JPS5881072A - ロ−タリ−スウイングシ−ソ - Google Patents
ロ−タリ−スウイングシ−ソInfo
- Publication number
- JPS5881072A JPS5881072A JP18011981A JP18011981A JPS5881072A JP S5881072 A JPS5881072 A JP S5881072A JP 18011981 A JP18011981 A JP 18011981A JP 18011981 A JP18011981 A JP 18011981A JP S5881072 A JPS5881072 A JP S5881072A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotating body
- inclination angle
- rotary swing
- rotating
- seesaw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 4
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 description 1
- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
- Medicines Containing Plant Substances (AREA)
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、−身体を着呼させる回転体を傾斜状態で力学
的−不均合状態°を生ぜしめて自転させることにより身
体全体が回転軸まわりに回転上下動を付与するロータリ
ースウィングシーソに関する。
的−不均合状態°を生ぜしめて自転させることにより身
体全体が回転軸まわりに回転上下動を付与するロータリ
ースウィングシーソに関する。
一般に遊園地に設−されているシーンとしては。
中心を支点として上下動を付与するものか、またはブラ
ンコのように3動して上下・動を付与するものが従前よ
り知られているが1回転に伴ない身体に上下動を付与す
る型式のシーソは知られていないO 本発明番はかかる現状に鑑み、 1tit#Jに示すよ
うに回転面を傾斜状態に支持して自転させれば回転に伴
い着座した身体に上下動が付与されるとともに、m回転
dA度は有人回転体の1転軸まわりの直方不均衡の度合
により、11−でき、遊戯用または運動用として極めて
有意義な回転上下動が付与されることに着目して0本発
明を完成したものである。即ち6本発明は、一または二
人以上の身体を着座させる回転体を三角形支持構造にて
支持し。
ンコのように3動して上下・動を付与するものが従前よ
り知られているが1回転に伴ない身体に上下動を付与す
る型式のシーソは知られていないO 本発明番はかかる現状に鑑み、 1tit#Jに示すよ
うに回転面を傾斜状態に支持して自転させれば回転に伴
い着座した身体に上下動が付与されるとともに、m回転
dA度は有人回転体の1転軸まわりの直方不均衡の度合
により、11−でき、遊戯用または運動用として極めて
有意義な回転上下動が付与されることに着目して0本発
明を完成したものである。即ち6本発明は、一または二
人以上の身体を着座させる回転体を三角形支持構造にて
支持し。
その三角形支持構造の斜辺をなす支持アームの傾斜角度
に伴ない回転体の使用目的が貧化できるようにしたもの
で1本発明によれば回転軸自体の調節により回転体の傾
斜角度を、4節するのと異なり。
に伴ない回転体の使用目的が貧化できるようにしたもの
で1本発明によれば回転軸自体の調節により回転体の傾
斜角度を、4節するのと異なり。
sm的にも無理がないだけでなく1回転体支持構造に傾
斜角度に合せて回転体の高さを4節することができるの
で、−傾斜角度、それに支配され得る回転体の利用目的
および地上高を考慮して所望の回転上下動を選択できる
ことを見い出し、このような1lKjlを生かしてロー
タリースウィングシーソーとしたものである。
斜角度に合せて回転体の高さを4節することができるの
で、−傾斜角度、それに支配され得る回転体の利用目的
および地上高を考慮して所望の回転上下動を選択できる
ことを見い出し、このような1lKjlを生かしてロー
タリースウィングシーソーとしたものである。
以下0本発明を添付図面に示す実捲例に基づき一層に説
明する。
明する。
図面においては、Pd称的形状をなす回転体(1)は。
#!2図に示すように0回転帽(2)を中心として次第
