JPS5879320A - 電子ボリウム - Google Patents
電子ボリウムInfo
- Publication number
- JPS5879320A JPS5879320A JP56177635A JP17763581A JPS5879320A JP S5879320 A JPS5879320 A JP S5879320A JP 56177635 A JP56177635 A JP 56177635A JP 17763581 A JP17763581 A JP 17763581A JP S5879320 A JPS5879320 A JP S5879320A
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- JP
- Japan
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- gate
- hold
- signal
- electronic volume
- clock signal
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- Granted
Links
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 claims description 4
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/02—Manually-operated control
- H03G3/04—Manually-operated control in untuned amplifiers
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
- Networks Using Active Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ンス回路のインピーダンス可変速度な簡率に変えること
ができるようKした電子ボリウムに関する。
ができるようKした電子ボリウムに関する。
一般にオーディオ機器においては、バスコントロ〜ル、
トレブルコントロール、バランスコントロール及ヒポリ
ウムコントロール等、多数の可変インピーダンス回路が
使用される。これらの可変イ/ビーダンス回路は、通常
可変抵抗器を直接信号伝送路に接続して構成されるが、
これ以外K、例えば可変抵抗器を信号伝送路外に設け、
信号伝送路に接続したトランジスタ等のインピーダンス
回路を電子的な制御信号を用いて制御するようKした、
いわゆる電子ボリウムを用いて構成することがある。
トレブルコントロール、バランスコントロール及ヒポリ
ウムコントロール等、多数の可変インピーダンス回路が
使用される。これらの可変イ/ビーダンス回路は、通常
可変抵抗器を直接信号伝送路に接続して構成されるが、
これ以外K、例えば可変抵抗器を信号伝送路外に設け、
信号伝送路に接続したトランジスタ等のインピーダンス
回路を電子的な制御信号を用いて制御するようKした、
いわゆる電子ボリウムを用いて構成することがある。
第1図は、従来の電子ボリウムの一例の概略回路構成図
を示す。図中、lは可変インピーダンス回路で、オーデ
ィオ信号のパス、トレブル、バランス或いはボリウム婢
のコントロールに用いられる。この可変インピーダンス
回路/[、アップキーコUとダウンキー2dの2個のキ
ーをもつ制御回路コによりインピーダンスな可変するよ
’5KL。
を示す。図中、lは可変インピーダンス回路で、オーデ
ィオ信号のパス、トレブル、バランス或いはボリウム婢
のコントロールに用いられる。この可変インピーダンス
回路/[、アップキーコUとダウンキー2dの2個のキ
ーをもつ制御回路コによりインピーダンスな可変するよ
’5KL。
てあり、本例の場合、制御回路2はキー2u、2dの他
に論理回路2bとアダー(加争減算器) 2aを設けて
構成しである。3Fiホールドスルーゲートで、切換ス
イッチJa[より保持(ホールド)と通過(スルー)の
いずれかの状MK切換えられ、通過状Mにおいてアダー
2aから供給された信号をクロック信号に応じて通過さ
せ、保持状11においては前記通過時に最後に通過した
入力信号を可変インピーダンス回路/に対する制御信号
とじて保持する。
に論理回路2bとアダー(加争減算器) 2aを設けて
構成しである。3Fiホールドスルーゲートで、切換ス
イッチJa[より保持(ホールド)と通過(スルー)の
いずれかの状MK切換えられ、通過状Mにおいてアダー
2aから供給された信号をクロック信号に応じて通過さ
