JPS5878328A - スイツチ - Google Patents
スイツチInfo
- Publication number
- JPS5878328A JPS5878328A JP17518781A JP17518781A JPS5878328A JP S5878328 A JPS5878328 A JP S5878328A JP 17518781 A JP17518781 A JP 17518781A JP 17518781 A JP17518781 A JP 17518781A JP S5878328 A JPS5878328 A JP S5878328A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- rotor
- switch
- conductive
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 8
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 229910000906 Bronze Inorganic materials 0.000 description 1
- 241000723438 Cercidiphyllum japonicum Species 0.000 description 1
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010974 bronze Substances 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N copper tin Chemical compound [Cu].[Sn] KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Switches With Compound Operations (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はレバーの上下動に応じて接点開閉を行うスイ
ッチに関し、特に家庭用の吊り下げ照明器具に多く用い
られるプルスイッチへの適用が好適なスイッチ構造の改
良に関するものである。
ッチに関し、特に家庭用の吊り下げ照明器具に多く用い
られるプルスイッチへの適用が好適なスイッチ構造の改
良に関するものである。
この種のプルスイッチに要求される特性に於いて、一つ
には小型でありながら操作性が一定の水準に達している
ことが重要である。即ち、レバーのプル操作が弱い力で
スムースに行えるか否かがこの種の照明器具の重要な評
価事項となる。
には小型でありながら操作性が一定の水準に達している
ことが重要である。即ち、レバーのプル操作が弱い力で
スムースに行えるか否かがこの種の照明器具の重要な評
価事項となる。
基本的にこのプルスイッチは、操作部であルレバーと、
このレバーの上下動を回転に変換する変換機構、および
回転角に応じて接触端子を切換えるスイッチ機構とから
成っている。そして、レバーの操作性を決定する要因は
上記変換機構の構造にあり、上下動作を回転動作に変換
するモーメントが大きい程操作性が良くなる。
このレバーの上下動を回転に変換する変換機構、および
回転角に応じて接触端子を切換えるスイッチ機構とから
成っている。そして、レバーの操作性を決定する要因は
上記変換機構の構造にあり、上下動作を回転動作に変換
するモーメントが大きい程操作性が良くなる。
ところが、従来のプルスイッチは、レバーのねじり部を
摺動面に上下案内させる様にして上下動を回転動に変換
していたため(つまりこの構造では摺動面の上部レバ一
部が回転する)、回転トルクを決定する回転半径の長さ
がレバーの半径と等しく々って、結局一定の回転トルク
を弱い引張シカで得ようとする場合には、し・バー上下
動のストローフを長くしなければならなかった。っ−土
り、ストロークを長くすればスイッチ全体を大きり(−
1またストロークを小さくすれば引張り力が大きくなっ
て操作性が悪くなるという欠点をイ」していた。
摺動面に上下案内させる様にして上下動を回転動に変換
していたため(つまりこの構造では摺動面の上部レバ一
部が回転する)、回転トルクを決定する回転半径の長さ
がレバーの半径と等しく々って、結局一定の回転トルク
を弱い引張シカで得ようとする場合には、し・バー上下
動のストローフを長くしなければならなかった。っ−土
り、ストロークを長くすればスイッチ全体を大きり(−
1またストロークを小さくすれば引張り力が大きくなっ
て操作性が悪くなるという欠点をイ」していた。
この発明は以上の欠点を除去し、レバーのストロークが
