JPS5878885A - 大型客船 - Google Patents
大型客船Info
- Publication number
- JPS5878885A JPS5878885A JP57179691A JP17969182A JPS5878885A JP S5878885 A JPS5878885 A JP S5878885A JP 57179691 A JP57179691 A JP 57179691A JP 17969182 A JP17969182 A JP 17969182A JP S5878885 A JPS5878885 A JP S5878885A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ship
- passenger
- cabins
- deck
- cabin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63B—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; EQUIPMENT FOR SHIPPING
- B63B29/00—Accommodation for crew or passengers not otherwise provided for
- B63B29/02—Cabins or other living spaces; Construction or arrangement thereof
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63B—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; EQUIPMENT FOR SHIPPING
- B63B35/00—Vessels or similar floating structures specially adapted for specific purposes and not otherwise provided for
- B63B2035/004—Passenger vessels, e.g. cruise vessels or the like
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Table Devices Or Equipment (AREA)
- Duct Arrangements (AREA)
- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、全体的な空間と、サービス室と共に、客室を
有する大型客船に関する。該「大型客船」とは、数百の
客室を有する客船を本明細書および特許請求の範囲にお
いて意味する。
有する大型客船に関する。該「大型客船」とは、数百の
客室を有する客船を本明細書および特許請求の範囲にお
いて意味する。
客船では、客室社、通常、成る客室が船舶の側部の所請
外側客室であシ、他の客室は、船舶の内部の内側客室で
ある。内側客室は、如何なる窓をも持ち得す、仁の理由
によシ、船客は、外側客室と同様な価格をこれ等の客室
に対して支払おうとしない。総ての客室を外側客室とし
て配置することでこの問題を解決する試みがなされたが
、このとき、非常に多くのデツキに客室を設けることが
必要なため、船舶の全体の計画線、最高の貫通デツキの
上下での船客空間に対する規制によシ、複雑になる。そ
の上、多くの客室は、非常に低いデツキに設けられるた
め、この理由で船客に魅力的でない。蚊船舶の代表的な
例紘、「船舶と港」の1965年第9号の727頁から
734頁に与えられる。
外側客室であシ、他の客室は、船舶の内部の内側客室で
ある。内側客室は、如何なる窓をも持ち得す、仁の理由
によシ、船客は、外側客室と同様な価格をこれ等の客室
に対して支払おうとしない。総ての客室を外側客室とし
て配置することでこの問題を解決する試みがなされたが
、このとき、非常に多くのデツキに客室を設けることが
必要なため、船舶の全体の計画線、最高の貫通デツキの
上下での船客空間に対する規制によシ、複雑になる。そ
の上、多くの客室は、非常に低いデツキに設けられるた
め、この理由で船客に魅力的でない。蚊船舶の代表的な
例紘、「船舶と港」の1965年第9号の727頁から
734頁に与えられる。
本発明の目的は、一層簡単かつ経済的な船舶の全体構造
を形成する新しい設計原理を適用することによシ上述の
問題を解決することである。本発明は、船舶が、上部と
、下部とに区分され、鋏下部が、最上の貫通デツキ、即
ち、船体の総ての上に延びるデツキまで上方へ延び、客
室から少くともはソ開放され、客室の少くとも殆んど総
てが、船舶の上部を形成する多重床ユニットに設けられ
る所請外側客室の形態でToシ、咳ユニットが、船舶の
下部よシもかなシ狭く、最上の貫通デツキよル上の構造
に適用可能な規則によって構成されることを特徴とする
。この設計原理は、造船の規則によると、船体の一部と
して分類されずに、実際の船体の規則ではなく他の規則