せ、保持状11においては前記通過時に最後に通過した
入力信号を可変インピーダンス回路/に対する制御信号
とじて保持する。
なお、ホールドスルーゲート3を通過した信号は、アダ
ーλaのム端子入力としてアダーコaにフィードバック
されるため、本例の場合、アダー2a、即ち制御回路コ
は、ホールドスルーゲート3のクロック信号に同期して
入力信号を/加鼻又FilfjIc算する。
ーλaのム端子入力としてアダーコaにフィードバック
されるため、本例の場合、アダー2a、即ち制御回路コ
は、ホールドスルーゲート3のクロック信号に同期して
入力信号を/加鼻又FilfjIc算する。
今、ホールドスルーゲート3の切換スイッチ3aな閉成
してゲート3な通過状態とし、例えばアップキー2uを
オンすると、3個の素子からなる論理回路λb[より7
グー2aのB4電子カは1o1、キャリ一端子入力は#
lIとなる。その結果、それまでアダー21にあったデ
ータaがl加算され、加算後の新データa + /はク
ロック信号によりゲート3に一時紀憶されたのち、D−
ム変換器ダ及びアダーλKK加えられる。
してゲート3な通過状態とし、例えばアップキー2uを
オンすると、3個の素子からなる論理回路λb[より7
グー2aのB4電子カは1o1、キャリ一端子入力は#
lIとなる。その結果、それまでアダー21にあったデ
ータaがl加算され、加算後の新データa + /はク
ロック信号によりゲート3に一時紀憶されたのち、D−
ム変換器ダ及びアダーλKK加えられる。
ここで、クロック信号はゲートJK対して予め定めた所
定の周期で入力されるものであるが、アッグキーコUを
押し続けた場合は、クロック信号が入力されるたびにア
ダー2aとD −A変換器ダに加わるデータは増加し、
データの増加分に応じて可変インピーダンス回路lのイ
ンピーダンスは増大する。従って、論理回路2bからの
信号をパターン変換器5を介して接続される表示装置乙
の表示をみながら、可変インピーダンス回路lのインピ
ーダンスが所望値まで可変されたときにアップキー2u
をオフすることにより、インピーダンスの調整は終る。
定の周期で入力されるものであるが、アッグキーコUを
押し続けた場合は、クロック信号が入力されるたびにア
ダー2aとD −A変換器ダに加わるデータは増加し、
データの増加分に応じて可変インピーダンス回路lのイ
ンピーダンスは増大する。従って、論理回路2bからの
信号をパターン変換器5を介して接続される表示装置乙
の表示をみながら、可変インピーダンス回路lのインピ
ーダンスが所望値まで可変されたときにアップキー2u
をオフすることにより、インピーダンスの調整は終る。
一方、ダウンキー2改なオンしたときには、アダー2a
のB端子入力が′l′でキャリ一端子入力がIO′
となるが、データの減算原理等は加算時と同様である。
のB端子入力が′l′でキャリ一端子入力がIO′
となるが、データの減算原理等は加算時と同様である。
なお、調整終了後は切換スイッチ3を開成してゲート3
を保持状態としておくことにより、誤ってキーJu、J
dなオンしても可変インピーダンス回路lのインピーダ
ンスが不要に変ってしt5不都合な防止できる0しかし
て、上記構成になる電子ボリウム7は、ゲート3に加わ
るクロック信号の周期が固定されているため、可変イン
ピーダンス回路lのインピーダンスを大幅に変えたいよ
うな場合、調整に時間がかかりすぎたり、又その逆にイ
ンピーダンスを微vI4整したいような場合に、キー2
u、2dを押してすぐ離したとしても微妙な調整範囲を
越えてインピーダンスが変ってしまうため、なかなか思
うような調整ができない等の欠点があったO本発明は上
記欠点を除去したものであり、可変インピーダンス回路
のインピーダンス調整速度を簡単に変えることができる
ようにし、例えばインピーダンスを大幅Kal(整する
場合には、速度をはやめて短時間での調整な、又インピ
ーダンスを微調整する場合は、速度を遅くし正確な調整
ができるようにした電子ボリウムを提供することな目的
とする。
を保持状態としておくことにより、誤ってキーJu、J
dなオンしても可変インピーダンス回路lのインピーダ
ンスが不要に変ってしt5不都合な防止できる0しかし
て、上記構成になる電子ボリウム7は、ゲート3に加わ
るクロック信号の周期が固定されているため、可変イン
ピーダンス回路lのインピーダンスを大幅に変えたいよ
うな場合、調整に時間がかかりすぎたり、又その逆にイ
ンピーダンスを微vI4整したいような場合に、キー2
u、2dを押してすぐ離したとしても微妙な調整範囲を
越えてインピーダンスが変ってしまうため、なかなか思