に半径の増大するa故の同じ円のd @(3)(3)・
・・を回転軸(2)から放射状に延びる梁部材L4)1
4)・・・に11@1部材(5)(5)・・・を介して
外周がより前方へ矢出するように支持してなる(43図
8照)。
に半径の増大するa故の同じ円のd @(3)(3)・
・・を回転軸(2)から放射状に延びる梁部材L4)1
4)・・・に11@1部材(5)(5)・・・を介して
外周がより前方へ矢出するように支持してなる(43図
8照)。
一方、該回転体(1)を支持する支持4漬は第3図およ
び第1図に示すように19両端においてJ木(6a)を
直交して取付けた大qIH形をなし、かつそれ自体は地
面に設置される又置台(6)と、該設置台(6)に−、
I#1(7&)が枢着され、斜め上方に延びる支持アー
ム(7)と該支持アーム(7)の自由端(7b)に一端
(♂b)が枢着され、斜め下方に延び、その自由端(t
&)が設4台(6)に選択的に固定できる固定アーム(
8)とからなり、設置台−6)を底辺とし。
び第1図に示すように19両端においてJ木(6a)を
直交して取付けた大qIH形をなし、かつそれ自体は地
面に設置される又置台(6)と、該設置台(6)に−、
I#1(7&)が枢着され、斜め上方に延びる支持アー
ム(7)と該支持アーム(7)の自由端(7b)に一端
(♂b)が枢着され、斜め下方に延び、その自由端(t
&)が設4台(6)に選択的に固定できる固定アーム(
8)とからなり、設置台−6)を底辺とし。
支持アー! (7) 8よび固定アーム(8)を斜辺と
する起立三角形状支持4If1をなす。
する起立三角形状支持4If1をなす。
回転体(1)は第3−に示すように、支持アーム(7)
の自由端(7b)の近傍に回転軸(2)が軸支され。
の自由端(7b)の近傍に回転軸(2)が軸支され。
回転面が支持アーム(7)軸に平行に取付けられている
◎線支持アーム(7)の自由端(7b)は固定アーム(
8)により支えられるので1回転体(1)はその傾斜状
態に保持される。固定アーAl8)の自由端(l&)は
支持台(6)に9設された固定ビン挿入穴(9)のいず
れかにピンl1l)をもって選択的に固定できるから。
◎線支持アーム(7)の自由端(7b)は固定アーム(
8)により支えられるので1回転体(1)はその傾斜状
態に保持される。固定アーAl8)の自由端(l&)は
支持台(6)に9設された固定ビン挿入穴(9)のいず
れかにピンl1l)をもって選択的に固定できるから。
一点Stg(2)位置から一点鎖砿(3)位置まで回転
体(1)の傾斜角度を選択し得る◎ また0回転体(1)の傾斜角度は、¥i9図に示される
ように、固とアーム(8)の自由端(♂a)が支持台(
6)に沿って移動できるよう当該自由4(/a)をジヤ
ツキ機構(81・82@83)に4緊せしめることによ
って無段階に調節することも可能であり。
体(1)の傾斜角度を選択し得る◎ また0回転体(1)の傾斜角度は、¥i9図に示される
ように、固とアーム(8)の自由端(♂a)が支持台(
6)に沿って移動できるよう当該自由4(/a)をジヤ
ツキ機構(81・82@83)に4緊せしめることによ
って無段階に調節することも可能であり。
このような構成を採用すれば回転体(υの傾斜角度のR
節作業を一層簡易かり安全に行うことができる。この場
合、ジヤツキ機構は、支持台(61に沿って軸回転可能
に支承されたスクリューロッド参υと。
節作業を一層簡易かり安全に行うことができる。この場
合、ジヤツキ機構は、支持台(61に沿って軸回転可能
に支承されたスクリューロッド参υと。
このスクリューロッドeIDに4合され、同ロッドeυ
が正・逆回転することによってその周面を進退動するラ
ンナーリンク■と、前記スクリューロッド−に正・適任
ばの方向の回転を与えるハンドル婚とをもって構成すれ
ばよく、上記固iセアーム(8)の自由端(♂&)は前
記ランナーリンク−に4114されるのである。
が正・逆回転することによってその周面を進退動するラ
ンナーリンク■と、前記スクリューロッド−に正・適任
ばの方向の回転を与えるハンドル婚とをもって構成すれ
ばよく、上記固iセアーム(8)の自由端(♂&)は前
記ランナーリンク−に4114されるのである。
上記ロータリースウィングシーソはg/i4に示すよう
に1回転本(1)がや\傾斜角度をゆるく、かつ地上高
を低く保持される場合は二人プレイヤーが向い合って層
座し、その身動きにより重心[F]を移動させれば、矢
印方向に回転しつつ上下動が与えられる。尚、 anは
保護カバーである。
に1回転本(1)がや\傾斜角度をゆるく、かつ地上高
