JPS5879182A - ゲ−ム付電子時計 - Google Patents
ゲ−ム付電子時計Info
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- JPS5879182A JPS5879182A JP56178106A JP17810681A JPS5879182A JP S5879182 A JPS5879182 A JP S5879182A JP 56178106 A JP56178106 A JP 56178106A JP 17810681 A JP17810681 A JP 17810681A JP S5879182 A JPS5879182 A JP S5879182A
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- Japan
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- game
- display
- segment
- circuit
- segments
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Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 4
- 244000145845 chattering Species 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G9/00—Visual time or date indication means
- G04G9/0064—Visual time or date indication means in which functions not related to time can be displayed
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は液晶表示装置會肩するゲーム付電子時計に関す
る。本発明の目的は、比較的簡単な電子回路の付加でゲ
ームを可能とする電子時計を提供することである。
る。本発明の目的は、比較的簡単な電子回路の付加でゲ
ームを可能とする電子時計を提供することである。
簡単な表示画素の付加と電子回路の付加でゲームを可能
とする電子時計としては、標的物体に対して発射する飛
び道具σ)発射により、標的物体への命中まfr:、は
命中確度會競うものや、ランダムに出没する表示に、他
の表示を一致させる機敏さを競うものが考えらnる。と
ころが別棟のゲームとして、偶然性により得点を競うも
のが考えらしる。偶然性により得点を競うゲームに、例
ヌば、「ルーレット」があるが、本発明は、比較的簡単
な回路σ)イ・↑加で、しかも表示画素は通常II8刻
と同じものを兼用し、[ルーレツ)jQ)おもしろさを
生かして電子時計に付与可能々ゲーノ・を提供できるも
のである。
とする電子時計としては、標的物体に対して発射する飛
び道具σ)発射により、標的物体への命中まfr:、は
命中確度會競うものや、ランダムに出没する表示に、他
の表示を一致させる機敏さを競うものが考えらnる。と
ころが別棟のゲームとして、偶然性により得点を競うも
のが考えらしる。偶然性により得点を競うゲームに、例
ヌば、「ルーレット」があるが、本発明は、比較的簡単
な回路σ)イ・↑加で、しかも表示画素は通常II8刻
と同じものを兼用し、[ルーレツ)jQ)おもしろさを
生かして電子時計に付与可能々ゲーノ・を提供できるも
のである。
本発明は、7セグメント形の数字表示桁を含む液晶表示
?有する電子時計において、ゲーム使用セグメントは、
第3図に示す様に、最上部のセグメントP、、P、と最
下部のセグメントP、〜P。
?有する電子時計において、ゲーム使用セグメントは、
第3図に示す様に、最上部のセグメントP、、P、と最
下部のセグメントP、〜P。
と、右側の2セグメントP4ePl と左側の2セグメ
ントP。、P、であり、こノ′しらのセグメントPo”
”””e″f:全点灯させると閉じたループを形成して
おり、この他に、得点表示141のデジット12がある
。さらVこ、ゲーム表示の場イ1、ループを形成してい
るセグメン)P。−P、のうち、1セグメントのみをス
イッチAB(gQ1図i!jt(+ )操作Vこより、
選択して表示させ、スイッチrj14 b!作により、
セグメン)P。〜P9看・移動表示させある時間経過し
た後に、前記セグメントP。−P、のうちどnかと前記
スイッチAにより、セグメントP0〜P0のうちの選択
さrしているあるセグメントとが一致することにより得
点をυえるルーレット型ゲーム論理の回路を有するゲー
ムトt ′+に子時四1である第1図6、本発明による
ゲームイ・]電子時n1の実施例の概観図を表わす。図
