JPS5880276A - 電気的コネクタのための接地係止装置 - Google Patents
電気的コネクタのための接地係止装置Info
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- JPS5880276A JPS5880276A JP57174700A JP17470082A JPS5880276A JP S5880276 A JPS5880276 A JP S5880276A JP 57174700 A JP57174700 A JP 57174700A JP 17470082 A JP17470082 A JP 17470082A JP S5880276 A JPS5880276 A JP S5880276A
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- JP
- Japan
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- housing
- tooth
- housings
- leaf spring
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/62—Means for facilitating engagement or disengagement of coupling parts or for holding them in engagement
- H01R13/627—Snap or like fastening
- H01R13/6275—Latching arms not integral with the housing
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/62—Means for facilitating engagement or disengagement of coupling parts or for holding them in engagement
- H01R13/627—Snap or like fastening
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R13/00—Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
- H01R13/648—Protective earth or shield arrangements on coupling devices, e.g. anti-static shielding
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、係止機構がコネクタ間接地を形成する。電気
的コネクタの相互のハウジングを、解放可能に一緒に錠
止するための係止機構の改良に関する〇 従来技術において、コネクタのハウジングの間または接
地要素の間の接地回路を完了することができる論くつか
の機構を含む係止機構をもりた種々のコネクタが知られ
ている。これらの例は次の参考文献に見られる。
的コネクタの相互のハウジングを、解放可能に一緒に錠
止するための係止機構の改良に関する〇 従来技術において、コネクタのハウジングの間または接
地要素の間の接地回路を完了することができる論くつか
の機構を含む係止機構をもりた種々のコネクタが知られ
ている。これらの例は次の参考文献に見られる。
米国特許第4ooo、sit号明細書 Cannon/
/ @ J、4’J O,I t 4号 //
Co5a〃 第2.zit、り07号 It Pe
nfol。
/ @ J、4’J O,I t 4号 //
Co5a〃 第2.zit、り07号 It Pe
nfol。
〃 第3.1101,4144号 ” Kuwib
ata〃 第3.j64,334号 ” Jobn
aonその他〃 第3.632.り30号 ” L
utzその他〃 第3,72/、り3り号 u
paugtl〃 第s、tti−2.Jrr号 ”
Harvoodその他〃 第#、OJP、77r号
〃Boltg〃 第$、/13./7り号 ”
Makes米国特許第らlコ0.に’13号明細書 M
uz〃 第$、/4C6,,2F7号 ” Jan
sson〃 第47,203.44AI号 ”
Krolakその他〃 第参、JAj、jOj号 #
Baur〃第しへ24AI、172号 n
Buek〃 第1,2ぶ/、Aコr号 n Ga
llagharその他〃 第1I、272.#j号 #
La Dukeしかしながら、これらには、係止
要素をコネクタハウジングの外側に露出することによシ
、係止要素を損傷を受ける恐れにさらすこと、または作
用が困難であること、または信頼性がないことを含む種
々の不利益がある。さらに、他のコネクタ要素が互いに
接触した後にのみ係止装置がおおむね接地回路を完了し
、そのため特にハウジングが金属製であるときに、ハウ
ジングのうちの一つに電位が存在する可能性がある。
ata〃 第3.j64,334号 ” Jobn
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Harvoodその他〃 第#、OJP、77r号
〃Boltg〃 第$、/13./7り号 ”
Makes米国特許第らlコ0.に’13号明細書 M
uz〃 第$、/4C6,,2F7号 ” Jan
sson〃 第47,203.44AI号 ”
Krolakその他〃 第参、JAj、jOj号 #
Baur〃第しへ24AI、172号 n
Buek〃 第1,2ぶ/、Aコr号 n Ga
llagharその他〃 第1I、272.#j号 #
La Dukeしかしながら、これらには、係止
要素をコネクタハウジングの外側に露出することによシ
、係止要素を損傷を受ける恐れにさらすこと、または作
用が困難であること、または信頼性がないことを含む種
々の不利益がある。さらに、他のコネクタ要素が互いに
接触した後にのみ係止装置がおおむね接地回路を完了し
、そのため特にハウジングが金属製であるときに、ハウ
