JPS5880945A - 光信号検出回路 - Google Patents

光信号検出回路

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JPS5880945A
JPS5880945A JP56179307A JP17930781A JPS5880945A JP S5880945 A JPS5880945 A JP S5880945A JP 56179307 A JP56179307 A JP 56179307A JP 17930781 A JP17930781 A JP 17930781A JP S5880945 A JPS5880945 A JP S5880945A
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JP
Japan
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switch
terminals
terminal
photodiode
unit
Prior art date
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Pending
Application number
JP56179307A
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English (en)
Inventor
Tadayoshi Enomoto
榎本 忠儀
Masaaki Yasumoto
安本 雅昭
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Nippon Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by NEC Corp, Nippon Electric Co Ltd filed Critical NEC Corp
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Publication of JPS5880945A publication Critical patent/JPS5880945A/ja
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04BTRANSMISSION
    • H04B10/00Transmission systems employing electromagnetic waves other than radio-waves, e.g. infrared, visible or ultraviolet light, or employing corpuscular radiation, e.g. quantum communication
    • H04B10/60Receivers
    • H04B10/66Non-coherent receivers, e.g. using direct detection
    • H04B10/69Electrical arrangements in the receiver

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Electromagnetism (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Optical Communication System (AREA)
  • Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
  • Light Receiving Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は信号の検出回路に係り、待に4繭蓄績形ホトダ
イオードあるいはホトセンサの値少・ば号の検出に通過
な検出回路&llする。ざらに詳しくは、ホトセンサの
微少な等価#電谷瀘(以下コンデンサとい5)に蓄積さ
れ九砿少11E荷偵号t、出カラインに付加される大容
量コンデンサの−に無関係に、低雑音で低歪の大きな出
力i1g号として検出する上、回路411成が極めて一
