JPS5878907A - 連続自動エア供給設備 - Google Patents
連続自動エア供給設備Info
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- JPS5878907A JPS5878907A JP17513881A JP17513881A JPS5878907A JP S5878907 A JPS5878907 A JP S5878907A JP 17513881 A JP17513881 A JP 17513881A JP 17513881 A JP17513881 A JP 17513881A JP S5878907 A JPS5878907 A JP S5878907A
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- Japan
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- air
- air supply
- supply
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- hose
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- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 abstract description 4
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 abstract description 4
- 210000002445 nipple Anatomy 0.000 description 2
- 102100026827 Protein associated with UVRAG as autophagy enhancer Human genes 0.000 description 1
- 101710102978 Protein associated with UVRAG as autophagy enhancer Proteins 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000007373 indentation Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G17/00—Conveyors having an endless traction element, e.g. a chain, transmitting movement to a continuous or substantially-continuous load-carrying surface or to a series of individual load-carriers; Endless-chain conveyors in which the chains form the load-carrying surface
- B65G17/30—Details; Auxiliary devices
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
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- B65G17/20—Conveyors having an endless traction element, e.g. a chain, transmitting movement to a continuous or substantially-continuous load-carrying surface or to a series of individual load-carriers; Endless-chain conveyors in which the chains form the load-carrying surface comprising load-carriers suspended from overhead traction chains
-
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- B65G2201/00—Indexing codes relating to handling devices, e.g. conveyors, characterised by the type of product or load being conveyed or handled
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- B65G2201/04—Bulk
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、メインラインの被搬送物に対して連続的且つ
自動的にエアを供給する連続画iエア供給設備に関する
ものである。
自動的にエアを供給する連続画iエア供給設備に関する
ものである。
従来、此の種の設備は、エア供給レールと、トロ、とに
より構成され、エア供給レールのバルブストリップ部大
にトロリのニップルが入り込み、エアがエア供給レール
からトロリのニラフルへ供給され°ると、トロリは、エ
アモータにて放射状のニップル円板を回転させて走行し
つつエアを被搬送物側へも供給する構成になっている。
より構成され、エア供給レールのバルブストリップ部大
にトロリのニップルが入り込み、エアがエア供給レール
からトロリのニラフルへ供給され°ると、トロリは、エ
アモータにて放射状のニップル円板を回転させて走行し
つつエアを被搬送物側へも供給する構成になっている。
′かかる従来構歳によると、エアー給レールのジ■イン
ド部およびバルブストリップ部よりエア洩れがひどく、
良好なエア供給は行なえなかった。
ド部およびバルブストリップ部よりエア洩れがひどく、
良好なエア供給は行なえなかった。
本発明は、その−側がメインラインに沿い且つ該メイン
ラインと同期回動可能なループ吠のエア*−x+設置t
、cのエアホースにエア供給ユニットを適当間隔置iに
設けると共に、これらエア供給ユニットを被搬送物に接
続可能に構成し、前記エアホースに接続するエア供給装
置を設けた連続自動エア供給設備を提供するものであり
、かかる構成著ζよると、エアホ□−巧がメインラ・イ
ンと同期回動することから、エア洩れのないエア供給を
可能にし得る。
ラインと同期回動可能なループ吠のエア*−x+設置t
、cのエアホースにエア供給ユニットを適当間隔置iに
設けると共に、これらエア供給ユニットを被搬送物に接
続可能に構成し、前記エアホースに接続するエア供給装
置を設けた連続自動エア供給設備を提供するものであり
、かかる構成著ζよると、エアホ□−巧がメインラ・イ
ンと同期回動することから、エア洩れのないエア供給を
可能にし得る。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。(
l)はメインラインで;被搬送物に図示せず)が一定間
隔置きに搬送されている。前記メインライン(1)の側
部に前後一対のスプロケットホイール121 +3)が
配設され、これらスプロケットホイール(2)(3)間
にチェノ(4)が巻回されている。このチェノO)の上
部には適当2間隔置きにトロリ(b)が取付けられ、こ
れらトロリ(6)はチェノ(4)の上方に配設したコン
ベヤレール(6)に案内される。このチェノ(4)は−
側が前記メインライン(1)に沿い、且つ該メインライ
ン(1)と同期回動可能に構成しである。前記トロリ(
6)の一つ置きにはエア供給ユニット(7)と中継ユニ
、)(8)とが交互に取付けられている。こCでエア供
給ミニフト(7)間のピッチ(hは前述した被搬送物の
一定間隔Wきと等しくしてあり、またエア供給ユニット
(7)間の中間(P/2)に中継ユニット(1)が位置
すべく構成しである。さらにスプロケットホイール(!