ジングのうちの一つに電位が存在する可能性がある。
従って、本発明の目的は、係止部材が一方のノ・クジン
グに設けられ、かつ手で操作可能な解放部材が他方のハ
ウジングに設けられている、二つのハウジングを一緒に
係止するための係止機構な提供することである。
グに設けられ、かつ手で操作可能な解放部材が他方のハ
ウジングに設けられている、二つのハウジングを一緒に
係止するための係止機構な提供することである。
別の目的は、解放部材を担持するハウジングが十分に導
電性であシ、かっ係止部材と解放部材もまた導電性であ
ることに、C,a、係止機構が導電性ハウジングと他の
ハウジングの接地回路の間に接地回路を形成するような
装置を提供することである。
電性であシ、かっ係止部材と解放部材もまた導電性であ
ることに、C,a、係止機構が導電性ハウジングと他の
ハウジングの接地回路の間に接地回路を形成するような
装置を提供することである。
さらに他の目的は、他の電気的コネクタ部分が接触する
前に、ハウジングが一緒に結合される際に部材間の接地
接続が確立され、かつ他のコネクタ部分の間の接触が遮
断されるまでハウジングが分離される際に、接地接続が
維持されるように係止部材と解放部材が構成された装置
を提供することである。
前に、ハウジングが一緒に結合される際に部材間の接地
接続が確立され、かつ他のコネクタ部分の間の接触が遮
断されるまでハウジングが分離される際に、接地接続が
維持されるように係止部材と解放部材が構成された装置
を提供することである。
簡単に言うと、本発明は、次のような種類の電気的コネ
クタ組立体のための係止装置を含む。すなわち、入れ子
穴に結合可岬な第一と第二のハウジングを有し、各ハウ
ジングが開放端を有し、かつハウジングを所定の相対的
な配向で結合したときに接触するようにハウジングの開
放端に露出された導電性部材を含み、また各ハウジング
が係止装置の部分を担持しておシ、係止装置は、外方に
延びる歯と、前記歯に対し垂直にその内側限界近くを延
びて−る側面を区画する手段と、および一端で前記面を
区画する前記手段に連結されかつ他端で前記ハウジング
のうちの第一ハウジングに連結されたばねアームとから
なる係止部材と、前記ハウジングを結合したときに歯部
を受は入れるように位置決めされた第一開口を区画する
前す己ハウジングのうちの第二ハウジングの壁にある手
段とを備え、前記歯部が前記ばねアームにょシ前記開口
の中へ附勢され、また前記ハウジングのうちの第ニー1
ウジングにある手で操作可能な解放機構を備え、この解
放機構は、前記壁と平行にがう前記鞘−開口に隣接して
延びている板ばねな有し、この板ばねの少なくとも一端
が前記第二ハウジングに固着され、ハウジングを結合し
たときに板ばねが前記面と#ミぼ平行な状態で延びるよ
うに位置しておシ、また前記面と係合し、かつこれを励
がすように前些板dねを前記壁から押し離すための前記
壁の近接開口を区画する手段を備え、それによシ前記歯
部を第一開口から離脱させて−・ウジングを分離できる
ようにする。
クタ組立体のための係止装置を含む。すなわち、入れ子
穴に結合可岬な第一と第二のハウジングを有し、各ハウ
ジングが開放端を有し、かつハウジングを所定の相対的
な配向で結合したときに接触するようにハウジングの開
放端に露出された導電性部材を含み、また各ハウジング
が係止装置の部分を担持しておシ、係止装置は、外方に
延びる歯と、前記歯に対し垂直にその内側限界近くを延
びて−る側面を区画する手段と、および一端で前記面を
区画する前記手段に連結されかつ他端で前記ハウジング
のうちの第一ハウジングに連結されたばねアームとから
なる係止部材と、前記ハウジングを結合したときに歯部
を受は入れるように位置決めされた第一開口を区画する
前す己ハウジングのうちの第二ハウジングの壁にある手
段とを備え、前記歯部が前記ばねアームにょシ前記開口
の中へ附勢され、また前記ハウジングのうちの第ニー1
ウジングにある手で操作可能な解放機構を備え、この解
放機構は、前記壁と平行にがう前記鞘−開口に隣接して
延びている板ばねな有し、この板ばねの少なくとも一端
が前記第二ハウジングに固着され、ハウジングを結合し
たときに板ばねが前記面と#ミぼ平行な状態で延びるよ
うに位置しておシ、また前記面と係合し、かつこれを励
がすように前些板dねを前記壁から押し離すための前記
壁の近接開口を区画する手段を備え、それによシ前記歯
部を第一開口から離脱させて−・ウジングを分離できる
ようにする。
前述の目的および他の目的が本発明によシ達成される仕
方を詳細に理解できるようにするために、特に有利なそ
の実施例を付図を参照して説明する。
方を詳細に理解できるようにするために、特に有利なそ
の実施例を付図を参照して説明する。
第1図は総括的に符号10で示したプラグの斜視図であ
る。このプラグ10はほぼ長方形の輪かくを有し、かつ
ほぼ同様な二つの半部//と72で形成されたハウジン
グを有し、これらの−・ウジング半部は薄板をプレス加
工して曲げたものから形成されている。少なくとも上方
の−・ウジング半部//には、側方の開口に通じる凸部
13が設けられ、その側方の開口は、−・ウジング内の
電気的構成要素に接続される導体を含む外装ケーブルを
受は入れるようになっている。
る。このプラグ10はほぼ長方形の輪かくを有し、かつ
ほぼ同様な二つの半部//と72で形成されたハウジン
グを有し、これらの−・ウジング半部は薄板をプレス加
工して曲げたものから形成されている。少なくとも上方
の−・ウジング半部//には、側方の開口に通じる凸部
13が設けられ、その側方の開口は、−・ウジング内の
電気的構成要素に接続される導体を含む外装ケーブルを
受は入れるようになっている。
ハウジングには、その中に入れたコネクタ組立体の要素
が露出される一つの開放端部がある。コネクタ組立体の
檜々の配置が可能であるが、例示した特定のコネクタ組
立体は、内部壁/6と17を有する成形ポリマーの内部
−1ウジングlSを有し、内部壁14と17は内部−・
ウジングを分割して三つの空洞/1%/9およびyを形
成する。空洞/lと19には導電性ブレードJと21が
入れであるが、空?l01)、0は空である。また、空