率で、検出4藏の適い横出回路を提供する。
従来用いられていた検出回路、檜に光検出1g回路の一
例4t41−に示す。lおよび2はスイッチ素子(以下
スイッチと15)、3紘前記電荷蓄積形ホトセンサ(以
Fホトセンサ、センサあるいはホトダイオードという)
、4は該センサ3と該スイ、チlt−結ぶ配線、5ri
該スイ、チ1と該スイッチ2を結ぶ出力ライン、6は出
力端子、7は該センサ3を光電−するための電圧源、5
0は負荷コンデンサである。誦2図、第3図は該センサ
3の等価回路である0両図、・ζおいて31は等価ダイ
オード(以下ダイオードとい5)、32は等m接合コン
デンサ(以下コンデンサとい5)、33#i等価抵抗素
子(以下抵抗という)、34は等通電流源である。以下
、ばセンサ3を説明する時は第2図の等価回路を用いる
。なお線抵抗33は光強度に応じ、その抵抗値が変化す
る。Jilpち、光ti度が債い場合、抵抗値が小さく
、光強度が−い場合、抵抗値は大きい。を先光vaMが
ない場合、抵抗値は4常はば無限大と兎なせる41度に
大きい。第41は砿センサ3に第2図を用いて示した第
1図の等価回路である。なお同図において第1図、第2
図と同−一号のA子は墓1図、第2図の1子と同一であ
る。41社畝線線4の等価コンデンサである。
5iri該出カライン5の等価コンデンサで、構造上棚
めて大きな容量値を持つ楊會がしばしばある。
第5図は該スイッチ1,2の開閉のタイミングと出力信
号波形のタイミングである。11および12はそれぞれ
該スイッチlお工び2に対応し、11JF)るい1i1
2が高レベルで示されている期間および低レベルで示さ
れている期間はスイッチがそれぞれ閉じている期間およ
び開いている期間に対応している0次に第4g、纂s図
を用いて、不検出回路の動作を説明する。なお本検出回
路の動作期間中鎖センサ3へは常時光照射があり、d抵
抗33の抵抗値はあるa限の値であるとする。今すセッ
ト期閾14では該スイッチ21よ閉じているから、該コ
ンデンサ50.51は短絡式れ、蓄積されてい走電#紘
放電する。疵って、端子6の出力信号は13に示すj5
に接地レベルにセットされる。一方、鍍スイ、チlも閑
Cているから、級コンデンサ32は充11Lされ、端子
35は接地レベルに、4子36.1g電圧源7の電圧ン
ベルEポルト(ここでは8〉Oと仮定する)にそれぞれ
セットされる0次に鍍スイ、チ1,2が共に開いている
蓄積期間15では、鋏コンデンサ32に充電された電荷
は抵抗33を介し放電する。その結果、−紀J1814
14で接地レベルにセットされた端子35の電位は徐々
に上昇し、l!に近ずく、今該蓄H1t@間15の1&
終時点で、線端子35の電位がVポルトに道したとする
【V≦g)。同時に該期間15で皺コンデンサ41紘充
電される。次に検出期間16でスイッチ1のみが閉じる
から、該コンデンサ32,41,50.i51の間で電
荷の再分布が生じ、13に示すように、端子6の電位は
接地ンベルよりわずかに上昇する。Mpち、該上昇分が
本検出11!l路の出力信号となる。以上鉄剤間14゜
15.16が信号検出の一屑期で、以後これを繰り憩え
ずことにより順次信号検出が行なわれる。
41図の回路において、咳出カライン5は通常−めて擾
い丸め、その等価コンデンサ51も500pIl〜10
009Fとい、た極めて大きな値となる場合が多い、こ
のため負Ji:1ンデ/す50を別、j!1偵統する必
要もなく、該コンデンサ51のみで負荷コンデンサと見
なせる。これより、該従来の検出回路を以下で唸コンデ
ンサ形検出回路と呼ぶ、今、−例として、前記コンデン
サ32,41,50゜510容量値をそれぞれα29F
 、 4.89? 、 499.8pi?。
弱を10ポルFとし、蓄積期間15で端子35の電位V
が1.5ボルトであったとすれば、出力1J号は約17
mVとなり、約i/100K減少する。なお鋏コンデン
サ51の容量値線I11紀谷童憾よりさらに大きな値と
なることがしばしばある。この場合、出力信号はさらに
小さくなる。従来の=ンデ/す形検出回路の最大の欠点
線、出力ライン50等価コンデンサ51が樹めて大きい
ために、出力信号が前記のように極めて小さくなること
である。ま九前記スイ、チ1,2は通常FJ!iT等が
用いられるので、出力信号に74−トスルーが1畳する
上。
大きなスイッチング雑音が混入する。このためダイナミ