うような調整ができない等の欠点があったO本発明は上
記欠点を除去したものであり、可変インピーダンス回路
のインピーダンス調整速度を簡単に変えることができる
ようにし、例えばインピーダンスを大幅Kal(整する
場合には、速度をはやめて短時間での調整な、又インピ
ーダンスを微調整する場合は、速度を遅くし正確な調整
ができるようにした電子ボリウムを提供することな目的
とする。
以下、本発明の一実施例につき第2図以下を参照して説
明する0第2図は本発明になる電子ボリウムの一実施例
の概略回路構成図な示す0同図中、第1図と同一構成部
分には同一符号を付しである。
明する0第2図は本発明になる電子ボリウムの一実施例
の概略回路構成図な示す0同図中、第1図と同一構成部
分には同一符号を付しである。
第2図中、電子ボリウム//は、ゲート3に供給するク
ロック信号の周期を分局器lコにて分局できるよう構成
しである。即ち、分局器12は、そのコントロール入力
端子にファストキー/3が接続してあり、このファスト
キー73を押して閉成したときは、コントロール入力が
I L I レベルとなり、分周器12の分周動作が停
止する結果、クロック信号はそのままゲート3に送られ
る。一方、7アストキー13が開成しているときは、分
局器〆2のコントロール入力は′H′ レベルとなり
分周がなされるため、周期の長いクロック信号がグー)
JK送られる。
ロック信号の周期を分局器lコにて分局できるよう構成
しである。即ち、分局器12は、そのコントロール入力
端子にファストキー/3が接続してあり、このファスト
キー73を押して閉成したときは、コントロール入力が
I L I レベルとなり、分周器12の分周動作が停
止する結果、クロック信号はそのままゲート3に送られ
る。一方、7アストキー13が開成しているときは、分
局器〆2のコントロール入力は′H′ レベルとなり
分周がなされるため、周期の長いクロック信号がグー)
JK送られる。
従って、本実施例の場合、ファストキー13の操作によ
りゲート3に対する加働減算速度を可変することができ
、可変インピーダンス回路lのインピーダンスを大幅に
変えたい場合には、ファストキー13を押して加・減算
速度をはやめることにより、短時間で#4整を行なうよ
うにすることができる0又、可変インピーダンス回路l
のインピーダンスを微調整したい場合は、7アストキー
13を押さずに、そのままでアンプキー2uもしくはダ
ウンキー2dを操作することKより、ゆっくりした加・
減算速度で正確な調整を行なうことができる。
りゲート3に対する加働減算速度を可変することができ
、可変インピーダンス回路lのインピーダンスを大幅に
変えたい場合には、ファストキー13を押して加・減算
速度をはやめることにより、短時間で#4整を行なうよ
うにすることができる0又、可変インピーダンス回路l
のインピーダンスを微調整したい場合は、7アストキー
13を押さずに、そのままでアンプキー2uもしくはダ
ウンキー2dを操作することKより、ゆっくりした加・
減算速度で正確な調整を行なうことができる。
なお、上記実施例では、ゲート3に供給するクロック信
号の周期を分局器/2によって変える構成としたが、例
えば第3図に示した電子ボリウム21の如く、アダーλ
aからゲート3への信号線上に他のグー17を設け、こ
のゲートJJのクロック信号を分局器U[て可変する構
成としてもよい。又、この他にゲートUはア/−Jaか
らゲート3への信号線上にではなく、例えば第q図に示
した電子ボリウム31の如く、ゲートJからアダー2a
への信号線上に設置、アダー21Lの動作速度をゲート
3の動作速度より4遅くできるようにして吃よい〇さら
に又、前記実施例ではゲート3のクロック入力端子に供
給するクロック信号の周期を可変する構成としたが1.
@1図に示した電子ボリクム釘の如く、ゲート!とその
切換スイッチ31との間にオアゲート+17を設け、オ
アグートダ3のゲート信号として分周器亭λで分局した
クロック信号を用いる構成としてもよい。
号の周期を分局器/2によって変える構成としたが、例
えば第3図に示した電子ボリウム21の如く、アダーλ
aからゲート3への信号線上に他のグー17を設け、こ
のゲートJJのクロック信号を分局器U[て可変する構
成としてもよい。又、この他にゲートUはア/−Jaか
らゲート3への信号線上にではなく、例えば第q図に示
した電子ボリウム31の如く、ゲートJからアダー2a
への信号線上に設置、アダー21Lの動作速度をゲート
3の動作速度より4遅くできるようにして吃よい〇さら
に又、前記実施例ではゲート3のクロック入力端子に供
給するクロック信号の周期を可変する構成としたが1.
