JPS5880261A - 高圧ナトリウム・ランプの改良 - Google Patents

高圧ナトリウム・ランプの改良

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JPS5880261A
JPS5880261A JP17469782A JP17469782A JPS5880261A JP S5880261 A JPS5880261 A JP S5880261A JP 17469782 A JP17469782 A JP 17469782A JP 17469782 A JP17469782 A JP 17469782A JP S5880261 A JPS5880261 A JP S5880261A
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JP
Japan
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lamp
sodium
arc tube
pressure sodium
diameter
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Pending
Application number
JP17469782A
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English (en)
Inventor
ポ−ル・リンレイ・デンビイ
ブライアン・フレデリツク・ジヨンズ
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EMI Group Ltd
Original Assignee
Thorn Electrical Industries Ltd
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01JELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
    • H01J61/00Gas-discharge or vapour-discharge lamps
    • H01J61/02Details
    • H01J61/12Selection of substances for gas fillings; Specified operating pressure or temperature
    • H01J61/18Selection of substances for gas fillings; Specified operating pressure or temperature having a metallic vapour as the principal constituent
    • H01J61/22Selection of substances for gas fillings; Specified operating pressure or temperature having a metallic vapour as the principal constituent vapour of an alkali metal
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01JELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
    • H01J61/00Gas-discharge or vapour-discharge lamps
    • H01J61/82Lamps with high-pressure unconstricted discharge having a cold pressure > 400 Torr
    • H01J61/825High-pressure sodium lamps

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  • Discharge Lamps And Accessories Thereof (AREA)
  • Discharge Lamp (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、セラミック材、好ましくは多結晶アルミノ製
の密11敢電(アーク)管を含む高圧ナトリウム・ラン
プであって、水銀との7マルガム状態にあるノトリウム
の蒸気□と不活性開始ガス(通常番よ、低湿充填J1で
代表1ii2OL−ルのキセノンである1、)とを含む
充填物内で当該ランプの両端にある電極の間で放電の生
じるものに関する。本発明は、具体的には、ランプ効率
の改善のための、充填物のナトリウム・アマルガム部の
ナトリウム・モル分率に関するアーク管径及びアーク長
の最適化に関する。
高圧ナトリウム・ランプ([ランプ及び照明(L ai
p  and  L ighting ) Jヘンダー
ソン及びマースデン(Henderson  &  M
 arsden)編、アーノルド社出版、第2版、第2
42頁乃至第249頁を参照。)は、今や全く確立され
ている。多くの研究の主題は、その物理的特性の理解に
役立ち、その結果、発光効率の著しい改善や消費電力の
漸減するランプへの技術の展開が生じた。このような研