ックレンジが憔めて低下する。さらに出力信号が橋めて
小さいから、出力端子6と壇−回路をバッファー路を介
して接続し、イぎ号のJw@を1ゴな5必要がある。こ
の丸め、回路の繁雑化、高消費電力化、低87N化等極
めて不都合な結果を生ずる。
従来用いられていた検出回路の他の例を第6図に示す。
この回路は負荷として抵抗素子21を用いているので、
ここでは抵抗形検出回路と呼ぶ。
同図においで、各要素がi@1図、@2図の各素子と同
一のものは同−一号で示されている。なお該センナ30
等価回路として第2図を用いるものとする。47図の2
2は第6図のスイッチlの開閉金示すタイミングと第6
図の端子6より得られる信号波形の一例を示したもので
ある。なお第5図と同様、s7図の22が高レベルの期
間および低レベルの期間はそれぞれスイッチ17bXj
%15じている期間および開いている期間に対応する0
次に第6図、47図を用いC1従米の抵抗形検出回路の
動作をai!明する。な詔―作条件は第4図と同一であ
るとする。今期間24の最終状耀で端子35が接地Vベ
ルvc設定されているものとする。蓄積Al1間25で
該スイッチlが−くと、該=ンデンt 32に蓄積され
た電傭は光照射され低抗値がある育成の値を持った抵抗
33を介し放電する。その結果、前記期間24で接地レ
ベルにありた端子35の1圧は徐々に上昇し、Bに近す
いてゆく、今JIi棟期間25の最終時点で該端子35
の電位がVポルトに達したとする(V<E)。次に検出
期間26でスイッチlが閉じると、端子6の電位は、2
3に示す15に、まず豊地レベルから上昇し、ピーク値
に達し、次に減少して、I&後には再び接地レベルに戻
る。従、て、鋏期間中、該コ/デンサ32は再び充電さ
れる1以上が1+!号検出の一周期C1以後蓄積、検出
期間を繰り返えすことfこより、次々、と信号を検出す
る。今、−例として、ばコンデンサ32,41,51の
静電容量値がそれそル0.2pF 、 4.8pP 、
 500pP トLr、d V S 1.5 ボルトで
めったとする。この時の出力1t@23のピーク値はた
かだか約17mVに過ぎない。これは、濤述し九従来の
コンデンサ$検出回路と同様、Vが大きな値となるにも
かかわらず、読み出される1d号は機めて小さいという
重大な欠点を生ずる。礒スイッチ素子1が例えばPIi
Tの場合9期間26に現われる出力信号は、該スイッチ
lを閉じる時に生ずるスイッチング雑音が重畳される。
また該スイッチを−く時、期間25の最初の部分に見ら
れるように、出力信号23に負方向(同図では下方向)
のスイッチング雑音が生ずる。このようK。
砿少価号出力に対して大きなスイッチング雑音が存在す
るから、ダイナ1.クレンジ、8/Nが非常に小さくな
る0本回路の他の欠点線回路の時定数が大きい丸め信号
の疏み出し適度が遅くなることである。従って信号を検
出期間内で完全に読み出すことが不可能となる(不完全
魂み出し)。即ち、咲出期間26で端子6の゛4位が接
地レベルに戻らない伏線が生ずる。さらに、出力信号が
微少な上、波形23で示すように出力信号がホールドさ
れない丸め、出力信号のホールドと増幅を必−要とする
。このため、バ、ツア回路、8/H回路あるいは積分1
gl路、増幅回路を付加する必要が生じるから、回路の
複雑化、消費電力の増大、雑音のm加など重大/よ欠点
が生じる。
本発明の目的は上記従来の検出回路の問題点を一挙に解
決せしめ、出力ラインの極めて大きな郷価コンデンサの
影響を全く除去し、大きな出刃が得らn、読み出しスピ
ードが逮い上、8/Nおよびダイナミックレンジが太き
(、構成が極めて簡単な検出回路を提供することにある
本発明によれば少な(てもホトダイオード、41のスイ
ッチ素子、第2のスイッチ素子、パ、ファ回路を備えて
おり、鋏ホトダイオードと441のスイッチ素子が該バ
、ファ回路を介して接続され、さらに、腋ホトダイオー
ドと砿バ、ファ回路との接続点が第2のスイッチ素子を
介して基III電圧#(@えば、!i!瑞レベル)と接
続されているユニットを備え、該ユニットのホトダイオ
ード−の端子が電圧源にII!:続され、該ユニ、トの
##!lのスイッチ側の端子が配41静’4 $ tを
言む出力ラインに接続されている光信号検出回路が僧ら
TLる。東に複式1iI!の前記ユニ、トを備え、各砿