を適用可能な上部構造として分類される船舶の部分に総
ての客室が位置する利点を与える。これは、客室の建造
の要件に関して幾つかの利点を与えると共に、客室区画
の異なる床の間に所要な通路を配置するのを著しく容易
にする。
を形成する新しい設計原理を適用することによシ上述の
問題を解決することである。本発明は、船舶が、上部と
、下部とに区分され、鋏下部が、最上の貫通デツキ、即
ち、船体の総ての上に延びるデツキまで上方へ延び、客
室から少くともはソ開放され、客室の少くとも殆んど総
てが、船舶の上部を形成する多重床ユニットに設けられ
る所請外側客室の形態でToシ、咳ユニットが、船舶の
下部よシもかなシ狭く、最上の貫通デツキよル上の構造
に適用可能な規則によって構成されることを特徴とする
。この設計原理は、造船の規則によると、船体の一部と
して分類されずに、実際の船体の規則ではなく他の規則
を適用可能な上部構造として分類される船舶の部分に総
ての客室が位置する利点を与える。これは、客室の建造
の要件に関して幾つかの利点を与えると共に、客室区画
の異なる床の間に所要な通路を配置するのを著しく容易
にする。
本発明による船舶の下部は、実際の船体を形成し、船体
構造に適用可能な規制によって建造すべきものである。
構造に適用可能な規制によって建造すべきものである。
本発明は、全体配置が多数の客室で複雑にならないため
、これ等の規制を実行するのを著しく容易にする。上述
に関する公知の技術の出版物に示される船舶拡、客室の
一部が最上の貫通デツキよυ下で、客室の他の部分が該
デツキよシ上である際に生じる困難性の好例である。こ
の船舶は、幾つかの通路の配置に関し客船の現行法を履
行しない。
、これ等の規制を実行するのを著しく容易にする。上述
に関する公知の技術の出版物に示される船舶拡、客室の
一部が最上の貫通デツキよυ下で、客室の他の部分が該
デツキよシ上である際に生じる困難性の好例である。こ
の船舶は、幾つかの通路の配置に関し客船の現行法を履
行しない。
本発明は、総ての客室が外側客室であシ、即ち、船客に
最も魅力的な臘式のものであることの利点を与える。総
ての客室は、上部構造として分類可能な船舶の一部にあ
るため、船舶の船体部分の一部にある場合よシも簡単な
態様で建造可能である。
最も魅力的な臘式のものであることの利点を与える。総
ての客室は、上部構造として分類可能な船舶の一部にあ
るため、船舶の船体部分の一部にある場合よシも簡単な
態様で建造可能である。
特に、外側からそれ自体の個所に押込み可能な予め築造
される客室要素の形態で客室を作ることは、便利である
。客室のこの位置によシ、外壁構造は、強度、波浪の衝
撃の耐久性等に対する非常に苛酷な要件を満足させなく
てもよい。
される客室要素の形態で客室を作ることは、便利である
。客室のこの位置によシ、外壁構造は、強度、波浪の衝
撃の耐久性等に対する非常に苛酷な要件を満足させなく
てもよい。
給排水管、空調ダクト、電線、階段の様な通路、エレベ
ータ等の様な総ての技術的な設備が2列の客室の間に配
置可能なため、総ての配管、配線等の全長は、最短に保
持可能である。また、技術的な設備に対して貫通する中
央垂直空間を有する配置は、水平な管およびダクトの部
分の長さと、数とを低減可能にし、これによシ、客室区
画のデツキ間の垂直距離を短縮可能である。また、本発
明による配置線、船舶の重心が通常の船舶よシも低いレ
ベルにあるため、船舶の安定性に好ましい影響を与える
。また、救命が−トは、低いレベルに設置可能である。
ータ等の様な総ての技術的な設備が2列の客室の間に配
置可能なため、総ての配管、配線等の全長は、最短に保
持可能である。また、技術的な設備に対して貫通する中
央垂直空間を有する配置は、水平な管およびダクトの部
分の長さと、数とを低減可能にし、これによシ、客室区
画のデツキ間の垂直距離を短縮可能である。また、本発
明による配置線、船舶の重心が通常の船舶よシも低いレ
ベルにあるため、船舶の安定性に好ましい影響を与える
。また、救命が−トは、低いレベルに設置可能である。
その上、本発明は、客室の外側に露台または歩道を配置
することを可能にし、客室の窓は、波の大きな衝撃から
遮蔽されるため、大きく作られてもよい。
することを可能にし、客室の窓は、波の大きな衝撃から
遮蔽されるため、大きく作られてもよい。
船舶の救命ポートの最良の場所は、客室区画の最下デツ
キにおける骸区画の外側である。実際的な理由によシ、
救命ポートの支持装置は、垂直方向で成る空間を必要と
し、従って、救命ポートは、実際上、客室区1の舘1床
と第2床との間に設置される。このレベルでは、救命ホ
ードは、可能な限シ少く客室からの眺望を阻害する。
キにおける骸区画の外側である。実際的な理由によシ、
救命ポートの支持装置は、垂直方向で成る空間を必要と
し、従って、救命ポートは、実際上、客室区1の舘1床
と第2床との間に設置される。このレベルでは、救命ホ
ードは、可能な限シ少く客室からの眺望を阻害する。
総ての技術的な設備を客室から分離して中央の垂直空間
に設けることにより、咳設備の使用によって生じる騒音
は、客室で紘うるさくない。