究の成果は、米国特許第3906277号に開示されて
おり、そこでは、先行技術に比べて効率の増したランプ
を得ることにつながると云われる成る判定条件が与えら
れている。
それにも拘りら・ず、アーク管径(内径)及びアーク長
(ただし電極端部間)の適当な選択により、低電力の高
圧ナトリウム・ランプの効率を改善することが司能ぐあ
ると信じられている。本発明の目的は、ランプ設計を改
善する目的でこれらの大きさを決定づる方法を提示する
ことであり、そのような方法で設計した改善された低電
力ランプを提示す“ることぐある。特に、本発明の目的
は、電力及び電圧範囲が外挿な己で前記米国特許の教示
の中に外史に含まれないランプ、例えば70ワツト、7
0−130ボルトのランプを含むことである。
本発明のある特徴に従い、70ワツトの定格電力及び1
0乃至130ボルトの範囲でのランプ電[降下て゛の動
作用の高肚ナトリウム・ランプが提示され、当該ランプ
は、内径が3.0乃至5.01の範囲にある実質的に柱
状の光伝送アーク管を含み、その両端ぐ密封された熱イ
オン電極を具備し、不活性開始ガスと、0.63−乃至
0.8の範囲でのナトリウム・−[ル分率4褐″するナ
トリウム・アマルガムとで満たされて−いる。電極の間
のアーク長1(ll)は、実質的に次式で規定される。
Q = 4dト11.76x+  0.25 V −1
6,4ここ孟゛dはII’(−表わしたアーク管の内径
であり、Xはナトリウムのモル分率、■はボルトで表わ
したランプ電圧降下である。
本発明の別の特徴に従い、70ワツトの定格電力及び8
0乃至100ボルトのランプ電圧での動作用の高11ナ
トリウム・ランプが提示され、当該ランプは、内径が3
.5乃至4.5smの範囲にある実質的に柱状の光伝送
アーク管を含み、その両端で密封された熱イオン電極を
具備し、不活性開始ガスと、0.63乃至0.8の範囲
でのナトリウム・モル分率を有するナトリウム及び水銀
のアマルガムとで満たされている。電極端間のアーク長
は、添付図面の第3図において、選択アーク管径のライ
ンと、選択ランプ電圧及びナトリウム・モル分率に対す
るラインとの交点によって、又は同図における内挿によ
って実質的に決定される。
アーク管径の壁負荷は、好ましくは20W / ci 
2以下に抑制される。
ランプのクール・スポット111[は、好ましくはそこ
からの熱損の調節によって最適化される。
70ワツト・ランプなる表現は、ある特定電圧で70ワ
ツトで働くように設計された公称70ワツト定格のラン
プを意味するが、極々の理由により、当該ランプは70
ワツトでないランプ電力で異なる電圧で作動さゼること
もできる。
本発明をより明確に理解してその効果を奏し得るように
、以下に、添付図面を参照して本発明の一実施例を説明
する。
一般に使用されている初期の高圧ナトリウム・ランプは
、400ワツトのランプであった。それに続く開発は、
これらランプの発光効率の増加を目指すと共に、本発明
が提示する70ワツト・ランプのような低定格電力の効
率のよい高圧ナトリウム・ランプを提供することをも目
指していた。この開発指向にあっては、長い寿命、^効
率及びよい色彩という3Iaの基本条件を満足させるこ
とに注意が払われてきた。
烏口、ノトリウム・ランプの効率は、その色彩及び寿命
と共に、11個の変数に依存することが知られている。
ただし、ビー、エル、デンビイ(P。
L、、 、 D enbigh)−により[照明の研究
及び工学(LightinQ   Re5earch 
  and   Technolooy ) Jχ第1
0巻、第1号、1978年 第28−32頁)で議論さ
れているように、これらの幾つかは経済上その他の考慮
に対して特記されるものであり、その他は、設計作業の
間の少なくとも既知の範囲内に固定され得る。
デンビイによる前記論文では、実験的な設計アプローチ
が説明されており、その考察の多くは今でも有益である
。ただし、この論文は、直接及び間接にランプの効率に
影響を与えると知られているアマルガム比のランプ設計
上の効果を考慮していなかった。
それ故、本発明は、好ましい範囲であると知られている
70乃至130ボルトのランプ電圧を有する70ワツト
高圧ナトリウム・ランプであって、効率向上をもたらす
と知られている範囲内で指定できるある条件を採用し、
且つ更に効率を向上させるその他の条件を調節したラン
プを提示する。
最大効率を与えるべく構成されたこの電圧範囲では(即
ち、最適クール・スポット濃度では)、第1図に示した
ように、管径が減少すると効率が増加することが発見さ
れている。第1図は、4.OIIと 5.3−一径のア
ーク管について、70ワツトでのランプ電圧(V)に対
する効率(1m/W)をプロットしたものである。この
図は、0.686のナトリウム・モル分率に対して、且
つ過剰アマルガムが集まるクール・スポットで最大効率
に対して最適の温度に対して作図されている。最適のク
ール・スポット温度は、特定電圧での動作に対しアーク
管内の熱損を調節する周知の方法(熱スクリ゛−ン、適
当な構造及び電極長の調節を含む。)を使用することに
よって得られる。
第2図に示ずように、ナトリウム・モル分率が1から0
66に減少すると効率が増すことも知られている。第2
図は、最適クール・スポット温度において、4g1I1
1アーク管径の10ワツト、90ボルトの高圧ブトリウ
ム・ランプに対する0、6乃至0.8のすトリウム・モ
ル分率対効率の図である。ナトリウム・モル分率が0.