ユニットのホトダイオード側の端子を互いに接dしd−
積点と′−電圧源結線し、各該ユニ、トの第1のスイッ
チ側の端子を互いに接続し、Ii*接疏点が配m#電容
量を含む出力ラインに接続されている光48号検出回路
が得られる。またm個(m”正整数)の前記ユニットで
構成さルるプロ、夕がn個(n”正整数)と第一番目の
スイッチ素子、第二着目のスイッチ系子、・・・Mn4
目のスイッチ素子の合計n−のスイッチ素子とを備え、
該一番目のプp、りに属する各ユニット内の第1のスイ
ッチ素子側の端子を互いに接続し、咳接続点と該第一番
目のスイッチ系子の一方の端子を結線し、第二番目のグ
p、りに属する各ユニット内の第1のスイッチ素子側の
端子を互いに接続し、該接続点と該第二番目のスイッチ
素子の一方の端子を結線し、第n番目のプロ、りK14
する各ユニット内の絡1のスイ、チ累子側の端子を互い
に接続し、#接続点と該第n番目のスイッチ素子の一方
の端子を結線し、該第−41、第ニー・目、・−第n着
目のスイッチ素子の他方の躍子互いに嫉統し、該接続点
が出力ラインに接続され、級各ユニ、トのホトダイオー
ド側の端子を互いに接続し#接続点と電圧源が接続され
ている光信号検出回路が得られる。
以下図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する。
#18図に本発明の第1実施例τ示す、3は嶋荷蓄積形
ホトセンセc以下、センナ、ホトセンサ、あるいはホト
ダイオードという)、5は出力ライン、51は出力ライ
ン5の等価コンデンサ(mめて大きな静電容量を存す)
、6は出力端子、7は電圧値Bボルトの電圧源、31,
32.33はそれぞれ該ホトダイオード3の等価ダイオ
ード、等価コンデンサ、等価抵抗素子である。以上の谷
累子は第1図、第2図、K3図、第4図、あるいは第6
図に示した素子のうち、同−査号の各素子と同一である
。35,36.37,38.39は端子、61は配線、
62は該配線610咎価コンデンサである。63はスイ
ッチ素子で、緘スイ、チ素子を閉じることにより、虐子
37の4位τ盾卓電圧源に接続する。ここモは該連単(
圧減を一例として接地レベルとする。64はスイッチ系
子、65.66はバ、ファ回路、67は端子、100は
3.61..62,63,64.65および端子35.
36,37.38.39より成るユニットである。66
はバッファ回路である。第9図に、第8図に、ドした該
スイッチ@3,64の開閉のタイミングと端子35.6
の電位変化の一例を示す。
71はスイッチ素子63に、72はスイッチ素子64に
対応し、71および72が高レベル右よび低レベルで示
されている期間はそれぞれ対応するシスイ、チ素子が閉
あるいは閉の状態を示している。73および74はそれ
ぞれ端子35 (37)および6 (39)の電位変化
である。
次に第8図、第9図を用いて本発明の第1実施例の動作
を説明する。な詔、従来の検出回路の説明と同様、演ホ
トダイオード3には常時、光が照射されて1す、該抵抗
素子33はある有限の抵抗−をiしているものとする。
また該電圧源7の電位Bは零ポルF以上の電圧値と仮定
する。リセ。
トー関75t″スイッチ素子63が閉じると、端子35
.36は73に示す、ように接地レベルとなる。
従って、該コンデンサ32は電圧Eボルトまで充電され
、コンデンサ62は放電する。次の期間76ではスイッ
チ63は開いているから、該コンデンサ32は、スイ、
チロ3が再び11じるまで、抵抗素子33を介し、遂次
放電する。従って、端子35.37の電位V (t)は
73に示すように逐次変化(この場合、上昇)する。但
しtはIJl闇である。この時端子35の電位車重に伴
Iiい、コンデンサ62は端子35の電位V(t)まで
逐次光電ざ4Lル、 f!*、ハyファ回路65の人力
インピーダンスはm成文、出力インピーダンスは零、増
幅率tムとすれば端子38の電位波1crcA −Vt
t)で与えられる。次に検出期間77でスイ、チロ4が
閉じると、77に示すようKmコンデンサ51i、jA
・v(1)まで逐次充電される0吋該T″′c俵スイ、
チロ4が開いても、該コンデンサ51はA−V(T)ま
了充電されており、以後これをホールドするから、端子
6より得られる出力II!号、は、スイッチ64がHび
閉じるまでdA−V(T)を保持する0以上、該スイッ