に設けることにより、咳設備の使用によって生じる騒音
は、客室で紘うるさくない。
狭い客室区画の上に軽く広い構造、例えば、日光浴デツ
キ等を設けることは、有利である。これは、船舶の外観
を改善すると共に、客室の露台を雨に対して遮蔽するの
と同様に客室の太陽に対する遮蔽を形成する。
キ等を設けることは、有利である。これは、船舶の外観
を改善すると共に、客室の露台を雨に対して遮蔽するの
と同様に客室の太陽に対する遮蔽を形成する。
本発明は、例として添付図面を参照して下記に説明され
る。
る。
図面では、符号1は、本発明の船舶の下部の全体を示し
、符号2は、客室3が位置する骸船舶の狭い上部を全体
的に示す。該船舶の広い下部は、船体を形成し、狭い上
部は、上部構造である。駆動機構、所要の補助機構、燃
料および水のタンク等と共に、入口ホールと、買物領域
と、展示領域と、レストランおよびジョールームと、船
員室と、貯蔵室との様な全体的な目的の総ての空間は、
該船舶の下部に設けられる。船体の部分に対するこれ等
の全体的な目的の総ての空間の設置と、客室の区画から
のこれ等の完全な分離とは、短い通路と、効果的な機能
と、平穏な客室の区画とを与える。
、符号2は、客室3が位置する骸船舶の狭い上部を全体
的に示す。該船舶の広い下部は、船体を形成し、狭い上
部は、上部構造である。駆動機構、所要の補助機構、燃
料および水のタンク等と共に、入口ホールと、買物領域
と、展示領域と、レストランおよびジョールームと、船
員室と、貯蔵室との様な全体的な目的の総ての空間は、
該船舶の下部に設けられる。船体の部分に対するこれ等
の全体的な目的の総ての空間の設置と、客室の区画から
のこれ等の完全な分離とは、短い通路と、効果的な機能
と、平穏な客室の区画とを与える。
狭い客室の区画の中央には、通常、利用可能な―内空間
があシ、従って、垂直の貫通ダクト4鷺を形成すること
が有利でアシ、咳ダクト4には、客室のサービスのため
の作業!および貯蔵室と、必要なチューブおよびダクト
、例えば、大きな空調ダクト13と共に、通路と、階段
10およびエレベータ11の様な輸送装置とが設置可能
である。
があシ、従って、垂直の貫通ダクト4鷺を形成すること
が有利でアシ、咳ダクト4には、客室のサービスのため
の作業!および貯蔵室と、必要なチューブおよびダクト
、例えば、大きな空調ダクト13と共に、通路と、階段
10およびエレベータ11の様な輸送装置とが設置可能
である。
垂直ダクト4は、所望によシ、客室の区画よシ下方へ延
長されてもよい。船舶の長手方向では、該ダクト4は、
客室の区画と同一の長さでもよいが、短くてもよい。
長されてもよい。船舶の長手方向では、該ダクト4は、
客室の区画と同一の長さでもよいが、短くてもよい。
総ての客室3は、同一に作られてもよく、これは、製造
技術に関し重要な利点である。船体、即ち、船舶の下部
は、客室と全く独立に建造可能であシ、客室線、モジュ
ールユニットの形状に作られてもよく、該ユニットは、
客室の区画の枠組の適当な個所に側部から押込まれる。
技術に関し重要な利点である。船体、即ち、船舶の下部
は、客室と全く独立に建造可能であシ、客室線、モジュ
ールユニットの形状に作られてもよく、該ユニットは、
客室の区画の枠組の適当な個所に側部から押込まれる。
また、これは、例えば、火災で破壊された客室が他の客
室ユニットで迅速に交換可能なことを意味する。
室ユニットで迅速に交換可能なことを意味する。
各客室ユニット3の外側には、客室ユニットが設置また
は交換されるとき、障碍にならない様に構成されるフェ
ンス6を有する露台5が設けられてもよい。露台5は、
客室毎に分離されてもよく、歩道を形成する如く船舶の
長手方向で結合されてもよい。鋏装置は、異なるレベル
で異なってもよい。
は交換されるとき、障碍にならない様に構成されるフェ
ンス6を有する露台5が設けられてもよい。露台5は、
客室毎に分離されてもよく、歩道を形成する如く船舶の
長手方向で結合されてもよい。鋏装置は、異なるレベル
で異なってもよい。
船舶の救命が一ドアは、狭い客室区画の外側に配置され
てもよい。第1図に示す如く、該救命ポートは、客室区
画の第1床と、第2床との間に有利に配置されてもよい
。これは、船舶の長手方向へ延びる歩道8を第1床の客
室の外側に配置して、第1床よシ高い床では露台5を配
置するのが好適である解決方法を与える。
てもよい。第1図に示す如く、該救命ポートは、客室区
画の第1床と、第2床との間に有利に配置されてもよい
。これは、船舶の長手方向へ延びる歩道8を第1床の客
室の外側に配置して、第1床よシ高い床では露台5を配
置するのが好適である解決方法を与える。
狭い客室区画の上部には、成る軽く広いユニット、例え
ば、日光浴デツキ構造8か設けられてもよい。該ユニッ
トには、高級船員室、水泳用プール、所謂青空バー等が
設けられてもよい。
ば、日光浴デツキ構造8か設けられてもよい。該ユニッ
トには、高級船員室、水泳用プール、所謂青空バー等が
設けられてもよい。
本発明は、図示の実施例に制限されるものではなく、そ
の幾つかの変更は、本特許請求の範囲内で実施可能であ
る。
