JPS5880973A - テ−プ残量検出手段を備えたビデオ・システム - Google Patents
テ−プ残量検出手段を備えたビデオ・システムInfo
- Publication number
- JPS5880973A JPS5880973A JP56179435A JP17943581A JPS5880973A JP S5880973 A JPS5880973 A JP S5880973A JP 56179435 A JP56179435 A JP 56179435A JP 17943581 A JP17943581 A JP 17943581A JP S5880973 A JPS5880973 A JP S5880973A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- remaining amount
- video
- light emitting
- video camera
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
- G11B27/34—Indicating arrangements
Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はテープ上にビデオカメラで撮像した映像情報を
記録するビデオ自システムに係わり、軸にテープ残量を
検知するプーグ残奮検出手段を備えたビデオ・システム
に関1−る。
記録するビデオ自システムに係わり、軸にテープ残量を
検知するプーグ残奮検出手段を備えたビデオ・システム
に関1−る。
従来よりテープ残量な検知する方式が種々提案されてい
る。
る。
本発明は使い勝手の良(・デープ残量検出手段を備えた
ビデオ・システムの提供を目的としている。
ビデオ・システムの提供を目的としている。
以下、図面に従い本発明の適用例を詳細に説明する。
第1図、第2図は光によるテープ残量検出を示す図であ
る。図において10.10’は磁気テープカセット、1
1.11’は磁気テープ、12.12’は供給側リール
、15,14.18はカセット10゜10′に設けた開
口、15.15’は磁気記録再生装置(v’nt )
ニaけfcIJ−A/44M、16.16’は発光ダイ
オード、17. 17’+xノA−トランジスタである
。
る。図において10.10’は磁気テープカセット、1
1.11’は磁気テープ、12.12’は供給側リール
、15,14.18はカセット10゜10′に設けた開
口、15.15’は磁気記録再生装置(v’nt )
ニaけfcIJ−A/44M、16.16’は発光ダイ
オード、17. 17’+xノA−トランジスタである
。
第1図にお(・では、テープ11が供給側リール12に
充分残って巻回されている場合には発光ダイオード16
からの光はフォトトランジスタ17に到達しない。しか
しテープ11のsitが少なくなると発光ダイオード1
6からの光は、開口15゜14を介し【、フォトダイオ
ード17に到達−「る。
充分残って巻回されている場合には発光ダイオード16
からの光はフォトトランジスタ17に到達しない。しか
しテープ11のsitが少なくなると発光ダイオード1
6からの光は、開口15゜14を介し【、フォトダイオ
ード17に到達−「る。
第2図においては、テープ11′が供給物リール12′
に充分残って巻回されて〜・る場合には、発光ダイオー
ド16′からの光はテープ側面の段差で1乱され、又テ
ープ11′で吸収されて殆どフォ))ランジスタ17′
には剣遅しない。しかしテープ11′の残量が僅かKな
る発光ダイオード16′の光はカセツ)10’の筐体内
1n19で反射して、丹度翔1」18を通ってフォトト
ランジスタ17′に飼達−ダる前記内面19は鏡面処理
されていることか望ましい。
に充分残って巻回されて〜・る場合には、発光ダイオー
ド16′からの光はテープ側面の段差で1乱され、又テ
ープ11′で吸収されて殆どフォ))ランジスタ17′
には剣遅しない。しかしテープ11′の残量が僅かKな
る発光ダイオード16′の光はカセツ)10’の筐体内
1n19で反射して、丹度翔1」18を通ってフォトト
ランジスタ17′に飼達−ダる前記内面19は鏡面処理
されていることか望ましい。
第1図、第2図においても、受光素子としてのフォトト
ランジスタ17.17’に入光する九−の差によってテ
ープY4量を検出するのは一]じである。
ランジスタ17.17’に入光する九−の差によってテ
ープY4量を検出するのは一]じである。
83図に本発明の一実施例の回路図を示1−o@3図に
おいて、■厩は磁気記録桝生装匝翻の回路、VICはビ
デオカメラ側回路、州は接続ライン、′ム゛r1゜Fi
l、2はトランジスタ、R1−、JLsは抵抗、C1は
コンデンサ、Dはダイオード、LgDlは第1図、第2
凶の16,16’に対ふ6する発光ダイオード、LED
2はビデオカメラのファインダ内に設けられた発光ダ
イオード、LED 6はVT)tの操作部に設けられた
発光ダイオード、PI3”は第1.2図の17.17’
に対応するフォトトランジスタ、N1〜N4はC@M)
8インバーダ、謂はビデオカメラからV’l’Rvk記
録モードとする為に接点80.82間を接続するキース
イツス又、K1はVTRのドラムの縛結、電源の電圧不
足等の不都合により開放されるリレー接点である。
おいて、■厩は磁気記録桝生装匝翻の回路、VICはビ
デオカメラ側回路、州は接続ライン、′ム゛r1゜Fi
l、2はトランジスタ、R1−、JLsは抵抗、C1は
コンデンサ、Dはダイオード、LgDlは第1図、第2
