JPS5881183A - サ−マルヘツド駆動方法 - Google Patents
サ−マルヘツド駆動方法Info
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- JPS5881183A JPS5881183A JP56177132A JP17713281A JPS5881183A JP S5881183 A JPS5881183 A JP S5881183A JP 56177132 A JP56177132 A JP 56177132A JP 17713281 A JP17713281 A JP 17713281A JP S5881183 A JPS5881183 A JP S5881183A
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- Japan
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- shift register
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- image data
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- thermal head
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/04—Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa
- H04N1/19—Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa using multi-element arrays
- H04N1/191—Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa using multi-element arrays the array comprising a one-dimensional [1D] array
- H04N1/192—Simultaneously or substantially simultaneously scanning picture elements on one main scanning line
- H04N1/193—Simultaneously or substantially simultaneously scanning picture elements on one main scanning line using electrically scanned linear arrays, e.g. linear CCD arrays
- H04N1/1931—Simultaneously or substantially simultaneously scanning picture elements on one main scanning line using electrically scanned linear arrays, e.g. linear CCD arrays with scanning elements electrically interconnected in groups
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M9/00—Parallel/series conversion or vice versa
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Facsimile Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は熱的な記録に用いられるサーマルヘラ−ドの駆
動方法に関する。
動方法に関する。
例えば感熱記録装置では、サーマルヘッドを選択的に駆
動し、これと接触する感熱記録紙を発色させて情報の記
録を行っている0サーマルヘツドには通常極めて多数の
発熱要素が配列されている0これらの発熱要素をそれぞ
れ異なった時間で駆動させることは、記録速度の観点か
ら非能率である0従って通常の記録装置では、一度に複
数の発熱要素の駆動を行っている0このため、このよう
な装置では、シリアル人画データをシフトレジスタにセ
ットシ、パラレルな画データに変換した後、この画デー
タによって複数の発熱要素を駆動する。
動し、これと接触する感熱記録紙を発色させて情報の記
録を行っている0サーマルヘツドには通常極めて多数の
発熱要素が配列されている0これらの発熱要素をそれぞ
れ異なった時間で駆動させることは、記録速度の観点か
ら非能率である0従って通常の記録装置では、一度に複
数の発熱要素の駆動を行っている0このため、このよう
な装置では、シリアル人画データをシフトレジスタにセ
ットシ、パラレルな画データに変換した後、この画デー
タによって複数の発熱要素を駆動する。
ところでこのような記録装置では、全発熱要素を複数回
に渡って駆動させる場合には、この回数だけシフトレジ
スタにセットする画データの入れ替えが必要となる。こ
のために従来ではカウンタが用意されており、一度に駆
動する発熱要素の数と等しい画データがシフトレジスタ
に入力されると、これを計数し、セット完了を知らせる
信号を出力させていた。この信号が出力されると、シフ
トレジスタへの画データの転送が停止し、該当する発熱