の幾つかの変更は、本特許請求の範囲内で実施可能であ
る。
第1図は本発明による船舶の断面図、第2図社第1図の
I−1線に沿う断面図を示す。 1・・・船舶の下部 2・・・船舶の上部 3・・・客室 4・・・垂直の貫通ダクト 5・・・露台 7・・・救命が−゛ト 8・・・歩道 9・・・日光浴デツキ構造 10・・・階段 11・・・エレベータ 代理人 浅 村 皓 外4名
I−1線に沿う断面図を示す。 1・・・船舶の下部 2・・・船舶の上部 3・・・客室 4・・・垂直の貫通ダクト 5・・・露台 7・・・救命が−゛ト 8・・・歩道 9・・・日光浴デツキ構造 10・・・階段 11・・・エレベータ 代理人 浅 村 皓 外4名
Claims (5)
- (1)全体的な目的の空間と、サービス室と共に、客室
を有する大型客船において。 前記客船が、上部と、下部とに区分され、該下部が、最
上貫通デツキまで上方へ延び、客室から少くともはソ解
放され、!l*客室の少くとも殆んど総てが、前記客船
の上部を形成する多重床ユニットに設けられる外側客室
の形態であシ、骸ユニットが、少くともその主要部分に
ついて、咳客船の前記下部よりもか表り狭く、船舶の最
上貫通デツキよシ上の構造に適用可能な規則によって建
造されることを特徴とする客船。 - (2)前記各客室に対する露台等および/または前記客
船の長手方向の歩道が、該客室の外側に設けられる特許
請求の範囲第1項記載の客船。 - (3) 前記客船に備えられる救命が一トの空間が、
前記客室の外側に設けられる特許請求の範囲第1項また
は第2項記載の客船。 - (4)前記多重床エニットの幾つかの床を貫通する垂直
空間が、骸エエットの中央部分に設けられ、咳ユニット
に必要な技術的な設備と共に、階段の様な通路と、エレ
ベータとを備えている特許請求の範囲第1項または第2
項記載の客船。 - (5) 日光浴デツキ等の様な広く軽い構造が、前記
多量床ユニットの上部に設けられる特許請求の範囲第1
項または第2項記載の客船。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FI813162 | 1981-10-13 | ||
| FI813162A FI81532C (fi) | 1981-10-13 | 1981-10-13 | Passagerarfartyg. passagerarfartyg |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5878885A true JPS5878885A (ja) | 1983-05-12 |
| JPH0431918B2 JPH0431918B2 (ja) | 1992-05-27 |
Family
ID=8514761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57179691A Granted JPS5878885A (ja) | 1981-10-13 | 1982-10-13 | 大型客船 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4838190A (ja) |
| JP (1) | JPS5878885A (ja) |
| DE (1) | DE3237827C2 (ja) |
| DK (1) | DK157795C (ja) |
| FI (1) | FI81532C (ja) |
| FR (1) | FR2514318B1 (ja) |
| GB (1) | GB2110603B (ja) |
| IT (2) | IT1153221B (ja) |
| NO (1) | NO164012C (ja) |
| SE (1) | SE449205B (ja) |
Cited By (5)
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| JPS61207292A (ja) * | 1985-03-12 | 1986-09-13 | Nippon Kokan Kk <Nkk> | 客船 |
| JP2007204030A (ja) * | 2006-02-03 | 2007-08-16 | Centro Per Gli Studi Di Tecnica Navale Spa | 旅客船、特にクルーズ船とこの旅客船のための船室アッセンブリ |
| JP2012515682A (ja) * | 2009-01-23 | 2012-07-12 | エスティエックス フィンランド オーワイ | 浮体構造物または船舶等 |
| JP2015511899A (ja) * | 2011-12-22 | 2015-04-23 | エス テ イクス フランス ソシエテ アノニム | 乗客輸送用の船 |
| JP2019073092A (ja) * | 2017-10-13 | 2019-05-16 | idealogicdesign株式会社 | 客船の居住区構造 |