洞/112.0が、キーウェイとして作用する特定の形
状と内側リプを有し、これにより、特別の予め決められ
た配向でのみプラグをレセプタクルと結合することがで
きる。このように、プラグと使用されるレセプタクルに
は、保合部分を設けなければならない。
が露出される一つの開放端部がある。コネクタ組立体の
檜々の配置が可能であるが、例示した特定のコネクタ組
立体は、内部壁/6と17を有する成形ポリマーの内部
−1ウジングlSを有し、内部壁14と17は内部−・
ウジングを分割して三つの空洞/1%/9およびyを形
成する。空洞/lと19には導電性ブレードJと21が
入れであるが、空?l01)、0は空である。また、空
洞/112.0が、キーウェイとして作用する特定の形
状と内側リプを有し、これにより、特別の予め決められ
た配向でのみプラグをレセプタクルと結合することがで
きる。このように、プラグと使用されるレセプタクルに
は、保合部分を設けなければならない。
また、上方のハウジング半部/lには、上方に突出する
突出部nと評が設けられ、これらの突出部を使用して、
さらに、関連したレセプタクルに対するプラグの適正な
配向を区画することができる。
突出部nと評が設けられ、これらの突出部を使用して、
さらに、関連したレセプタクルに対するプラグの適正な
配向を区画することができる。
内部ハウジング/jの幅はプラグIO全体の幅よシ若干
小さく、外側に空洞5とnが残されている。
小さく、外側に空洞5とnが残されている。
これらの空洞は、係止機構の部分を受けるために設けら
れておシ、その係止機構の部品がプラグ/θと関連して
いて第1図に部分的に見える。−・ウジング部分//に
は、開口Uを区画する手段が設けられ、かつハウジング
部分12には開ロコタが設けられておシ、これらの開口
は、レセプタクルにょシ担持される係止部材を受は入れ
るために所定の位置に形成されている。プラグ10は、
また、手で操作可能な部分30を有する解放部材を担持
しておシ、手で操作可能な部分30はそれぞれ、ハウジ
ング部分//と12の開口31と32により露出され、
そし−にれらの開口は単一のほぼ長方形の開口を区画す
るように整合されている。部分30は、さらに詳細に述
べるように、プラグioの開放端から曲線状に延びるば
ね部材と連結され、このばね部材は、ハウジング部分の
開口と保合する、上方と下方に延びるタブで終っている
。第1図に、ハウジング部分l/の開口3≠が見えるが
、その開口34!に延びているのがタブ3Sである。同
様なタブと開口の配置が、−・ウジング部分/コに開口
3ψの真下に存在する。付加的なばね部材:?7が部分
的に第1図の開口Uを通して見ることができるが、その
ばね部材の端部を曲げてフックにして、上方および下方
の一つジング部分の切欠きによ多形成された凹所3ざと
しっかシと係合させである。
れておシ、その係止機構の部品がプラグ/θと関連して
いて第1図に部分的に見える。−・ウジング部分//に
は、開口Uを区画する手段が設けられ、かつハウジング
部分12には開ロコタが設けられておシ、これらの開口
は、レセプタクルにょシ担持される係止部材を受は入れ
るために所定の位置に形成されている。プラグ10は、
また、手で操作可能な部分30を有する解放部材を担持
しておシ、手で操作可能な部分30はそれぞれ、ハウジ
ング部分//と12の開口31と32により露出され、
そし−にれらの開口は単一のほぼ長方形の開口を区画す
るように整合されている。部分30は、さらに詳細に述
べるように、プラグioの開放端から曲線状に延びるば
ね部材と連結され、このばね部材は、ハウジング部分の
開口と保合する、上方と下方に延びるタブで終っている
。第1図に、ハウジング部分l/の開口3≠が見えるが
、その開口34!に延びているのがタブ3Sである。同
様なタブと開口の配置が、−・ウジング部分/コに開口
3ψの真下に存在する。付加的なばね部材:?7が部分
的に第1図の開口Uを通して見ることができるが、その
ばね部材の端部を曲げてフックにして、上方および下方
の一つジング部分の切欠きによ多形成された凹所3ざと
しっかシと係合させである。
プラグの反対側には、ハウジング部分l/の開ロダlお
よびハウジング部分12の同様な開口軸より突出する、
手で操作可能な部分りを含む同様な配置がある。ハウジ
ング部分//の開口杯には、手で操作可能な部分りに連
結された湾曲ばね部材の末端にあるタプダSが入ってい
る。別のばね部拐憎7が、プラグの開放端に隣接した凹
所弘gにフックで引掛けられている。この解放機構に隣
接して、それぞれハウジング部分iiと/2に開口弘9
と3;Oがあシ、空洞易に挿入された係止部材を受は入
れるようになっている。再び、解放機構および関連した
係止機構の細部を更に一層詳細に述べる。
よびハウジング部分12の同様な開口軸より突出する、
手で操作可能な部分りを含む同様な配置がある。ハウジ
ング部分//の開口杯には、手で操作可能な部分りに連
結された湾曲ばね部材の末端にあるタプダSが入ってい
る。別のばね部拐憎7が、プラグの開放端に隣接した凹
所弘gにフックで引掛けられている。この解放機構に隣
接して、それぞれハウジング部分iiと/2に開口弘9
と3;Oがあシ、空洞易に挿入された係止部材を受は入
れるようになっている。再び、解放機構および関連した
係止機構の細部を更に一層詳細に述べる。
第2図においては、プラグ10と共に使用される総括的
に5−で示した適当なレセプタクルを示しである。レセ
プタクル51はハウジング53を含み、このハウジング
j3はポリマー物質で形成されるのが望ましいが、金属
であることもできる。ハウジングの後壁がカバー板5ダ
によシ閉鎖され、−)ウジングs3の底壁にはその後縁
に沿って開口が設けられていて、ハウジング内の電気的
構成要素に接続するための線が出ていくことができるよ
うになっている。ノきウジング53の全体形状がほぼ長
方形で、端部に取りつけフランジを有し、そしてその前
部には、薄板部材であるカバー兼取付は板SS (その
一部しか示してない)を設けることができる。この薄板
部材は細長い長方形の開口見と57を有し、これらの開
