kabushiki Kaisha | Guiding method for steel materials to be rolled and roller guide system therefor |
| US5404740A (en) * | 1993-01-28 | 1995-04-11 | Kotobuki Sangyo Kabushiki Kaisha | High-rigid type guiding method for steel materials to be rolled |
| JPH0648908U (ja) * | 1993-06-15 | 1994-07-05 | 寿産業株式会社 | ローラガイドの位置調整装置 |
| JP2017538584A (ja) * | 2014-12-18 | 2017-12-28 | モルゴールシャマール アーベー | ローラガイド及び素材をガイドする方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6040933B2 (ja) | 1985-09-13 |
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