6に近づくにつれて色彩が極端なばンク色になり、照明
目的には不向きと考えられる点に注意すべきである。
以上を考慮に入れて、第5図は、従来技術を使ってその
最適クール・スポット温度にあるように調節されたラン
プに対し最大効率を達成するため、本発明に従って必要
とされる―を示す。第3図は、80ボルト、90ボルト
及び100ボルトで動作させる10ワツトの高圧ナトリ
ウム・ランプについて、アーク管径(−1)の関数とし
てのアーク長(W+S)を示す。これを、特に色彩の観
点から満足できると考えられる範囲を規定する3個のナ
トリウム・モル分率0.63.0.70及び、o、ao
の各々について図示した。参考のために、−室壁負荷の
ラインも図示した。
第1図から、より高い効率に対し管径が出来るだけ小さ
くなければならないことが判る。同時に、長寿命ランプ
に対しては通常20W / cs 2以下にセットされ
ている壁負萄の制限、及びアーク管サイズの−!限は、
実現可能な最も小さい管径を決定する。第1図の左下側
隅部に位置する管径は、実際の製造の限界(ドース(d
ose)の蒸発とアーク管の清浄さが基本的な問題であ
る。)にある。
ナトリウム・モル分率が0.63と0.80の闇であり
電圧が80ボルトと100ボルトの間であるランプにつ
いては、第3図から内挿により所要の量を知ることがで
き、これらの範囲を外れるランプについては、外挿によ
り所要の量を知ることができる。
好ましい10ワツト90ボルトの高圧ナトリウム・ラン
プを例に採ってグラフの利用法を説明する。
0.686という満足できる中間領域のナトリウム・モ
ル分率を採ると、このランプは、アーク長が30.2−
一でアーク管径が4.0−であるべきことが判る。得ら
れる壁負荷は、17.4W/C−である。第3図におけ
るこのランプの位置は、星印によって示してあり、第1
図及び第2図にも同様に示しである。
第3図のグラフによって示される情報は式の形で表現す
ることができ、その式を使うと、本発明を適用する領域
内にあって第3図によって規定される領域を含むランプ
を与えることができる。
即ち、ナトリウム・モル分率Xが0.63と0.8の闇
にあるナトリウム・アマルガムを添加されたアーク管を
具備し、アーク管径(内径)dが3.0乃至5.Ol−
の範囲にあり、焦損の適当な調節によって最適のクール
・スポット温度を具備する、電圧降下Vが70ボルトと
130ボルトの間にある70ワツトの高圧ナトリウム・
ランプに対し、次式で規定されるアーク長ff1(II
)を選択することによって最大効率で作動させるべく放
電を生じさせることができる。
l = 4d+11.76X+  0.25  V −
16,4この式は、以下の例で適用できる。
例  1 90ボルト・70ワツトの高圧ナトリウム・ランプに対
しては、 ε=  6.1+ 4d+11.76xであり、0.6
86の好ましいナトリウム・モル分率及び4.0−のア
ーク管径に対しては、必要なアーク長は30.2mmで
あり、これは、第1図乃至第3図上の星印によって示さ
れる好ましいランプを与える。
例  2 80ボルト・70ワツトの高圧ナトリウム・ランプに対
しては、 l = 3.6+4d+11.76X であり、従って、0.686の好ましいナトリウム・モ
ル分率及び4.0−のアーク管径に対し、必要とされる
アーク長は27.7m−である。
例  3 100ボルト・70ワツトの高圧ナトリウム・ランプに
対しては、 g =  8.6+4d+ 11.76xであり、従っ
て、0.686の好ましいナトリウム・モル分率及び4
.0−一のアーク管径に対し、必要とされるアーク長は
32.7+e−である。
これらの式は、0.15m−の範囲内でアーク長を与え
ると信じられ、この0.15a−という数値は、代表的
には±0.5−程度である望みの製造公差の中に完全に
入っている。製造現場においては、より厳しい公差でア
ーク管径を仕上げることが可能であり、ナトリウム・モ
ル分率は本質的に精確である。しかしながら、図面を研
究すれば判るように小さな変化は効率に著しく影響する
ことはない。
それ故、本発明の範囲を決定する際に、式を評価し得る
精痩の範囲内に制限して解釈されることを意図しない。
第4図は、本発明に従った好ましい70ワツト・90ボ
ルトの高圧ナトリウム・ランプを示す。多結晶アルミナ
製放電管1は、30,211の長さに2つの電極長を加
えた長さ(この例では全長42m5)を具備する。放電
管は内径が4.0−一であり、電極(図示せず)及び外
部リード3を取付けるエンド・キャップ2を具備する。
放電1!1は、冷充填圧で20トルのキセノン開始ガス
と、ナトリウム・モル分率の0.686のナトリウム・
アマルガムとを含む充填物で満たしである。そのアセン
ブリは、外包体4内に取付けられ、通常の金属製枠体5
によって内部で支持される。通常のランプ・ベース6は
、端子7を具備する。
好ましい80ボルト及び100ボルトのランプは、アー
ク管の長さがそれぞれ10%短い及び10%長いことを
除いて実質的に同一である。
【図面の簡単な説明】
第1図は、異なるアーク管径について、ランプ電圧が効
率に及ぼす影響を示すグラフである。第2図は、ナトリ
ウム・モル分率が効率に及ぼす影響を示すグラフである
。第3図は、アーク管径、ランプ電圧及びナトリウム・
モル分率の関数として効率を最適化するために必要なア
ーク管長を与えるグラフである。第4図は、本発明に従
って構成した好ましい90ボルトの高圧ナトリウム・ラ