小さくても回転トルクを大きく出来、従ってスイッチの
小型化と優れた操作性を共に満足させるスイッチを提供
することを目的とする。
小さくても回転トルクを大きく出来、従ってスイッチの
小型化と優れた操作性を共に満足させるスイッチを提供
することを目的とする。
以下この発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図はこの発明の実施例であるプルスイッチの分解図
を示す。
を示す。
同図に於いて、(1)は後述するスイッチのレバー案内
筒を支持する上本体、(2)は後述するスイッチの固定
子およびグローランプや配線用導電板を支持する下本体
でやり・この上本体(1)と下本体(2)を図示しない
保合部材で係合一体化して照明器具に用いる部品ブロッ
ク体を構成する。
筒を支持する上本体、(2)は後述するスイッチの固定
子およびグローランプや配線用導電板を支持する下本体
でやり・この上本体(1)と下本体(2)を図示しない
保合部材で係合一体化して照明器具に用いる部品ブロッ
ク体を構成する。
(3)はレバーで、このレバーの上端には2本の摺動片
(3a)、(3b)が形成され、更にこの摺動片の下端
には互いに折曲方向の異なる折曲片(3c)、(3d)
が形成される。前記上本体(1)にはこのレバーの摺動
片(3a)、(31))を収納するとともに、摺動片の
上下動を摺動案内する案内路(4a)、(4b)を設け
たレバー案内筒(4)が一体形成され、まだこのレバー
案内筒は4本の照明部本体(図示せず)への弾性係合片
(4c)を備えていて、部品ブロック体が簡単に照明部
本体に取り付けられる様に配慮している。
(3a)、(3b)が形成され、更にこの摺動片の下端
には互いに折曲方向の異なる折曲片(3c)、(3d)
が形成される。前記上本体(1)にはこのレバーの摺動
片(3a)、(31))を収納するとともに、摺動片の
上下動を摺動案内する案内路(4a)、(4b)を設け
たレバー案内筒(4)が一体形成され、まだこのレバー
案内筒は4本の照明部本体(図示せず)への弾性係合片
(4c)を備えていて、部品ブロック体が簡単に照明部
本体に取り付けられる様に配慮している。
(5)はレバー(3)の貫通孔(5a)を有し、捷た前
記折曲片(3c)、(3d)に当接するテーパ面(5+
〕)、(5c)を形成した回転子であり、折曲片(3C
)、(3d)が下方移動する時、その折曲片下面と上記
テーパ面(5b)、(5c)の上面との摺動作用により
゛レバー(3)と回転子との間に相対的回転トルクを発
生させる。
記折曲片(3c)、(3d)に当接するテーパ面(5+
〕)、(5c)を形成した回転子であり、折曲片(3C
)、(3d)が下方移動する時、その折曲片下面と上記
テーパ面(5b)、(5c)の上面との摺動作用により
゛レバー(3)と回転子との間に相対的回転トルクを発
生させる。
また、回転子(5)はレバー案内筒(4)内部に設けら
れる突起(4d)に係止され、更に後述の導電接触板を
一方向(第1図では時計方向)にのみ回転させるだめの
ラチェット状の係合爪(5e)を備え、回転子周縁の溝
(5d)でレバー復帰時に回転子(5)の回転復帰を規
制し、係合爪(5e)で導電接触板に対し上記回転トル
クを与える様にする。
れる突起(4d)に係止され、更に後述の導電接触板を
一方向(第1図では時計方向)にのみ回転させるだめの
ラチェット状の係合爪(5e)を備え、回転子周縁の溝
(5d)でレバー復帰時に回転子(5)の回転復帰を規
制し、係合爪(5e)で導電接触板に対し上記回転トル
クを与える様にする。
導電性接触板(6)は、りん青銅等の良導電体でINつ
弾性体である導電材料で板状に形成され、回転子(5)
の係合爪(5e)に係合する係合片(6a)と下方へ若
干屈曲した後述の固定子に接触する接触子(6b)、(
6c)を有する。
弾性体である導電材料で板状に形成され、回転子(5)
の係合爪(5e)に係合する係合片(6a)と下方へ若
干屈曲した後述の固定子に接触する接触子(6b)、(
6c)を有する。
前記レバー(3)の上端部と前記回転子(5)には、ス
プリング(7)の上端と下端が係止され、同スプリング
の上下方向の弾性力はレバー(3)と回転子(5)を上
下方向に引き離す様に作用し、回転による弾性力は回転
子(5)に対し復帰力を与える様にイ′l用する。
プリング(7)の上端と下端が係止され、同スプリング
の上下方向の弾性力はレバー(3)と回転子(5)を上
下方向に引き離す様に作用し、回転による弾性力は回転
子(5)に対し復帰力を与える様にイ′l用する。
前記下本体(2)には前述の様に固定子(8)か=一体
形成され、この固定子には上記回転子(5)の係合爪(