凶の16,16’に対ふ6する発光ダイオード、LED
2はビデオカメラのファインダ内に設けられた発光ダ
イオード、LED 6はVT)tの操作部に設けられた
発光ダイオード、PI3”は第1.2図の17.17’
に対応するフォトトランジスタ、N1〜N4はC@M)
8インバーダ、謂はビデオカメラからV’l’Rvk記
録モードとする為に接点80.82間を接続するキース
イツス又、K1はVTRのドラムの縛結、電源の電圧不
足等の不都合により開放されるリレー接点である。
ビデオカメラに設けられたキースイッチ謂を接続状態と
すると、トランジスタ゛1’r1.Tr2がオンして発
光ダイオードIJD 1及びフォトトランジスタPr1
(電源が供給される。テープの残量が充分の時、フォト
トランジスタH′ハオンしない為、インバータ入力0入
カレベルはハイレベル(以下“H”))−な9、tBカ
レベルレベルはロウレベル(以下τ)となる。従ってイ
ンバータN2の出力は“H“、 Nsの出力は“L“、
Naの出力は“111となり、発光ダイオードLED
2. LkA) 5は魚釣し、ビデオカメラ操作者
にビデオチープレコータが記録モードにあること、及び
テープ残量が充分であることな知らせる。ここでスイッ
チ腑をオンしてもYvルの不都合により接点に1が開放
されている場合にはLhilJ2は点灯しない。
すると、トランジスタ゛1’r1.Tr2がオンして発
光ダイオードIJD 1及びフォトトランジスタPr1
(電源が供給される。テープの残量が充分の時、フォト
トランジスタH′ハオンしない為、インバータ入力0入
カレベルはハイレベル(以下“H”))−な9、tBカ
レベルレベルはロウレベル(以下τ)となる。従ってイ
ンバータN2の出力は“H“、 Nsの出力は“L“、
Naの出力は“111となり、発光ダイオードLED
2. LkA) 5は魚釣し、ビデオカメラ操作者
にビデオチープレコータが記録モードにあること、及び
テープ残量が充分であることな知らせる。ここでスイッ
チ腑をオンしてもYvルの不都合により接点に1が開放
されている場合にはLhilJ2は点灯しない。
次にテープの残量が少なくなるとフオ))シンジスタP
TK光が照射され【、?rはオンする。するとインバー
タN1の入力はL1となり、N1の出力はg Ha″、
従ってダイオードDはカットオフ状態となる。この為イ
ンバータN2.N5.抵抗B、s、 R4、及びコンデ
ンサC1で構成される発振器が捻は抵抗R4の抵抗値と
コンデンサC1の容置で決まる鵬波数で発振を行う。従
つ【インバータN4の出力%fk4”。
TK光が照射され【、?rはオンする。するとインバー
タN1の入力はL1となり、N1の出力はg Ha″、
従ってダイオードDはカットオフ状態となる。この為イ
ンバータN2.N5.抵抗B、s、 R4、及びコンデ
ンサC1で構成される発振器が捻は抵抗R4の抵抗値と
コンデンサC1の容置で決まる鵬波数で発振を行う。従
つ【インバータN4の出力%fk4”。
@ L ++tを繰り返し発光ダイオードIJD2,3
は点滅する。従ってビデオカメラを操作している撮影者
は、発光ダイオードL13D 2の点滅によって7−プ
が残り少なくなったことを知ることができる。
は点滅する。従ってビデオカメラを操作している撮影者
は、発光ダイオードL13D 2の点滅によって7−プ
が残り少なくなったことを知ることができる。
又、LED2が点灯しない時は、VTRは録−モードで
はないこと、又はVTRK不都合が起きたことを撮影者
は知ることができる。
はないこと、又はVTRK不都合が起きたことを撮影者
は知ることができる。
又、YIR側の録画キーのオン&C仏ってトランジスタ
Tr1.Tr2をオンさせれ・よ、放送局からの放送鍮
画時K 4. t、Wi)3の点滅によりアーグ残量が
少なくなったことを使用者に知らせる。
Tr1.Tr2をオンさせれ・よ、放送局からの放送鍮
画時K 4. t、Wi)3の点滅によりアーグ残量が
少なくなったことを使用者に知らせる。
以上の如く、本発明は、ビデオカメラによりビ ″
デオテーブレコーダを録画状態とすることKより、テー
プ残量検出手段に電源を供給しており、かつ前記検出手
段の出力をビデオカメラのファインダ内で表示するもの
である。使って撮影者はテープがなくなる割にテープl
!j&蓋か少なくなったことを知ることができ、テープ
の交換タイミングを誤ることがなくなり、jk蒙な編曲
を憚り損うことがない。さらに消費電力を下けることに
もなる。又、本爽施例ではVTILか録−モードにある
か、否かの表示器とテープfin表示器とを奪用してい
るの亀ファインダ内部の構造が簡略化され使用者を撮影
に専念させることかでき6゜
デオテーブレコーダを録画状態とすることKより、テー
プ残量検出手段に電源を供給しており、かつ前記検出手
段の出力をビデオカメラのファインダ内で表示するもの
である。使って撮影者はテープがなくなる割にテープl
!j&蓋か少なくなったことを知ることができ、テープ
の交換タイミングを誤ることがなくなり、jk蒙な編曲
を憚り損うことがない。さらに消費電力を下けることに
もなる。又、本爽施例ではVTILか録−モードにある
か、否かの表示器とテープfin表示器とを奪用してい
るの亀ファインダ内部の構造が簡略化され使用者を撮影
に専念させることかでき6゜
@1図、′@2図はテーフ’AMt*出器の構造を示す
断面図、第6図は制御回路の一例を示す図であ公。 図において、10.10’はカセット、11.11’は
磁気テープ、12.12’は供給側リール、16゜14
.18は開口、16.16’は発光ダイオード、17.