ンプを示す。 1・・・放電管 2・・・エンド・キャップ 3・・・
外部リード 4・・・外包体 5・・・金属製枠体 6
・・・ランプ・ベース 特許出願人   ソーン イーエムアイビーエルシー。 Flo、 7 102 ナトリウム五ルに幸 ta3 手続補正書 昭和57年12月3日 特許庁長官  若 杉 和 夫  殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第174697号 2、発明の名称   高圧す) 17ウム・ランプの改
良3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 ノーン イーエムアイ ハウス 名称ノーン イーエムアイ ヒー工ルシー。 代表者   アール期、エイ、/−スト5、補正命令の
日付  自発補正 〔補正の内容〕 ill III書に添付しえ明細書の第4頁第12行乃
至第13行に[消費電力の漸減する」とあるのを、よシ
低i消費電力の と補正し、 (2)同II5頁第13行目に「光伝送アーク管」とま
るのを、 光透過アーク管 と補正し、 (3)同第8頁第加行目に「で祉(即ち・・・・・・)
、とあるのを、 (即ち、最適クール・スポット温度)での7−ワット・
ランプに対し、 と補正します。 (以 上)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)  定格70ワツト及びランプ電圧時下10ボル
    ト乃金 130ボルトでの動作用の^IIナトリウム・
    ラン/′cあ−)で、内挿が3,0乃% 5.0111
    117”ある実質的に柱状の光伝送アーク管を含み、当
    該アーク管は、その両端に密封された熱イオン電極を具
    備4ると共に、不活性開始ガスと、0.63乃至0.8
    の範囲のりトリウム・モル分率を具備するりトリウム及
    び水銀のアマルガムとで満たされており、dをIIIて
    ゛表わしたアーク管の内径、×を少トリウム・モル分率
    、■をボルトで表わしたランプ電圧降トどして、・電極
    間のアーク長Q(1m)が、Q = 4d+ 11.7
    6x+−0,25V  −16,4(色)λられること
    を特徴とする高圧ナトリウム・ランプ。 (2)  定格701ノツト及びランプ電圧崎下80乃
    至100 J:ルトでの動作用の高圧ナトリウム・ラン
    プCあって、内径が3.5乃至4.5msである実質的
    に柱状の光伝送アーク管を具備し、当該アーク管は、ぞ
    の両端に密封された熱イオン電極を具備すると14 k
    、不活性開始ガスと、0.63乃至0.8の範囲のノト
    リウム・モル分率を具備するナトリウム・ノ′マルガム
    とで満たされており、電極間のアーク長が、添付図面の
    第3図において、選択アーク管(¥のラインと、選択ラ
    ンプ電圧及びナトリウム・[ル分率に対するラインとの
    交点によって、又は同図における内挿によって実質的に
    決定されることを特徴とする高圧ナトリウム・ランプ。 (3ン  前記アーク管の壁負荷が2ow/cI112
    より小さく制限される特許請求の範囲第(1)項又は第
    (2)項に記載の高圧ナトリウム・ランプ。 (4)  ナトリウム・モル分率が0.7のオーダーで
    ある特許請求の範囲第(1)項乃至第(3)項のいずれ
    が1項に記載の高圧ナトリウム・ランプ。 (5)ナトリウム・モル分率が0.686である特許請
    求の範囲第(4)項に記載の高圧ナトリウム・ランプ。 (6)7−り管径が実質的に4.1llllI9である
    特許請求の範囲第り1)項乃至第(5)項のいずれか1
    項に記載の高11ナトリウム・ランプ。 (7)  ノ鳳−り管径が30.2± 0.5mi+で
    ある90ボルトのランプCある特許請求の範囲第(4)
    項乃至第(6)項のいfれか1墳に記載の高11ナトリ
    ウム・ランプ。 (8)  アーク管径が27.7±0.5o+mて・あ
    る80ボルトのランプである特許請求の範囲第(4)項
    乃至第(6)項のいずれか1項に記載の高1−j=jト
    リウム・ランプ。 (9)  アーク管径が32.7±0.5ilI11で
    ある100ボルトのランプC゛ある特許請求の範囲第(
    4)項乃¥第(6)項のいずれか1項に記載の高圧ナト
    リウム・ラン八
JP17469782A 1981-10-28 1982-10-06 高圧ナトリウム・ランプの改良 Pending JPS5880261A (ja)

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GB8132443 1981-10-28

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EP0081918A3 (en) * 1981-12-11 1984-05-02 THORN EMI plc High pressure sodium lamps
EP0837492A3 (en) * 1996-10-16 1998-05-27 Osram Sylvania Inc. High intensity discharge lamp with intermediate pressure xenon fill gas

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