口はそれぞれ、第7θ図に示したようなプラグを受は入
れるように寸法状めされている。
に5−で示した適当なレセプタクルを示しである。レセ
プタクル51はハウジング53を含み、このハウジング
j3はポリマー物質で形成されるのが望ましいが、金属
であることもできる。ハウジングの後壁がカバー板5ダ
によシ閉鎖され、−)ウジングs3の底壁にはその後縁
に沿って開口が設けられていて、ハウジング内の電気的
構成要素に接続するための線が出ていくことができるよ
うになっている。ノきウジング53の全体形状がほぼ長
方形で、端部に取りつけフランジを有し、そしてその前
部には、薄板部材であるカバー兼取付は板SS (その
一部しか示してない)を設けることができる。この薄板
部材は細長い長方形の開口見と57を有し、これらの開
口はそれぞれ、第7θ図に示したようなプラグを受は入
れるように寸法状めされている。
認識されるように、板5jの長方形の開口の適当な縁に
は、プラグをレセプタクルに対し適当に配向させるため
に突起Jと評を受は入れるくぼみを設けることができる
。
は、プラグをレセプタクルに対し適当に配向させるため
に突起Jと評を受は入れるくぼみを設けることができる
。
ハウジング53には、レセプタクルの内部を二つの主要
な空洞S9と60に分割する、長手方向に延びる壁5g
が設けられている。プラグとレセプタクルの内部の比較
によシ認識されるように、空洞60が図示の特定の実施
例ではプラグioと協働するように設計されている。こ
のため、その空洞のみを詳細に論する。空洞6θの内部
には、−1ウジング53の成形された外側と一体に形成
された突出部6ハ6.2および63が設けられ、これら
の突出部は、その後部近くの横方向内壁からハウジング
の開放端の方へ延びている。各部材61,42および6
3は実質的に柱状体であシ、柱状体61の露出された末
端が閉鎖され、かつ柱状体62と63の端部が中央スロ
ットと、プラグ10のブレードにおよび21を受は入れ
る目的のためにそのスロットに通じる傾斜案内面とを有
する。柱状体61と63の外側面が、それぞれ、空洞x
、!:igの内側面と係合するように形成されているこ
とが観察されよう。柱状体6コと63内には、プラグを
レセプタクルに完全に着座させたときに、ブレードにお
よび21と電気的接触をするように形成された雌接点部
材がある。
な空洞S9と60に分割する、長手方向に延びる壁5g
が設けられている。プラグとレセプタクルの内部の比較
によシ認識されるように、空洞60が図示の特定の実施
例ではプラグioと協働するように設計されている。こ
のため、その空洞のみを詳細に論する。空洞6θの内部
には、−1ウジング53の成形された外側と一体に形成
された突出部6ハ6.2および63が設けられ、これら
の突出部は、その後部近くの横方向内壁からハウジング
の開放端の方へ延びている。各部材61,42および6
3は実質的に柱状体であシ、柱状体61の露出された末
端が閉鎖され、かつ柱状体62と63の端部が中央スロ
ットと、プラグ10のブレードにおよび21を受は入れ
る目的のためにそのスロットに通じる傾斜案内面とを有
する。柱状体61と63の外側面が、それぞれ、空洞x
、!:igの内側面と係合するように形成されているこ
とが観察されよう。柱状体6コと63内には、プラグを
レセプタクルに完全に着座させたときに、ブレードにお
よび21と電気的接触をするように形成された雌接点部
材がある。
空洞60の反対端部には、プラグIOのハウジングの開
口U、コデ、弘デおよび3Cと係合する回を備えた係止
部材65および66がある。また、上方の空洞59にも
同様な係止部材66および67があり、係止部材6Sと
67は、薄板で形成するのが有利な同−片の部分として
形成され、これらの係上部材には取付フランクtIが一
体に形成され、そしてこの取付7ランジ6Iの小部分が
ハウジングs3とハウジングの後部のカバー板34Aの
間を延びている。
口U、コデ、弘デおよび3Cと係合する回を備えた係止
部材65および66がある。また、上方の空洞59にも
同様な係止部材66および67があり、係止部材6Sと
67は、薄板で形成するのが有利な同−片の部分として
形成され、これらの係上部材には取付フランクtIが一
体に形成され、そしてこの取付7ランジ6Iの小部分が
ハウジングs3とハウジングの後部のカバー板34Aの
間を延びている。
係止機構それ自体を第3図にbつそう明瞭に見ることが
できる。第3図は総括的に70で示した解放機構を示し
、この機$70は、U形構造を形成するように一端部を
71で曲げである板ばねを有し。
できる。第3図は総括的に70で示した解放機構を示し
、この機$70は、U形構造を形成するように一端部を
71で曲げである板ばねを有し。
そのU形構造は手で操作可能な部分3oから、第1図と
関連して述べたタブ3Sを含むその端部へ延びてbる。
関連して述べたタブ3Sを含むその端部へ延びてbる。
板ばねの他端部、?7が、手で操作可能な部分ノ他端か
ら、前述したようにハウジングと係合するフック部分へ
延びてhる。
ら、前述したようにハウジングと係合するフック部分へ
延びてhる。
プラグをレセプタクルに完全に挿入したときに解放機構
とプラグが占める位置に解放機構を示しである。前述し
たように、係止部材isは、第7図と第を図に込っそう
十分に示しである被係止部材構造の半分であり、この構
造の他の係止部材67は第3図から省いである。各係上
部材には、外方に延びる一対の歯73を含む頭部があり
、歯73の前面は傾斜していて、係止部材が、ケースの
開放端でばね3フのフック端部の両側にある凹所3gの
内方に曲げられた部分の上へ載ることができる。各歯は
また肩部74Cを形成してお〕、この肩部74!は1例
えばwcJ図に示したようにいつたん歯が開ゴUに入る
と歯が外れな込ように防止する。
とプラグが占める位置に解放機構を示しである。前述し
たように、係止部材isは、第7図と第を図に込っそう
十分に示しである被係止部材構造の半分であり、この構
造の他の係止部材67は第3図から省いである。各係上
部材には、外方に延びる一対の歯73を含む頭部があり
、歯73の前面は傾斜していて、係止部材が、ケースの
