JPS5880458A - 冷凍装置 - Google Patents
冷凍装置Info
- Publication number
- JPS5880458A JPS5880458A JP17791681A JP17791681A JPS5880458A JP S5880458 A JPS5880458 A JP S5880458A JP 17791681 A JP17791681 A JP 17791681A JP 17791681 A JP17791681 A JP 17791681A JP S5880458 A JPS5880458 A JP S5880458A
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- Japan
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- control device
- time
- solenoid valve
- signal
- valve
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- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、互いに並列接続された冷凍装置の1′4c
転制御装置に関するものである。
転制御装置に関するものである。
第1図は、従来のデユーティサイクル制御を行なう冷凍
装置の構成図であり、図中、(4)(槌はショーケース
、(1a)(lb)はショーケース(4)(6)の通風
路(AI) CBI)の吹田空気温度を検出する検出器
、 (2a)(2b)は通風路(A1)ω1)に設けら
れた互いに並列接続の蒸発器、(3)は圧縮機及び凝縮
!(共に図示せス)からなるコンデンシングユニット、
(4a) (4b)は凝縮器(図示せず)の出口側
に各蒸発3 (2a)(2b)に対してそれぞれ設けら
れた電磁弁で、上記吹田空気温度が所定温度以上になれ
ば検出器(1a)(1b)により開路し、所定温度以下
になれば閉路する。(5a)Qb)は互いに異なる所定
時間間隔毎に互いに異なる所定時間だけS″を磯舟(4
a) (4b)を開閉させる信号を出力する制御装置で
あり、電磁弁(4a) e(4b)を閉路させる信号は
、制御装置(5a) # (5b)が検知器αω、 Q
b)より優先する。すなわち、制御装置(5a) e
(5b)より電磁弁(4a)e (tb)を閉路させる
信号が出ると、検知器(1aL (lb)よりたとえ開
路させる信号が出ても1磁弁(4a)e (4b)は閉
略状態となる。又、制御装置(5a)* (5b)より
1m弁(4a)・t (4b)を開路させる信号が出て
いる時には、検知器(la)e (1b)の開閉信号に
より1磁弁(4a)*(4b)を開閉するようにFNJ
mする。
装置の構成図であり、図中、(4)(槌はショーケース
、(1a)(lb)はショーケース(4)(6)の通風
路(AI) CBI)の吹田空気温度を検出する検出器
、 (2a)(2b)は通風路(A1)ω1)に設けら
れた互いに並列接続の蒸発器、(3)は圧縮機及び凝縮
!(共に図示せス)からなるコンデンシングユニット、
(4a) (4b)は凝縮器(図示せず)の出口側
に各蒸発3 (2a)(2b)に対してそれぞれ設けら
れた電磁弁で、上記吹田空気温度が所定温度以上になれ
ば検出器(1a)(1b)により開路し、所定温度以下
になれば閉路する。(5a)Qb)は互いに異なる所定
時間間隔毎に互いに異なる所定時間だけS″を磯舟(4
a) (4b)を開閉させる信号を出力する制御装置で
あり、電磁弁(4a) e(4b)を閉路させる信号は
、制御装置(5a) # (5b)が検知器αω、 Q
b)より優先する。すなわち、制御装置(5a) e
(5b)より電磁弁(4a)e (tb)を閉路させる
信号が出ると、検知器(1aL (lb)よりたとえ開
路させる信号が出ても1磁弁(4a)e (4b)は閉
略状態となる。又、制御装置(5a)* (5b)より
1m弁(4a)・t (4b)を開路させる信号が出て
いる時には、検知器(la)e (1b)の開閉信号に
より1磁弁(4a)*(4b)を開閉するようにFNJ
mする。
(6tl) a(6’b)は1a磁弁(4a) (4b
)と蒸発器(2a) (2b)との間に設けられた絞り
装置であり、蒸発)’、8 (2a)(2b)、コンデ
ンシングユニットt3g、 及ヒt¥tfa弁(4a)
(4b)と冷媒配管され、周知の冷凍サイクルを形成
している。
)と蒸発器(2a) (2b)との間に設けられた絞り
装置であり、蒸発)’、8 (2a)(2b)、コンデ
ンシングユニットt3g、 及ヒt¥tfa弁(4a)
(4b)と冷媒配管され、周知の冷凍サイクルを形成
している。
第2図は従来のデユーティサイクル制御による運転のパ
ターンを示す図である。ここでは、2台のショーケース
(A) (B)と1台のコンデンシング冷凍機ユニット
(3)の1転状態を示すが、ショーケースはさらに多数
連結されていてもよい。
ターンを示す図である。ここでは、2台のショーケース
(A) (B)と1台のコンデンシング冷凍機ユニット
(3)の1転状態を示すが、ショーケースはさらに多数
連結されていてもよい。