はゲーム実行中であり、液晶表示部1では、セグメント
po、P、のうちの1セグメントのみ(このJMl付セ
グメン)”s)と得点ティジット12が表示さlしてい
る状態分水している。この場□合、第2図に示す様Vこ
スイッチA13の操作により、セグメントP。−P、に
より形成さ扛る閉じたループを2セグメントづつ順次時
計回シに移動表示〔こflkM表示と呼ぶ〕さ扛る。ま
た、スイッチB14を押すと、前記表示に変ってセグメ
ントP。−P、のうちのど社か任慈に選択できるように
なっている。
ントP。、P、であり、こノ′しらのセグメントPo”
”””e″f:全点灯させると閉じたループを形成して
おり、この他に、得点表示141のデジット12がある
。さらVこ、ゲーム表示の場イ1、ループを形成してい
るセグメン)P。−P、のうち、1セグメントのみをス
イッチAB(gQ1図i!jt(+ )操作Vこより、
選択して表示させ、スイッチrj14 b!作により、
セグメン)P。〜P9看・移動表示させある時間経過し
た後に、前記セグメントP。−P、のうちどnかと前記
スイッチAにより、セグメントP0〜P0のうちの選択
さrしているあるセグメントとが一致することにより得
点をυえるルーレット型ゲーム論理の回路を有するゲー
ムトt ′+に子時四1である第1図6、本発明による
ゲームイ・]電子時n1の実施例の概観図を表わす。図
はゲーム実行中であり、液晶表示部1では、セグメント
po、P、のうちの1セグメントのみ(このJMl付セ
グメン)”s)と得点ティジット12が表示さlしてい
る状態分水している。この場□合、第2図に示す様Vこ
スイッチA13の操作により、セグメントP。−P、に
より形成さ扛る閉じたループを2セグメントづつ順次時
計回シに移動表示〔こflkM表示と呼ぶ〕さ扛る。ま
た、スイッチB14を押すと、前記表示に変ってセグメ
ントP。−P、のうちのど社か任慈に選択できるように
なっている。
第2図はM表示の移動表示順序である。第1図のスイッ
チB14’e押すと、F表示(スイッチA 13により
セグメントP、〜P、の中のある1つのセグメント會選
択した表示、以下こtywE’表示という〕は消える。
チB14’e押すと、F表示(スイッチA 13により
セグメントP、〜P、の中のある1つのセグメント會選
択した表示、以下こtywE’表示という〕は消える。
と同1守に、M表示が、爾2図のように時計回りに移動
表示さし、適当な時間でこの移動表示が終了する。この
時のM表示のセグメント位置とF表示のセグメント位置
が一致すnば得点となる。
表示さし、適当な時間でこの移動表示が終了する。この
時のM表示のセグメント位置とF表示のセグメント位置
が一致すnば得点となる。
第4図は、実施例のゲームの進行に合わせて表示部だけ
を(α)、φ) 、 (C)の3状態を例示的に表わし
タモノである。(cL)はF表示のセグメント位置をス
イッチA 13を押すことにより、操作者の望む位置〔
この場合セグメントP6が選択さしている。〕に設定し
た図である。この位置でスイッチB14f:押すとただ
ちに(b)のM表示となり、y表示の選択さ扛たセグメ
ントP、の表)J(位置は記憶さnる。
を(α)、φ) 、 (C)の3状態を例示的に表わし
タモノである。(cL)はF表示のセグメント位置をス
イッチA 13を押すことにより、操作者の望む位置〔
この場合セグメントP6が選択さしている。〕に設定し
た図である。この位置でスイッチB14f:押すとただ
ちに(b)のM表示となり、y表示の選択さ扛たセグメ
ントP、の表)J(位置は記憶さnる。
(b)は、M表示において、セグメントPo〜P0のう
ちセグメン)”as”vが閉じたループを時計回りに移
動表示している時の一場面である。この移動は適当な時
間であるセグメント位置において停止している。(C)
は、M−5示43の移動表示が終了し、最終的なセグメ
ント位置が決定した図であり、(cL)のFi示と位置
が一致しているので得点ディジット12には1点が表示
さnる。このあと元の表示(α)に戻る。
ちセグメン)”as”vが閉じたループを時計回りに移
動表示している時の一場面である。この移動は適当な時
間であるセグメント位置において停止している。(C)
は、M−5示43の移動表示が終了し、最終的なセグメ
ント位置が決定した図であり、(cL)のFi示と位置
が一致しているので得点ディジット12には1点が表示
さnる。このあと元の表示(α)に戻る。
第5図−゛、本発明の実施1シ110基本的内科にかか
わるゲーム論理を実行させる1回路図である。スイッチ
AI3に押すとスイッチ端子51は1” 〔所定電圧レ
ベルの電気信号〕となり、スイッチB 14を押すとス
イッチ端子52は1″となる。
わるゲーム論理を実行させる1回路図である。スイッチ
AI3に押すとスイッチ端子51は1” 〔所定電圧レ
