JPS587891A - 磁気センサ装置 - Google Patents
磁気センサ装置Info
- Publication number
- JPS587891A JPS587891A JP56106553A JP10655381A JPS587891A JP S587891 A JPS587891 A JP S587891A JP 56106553 A JP56106553 A JP 56106553A JP 10655381 A JP10655381 A JP 10655381A JP S587891 A JPS587891 A JP S587891A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base
- magnetic
- temperature
- semiconductor
- sensor device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N—ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10N50/00—Galvanomagnetic devices
- H10N50/10—Magnetoresistive devices
Landscapes
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
- Measuring Magnetic Variables (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Hall/Mr Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はIn8t:を用いた磁気センサ装置に関する。
金属間化合物半導体であるインジウムアンチモン(In
8b )で作った磁電変換素子は、磁界の存在下で、磁
気感度が温度の影響な大きく受ける特徴を示す。即ち、
常温より高温側では磁気感度が次第に小さくなり、逆に
常温より低温側では磁気感度が次第に大きくなる。
8b )で作った磁電変換素子は、磁界の存在下で、磁
気感度が温度の影響な大きく受ける特徴を示す。即ち、
常温より高温側では磁気感度が次第に小さくなり、逆に
常温より低温側では磁気感度が次第に大きくなる。
通常、此の様な磁電変換素子は、常温を中心とした所定
の温度範囲で使用されるので、磁気感度の改善は素子形
状に重点が置かれて来た。
の温度範囲で使用されるので、磁気感度の改善は素子形
状に重点が置かれて来た。
所で、上述の様に、磁電変換素子は、低温度の領域で高
い磁気感度を示す。此の事に鑑み、永久磁石の磁極表面
にIn8b磁気抵抗素子を貼着して構成した磁気センサ
を液体窒素を入れた容器の中に封管する実験が行われた
。しかし、此の方法では、素子の磁気感度を改善する事
は出来るが、実用的見地からは液体窒素中に磁気センサ
を封管する技術が難しく、磁気七ンづとして高価になる
と共に、絶対零度に近い為永久磁石の特性に変化を生ず
る場合がある等の問題がある事がわかった。
い磁気感度を示す。此の事に鑑み、永久磁石の磁極表面
にIn8b磁気抵抗素子を貼着して構成した磁気センサ
を液体窒素を入れた容器の中に封管する実験が行われた
。しかし、此の方法では、素子の磁気感度を改善する事
は出来るが、実用的見地からは液体窒素中に磁気センサ
を封管する技術が難しく、磁気七ンづとして高価になる
と共に、絶対零度に近い為永久磁石の特性に変化を生ず
る場合がある等の問題がある事がわかった。
本発明は常温より低い温度で磁電変換素子を駆動して磁
気感度を改善すると共に実用に供する磁気センサ装置を
提供するものである。
気感度を改善すると共に実用に供する磁気センサ装置を
提供するものである。
以下添付図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する
。第1図に於て、筐体1は一端が開放され反対端には開