体の駆動が行われた後、画データの転送が再開された。
に渡って駆動させる場合には、この回数だけシフトレジ
スタにセットする画データの入れ替えが必要となる。こ
のために従来ではカウンタが用意されており、一度に駆
動する発熱要素の数と等しい画データがシフトレジスタ
に入力されると、これを計数し、セット完了を知らせる
信号を出力させていた。この信号が出力されると、シフ
トレジスタへの画データの転送が停止し、該当する発熱
体の駆動が行われた後、画データの転送が再開された。
このようにしてシフトレジスタへのデータの入れ替えが
行われた。
行われた。
ところがこのようなサーマルヘッド駆動方法では、一度
に駆動される発熱要素の数が、高速記録の要請により増
加すると、カウンタが大型化し、そのコストが高くな−
ると−う欠点があった。
に駆動される発熱要素の数が、高速記録の要請により増
加すると、カウンタが大型化し、そのコストが高くな−
ると−う欠点があった。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたもので、全発
熱要素を複数のブロックに分割して駆動する場合にも、
シフトレジスタへ入力する画データを計数するカウンタ
を必要としないサーマルヘッド駆動方法、全提供するこ
とを目的とする。
熱要素を複数のブロックに分割して駆動する場合にも、
シフトレジスタへ入力する画データを計数するカウンタ
を必要としないサーマルヘッド駆動方法、全提供するこ
とを目的とする。
本発明では、シフトレジスタのデータ出力端子の信号状
態を監視することで、データのセットを検知し、前記し
た目的を達成する0この原理をまず第1図および第2図
を用いて次に説明する。
態を監視することで、データのセットを検知し、前記し
た目的を達成する0この原理をまず第1図および第2図
を用いて次に説明する。
第1図において、シフトレジスタ1は、サーマルヘッド
2の同時に駆動させる複数の発熱要素3に接続されてい
る。シフトレジスタ1のリセット端子Rには、画データ
の転送に先立って、第2図aに示すタイミングでデータ
リセット信号4が供給される。これによシフトレジスタ
1がリセットされる。これかられずか後に、シフトレジ
スタ1のデータ入力端子INにダミービット5と画デー
タ6がこの順に入力される(第2図b)。これらの入力
は、シフトレジスタ1のクロック入力端子CKに供給さ
れるクロック信号7によって行われる。クロック信号7
がシフトレジスタ1内のダミービット5および画データ
6をシフトさせると、やがてダミービット5がデータ出
力端子OUTから現われる(第2図C)。シフトレジス
タ1のデータ入力端子INにダミービット5が入力して
から画データ6が入力するまでの時間をAとすれば(第
2図b)、データ出力端子OUTからダミービット5が
出力してから時間Aだけ経過した時点で、画データ6の
セットが完了することとなる。
2の同時に駆動させる複数の発熱要素3に接続されてい
る。シフトレジスタ1のリセット端子Rには、画データ
の転送に先立って、第2図aに示すタイミングでデータ
リセット信号4が供給される。これによシフトレジスタ
1がリセットされる。これかられずか後に、シフトレジ
スタ1のデータ入力端子INにダミービット5と画デー
タ6がこの順に入力される(第2図b)。これらの入力
は、シフトレジスタ1のクロック入力端子CKに供給さ
れるクロック信号7によって行われる。クロック信号7
がシフトレジスタ1内のダミービット5および画データ
6をシフトさせると、やがてダミービット5がデータ出
力端子OUTから現われる(第2図C)。シフトレジス
タ1のデータ入力端子INにダミービット5が入力して
から画データ6が入力するまでの時間をAとすれば(第
2図b)、データ出力端子OUTからダミービット5が
出力してから時間Aだけ経過した時点で、画データ6の
セットが完了することとなる。
従って記録装置は、この時点で画データ60入力を停止
し、発熱要素3と電源8とをスイッチ9によって接続し
、所定時間B(第2図d)に渡ってサーマルヘッド2を
駆動させる。この後、データリセット信号4によ)シフ
トレジスタ1の内容がクリアされ、上記したと同様の動
作が繰り返されて感熱記録が行われていく。
し、発熱要素3と電源8とをスイッチ9によって接続し
、所定時間B(第2図d)に渡ってサーマルヘッド2を
駆動させる。この後、データリセット信号4によ)シフ
トレジスタ1の内容がクリアされ、上記したと同様の動
作が繰り返されて感熱記録が行われていく。
次に、実施例について、本発明を更に具体的に説明する
。第3図は1ライン分の記録f、2回に分割して行うサ
ーマルヘッドを用いた記録装置を示したものである0こ
の装置のサーマルヘッド11は、864個ずつ2ブロツ
クに分けられた発熱要素12..12□と、シフトレジ
スタドライノ<ICl3とを備えてbる0発熱要素12
1,12□は216mrnの長さに渡って8)”5’)
7mm の間隔で一列に配置されている0シフトレジス
タドライノくICl3は、864ビツトのビット容量を
もったシフトレジスタと、発熱要素12..122を駆
動させるためのスイッチング回路から成るIC回路であ
る0 この装置には、2つの1ラインバッファ14..14□
が備えられておシ、これらの入力側と出力側に設けられ
た切替スイッチ15.16 の操作により、一方のラ
インバッファに画データ17が入力されててるとき、他
方のラインバッファから1ライン前の画データ18が出
力されるようになっている0さて、切替スイッチ15.