ベルの電気信号〕となり、スイッチB 14を押すとス
イッチ端子52は1″となる。
スイッチA 13が1″の時、その信号OKI、OK2
、OK3は1″であって、この1″の信号は、セット
リセットフリップフロップ53のR5− 入力信号となり、Q出力信号が1”となる。またこの1
“の信号はチャタリング防止回路54の入力信号となり
10進カウンタ55を作動させる。この出力信号はデコ
ーダF56に入る。デコーダF56の出力信号CK5は
切換回路57に入力さ扛る。この場合出力信号OK5は
、セットリセットフリップフロップ53のQ出力信号O
K4が“0”(所定電圧値を有する信号)の時にドライ
バ58にデータが送らnる。信号OK3は、セットリセ
ットフリップフロップ59の入力信号で、Q出力信号C
K6はu1″となる。OK5がu1″の時に10進カウ
ンタ60が作動し始めその出力信号はデコーダM61に
入力さnる。デコーダM61の出力信号OK7は切換回
路に入力さ几るが、OK4が0”の場合はドライバ58
へは、入力さnない。スイッチB14’e押すと、セッ
トリセットフリップフロップ53のQ出力信号aK4は
“1′となり、切換回wJ57でデコーダが選択さn、
ドライバ58へ送らしる。と同時にD型フリップフロッ
プ62のS入力信号が1となり、Q出力6− 信月がu1″′となってタイマ6:3′fr:作動させ
る。
、OK3は1″であって、この1″の信号は、セット
リセットフリップフロップ53のR5− 入力信号となり、Q出力信号が1”となる。またこの1
“の信号はチャタリング防止回路54の入力信号となり
10進カウンタ55を作動させる。この出力信号はデコ
ーダF56に入る。デコーダF56の出力信号CK5は
切換回路57に入力さ扛る。この場合出力信号OK5は
、セットリセットフリップフロップ53のQ出力信号O
K4が“0”(所定電圧値を有する信号)の時にドライ
バ58にデータが送らnる。信号OK3は、セットリセ
ットフリップフロップ59の入力信号で、Q出力信号C
K6はu1″となる。OK5がu1″の時に10進カウ
ンタ60が作動し始めその出力信号はデコーダM61に
入力さnる。デコーダM61の出力信号OK7は切換回
路に入力さ几るが、OK4が0”の場合はドライバ58
へは、入力さnない。スイッチB14’e押すと、セッ
トリセットフリップフロップ53のQ出力信号aK4は
“1′となり、切換回wJ57でデコーダが選択さn、
ドライバ58へ送らしる。と同時にD型フリップフロッ
プ62のS入力信号が1となり、Q出力6− 信月がu1″′となってタイマ6:3′fr:作動させ
る。
タイマ63の出力信号はI)型フリップフロップ62に
戻りタイマをリセットさせると同時に、セットリセット
フリップフロップ59のR入力信号となり10進カウン
タ60のカウントをストップさせ、さらに一致検出回路
64ケ作11υさせる。一致検出回路64はデコーダF
56とデコーダM61.!:の内容を比較し、その出力
信号は得点カウンタ65に入力さlシ、得点デコーダ6
6、ドライバ67′fi二通#)表示”Ji lit
68 VC’A 示すrL ル。
戻りタイマをリセットさせると同時に、セットリセット
フリップフロップ59のR入力信号となり10進カウン
タ60のカウントをストップさせ、さらに一致検出回路
64ケ作11υさせる。一致検出回路64はデコーダF
56とデコーダM61.!:の内容を比較し、その出力
信号は得点カウンタ65に入力さlシ、得点デコーダ6
6、ドライバ67′fi二通#)表示”Ji lit
68 VC’A 示すrL ル。
すなわち、この回路動作t」、セグメントPo・〜P、
のうちのどのセグメントをあらかじめ選択するかという
動作と、ある地点かp〕All記セグメントPo−”o
−に順次点灯消灯させ1時バ1回りにそのセグメンl−
表示位1(yを第2区II’こ示すようVこある時間変
化させである場所でその変化状態をストップさせる動作
と、このストップL7たセグメントの位置と、この前V
C選択さi’したセグメントの位置とが一致しているか
どうか全検出し、一致してい扛げ得点′ff:1点づつ
7JII )J: L、こ1シ會表示する動作VC分け
ら扛る。
のうちのどのセグメントをあらかじめ選択するかという
動作と、ある地点かp〕All記セグメントPo−”o
−に順次点灯消灯させ1時バ1回りにそのセグメンl−
表示位1(yを第2区II’こ示すようVこある時間変
化させである場所でその変化状態をストップさせる動作
と、このストップL7たセグメントの位置と、この前V
C選択さi’したセグメントの位置とが一致しているか
どうか全検出し、一致してい扛げ得点′ff:1点づつ
7JII )J: L、こ1シ會表示する動作VC分け
ら扛る。
まず、セグメン)P。〜P、のうちのどオtかを選択す
る動作について述べる。
る動作について述べる。