孔2が設けられ、比較的断熱効果のある樹脂、例えば、
エボキン樹脂、シリコン樹脂等で輪形に成型される。筺
体1の開孔2の部分は、筐体1の外表面に沿ってガラス
板やアスベスト板等の断熱板3で密封される。筐体1の
内部には、永久磁石4を其の磁極(N極)を開孔2に向
けて配置し、磁石4の回りには非磁性で且熱伝導性の良
い金属で作った伝熱ブロック5・例えばアル1ニウムや
銅を配設する。
。第1図に於て、筐体1は一端が開放され反対端には開
孔2が設けられ、比較的断熱効果のある樹脂、例えば、
エボキン樹脂、シリコン樹脂等で輪形に成型される。筺
体1の開孔2の部分は、筐体1の外表面に沿ってガラス
板やアスベスト板等の断熱板3で密封される。筐体1の
内部には、永久磁石4を其の磁極(N極)を開孔2に向
けて配置し、磁石4の回りには非磁性で且熱伝導性の良
い金属で作った伝熱ブロック5・例えばアル1ニウムや
銅を配設する。
永久磁石4の開孔2側の磁極表面には、Ln8bを使用
して作られた一対の磁気抵抗素子6,7が並列に貼着さ
れている。此等の素子6,7は、従来同権直列に接続さ
れて制御電流、例えば直流電流が流され、画素子6と7
の間から出力電圧を取出す方法で使用される。此は素子
6.7が3端子の素子として作られても同様である。
して作られた一対の磁気抵抗素子6,7が並列に貼着さ
れている。此等の素子6,7は、従来同権直列に接続さ
れて制御電流、例えば直流電流が流され、画素子6と7
の間から出力電圧を取出す方法で使用される。此は素子
6.7が3端子の素子として作られても同様である。
永久磁石4の他方の磁極(S極)側には、硼性体で且熱
伝導性の良い金属板8、例えば軟鉄の板が、磁石4や伝
熱ブロック5と熱伝導良く密着している。
伝導性の良い金属板8、例えば軟鉄の板が、磁石4や伝
熱ブロック5と熱伝導良く密着している。
筐体1の開放端は、熱的電気的伝導が良い金属、例えば
アルミニウムや銅等から作られた放熱板9で密封される
。此の放熱板9と磁性金属板8の間には、ペルチェ効果
を有する半導体を用いた電子冷却部10が配設されてい
る。ベルチェ効果半導体トシテハ、BitTo、、8b
tTes、B1.a@s。
アルミニウムや銅等から作られた放熱板9で密封される
。此の放熱板9と磁性金属板8の間には、ペルチェ効果
を有する半導体を用いた電子冷却部10が配設されてい
る。ベルチェ効果半導体トシテハ、BitTo、、8b
tTes、B1.a@s。
B i * T 6 s 8 b t T 8 m、
B i * T @ @ −8b * 8 s 1等
電子冷却素子として使用される半導体材料の中から選ば
れる。
B i * T @ @ −8b * 8 s 1等
電子冷却素子として使用される半導体材料の中から選ば
れる。
電子冷却部10は、図示しないリード線を介して低電圧
直流電源に接続される。そして、電流を流した時、金属
板8側が冷却され、放熱板9側が発熱となる様に構成さ
れている。
直流電源に接続される。そして、電流を流した時、金属
板8側が冷却され、放熱板9側が発熱となる様に構成さ
れている。
尚、上記構成は、被検出体、例えば磁性片、磁性インキ
等を用いた印刷物、磁石片等が断熱板6に接触しない場
合の例であるが、接触移動する場合は非磁性金属板、例
えばタングステン板や燐青銅板塾で補強する。又、筐体
1の断熱効果が低い場合には、コルク、アスベスF1ウ
レタンホーム、シリカ等の断熱材で所定の厚さの内張を
施す。更に又、磁性板8と電子冷却部10の間を電気的
に絶縁する必要がある場合には、熱伝導の良いセラミッ
クやマイカ等を介在させる。
等を用いた印刷物、磁石片等が断熱板6に接触しない場
合の例であるが、接触移動する場合は非磁性金属板、例
えばタングステン板や燐青銅板塾で補強する。又、筐体
1の断熱効果が低い場合には、コルク、アスベスF1ウ
レタンホーム、シリカ等の断熱材で所定の厚さの内張を
施す。更に又、磁性板8と電子冷却部10の間を電気的
に絶縁する必要がある場合には、熱伝導の良いセラミッ
クやマイカ等を介在させる。