従来のデユーティサイクル制御は、例えば82分周期の
うち4分間あるいは6分間などのあらかじめ定められた
時間だけ制御装置(5aL (5b)により、強制的に
[d磯舟(4a) e (4b)を閉状態とし、ショー
ケース(4)、(8)の冷却運転を停止するものである
。
うち4分間あるいは6分間などのあらかじめ定められた
時間だけ制御装置(5aL (5b)により、強制的に
[d磯舟(4a) e (4b)を閉状態とし、ショー
ケース(4)、(8)の冷却運転を停止するものである
。
従って、各ショーケース(4)、(6)毎に設けられた
制御装置(5a) t (5b)により、それぞれのシ
ョーケース囚、Q3)が独自に電磁弁(4a)e (4
b)を開閉させるような運転では、第2図に示すように
、例えばショーケース(5)を制・卸する制御装置(5
a)が゛電磁弁(4a)を所゛・ト時間だけ強制的に閉
とする信号を出しても、ショーケース(B)を制御する
:l]御装置(5b)が、電磁弁(4b)を所定時間だ
け強制的に閉とする信号が出ない[恨り、電磁弁(4b
)は、検知器(1b)の開閉信号、すなわち、ショーケ
ースの吹田空気温間により開閉されるため、吹田空気温
パ)、が設定温I兜より高い場合には、電磁弁(8b)
は開となっており、コンデンシングユニット(3)は停
止しない。従って。
制御装置(5a) t (5b)により、それぞれのシ
ョーケース囚、Q3)が独自に電磁弁(4a)e (4
b)を開閉させるような運転では、第2図に示すように
、例えばショーケース(5)を制・卸する制御装置(5
a)が゛電磁弁(4a)を所゛・ト時間だけ強制的に閉
とする信号を出しても、ショーケース(B)を制御する
:l]御装置(5b)が、電磁弁(4b)を所定時間だ
け強制的に閉とする信号が出ない[恨り、電磁弁(4b
)は、検知器(1b)の開閉信号、すなわち、ショーケ
ースの吹田空気温間により開閉されるため、吹田空気温
パ)、が設定温I兜より高い場合には、電磁弁(8b)
は開となっており、コンデンシングユニット(3)は停
止しない。従って。
第2図に示すように時刻Cで制却装K (5a)より電
磁弁(4a)を閉とする信号が出されるが1時刻りで電
磁弁(4a)を開とする信号までの時間D−Cに、電磁
弁(4b)が、別途開閉するために、期待されるコンデ
ンシングユニット(3)の停止時間D−Cに対し、実際
には、時刻C−D間にi! !;B弁(4b)が閉とな
る時間だけしか停止しないことになる。又、ショーケー
ス(B)が制御される時も同様となる。従って、コンデ
ンシングユニット(3)の停i[11’短くなる・ため
、期待される程の節電効果を得ることができなかった。
磁弁(4a)を閉とする信号が出されるが1時刻りで電
磁弁(4a)を開とする信号までの時間D−Cに、電磁
弁(4b)が、別途開閉するために、期待されるコンデ
ンシングユニット(3)の停止時間D−Cに対し、実際
には、時刻C−D間にi! !;B弁(4b)が閉とな
る時間だけしか停止しないことになる。又、ショーケー
ス(B)が制御される時も同様となる。従って、コンデ
ンシングユニット(3)の停i[11’短くなる・ため
、期待される程の節電効果を得ることができなかった。
又、第8図に示すように使用する車内温度が比1咬的高
いショーケースでは、冷却運転を停止しても、庫内温度
上昇割合はゆるやかであり、強制停止時間を長く設定で
きる。一方、使用する庫内温度が比鮫的低いショーケー
スでは、冷却、1転を停止した場合の温;W上昇割合が
大きくなるため、強制停止時間は短くしなければならな
い。従って、1台のコンデンシングユニットに使用温度
の異なる複数台のショーケースを組合せて、使用した場
合には、市内温度の低いショーケースに合わせて、庫内
温度の高いショーケースの強制停止時間が設定されるこ
とになり、車内温1ケが高いショーケースに対しては、
強制停止時間が短くなり、期待され−る節電効果得られ
ないなどの欠点があった。
いショーケースでは、冷却運転を停止しても、庫内温度
上昇割合はゆるやかであり、強制停止時間を長く設定で
きる。一方、使用する庫内温度が比鮫的低いショーケー
スでは、冷却、1転を停止した場合の温;W上昇割合が
大きくなるため、強制停止時間は短くしなければならな
い。従って、1台のコンデンシングユニットに使用温度
の異なる複数台のショーケースを組合せて、使用した場
合には、市内温度の低いショーケースに合わせて、庫内
温度の高いショーケースの強制停止時間が設定されるこ
とになり、車内温1ケが高いショーケースに対しては、
強制停止時間が短くなり、期待され−る節電効果得られ
ないなどの欠点があった。
この本発明は、上記実情に鑑がみなされたもので、冷凍
裟11の停止時間をできるだけ長くするように制聞し、
冷凍に1遺の消費・戊力量の低減を図ることを目的とす
るものである。
裟11の停止時間をできるだけ長くするように制聞し、
冷凍に1遺の消費・戊力量の低減を図ることを目的とす
るものである。
以下、この発明の一実施例について、第4因及び第51
1にkづき説明する。
1にkづき説明する。
第4図において、(1#は制御装置(5ω(5b)間を
結ぶ1a号線であり、第51に示すように時刻Cにおい
て、14il11・■装置! (5a)まり埴微弁(4
a) ヲ閉トt ル(J号が出されると、これを制御装