を低く保持される場合は二人プレイヤーが向い合って層
座し、その身動きにより重心[F]を移動させれば、矢
印方向に回転しつつ上下動が与えられる。尚、 anは
保護カバーである。
また、第5図および第6図に示すように9回転体(1)
が急勾配で保持される場合は、仰向けに身体を7#座さ
せ、そのIIIきにより1に6助を4動させれば、第1
1の伏帳から第6図の状態を経過して矢印方向に旋回動
作が与えられる。
が急勾配で保持される場合は、仰向けに身体を7#座さ
せ、そのIIIきにより1に6助を4動させれば、第1
1の伏帳から第6図の状態を経過して矢印方向に旋回動
作が与えられる。
さらに、第711!!Iまたは第♂図に示すように・回
転体(1)の傾斜が中間的位置にある場合は、俯向きに
身体を着座させ、★回動作を行なうのがよいOこのよう
に9本発明によれば、比較的地上高の低い位置で自由に
傾斜角度を選択でき、傾斜角度力讐大→小になるに伴な
い地上イが高→低に移るとともに、上記のように回転体
へのプレイヤーの着座人数並びに4座椹様に適切な1g
1転体位−を選択し得る。これから明らかなように1本
発明はad用または体胃用として極めて実用性の品い有
意4な操転シーソであることがわかる。
転体(1)の傾斜が中間的位置にある場合は、俯向きに
身体を着座させ、★回動作を行なうのがよいOこのよう
に9本発明によれば、比較的地上高の低い位置で自由に
傾斜角度を選択でき、傾斜角度力讐大→小になるに伴な
い地上イが高→低に移るとともに、上記のように回転体
へのプレイヤーの着座人数並びに4座椹様に適切な1g
1転体位−を選択し得る。これから明らかなように1本
発明はad用または体胃用として極めて実用性の品い有
意4な操転シーソであることがわかる。
尚9本発明は上記夷1例に限られるものではなく9本発
明の要旨を逸脱することなく樋膚変杉答易である。
明の要旨を逸脱することなく樋膚変杉答易である。
例えば、+!11転体はI!I!fi@のように同心円
状の繕榊によって形成する代りに、スパイラル状にまた
はその他回転軸をはさんで相称的形状に形成して。
状の繕榊によって形成する代りに、スパイラル状にまた
はその他回転軸をはさんで相称的形状に形成して。
11!#蓄または訓−考が回f、採上に身体を着座また
は支持できる形状であればよいOまだ、支持楕嶺は三一
台のように支持アームおよび固定アームを4成して五角
錐のような起立三両形i持!4造としてもよい。また、
落下+I)j止のため1回転体の底部および闇dを包囲
する保護カバー1111を付設してもよい(実頓昭34
−72163号)。
は支持できる形状であればよいOまだ、支持楕嶺は三一
台のように支持アームおよび固定アームを4成して五角
錐のような起立三両形i持!4造としてもよい。また、
落下+I)j止のため1回転体の底部および闇dを包囲
する保護カバー1111を付設してもよい(実頓昭34
−72163号)。
第1図は本発明に譲るロータリースウィングシーソの使
用噛様を示す説明図で、@2図は本発明の好ましい実・
櫃例の回転体の平面IJ e第3図はその回転体を有す
るロータリースウィングシーソの全体を示す断面側l′
II図、第μ図は支持4最の全体を示す第3図ムー人4
で一部断面した平面図t、ssm〜第を図は杢壱明に係
るロータリースウィングシーソの池の使用例を示す説明
図である。 (1)−・・回転体、 to)−・・設置台、 t7)
−・・支、fアーム。 (8)・・・固定アーム、 1.11)−・・保護カバ
ー〇特許出願人 画 辺 泰 水 鵡人弁七 戸川公二 手続補正書彷幻 1.事件の表示 昭和j6イI 特 許 願第1roiit弓2、発 明
の名称 四−タリースウィングシーソ 3、補正をする者 事件との関係 特 許出願人 4、代 理 人 〒910 8 補正の内容 別紙のとおり 8、補正の内容 (1) 明細書第1頁第1参行に「使用例を示す説明
図である。」とあるのを0次の通り補正するO 「使用例を示す説明図、第9図は本発明ロータリースウ
ィングシーソーにおけるジヤツキ機構を採用して無段階
に傾斜角度を調節可能にした断面側面図である。j以上
用噛様を示す説明図で、@2図は本発明の好ましい実・
櫃例の回転体の平面IJ e第3図はその回転体を有す
るロータリースウィングシーソの全体を示す断面側l′
II図、第μ図は支持4最の全体を示す第3図ムー人4
で一部断面した平面図t、ssm〜第を図は杢壱明に係
るロータリースウィングシーソの池の使用例を示す説明
図である。 (1)−・・回転体、 to)−・・設置台、 t7)