本発明装置の動作について説明する。
磁気センサ装置は、被検出体に対し、被検出体の移動に
伴って磁気抵抗素子6と7を通る磁束の磁束密度が交互
に変化する様に配置される。従って、被検出体が移動す
れば、磁気抵抗素子6と7は交互に其の内部抵抗値を変
化させ、図示しない画素子の間から引出した出力電圧端
子の電圧を変化させる。此の電圧変化は、被検出体の移
動信号として既知の回路で処理される。
伴って磁気抵抗素子6と7を通る磁束の磁束密度が交互
に変化する様に配置される。従って、被検出体が移動す
れば、磁気抵抗素子6と7は交互に其の内部抵抗値を変
化させ、図示しない画素子の間から引出した出力電圧端
子の電圧を変化させる。此の電圧変化は、被検出体の移
動信号として既知の回路で処理される。
一方、ペルチェ効果半導体を用いた電子冷却部10には
、直流電・流が流され、金属板8゛が冷却され、逆に放
熱板9が発熱される。放熱板9の熱は、山形に形成した
放熱部11から大気中に放熱される。放熱を促進する為
に空冷扇風機等を併設或は併用しても良い。
、直流電・流が流され、金属板8゛が冷却され、逆に放
熱板9が発熱される。放熱板9の熱は、山形に形成した
放熱部11から大気中に放熱される。放熱を促進する為
に空冷扇風機等を併設或は併用しても良い。
冷却された金属板8は、永久磁石4及び伝熱ブロック5
を次々と冷却し、結果的に磁気抵抗素子6.7が冷却さ
れる。伝熱ブロック5は、磁気抵抗素子6.7の冷却を
促進し且冷却温度を維持する為のものである。磁気抵抗
素子6.7の冷却温度は、磁気センサ装置の回りの大気
温度及び大りに対する磁気センサ装置の断熱の程度に依
って左右されるが、動作の基準となる温度はペルチェ効
果半導体に流す電流の電流値を調整する事により常温(
25℃)より低い温度に定められる。而して、磁気抵抗
素子6.7は、基準温度を中心に使用時の大気温度に影
響された温度で動作する事になる。
を次々と冷却し、結果的に磁気抵抗素子6.7が冷却さ
れる。伝熱ブロック5は、磁気抵抗素子6.7の冷却を
促進し且冷却温度を維持する為のものである。磁気抵抗
素子6.7の冷却温度は、磁気センサ装置の回りの大気
温度及び大りに対する磁気センサ装置の断熱の程度に依
って左右されるが、動作の基準となる温度はペルチェ効
果半導体に流す電流の電流値を調整する事により常温(
25℃)より低い温度に定められる。而して、磁気抵抗
素子6.7は、基準温度を中心に使用時の大気温度に影
響された温度で動作する事になる。
磁気抵抗素子6,7が冷却されて常温より低い温度、例
えば0℃とか零下10”Cに其の基準温度が定められる
と、上述した如く、磁気抵抗素子67は磁界の影響下に
於ける抵抗変化率の大きい位置で動作するから、其の出
力感度は大幅に改善される。
えば0℃とか零下10”Cに其の基準温度が定められる
と、上述した如く、磁気抵抗素子67は磁界の影響下に
於ける抵抗変化率の大きい位置で動作するから、其の出
力感度は大幅に改善される。
又、−気抵抗素子6と7を通る磁束の磁束密度が等しい
場合、其の出力電圧(中性点電圧)は大気温度が変化し
ても不変である事が要求される。
場合、其の出力電圧(中性点電圧)は大気温度が変化し
ても不変である事が要求される。
しかし、同じウェハから注童深く作った2つの磁気抵抗
素子を使用しても、大気温度の常温より高い高温領域で
其の温度係数に差が生じ、中性点電圧が大気温度を変数
として変動する所磨申性点ド昇に帰因して格子振動によ
る熱擾乱を生じる為と考えられている。此に射しても本
発明は有効に作用し、基準温度を0℃以下に設定すれば
、中性点ドリフトは殆ど生じなくなる。
素子を使用しても、大気温度の常温より高い高温領域で
其の温度係数に差が生じ、中性点電圧が大気温度を変数
として変動する所磨申性点ド昇に帰因して格子振動によ
る熱擾乱を生じる為と考えられている。此に射しても本
発明は有効に作用し、基準温度を0℃以下に設定すれば
、中性点ドリフトは殆ど生じなくなる。
実験例を述べると、25℃の大気濃度に於て、’ 2.
