JPS5880630A - フイルムパトロ−ネ保持器 - Google Patents
フイルムパトロ−ネ保持器Info
- Publication number
- JPS5880630A JPS5880630A JP17997481A JP17997481A JPS5880630A JP S5880630 A JPS5880630 A JP S5880630A JP 17997481 A JP17997481 A JP 17997481A JP 17997481 A JP17997481 A JP 17997481A JP S5880630 A JPS5880630 A JP S5880630A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cartridge
- spool
- compressed air
- output
- feeding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 2
- ZAMOUSCENKQFHK-UHFFFAOYSA-N Chlorine atom Chemical compound [Cl] ZAMOUSCENKQFHK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052801 chlorine Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000460 chlorine Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000000414 obstructive effect Effects 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B17/00—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor
- G03B17/28—Locating light-sensitive material within camera
- G03B17/30—Locating spools or other rotatable holders of coiled film
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Details Of Cameras Including Film Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は35(IJクロールィルム等に用いられるフィ
ルムパトローネ検査用の保持器に関するものである。
ルムパトローネ検査用の保持器に関するものである。
周知のように、35ミリロールフイルムはスプールに巻
かれた状態でパトローネ中に封入して市販されるのが普
通であるが、完成された製品の信頼性を保つために、各
種の検査工程が必要である。即ち、これらの検査工程で
は、パトローネに外観上のキズがないかどうか、パトロ
ーネに変形がないか否か、パトローネから引出され九フ
ィルムリーダ部の長さが適正か否か、スプールとパトロ
ーネの公差寸法が適正でスプールが適度の回転トルクで
回転できるか等が調べられる。
かれた状態でパトローネ中に封入して市販されるのが普
通であるが、完成された製品の信頼性を保つために、各
種の検査工程が必要である。即ち、これらの検査工程で
は、パトローネに外観上のキズがないかどうか、パトロ
ーネに変形がないか否か、パトローネから引出され九フ
ィルムリーダ部の長さが適正か否か、スプールとパトロ
ーネの公差寸法が適正でスプールが適度の回転トルクで
回転できるか等が調べられる。
、ところで、従来の35ミリロールフイルムの製造工程
では、完成されたフィルムのうちからサンプル製品を抜
取り、目視や手先の触tで、これらの検査を行なってい
る。しかしながら、このような手作業による抜取検査は
非能率的な作業であるばかりでなく、安価な製品の全部
に、このような検査を行なうのは困難であるので。
では、完成されたフィルムのうちからサンプル製品を抜
取り、目視や手先の触tで、これらの検査を行なってい
る。しかしながら、このような手作業による抜取検査は
非能率的な作業であるばかりでなく、安価な製品の全部
に、このような検査を行なうのは困難であるので。
個別製品の信頼性には常に疑問が残る。ことに最近の人
件費の高騰から、この樽の検査要員の確保は製品原価を
割高とするので、近年では検査工程の自動化が強く望ま
れている。
件費の高騰から、この樽の検査要員の確保は製品原価を
割高とするので、近年では検査工程の自動化が強く望ま
れている。
本発明は前述したようなロールフィルムの検査工程上の
間噴に鑑み、自動化された各種の検査工種において用い
ることのできるフィルムパトローネ保持器を提案する亀
のである。