)の大きさは、その局長の1/2が前述したピッチ(ト
)と等しくなる(詳細は後述する)ように設定しである
。前後するエア供給ユニット(1)と中継ユニット(8
)との間は夫々ジ習インドエアホース伸)で接続され、
以ってジ、インドエアホース呻)はループ状に形成され
る。各エア供給ユニット(7)からはエア供給本−ス輔
が垂れ下がり吠に連設され、これら−エア供給ホース■
の先端には被搬送物に接続可能な先端カブラ鵠が設けら
れる。輪はエア供給ユニット(ηに取付けたスプリング
バランサーで、前記エア供給ホース■の中間を支持して
いる。なお両ユニット(7)中の上部にはエア受取りカ
プラ(2)が上向きで設けられ、これら(2)は配管(
ロ)を介して前記ジ替インドエアホース(9)に連通さ
れている。
l)はメインラインで;被搬送物に図示せず)が一定間
隔置きに搬送されている。前記メインライン(1)の側
部に前後一対のスプロケットホイール121 +3)が
配設され、これらスプロケットホイール(2)(3)間
にチェノ(4)が巻回されている。このチェノO)の上
部には適当2間隔置きにトロリ(b)が取付けられ、こ
れらトロリ(6)はチェノ(4)の上方に配設したコン
ベヤレール(6)に案内される。このチェノ(4)は−
側が前記メインライン(1)に沿い、且つ該メインライ
ン(1)と同期回動可能に構成しである。前記トロリ(
6)の一つ置きにはエア供給ユニット(7)と中継ユニ
、)(8)とが交互に取付けられている。こCでエア供
給ミニフト(7)間のピッチ(hは前述した被搬送物の
一定間隔Wきと等しくしてあり、またエア供給ユニット
(7)間の中間(P/2)に中継ユニット(1)が位置
すべく構成しである。さらにスプロケットホイール(!
)の大きさは、その局長の1/2が前述したピッチ(ト
)と等しくなる(詳細は後述する)ように設定しである
。前後するエア供給ユニット(1)と中継ユニット(8
)との間は夫々ジ習インドエアホース伸)で接続され、
以ってジ、インドエアホース呻)はループ状に形成され
る。各エア供給ユニット(7)からはエア供給本−ス輔
が垂れ下がり吠に連設され、これら−エア供給ホース■
の先端には被搬送物に接続可能な先端カブラ鵠が設けら
れる。輪はエア供給ユニット(ηに取付けたスプリング
バランサーで、前記エア供給ホース■の中間を支持して
いる。なお両ユニット(7)中の上部にはエア受取りカ
プラ(2)が上向きで設けられ、これら(2)は配管(
ロ)を介して前記ジ替インドエアホース(9)に連通さ
れている。
一方のスプロケットホイール(2)の部分にエア供給装
置−が設けられる。す、なわち基板−に縦方向のシャフ
ト四が回転可能に支持され、このシャフト■の上端に駆
動チェノホイール(2)を固着すると共に、下端に前記
スジロケットホイール(2)を固着している。そして前
記シャフト■に縦穴状のエア路−が形成され、ξのエア
路(至)の上端はロータリージ冒インド(2)とホース
−とを介してエア源(図示せず)に連通している。前記
スプロケットホイール(幻の90度置きの4箇所には半
径芳向に移′動調整可能なスライドベース働16(設・
けられ、る。これらスライドベース(2)には、ブラケ
ット四を介して下向きのシリンダ装置−が設けられ、そ
の下向′きのピストンロフトにはエア供給カプラー2)
が取付けられる。これらエヤ供給カプラーは前記エア受
取°リカブラ四に対して、上方から対向するもので、シ
リンダ装置(財)によって下降される仁とによりエア受
取りカブラ鋳に接続する。各エア供給カプラーはビニー
ルチューブ(2)を介して前記エア路(2)に接続して
いる。前記ビニールチューブ−間にはリミットバルブ(
2)が設けられ、ξのリミットバルブ(2)からの分岐
管(2)が前記、シリンダ装置−の押下げ室に連通して
いる。前記スライドペース輔にはユニット(7) (a
)をクランプするためのホルダー四が横軸(2)を介し
て取付けられ、このホルダー−の上端にはカムローラー
が取付けられる。このカムローラ(2)とリミットバル
ブ(2)に上方から対向するjうに環状のカム体−が設
けられ、このカム体−の下面には、リミットバルブ(2
)に対向する第1カム面軸と、カムローラーに対向する
lIzカム面一とが形成される。第2カム面(至)の作
用範囲は、チェノ(4)がスプロケットホイール(!)