捷ず、スイッチA 1.3 i押すと、押すごとにul
”レベルの1パルス信号がチャタリング防止回路54を
介して前記10進カウンタ55に印刀11さ扛、その数
音引数する。このカウンタ55の出力信号は、切換回路
57およびドライバ58を介して表示装置68に印7J
l]さn2、たとえばセグメントP6が点灯表示さ扛る
。この場合、前記切換回路57の入力端子OH[は“0
”の信号が印加き扛ている。こ扛により、デコーダM6
1の出力信号は、切換回路57より出力さnず、従って
、表示装置68にはその内容は表示さしない。
”レベルの1パルス信号がチャタリング防止回路54を
介して前記10進カウンタ55に印刀11さ扛、その数
音引数する。このカウンタ55の出力信号は、切換回路
57およびドライバ58を介して表示装置68に印7J
l]さn2、たとえばセグメントP6が点灯表示さ扛る
。この場合、前記切換回路57の入力端子OH[は“0
”の信号が印加き扛ている。こ扛により、デコーダM6
1の出力信号は、切換回路57より出力さnず、従って
、表示装置68にはその内容は表示さしない。
このようVC特定のセグメン)Pgを選択したらこんど
は、セグメントP。−Pe’(f:M表示させて、あた
かもルーレットを回しているかのように表示させる。
は、セグメントP。−Pe’(f:M表示させて、あた
かもルーレットを回しているかのように表示させる。
この動作をさせるためには、゛まずスイッチB14−i
iolJl、て、フリップフロップ回路53の入力端子
Sに1”の信号を1力11させる。こオtによりそのQ
出力端子からはul”の4i号會出力させる。
iolJl、て、フリップフロップ回路53の入力端子
Sに1”の信号を1力11させる。こオtによりそのQ
出力端子からはul”の4i号會出力させる。
この出力信号は、切換回路57の入力端子OHに印加さ
れこlしにより、前記デコーダF56の出力信号i 0
F F L、デコーダM61の出力信号をONして、
このデコーダM61の出力信号をこの切換回路57、ド
ライバ58を介して、表示装置68に1刀11させる。
れこlしにより、前記デコーダF56の出力信号i 0
F F L、デコーダM61の出力信号をONして、
このデコーダM61の出力信号をこの切換回路57、ド
ライバ58を介して、表示装置68に1刀11させる。
また、前記スイッチB]4の1″の出力信号〔1パルス
信号〕は、フリップフロップ回路620セツト日入力端
子印加さjLる。こjLにより、フリップフロップ回路
62の出力端子Qからは1”レベルの出力信号が出力さ
7tこ:rI−Kより、アンドゲート回路が開か扛、ク
ロック信“号が、タイマ630入力端子に印加さt所定
の時間fr:it 1llllする。
信号〕は、フリップフロップ回路620セツト日入力端
子印加さjLる。こjLにより、フリップフロップ回路
62の出力端子Qからは1”レベルの出力信号が出力さ
7tこ:rI−Kより、アンドゲート回路が開か扛、ク
ロック信“号が、タイマ630入力端子に印加さt所定
の時間fr:it 1llllする。
そして所定の時間が経過さi’L 7を後、前記タイマ
63の出力端子OUTより1パルス信号が出力さnる。
63の出力端子OUTより1パルス信号が出力さnる。
この出力信号は、フリップフロップ回路59のリセット
端子R1および一致検出回路640入力端子EN[印加
さnる。
端子R1および一致検出回路640入力端子EN[印加
さnる。
9−
こnにより、フリップフロップ回路59の出力端子Qか
らはuO”レベルの信号が発生し、アンドゲート回路5
9αの一方の入力信号を′″1″′から0“となるので
、他方の入力端子に印加さnているクロックパルス信号
が印7II]さtなくなる。
らはuO”レベルの信号が発生し、アンドゲート回路5
9αの一方の入力信号を′″1″′から0“となるので
、他方の入力端子に印加さnているクロックパルス信号
が印7II]さtなくなる。
こnにより、10進カウンタ60の出力信号は特定の内
容になるので、表示装置68の表示は、10進カウンタ
60の計数内容に対応した特定のセグメントたとえばセ
グメントP6が点灯する。
容になるので、表示装置68の表示は、10進カウンタ
60の計数内容に対応した特定のセグメントたとえばセ
グメントP6が点灯する。
この場合、10進カウンタ56と60との計数内容はと
もにセグメントP6に対応するものとなるので、こ扛ら
の出力内容をデコーダF56゜デコーダM61とを介し
て比較する一致検出回路からは、u1ルベルの一致信号
が出力さする。この出力信号は得点カウンタ65に印加
さ扛、得点を計数し、このカラ/り65の出力信号は、
得点デコーダ66およびドライバ67を介して表示装置
の得点デイジツ) +2にその点数を表示する。
もにセグメントP6に対応するものとなるので、こ扛ら