間噴に鑑み、自動化された各種の検査工種において用い
ることのできるフィルムパトローネ保持器を提案する亀
のである。
以下、図面に示す実施例により本発明の保持器の詳細を
説明する。
説明する。
図示実施例はターンテーブル型検査装置に本発明を施こ
した例であり、フィルムを封入されたパトローネXは間
けり回転されるターンテーブル1の外周端に設けられた
本発明による保持器2に支持される。パトローネX0f
i[xs。
した例であり、フィルムを封入されたパトローネXは間
けり回転されるターンテーブル1の外周端に設けられた
本発明による保持器2に支持される。パトローネX0f
i[xs。
X!を噴着できる一対のチャック3.4を有する保持器
2は、垂直方向に対向する一対の軸受5.6を支持した
基台7を有し、これらの各軸受5.6Vtはパトローネ
Xの端板X1*X禽に接触できる前記上部チャック3及
び下部チャック4がそれぞれ回転可能に支持しである。
2は、垂直方向に対向する一対の軸受5.6を支持した
基台7を有し、これらの各軸受5.6Vtはパトローネ
Xの端板X1*X禽に接触できる前記上部チャック3及
び下部チャック4がそれぞれ回転可能に支持しである。
そして前記保持器2社垂直方向に摺動できる作動ロッド
8を有し、この作動ロッド8の上部には付勢ばね9で上
方へ付勢された作動リング1Gが取付けられている@こ
q作動リング10には中間部を支点軸11で基台上部に
支持されるシフタ12の一端部12aが係合され、との
シフタ12の他端部11bは、前記軸受5に上下動可能
に支持した前記上部チャック3の上部に固定される従動
リング13に係合される。また、前記作動ロッド8の下
端部には基台7の下部のロック爪14により選択的に施
錠されるカム部材15が固定される。したがって、ロッ
ク爪14がカム部材15から外れているとき、作動ロッ
ド8は図示状態よ〕も下降され、上部チャック3は上昇
されるので、下部チャック4と上部チャック3との間に
パトローネXを受入れることができる。また1図示以外
の装填ステーションにおいて、下部チャーツク4上にパ
トローネXが位置されると、作動ロッド8が上昇され1
.:タフタ12によって上部チャック3が下降されて両
チャック3,4の間にパトローネXが噴着i5t’L、
カム部材15にロック爪14が係合して噴着状態が保持
される。
8を有し、この作動ロッド8の上部には付勢ばね9で上
方へ付勢された作動リング1Gが取付けられている@こ
q作動リング10には中間部を支点軸11で基台上部に
支持されるシフタ12の一端部12aが係合され、との
シフタ12の他端部11bは、前記軸受5に上下動可能
に支持した前記上部チャック3の上部に固定される従動
リング13に係合される。また、前記作動ロッド8の下
端部には基台7の下部のロック爪14により選択的に施
錠されるカム部材15が固定される。したがって、ロッ
ク爪14がカム部材15から外れているとき、作動ロッ
ド8は図示状態よ〕も下降され、上部チャック3は上昇
されるので、下部チャック4と上部チャック3との間に
パトローネXを受入れることができる。また1図示以外
の装填ステーションにおいて、下部チャーツク4上にパ
トローネXが位置されると、作動ロッド8が上昇され1
.:タフタ12によって上部チャック3が下降されて両
チャック3,4の間にパトローネXが噴着i5t’L、
カム部材15にロック爪14が係合して噴着状態が保持
される。
また、前記下部チャック4の下端部には従動ローラ16
をもった回転アーム17が固定され、この回転アーム1
7を旋回させ為ととkよりスプールYと共にパトローネ
Xを回転畜せることができる。しかしながら、図示され
たスプール遊ヒ量検出ステージ目ンにおいては1回転ア
ーム17は図示位置に鎖錠され、これにより/クトロー
ネXは保持器2に固定的に保持される。
をもった回転アーム17が固定され、この回転アーム1
7を旋回させ為ととkよりスプールYと共にパトローネ
Xを回転畜せることができる。しかしながら、図示され
たスプール遊ヒ量検出ステージ目ンにおいては1回転ア
ーム17は図示位置に鎖錠され、これにより/クトロー
ネXは保持器2に固定的に保持される。
前記下部チャック4の内部には8棒lBが位置され、こ
の8棒18にはスプール゛付勢ばね19で上方に抑場れ
た押金20が摺動可能にはめである。
の8棒18にはスプール゛付勢ばね19で上方に抑場れ
た押金20が摺動可能にはめである。
したがって、第2図に示すように、スプールYは下端面
に接触される押金20により上方に向って常時押圧され
ることになる。また1、前記上部チャック3の内部に°
は上下方向に摺動可能な押棒21が位置され、との押棒
21は上部チャック3の上端面との間に介装した弱い復
旧とね22により常時上方に向って押圧される。したが
って、との押棒21の頭部21畠に強い外力を下向きに
作用畜せることによや、押棒21O下端部の押子ztb
がスプールYの上端面に接触するから、スプールYはス
プール付勢はね19の力に抗して第2図の仮想線示の位