に咬み合う位置(支)から咬み合いが外れる位装置に)
との約180度に亘っている。また第1カム面輪の作用
範囲は、咬み合い位置印が。
置−が設けられる。す、なわち基板−に縦方向のシャフ
ト四が回転可能に支持され、このシャフト■の上端に駆
動チェノホイール(2)を固着すると共に、下端に前記
スジロケットホイール(2)を固着している。そして前
記シャフト■に縦穴状のエア路−が形成され、ξのエア
路(至)の上端はロータリージ冒インド(2)とホース
−とを介してエア源(図示せず)に連通している。前記
スプロケットホイール(幻の90度置きの4箇所には半
径芳向に移′動調整可能なスライドベース働16(設・
けられ、る。これらスライドベース(2)には、ブラケ
ット四を介して下向きのシリンダ装置−が設けられ、そ
の下向′きのピストンロフトにはエア供給カプラー2)
が取付けられる。これらエヤ供給カプラーは前記エア受
取°リカブラ四に対して、上方から対向するもので、シ
リンダ装置(財)によって下降される仁とによりエア受
取りカブラ鋳に接続する。各エア供給カプラーはビニー
ルチューブ(2)を介して前記エア路(2)に接続して
いる。前記ビニールチューブ−間にはリミットバルブ(
2)が設けられ、ξのリミットバルブ(2)からの分岐
管(2)が前記、シリンダ装置−の押下げ室に連通して
いる。前記スライドペース輔にはユニット(7) (a
)をクランプするためのホルダー四が横軸(2)を介し
て取付けられ、このホルダー−の上端にはカムローラー
が取付けられる。このカムローラ(2)とリミットバル
ブ(2)に上方から対向するjうに環状のカム体−が設
けられ、このカム体−の下面には、リミットバルブ(2
)に対向する第1カム面軸と、カムローラーに対向する
lIzカム面一とが形成される。第2カム面(至)の作
用範囲は、チェノ(4)がスプロケットホイール(!)
に咬み合う位置(支)から咬み合いが外れる位装置に)
との約180度に亘っている。また第1カム面輪の作用
範囲は、咬み合い位置印が。
ら少し下手の位置(ロ)と外れる位置に)から少し上手
の位置?啼との閏であって、少なくとも2個以上のユニ
ット(7) (II)が該作用範囲に入るように90度
以上に設定しである。
の位置?啼との閏であって、少なくとも2個以上のユニ
ット(7) (II)が該作用範囲に入るように90度
以上に設定しである。
ユニット(1)(畠)がスプロケットホイール(2)に
咬み合う直前においては第6図右半′図に示すようにホ
Cダー一一はり、ランプ解除されてお勢、またり【フト
バルブ(2)はオ・フ状態で分岐管−にエアが供給され
ていないことから、シリンダ装置−は収縮してエア供給
カプラーはhWiJt、て、いる。この吠態で咬み合う
位置(支)に来ると、$2カム面一の作用によってホル
ダー−が上昇され、以ってユニット(n (II)は振
れないようにクランプされる。このときエアは、ホース
−、ロータリージ璽インド曽、エア路■、ビニールチュ
ーブ−を介してエア供給カブラ■まで達している0次い
でユニット(7) (8)が下手の位置(ロ)に達する
と、第1.カム面一の作用によってリミットバルブ(2
)がオンされ、以ってビニールチー−ブー内のエアが分
岐管(2)を介してシ゛リンダ装置HE供給される。こ
れによ伽エア供給1カプラーが下降してエア受取りカプ
ラ祷に接続され、以ってエアが配管(財)、を介してユ
ニット(7) (s)に供給され、さらにジ曹インドエ
アホース(・)に供給される。上手の位置f→に達する
と第1カム面一の作用によってリミットバルブ四がオフ
され、以ってシリンダ装置−が収縮してエア供給カプラ
(2)は上昇離間する。そして外れる位置に)に達する
と第2カム面一の作用によってホルダー(2)が下降し
、以ってクランプが解除される。ξのようにしてユニッ
トin (@)に対するエアの供給が行なわれるのであ
るが、ここで前述したように位置(ロ)から位置f→の
間に必ず1個(多いときは11のユニット(n (8)
が位置していることから、ジ冒インドエアホース(1)
に対するエア供給は常に行なわれることになる。エア供
給ユニット(7)がメインライン(1)に対向した時に
、その先端カブラ東が被搬送物に接続される。これIC
Jt)ジーインドエアホース(・)のエアは被搬送物に
供給されるのであり、そして先端カペラ(ロ)は咬み合
う位置印の近くで外される。
咬み合う直前においては第6図右半′図に示すようにホ
Cダー一一はり、ランプ解除されてお勢、またり【フト
バルブ(2)はオ・フ状態で分岐管−にエアが供給され
ていないことから、シリンダ装置−は収縮してエア供給
カプラーはhWiJt、て、いる。この吠態で咬み合う
位置(支)に来ると、$2カム面一の作用によってホル
ダー−が上昇され、以ってユニット(n (II)は振
れないようにクランプされる。このときエアは、ホース
−、ロータリージ璽インド曽、エア路■、ビニールチュ
ーブ−を介してエア供給カブラ■まで達している0次い
でユニット(7) (8)が下手の位置(ロ)に達する
と、第1.カム面一の作用によってリミットバルブ(2
)がオンされ、以ってビニールチー−ブー内のエアが分
岐管(2)を介してシ゛リンダ装置HE供給される。こ
れによ伽エア供給1カプラーが下降してエア受取りカプ
ラ祷に接続され、以ってエアが配管(財)、を介してユ
ニット(7) (s)に供給され、さらにジ曹インドエ