開放端でばね3フのフック端部の両側にある凹所3gの
内方に曲げられた部分の上へ載ることができる。各歯は
また肩部74Cを形成してお〕、この肩部74!は1例
えばwcJ図に示したようにいつたん歯が開ゴUに入る
と歯が外れな込ように防止する。
各係止部材頭部は、歯が各側にあってかつ側面76が二
つの歯の間を二つの歯に対し垂直に延びるようにU形に
形成されている。ばねアーム77が材料成形面76の延
長部として形成され、かつ取付孔7デを有するL形の取
付ブラケット部分7gと結合している。第3図と鞘7図
に示したように、初めにばねアームと取付部分の間の角
度がりooより若干小さミニうにブラケット部分を形成
しであるので、その構造体をレセプタクルに装着したと
きに各係止部材の歯をハウジングS2に対し外方へ押し
ゃろうとする押圧力が存在する。
つの歯の間を二つの歯に対し垂直に延びるようにU形に
形成されている。ばねアーム77が材料成形面76の延
長部として形成され、かつ取付孔7デを有するL形の取
付ブラケット部分7gと結合している。第3図と鞘7図
に示したように、初めにばねアームと取付部分の間の角
度がりooより若干小さミニうにブラケット部分を形成
しであるので、その構造体をレセプタクルに装着したと
きに各係止部材の歯をハウジングS2に対し外方へ押し
ゃろうとする押圧力が存在する。
第3図から分るように、プラグとレセプタクルを一緒に
結合したときに、各歯の前方傾斜面かばねアームフ7を
内方へ(すなわち図に示したように上方へ)曲げて載る
ので、歯がUのような開口へ内方に進むことができる。
結合したときに、各歯の前方傾斜面かばねアームフ7を
内方へ(すなわち図に示したように上方へ)曲げて載る
ので、歯がUのような開口へ内方に進むことができる。
いったんその位置に入ると、係止頭部が第3図に示した
位置に留まっている。
位置に留まっている。
ハウジングを外すためには、解放部分3oを矢印の方向
に手で内方に押圧して板ばね部分7/を曲げると、部分
、?7が内方へ弓のように曲がシ、面76を押圧して歯
73を開口Uと29から引き出す。そのとき、プラグハ
ウジングをレセプタクルから引き出すことができる。
に手で内方に押圧して板ばね部分7/を曲げると、部分
、?7が内方へ弓のように曲がシ、面76を押圧して歯
73を開口Uと29から引き出す。そのとき、プラグハ
ウジングをレセプタクルから引き出すことができる。
第q図乃至第を図に見られるように、解放機構は、タブ
33;、ばねアーム71と37および手で操作可能な部
分を形成するように切断された単一片の薄板で形成され
る。手で操作可能な部分に隣接した側面toとt/が互
いに平行であるように、かつ手で押圧される面に垂直で
あるように上方に曲げられ、それによって部分30は実
質的に不撓性にされるが。
33;、ばねアーム71と37および手で操作可能な部
分を形成するように切断された単一片の薄板で形成され
る。手で操作可能な部分に隣接した側面toとt/が互
いに平行であるように、かつ手で押圧される面に垂直で
あるように上方に曲げられ、それによって部分30は実
質的に不撓性にされるが。
部分7/と37とは可撓性のままにされている。これら
の部分は部分、?7の端部および部分7/のアーチ形湾
曲部にフックを形成するように賦形されている。
の部分は部分、?7の端部および部分7/のアーチ形湾
曲部にフックを形成するように賦形されている。
第り図と第10図は、それぞれ、第3図に示した要素と
平面で見る通シ同一である単一の係止要素の側面と端面
を示す。L形ブラケット部分詐かばねアームt3に連結
され、とのばねアームは、解放機構を作用させることが
できる面16に対して延長部として形成されて込る。歯
部が面♂6の対向する側から垂直に延びてbて、歯t7
で終っている。これは、ただ一つのプラグを受は入れる
空洞を有するレセプタクル構造に使用することができる
。
平面で見る通シ同一である単一の係止要素の側面と端面
を示す。L形ブラケット部分詐かばねアームt3に連結
され、とのばねアームは、解放機構を作用させることが
できる面16に対して延長部として形成されて込る。歯
部が面♂6の対向する側から垂直に延びてbて、歯t7
で終っている。これは、ただ一つのプラグを受は入れる
空洞を有するレセプタクル構造に使用することができる
。
第1ノ図は、ハウジング部分12を取外しである第1図
のプラグの底面図を示す。そこに見られるように、外装
ケーブルttrが凹所13にょυ形成された開口に延び
てお〕、そしてケーブルからの接地線t9をハウジング
部分それ自体に接続する準備がなされている。電流を運
ぶ導体りOとりlがハラジングミs内のコネクタの電気
的部分に接続されて−る。
のプラグの底面図を示す。そこに見られるように、外装
ケーブルttrが凹所13にょυ形成された開口に延び
てお〕、そしてケーブルからの接地線t9をハウジング
部分それ自体に接続する準備がなされている。電流を運
ぶ導体りOとりlがハラジングミs内のコネクタの電気
的部分に接続されて−る。
解放機構の関係をこの図にbりそう明瞭に見ることがで
きるが、その構成要素は第7図と第3図乃至第を図にお
けるように識別される。
きるが、その構成要素は第7図と第3図乃至第を図にお
けるように識別される。
第1コ図と第13図には、−緒に結合されるハウジング
iooと10/の係止構造と解放機構の別の実施例を示
してあり、ハウジングは第7図と第2図に示したハウジ
ングと同様である。総括的に10コで示した解放機構に
は、第3図乃至第6図と関連して述べたばね部材ときわ
めて類似したばね部材を有し、このばね部材は、中央部
分103を実質的に不撓性にする曲げられた上側部10
44を有する中央部分103と、タブ106によシハタ
ジング100に連結されたU形のばね部分iozを有し
、タブiotには、ハウジングにねじ込まれるねじ10
7を受は入れる開口がある。
iooと10/の係止構造と解放機構の別の実施例を示
してあり、ハウジングは第7図と第2図に示したハウジ
ングと同様である。総括的に10コで示した解放機構に
は、第3図乃至第6図と関連して述べたばね部材ときわ