置に僅かに押下げられる。
に接触される押金20により上方に向って常時押圧され
ることになる。また1、前記上部チャック3の内部に°
は上下方向に摺動可能な押棒21が位置され、との押棒
21は上部チャック3の上端面との間に介装した弱い復
旧とね22により常時上方に向って押圧される。したが
って、との押棒21の頭部21畠に強い外力を下向きに
作用畜せることによや、押棒21O下端部の押子ztb
がスプールYの上端面に接触するから、スプールYはス
プール付勢はね19の力に抗して第2図の仮想線示の位
置に僅かに押下げられる。
前記ターンテーブルIK対向された固定テーブル23上
にはポスト24が立設してあり、このボスト24の上部
の支点軸25には、てこ棒26ノ中間部が回動可能に支
持しである。このてこ棒26の一喝部26mは前記押棒
21の頭部20の直上に臨ませてあり、とのてこ棒26
と固定テーブル23との関に#に渡した接触はね糺の力
でてと棒26の1部26aは押棒21の頭部21m1に
常時また、固定テーブル23との間に設は九空気圧りリ
ンダ27により障制的に回動される前記てこ棒26の他
端部26bKは、てこ棒26の変位を検出する差動変圧
器28が設けられる。この差動変圧器28は、てこ棒2
6Kli吊されたコア28aと、固定テーブル23に据
付けられたソレノイドzsbとから構成され、コア28
aの変位を増幅した出力電圧として出力する。
にはポスト24が立設してあり、このボスト24の上部
の支点軸25には、てこ棒26ノ中間部が回動可能に支
持しである。このてこ棒26の一喝部26mは前記押棒
21の頭部20の直上に臨ませてあり、とのてこ棒26
と固定テーブル23との関に#に渡した接触はね糺の力
でてと棒26の1部26aは押棒21の頭部21m1に
常時また、固定テーブル23との間に設は九空気圧りリ
ンダ27により障制的に回動される前記てこ棒26の他
端部26bKは、てこ棒26の変位を検出する差動変圧
器28が設けられる。この差動変圧器28は、てこ棒2
6Kli吊されたコア28aと、固定テーブル23に据
付けられたソレノイドzsbとから構成され、コア28
aの変位を増幅した出力電圧として出力する。
前記実施例は、以上のよう4な構成であるから、空気圧
シリンダ27に一時的に圧縮空気を送与し圧縮空気送与
中の差動変圧器28の出力と、圧縮空気除去後の差動変
圧!712@C)出力との差を求めることにより、パト
ローネXK対するスプールYの遊び量を測定できる。
シリンダ27に一時的に圧縮空気を送与し圧縮空気送与
中の差動変圧器28の出力と、圧縮空気除去後の差動変
圧!712@C)出力との差を求めることにより、パト
ローネXK対するスプールYの遊び量を測定できる。
即ち、前述のように圧縮空気除去後にあっては、スプー
ルYは第2図実線示のようにスプール付勢ばね19で上
限に付勢されているから、空気圧シリンダ27に圧縮空
気が送与纏れると、押棒21が強制的に下降され、スプ
ールYは下限會で移動される。したがって、第3図のタ
イムシーダンスで示すように、空気圧シリンダ27に対
する圧縮空気Pの送与により、てこ棒26がaなる角度
だけ回動するから、圧縮空気送与中の差動変圧器2Bの
出力゛電圧v1とこの前後の出力電圧vlとの差を求め
るだけで、スプールの遊び量を測定できる。
ルYは第2図実線示のようにスプール付勢ばね19で上
限に付勢されているから、空気圧シリンダ27に圧縮空
気が送与纏れると、押棒21が強制的に下降され、スプ
ールYは下限會で移動される。したがって、第3図のタ
イムシーダンスで示すように、空気圧シリンダ27に対
する圧縮空気Pの送与により、てこ棒26がaなる角度
だけ回動するから、圧縮空気送与中の差動変圧器2Bの
出力゛電圧v1とこの前後の出力電圧vlとの差を求め
るだけで、スプールの遊び量を測定できる。
なお、前記実施例においては、スプール遊び量検査の場
合を例示し丸けれども1回転アームの鎖錠または外部回
転によりパトローーネを固定または回転でするから1本
発明による保持器は他の検査工程にも使用できるのは明
らかである。
合を例示し丸けれども1回転アームの鎖錠または外部回
転によりパトローーネを固定または回転でするから1本
発明による保持器は他の検査工程にも使用できるのは明
らかである。
以上の説明から明らか々ように、本発明による保持器に
フィルムパトローネを取付けておくだけで、各種の検査
を自動的に行なうことができるので、検査工程を全自動
化した装置が得られ、全品に亘る製品検査で製品の信頼
性を向上できる。
フィルムパトローネを取付けておくだけで、各種の検査
を自動的に行なうことができるので、検査工程を全自動
化した装置が得られ、全品に亘る製品検査で製品の信頼
性を向上できる。
第1図は一部を破断して示す本発明を總こされたスプー
ル遊び量検出装置の側面図、第2図は同検出装置要部の
拡大断面図、第3図は検査シーケンスである。 X・・・パトローネ、 Y・・・スプール2・・・、