2 Kガウスの磁界中で2つの磁気抵抗素子は其抗素子
を直列にtI!続して5■の直流電麺にI!!続しな磁
気センサ装置のペルチェ効果半導体片に6Vで100m
Aの直流電流を流し磁気抵抗素子を0℃に冷却した処、
抵抗値は其れ其れ179にΩとなり、磁気抵抗直線感度
K(%)は25℃の時の1229倍に、又抵抗変化率△
R(&)は25℃の時の1.640倍になった。此の結
果磁気抵抗索子に25℃の時流りた電流と同じ電流値の
電流を流すと出力感度は25℃の時の2.02倍になる
。
2 Kガウスの磁界中で2つの磁気抵抗素子は其抗素子
を直列にtI!続して5■の直流電麺にI!!続しな磁
気センサ装置のペルチェ効果半導体片に6Vで100m
Aの直流電流を流し磁気抵抗素子を0℃に冷却した処、
抵抗値は其れ其れ179にΩとなり、磁気抵抗直線感度
K(%)は25℃の時の1229倍に、又抵抗変化率△
R(&)は25℃の時の1.640倍になった。此の結
果磁気抵抗索子に25℃の時流りた電流と同じ電流値の
電流を流すと出力感度は25℃の時の2.02倍になる
。
第2図は第1図の電子冷却部の構成を示す。伝熱良好な
電気的絶縁材、例えばガラス、マイカ等から作られた板
15.14の間に、銅板で作られた電極15,16.1
7,18.19を介して4Eに対し図示の如く麹続した
時、絶縁板13が発熱側になり、絶縁板14が冷却側に
なる様に、半導体片20.22は1311!、又半導体
片21.23はNllを使用する。半導体片の数は、冷
却温度及び電源条件に依って増減出来る事は言うまでも
ない。
電気的絶縁材、例えばガラス、マイカ等から作られた板
15.14の間に、銅板で作られた電極15,16.1
7,18.19を介して4Eに対し図示の如く麹続した
時、絶縁板13が発熱側になり、絶縁板14が冷却側に
なる様に、半導体片20.22は1311!、又半導体
片21.23はNllを使用する。半導体片の数は、冷
却温度及び電源条件に依って増減出来る事は言うまでも
ない。
上記実施例では、永久磁石4の上にIn8b磁気抵抗素
子6,7を貼着した例について説明したが、此に限定さ
れるものではない。被検出体が発磁作用を有する場合に
は、Il!1WJの磁石4を磁性体に代える事が出来る
。又、磁石4を磁性体とした時は、磁気抵抗素子6.7
をLn8bホール素子に代えて磁気センサ装置を構成す
る事が出来る。此の場合は、111図の装置と用達は相
違し、磁界の存在検知とか磁界強度の検出の為に使用さ
れるが、磁気感度が向上する為に微弱な磁界にも反応す
る。
子6,7を貼着した例について説明したが、此に限定さ
れるものではない。被検出体が発磁作用を有する場合に
は、Il!1WJの磁石4を磁性体に代える事が出来る
。又、磁石4を磁性体とした時は、磁気抵抗素子6.7
をLn8bホール素子に代えて磁気センサ装置を構成す
る事が出来る。此の場合は、111図の装置と用達は相
違し、磁界の存在検知とか磁界強度の検出の為に使用さ
れるが、磁気感度が向上する為に微弱な磁界にも反応す
る。
本発明の磁気セン賃装置は、上述の様に、磁電変換素子
を負の温度係数を持つインジウム・アンチモン(In8
b)で作り、此の素子をペルチェ効果牛専体を用いた冷
却手段で常温より低い温度迄其の動作の基準となる温度
を下げて駆動するものであるから、磁気センサ装置の出
力感度が大幅に改善され、大気温度の変化があっても大
きな出力が得られる外、微弱な磁界の変化も精度良く検
出出来る利点がある。
を負の温度係数を持つインジウム・アンチモン(In8
b)で作り、此の素子をペルチェ効果牛専体を用いた冷
却手段で常温より低い温度迄其の動作の基準となる温度
を下げて駆動するものであるから、磁気センサ装置の出
力感度が大幅に改善され、大気温度の変化があっても大
きな出力が得られる外、微弱な磁界の変化も精度良く検
出出来る利点がある。
又、出力電圧に於ける中性点温度ドリフトが除去される
か或は殆どなくなるので、微小な出力であっても8/N
を大きくシ、使用機器を正確に動作させる事が出来る。
か或は殆どなくなるので、微小な出力であっても8/N
を大きくシ、使用機器を正確に動作させる事が出来る。
更に、液体窒素等の冷却体を使用しない為、過度の冷却
もなく、又封管技術も使用としないので、実用的且安価
に作れる利点がある。
もなく、又封管技術も使用としないので、実用的且安価
に作れる利点がある。
第1図は本発明磁気センサ装置の概略構成断面図、第2
図は第1図の装置に使用の電子冷却手段の一例を示す構
成図である。 図中の1は筐体、4.は磁石、5は金属プマツク、6.