16 の切り替えと同期して、1ラインごとに発生す
るフェイズ信号(PHASB 5IGNAL)19が
シーケンサ21に入力すると、シーケンサ21はこれか
ら一定時間後にデータリセット信号22を発生させる0
デ311Jセット信号22は、シフトレジスタドライノ
I C13のリセット端子Rに供給され、前の記録に使
用された画データをクリアする0デ一タリセツト信号2
2はインバータ23を経て第1の遅延回路24にも供給
される0第1の遅延回路24は、データリセット信号2
2を0.5μsec だけ遅延させ、ダミービット2
5を作成する0ダミービツト25は、第2の遅延回路2
6に供給される他、オア回路27を経て、シフトレジス
タドライノくICl3のデータ入力端子INに供給され
る0第2の遅延回路26は、ダミー−ビット25をわず
かの時間遅延させて、ダミービット人力クロック信号2
8を作成する。ダミービット人カクロツク信号28は、
シーケンサ21に供給されると共に、オア回路29を経
て、シフトレジスタドライバICl3のクロック入力端
子CKに供給される。これにより、ダミービット25が
シフトレジスタドライバ■C13に入力される。シーケ
ンサ21は、ダミービット入力クロック信号28によっ
てこの時点を杷握し、IMH2のクロック信号31を発
生させて、シフトレジスタドライバICl3内のデータ
シフトラ開始させる。
。第3図は1ライン分の記録f、2回に分割して行うサ
ーマルヘッドを用いた記録装置を示したものである0こ
の装置のサーマルヘッド11は、864個ずつ2ブロツ
クに分けられた発熱要素12..12□と、シフトレジ
スタドライノ<ICl3とを備えてbる0発熱要素12
1,12□は216mrnの長さに渡って8)”5’)
7mm の間隔で一列に配置されている0シフトレジス
タドライノくICl3は、864ビツトのビット容量を
もったシフトレジスタと、発熱要素12..122を駆
動させるためのスイッチング回路から成るIC回路であ
る0 この装置には、2つの1ラインバッファ14..14□
が備えられておシ、これらの入力側と出力側に設けられ
た切替スイッチ15.16 の操作により、一方のラ
インバッファに画データ17が入力されててるとき、他
方のラインバッファから1ライン前の画データ18が出
力されるようになっている0さて、切替スイッチ15.
16 の切り替えと同期して、1ラインごとに発生す
るフェイズ信号(PHASB 5IGNAL)19が
シーケンサ21に入力すると、シーケンサ21はこれか
ら一定時間後にデータリセット信号22を発生させる0
デ311Jセット信号22は、シフトレジスタドライノ
I C13のリセット端子Rに供給され、前の記録に使
用された画データをクリアする0デ一タリセツト信号2
2はインバータ23を経て第1の遅延回路24にも供給
される0第1の遅延回路24は、データリセット信号2
2を0.5μsec だけ遅延させ、ダミービット2
5を作成する0ダミービツト25は、第2の遅延回路2
6に供給される他、オア回路27を経て、シフトレジス
タドライノくICl3のデータ入力端子INに供給され
る0第2の遅延回路26は、ダミー−ビット25をわず
かの時間遅延させて、ダミービット人力クロック信号2
8を作成する。ダミービット人カクロツク信号28は、
シーケンサ21に供給されると共に、オア回路29を経
て、シフトレジスタドライバICl3のクロック入力端
子CKに供給される。これにより、ダミービット25が
シフトレジスタドライバ■C13に入力される。シーケ
ンサ21は、ダミービット入力クロック信号28によっ
てこの時点を杷握し、IMH2のクロック信号31を発
生させて、シフトレジスタドライバICl3内のデータ
シフトラ開始させる。
このクロック信号31は第1および第2のラインバッフ
ァ 141にも供給される。切替スイッチ16が図のよ
うに第1のラインバッファ 141 を選択している状
態では、このラインバッファから画データ18が出力さ
れる。画データ18はオア回路27を経て、シフトレジ
スタドライバICl3のデータ入力端子INに供給され
る。画データ18は、クロック入力端子CKにオア回路
29を紅て入力されるクロック信号31に同期して、シ
フトレジスタドライバICl3内に入力され、シフトさ
れる。
ァ 141にも供給される。切替スイッチ16が図のよ
うに第1のラインバッファ 141 を選択している状
態では、このラインバッファから画データ18が出力さ
れる。画データ18はオア回路27を経て、シフトレジ
スタドライバICl3のデータ入力端子INに供給され
る。画データ18は、クロック入力端子CKにオア回路
29を紅て入力されるクロック信号31に同期して、シ
フトレジスタドライバICl3内に入力され、シフトさ
れる。
このようにしてシフトレジスタドライバICl3内に画
データ18が順次入力されていく店、ダミービット25
が入力されてから0.864m5ec後に、シフトレジ
スタの最終段に接続された出力端子(シリアルアウト端
子)OUTからこのダミービットが出力される。このよ
うにして出力されたダミービット25は、シーケンサ2
1に入力される。シーケンサ21は、シフトレジスタド
ライバICl3にダミービット25が入力されてから更
に画信号18が入力されるまでの時間を設定している。
データ18が順次入力されていく店、ダミービット25
が入力されてから0.864m5ec後に、シフトレジ
スタの最終段に接続された出力端子(シリアルアウト端
子)OUTからこのダミービットが出力される。このよ
うにして出力されたダミービット25は、シーケンサ2
1に入力される。シーケンサ21は、シフトレジスタド
ライバICl3にダミービット25が入力されてから更
に画信号18が入力されるまでの時間を設定している。
この時間が例えば4μsecに設定されている場合、ダ
ミービット25がシフトレジスタドライバエC13から
出力されて4μsee後に、シーク/す21はクロック
信号31の送出を停止する。