5e)と同一ピッチのラチェット状の係合爪(8a)が
形成され、また、適当な間隔を経て導電板(9a)、(
9b)、(9c)の先端部が上記係合爪のヒに固着され
ている。また、この固定子(8)と前記導電接触板(6
)の間にはスプリング(10)が置かれ、導電板(9(
+)と上記導電接触板(6)が常時導通する様になって
いる。
形成され、この固定子には上記回転子(5)の係合爪(
5e)と同一ピッチのラチェット状の係合爪(8a)が
形成され、また、適当な間隔を経て導電板(9a)、(
9b)、(9c)の先端部が上記係合爪のヒに固着され
ている。また、この固定子(8)と前記導電接触板(6
)の間にはスプリング(10)が置かれ、導電板(9(
+)と上記導電接触板(6)が常時導通する様になって
いる。
なお、下本体(2)に取付けられる導電板(9a)は第
1の螢光灯オン端子、導電板(9b)は豆球オン端子、
導電板(9c)は第2の螢光灯オン端子、導電板(9d
)は共通端子であり、導電接触板(6)の1ピツチ毎の
回転に従って、導電板(9a)、(9c)への導通、導
電板(9c)への導通、導電板(9b)への導通、オフ
、の4ステツプをlサイクルとして半回転毎に繰り返す
。第2図はレバー(3)、スプリング(7)および回転
子(5)を組み立てだ時の外観図を示している。
1の螢光灯オン端子、導電板(9b)は豆球オン端子、
導電板(9c)は第2の螢光灯オン端子、導電板(9d
)は共通端子であり、導電接触板(6)の1ピツチ毎の
回転に従って、導電板(9a)、(9c)への導通、導
電板(9c)への導通、導電板(9b)への導通、オフ
、の4ステツプをlサイクルとして半回転毎に繰り返す
。第2図はレバー(3)、スプリング(7)および回転
子(5)を組み立てだ時の外観図を示している。
次に以上の構成から成るプルスイッチの作用を第3図を
参照して説明する。
参照して説明する。
第3図は回転子(5)、導電接触板(6)、および固定
子(8)の相対位置関係を展開図にして表わしたもので
ある。
子(8)の相対位置関係を展開図にして表わしたもので
ある。
先ずレバー(3)の引いていない場合が第3図(イ)に
示す状態にあるとする。この状態では導電接触板(6)
の接触子(6b)、(6c)の先端は固定子の係合爪(
8a)に当接している。
示す状態にあるとする。この状態では導電接触板(6)
の接触子(6b)、(6c)の先端は固定子の係合爪(
8a)に当接している。
次にレバー(3)を下方に引張ると、摺動片(3a)、
(3b)は案内路(4a)、(4b)に案内されながら
下方へ移動するので、その下端の折曲ハ(3c)、(3
(1)と回転子(5)のテーパ面(5b)、(5c)が
摺動することによって回転子(5)は矢印へ方向の回転
力を受ける。
(3b)は案内路(4a)、(4b)に案内されながら
下方へ移動するので、その下端の折曲ハ(3c)、(3
(1)と回転子(5)のテーパ面(5b)、(5c)が
摺動することによって回転子(5)は矢印へ方向の回転
力を受ける。
第3図(イ)、(ロ)、(ハ)に示す様に、この回転子
(5)の回転により、その係合片(5e)の一点Pは、
lピッチm十nの長さ分回転し、それとともに接触導電
板(6)はその保合片(6a)と係合爪(5e)が係合
してlピッチ4mの長さ分回転する。第2図(ハ)d、
この時の状態を示している。即ち、最初の状態で接触し
ていた接触子(6c)と導電板(9a)が第2図(ハ)
の状態では離れ、接触子(6c) 0月11・1定子の
保合片(8a)の次のステージへ移る。
(5)の回転により、その係合片(5e)の一点Pは、
lピッチm十nの長さ分回転し、それとともに接触導電
板(6)はその保合片(6a)と係合爪(5e)が係合
してlピッチ4mの長さ分回転する。第2図(ハ)d、
この時の状態を示している。即ち、最初の状態で接触し
ていた接触子(6c)と導電板(9a)が第2図(ハ)
の状態では離れ、接触子(6c) 0月11・1定子の
保合片(8a)の次のステージへ移る。
次に、レバー(3)の引張りを解くと、スプリング(7
)の上下方向への弾性作用によってレバー(3)は」二
方に移動し元の位置に戻る。また、スプリング(7)は
圧縮時の回転子(5)の回転に基づいて矢印Aと逆方向
の圧縮も受けているから、レバー(3)の九の位置への
復帰によって、回転子(5)に対し矢印へと逆方向への
復帰力を与える。この結果、第3図に)に示す様に回転
子(5)はm十nの長さ分戻って元の位置に復帰する。
)の上下方向への弾性作用によってレバー(3)は」二
方に移動し元の位置に戻る。また、スプリング(7)は
圧縮時の回転子(5)の回転に基づいて矢印Aと逆方向
の圧縮も受けているから、レバー(3)の九の位置への
復帰によって、回転子(5)に対し矢印へと逆方向への