めて類似したばね部材を有し、このばね部材は、中央部
分103を実質的に不撓性にする曲げられた上側部10
44を有する中央部分103と、タブ106によシハタ
ジング100に連結されたU形のばね部分iozを有し
、タブiotには、ハウジングにねじ込まれるねじ10
7を受は入れる開口がある。
部分103の他方の側では、ばねが若干湾曲した比較的
堅す部分iorに連続し、ハウジングに連結されていな
い自由な末端lOりで終っている。ハウジング/DOに
は係止部材頭部/Iコの歯を受は入れる開口/10があ
シ、係止部材頭部には、第3図。
堅す部分iorに連続し、ハウジングに連結されていな
い自由な末端lOりで終っている。ハウジング/DOに
は係止部材頭部/Iコの歯を受は入れる開口/10があ
シ、係止部材頭部には、第3図。
第7図およびggr図と関連して述べたように形成され
ている0係止部材の横断面は#1ぼU形であり、かつそ
の中央部分がばねアーム//Jに連続し、とのばねアー
ムは、内方に延びる側板//IIとlljを有する取付
構造体で終っている。
ている0係止部材の横断面は#1ぼU形であり、かつそ
の中央部分がばねアーム//Jに連続し、とのばねアー
ムは、内方に延びる側板//IIとlljを有する取付
構造体で終っている。
第13図に最も良く見られるように、ばねアームl13
が、支持部材に形成された細長い開口//l、により部
分的に形成されて込る。側板//≠とlljがねじまた
はリベットにょシハウジング101に連結されている。
が、支持部材に形成された細長い開口//l、により部
分的に形成されて込る。側板//≠とlljがねじまた
はリベットにょシハウジング101に連結されている。
第1コ図と第13図の実施例の作用は、部分iorが前
の実施例と同じ程度に弓のように曲がる必要がないと論
う点を除いて、前の実施例と関連して述べた作動と実質
的に同じである。
の実施例と同じ程度に弓のように曲がる必要がないと論
う点を除いて、前の実施例と関連して述べた作動と実質
的に同じである。
認識されるように、係止部材6jとハウジングおよび解
放機構部分の間の接触は、例えばブレードJとνを含む
電気的接点と、柱状体tコおよび63の雌のレセプタク
ル部分との相互接続に先立つ。さらに、連結を外したと
きに、接地接続が最後に遮断されなければならな込。
放機構部分の間の接触は、例えばブレードJとνを含む
電気的接点と、柱状体tコおよび63の雌のレセプタク
ル部分との相互接続に先立つ。さらに、連結を外したと
きに、接地接続が最後に遮断されなければならな込。
有利な実施例を選択して本発明を例証したが、特許請求
の範囲に定義された本発明の範囲から逸脱せずに種々の
変更と修正をなしうろことが当業者によシ理解されよう
。
の範囲に定義された本発明の範囲から逸脱せずに種々の
変更と修正をなしうろことが当業者によシ理解されよう
。
第1図は本発明の装置を組み込んであるコネクタのプラ
グ部分の斜視図、第2図は本発明の装置を組込んである
レセプタクルを部分的に切除して示した斜視図、第3図
は一方のハウジングの一部と共に本発明による係止機構
の一実施例を示す平面図、第弘図と第5図は第3図の係
止機構の解放部分のうちの一方の正面図と背面図、第を
図は第1図とfl!J!図の解放部材の端面図、第7図
は第2図の線7−7に沿って切断した、第3図の係止機
構の被係止部材部分の側面図、第ざ図は第7図の係止部
材の端面図、第り図と第1O図は第3図に示した型式の
機構に使用可能な単一の係止部材のそれぞれ側面図と端
面図であシ、第り図は第10図の線タータに泊って切断
した断面図、第7ノ図はハウジング上部を取シ除込て内
部の構成要素を示した、第1図のプラグ部分の平面図、
第1:2図は第13図のII!/−一/Jに沿って切断
して示した本発明による係止機構の第二の実施例の部分
平面断面図、第13図は第12図の係止機構を部分的に
断面して示した側面図である。 11、/コ・・・第二ハウジング コ・・・第一開口 31.3コ;弘l、す・・・近接開口 37・・・板ばね S3・・・第一ハウジング t!;、 47・・・係止部材 70・・・解放機構 73・・・歯 76・・・側面 77・・・ばねアーム 出願人代理人 猪 股 清 第3WJ 第6図
グ部分の斜視図、第2図は本発明の装置を組込んである
レセプタクルを部分的に切除して示した斜視図、第3図
は一方のハウジングの一部と共に本発明による係止機構
の一実施例を示す平面図、第弘図と第5図は第3図の係
止機構の解放部分のうちの一方の正面図と背面図、第を
図は第1図とfl!J!図の解放部材の端面図、第7図
は第2図の線7−7に沿って切断した、第3図の係止機
構の被係止部材部分の側面図、第ざ図は第7図の係止部
材の端面図、第り図と第1O図は第3図に示した型式の
機構に使用可能な単一の係止部材のそれぞれ側面図と端
面図であシ、第り図は第10図の線タータに泊って切断
した断面図、第7ノ図はハウジング上部を取シ除込て内
部の構成要素を示した、第1図のプラグ部分の平面図、
第1:2図は第13図のII!/−一/Jに沿って切断
して示した本発明による係止機構の第二の実施例の部分
平面断面図、第13図は第12図の係止機構を部分的に
断面して示した側面図である。 11、/コ・・・第二ハウジング コ・・・第一開口 31.3コ;弘l、す・・・近接開口 37・・・板ばね S3・・・第一ハウジング t!;、 47・・・係止部材 70・・・解放機構 73・・・歯 76・・・側面 77・・・ばねアーム 出願人代理人 猪 股 清 第3WJ 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l 入れ予成に結合可能な第一ハウジングと第二ハウジ
ングを含む型式の電気的コネクタ組立体のための係止装
置において、各ハウジングが開放端部を有し、かつハウ
ジングを所定の相対的な配向で結合したときに接触する
ようにハウジングの開放端に露出された導電性部材を含
み、また各ハウジングが係止装置の部分を担持しておシ
、前記係止装置は、外方へ延びる歯と、前記歯に対し垂
直にその内側限界近くを延びる側面を区画する手段と、