チ63が閉じて、砿ホトダイオード3tリセ、トシ丸後
、再び該スイ、チロ3が1じるまでの期間78を一周期
として、これを順次繰り返えすことにより、順次信号の
検出が行なわれる。
今該コンデンサ32.62の静電啓量をそれぞし0.2
pP 、 48pP トL V(T)カI V タげ変
化Llとする。該バッファのゲインAが1とすれば、端
子6より得られる出力信号ム・V(T)はIVとなる。
咳ゲインAをさらに大きくすれば、該出力信号もさらに
大きくなる。この値は従来の検出回路の出力に比べ、極
めて大きな値である。さらに、従来のコンデンサ形ある
いは抵抗形検出回路が出力ライン5のコンデンサ51が
大きい丸めに、出力信号が微少であったのに対し、本発
明では該コンデンサ51の静電容量値に全く無関係であ
る。縛ち。
バ、ファ回路65を介すことにより、出力信号の値はI
Jl、:=ンデンサ51の静電容量値と全く独立に、か
つ大きな値に任意に設定することが可誼である。
さらに従来の抵抗形検出回路の欠点、即ち、読み出し速
度が遅い、ということも本発明は解消する。
第1O図G本発明の第2実施例を示す。本実廊例は第8
図に示したユニy)100t−複a個に拡蛍し、アレイ
化している。第10図Kmいて110゜120.130
は前記ユニ、)Zooと同一構成のユニッシで、それぞ
れ1番目のユニ、)、fi1目のユニ、ト、を番目のユ
ニy)(、f’=1,2.−L:Ld正整数)である、
なお第1O図の構成要素は第8図の同一番号の構成要素
と同一である。第11図は第10図の各スイッチ素子の
開閉状態と各端子の電位波形の一例を示したものである
111と112は該ユニ、)110のスイッチ素子63
と64に、121と122はユニ、ト索子120のスイ
ッチ素子63と641C,131と132はユニ、 )
 1300スイ、チ素子63と64に、それぞれ対応し
、これらが高レベルあるいは低レベルの期間がそれぞれ
対応するスイッチ素子が閉あるい酸量の期間に相当する
。113紘工”y)110 の端子35の電位波形を一
例として示したものであり、他の二品、トにおける端子
35の電位波形も、電位レベルと時間的タイ4ンダプ異
るだ1すで113と同様な波形を示す、なお本実施例の
動作はs1実^例(第8図)と基本的には・同様である
から。
詳績な説明は省略する。ただし各ユニ、 ) 110゜
120.130のスイッチ素子63と64は、それぞれ
111と112 、121と122 、131と132
 K示したようK、一定周期でかつ亙いに規則正しく時
間的間隔をおいて開閉する。即ち、各ユニ、ト110.
120,130  のホトダイオードを順次読み出す走
置方式であり、異なる複数個のホトダイオードを同時1
1Caみ出すこと社ない、−例として、端子6より得ら
れる出力信号波形を140に示す0期間141,142
.−141の出力信号はそれぞれ二ニツ) 110,1
20.−・130から銑み出される信号である。
第12図に本発明の第311施例を示す0本実施例は第
10図に示した実施例をさらに拡大し九ものである。4
ち、m個(wax 2 、3−M ; M=正!1蚊)
の前記易二y ) 100を1グー、夕とし、さらに腋
ブー、夕をm II(跪=2.B、−N;N=正座数)
設げ丸構成である。 zoj、gto、zzo は該各
グー、りに対応したスイッチ素子で合計n個設けられて
いる。 !01.!@2は第8図のユニ、ト1GOK対
応し1合計醜個設けられ、#スイ、チ嵩子200に対応
している。以下同様にm 1iaiのユニノ) 211
,212はユニ、 ) 10Gと同一構成で、スイ、チ
210に、1個のユニy ) 221,222はユニ。
ト100と同一構成で、スイッチ素子220にそれぞれ
対応する。なお、ユニ、 ) 202,211,212
゜221.2220詳細な回路構成はユニ、 ) 10
0と同一であるから、ここでは省かれて書lJ)れてい
る。
第12図の他の構成要素は第8図の同−i号の構成要素
と同一である。第13凶は%12図の各スイッチの開閉
状態のタイミングを示した一例であり、各波形の高レベ
ルおよび低レベルco 4Il&tlがそれぞれ対応す
るスイッチ素子が閉あるいは開の期間に相当する。30
0,310,320はそれぞれ該スイッチ素子200,
210,220 K、400はユニット2G1,211
.’221のスイッチ素子64に、 410rJ。