保持器、 3.4・・・チャック、5.6・・・
軸受、 17・・・回転アーム、2G・・・・押金
、21・・・押棒。
ル遊び量検出装置の側面図、第2図は同検出装置要部の
拡大断面図、第3図は検査シーケンスである。 X・・・パトローネ、 Y・・・スプール2・・・、
保持器、 3.4・・・チャック、5.6・・・
軸受、 17・・・回転アーム、2G・・・・押金
、21・・・押棒。
Claims (1)
- 1)スプールを内蔵するフィルムパトローネにおいて、
前記パトローネの軸方向よりパトローネの端板を噴着で
きかつ前記軸を中心として回転可能にパトローネを支持
する一対のチャックと、前記チャ9の−Jに組込まれか
つ前記スプールを前艷軸方向に押圧する押金と、鹸記チ
ャックの他方に組込まれかつ必要に応じて前記押金の力
に抗して前記スツールを軸方向に強制的に押進める外部
操作用の押棒とを備えるフィルムパトローネ保持器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17997481A JPS5880630A (ja) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | フイルムパトロ−ネ保持器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17997481A JPS5880630A (ja) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | フイルムパトロ−ネ保持器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5880630A true JPS5880630A (ja) | 1983-05-14 |
| JPS6114507B2 JPS6114507B2 (ja) | 1986-04-18 |
Family
ID=16075231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17997481A Granted JPS5880630A (ja) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | フイルムパトロ−ネ保持器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5880630A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6236664A (ja) * | 1985-08-10 | 1987-02-17 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 連続検査装置 |
| JPS6238349A (ja) * | 1985-08-14 | 1987-02-19 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 連続検査装置 |
| JPS6239708A (ja) * | 1985-08-15 | 1987-02-20 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 連続検査装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63136407U (ja) * | 1987-02-28 | 1988-09-07 | ||
| JPH03130608U (ja) * | 1990-04-13 | 1991-12-27 |
-
1981
- 1981-11-10 JP JP17997481A patent/JPS5880630A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6236664A (ja) * | 1985-08-10 | 1987-02-17 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 連続検査装置 |
| JPS6238349A (ja) * | 1985-08-14 | 1987-02-19 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 連続検査装置 |
| JPS6239708A (ja) * | 1985-08-15 | 1987-02-20 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 連続検査装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6114507B2 (ja) | 1986-04-18 |
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