ミービット25がシフトレジスタドライバエC13から
出力されて4μsee後に、シーク/す21はクロック
信号31の送出を停止する。
これによシ第1の1ラインバツフア 141がら画デー
タ18の転送が停止すると共に、シフトレジスタドライ
バICl3内のデータのシフトも停止する。このときシ
フトレジスタドライバICl3内には、864ビツトの
画データが入力されている。電源32に接続された切替
スイッチ33が、この状態で864個の発熱要素121
に電圧を印加すると、これらの発熱要素12.が選択的
に通電され発熱して、1ラインの半分の感熱記録が行わ
れる。
タ18の転送が停止すると共に、シフトレジスタドライ
バICl3内のデータのシフトも停止する。このときシ
フトレジスタドライバICl3内には、864ビツトの
画データが入力されている。電源32に接続された切替
スイッチ33が、この状態で864個の発熱要素121
に電圧を印加すると、これらの発熱要素12.が選択的
に通電され発熱して、1ラインの半分の感熱記録が行わ
れる。
この後、所定のタイミングでシーケンサ21はデータリ
セット信号22を出力し、シフトレジスタドライバIC
l3内のデータをクリアさせる0以下同様にして、シフ
トレジスタドライバICl3に、1ラインの残り半分の
画データが入力される。このとき切替スイッチ33は、
電源32を発熱要素122と接続し、1ラインの残シ半
分の感熱記録を行わせる。
セット信号22を出力し、シフトレジスタドライバIC
l3内のデータをクリアさせる0以下同様にして、シフ
トレジスタドライバICl3に、1ラインの残り半分の
画データが入力される。このとき切替スイッチ33は、
電源32を発熱要素122と接続し、1ラインの残シ半
分の感熱記録を行わせる。
このようにして1ライン分の感熱記録が終了すると、切
替スイッチ15.16 が動作して第2の1ラインバ
ツフ1142が画データを送出できる状態になると共に
、フェイズ信号19がシーケンサ21に供給され、前記
した一連の動作が再び開始される。
替スイッチ15.16 が動作して第2の1ラインバ
ツフ1142が画データを送出できる状態になると共に
、フェイズ信号19がシーケンサ21に供給され、前記
した一連の動作が再び開始される。
このように本発明によれば、カウンタを用いずにシフト
レジスタに人力する画データの管理を行うこととしたの
で、部品点数が減少し、装置の信頼性が向上するという
利点がある。
レジスタに人力する画データの管理を行うこととしたの
で、部品点数が減少し、装置の信頼性が向上するという
利点がある。
なお実施例では、シフトレジスタに通常用いられるデー
タリセット信号を遅延させてダミービットを作成したが
、これに限定されるものではないことは当然である。ま
た実施例ではシフトレジスタドライバICを用いたが、
シフトレジスタと駆動回路が別個の素子により構成され
ていてもよいことはもちろんである。
タリセット信号を遅延させてダミービットを作成したが
、これに限定されるものではないことは当然である。ま
た実施例ではシフトレジスタドライバICを用いたが、
シフトレジスタと駆動回路が別個の素子により構成され
ていてもよいことはもちろんである。
第1図は感熱記録装置の原理図、第2図は本発明のサー
マルヘッドの駆動原理を説明するためのタイミング図、
第3図は本発明の一実施例を説明するための感熱記録装
置のブロック図である。 1.13・・・・・・シフトレジスタ 2.11・・・・・・サーマルヘッド 3.12・・・・・・発熱要素 5.25・・・・・・ダミービット(識別用のデータ)
6、−18・・・・・・画データ 21・・・・・・シーケンサ
マルヘッドの駆動原理を説明するためのタイミング図、
第3図は本発明の一実施例を説明するための感熱記録装
置のブロック図である。 1.13・・・・・・シフトレジスタ 2.11・・・・・・サーマルヘッド 3.12・・・・・・発熱要素 5.25・・・・・・ダミービット(識別用のデータ)
6、−18・・・・・・画データ 21・・・・・・シーケンサ
Claims (1)
- lラインに記録すべきシリアルな画データをシフトレジ
スタに入力し、このシフトレジスタから出力されるパラ
レルな画データによって、サーマルヘッドの発熱要素を
駆動させるサーマルヘッド駆動回路において、識別用の
データを手前に付加した状態でシリアルな画デTりをシ
フトレジスタに入力し、シリアルなデータを出力する出
力端子からこの識別用のデータが出力される時点を基準
として、一度に記録を行う所定量の画データがシフトレ
ジスタにセットされる時点を判別させ、この時点でシフ
トレジスタへの画データの入力を停止させてサーマルヘ
ッドの駆動全行わせることを特徴とするサーマルヘッド
駆動方法0
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56177132A JPS5881183A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | サ−マルヘツド駆動方法 |
| EP82305888A EP0079209B1 (en) | 1981-11-06 | 1982-11-05 | Method of driving a thermal head |
| DE8282305888T DE3272931D1 (en) | 1981-11-06 | 1982-11-05 | Method of driving a thermal head |
| US06/440,061 US4477820A (en) | 1981-11-06 | 1982-11-08 | Method of driving a thermal head |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56177132A JPS5881183A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | サ−マルヘツド駆動方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5881183A true JPS5881183A (ja) | 1983-05-16 |