復帰力を与える。この結果、第3図に)に示す様に回転
子(5)はm十nの長さ分戻って元の位置に復帰する。
この様に、レバー(3)を−変種いて再たび元の位置に
戻すことにより、導電接触板(6)のみがlピッチだけ
回転することに々る。従って、共通端子である導電板(
9d)に接触する他の導電板を順に切換えていくことが
出来る。上述した様に、導電接触板(6)の1ピツチ毎
の回転に従って、導電板(9a)、(9c)への導通、
導電板(9c)への導通、導電板(9b)への導通、オ
フ、の4ステツプを1サイクルとしてこのサイクルを半
回転毎に繰り返りことが出来る。つまシ、2灯点灯、1
灯点灯、豆球点灯、オフの切換サイクルがレバー(3)
の引張りに従って繰り返されることになる。
戻すことにより、導電接触板(6)のみがlピッチだけ
回転することに々る。従って、共通端子である導電板(
9d)に接触する他の導電板を順に切換えていくことが
出来る。上述した様に、導電接触板(6)の1ピツチ毎
の回転に従って、導電板(9a)、(9c)への導通、
導電板(9c)への導通、導電板(9b)への導通、オ
フ、の4ステツプを1サイクルとしてこのサイクルを半
回転毎に繰り返りことが出来る。つまシ、2灯点灯、1
灯点灯、豆球点灯、オフの切換サイクルがレバー(3)
の引張りに従って繰り返されることになる。
以上の実施例はこの発明をプルスイッチに適用した場合
のものであるが、同様の機構でブツシュスイッチにも適
用出来る。第4図がこのブツシュスイッチに適用した場
合の上部断面図を示す。
のものであるが、同様の機構でブツシュスイッチにも適
用出来る。第4図がこのブツシュスイッチに適用した場
合の上部断面図を示す。
構成に於いて上述の実施例と相違するのは、レバー案内
筒(4)の上面に開口部(4e)を形成し、この開口部
(4e)に挿入されたブツシュボタン+10)l’fZ
よってレバー(3)を上下動するところにある。つまり
、この実施例ではレバー(3)の上下動がブツシュボタ
ン00)によって行われることになる。
筒(4)の上面に開口部(4e)を形成し、この開口部
(4e)に挿入されたブツシュボタン+10)l’fZ
よってレバー(3)を上下動するところにある。つまり
、この実施例ではレバー(3)の上下動がブツシュボタ
ン00)によって行われることになる。
以上の説明から明らかな様に、この発明はレバーの上端
に2本の摺動片を形成するとともにとの摺動片の下端に
折曲片を形成し、この折曲片と回転子に設けられるテー
パー面を摺動きぜろことにより、レバーの上下動を回転
子の回転動e(変換する様にしているため、レバーのね
じりを利用して回転トルクを得る様にした従来のスイッ
チに比へて、レバーの中心から力の作用点である摺動片
1での腕の長さが長くなり、従ってレバーの土十動スト
ロークが小さくても比較的大きな回転トルクを得ること
が出来る。まだ、スプリング(7)の一端を回転子(5
)に係止させて、スプリングの弾性復帰力を直接回転子
(5)に与える様にしているため、回転子(5)の復帰
が非常にスムースであり、スプリング(7)を強い弾性
力を有するものにしなくても、従つてレバー(3)の引
張り力が比較的弱くなる様な弾性のスプリング(7)を
選択しても、動作のスムースなスイッチを得ることが出
来る。
に2本の摺動片を形成するとともにとの摺動片の下端に
折曲片を形成し、この折曲片と回転子に設けられるテー
パー面を摺動きぜろことにより、レバーの上下動を回転
子の回転動e(変換する様にしているため、レバーのね
じりを利用して回転トルクを得る様にした従来のスイッ
チに比へて、レバーの中心から力の作用点である摺動片
1での腕の長さが長くなり、従ってレバーの土十動スト
ロークが小さくても比較的大きな回転トルクを得ること
が出来る。まだ、スプリング(7)の一端を回転子(5
)に係止させて、スプリングの弾性復帰力を直接回転子
(5)に与える様にしているため、回転子(5)の復帰
が非常にスムースであり、スプリング(7)を強い弾性
力を有するものにしなくても、従つてレバー(3)の引
張り力が比較的弱くなる様な弾性のスプリング(7)を
選択しても、動作のスムースなスイッチを得ることが出
来る。
第1図はこの発明の実施例であるノルスイッチの分解図
を示し、第2図は同スイッチの一部組立図、第8図は同
スイッチの作用を説明するために狭部展開図を示す。”
また@4図F、1この発明の他の実施例であるブツシュ
スイッチの一部断面図を示す。 8・・・レバー、 8a(8b)−=摺動片、 8c
(ad)・・・折曲片、 4・・・レバー案内筒、
4a(4b)・・・案内路、 5・・・回転子、
5a・・・頁通孔、5b(5c)・・・テーパー面、