@1図に示した電子ボリクム釘の如く、ゲート!とその
切換スイッチ31との間にオアゲート+17を設け、オ
アグートダ3のゲート信号として分周器亭λで分局した
クロック信号を用いる構成としてもよい。
又、上記実施例では、例えばゲート3の動作な制御する
りQツク信号の周期を変えることにより加・減算速度を
可変する構成としたが、周期を変える代わりに加・減算
の係数を変えることKよ、す、加・減算速度を可変する
構成としてもよい。
りQツク信号の周期を変えることにより加・減算速度を
可変する構成としたが、周期を変える代わりに加・減算
の係数を変えることKよ、す、加・減算速度を可変する
構成としてもよい。
又、上記各実施例ではアンプキー2uとダウンキー2d
を別々に設けたが、これらな1個のキーKまとめてもよ
い。又7アストキー73の方は、アップキー2u用とダ
ウンキーλd用に別偵に設けてもよい。
を別々に設けたが、これらな1個のキーKまとめてもよ
い。又7アストキー73の方は、アップキー2u用とダ
ウンキーλd用に別偵に設けてもよい。
さらに又、上記各実施例では、デジタル的に入力信号な
変えるデジタル式の制御回路2を用いたが、アナログ式
の制御回路を用いてもよい。
変えるデジタル式の制御回路2を用いたが、アナログ式
の制御回路を用いてもよい。
又、可変インピーダンス回路lを複数個並設する場合は
、制御回路2を全ての可変インピーダンス回路/に共通
に7個だけ設け、スイッチ手段により所要の可変イ/ピ
ーダンス回路/IJt制御回路、2に接続するようにし
てもよい。
、制御回路2を全ての可変インピーダンス回路/に共通
に7個だけ設け、スイッチ手段により所要の可変イ/ピ
ーダンス回路/IJt制御回路、2に接続するようにし
てもよい。
以上説明したように本発明になる電子ボリウムによれば
、保持か通過のいずれかに切換えられ、通過時に所定周
期のクロック信号に同期して通過した入力信号な、保持
時に制御信号として保持し可変インピーダンス回路に供
給するホールドスルーゲートな設け、該ホールドスルー
ゲートに供給する入力信号を制御回路にて所定値ずつ変
化させられるようにするとともに、ホールドスルーゲー
トな通過してくる入力信号の変化速度を変速手段にて可
変する構成としているため、可変インピーダンス回路の
インピーダンスを可変調整するときの調整速度を簡単に
変えることができ、これ罠よりインピーダンスな大幅に
変えたい場合には、入力信号の変化速度を大として短時
間で調整を可能とし、一方インピーダンスを微調整する
場合は、入力信号の変化速度を小として正確な調整が可
能である等の効果な奏する。
、保持か通過のいずれかに切換えられ、通過時に所定周
期のクロック信号に同期して通過した入力信号な、保持
時に制御信号として保持し可変インピーダンス回路に供
給するホールドスルーゲートな設け、該ホールドスルー
ゲートに供給する入力信号を制御回路にて所定値ずつ変
化させられるようにするとともに、ホールドスルーゲー
トな通過してくる入力信号の変化速度を変速手段にて可
変する構成としているため、可変インピーダンス回路の
インピーダンスを可変調整するときの調整速度を簡単に
変えることができ、これ罠よりインピーダンスな大幅に
変えたい場合には、入力信号の変化速度を大として短時
間で調整を可能とし、一方インピーダンスを微調整する
場合は、入力信号の変化速度を小として正確な調整が可
能である等の効果な奏する。
又、本発明になる電子ボリウムは、ホールドスルーゲー
トな通過してくる入力信号の変化速度を可変する変速手
段として、ホールドスルーゲートのクロック信号を分局
する分周器や或いはホールドスルーゲートを通過した信
号を制御回路に分局して供給する分周器等で構成するこ
とができ、これKより制御回路には何ら特別な回路を設
けることなく、極めて簡単に入力信号の変化速度を可変
しえ、さらに又、変速手段としてはホールドスルーゲー
トの通過状態を断続的に保持状態に切換える切換手段で
もよく、その場合ホールドスルーゲートを保持か通過の
いずれかに切換える切換スイッチを有効に利用すること
ができる等の効果を奏する。
トな通過してくる入力信号の変化速度を可変する変速手
段として、ホールドスルーゲートのクロック信号を分局
する分周器や或いはホールドスルーゲートを通過した信
号を制御回路に分局して供給する分周器等で構成するこ
とができ、これKより制御回路には何ら特別な回路を設
けることなく、極めて簡単に入力信号の変化速度を可変
しえ、さらに又、変速手段としてはホールドスルーゲー
トの通過状態を断続的に保持状態に切換える切換手段で
もよく、その場合ホールドスルーゲートを保持か通過の
いずれかに切換える切換スイッチを有効に利用すること
ができる等の効果を奏する。
第1図は従来の電子ボリウムの一例の概略回路構成図、
第2図は本発明になる電子ボリウムの一実施例の概略回
路構成図、第3図乃至5図は夫々上記電子ボリウムのX
I!!部の変形例な示す概略回路構成図である。 l・・・可変インピーダンス回路、λ・・・制御回路、
2a・・・アダー、2b・・・論理回路、2u・・・ア
ンプキー、2d・・・ダウンキー、3・・・ホールドス
ルーゲート、3a・・・切換スイッチ、ダ・・・D−ム
変換器、ti。 2/、 J/、 4(/・・・電子ボリウム、lコ、、
2.2,4!λ・・・分局6幻・・・ゲート、4c!・
・・オアゲート。 特許出願人 アルバイン株式会社 代理人 島 1) 登 第1図 第2図
第2図は本発明になる電子ボリウムの一実施例の概略回
路構成図、第3図乃至5図は夫々上記電子ボリウムのX
I!!部の変形例な示す概略回路構成図である。 l・・・可変インピーダンス回路、λ・・・制御回路、
2a・・・アダー、2b・・・論理回路、2u・・・ア
ンプキー、2d・・・ダウンキー、3・・・ホールドス
ルーゲート、3a・・・切換スイッチ、ダ・・・D−ム
変換器、ti。 2/、 J/、 4(/・・・電子ボリウム、lコ、、
2.2,4!λ・・・分局6幻・・・ゲート、4c!・
・・オアゲート。 特許出願人 アルバイン株式会社 代理人 島 1) 登 第1図 第2図
Claims (4)
- (1)信号伝送路中に設けられ、亀子的な制御信号によ