の出力内容をデコーダF56゜デコーダM61とを介し
て比較する一致検出回路からは、u1ルベルの一致信号
が出力さする。この出力信号は得点カウンタ65に印加
さ扛、得点を計数し、このカラ/り65の出力信号は、
得点デコーダ66およびドライバ67を介して表示装置
の得点デイジツ) +2にその点数を表示する。
この場合、勿論前記10進カウンタ56.60の出力信
号内容が違う場合、1”レベル一致信号10− は出力さrしず得点カウンタ65のtil数内容は変化
しない。
号内容が違う場合、1”レベル一致信号10− は出力さrしず得点カウンタ65のtil数内容は変化
しない。
以上の動作が終了したら、ふたたびスイッチA13を押
してゲームをくり返すが、ふたたびこのスイッチA13
’Th押すと、ul”の信刊が、フリップフロップ53
のリセット端子に入力さnるため、もとの初期動作状態
に戻9、以下この動作を(υ返す。デコーダFとデコー
ダMの入力信号と出力信号の関係を表にした。
してゲームをくり返すが、ふたたびこのスイッチA13
’Th押すと、ul”の信刊が、フリップフロップ53
のリセット端子に入力さnるため、もとの初期動作状態
に戻9、以下この動作を(υ返す。デコーダFとデコー
ダMの入力信号と出力信号の関係を表にした。
以上述べた様に、本発明の実施例の回路は簡単なもので
あり、こn2どくJI′II常の電子時計に付加するこ
とにより、操作部用で面白いゲームが付加できるのであ
る。特に小型の腕時f41Vこ応用するとその効果は大
きい。
あり、こn2どくJI′II常の電子時計に付加するこ
とにより、操作部用で面白いゲームが付加できるのであ
る。特に小型の腕時f41Vこ応用するとその効果は大
きい。
表 1
デコーダFの人。出力対応表
表 2
デコーダMの人。出力対応表
第1図は本発明の実施例の概略図。
ii、、Il’表示
I20.得点
13−
13 、14゜。スイッチ
第2図はM表示の移動表示順序
第3図は実施例の液晶表示装置の表示画素第4図は実施
例のゲー・入状態の側 温5図は天施例のゲーム論理の回路回 51.52゜。スイッチ端子 53.59.、セットリセットフリップフロッ162゜
。D型フリップフロップ 以上 出願人 株式会社第二精工舎 代理人 弁理士最上 務 14−
例のゲー・入状態の側 温5図は天施例のゲーム論理の回路回 51.52゜。スイッチ端子 53.59.、セットリセットフリップフロッ162゜
。D型フリップフロップ 以上 出願人 株式会社第二精工舎 代理人 弁理士最上 務 14−
Claims (2)
- (1)9液晶表示装置?有する電子時計において、その
ゲーム状態には、ゲーム使用複数セグメントは閉じたル
ープを形成し、スイッチ操作により、選択表示さ1しる
物体CFと仮称〕と、回路的に移動表示さlシ、最終F
j′Jに位置決定さnる物体(Mと仮称〕との位置が一
致することVCよりゲームの完了となる論理回路を有す
ることを特徴とするゲーム付電子時計。 - (2)。1.II記Fの位置決定ね1、一方のス・「ツ
ナ操作により表示を移動し、他方のスイッチ操作により
位置の確定をする回路をMすることを特徴とする特許m
l求の範囲第1項記載のゲーム+1電子時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56178106A JPS5879182A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | ゲ−ム付電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56178106A JPS5879182A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | ゲ−ム付電子時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5879182A true JPS5879182A (ja) | 1983-05-12 |
Family
ID=16042746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56178106A Pending JPS5879182A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | ゲ−ム付電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5879182A (ja) |
-
1981
- 1981-11-06 JP JP56178106A patent/JPS5879182A/ja active Pending
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