−・・支、fアーム。 (8)・・・固定アーム、 1.11)−・・保護カバ
ー〇特許出願人 画 辺 泰 水 鵡人弁七 戸川公二 手続補正書彷幻 1.事件の表示 昭和j6イI 特 許 願第1roiit弓2、発 明
の名称 四−タリースウィングシーソ 3、補正をする者 事件との関係 特 許出願人 4、代 理 人 〒910 8 補正の内容 別紙のとおり 8、補正の内容 (1) 明細書第1頁第1参行に「使用例を示す説明
図である。」とあるのを0次の通り補正するO 「使用例を示す説明図、第9図は本発明ロータリースウ
ィングシーソーにおけるジヤツキ機構を採用して無段階
に傾斜角度を調節可能にした断面側面図である。j以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 地上に設置または埋設される設置台(6)を底辺と
し、該設置台(6)から上方に傾斜して延びる支持アー
ム(7)をA辺とする三角形支持amの頂部域に回転軸
を中心として相称的形状をなす回転体(1)をその回転
面が支持アーム(7)軸に平行にかつその回転面に着座
するプレイヤーの身動きによる相対的点心$動により旋
回可能に取付け、III支持アーム(7)の傾斜角度に
伴ない回転体の傾斜角度を調節できるようにしてなるこ
とを特徴とするロータリースウィングシーソ。 ■ 回転体tl)の傾斜角度がシャツ+機構(81・圏
・83)によってAfiされる請求項■記載の。 ロータリースウィングシーソ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18011981A JPS5881072A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | ロ−タリ−スウイングシ−ソ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18011981A JPS5881072A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | ロ−タリ−スウイングシ−ソ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5881072A true JPS5881072A (ja) | 1983-05-16 |
| JPS631870B2 JPS631870B2 (ja) | 1988-01-14 |
Family
ID=16077746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18011981A Granted JPS5881072A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | ロ−タリ−スウイングシ−ソ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5881072A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002159541A (ja) * | 2000-11-27 | 2002-06-04 | Minato Ikagaku Kk | 平衡機能訓練装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3088733A (en) * | 1959-11-09 | 1963-05-07 | Richard E Ayres | Riding toy |
-
1981
- 1981-11-09 JP JP18011981A patent/JPS5881072A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3088733A (en) * | 1959-11-09 | 1963-05-07 | Richard E Ayres | Riding toy |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002159541A (ja) * | 2000-11-27 | 2002-06-04 | Minato Ikagaku Kk | 平衡機能訓練装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS631870B2 (ja) | 1988-01-14 |
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