一端で前記面を区画する前記手段に連結され、かつ他端
でノ・ウジングのうちの第一ハウジングに連結されたば
ねアームとを有する係止部材と、ノ・ウジングを結合し
たときに前記歯を受は入れるように位置決めされ、た第
一開口を区画する前記ハウジングのうちの第二ハウジン
グの壁にある手段とを備え、前記歯が前記ばねアームに
より前記開口に附勢され、またハウジングのうちの第二
ハウジングにある。 手で操作可能な解放機構を備え、この解放機構は、前記
壁と平行にかつ第一開口に隣接して延びている板ばねな
備え、この板はねの少なくとも一端が第二ハウジングに
固着され、ハウジングを結合したと酉に前記板ばねが前
記面とほぼ平行な状態で延びるように位置決めされ%ま
た前記°面と係合しかつこれを動かすように板ばねを前
記壁から手で押し離すための前記壁の近接開口を区画す
る手段を備え、それにより歯を第一開口から外してハウ
ジングを分離できるようにしたことを特徴とする係止装
置。 2前記第二ハウジングが金属であり、かつ前記係止装置
が第二ノ・ウジングに対、し接地接続を特徴する特許請
求の範囲K1項記載の装置。 3、前記歯は、第二コネクタから外方へ面する傾斜した
前方カム面と、前記側面に対しはげ垂直に延びる肩部と
を有する、特許請求の範囲第2項記載の装置。 仏 さらに、第一の歯と平行に間隔を置いた第二の歯を
備え、前記歯および側面を区画する前記手段がU形部材
を形成し、また前記第二の歯を受は入れるために第二ハ
ウジングの壁に第二の開口を区画する手段を備え、そし
てハウジングを結合したときに前記板ばねが歯の間を延
びている。特許請求の範囲第1項記載の装置。 よ前記係止部材が第一ハウジングの開放端部内にすっか
り配置され、かつ前記解放機構と板ばねが第一ハウジン
グの開放端部の内方に配置されている、特許請求の範囲
第1項記載の装置。 6、結合可能な第一および第二ハウジングを含む型式の
電気的コネクタ組立体のための係止装置において、各ハ
ウジングが開放端部な有し、かつハウジングを結合した
ときに接触するようにハウジングの開放端部に露出され
た導電性部材を含み、また各ハウジングが係止装置の部
分を担持して訃り、前記係止装置は、歯と、この歯にそ
の内側限界近くで取フ付けられかつ前記歯に対し垂直に
延びて−る側面を区画する手段と、一端で前記面を区画
する前記手段に連結され。 かつ他端でハウジングのうちの第一ハウジングに連結さ
れたばねアームとを有する係止部材と、前記ハウジング
を結合したときに前記歯を受は入れるためにハウジング
のうちの第二ハウジングにある手段とを備え、前記歯が
前記ばねアームによりそこに附勢され、またハウジング
のうちの第二ハウジングにある1手で操作可能な解放機
構を備え、この解放機構は、受は入れるための前記手段
に隣接した板ばねを有し、この板ばねの少なくとも一端
が第二ハウジングに固着され、ハウジングを結合したと
きに板ばねが前記面とへは平行に延びるように位置決め
され、また受は入れるための前記手段から歯を外してノ
ζ−クジングを存離できるようにするために前記イゎ、
。□や、ヵ15、およう、イゎ、 ゛近接するため
の手段を備えたことを特徴とする装置〇
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/318,378 US4451100A (en) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | Grounding latch apparatus for electrical connectors |
| US318378 | 1999-05-26 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5880276A true JPS5880276A (ja) | 1983-05-14 |
Family
ID=23237924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57174700A Pending JPS5880276A (ja) | 1981-11-05 | 1982-10-06 | 電気的コネクタのための接地係止装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4451100A (ja) |
| JP (1) | JPS5880276A (ja) |
| CA (1) | CA1185340A (ja) |
| GB (1) | GB2109646B (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD299641S (en) | 1986-10-20 | 1989-01-31 | 3Com Corporation | Network interface for computer equipment or the like |
| US5362249A (en) * | 1993-05-04 | 1994-11-08 | Apple Computer, Inc. | Shielded electrical connectors |
| US5342215A (en) * | 1993-06-21 | 1994-08-30 | Molex Incorporated | Releasable latching system for electrical connectors |
| RU2136091C1 (ru) * | 1998-03-11 | 1999-08-27 | Акционерное общество открытого типа "Ракетно-космическая корпорация "Энергия" имени С.П.Королева" | Электросоединитель |
| US8092246B1 (en) * | 2008-04-18 | 2012-01-10 | Lockheed Martin Corporation | Self-locking micro-D connector |