置(5b)が信号線anを通して感知して、電磁弁(4
b)も同期させて閉とする信号を出す。従って、7ミ讃
弁(4aL (4b)が同時に閉となるため、冷凍サイ
クル内の冷媒流れが遮断され、圧縮殻(図示せず)の吸
入圧力は低下し、所定の圧力まで低下すると、これを検
出し、圧縮alt(図示せず)を停止させる低圧千カ開
閉器(図示せず)が作動し、圧縮機(図示せず)を、時
刻Cよりやや遅れた時刻で停止させる。いわゆるポンプ
ダウン運転停止を行なう。そして、あらかじめ定められ
た時刻りになると′制御装置(5a)は電磁弁(4a)
を開とする信号を出し、″W!、磁弁(磯舟)を開とす
る。このため、冷媒流れの、遮断が解除されるため圧縮
機(図示せず)の吸入圧力は上昇し、′低圧圧力開閉器
(図示せず)を始動させる方向に作動し、圧縮機(図示
せず)は運転1ml始する。5J御装置、! (5b)
もあらかじめ定められた時刻Fにて電磁弁(4b)を開
とする信号を出し、:il弁(4b)を開トシ、ショー
ケース(A)CB)の冷却運転が行なわれる。
結ぶ1a号線であり、第51に示すように時刻Cにおい
て、14il11・■装置! (5a)まり埴微弁(4
a) ヲ閉トt ル(J号が出されると、これを制御装
置(5b)が信号線anを通して感知して、電磁弁(4
b)も同期させて閉とする信号を出す。従って、7ミ讃
弁(4aL (4b)が同時に閉となるため、冷凍サイ
クル内の冷媒流れが遮断され、圧縮殻(図示せず)の吸
入圧力は低下し、所定の圧力まで低下すると、これを検
出し、圧縮alt(図示せず)を停止させる低圧千カ開
閉器(図示せず)が作動し、圧縮機(図示せず)を、時
刻Cよりやや遅れた時刻で停止させる。いわゆるポンプ
ダウン運転停止を行なう。そして、あらかじめ定められ
た時刻りになると′制御装置(5a)は電磁弁(4a)
を開とする信号を出し、″W!、磁弁(磯舟)を開とす
る。このため、冷媒流れの、遮断が解除されるため圧縮
機(図示せず)の吸入圧力は上昇し、′低圧圧力開閉器
(図示せず)を始動させる方向に作動し、圧縮機(図示
せず)は運転1ml始する。5J御装置、! (5b)
もあらかじめ定められた時刻Fにて電磁弁(4b)を開
とする信号を出し、:il弁(4b)を開トシ、ショー
ケース(A)CB)の冷却運転が行なわれる。
以上のような制御を行なうことにより、時刻C−D11
11.7Thび、時刻C−F間において制御装置(6a
)p(5b)が電磁弁(4aL (4b)を閉とする信
号が、重複する時間は圧縮機(図示せず)が確実に停止
することになる。又、制御装置(5b)が、制御装置(
5a)よりも先に、[磯舟(4b)を強制的に閉とする
信号を出す場合にも同様である。
11.7Thび、時刻C−F間において制御装置(6a
)p(5b)が電磁弁(4aL (4b)を閉とする信
号が、重複する時間は圧縮機(図示せず)が確実に停止
することになる。又、制御装置(5b)が、制御装置(
5a)よりも先に、[磯舟(4b)を強制的に閉とする
信号を出す場合にも同様である。
以上のようにこの発明によれば、1台のコンデンシング
ユニットに異なる温度域で使用する複数のショーケース
を組合せた場合でも強制的に停止させる時刻を同期させ
、強制的に停止を解除する時刻をそれぞれの蒸発器の使
用温度域毎に、個別に設定するようにしているので、冷
凍装置の停止時間を長くとることができ、省電力効果が
得られるという効果を奏する。なお、同温度域で使用さ
れるショーケースを組合せて使用する場合でも同様な効
果が得られる。
ユニットに異なる温度域で使用する複数のショーケース
を組合せた場合でも強制的に停止させる時刻を同期させ
、強制的に停止を解除する時刻をそれぞれの蒸発器の使
用温度域毎に、個別に設定するようにしているので、冷
凍装置の停止時間を長くとることができ、省電力効果が
得られるという効果を奏する。なお、同温度域で使用さ
れるショーケースを組合せて使用する場合でも同様な効
果が得られる。
第1図は従来のデユーティサイクル制ma転を行う冷凍
装置の溝成図、第2図は従来のデユーティサイクル制御
、1転Iζよる運転パターンの一例を示す図、第8図は
ショーケースの冷却運転停止時の庫内m変上昇特性を示
す図、第4図はこの発明の一実施例であるデユーティサ
イクル制御運転を行なう冷凍装置の構成図 J 5 )
mはこの発明のデユーティサイクル制御運転による運転
パターンの一例を示す図である。なお、図中、同一符号
は同−又は相当部分を示す。 図中、(A)、03)はショーケース、(1a) p
(1b)は検知!、(3)はコンデンシングユニット、
(4a) (4b)ハ電磯舟、(5aL (5b)は制
御装置、GOは信号線である。 代理人 葛 野 信 − 第1図 第2図 第3図 −づ今生時間 第4図 第5図 々74裸 4 N θFFQN θFF0N第
1頁の続き ■出 願 人 三菱電機株式会社 東京都千代田区丸の内2丁目2 番3号
装置の溝成図、第2図は従来のデユーティサイクル制御
、1転Iζよる運転パターンの一例を示す図、第8図は
ショーケースの冷却運転停止時の庫内m変上昇特性を示
す図、第4図はこの発明の一実施例であるデユーティサ
イクル制御運転を行なう冷凍装置の構成図 J 5 )
mはこの発明のデユーティサイクル制御運転による運転