ユニ1 ) 202,212,222のスイッチ−子6
4に、500a”二y ) 201 OXイ9 チロ 
3 K、sioハエニツ) 2020スイツチ63に、
・・・・・・520はユニ、 ) 222のスイッチ6
3に、それぞれ対応する・なお本!JJII例の動作線
基本的には第8図の実施例と同一である。ただし−記薔
ブロックに対応したスイ、チ200,210,220 
rt、第13図に示したように、一定周期で/J3つ規
則的に順次開閉、各ブーツタ毎に信号を順次読み出し、
かつ各ブーツク内では各ユニットのスイッチが一次囲閉
し、各ホトダイオード3を噴仄疏み出す定食方式であり
て、複数個の譲ホトダイオード3から1d号を同時に読
み出すことはない。
以上の説明では各ユニットのスイッチ64の開@Iイl
ング400,410はm−訓でよいが、各ブーツクのス
イッチ63の開閉に必要なタイミング(500,510
,520)の44#iはm”nとなる。今、スイッチ2
00と同一タイミングで開閉するスイッチをそれぞれユ
ニ、 ) 201の端子37とスイ、チロ3の間および
ユニット202の端子37とスイ。
チロ3の1−に、スイッチ210と同一タイミングで#
l閉するスイッチt−eれぞれユニ、)211の端子3
7とスイ、チロ3の閾iよひユ= y ) 212の端
子37とスイ、チロ3の間に、スイッチ220と同一の
タイミングで開閉するスイッチでそれぞれユニ、)22
10端子37とスイ、チロ3の問およびユニ、 ) 2
220端子37とスイ、チロ3の間に。
・ それぞれ設けることにより、各ユニットのスイッチ
63を開閉するタイミングの徳類をmK諷少させること
がで舎る。この場合の該スイ、チロ3のタイ1ングを第
13図600,610に示す。600はユニ、 ) 2
01.!11,221のスイ、チロ3に、610はユニ
、 ) 202,212,222  のスイ、チロ3K
それぞれ対応する。
このように本発明によれば、バ、ファLg1路65を介
することにより、出力ライ15の榔めて大さなフンデン
す510影響を完全に線表できる。従って、本発明社、
該コンデンサ51の静電谷tが極めて大きいことに起因
した欠点、即ち、秦めて黴少な出力信号や極めて違い信
号絖み出し連続。
を完全に嫁去できる優れた効果t1fする。さらに、本
発明の検出回路はす/プルホールドされに大きな信号を
得ること姑できるから、サンプルホールド回路や増幅回
路など複雑な信号処理l1113を必蓋としない。従っ
て一回路が簡単となる上、消費電力や雑音の増加を阻止
で舎る。さらに74−トスルーやスイ、チンダ雑音の影
響を小さくできるので、ダイナミックレンジが拡大され
る。また僅号吐み出し速度が早いから、信号の完全読み
出しと高速動作ができるといった優れ九効果が生じる。
以上、具体的な実施例をあげて本発明を説明した。上記
では動作の方法やスイッチのg閑のタイミングは一例を
示したものであって1本発明の機能が満足されれば、上
記の一例に限定されること線ない。ホトセンサ(ホトダ
イす一ド)の説明に用いた等価ダイオードの向き(極性
)あるい紘電圧減、基準電圧源の大fIIさおよびその
極性も一例であって、これKffl窺されない、実施例
に用いたスイッチ素子社スイ、チンダ機能があればどの
ようなスイッチでも良い、例えば、シランジスタ、FB
T等がある。またバ、ファ回路は本発明の4I&−が満
たされれば、四路構成およびゲインや入出力インピーダ
ンス→の値に限定されること社ない。
本発明の検出回路はスィッチ1頑 る走査回路と同一の半導体基板上に形成されてもかまわ
ない。
【図面の簡単な説明】
第1111従来の検出回路、庸2図、第3図はセンナの
等価回路、第5図社第4図の等価回路、第5図社第4図
のスイッチO開閉と1+f号のタイミング、第6図紘他
の従来の検出回路、第7図は第6図のスイッチの開閉と
信号のタイミング、第8凶紘本発明に係る第1実施例を
示す横出回路、第9図は第8図の検出回路を駆動するス
イッチのtA閉のタイミングと信号波形の一例を示す図
、第1O図は、I4しく1本発明に糸る第2実−例を示
す検出回路、@11図は第10図の横出回路を駆動する
スイッチの開閉のタイミングと信号波形の一例を示す図
、第12図は同じく本発明に1+fする第3実施例を示
す検出回路、第13図は第12図の検出回路をI!l!