17’はフォトトランジスタ、島はスイッチ、K1
はリレー接点、IJD 1.2.3は発光ダイオード、
■はフォトトランジスタを夫々示す。 出願人 キャノン株式会社 代理人 丸 島 犠 −;y ”、二づ、、−
一
断面図、第6図は制御回路の一例を示す図であ公。 図において、10.10’はカセット、11.11’は
磁気テープ、12.12’は供給側リール、16゜14
.18は開口、16.16’は発光ダイオード、17.
17’はフォトトランジスタ、島はスイッチ、K1
はリレー接点、IJD 1.2.3は発光ダイオード、
■はフォトトランジスタを夫々示す。 出願人 キャノン株式会社 代理人 丸 島 犠 −;y ”、二づ、、−
一
Claims (2)
- (1)テープ上にビデオカメラで撮像した映像情報をビ
デオテープレコーダで記録するビデオ−システムにおい
て、前記テープのjA蓋が欣定蓋以下となったことを検
出するチーブ残蓋検出手反前記検出手段の検出出力を前
記ビデオカメラのファインダ内に表示する表示手段とを
備え、MIJ記ビデオカメラにより前記ビデオテープレ
コーダを録画状態とすることにより前記検出手振に電源
を供給することを特徴とするテープIAj11横出手段
を備えたビデオ・システム。 - (2)前記表示手段を前記録画状態を表示する衣手器と
兼用したことを特徴とする特軒艙求の乾四第1項記載の
ビデオ・システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56179435A JPS5880973A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | テ−プ残量検出手段を備えたビデオ・システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56179435A JPS5880973A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | テ−プ残量検出手段を備えたビデオ・システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5880973A true JPS5880973A (ja) | 1983-05-16 |
Family
ID=16065809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56179435A Pending JPS5880973A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | テ−プ残量検出手段を備えたビデオ・システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5880973A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2527371A1 (fr) * | 1982-05-21 | 1983-11-25 | Victor Company Of Japan | Dispositif indicateur d'etat pour indiquer l'etat d'un enregistrement et l'etat d'une bande |
| JPS6422176A (en) * | 1987-07-16 | 1989-01-25 | Mitsubishi Electric Corp | Image pickup device |
| FR2637699A1 (fr) * | 1988-10-07 | 1990-04-13 | Asahi Optical Co Ltd | Dispositif pour indiquer une quantite restante de parties enregistrables d'un materiau d'enregistrement dans un appareil photographique |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5538656A (en) * | 1978-09-08 | 1980-03-18 | Sony Corp | Video recorder |
-
1981
- 1981-11-09 JP JP56179435A patent/JPS5880973A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5538656A (en) * | 1978-09-08 | 1980-03-18 | Sony Corp | Video recorder |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2527371A1 (fr) * | 1982-05-21 | 1983-11-25 | Victor Company Of Japan | Dispositif indicateur d'etat pour indiquer l'etat d'un enregistrement et l'etat d'une bande |
| JPS6422176A (en) * | 1987-07-16 | 1989-01-25 | Mitsubishi Electric Corp | Image pickup device |
| FR2637699A1 (fr) * | 1988-10-07 | 1990-04-13 | Asahi Optical Co Ltd | Dispositif pour indiquer une quantite restante de parties enregistrables d'un materiau d'enregistrement dans un appareil photographique |
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