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| FI113033B (fi) * | 1999-11-22 | 2004-02-27 | Kvaerner Masa Yards Oy | Sovitelma laivaa varten |
| DE10043874C1 (de) * | 2000-09-04 | 2002-03-07 | Luigi Colani | Schiffskabineneinheit für Kreuzfahrtschiffe sowie deren Anordnung |
| PL363027A1 (en) * | 2001-04-10 | 2004-11-15 | Taisia Stepanovna Karpina | Method for correcting the psychological condition of a person and a floating centre for carrying out said method |
| FR2831133B1 (fr) * | 2001-10-23 | 2004-01-23 | Laurent Maurice Mermier | Navire de croisiere ou de loisirs de grande largeur |
| FR2831132B1 (fr) | 2001-10-23 | 2003-12-05 | Laurent Maurice Mermier | Navire de croisiere ou de loisirs de grande largeur |
| FI20020588A7 (fi) * | 2002-03-27 | 2003-09-28 | Kvaerner Masa Yards Oy | Järjestelmä ja menetelmä vesikulkuneuvossa tai muussa rakenteessa |
| FI116971B (fi) * | 2003-03-07 | 2006-04-28 | Aker Finnyards Oy | Menetelmä ja hyttikansijärjestely suuressa matkustaja-aluksessa |
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| FR2937947B1 (fr) * | 2008-11-05 | 2010-12-31 | Stx France Cruise Sa | Navire a passagers a coursives exterieures pourvues de moyens de ventilation. |
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-
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- 1981-10-13 FI FI813162A patent/FI81532C/fi not_active IP Right Cessation
-
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- 1982-10-11 SE SE8205784A patent/SE449205B/sv not_active IP Right Cessation
- 1982-10-12 FR FR828217043A patent/FR2514318B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1982-10-12 DE DE3237827A patent/DE3237827C2/de not_active Expired - Fee Related
- 1982-10-12 GB GB08229087A patent/GB2110603B/en not_active Expired
- 1982-10-12 IT IT23711/82A patent/IT1153221B/it active
- 1982-10-12 NO NO823412A patent/NO164012C/no not_active IP Right Cessation
- 1982-10-12 IT IT8223153U patent/IT8223153V0/it unknown
- 1982-10-12 DK DK451482A patent/DK157795C/da not_active IP Right Cessation
- 1982-10-13 JP JP57179691A patent/JPS5878885A/ja active Granted
-
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- 1988-11-23 US US07/277,478 patent/US4838190A/en not_active Expired - Lifetime
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