アホース(・)に供給される。上手の位置f→に達する
と第1カム面一の作用によってリミットバルブ四がオフ
され、以ってシリンダ装置−が収縮してエア供給カプラ
(2)は上昇離間する。そして外れる位置に)に達する
と第2カム面一の作用によってホルダー(2)が下降し
、以ってクランプが解除される。ξのようにしてユニッ
トin (@)に対するエアの供給が行なわれるのであ
るが、ここで前述したように位置(ロ)から位置f→の
間に必ず1個(多いときは11のユニット(n (8)
が位置していることから、ジ冒インドエアホース(1)
に対するエア供給は常に行なわれることになる。エア供
給ユニット(7)がメインライン(1)に対向した時に
、その先端カブラ東が被搬送物に接続される。これIC
Jt)ジーインドエアホース(・)のエアは被搬送物に
供給されるのであり、そして先端カペラ(ロ)は咬み合
う位置印の近くで外される。
上記−構成の本発明によると、被搬送物と接続可能なエ
アホースがメインラインと同期回動することから、エア
洩れのないエア供給を可能にすることができる。
アホースがメインラインと同期回動することから、エア
洩れのないエア供給を可能にすることができる。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は概略平面図、
第2図は要部の側面図、第8図は第意図におけるA−A
断面図、第4図は同B−B断面図、第6図は第1図にお
けるC−C断面図である。 (1)−・・メインライン、’ (り +1)・・・ス
プロケットホイール、(4)−・・チェン、(7)−・
・エア供給ユニット、(8)−・・中継ユニツ)、(9
)・・・ジ冒インドエアホース、曽・・・エア供給ホー
ス、(111−・・先端カブラ、(至)・・・エア受取
りカプラ、(至)・・・エア供給装置、−・・・シリン
ダ装置、(2)・・・エア供給カブラ、(2)・・・す
t、7トパルブ、−−・・分岐管、(2)・・・カムロ
ーラ、(2)・・・第1カム面、N−・・Ii2カム面 代理人 森1本船弘I
第2図は要部の側面図、第8図は第意図におけるA−A
断面図、第4図は同B−B断面図、第6図は第1図にお
けるC−C断面図である。 (1)−・・メインライン、’ (り +1)・・・ス
プロケットホイール、(4)−・・チェン、(7)−・
・エア供給ユニット、(8)−・・中継ユニツ)、(9
)・・・ジ冒インドエアホース、曽・・・エア供給ホー
ス、(111−・・先端カブラ、(至)・・・エア受取
りカプラ、(至)・・・エア供給装置、−・・・シリン
ダ装置、(2)・・・エア供給カブラ、(2)・・・す
t、7トパルブ、−−・・分岐管、(2)・・・カムロ
ーラ、(2)・・・第1カム面、N−・・Ii2カム面 代理人 森1本船弘I
Claims (1)
- L メインラインの被搬送物に対しそ連続i且つ自動的
にエアを供給する連続自動エア供給設備であって、その
−側がメインラインに沿い且つ該メインラインと同期回
動可能なループ吠のエアホースを設け、仁のエアホース
にエア供給ユニットを適当間隔置きに設けると共に、こ
れらエア供給ユニットを被搬送物に接続可能に構成し、
前記エアホースに接続するエア供給装置を設けたことを
特徴とす゛る連続自動エア供給設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17513881A JPS5878907A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 連続自動エア供給設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17513881A JPS5878907A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 連続自動エア供給設備 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5878907A true JPS5878907A (ja) | 1983-05-12 |
| JPS6247763B2 JPS6247763B2 (ja) | 1987-10-09 |
Family
ID=15990949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17513881A Granted JPS5878907A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 連続自動エア供給設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5878907A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0361154U (ja) * | 1989-10-20 | 1991-06-14 |
-
1981
- 1981-10-30 JP JP17513881A patent/JPS5878907A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6247763B2 (ja) | 1987-10-09 |
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