りインピーダンスが可変される可変インピーダンス回路
と、保持か通過のいずれかに切換えられ、通過時に所定
周期のクロック信号に同期して通過した入力信号を、保
持時に制御141信号として保持し前記可変インピーダ
ンス回路に供給するホールドスルーゲートと、該ホール
ドスルーゲートを通過した信号を供給されるたびに該ホ
ールドスルーゲートに供給する入力信号を所定値ずつ変
化させる制御回路と、前記ホールドスルーゲートを通過
してくる入力信号の変化速度な可変する変速手段とから
構成してなる電子ボリウム。 - (2)前記変速手段は、前記ホールドスルーゲートのク
ロック信号を分局する分局器であることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の電子ボリウム。 - (3) 前記変速手段は、前記ホールドスルーゲート
を通過した信号を前記制御回路に分周して供給する分局
器であることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
電子ボリウム。 - (4)前記変速手段は、前記ホールドスルーゲートの通
過状態を断続的に保持状態に切換える切換手段であるこ
とIk特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電子ボリ
ウム。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56177635A JPS5879320A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 電子ボリウム |
| US06/438,939 US4473803A (en) | 1981-11-05 | 1982-11-03 | Electronic volume control circuit for audio devices |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56177635A JPS5879320A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 電子ボリウム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5879320A true JPS5879320A (ja) | 1983-05-13 |
| JPH0131724B2 JPH0131724B2 (ja) | 1989-06-27 |
Family
ID=16034440
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56177635A Granted JPS5879320A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 電子ボリウム |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4473803A (ja) |
| JP (1) | JPS5879320A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5317558A (en) * | 1991-10-09 | 1994-05-31 | Pioneer Electronic Corporation | Electronic volume varying apparatus restricted by muting mode |
| FR2757702B1 (fr) * | 1996-12-23 | 1999-01-29 | Schneider Electric Sa | Appareil electrique comportant une entree de commande |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3961281A (en) * | 1975-05-23 | 1976-06-01 | Rca Corporation | Digital control system |
| US4238724A (en) * | 1978-10-18 | 1980-12-09 | Motorola, Inc. | Pulse controlled potentiometer |
| NL7811229A (nl) * | 1978-11-14 | 1980-05-19 | Philips Nv | Verzwakkerinrichting bevattende een cascadeschakeling van een stappenverzwakker en een regelbare spannings- deler, alsmede een besturingsschakeling voor de rege- ling daarvan. |
| US4300108A (en) * | 1979-12-14 | 1981-11-10 | General Electric Company | Electrical attenuator |
| US4290065A (en) * | 1980-04-10 | 1981-09-15 | Thomas P. Sullivan | Position transducing method and means |
-
1981
- 1981-11-05 JP JP56177635A patent/JPS5879320A/ja active Granted
-
1982
- 1982-11-03 US US06/438,939 patent/US4473803A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0131724B2 (ja) | 1989-06-27 |
| US4473803A (en) | 1984-09-25 |
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