励するスイッチの開閉のタイR/グと信号波形の一例を
示す図である。1,2,63゜64 、200,210
,220  線スイ2チ木子、3はホトダイオード、4
は配線、5は出力ライン、6tよ出力端子、7紘電圧源
、31はダイオード、32゜51.4i!はsyデンサ
、33は抵抗素子、34は電流源、@5,66dパ、7
.IIl路、100゜110.120,130,201
,202,211,212,221゜222はユニ、ト
である。 第1図 ′1P12図 vAa図 第4図 第5図 14      ts     ta 鴇6図 第7図 24      25      26オ9I!1 閏 8 111 凹 一−l−二一一一一一一一−ゴし一一一一一一一一一一
一」−二色一一一一一一口−−−−一一−/4//42
      ”74プ t  rZ  ロ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 少なくてもホトダイオード、第1のスイッチ素子
    、第2のスイッチ素子、バ、77回路t−備えており、
    該ホトダイオードと該第1./)スイ。 チ素子が該バッファー路を介して接続さJL、さらに、
    威ホトダイオードと該バ、7HMII&との接続点が第
    2のスイッチ孝子會介して基dP4圧源(例えば、接地
    レベル)と接続さ1しているユニ、)t−備え、該ユニ
    ットのホトダイオード−〇端子が電圧源KII*され、
    ばユニ、トの第nのスイッチ側の端子が配線靜電容瀘を
    ガむ出力ラインに接続されていることt−特徴とする光
    信号検出回路。 λ 複数個の前記ユニットを備え、各威ユニ、)のホト
    ダイオード側の端子を互いに接続しah続点と電圧源を
    結線し、各該ユニットの第1のスイッチ側の端子を互い
    Km統し、該接続点が配線静亀谷量を含む出力ラインに
    接続されていることを特許とする光信号検出回路。 3L m個(m=正豊赦)の前記ユニットで構成される
    グー、夕がn 41(烏=正豊数)と第一着目のスイッ
    チ素子、落二番目のスイッチ素子、・・・第n着目のス
    イッチ素子の合計n個のスイッチ素子とを備え、咳−着
    目のブロックに属する各ユニy)内の第1のスイッチ素
    子側の端子を互いに接穂し、該接続点と該第一番目のス
    イッチ素子の一方の端子を結線し、II4二II目のブ
    ロックに属する弄ユニ、ト内の$11)スイッチ素子−
    の端子を互いKilML、鍍接繍点と該第二着目のスイ
    ッチ素子の一方の扇子を結線し、講n−目のプロ、りに
    属する各ユニット内の第1のスイッチ素子側の端子を互
    いに接続し、該接続点とd縞n番目のスイッチ素子の一
    方の端子を#1繊し、−5−薔目、4二番目、・・・第
    n着目のスイッチ素子の慎方の端子互いに*4im L
    、咳接続点が出力ラインに一統され、峡各ユニ、トのホ
    トダイオード偶の端子を互いに*Mしd*続点と電圧源
    が接続されていることを特徴とする光1d号検出回路。 4、 少なくても1個以上のスイッチ素子が前記ユニ、
    F内の第2のスイッチ素子とPMI記−単電圧源との間
    に設けられた特許請求の範囲第1項、第2項、第3項記
    載の光信号検出回路。
JP56179307A 1981-11-09 1981-11-09 光信号検出回路 Pending JPS5880945A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5040279B1 (ja) * 1970-11-05 1975-12-23
JPS55116226A (en) * 1979-03-03 1980-09-06 Hitachi Ltd Discharging current integration-type photodetector

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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