Family
ID=16025731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56177132A Pending JPS5881183A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | サ−マルヘツド駆動方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4477820A (ja) |
| EP (1) | EP0079209B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5881183A (ja) |
| DE (1) | DE3272931D1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002166587A (ja) * | 2000-12-01 | 2002-06-11 | Nagano Fujitsu Component Kk | サーマルヘッド |
| JP2007062282A (ja) * | 2005-09-01 | 2007-03-15 | Fujitsu Component Ltd | サーマルヘッド駆動方法及びサーマルヘッド駆動回路 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0377473A (ja) * | 1989-08-21 | 1991-04-03 | Ricoh Co Ltd | 画像情報記憶装置 |
| US5315320A (en) * | 1990-09-29 | 1994-05-24 | Kyocera Corporation | Mirror image printing printhead |
| US5805195A (en) * | 1996-03-26 | 1998-09-08 | Oyo Instruments, Inc. | Diode-less thermal print head and method of controlling same |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3946379A (en) * | 1974-05-31 | 1976-03-23 | Rca Corporation | Serial to parallel converter for data transmission |
| US4141018A (en) * | 1976-11-08 | 1979-02-20 | Tokyo Shibaura Electric Co., Ltd. | Thermal recording head and drive circuit |
| CA1089921A (en) * | 1977-10-24 | 1980-11-18 | Steven Kos | Printer with moving printing head |
| US4284953A (en) * | 1977-12-23 | 1981-08-18 | Motorola, Inc. | Character framing circuit |
| FR2461413A1 (fr) * | 1979-07-13 | 1981-01-30 | Cit Alcatel | Circuit de commande de stylets d'une barrette d'impression d'image |
| JPS56109068A (en) * | 1980-02-04 | 1981-08-29 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Recorder for multitone |
-
1981
- 1981-11-06 JP JP56177132A patent/JPS5881183A/ja active Pending
-
1982
- 1982-11-05 DE DE8282305888T patent/DE3272931D1/de not_active Expired
- 1982-11-05 EP EP82305888A patent/EP0079209B1/en not_active Expired
- 1982-11-08 US US06/440,061 patent/US4477820A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
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| JP2002166587A (ja) * | 2000-12-01 | 2002-06-11 | Nagano Fujitsu Component Kk | サーマルヘッド |
| JP2007062282A (ja) * | 2005-09-01 | 2007-03-15 | Fujitsu Component Ltd | サーマルヘッド駆動方法及びサーマルヘッド駆動回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3272931D1 (en) | 1986-10-02 |
| EP0079209A2 (en) | 1983-05-18 |
| EP0079209B1 (en) | 1986-08-27 |
| US4477820A (en) | 1984-10-16 |
| EP0079209A3 (en) | 1984-08-29 |
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