7は磁電変換素子、8は磁性金属板、9は放熱板、10
は電子冷却部である。 特許出願人 電気音響株式会社
図は第1図の装置に使用の電子冷却手段の一例を示す構
成図である。 図中の1は筐体、4.は磁石、5は金属プマツク、6.
7は磁電変換素子、8は磁性金属板、9は放熱板、10
は電子冷却部である。 特許出願人 電気音響株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 tインジウム・アンチモン半導体材料から作った磁電変
換素子を、ペルチェ効果半導体手段を用いて常温より低
い温度迄冷却しつつ駆動する如く構成した事を特徴とす
る磁気センサ装置。 2、インジウム・アンチモン半導体材料から作った磁電
変換素子を磁性材料からなる基台に貼着し、該基台の回
りに伝熱ブロックを設け、ペルチェ効果半導体を用いて
前記ブロックと前記基台を常温より低い所定の温度迄冷
却する電子冷却部を備え、上記各構成要素を放熱部分を
除いて保温筐体内に収容する如く構成し、前記半導体に
直流電源から調整可能な直流電流を流し、前記磁電変換
素子の出力感度を向上する構成を特徴とする磁気センサ
装置。 3、前記基台は着磁され、前記磁電変換素子は磁気抵抗
素子として構成され、該素子は前記着磁された基台の一
方の磁極面に貼着される様構成した特許請求の範囲第2
項記載の磁気センサ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56106553A JPS587891A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 磁気センサ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56106553A JPS587891A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 磁気センサ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587891A true JPS587891A (ja) | 1983-01-17 |
Family
ID=14436525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56106553A Pending JPS587891A (ja) | 1981-07-07 | 1981-07-07 | 磁気センサ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587891A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6061615A (ja) * | 1983-09-16 | 1985-04-09 | Hitachi Ltd | 磁気位置センサ |
| JP2005331287A (ja) * | 2004-05-18 | 2005-12-02 | Tamagawa Seiki Co Ltd | フィールドバス対応型レゾルバ装置 |
| WO2015194605A1 (ja) * | 2014-06-18 | 2015-12-23 | 三菱電機株式会社 | 磁気センサ装置及びその製造方法 |
-
1981
- 1981-07-07 JP JP56106553A patent/JPS587891A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6061615A (ja) * | 1983-09-16 | 1985-04-09 | Hitachi Ltd | 磁気位置センサ |
| JP2005331287A (ja) * | 2004-05-18 | 2005-12-02 | Tamagawa Seiki Co Ltd | フィールドバス対応型レゾルバ装置 |
| WO2015194605A1 (ja) * | 2014-06-18 | 2015-12-23 | 三菱電機株式会社 | 磁気センサ装置及びその製造方法 |
| CN106461742A (zh) * | 2014-06-18 | 2017-02-22 | 三菱电机株式会社 | 磁传感器装置及其制造方法 |
| JPWO2015194605A1 (ja) * | 2014-06-18 | 2017-04-20 | 三菱電機株式会社 | 磁気センサ装置及びその製造方法 |
| US10620015B2 (en) | 2014-06-18 | 2020-04-14 | Mitsubishi Electric Corporation | Magnetic sensor device with heat dissipater |
| DE112015002893B4 (de) | 2014-06-18 | 2024-04-25 | Mitsubishi Electric Corporation | Magnetische Sensor-Einheit und Verfahren zur Herstellung derselben |
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