パターンの一例を示す図である。なお、図中、同一符号
は同−又は相当部分を示す。 図中、(A)、03)はショーケース、(1a) p
(1b)は検知!、(3)はコンデンシングユニット、
(4a) (4b)ハ電磯舟、(5aL (5b)は制
御装置、GOは信号線である。 代理人 葛 野 信 − 第1図 第2図 第3図 −づ今生時間 第4図 第5図 々74裸 4 N θFFQN θFF0N第
1頁の続き ■出 願 人 三菱電機株式会社 東京都千代田区丸の内2丁目2 番3号
Claims (1)
- 圧縮;4、凝縮器、互いに並列に接締された蒸発器、こ
れらの各蒸発器に対してそれぞれ設けられた電磁弁及び
絞り装置より形成される冷凍サイクルと上記各電磁弁を
異なる所定時間間隔で閉路させると共に各14IIB&
弁の閉路から異なる所定時間後に各°電磁弁を開路させ
る制御装置とを有する冷凍装置において、上記制御装置
から上記各電磁弁を同期して閉路させる信号を出力する
ようにしたことを特徴とする冷凍装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17791681A JPS5880458A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 冷凍装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17791681A JPS5880458A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 冷凍装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5880458A true JPS5880458A (ja) | 1983-05-14 |
| JPS6339824B2 JPS6339824B2 (ja) | 1988-08-08 |
Family
ID=16039299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17791681A Granted JPS5880458A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 冷凍装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5880458A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6280477A (ja) * | 1985-10-01 | 1987-04-13 | 三洋電機株式会社 | 冷凍装置の制御装置 |
| JPS6321470A (ja) * | 1986-07-15 | 1988-01-29 | 松下冷機株式会社 | 冷蔵貯蔵庫 |
| JP2002277081A (ja) * | 2001-03-19 | 2002-09-25 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 冷凍装置の運転制御方法 |
| KR100568173B1 (ko) * | 1999-09-28 | 2006-04-05 | 삼성전자주식회사 | 김치냉장고와 그 제어방법 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5687777A (en) * | 1979-12-19 | 1981-07-16 | Sankyo Denki Co Ltd | Control circuit for cooling device |
-
1981
- 1981-11-05 JP JP17791681A patent/JPS5880458A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5687777A (en) * | 1979-12-19 | 1981-07-16 | Sankyo Denki Co Ltd | Control circuit for cooling device |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6280477A (ja) * | 1985-10-01 | 1987-04-13 | 三洋電機株式会社 | 冷凍装置の制御装置 |
| JPS6321470A (ja) * | 1986-07-15 | 1988-01-29 | 松下冷機株式会社 | 冷蔵貯蔵庫 |
| KR100568173B1 (ko) * | 1999-09-28 | 2006-04-05 | 삼성전자주식회사 | 김치냉장고와 그 제어방법 |
| JP2002277081A (ja) * | 2001-03-19 | 2002-09-25 | Hoshizaki Electric Co Ltd | 冷凍装置の運転制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6339824B2 (ja) | 1988-08-08 |
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