らd・・・隣(スプリング係止用)、 5e・・・
係合爪、 6・・・導′tIL接触板、 6a・・
・保合片、 6b(6C)・・・接触子、7・・・ス
プリング、 8・・・固定子、9(9a。 9b、 9c、 9d)・・・414L板。 出願人 カツラ電工株式会社(他1名)代理人 弁理士
小 森 久 夫 第2図 第3図
を示し、第2図は同スイッチの一部組立図、第8図は同
スイッチの作用を説明するために狭部展開図を示す。”
また@4図F、1この発明の他の実施例であるブツシュ
スイッチの一部断面図を示す。 8・・・レバー、 8a(8b)−=摺動片、 8c
(ad)・・・折曲片、 4・・・レバー案内筒、
4a(4b)・・・案内路、 5・・・回転子、
5a・・・頁通孔、5b(5c)・・・テーパー面、
らd・・・隣(スプリング係止用)、 5e・・・
係合爪、 6・・・導′tIL接触板、 6a・・
・保合片、 6b(6C)・・・接触子、7・・・ス
プリング、 8・・・固定子、9(9a。 9b、 9c、 9d)・・・414L板。 出願人 カツラ電工株式会社(他1名)代理人 弁理士
小 森 久 夫 第2図 第3図
Claims (1)
- 上端に2本の摺動片(3a)、(3b)を有し、この摺
動片の下端に折曲片(3c)、(3d)を形成したレバ
ー(3)と、前記摺動片の上下動を摺動案内するレバー
案内筒と、前記レバーの貫通孔(5a)を有し前記折曲
片に当接するテーパー面(5b)、(5c)を形成した
回転子(5)と、一端が前記レバーに係止され他端が前
記回転子に係止されるスプリング(7)と、前記回転子
の一方向の回転時にその回転子に係合する保合片(6a
)を有するとともに複数の接触子を有する導電接触板(
6)と、この導電接触板の回転角に応じて前記接触子に
接触する端子を選択的に変える固定子(8)と、を有し
て成るスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17518781A JPS5878328A (ja) | 1981-10-31 | 1981-10-31 | スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17518781A JPS5878328A (ja) | 1981-10-31 | 1981-10-31 | スイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5878328A true JPS5878328A (ja) | 1983-05-11 |
| JPS6324283B2 JPS6324283B2 (ja) | 1988-05-20 |
Family
ID=15991797
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17518781A Granted JPS5878328A (ja) | 1981-10-31 | 1981-10-31 | スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5878328A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6071039U (ja) * | 1983-10-21 | 1985-05-20 | 東芝機器株式会社 | スイツチ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5654537A (en) * | 1979-10-12 | 1981-05-14 | Canon Inc | English-writing input system |
-
1981
- 1981-10-31 JP JP17518781A patent/JPS5878328A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5654537A (en) * | 1979-10-12 | 1981-05-14 | Canon Inc | English-writing input system |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6071039U (ja) * | 1983-10-21 | 1985-05-20 | 東芝機器株式会社 | スイツチ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6324283B2 (ja) | 1988-05-20 |
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