Family Cites Families (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2000318A (en) * | 1933-05-22 | 1935-05-07 | James H Cannon | Cord connecter |
| US2420866A (en) * | 1944-04-21 | 1947-05-20 | Eureka Williams Corp | Coupling for suction cleaners |
| US2516907A (en) * | 1945-07-09 | 1950-08-01 | H A Douglas Mfg Co | Coupling |
| US3408614A (en) * | 1966-01-03 | 1968-10-29 | Hirose Electric Co Ltd | Electric connecting device |
| US3566336A (en) * | 1968-08-30 | 1971-02-23 | Itt | Connector assembly |
| US3639950A (en) * | 1968-09-13 | 1972-02-08 | Itt | Latching device |
| US3569909A (en) * | 1968-12-26 | 1971-03-09 | Amp Inc | Electrical connector assembly having improved latching means |
| US3721939A (en) * | 1971-07-06 | 1973-03-20 | Itt | Electrical connector |
| US3842388A (en) * | 1972-11-28 | 1974-10-15 | Amp Inc | Latching system for an electrical connector plug and assembly |
| US4120553A (en) * | 1973-12-10 | 1978-10-17 | Siemens Aktiengesellschaft | Plug housing for multipolar plug connectors |
| US4027096A (en) * | 1975-02-25 | 1977-05-31 | Amerace Corporation | Electrical device housing |
| US4029378A (en) * | 1976-03-11 | 1977-06-14 | Itt Industries, Inc. | Electrified channel with corresponding snap acting connector |
| US4113179A (en) * | 1976-10-29 | 1978-09-12 | Trw Inc. | Connector constructions and attaching means therefor |
| US4146287A (en) * | 1977-10-07 | 1979-03-27 | National Service Industries, Inc. | Lighting and power system and connectors therefor |
| GB1600394A (en) * | 1978-05-10 | 1981-10-14 | Futters London Ltd | Electrical connectors |
| US4245879A (en) * | 1978-06-12 | 1981-01-20 | Magnetic Controls Company | Latch assembly |
| US4203643A (en) * | 1978-07-24 | 1980-05-20 | Bunker Ramo Corporation | Electrical ribbon connector and hood |
| US4261628A (en) * | 1979-04-30 | 1981-04-14 | Bunker Ramo Corporation | Microphone connector |
| JPS5659781U (ja) * | 1979-10-15 | 1981-05-21 | ||
| US4272145A (en) * | 1979-10-22 | 1981-06-09 | Ford Motor Company | Connector lock release |
| US4265503A (en) * | 1979-12-20 | 1981-05-05 | Automation Industries, Inc. | Aircraft/pylon multi-contact electrical connector |
-
1981
- 1981-11-05 US US06/318,378 patent/US4451100A/en not_active Expired - Lifetime
-
1982
- 1982-09-07 CA CA000410886A patent/CA1185340A/en not_active Expired
- 1982-09-10 GB GB08225912A patent/GB2109646B/en not_active Expired
- 1982-10-06 JP JP57174700A patent/JPS5880276A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2109646A (en) | 1983-06-02 |
| GB2109646B (en) | 1985-05-22 |
| CA1185340A (en) | 1985-04-09 |
| US4451100A (en) | 1984-05-29 |
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